for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

5,793.00JPY

変化

-107.00(-1.81%)

出来高

2,463,700

本日のレンジ

5,734.00

 - 

5,884.00

52週レンジ

4,552.00

 - 

6,083.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,900.00
始値
5,819.00
出来高
2,463,700
3か月平均出来高
41.27
高値
5,884.00
安値
5,734.00
52週高値
6,083.00
52週安値
4,552.00
発行済株式数
883.15
時価総額
5,230,008.00
予想PER
19.45
配当利回り
1.69

次のエベント

Q2 2023 Seven & i Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

7-Eleven Reduced Current Workforce In U.S. Support Centers And Field Support Operations By Approximately 880 Associates- Spokesperson

Convenience Store Chain 7-Eleven Cuts 880 Corporate Jobs As Part Of Restructuring- CNBC

FTC orders 7-Eleven, Marathon To Divest 124 Retail Fuel Outlets

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、流通業を中心とし、主として国内コンビニエンスストア事業、海外コンビニエンスストア事業、スーパーストア事業、百貨店事業、金融関連事業及び専門店事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営等の直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営等の直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門の商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

CHIYODA-KU, TKY

102-8452

Japan

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiary, Director

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

6.6K

2021

5.8K

2022

8.7K

2023(E)

11.4K
EPS (JPY)

2020

246.953

2021

203.030

2022

238.680

2023(E)

300.465
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
1.66
株価キャッシュフロー倍率
8.01
総負債/総資本(四半期)
121.42
長期負債/資本(四半期)
101.71
投資利益率(過去12カ月)
4.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.67

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反発し300円超高、自律反発期待が優勢に

東京株式市場で日経平均は、前営業日比316円62銭高の2万8195円58銭と、反発して取引を終えた。前日の大幅安からの自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えに幅広く物色され、心理的節目2万8000円を回復した。

コンビニのセブンイレブン、米で約880人削減

[21日 ロイター] - セブン&アイ・ホールディングス傘下のコンビニエンスストアチェーン、セブンーイレブンは米国で約880人を削減した。広報担当者が21日、ロイターに明らかにした。

トヨタが主導、商用電動車でEMS構築へ 荷主などと取り組み

トヨタ自動車が主導する商用車の技術開発会社「コマーシャル・ジャパン・パートナーシップ・テクノロジーズ(CJPT)」は19日、物流効率化に向けた社会実装プロジェクトを福島県と東京都で2023年1月から始めると発表した。燃料電池車(FCV)や電気自動車(EV)による商用電動車を計約580台導入し、最適な充電・水素充填タイミングや運送経路などを提案するエネルギーマネジメントシステム(EMS)の構築を図る。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る

<15:48> 日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となり、極めて弱気な相場を示し ている。終値は2万6336円66銭。昨日は、終値が25日移動平均線を上回ったもの の、きょうの終値は再び25日線(2万6614円75銭=12日)を下回り、上昇の勢 いの弱さを表している。 また、上昇基調にあった5日線(2万6452円87銭=同)が緩やかながら下を向 き始め、不安定な相場展開を示唆している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声

<15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.40%安の670.06ポイントと 続落した。グロース市場指数は同1.49%安の849.67ポイントで取引を終えた。 市場では「新興株市場は6月下旬以降、それまでの下落の反動で買われていたが、き ょうは利益確定売りが優勢になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。世界景気の 減速懸念が意識されていることも、相場の重しとなった。 個別では、スパイダープラス、シリコンスタジオ、クリングルファ ーマなどが値上がり。一方、サスメド、マイクロ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も

<14:10> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も 日経平均は、前営業日比約500円安の2万6300円前半と、軟調に推移している 。前場から値下がりしていた値がさのハイテク株が下げ幅を拡大し、日経平均の重しとな っている。ソフトバンクグループは4.5%安、東京エレクトロンは2 .7%安と、いずれもさえない。 アジア株や米株先物が軟調で投資家心理が悪化し、「値がさのハイテク株の売りが加 速しているようだ」(国内証券)という。また、あすの米消費者物価指数(CPI)公表 をにらみ「手掛けにくさも意識されている」(同)とみられ...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も

<12:45> 後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も 後場に入ってから下げ幅を拡大している。買い材料が見当たらず、日経平均は前日比 500円を超す下落となった。テクニカル面で正念場にきたとの見方も出ている。 2万6200円台まで下落したが、この水準は6月20日の直近安値2万5520円 23銭と7月1日安値2万5841円75銭を結んだ下値支持線の延長線上にあり「ここ で下げ止まれば、戻り相場のトレンドが維持できるが、割り込んだ場合は再び下値模索の 局面が到来する可能性も生じる」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> ...

午前の日経平均は急反落、米株安を嫌気 景気後退懸念から底ばい

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比449円54銭安の2万6362円76銭と急反落した。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気されたほか、引き続き世界的な景気後退が懸念されており、売り一巡後も底ばって推移するなど終始軟調な展開を余儀なくされた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、景気敏感セクターの下げ目立つ

<11:05> 日経平均は安値もみ合い、景気敏感セクターの下げ目立つ 日経平均は安値もみ合いで、2万6300円台で推移している。売り一巡後は下げ渋 っているものの、上値を買う気配は感じられず、底ばい状態。物色面では、景気敏感株の 下げが目立っている。 市場では「新型コロナウイルスの感染再拡大が、世界的な景気後退懸念を一段と強め ている。そうした中で、景気敏感株が多い日本株はどうしても弱くなってしまう」(国内 証券)との声が聞かれた。 <10:15> 日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も

<10:15> 日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、400円超安に下落している。プライム市場の値 下がり銘柄は94%で、ほぼ全面安の商状。時間外取引の米株先物が小安く推移し、投資 家心理の重しになっている。 前日は参院選の与党勝利を受けて安定政権への期待から日本株が買われたが「期待先 行で、外部環境が改善していない中では買われすぎの面があった」(国内証券)との声が 聞かれる。下げ幅は、前日の上げ幅より大きくなっている。 東京エレクトロンやソフトバンクグループ、ファナックが 下げ幅を広...

寄り付きの日経平均は反落、世界景気懸念が重し 利益確定売りが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比111円30銭安の2万6701円00銭と、反落してスタートした。その後、200円超安に下げ幅を広げている。前日の米株安を嫌気する形となり、利益確定売りが先行した。欧州でのエネルギー供給逼迫や、中国でのコロナ規制への警戒感が重しになった。

ホットストック:7&iHDがしっかり、業績見通しの上方修正を発表

同社は7日、2023年2月期の連結営業利益見通しを150億円引き上げ、前期比14.8%増の4450億円へと上方修正した。為替前提を円安方向へ修正したことを織り込んだ。22年3―5月期実績は、売り上げ・利益ともに会社計画を上回った。IBESのコンセンサス予想は、アナリスト13人の営業利益の平均値が4570億円だった。

7&iHD、通期営業利益予想を上方修正 為替円安で

セブン&アイ・ホールディングスは7日、2023年2月期の連結営業利益見通しを150億円引き上げ、前期比14.8%増の4450億円へと上方修正した。為替前提を円安方向へ修正したことを織り込んだ。22年3―5月期実績は、売り上げ・利益ともに会社計画を上回った。

7&iHD、通期予想を上方修正 

セブン&アイ・ホールディングスは7日、23年2月期の連結営業利益を前期比14.8%増の4450億円へと上方修正した。従来予想は4300億円だった。IBESのコンセンサス予想では、アナリスト13人の平均値は4570億円だった。

今日の株式見通し=買い先行、FOMC議事要旨後の米株高が支え 景気懸念は重し

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行の展開が想定されている。市場で注目されたFOMC議事要旨を消化しつつ米株は上昇で終えており、日本株の支えになる。一方、世界景気後退への懸念は根強く、上値も重そうだという。上場投資信託(ETF)分配金の捻出売りの思惑も重しになるとみられている。

上値重い、世界景気後退・国内コロナ再拡大に懸念=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値の重い展開が想定されている。日本を除く世界の主要中銀が金融引き締めに動いており、景気が過度に冷やされかねないとの懸念が引き続き相場の重しになる。国内でも東京都で新型コロナウイルスの新規感染者数が増加に転じており、経済正化の後ずれが警戒される。

上値重い、世界景気後退・国内コロナ再拡大に懸念=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値の重い展開が想定されている。日本を除く世界の主要中銀が金融引き締めに動いており、景気が過度に冷やされかねないとの懸念が引き続き相場の重しになる。国内でも東京都で新型コロナウイルスの新規感染者数が増加に転じており、経済正化の後ずれが警戒される。

セブン銀、25年に国内ATM事業で経常収益1000億円 代替需要狙う

セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン銀行は、キャッシュレス化進展の中でもATM(現金自動預払機)ビジネスの伸長を見込んでいる。ATMを高機能化し、他の金融機関などからの代替需要を取り込むことなどで、2025年には国内ATM事業で経常収益1000億円を計画している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる 日経平均・日足は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「短陽線」となった。新たにマドを 空けたうえに、下方硬直性の強い足を引き、戻り基調を鮮明にしている。これまで下落ト レンドにあった25日移動平均線(2万6730円20銭=23日)が上向きに転じたこ とが、心理的に強気にさせるところだ。 ただ、同時に、直近の戻りにおいて跳ね返されてきた2万7000円が、抵抗線とし て意識されている。マド空けで強さを感じさせる今回の足は、目先天井を警戒させる「首 つり足」のパターンであり、翌日に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。動きの良い銘柄に値幅取りを狙う動きが 活発になり、「底打ちと感じられるようになってきた」(国内証券)という。 マザーズ総合は前営業日比2.67%高の674.82ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>が一時ストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERな どが上値を追う展開。半面、メルカリは年初来安値更新となった。 <14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up