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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

4,077.00JPY

変化

-26.00(-0.63%)

出来高

1,479,800

本日のレンジ

4,062.00

 - 

4,102.00

52週レンジ

3,573.00

 - 

5,133.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,103.00
始値
4,086.00
出来高
1,479,800
3か月平均出来高
45.22
高値
4,102.00
安値
4,062.00
52週高値
5,133.00
52週安値
3,573.00
発行済株式数
882.84
時価総額
3,637,072.00
予想PER
16.55
配当利回り
2.32

次のエベント

Q3 2020 Seven & i Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Seven & i Holdings Co Ltd Announces Structural Reform Of Businesses

Seven & I Holdings Co Ltd - President Isaka, Vp Goto, Director Aihara To Get Reduced Pay For 3 Months In Light Of 7pay Unauthorised Access Incidents

Japan's Seven & I To Hold News Conference At 0615 Gmt On Change In Head Of 7-Eleven Convenience Store Business - Jiji

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株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、コンビニエンスストア、総合スーパー、百貨店、レストラン、銀行、情報技術(IT)サービスなど業態を開発し、流通業を中心とする企業である。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営などの直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営などを行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門性が高く、特徴のある商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Senior Officer in Finance Planning Unit

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Digital Strategy Promotion, Representative Director

統計

2.08 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

5.8K

2018

6.0K

2019

6.8K

2020(E)

6.7K
EPS (JPY)

2017

109.420

2018

204.800

2019

229.500

2020(E)

247.921
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
1.44
株価キャッシュフロー倍率
7.62
総負債/総資本(四半期)
41.75
長期負債/資本(四半期)
28.12
投資利益率(過去12カ月)
6.47
自己資本利益率(過去12カ月)
3.92

最新ニュース

最新ニュース

10月大手百貨店売上高は20%前後の減少、駆け込み反動と天候不順

百貨店大手4社が1日発表した10月売上高速報によると、各社とも前年同月比20%前後の大きな落ち込みとなった。10月1日からの消費増税前の駆け込み消費の反動が出たほか、首都圏を直撃した台風の影響で一部店舗が臨時休業したことも影響した。

情報BOX:台風19号、各社の対応

首都圏全域と静岡県の一部の在来線は12日午前9時以降、順次運転を取りやめ。東北・山形・秋田・北陸・上越の各新幹線は、12日午前11時以降に出発する列車から本数を減らし、その後運休。

ホットストック:7&iHDは大幅続伸、事業構造改革を好感

セブン&アイ・ホールディングスは大幅続伸。10日発表した事業構造改革が好感されている。国内コンビニで今後1000店舗の閉鎖・移転を実施。さらに2022年度までに自然減を含め、そごう・西武1300人、イトーヨーカ堂で1700人の計3000人の削減に踏み切る。

セブン&アイ、コンビニ1000店舗閉鎖・移転 グループで3000人削減

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>は10日、国内コンビニで今後1000店舗の閉鎖・移転を実施することなどを含めた事業構造改革を発表した。2022年度までに自然減を含めて、そごう・西武1300人、イトーヨーカ堂で1700人の計3000人の削減に踏み切る。

セブン&アイ、西武・そごう5店舗閉鎖へ

セブン&アイ・ホールディングスは10日、西武百貨店とそごうで合わせて5店舗を2021年2月までに閉鎖すると発表した。

セブン&アイ、社長が報酬一部返上 セブンペイ不正利用問題で

セブン&アイ・ホールディングスは10日、セブン-イレブンで使えるスマートフォン決済サービス「7pay(セブンペイ)」が不正に利用された問題を受け、井阪隆一社長と後藤克弘副社長が3カ月分の役員報酬30%を自主返上すると発表した。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=5日

RIC 銘柄名 01 極洋 02 トーエネック 03 明星工業 04 ハードオフコーポレーショ ン 05 キリン堂HLDG 06 石原ケミカル 07 ワコム 08 三十三FG 09 萩原電気HLDG 10 イオン北海道 11 ワタミ 12 興銀リース 13 東京海上HLDG 14 サンリツ 15 コネクシオ  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=26日

RIC 銘柄名 01 浅沼組 02 中電工 03 新日本空調 04 鳥越製粉 05 パルグループHLDG 06 あみやき亭 07 セブン&アイHLDG 08 アルファCo 09 オプティム 10 戸田工業 11 リケンテクノス 12 東邦システムサイエンス 13 藤倉化成 14 サイボウズ 15 デジタルガレージ 16 ヨータイ 17 大真空 18 河西工業 19 松田産業 20 日本ライフライン 21 朝日インテック 22 アートネイチャー 23 NISSHA 24 西華産業 25 北日本銀行 26 エフ・ジェー・ネクスト 27 日本郵船...

日経平均は小反発、売買代金は3日連続2兆円割れ

東京株式市場で日経平均株価は小反発した。米国株式やドル/円が落ち着いた動きになるなど外部環境面で不安が後退し、朝方売られて始まった後は戻り歩調となった。ただ、週末を控えて商いは一段と細り、模様眺めムードが支配する閑散商状となった。東証1部の売買代金は3日連続で2兆円割れ。出来高は10億株を下回った。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=2日

RIC 銘柄名 01 ダイダン 02 JALUX 03 川田テクノロジーズ 04 日東製網 05 メディカル・データ・ビジョ ン 06 コニカミノルタ 07 AGC 08 日亜鋼業 09 住友重機械工業 10 フジテック 11 富士電機 12 ダイヘン 13 日本セラミック 14 川崎重工業 15 オークワ 16 ケーズHLDG 17 イー・ギャランティー  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=1日

RIC 銘柄名 01 JALUX 02 メディカル・データ・ビジョ ン 03 日油 04 三洋化成工業 05 CKサンエツ 06 高田機工 07 三菱重工業 08 ニチハ 09 オークワ 10 ケーズHLDG 11 イー・ギャランティー  

セブン&アイ、「セブンペイ」サービスを9月30日で廃止

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>は1日、セブン-イレブンで使えるスマートフォン決済サービス「7pay(セブンペイ)」を9月30日で廃止する、と発表した。

セブン&アイ、「セブンペイ」サービスを9月30日で廃止

セブン&アイ・ホールディングスは1日、セブン-イレブンで使えるスマートフォン決済サービス「7pay(セブンペイ)」を9月30日で廃止する、と発表した。

金融庁、セブンペイに報告徴求命令 スマホ決済の不正使用で

スマートフォン決済サービス「セブン・ペイ」で不正使用があった問題で、金融庁がセブン・ペイに資金決済法に基づき報告徴求命令を出した。命令は8日付。セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>が明らかにした。

米金融政策の行方探る、安川電機決算も注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、10、11日に予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言で米金融政策の行方を探りつつ、神経質な値動きとなりそうだ。「予防的利下げ」の観測が強まれば、株式市場には追い風となる。今後の製造業の決算を占う上で、11日に発表される安川電機<6506.T>の決算も注目度が高い。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=5日

0.10%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 CAC HLDG 22.37 02 アダストリア 26.23 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く 日経平均・日足は「小陽線」。引き続き上昇中の5日移動平均線(2万1714円2 5銭=5日)が支持線として意識されている。方向感は明確にならなかったが、主要な移 動平均線が終値の下方に位置する状態であり、強気ポジションは維持している。当面の上 値は5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)がめどになる。マド埋 めを完了すれば2万2000円奪回も視野に入る。 <15:35> 新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず

<15:35> 新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した 。「短期資金の売買で乱高下する銘柄は多いが、全体に底堅さが出てきた」(国内証券) という。メドレックス 、カルナバイオサイエンス が高く、日本テレホン も買われた。半面、キャンバス は軟調だった。きょう東証マザーズに新 規上場したフィードフォース は、買い注文が多く初日は値付かずだった。 <13:31> 日経平均は小動き、好業績株が堅調持続 日経平均は小動き。2万1700円付近の狭いレンジ...

来週の日本株は米金融政策の行方を探る、安川電機の決算も注目度高い

来週の東京株式市場は、5日発表の6月米雇用統計や10、11日に予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言などで米金融政策の行方を探りつつ、神経質な値動きとなりそうだ。「予防的利下げ」の観測が強まれば、株式市場には追い風となる。今後の製造業の決算を占う上で、11日に発表される安川電機<6506.T>の決算も注目度が高い。

日経平均は小幅続伸、米雇用統計待ちで方向感欠く

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。前日の米国株市場が独立記念日で休場。為替も1ドル107円後半で小動きが続き、手掛かり材料が不足した。今晩発表の米雇用統計を前に様子見姿勢が強く、朝方から方向感なく推移した。薄商いの中、決算発表を受けた個別銘柄にポジティブな動きがみられたほか、ハイテク株の一角には買い戻しが継続。日経平均は小幅ながら高値引けとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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