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株式会社三越伊勢丹ホールディングス

3099.T

現在値

1,014.00JPY

変化

-6.00(-0.59%)

出来高

1,413,900

本日のレンジ

1,004.00

 - 

1,018.00

52週レンジ

691.00

 - 

1,156.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,020.00
始値
1,018.00
出来高
1,413,900
3か月平均出来高
57.28
高値
1,018.00
安値
1,004.00
52週高値
1,156.00
52週安値
691.00
発行済株式数
381.55
時価総額
404,689.80
予想PER
26.07
配当利回り
0.98

次のエベント

Dividend For 3099.T - 6.0000 JPY

適時開示

その他

Isetan Mitsukoshi's Department Store In Tokyo To Close As Early As Feb 2021 - Nikkei

R&I affirms Isetan Mitsukoshi Holdings's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Isetan Mitsukoshi Holdings says unit fined by Japan Fair Trade Commission

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株式会社三越伊勢丹ホールディングスとは

三越伊勢丹ホールディングスは、主に百貨店事業に従事する日本会社である。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。百貨店業は、衣料品、身廻品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。クレジット・金融・友の会業は、クレジットカード、貸金、損害保険代理、生命保険募集代理、友の会運営等を行う。不動産業は、動産賃貸・建物内装・ビルメンテナンス等を行う。その他には、小売・専門店業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Mitsukoshi Isetan Nishishinjuku Bldg.

3-2-5, Nishishinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-0023

Japan

+81.3.67305003

https://www.imhds.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Ken Akamatsu

Chairman of the Board

Toshiyuki Hosoya

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Executive President and CEO of Subsidiary, Director

Yoshinori Makino

Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Strategy & Digital Officer

Hiroki Taguchi

Chief Human Resource Officer, Chief Administrative Officer, Chief Risk Officer, Managing Executive Officer

Toru Takeuchi

Chief Merchandising & Marketing Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

統計

3.13 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.1K

2021

0.8K

2022

0.4K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

-28.900

2021

-107.960

2022

32.356

2023(E)

44.899
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.66
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.94
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
7.90
総負債/総資本(四半期)
35.55
長期負債/資本(四半期)
19.59
投資利益率(過去12カ月)
3.31
自己資本利益率(過去12カ月)
2.24

最新ニュース

最新ニュース

再送三越伊勢丹の4―6月期、高額品けん引し黒字転換 通期利益も上方修正

三越伊勢丹ホールディングスが1日発表した2022年4─6月期の連結営業利益は39億円(前年同期は60億円の営業損失)と黒字に転換した。行動制限の解除に伴い、百貨店事業が大きく伸長した。通期の利益予想も上方修正した。一方、新型コロナウイルス感染の再拡大を踏まえ、売り上げ見通しは据え置いた。

三越伊勢丹、通期業績予想を上方修正 営業益は2.8倍に

三越伊勢丹ホールディングスは1日、2023年3月期の連結営業利益を前年比2.8倍の170億円へ上方修正すると発表した。従来予想は同2.3倍の140億円だった。

今日の株式見通し=買い先行、2万8000円トライ 一巡後は上値重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行の展開が予想されている。前週末の米株高を好感し、朝方は堅調に推移するとみられている。節目の2万8000円をトライする場面も予想される一方で、同水準近辺では利益確定売りが出やすく、買い一巡後は上値の重い展開になりそうだ。ドル/円相場の円高基調が続いていることに加え、米株先物の軟調推移が重しになるとの指摘も出ていた。

ホットストック:三越伊勢丹などが小じっかり、百貨店売上高は増加傾向に

三越伊勢丹ホールディングス、高島屋が小じっかりとなっている。前日に発表された全国百貨店売上高が、引き続き増加傾向を示したことが好感された。将来的なインバウンドの回復期待もあるため「百貨店株をはじめ消費関連株への投資家の関心は高い」(国内証券)という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く

  <14:20> 日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く 日経平均は高値もみ合い。2万6400円前後で推移している。依然として手掛かり 材料に乏しく、地合いに大きな変化はみられない。物色面では半導体関連などグロース系 の銘柄がしっかりだが「これらを本格反騰と呼ぶには迫力に乏しい。自律反発の域を出て いないようだ」(国内証券)という。 個別では、ファーストリテイリングが再び7万円に乗せ、日経平均をリード する格好となっている。   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も

   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅を縮小して始まった。その後も2万630 0円台前半で上値は重い。手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場を確認しないと動きに くい」(国内証券)との声が出ている。 米株先物は小高い推移を継続。前週末には、米金利が低下する中で米株高となったが 「金利低下の背景にはリセッションへの懸念があるとみられ、これを背景とするグロ ース株高の持続力には懐疑的にならざるをえない」(別の国内証券)と、慎重な見方も聞 かれる。 <11:50>...

前場の日経平均は続伸、米株先物高や円安が支援

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円43銭高の2万6369円24銭と、続伸した。前日の米国市場が休場となる中、時間外取引の米株先物の堅調な値動き、為替の円安を手掛かりに買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も

   <11:00> 日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も 日経平均は250円高付近で伸び悩んでいる。市場では「循環物色的な動きが一部で あるが、特に材料もなく、方向感は見受けられない」(国内証券)との声が出ている。 エムスリーやリクルートホールディングスがしっかり。TOPIX グロース指数が約0.6%高の一方、同バリュー指数は約0.4%高で、グロース株の上 昇率の方が大きい。「米金利の低下傾向が続くとの見方から、これまで下落が目立ってい たグロース株が物色されているようだ」(別の国内証券)との見方も聞かれた。 東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し

   <10:04> 日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し 日経平均は寄り付きから上げ幅を拡大し、前営業日比約280円高の2万6400円 台前半で推移している。一時、約370円高の2万6532円51銭で高値を付ける場面 もあった。米長期金利の低下を受けて値がさのグロース株が買い戻され、相場を押し上げ ている。米株先物が堅調に推移している点も、相場を支えているという。 一方、エイチ・ツー・オー リテイリングや三越伊勢丹ホールディングス<3 099.T>などの百貨店株は軟調。市場では「国内で新型コロナウイルスの新規感染者...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が支持

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線 が支持 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7413円88 銭。上下のヒゲは投資家の気迷いをうかがわせている。5日移動平均線(2万7260円 54銭=2日)が下値支持線として機能しており、短期的には転換点を示唆している。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が反落、メルカリ大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.19%安の660.54ポイントと 反落した。前日に大幅高となったメルカリが利益確定売りに押され7%超安と大 幅安となり、指数を押し下げた。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、メルカリ大幅安

<15:45> 新興株はマザーズ総合が反落、メル カリ大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.19%安の660.54ポイントと 反落した。前日に大幅高となったメルカリが利益確定売りに押され7%超安と大 幅安となり、指数を押し下げた。 メルカリは31日、上場市場区分を6月7日付でグロースからプライムに変更すると 発表。TOPIX連動ファンドなどの組み入れ需要への期待感から買われて前日は7%高 となっていた。今日は利益確定売りに押され、7.11%安の2118円となった。 そのほか個別では、アンジェス、メドレー、そーせいグループ<...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、値幅約42円 動きづらいとの声

<14:04> 日経平均は小動き、値幅約42円 動きづらいとの声 日経平均はマイナス圏で小動き。目立った値動きがない状態で、後場の日経平均の値 幅は上下約42円にとどまっている。時間外取引での米株先物は小幅プラス圏、外為市場 でドル/円は現在130.00円付近。 市場では「米長期金利の動向に加え、為替や原油価格の値動きが不安定で、動きづら い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8578億3600万円。東証3 3業種では、鉱業、医薬品、精密機器、サービス業などの25業種が値下がり。保険業、 ゴム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安で推移、米雇用統計発表前で徐々に模様眺め

  <13:05> 日経平均は小幅安で推移、米雇用統計発表前で徐々に模様眺め 後場に入り日経平均は小幅安の水準で推移している。2万7400円付近での動きで 、寄り付きで前場の高値を上回り、下値では買いニーズがあることを示した。 ただ、3日には5月の米雇用統計が発表されるため、積極的には上値が取りにくいと いう。徐々に模様眺めとなってきた。市場では「米雇用統計の結果を見極めたいとのムー ドが強い。そのため、物色の流れはグロース系の輸出株ではなく、バリュー系の内需株に 向いているようだ」(国内証券)という。   <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小反落、米株安を嫌気 押し目買いに下げ渋る

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比46円31銭安の2万7411円58銭と小幅に反落した。米国株式市場が下落したことが嫌気され、一時は前日比200円を超す下げとなったものの、中盤から押し目買いが入り下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持

   <15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6781円68銭。75日移動平 均線(2万6800円99銭=27日)を終値では上回れなかった。日足・一目均衡表で はわずかに雲領域(上限:2万6789円77銭=同)につかまった。一方、ローソク足 の上下のヒゲはほぼ同じ長さで、気迷いがうかがえる。25日線(2万6686円36銭 =同)を維持しており、下値の堅さも意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場...

日経平均は反発、米株高が支援 2万7000円を前に伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比176円84銭高の2万6781円68銭と、反発して取引を終えた。前日の米国市場での株高を好感した。ただ、戻りの節目として2万7000円が引き続き意識され、その手前で伸び悩んだ。週末とあって、午後にかけて見送り気分も強かった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も

   <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%安の645.11ポイントと 小幅に反落した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダックは大幅高となったが 、日本の新興株はさえない動きとなった。市場では「大型の高配当銘柄に資金が移動して いる可能性がある」(国内証券)との見方が出ていた。 フリーが年初来安値を更新したほか、JTOWER、データホライ ゾンがさえない動きとなり、指数の重しになった。一方、FRONTEO<2158. T>やウェルスナビ、エクサウィザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心

   <14:06> 日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心 日経平均は150円高付近でしっかりと推移している。前場に比べると値幅は大きく なく、やや膠着感がうかがえる。業種別では、後場に入ってパルプ・紙や鉱業、保険業な どが上値を伸ばしている。米株先物は小幅にマイナスの一方、中国株はしっかり。 きょうは米国で4月の個人所得・消費支出が発表される予定となっており、その後の 市場反応に関心が寄せられている。 食品とエネルギーを除くコアPCE(個人消費支出)デフレーターは、米連邦準備理 事会(FRB)が重要視している。市場予想は前年同月比...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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