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日東紡績株式会社

3110.T

現在値

2,081.00JPY

変化

-107.00(-4.89%)

出来高

367,200

本日のレンジ

2,081.00

 - 

2,127.00

52週レンジ

2,032.00

 - 

3,325.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,188.00
始値
2,121.00
出来高
367,200
3か月平均出来高
3.12
高値
2,127.00
安値
2,081.00
52週高値
3,325.00
52週安値
2,032.00
発行済株式数
37.58
時価総額
87,378.90
予想PER
10.58
配当利回り
2.06

次のエベント

Dividend For 3110.T - 22.5000 JPY

適時開示

その他

Nitto Boseki Co Ltd - Bought Back 324,600 Own Shares In October

Nitto Boseki Co: Bought Back 154,800 Own Shares Worth 397,171,588 Yen In August

Nitto Boseki Co Says It Will Buy Back Up To 7% Of Own Shares Worth 5 Billion Yen

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日東紡績株式会社とは

日東紡績グループは繊維事業、原繊材事業、機能材事業、設備材事業、ライフサイエンス事業、及びその他の事業を営む。【事業内容】繊維事業においては、繊維製品(コアスパン糸、ストレッチ製品、芯地製品、二次製品等)の製造及び販売を行う。原繊材事業においては、グラスファイバー原繊製品(ヤーン、ロービング、チョップドストランド等)の製造及び販売を行う。機能材事業においては、グラスファイバー機能製品(ガラスクロス等)の製造及び販売を行う。設備材事業においては、産業資材用途グラスファイバー製品の製造及び販売、グラスウール製品(断熱材用途)の製造及び販売を行う。ライフサイエンス事業においては、体外診断用医薬品、スペシャリティケミカルス製品及び清涼飲料水の製造及び販売などを行う。その他の事業は、不動産・サービス事業、産業機械設備等の設計、制作、販売、施工メンテナンスなどを行う。また、ロックウール製品の販売、農産品の生産・販売を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

Kojimachi Odori Bldg., 2-4-1, Koji-machi

CHIYODA-KU, TKY

102-8489

Japan

+81.3.45825111

http://www.nittobo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yuichi Tsuji

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Hiroki Kajikawa

Executive Officer, Director of Accounting and Finance

Hisanobu Hayashi

Managing Executive Officer, Manager of Glass & Fiber Business, Chairman of Subsidiaries

Kazuhiko Igarashi

Managing Executive Officer, Director of General Research Institute

Takanobu Matsunaga

Managing Executive Officer, Chief Director of Product Planning & Development, Assistant Manager of Glass & Fiber Business, President of Subsidiary

統計

2.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

148.730

2021

208.770

2022

168.040

2023(E)

206.844
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.97
株価純資産倍率(四半期)
0.73
株価キャッシュフロー倍率
4.42
総負債/総資本(四半期)
43.49
長期負債/資本(四半期)
23.93
投資利益率(過去12カ月)
7.96
自己資本利益率(過去12カ月)
6.19

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、決算手掛かりにした物色活発

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、材料出尽くし感で売り優勢

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

午前の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感欠く

9日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて様子見姿勢が強まり、方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI控え様子見 決算材料の個別物色活発

<10:30> 日経平均は小動き、米CPI控え様子見 決算材料の個別物色活発 日経平均は前日終値を挟んだ小動きが続いている。市場では「米中間選挙の結果にも 関心が寄せられているが、どちらかというと10日の米消費者物価指数(CPI)を前に して様子見姿勢が強まってきているようだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞か れる。 朝方に大幅高となっていた東京エレクトロンなど半導体関連株がやや上げ幅 を縮小している一方、ソフトバンクグループは上げ幅を拡大し、指数押し上げに 寄与している。 決算を手掛かりにした取引が活発で、業績予想の上方修正を...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株高を好感 前日終値挟んだ値動き

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円44銭高の2万7884円55銭と、小幅に続伸してスタートした。米中間選挙での「ねじれ議会」への思惑から株高となった米国市場の流れを受け、買いが先行した。その後は小幅安となる場面もあり、前日終値を挟んだ値動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、学情が買い優勢 UACJは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、学情が買い優勢 UACJは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 学情 26% 1,91 1,91 1,91 1,51 2 2 2 2 2 加藤産業 20% 4,24 4,24 4,24 3,54 0 0 0 0 3 BEENOS 18% 3,25 3,25 3,25 2,75 5 5 5 1 4 A&DホロンHLDG 12% 1,02 1,02 1,02 914 4 3...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える可能性も

<15:42> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える可能性も 日経平均・日足は上に下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7116 円11銭だった。5日移動平均線(2万6951円19銭=7日)は角度を付けて上を向 いていることや、ローソク足が5日線より上に位置していることから、短期的には上昇が 見込まれている。 ただ、一目均衡表ではローソク足の上に厚い雲が覆っており、大幅上昇は想定しづら い。また、ローソク足より少し上に200日線(2万7308円75銭=同)があり、「 目先は200日線に上値を抑えられる可能性もありそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米金利上昇でグロース株に売り

<15:23> 新興株はマザーズが反落、米金利上昇でグロース株に売り 新興株式市場はマザーズ総合が1.36%安の725.23ポイントと、反落した。 東証グロース市場指数は1.35%安の921.96ポイントで取引を終えた。米長期金 利の上昇が嫌気され、グロース(成長)株や新規IPO銘柄を中心に売りが広がった。 個別では、マイクロ波化学、HANATOUR JAPANが堅調 。colyはストップ高で取引を終えた。 反面、ビジョナル、グッピーズ、FIXERは軟調に推移 した。 きょうグロース市場に新規上場したキューブは公開価格を2.33%上回る...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、半導体関連は悪材料と値ごろ感が綱引き

<13:20> 日経平均は下げ渋り、半導体関連は悪材料と値ごろ感が綱引き 後場の日経平均は、前引け時点よりやや下げ幅を拡大して始まった。その後は下げ渋 っている。 一時は縮小していた半導体関連株の下げ幅が再び拡大した。市場では「半導体関連株 は、悪材料と値ごろ感とが綱引きになっている」(国内証券のストラテジスト)との声が 聞かれた。目先の大きな上昇は見込みにくい一方、底堅さもあるという。 半導体関連では、米アドバンスト・マイクロ ・デバイセズ(AMD)や韓国 サムスン電子といった海外半導体大手のさえない見通しが嫌気され、国内半 導体関連株...

午前の日経平均は反落、米金利上昇を警戒 下げ縮小し底堅さも

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比161円54銭安の2万7149円76銭と、反落した。前日の米国市場での長期金利上昇や株安が嫌気された。米雇用統計の発表を控え、警戒感も相場の重しになった。ただ、安く始まった後は半導体関連株などが下げ幅を縮小し、底堅さも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、半導体関連の一角が底堅い動き

<11:06> 日経平均は下げ幅縮小、半導体関連の一角が底堅い動き 日経平均は下げ幅を縮小している。足元では120円安程度の2万7200円付近で の推移となっている。時間外取引の米株先物はマイナスながら小幅安にとどまっており「 下値を切り下げる動きになりにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東京エレクトロンなど半導体関連株の一角が下げ幅を縮小し、指数の下げ縮 小に寄与している。 ANAホールディングスやJR東海、エイチ・アイ・エス といった、空運業や陸運業、旅行関連がしっかり。新型コロナウイルスの水際対策緩和を 週明け...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、一進一退に 半導体株が下げ渋り

<10:15> 日経平均は安値もみ合い、一進一退に 半導体株が下げ渋り 日経平均は安値もみ合い。売りが一巡すると買い戻しが入り再び2万7000円を回 復、その後は一進一退となっている。市場では「米雇用統計統計待ち、しかも3連休前の 週末で参加者が少なく軟調だが、前日までの戻りが急だったことで、調整を歓迎するムー ドもあるようだ」(雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声が聞かれた。 海外関連企業の決算見通しの悪化が嫌気された半導体関連株についても、売り一巡後 は下げ渋る展開。ただ「半導体関連企業の収益悪化で、ここから一段と逆業績相場が警戒 される...

寄り付きの日経平均は反落、米株の下げを嫌気 半導体関連株が軟化

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比335円38銭安の2万6975円92銭と、反落してスタート。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オーバルは買い優勢 森永菓は売り優勢

<08:36> 寄り前の板状況、オーバルは買い優勢 森永菓は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オーバル 20% 610 610 610 510 2 ナック 16% 1,08 1,08 1,08 939 9 9 9 3 日東紡績 5% 2,50 2,50 2,50 2,38 9 9 9 6 4 Fast Fitness J 5% 1,46 1,46 1,46 1,40 p 9 8 9 3 5 エノモト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線割り込み調整リスク

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線割り込み調整リスク 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7313円13銭で約2カ月ぶり 安値。支持線とみられた75日移動平均線(2万7514円83銭=21日)や200日 線(2万7395円88銭=同)を終値で下回った。200日線をこのまま割り込んだ場 合、調整が長期化する恐れがあり、7月20日に開けた窓(7月19日高値は2万704 3円58銭)埋めが意識されそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.43...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し

<15:30> 新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.43%安の710.26ポイントと、大幅に3 日続落した。東証グロース市場指数は前営業日比2.43%安の903.03ポイント。 米長期金利が上昇基調にある上、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を日本時 間の明日未明に控え、投資家の慎重姿勢が強まった。 フリーが大幅安となり、年初来安値を更新した。JTOWERやビ ジョナル、ANYCOLORも大幅安だった。一方、BuySell  Techは大幅高。インバウンドテックはストップ高で年初来高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、イベント前で「買い手不在」との声

<13:10> 後場の日経平均は軟調、イベント前で「買い手不在」との声 後場に入り日経平均は軟調に推移し、前営業日比約350円安の2万7300円台半 ばとなっている。前場引けに比べて下げ幅を縮小しているものの、全体的に弱い地合いが 続いている。米連邦公開市場委員会(FOMC)のほか、明日の日銀の金融政策決定会合 などイベントを控え、「買い手不在の中、さえない展開となっている」(国内運用会社) との声が聞かれる。 主力株が前場に引き続き軟調に推移し、市場では、イベント前の調整に加えて「国内 でも消費者物価の上昇がみられる中、この先消費が冷...

午前の日経平均は反落、ポジション調整で主力株に売り

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比379円76銭安の2万7308円66銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日経平均は軟調な値動きが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前にポジション調整の動きがみられ、主力株や値がさのハイテク株の下落が目立った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、主力株の売り圧力強まる 

<10:36> 日経平均は下げ幅拡大、主力株の売り圧力強まる  日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約360円安の2万7300円台前半で推移 している。主力株の売りが一段と強まり、相場を押し下げている。また、米長期金利の上 昇を受けて値がさのハイテク株や半導体関連株が軟調な値動きとなっている。個別では、 トヨタ自動車が2%安、ダイキン工業が3%安と、いずれも朝方に比べ て下げ幅が拡大。 日本時間の明日未明に結果が公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、 ポジション調整の売りが出ているという。一方、「調整が一巡すれば、徐々に様子見姿勢...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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