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日清紡ホールディングス株式会社

3105.T

現在値

1,004.00JPY

変化

5.00(+0.50%)

出来高

405,700

本日のレンジ

998.00

 - 

1,014.00

52週レンジ

815.00

 - 

1,137.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
999.00
始値
999.00
出来高
405,700
3か月平均出来高
19.21
高値
1,014.00
安値
998.00
52週高値
1,137.00
52週安値
815.00
発行済株式数
166.49
時価総額
170,473.00
予想PER
9.37
配当利回り
2.98

次のエベント

Dividend For 3105.T - 17.0000 JPY

適時開示

その他

Nisshinbo Holdings Inc Says To Buy Back Up To 7.21% Of Own Shares Worth 10 Billion Yen

Nisshinbo Holdings Inc - Masahiro Murakami To Become New President Effective Late March

Nisshinbo Holdings to acquire New Japan Radio through stock swap

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日清紡ホールディングス株式会社とは

日清紡ホールディングスは、無線・通信、マイクロデバイス、ブレーキ及びその他の事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。無線・通信事業は、無線通信機器などの製造・販売を行う。マイクロデバイス事業は、電子部品などの製造・販売を行う。ブレーキ事業は、自動車ブレーキ用摩擦材等の製造・販売を行う。精密機器事業は、メカトロニクス製品、精密部品加工、プラスチック成形加工製品等の製造・販売を行う。化学品事業は、硬質ウレタンフォーム、カーボン製品、高機能化学品等の製造・販売を行う。繊維事業は、綿糸布、化合繊糸布、スパンデックス製品、衣料品等の製造・販売を行う。不動産事業は、ビル、ショッピングセンター等の賃貸や不動産分譲等を行う。また、食品の卸売販売、産業資材の販売を行う。医療機器の開発と遠隔医療サービスの提供も行う。

業種

Communications Equipment

連絡先

2-31-11, Ningyo-cho, Nihombashi

CHUO-KU, TKY

103-8650

Japan

+81.3.56958833

http://www.nisshinbo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaya Kawata

Chairman of the Board

Masahiro Murakami

President, Representative Director

Takeshi Koarai

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Kazunori Baba

Managing Executive Officer, Manager of Business Strategy Center, Director

Satoru Taji

Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.5K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

-39.450

2020

81.380

2021

149.080

2022(E)

106.600
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.61
株価キャッシュフロー倍率
3.39
総負債/総資本(四半期)
21.18
長期負債/資本(四半期)
5.40
投資利益率(過去12カ月)
6.73
自己資本利益率(過去12カ月)
4.10

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7093円19 銭。25日移動平均線(2万7092円37銭=15日)を挟んだ値動きとなり、同線を 巡る攻防が継続した。25日線のほか、5日線(2万6853円04銭=同)や日足・一 目均衡表の雲の上方を維持し、上昇への期待をつなぐ。75日線(2万7268円40銭 =同)や、3月25日高値から12日安値までの下落の半値戻し(2万7321円45銭 )が目先の抵抗線になり得る。 <15:35> 新興株はマザーズ総合が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し 新興株は、マザーズ総合が2.11%安となり、続落した。米ハイテク株安が重しに なったほか、午後には「中小型株も見送りムードが強まった」(国内証券)との声が聞か れた。 値がさのメルカリや、フリー、ウェルスナビ、そーせいグ ループの下げが重しになった。一方、ロコンド、ティーケーピー<3479. T>、オキサイドはしっかりだった。 <13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす

<13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小している。前日に好決算を発表したファーストリテイリングが後場も上値を伸 ばしており、指数の持ち直しをけん引。日経平均へのプラス寄与は1銘柄で約190円と なっている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが473銘柄(25%)で、前引け時点から 増えている。値下がりは1296銘柄(70%)、変わらずは68銘柄(3%)。 東証33業種では、値下がりは精密機器や電気機器、金属製品など25業種の一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開

<12:40> 後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開 後場に入ってからも日経平均は弱もちあいとなっている。2万7000円前後での展 開。押し目では買いが入るものの「米株市場が休場の週末とあって、新たなポジションが 取りにくい。模様眺めムードに支配されている」(国内証券)という。引き続き手掛かり 材料難となっている。 <11:40> 前場の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円8 6銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースター...

午前の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め

15日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円86銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースターで海外市場が休場となることから、模様眺めムードになった。日経平均は、5日、25日の両移動平均線との攻防となり、チャート上では重要な局面を迎えている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムード 25日線との攻防

<11:00> 日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムード 25日線との攻防 日経平均は弱もちあい。一時は前日比プラスに浮上したものの、上値を追う雰囲気に はならず押し戻された。週末である上、イースター休暇で海外市場が休場となっているこ とから「徐々に見送りムードが支配している」(国内証券)という。 テクニカル面では、ここ一両日は日経平均が25日移動平均線との攻防といった格好 となっている。 <10:27> 日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え 日経平均は一時プラス圏に浮上した。前日に好決算を発表したファーストリテイリン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え

<10:27> 日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え 日経平均は一時プラス圏に浮上した。前日に好決算を発表したファーストリテイリン グが上げ幅を拡大し8%超高。1銘柄で日経平均を約160円押し上げている。 足元は前日終値(2万7172円00銭=14日)近辺で一進一退。 市場では「ハイテク株などが軟調な半面、指数寄与度の高いファーストリテイリング が大幅高。きょうはファーストリテイリングの株価に左右される1日となるだろう」(国 内証券)との声が聞かれた。 <09:13> 寄り付きの日経平均は反落、米金利上昇とナスダック安...

寄り付きの日経平均は反落、米金利上昇とナスダック安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円52銭安の2万6932円48銭と3日ぶりに反落した。その後も下げ幅を拡大し、足元の株価は350円超安の2万6800円近辺。前日の米国株式市場で米10年債利回りが再び上昇しナスダック総合が2%超安となった流れが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、三菱鉛筆が買い優勢 IDOMは売り優勢 

<08:20> 寄り前の板状況、三菱鉛筆が買い 優勢 IDOMは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 三菱鉛筆 21% 1,500 1,500 1,500 1,242 2 佐鳥電機 16% 1,099 1,099 1,099 949 3 三浦工業 13% 3,100 3,100 3,100 2,734 4 澁谷工業 10% 2,600 2,599 2,600 2,365 5 キトー 9% 1,840...

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ポート 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.46%にあたる28万5 000株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月25日から 4月29日。 ・オークマ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.58%にあたる50万 株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月25日から5月 31日。 ・NexTone 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.03%にあたる 10万株、取得総額3億5000万円を上限とする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線との乖離率は6.9%に

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線との乖離率は6.9%に 日経平均・日足は「小陽線」となった。前日に続いてマドを空けて上値を追い、基調 の強さを印象付けたが、上ヒゲが長い「上影陽線」が高値圏で出現したため、スピード調 整の懸念が生じている。終値と25日移動平均線(2万7978円60銭=7日現在)と の乖離率は6.9%となっており、過熱感が台頭するところだ。 心理的な上値の目安として意識されていた3万円を回復したため、2月16日に付け た年初来高値3万0714円52銭の回復が目標となってくる。ただ、急速な上昇に対し て警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、投資家のマインド回復が顕著に

<15:10> 新興株式市場はまちまち、投資家のマインド回復が顕著に 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は続伸したものの、日経ジャスダック平 均は朝方に連日の年初来高値更新となった後は値を消す展開となった。市場では「投資家 のマインド回復が顕著となり、値幅取りの動きが活発化している」(国内証券)との声も 聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.14%高。メルカリ が商いを伴い上値を追う 展開となったほか、グローバルウェイ が連日の年初来高値更新となった。すらら ネット 、Enjin も堅調だが、メディア総研 は安い。 日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再び強含み、ソフトバンクGが9%超の上昇

<14:48> 日経平均は再び強含み、ソフトバンクGが9%超の上昇 日経平均は再び強含みの展開。利益確定売りに押さえられていたが、ソフトバンクグ ループ 株が9%超の上昇となり、120円強の押し上げ要因となっている。 ソフトバンクグループは7日、保有するTモバイル 株式4500万株と引 き換えに新たに2億2500万株のドイツテレコム 株式を取得すると発表した 。ソフトバンクGはドイツテレコム株4.5%を保有する第2位株主となり、取締役会の 議席も取得する予定。 日本株にはこれまでの急な上昇に対する警戒感から利益確定売りが出ているが、「政...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小しもみあい、3万円台回復の達成感で上値重い

<13:05> 日経平均は上げ幅を縮小しもみあい 、3万円台回復の達成感で上値重い 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万9800円台後 半でのもみあいとなっている。市場では「5カ月ぶりの3万円回復で、達成感からさらに 上値を追うのは難しい。とりあえず期待先行で上昇したが、これからは選挙の行方の細か い部分が注目されている」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時現在での東証1部の売買代金は2兆0611億5700万円と膨らんでいる 。個別ではソフトバンクグループ は6%超高となっているほか、東京エレクトロ ン 、...

午前の日経平均は続伸、政治の変化に期待 欧州株高も支え

7日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比235円03銭高の2万9894円92銭となり、7日続伸した。一時4月9日以来の3万円台の大台を回復した。前日の欧米株高の流れを好感したほか、政治面での変化への期待が引き続き支えとなった。TOPIXは連日の年初来高値更新となり、約31年ぶりの高値水準となっている。

ホットストック:任天堂やキーエンスがしっかり、日経平均の入れ替えで

任天堂とキーエンス、村田製作所がしっかりとなっている。日本経済新聞社が6日、10月1日の算出から日経平均株価の構成銘柄として採用すると発表しており、好感する動きが先行した。

今日の株式見通し=強もちあい、3万円の大台試す 利益確定売りが重しにも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強もちあいが想定される。前日の欧州株高の流れを引き継いで上昇して始まり、3万円の大台を試すとみられる。3万円付近では、利益確定売りが出やすいともみられている。

日経平均、任天堂・キーエンス・村田製作所を採用

日本経済新聞社は6日、日経平均株価の構成銘柄として、市場流動性の観点から任天堂、キーエンス、村田製作所を採用すると発表した。10月1日の算出から入れ替える。

アングル:日経平均の銘柄入れ替えで思惑、任天堂やキーエンスに先回り買い

任天堂やキーエンスの株価が堅調な動きを見せている。業績拡大や経済回復への期待が株価押し上げの原動力となってきたが、ここにきて新たな材料が出てきた。日経平均株価の算出や選定のルール改定に伴い、これらの銘柄が採用されるとの思惑だ。

日経平均はリスクオフ続き大幅続落、今年2番目の下げ幅に

東京株式市場で日経平均株価は4日続落し、前営業日比953円安と2月26日以来、今年2番目の大きさとなる下げ幅を記録して引けた。前週末の海外市場からのリスクオフの流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で売りが先行。前営業日比457円安で寄り付き天井となった後は売りが加速し、一時は1168円22銭安の2万7795円86銭で安値を付けた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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