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日清紡ホールディングス株式会社

3105.T

現在値

961.00JPY

変化

-2.00(-0.21%)

出来高

269,800

本日のレンジ

960.00

 - 

967.00

52週レンジ

933.00

 - 

1,137.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
963.00
始値
966.00
出来高
269,800
3か月平均出来高
12.65
高値
967.00
安値
960.00
52週高値
1,137.00
52週安値
933.00
発行済株式数
160.09
時価総額
162,862.60
予想PER
8.79
配当利回り
3.32

次のエベント

Full Year 2022 Nisshinbo Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Nisshinbo Holdings Inc Bought Back 1,545,100 Own Shares Worth 1.57 Billion Yen In November

Nisshinbo Holdings Inc - Announces Result Of September Share Buyback

Nisshinbo Holdings Inc - Bought Back 1.6 Mln Own Shares In August

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日清紡ホールディングス株式会社とは

日清紡ホールディングスは、無線・通信、マイクロデバイス、ブレーキ及びその他の事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。無線・通信事業は、無線通信機器などの製造・販売を行う。マイクロデバイス事業は、電子部品などの製造・販売を行う。ブレーキ事業は、自動車ブレーキ用摩擦材等の製造・販売を行う。精密機器事業は、メカトロニクス製品、精密部品加工、プラスチック成形加工製品等の製造・販売を行う。化学品事業は、硬質ウレタンフォーム、カーボン製品、高機能化学品等の製造・販売を行う。繊維事業は、綿糸布、化合繊糸布、スパンデックス製品、衣料品等の製造・販売を行う。不動産事業は、ビル、ショッピングセンター等の賃貸や不動産分譲等を行う。また、食品の卸売販売、産業資材の販売を行う。医療機器の開発と遠隔医療サービスの提供も行う。

業種

Communications Equipment

連絡先

2-31-11, Ningyo-cho, Nihombashi

CHUO-KU, TKY

103-8650

Japan

+81.3.56958833

http://www.nisshinbo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaya Kawata

Chairman of the Board

Masahiro Murakami

President, Representative Director

Takeshi Koarai

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Kazunori Baba

Managing Executive Officer, Manager of Business Strategy Center, Director

Satoru Taji

Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.5K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

-39.450

2020

81.380

2021

149.080

2022(E)

109.500
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.32
株価純資産倍率(四半期)
0.57
株価キャッシュフロー倍率
3.10
総負債/総資本(四半期)
25.02
長期負債/資本(四半期)
4.30
投資利益率(過去12カ月)
7.13
自己資本利益率(過去12カ月)
4.36

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け

  <15:41> 日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け 日経平均・日足はローソク足の実体部分がなく、上ヒゲが長い「十字線」となった。 終値は2万8641円38銭だった。一般的に、「十字線」は相場転換の前兆として出現 することが多いとされている。 10日移動平均線(2万8751円70銭=26日)が5日線(2万8536円22 銭=同)を下から上に突き抜けており「ゴールデンクロス」となっている。目先は上昇ト レンドに転換する可能性もあり、来週は17日に付けた高値(2万9222円77銭)を 超えられるかが焦点になりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり

  <15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が0.01%高の743.72ポイントと、3日続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%高の945.70ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことを受け、グロース(成長)株が買われ た。「米長期金利が3%程度で上げ止まりしている点も支援材料となった」(国内証券) との声が聞かれた。 ただ、ジャクソンホール会合で予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB) 議長の講演をにらみ、値動きは小幅にとどまった。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード

  <14:02> 日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード 後場の日経平均は小動きが続いており、後場の値幅は100円程度と小幅にとどまっ ている。ジャクソンホール会合でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言に関 心が集まる中、「イベント通過待ちで見送りムードが強まっている」(国内証券)という 。 目先の日経平均については「これだけジャクソンホール会合に対する市場の警戒感が 強い分、イベント通過後は安心感で堅調な地合いになるのではないか」(同)として、1 7日に付けた高値(2万9222円77銭)付近まで上昇する可能性があるとの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み

  <13:05> 日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み 日経平均は後場に入って上げ幅を縮小している。半導体関連株の一角が伸び悩んでお り、日経平均は前日比約200円高の2万8600円台後半での推移となっている。 市場の関心が高いジャクソンホール会合を控えて「板が薄く、少しの売買でも値が動 きやすい」(国内証券)という。大引けにかけて「手仕舞い売りが強まるかもしれない」 (別の国内証券)との見方も聞かれる。 セクター別には、空運業が上げ幅を拡大している一方、繊維業、精密機器が上げ幅を 縮小している。 <11:50> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高が支援し一時300円高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比266円41銭高の2万8745円42銭と、続伸した。一時300円超高となった。前日の米株高の流れが日本株を支援した。一方、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長による講演への警戒感もくすぶり、上値を抑えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き

  <11:05> 日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。一時300円超高となった。指数を押 し上げている東京エレクトロンなど半導体関連の一角が伸び悩んでいる。 前日の米株高を支えに買い戻しの動きがある一方、ジャクソンホール会合でのパウエ ルFRB議長講演に対する警戒感がくすぶり、利益確定売りが上値を抑えている。 セクター別では「どちらかというと景気敏感株が強い印象」(国内証券)との声が聞 かれる。東証33業種では、値上がりは繊維業や機械、卸売業など27業種で、値下がり は石油・...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみ合い、イベント通過後の上昇に期待感

  <10:05> 日経平均は高値圏でもみ合い、イベント通過後の上昇に期待感 日経平均は高値圏でもみ合っている。2万8700円台での動き。週末であることか ら引き続き商いは薄いものの、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル 米連邦準備理事会(FRB)議長がで行う講演というビッグイベントを通過した後、上昇 相場の期待感が生じているという。 市場では「ジャクソンホールについては、懸念される材料として比較的長い時間をか けて織り込んだため、イベント終了後に想定外の悪い結果にならない限り、相場は上向く とみる関係者が多いのではないか...

寄り付きの日経平均は続伸、米ナスダック高を好感 半導体関連など買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比160円46銭高の2万8639円47銭と、続伸してスタート。前日の米国株式市場でナスダックが高かったことが好感され、半導体関連株などを中心に買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、セグエGは買い優勢 タカショーは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、セグエGは買い優勢 タカショーは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 セグエグループ 15% 778 777 778 678 2 DOWA HLDG 7% 5,545 5,540 5,550 5,190 3 マーケットエンタープライズ <313 7% 1,000 999 1,000 937 5.T> 4 博報堂DY HLDG 6% 1,395 1,394 1,395 1,310...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7093円19 銭。25日移動平均線(2万7092円37銭=15日)を挟んだ値動きとなり、同線を 巡る攻防が継続した。25日線のほか、5日線(2万6853円04銭=同)や日足・一 目均衡表の雲の上方を維持し、上昇への期待をつなぐ。75日線(2万7268円40銭 =同)や、3月25日高値から12日安値までの下落の半値戻し(2万7321円45銭 )が目先の抵抗線になり得る。 <15:35> 新興株はマザーズ総合が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し 新興株は、マザーズ総合が2.11%安となり、続落した。米ハイテク株安が重しに なったほか、午後には「中小型株も見送りムードが強まった」(国内証券)との声が聞か れた。 値がさのメルカリや、フリー、ウェルスナビ、そーせいグ ループの下げが重しになった。一方、ロコンド、ティーケーピー<3479. T>、オキサイドはしっかりだった。 <13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす

<13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小している。前日に好決算を発表したファーストリテイリングが後場も上値を伸 ばしており、指数の持ち直しをけん引。日経平均へのプラス寄与は1銘柄で約190円と なっている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが473銘柄(25%)で、前引け時点から 増えている。値下がりは1296銘柄(70%)、変わらずは68銘柄(3%)。 東証33業種では、値下がりは精密機器や電気機器、金属製品など25業種の一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開

<12:40> 後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開 後場に入ってからも日経平均は弱もちあいとなっている。2万7000円前後での展 開。押し目では買いが入るものの「米株市場が休場の週末とあって、新たなポジションが 取りにくい。模様眺めムードに支配されている」(国内証券)という。引き続き手掛かり 材料難となっている。 <11:40> 前場の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円8 6銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースター...

午前の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め

15日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円86銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースターで海外市場が休場となることから、模様眺めムードになった。日経平均は、5日、25日の両移動平均線との攻防となり、チャート上では重要な局面を迎えている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムード 25日線との攻防

<11:00> 日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムード 25日線との攻防 日経平均は弱もちあい。一時は前日比プラスに浮上したものの、上値を追う雰囲気に はならず押し戻された。週末である上、イースター休暇で海外市場が休場となっているこ とから「徐々に見送りムードが支配している」(国内証券)という。 テクニカル面では、ここ一両日は日経平均が25日移動平均線との攻防といった格好 となっている。 <10:27> 日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え 日経平均は一時プラス圏に浮上した。前日に好決算を発表したファーストリテイリン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え

<10:27> 日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え 日経平均は一時プラス圏に浮上した。前日に好決算を発表したファーストリテイリン グが上げ幅を拡大し8%超高。1銘柄で日経平均を約160円押し上げている。 足元は前日終値(2万7172円00銭=14日)近辺で一進一退。 市場では「ハイテク株などが軟調な半面、指数寄与度の高いファーストリテイリング が大幅高。きょうはファーストリテイリングの株価に左右される1日となるだろう」(国 内証券)との声が聞かれた。 <09:13> 寄り付きの日経平均は反落、米金利上昇とナスダック安...

寄り付きの日経平均は反落、米金利上昇とナスダック安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円52銭安の2万6932円48銭と3日ぶりに反落した。その後も下げ幅を拡大し、足元の株価は350円超安の2万6800円近辺。前日の米国株式市場で米10年債利回りが再び上昇しナスダック総合が2%超安となった流れが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、三菱鉛筆が買い優勢 IDOMは売り優勢 

<08:20> 寄り前の板状況、三菱鉛筆が買い 優勢 IDOMは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 三菱鉛筆 21% 1,500 1,500 1,500 1,242 2 佐鳥電機 16% 1,099 1,099 1,099 949 3 三浦工業 13% 3,100 3,100 3,100 2,734 4 澁谷工業 10% 2,600 2,599 2,600 2,365 5 キトー 9% 1,840...

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ポート 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.46%にあたる28万5 000株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月25日から 4月29日。 ・オークマ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.58%にあたる50万 株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月25日から5月 31日。 ・NexTone 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.03%にあたる 10万株、取得総額3億5000万円を上限とする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線との乖離率は6.9%に

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線との乖離率は6.9%に 日経平均・日足は「小陽線」となった。前日に続いてマドを空けて上値を追い、基調 の強さを印象付けたが、上ヒゲが長い「上影陽線」が高値圏で出現したため、スピード調 整の懸念が生じている。終値と25日移動平均線(2万7978円60銭=7日現在)と の乖離率は6.9%となっており、過熱感が台頭するところだ。 心理的な上値の目安として意識されていた3万円を回復したため、2月16日に付け た年初来高値3万0714円52銭の回復が目標となってくる。ただ、急速な上昇に対し て警戒感...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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