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株式会社三越伊勢丹ホールディングス

3099.T

現在値

1,263.00JPY

変化

6.00(+0.48%)

出来高

1,522,600

本日のレンジ

1,244.00

 - 

1,265.00

52週レンジ

748.00

 - 

1,395.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,257.00
始値
1,260.00
出来高
1,522,600
3か月平均出来高
64.71
高値
1,265.00
安値
1,244.00
52週高値
1,395.00
52週安値
748.00
発行済株式数
381.75
時価総額
498,771.40
予想PER
24.33
配当利回り
0.88

次のエベント

Q3 2023 Isetan Mitsukoshi Holdings Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Isetan Mitsukoshi's Department Store In Tokyo To Close As Early As Feb 2021 - Nikkei

R&I affirms Isetan Mitsukoshi Holdings's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Isetan Mitsukoshi Holdings says unit fined by Japan Fair Trade Commission

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株式会社三越伊勢丹ホールディングスとは

三越伊勢丹ホールディングスは、主に百貨店事業に従事する日本会社である。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。百貨店業は、衣料品、身廻品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。クレジット・金融・友の会業は、クレジットカード、貸金、損害保険代理、生命保険募集代理、友の会運営等を行う。不動産業は、動産賃貸・建物内装・ビルメンテナンス等を行う。その他には、小売・専門店業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Mitsukoshi Isetan Nishishinjuku Bldg.

3-2-5, Nishishinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-0023

Japan

+81.3.67305003

https://www.imhds.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Ken Akamatsu

Chairman of the Board

Toshiyuki Hosoya

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Executive President and CEO of Subsidiary, Director

Yoshinori Makino

Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Strategy & Digital Officer

Hiroki Taguchi

Chief Human Resource Officer, Chief Administrative Officer, Chief Risk Officer, Managing Executive Officer

Toru Takeuchi

Chief Merchandising & Marketing Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

統計

2.88 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.1K

2021

0.8K

2022

0.4K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

-28.900

2021

-107.960

2022

32.356

2023(E)

56.397
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.10
株価純資産倍率(四半期)
0.91
株価キャッシュフロー倍率
9.40
総負債/総資本(四半期)
33.12
長期負債/資本(四半期)
18.15
投資利益率(過去12カ月)
3.54
自己資本利益率(過去12カ月)
2.41

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る

  <15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 日経平均・日足は上に長く下に短いヒゲを伴う「上影陰線」の形の「小陰線」だった 。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万7930円57銭。ローソク足 は5日移動平均線(2万8035円22銭=17日)を下回り、弱気相場を暗示している 。 主要な短期の移動平均線は依然として上を向いているものの、75日線(2万763 8円17銭=同)、200日線(2万7156円24銭=同)はいずれも横ばいに転じて いる。目先の日経平均は節目の2万8000円の攻防となりそうだ。 <15:...

日経平均は反落、半導体関連株の下落が重し 内需株はしっかり

  東京株式市場で日経平均は、前営業日比97円73銭安の2万7930円57銭と、反落して取引を終えた。米ハイテク株安を受けて半導体関連株が軟調に推移し、指数を押し下げた。半面、百貨店株や空運株など内需のリオープン(経済再開)銘柄がしっかりで、相場を下支えした。強弱材料が混在する中で日経平均は小動きが続き、値幅は120円程度にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.13%安の790.39ポイントと 小幅に反落した。東証グロース市場指数は同0.12%安の1003.68ポイントだっ た。新規IPO銘柄での利益確定売りが重しとなった。一方、米長期金利の低下を好感し てグロース(成長)株は底堅く推移した。 個別では、坪田ラボ、pluszeroがストップ高で取引を終え たほか、マイクロ波化学が堅調に推移した。 半面、POPER、ジーエヌアイグループ、リンカーズは さえない。 <13:56> 後場の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、次の材料待ちで動意薄

<13:56> 後場の日経平均は小動き、次の材料待ちで動意薄 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約110円安の2万 7900円台前半で推移している。前場に続き半導体関連株が軟調で相場の重しとなって いる一方、リオープン(経済再開)関連銘柄はしっかり。 市場は「米物価統計の公表を経て次の材料を待っている状況」(国内証券・ストラテ ジスト)で、目先の日経平均は節目の2万8000円を挟んで一進一退の値動きが続きや すいという。 東証33業種では、陸運業、空運業、不動産業など21業種が値上がり。非鉄金属、 電気機器、卸売業...

午前の日経平均は反落、米株安が重しに 年末商戦への警戒くすぶる

17日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円72銭安の2万7915円58銭と反落した。米小売大手が見通しを引き下げ、年末商戦期を前に小売業界を巡る懸念が高まって米国市場で株安となったことが重しとなった。米ハイテク株安を受けて、半導体関連株は軟調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナスで小動き、半導体安い リオープン関連が下支え

<10:20> 日経平均はマイナスで小動き、半導体安い リオープン関連が下支 え 日経平均は、寄り付きの小安い水準を中心とした小動きで方向感に乏しい。 指数へのマイナス寄与では、東京エレクトロンやアドバンテスト、 信越化学工業といった半導体関連株株が上位に入っている。前日の米国市場でマ イクロン・テクノロジーが供給削減を発表し、半導体株に売りが広がった流れを引 き継ぐ形となっている。 一方、高島屋や三越伊勢丹ホールディングスなど百貨店株は軒並み 大幅高で「相場の下支えになっている」(国内証券ストラテジスト)という。 日本政府観光局(JNTO...

ホットストック:リオープン関連株がしっかり、JAL3%高 水際対策緩和報道を好感

リオープン(経済再開)関連銘柄がしっかりとなっている。日本航空は3%高、ANAホールディングスは2%高と、いずれも商いを伴って上昇している。松屋は6%高、三越伊勢丹ホールディングスは3%高と、百貨店株も堅調に推移している。政府が10月までをメドに、新型コロナウイルスの水際対策で導入している1日あたりの入国者数の上限を撤廃する調整に入ったと日本経済新聞が11日に報じ、好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日と同じパターン、値幅も大 きく変わらず、引き続き弱気を示す足取りとなった。ただ、200日移動平均線(2万7 493円69銭=2日)に若干距離を残す形で踏み止まり、当面が200日線がこのまま 支持線として機能するか否かが注目点で、これを巡る攻防戦となる可能性がある。 同線を下回らずに反転した場合、2万7500円前後の水準は7月後半から8月前半 にかけてもみ合ったレンジの下限にあたり、この水準が下値の目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分

<15:05> 新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.49%安の718.03ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.50%安の912.94ポイントで 大引け。市場では「プライム市場と同様、米雇用統計の発表を控え、見送り気分が支配し た」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズが急反落したほか、M&A総合研 究所も大幅安。セルソースもさえない。半面、地域新聞社が急 反騰し、プレイドがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識

<14:20> 日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識 日経平均は前日比小幅安の水準で一進一退。日本時間で今晩発表される米雇用統計を 見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。商いも細った状態だ。 市場では「雇用統計の発表後、週明けに2万7500円前後に位置する200日移動 平均線が支持線として機能するかどうかが注目されている。きょうはこれが意識され、時 価水準より下値に振れない動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる

<13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺で小動きとなっている。前場に比べて半導体 関連株の下落幅が縮小し日経平均の下げ幅も縮まったが、買い上がっていく動きにはなっ ていない。米雇用統計の公表を控え様子見姿勢が強まり、「後場は動意に乏しい展開が続 きそうだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、心理的節目の2万7500円を維持できるかが注目されるという 。仮に同水準を下回った場合は「2万7300円近辺が下値めどとして意識されそうだ」 (同)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は3日続落、週末前の手じまい売り優勢

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比57円10銭安の2万7604円37銭と、3日続落した。寄り付きは反発してスタートしたものの、週末を控えて手じまい売りが優勢になり、軟調な展開となった。米金融引き締めによる景気後退懸念や、中国での新型コロナウイルスの感染再拡大も相場の重しとなっている。

ホットストック:百貨店株が堅調、ミツコシイセタン3%高 「消去法的な内需株買い」との声も

百貨店株が堅調に推移している。三越伊勢丹ホールディングスは3%超高、高島屋は2%超高、松屋は1%超高となり、いずれも東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。百貨店5社が1日に発表した8月の既存店売上高(速報)は、前年同月と比べて2―3割増加し、好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向きに

   <15:49> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向きに 日経平均・日足は下にヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては失望感を示して いる。終値は2万8452円75銭。心理的節目の2万8500円を下回って引け、弱い 相場展開が続いている。 10日移動平均線(2万8644円95銭=23日)や25日線(2万8127円3 5銭=同)は上向きとなっている一方、5日線(2万8868円50銭=同)は角度を付 けて下を向いていることから、短期的には軟調な値動きが継続しそうだ。 <15:22> 新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続...

日経平均は続落、米長期金利上昇でグロース株に売り

東京株式市場で日経平均は、前営業日比341円75銭安の2万8452円75銭と続落した。米長期金利が再び上昇基調となり、グロース(成長)株の下落が相場の重しとなった。米ワイオミング州ジャクソンホールで開催される経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)で、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長がタカ派姿勢を示すのではないかとの懸念も、投資家心理の悪化につながった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続

   <15:22> 新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続 新興株式市場はマザーズ総合が4日続落し、前営業日比0.04%安の732.96 ポイントで取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比0.05%安の932.0 7ポイントで取引を終了。米長期金利の上昇基調を受けて、グロース(成長)株売りが継 続しているほか、新規ⅠPO銘柄で利益確定売りが優勢となった。 個別では、バンク・オブ・イノベーション、CYBERDYNEが 商いを伴って下落したほか、トラース・オン・プロダクトもさえない。一方、フ ューチャーリンクネットワーク、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、百貨店など内需株がしっかり

   <14:10> 後場の日経平均は小動き、百貨店など内需株がしっかり 後場に入り、日経平均は小動きとなっている。下げ幅が広がる動きにはなっていない ものの、前場に引き続き値がさのグロース(成長)株が軟調で、相場の重しとなっている 。一方、J.フロント リテイリングや三越伊勢丹ホールディングスな どの百貨店株や、日本航空など空運株はしっかりとした値動きが続いている。 市場では、米金融引き締めによる世界景気の減速懸念が再燃する中、「グローバルな 景気敏感株を売り、内需のリオープン(経済再開)株を買う動きが広がっているようだ」 (国内証券...

再送三越伊勢丹の4―6月期、高額品けん引し黒字転換 通期利益も上方修正

三越伊勢丹ホールディングスが1日発表した2022年4─6月期の連結営業利益は39億円(前年同期は60億円の営業損失)と黒字に転換した。行動制限の解除に伴い、百貨店事業が大きく伸長した。通期の利益予想も上方修正した。一方、新型コロナウイルス感染の再拡大を踏まえ、売り上げ見通しは据え置いた。

三越伊勢丹、通期業績予想を上方修正 営業益は2.8倍に

三越伊勢丹ホールディングスは1日、2023年3月期の連結営業利益を前年比2.8倍の170億円へ上方修正すると発表した。従来予想は同2.3倍の140億円だった。

今日の株式見通し=買い先行、2万8000円トライ 一巡後は上値重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行の展開が予想されている。前週末の米株高を好感し、朝方は堅調に推移するとみられている。節目の2万8000円をトライする場面も予想される一方で、同水準近辺では利益確定売りが出やすく、買い一巡後は上値の重い展開になりそうだ。ドル/円相場の円高基調が続いていることに加え、米株先物の軟調推移が重しになるとの指摘も出ていた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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