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株式会社三越伊勢丹ホールディングス

3099.T

現在値

825.00JPY

変化

-8.00(-0.96%)

出来高

1,167,000

本日のレンジ

818.00

 - 

834.00

52週レンジ

489.00

 - 

899.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
833.00
始値
831.00
出来高
1,167,000
3か月平均出来高
52.35
高値
834.00
安値
818.00
52週高値
899.00
52週安値
489.00
発行済株式数
381.22
時価総額
322,078.60
予想PER
130.83
配当利回り
1.11

次のエベント

Q2 2022 Isetan Mitsukoshi Holdings Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Isetan Mitsukoshi's Department Store In Tokyo To Close As Early As Feb 2021 - Nikkei

R&I affirms Isetan Mitsukoshi Holdings's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Isetan Mitsukoshi Holdings says unit fined by Japan Fair Trade Commission

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株式会社三越伊勢丹ホールディングスとは

三越伊勢丹ホールディングスは、主に百貨店事業に従事する日本会社である。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。百貨店業は、衣料品、身廻品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。クレジット・金融・友の会業は、クレジットカード、貸金、損害保険代理、生命保険募集代理、友の会運営等を行う。不動産業は、動産賃貸・建物内装・ビルメンテナンス等を行う。その他には、小売・専門店業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Mitsukoshi Isetan Nishishinjuku Bldg.

3-2-5, Nishishinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-0023

Japan

+81.3.67305003

https://www.imhds.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michiko Kuboyama

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Ken Akamatsu

Chairman of the Board

Toshiyuki Hosoya

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Executive President and CEO of Subsidiary, Director

Shigeru Nishiyama

Chief Financial Officer, Chief Administrative Officer, Chief Risk Officer, Managing Executive Officer

Takashi Yamamuro

Executive Officer, Senior Director of Finance and Investor Relations

統計

3.13 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.2K

2020

1.1K

2021

0.8K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

34.580

2020

-28.900

2021

-107.960

2022(E)

6.207
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.42
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
50.16
総負債/総資本(四半期)
42.89
長期負債/資本(四半期)
26.34
投資利益率(過去12カ月)
-2.50
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.72

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:Jフロントは10%超高、赤字幅の縮小で期待感

J.フロント リテイリングは大幅反発し10%超高での推移となっている。午前10時現在、東証1部の値上がり率第3位。12日に発表した2021年3─8月期決算で、最終損益が19億円の赤字(前年は163億円の赤字)と前年比で赤字幅が大幅縮小したことが好感されている。通期の業績予想で最終利益は10億円を見込み、従来予想を据え置いた。

ホットストック:経済回復期待銘柄が下落、緊急事態宣言での夏季需要減を警戒

東京都に緊急事態宣言が発令される見通しとなる中で、空運やレジャーなど新型コロナウイルス禍からの経済の回復期待銘柄が売られている。市場では「宣言期間が8月22日までと長く、夏季休暇の需要減への警戒感が出ているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色

<11:10> 日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。東証1部の値上がり銘柄数は1817 で82%を占め幅広く物色されている。原油価格の上昇を受けた鉱業セクターが上昇率ト ップ。一方、前日の米市場でフィラデルフィア半導体指数が1.5%安となったこと受け て半導体関連などハイテク株の一角は軟調となっている。 前日に発表された高島屋 やJ.フロント リテイリング などの6月 既存店売上高がプラスとなり、週前半には低調な3―5月決算を受けて売られていた百貨 店株の一角が買い戻されている。緊急事態宣言延長...

ホットストック:高島屋は3%高、ワクチン接種の拡大で「リオープン」銘柄を物色

百貨店株は堅調。高島屋は3%超高での推移となっているほか、J.フロント リテイリングは2%超高、三越伊勢丹ホールディングス、エイチ・ツー・オー リテイリングは1%超高と総じてしっかり。国内でのワクチン接種の拡大や、東京都など10都道府県に発令されている緊急事態宣言が20日で解除する見通しとなっていることを受けて、経済活動の再開(リオープン)への期待で物色される展開となっている。

日経平均は反落、「コロナ後」にらむ物色も

東京株式市場で日経平均は反落した。米国での重要イベントや週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出を控える中で、続伸した後に軟化する展開となり、明確な方向感は出なかった。半導体関連などハイテク株がさえなかった一方、空運や陸運、百貨店、旅行などの銘柄群が「コロナ後」の回復期待から物色された。

日経平均は続伸、国内ワクチン進展期待が支援

東京株式市場で日経平均は続伸した。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展による経済正常化への期待から景気敏感株を中心に底堅い展開となった。ただ、週末にかけて米国で重要な経済指標の発表を控えており、後場には様子見ムードとなった。

百貨店株はしっかり、5月売上高は各社軒並み前年比増加

百貨店株はしっかり。三越伊勢丹ホールディングス、J.フロント リテイリング、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングは3%超高での推移となっている。大手百貨店が1日に発表した5月売上高速報で、各社が軒並み前年実績を上回ったことが好感されている。

三越伊勢丹、今期の連結営業益は30億円 百貨店業は赤字継続

三越伊勢丹ホールディングスは12日、2022年3月期の連結営業利益を30億円にすると発表した。IBESがまとめたアナリスト7人の予想平均値は86億円だった。新型コロナウイルス感染症による影響で、店舗の運営状況は不透明感が強く、百貨店業は引き続き、営業赤字を見込んでいる。

百貨店株が安い、スーパー・ドラッグストアと温度差

22日の株式市場で、高島屋や丸井グループといった百貨店株が安い。一方、スーパーやドラッグストアはプラス圏にあり、小売の中でも温度差がみられる。

日経平均は反発、212円高 コロナの感染状況が上値抑える

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:高島屋は続伸し4%超高、最終黒字予想を好感

高島屋は続伸し4%超高。12日発表した2022年2月期(今期)の連結純損益予想は100億円の黒字と市場予想を上回ったことなどが好感されている。IBESのコンセンサス予想によると、アナリスト4人の今期純損益予想の平均値は56億7600万円。今期は新型コロナウイルスのワクチン接種が進むことで消費が回復し、339億円の赤字となった前期の反動を見込む。

8日の日経平均は小反落、見送りムード強まる 感染拡大も重し

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:百貨店株は軒並み軟調、国内でのコロナ再拡大を嫌気

J.フロント リテイリング、三越伊勢丹ホールディングス、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングなどの百貨店株は軒並み軟調。国内での新型コロナウイルスの感染者の増加を受け、政府が東京都に特別措置法に基づく「まん延防止等重点措置」を適用する方針を固めたと報じられたことなどが嫌気されている。

ホットストック:百貨店株が堅調、アフターコロナを先取り 出遅れ物色

百貨店株が堅調。高島屋は5%超高での推移となっているほか、三越伊勢丹ホールディングス、丸井グループ、J.フロント リテイリングも4%超高となるなどしっかり。国内でのワクチン接種開始に伴い、巣ごもり関連株などがさえないなか、アフターコロナを見据えた百貨店などの出遅れ株への物色が活発化している。

ホットストック:百貨店株しっかり、ワクチン普及への期待で物色広がる

百貨店株がしっかり。J.フロント リテイリングは3.8%高、松屋は3.6%高、三越伊勢丹ホールディングスは2.2%高で推移している。新型コロナウイルスのワクチンを載せた航空機の第2便が21日に到着し、ワクチン普及への期待から小売業で買い戻しの動きが活発になっている。

ホットストック:百貨店株がしっかり、ワクチン普及見据え出遅れ銘柄の物色広がる

百貨店株がしっかり。J.フロント リテイリングは4%超高で推移しているほか、三越伊勢丹ホールディングスは3%高、丸井グループは2%高となっている。特段、目新しい材料はないものの「これまで出遅れていた銘柄に物色対象がシフトしている」(国内証券)という。

三越伊勢丹、通期売上高予想を下方修正 コロナ再拡大が消費下押し

三越伊勢丹ホールディングスは27日、2021年3月期の連結売上高予想を8150億円から8000億円(前年比28.5%減)へと下方修正した。新型コロナウイルス感染症の再拡大により2度目の緊急事態宣言が発令されたことで、一部店舗で時短営業を行っていることなどが影響している。

情報BOX:緊急事態宣言に企業も対応、テレワーク徹底や時短など

東京都など1都3県を対象にした緊急事態宣言が7日に発令され、企業も新たな対応を取り始めている。営業時間の短縮などで対応する外食や流通、テーマパークのほか、在宅勤務など従来の取り組みを徹底する動きもある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、5日線とローソク足が交差

<16:07> 日経平均・日足は「下影陰線」、5日線とローソク足が交差 日経平均・日足は下に長いヒゲを伴う「下影陰線」。高値圏で下影陰線が出現したことで、目先的には 下落への転換を示唆している。また、5日移動平均線(2万7156円27銭=4日)がローソク足に交わ っていることから、上昇の勢いが弱まり、心理的には売りが先行しやすい状況を表している。 <15:42> 新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は続伸した。市場から は「マザーズ市場では直近...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発

<15:42> 新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は続伸した。市場から は「マザーズ市場では直近IPO銘柄が買われたほか、緊急事態宣言の再発令が視野に入ったことを受けて 中小型株の巣ごもり関連銘柄で物色が活発になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.11%高。個別では、不二精機 が一時ストップ高とな ったほか、テラ 、出前館 が商いを伴い堅調に推移した。半面、細谷火工 、ウィル ソン・ラーニング ワールドワイド...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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