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株式会社コスモス薬品

3349.T

現在値

13,830.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

10,770.00

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18,100.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,830.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
4.29
高値
--
安値
--
52週高値
18,100.00
52週安値
10,770.00
発行済株式数
39.60
時価総額
554,011.10
予想PER
23.05
配当利回り
0.58

次のエベント

Q2 2023 Cosmos Pharmaceutical Corp Earnings Release

適時開示

その他

Cosmos Pharmaceutical says change of president

Limited company buys 5.3 pct stake in Cosmos Pharmaceutical

COSMOS Pharmaceutical says change of chairman and president

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株式会社コスモス薬品とは

コスモス薬品グループは、医薬品・化粧品等の小売業に従事する。【事業内容】同社グループが取扱商品には、一般大衆薬・ドリンク剤・オーラルケア商品・介護用品・ビタミン剤・健康食品・ダイエット食品・調剤を含む医薬品類、化粧品・男性化粧品・ヘアケア商品・入浴剤を含む化粧品類、ベビー用品・洗剤・防虫剤・芳香剤・バス・トイレ用品・調理用品・園芸用品・カー用品・衣料を含む雑貨類、加工食品・日配食品・調味料・菓子・飲料及び酒を含む一般食品類、並びにたばこなどのその他の商品がある。

業種

Retail (Drugs)

連絡先

4F, S Kan, Daiichi Fukuoka Bldg.

2-10-1, Hakataeki Higashi

Hakata-ku

FUKUOKA-SHI, FKK

812-0013

Japan

+81.92.4330660

https://www.cosmospc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masateru Uno

Chairman of the Board

Hideaki Yokoyama

President, Representative Director

Motoi Takemori

Executive Officer, Director of Finance & Accounting

Masahiro Iwashita

Executive Officer

Yukitaka Uno

Executive Officer, Director of Product Development

統計

2.33 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.7K

2021

0.7K

2022

0.8K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

541.300

2021

685.800

2022

584.760

2023(E)

600.988
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.44
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.72
株価純資産倍率(四半期)
2.81
株価キャッシュフロー倍率
14.18
総負債/総資本(四半期)
2.04
長期負債/資本(四半期)
1.37
投資利益率(過去12カ月)
11.95
自己資本利益率(過去12カ月)
6.53

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MSCI銘柄入れ替え、日本は新規採用・除外ともにゼロ

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は10日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用、除外ともにゼロとなった。

日経平均は4日ぶり反落、世界景気の減速懸念根強い 値がさ株で売り加速

東京株式市場で日経平均は、前営業日比475円64銭安の2万6336円66銭と、4営業日ぶりに反落して取引を終えた。前日の米国株式市場が下落した流れを引き継ぎ、日本株市場でも全体的に売りが広がった。世界景気の減速懸念が依然として根強く、特に値がさのハイテク株で売りが加速し、相場の押し下げ要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持

   <15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6781円68銭。75日移動平 均線(2万6800円99銭=27日)を終値では上回れなかった。日足・一目均衡表で はわずかに雲領域(上限:2万6789円77銭=同)につかまった。一方、ローソク足 の上下のヒゲはほぼ同じ長さで、気迷いがうかがえる。25日線(2万6686円36銭 =同)を維持しており、下値の堅さも意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も

   <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%安の645.11ポイントと 小幅に反落した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダックは大幅高となったが 、日本の新興株はさえない動きとなった。市場では「大型の高配当銘柄に資金が移動して いる可能性がある」(国内証券)との見方が出ていた。 フリーが年初来安値を更新したほか、JTOWER、データホライ ゾンがさえない動きとなり、指数の重しになった。一方、FRONTEO<2158. T>やウェルスナビ、エクサウィザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心

   <14:06> 日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心 日経平均は150円高付近でしっかりと推移している。前場に比べると値幅は大きく なく、やや膠着感がうかがえる。業種別では、後場に入ってパルプ・紙や鉱業、保険業な どが上値を伸ばしている。米株先物は小幅にマイナスの一方、中国株はしっかり。 きょうは米国で4月の個人所得・消費支出が発表される予定となっており、その後の 市場反応に関心が寄せられている。 食品とエネルギーを除くコアPCE(個人消費支出)デフレーターは、米連邦準備理 事会(FRB)が重要視している。市場予想は前年同月比...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配

   <12:50> 後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配 後場に入ってからの日経平均は強もちあい。2万6700円台で推移している。時間 外取引で米株先物は小幅安となっているが、方向性を示すような動きになっておらず、手 掛かり難から上下いずれにも振れにくい状況だ。 市場では「新たな手掛かり材料がないほか、週末とあって模様眺めムードが支配して いる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 

<11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2万6772円8 4銭と、反発した。前日の米国株式市場が高かったことを好感したが、2万7000円が 戻りの節目と意識されて朝高の後は伸び悩んだ。週末とあって見送り気分が強く、中盤か らは一進一退の展開となった。 26日の米国株式市場は大幅続伸。小売り企業の堅調な業績見通し発表が相次いだほ か、米連邦準備理事会(FRB)の積極的な利上げに対する懸念が和らいだことから、買 い戻し機運が高まった。 これを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。2万6800円前後で推移している。引き続き2万700 0円に近づくと戻り売りが厚くなり、上値に対する警戒感が強くなる状況。さらに、週末 であることから徐々に見送りムードとなり、きょうのうちの大台回復は難しいとの見方が 出ていた。 市場では「2万7000円を突破して上値を追うには、新たな材料が必要」(国内証 券)との声が聞かれる。 <09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏

<09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高 、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏の値動きを受け、上げ幅を縮小して いる。足元の株価は前営業日比200円ほど高い2万6800円台前半。朝方は391円 86銭高の2万6996円70銭で高値を付けたが、心理的節目の2万7000円手前で 利益確定売りに押された。 市場では「米株に加え、このところのアジア株の値動きも不安定。積極的に上値は追 えない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業<406 3.T>などの...

寄り付きの日経平均は反発、2万7000円手前でもみあい

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比342円96銭高の2万6947円80銭と4日ぶりに反発した。前日の米株高の流れを引き継いだ。その後は2万6900円台後半でのもみあいとなっており、心理的節目の2万7000円手前では上値が重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東海理電が買い優勢 LTSは売り優勢 

<08:21> 寄り前の板状況、東海理電が買い 優勢 LTSは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 東海理化電機製作所 22% 1,650 1,649 1,650 1,353 2 日本ケミファ 21% 2,300 2,299 2,300 1,900 3 高砂熱学工業 15% 1,790 1,790 1,790 1,551 4 メイテック 15% 7,890 7,890 7,890 6,890 5 ニッコン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」となった。前日に引いた「た くり線」から上値指向の強い足を引いたことで、底入れの印象を強めている。前日の長い 下ヒゲがだめ押しとなった格好だ。 再び、終値が5日移動平均線(2万6646円64銭=20日)と25日移動平均線 (2万6702円47銭=同)を上回ったことが注目できる。このまま、両線を割り込ま ず、かつ25日線が上向きに転じれば、リバウンド相場に対する期待が一段と大きくなり そうだ。 <15:05> 新興株式市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。徐々に底堅さが増してきたことから、値 幅取りの動きが活発化している。 マザーズ総合は前営業日比2.59%高の657.29ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>がストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERなどが しっかり。半面、朝方は反転したメルカリは終盤に失速した。 <14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた。週末であるため新規の買いは入りにくいものの「投資家の不安心理を示すVI X指数の低下から、米株の反発が読まれるため買い戻しが活発化している」(国内証券) という。 時間外取引で堅調に推移している米株先物が買い材料になっている。 <12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的

<12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退 、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている。足元の株価は250円超高の2万6600円台後半。週末のため、積極的 な上値追いの動きは限られているという。 市場では「週末要因で動きに乏しいが、日本株は底打ち期待が高まっている」(国内 証券)との声が聞かれる。米国株は年初来安値圏で推移しているものの、日本株はボック ス圏内での値動きを維持しているため「3月に付けた安値(2万4681円74銭=3月 9日)は更新しないとの見方があり...

午前の日経平均は反発、アジア株高や自律狙いの買いで

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円52銭高円の2万6712円36銭と反発した。19日の米国株式市場は下落したものの、時間外取引での米株先物やアジア株の底堅い値動きが好感された。前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いも指数を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、300円超高 アジア株高などを好感

<11:00> 日経平均は上げ幅を拡大、300円超 高 アジア株高などを好感 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比300円超高の2万6700円台前半を推移 している。アジア株や時間外取引での米株先物の底堅い動きのほか、外為市場での円安/ ドル高水準が支えとなっているという。 市場では「アジア株がしっかり。上海市などがロックダウン(都市封鎖)緩和へ動い ており、安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援

<10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万6545円01銭 に上昇した。市場では「米株先物が小高く推移しており、投資家心理を支援している」( 国内証券)との声が聞かれる。半導体関連はプラスに持ち直す銘柄もみられ「値がさ株が 多く、指数の支えになりそう」(別の国内証券)との見方もある。 東証33業種では、値上がりは海運業や非鉄金属、鉄鋼など17業種で、値下がりは 電気・ガス業やパルプ・紙、鉱業など16業種。東証プライム市場の騰落数は、値上がり が814銘柄...

寄り付きの日経平均は小幅反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円39銭高の2万6448円23銭と、小幅に反発してスタートした。前日の大幅下落からの自律反発を期待した買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 コネクシオは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 コネクシオは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 レアジョブ 19% 638 638 638 538 2 セイコーエプソン 18% 2,30 2,29 2,30 1,95 0 9 0 2 3 コスモス薬品 16% 12,9 12,9 13,0 11,2 95 90 00 10 4 住友ゴム工業 12% 1,30 1,29 1,30 1,15 0 9...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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