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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

3,401.00JPY

変化

-51.00(-1.48%)

出来高

1,585,800

本日のレンジ

3,382.00

 - 

3,449.00

52週レンジ

3,113.00

 - 

4,485.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,452.00
始値
3,434.00
出来高
1,585,800
3か月平均出来高
41.90
高値
3,449.00
安値
3,382.00
52週高値
4,485.00
52週安値
3,113.00
発行済株式数
882.85
時価総額
3,014,789.00
予想PER
17.33
配当利回り
2.90

次のエベント

Q1 2021 Seven & i Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Seven & I Postponing Announcement Of New Management Plan And Forecasts Of Consolidated Business Results

Seven & I - Exploring Various Possibilities For Growth Strategy Including Alliances And Acquisitions

Seven & i Holdings Co Ltd Announces Structural Reform Of Businesses

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株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、コンビニエンスストア、総合スーパー、百貨店、レストラン、銀行、情報技術(IT)サービスなど業態を開発し、流通業を中心とする企業である。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営などの直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営などを行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門性が高く、特徴のある商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

CHIYODA-KU, TKY

102-8452

Japan

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Senior Officer in Finance Planning Unit

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Digital Strategy Promotion, Representative Director

統計

2.13 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.0K

2019

6.8K

2020

6.6K

2021(E)

5.9K
EPS (JPY)

2018

204.800

2019

229.500

2020

246.953

2021(E)

196.282
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.78
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.45
株価純資産倍率(四半期)
1.15
株価キャッシュフロー倍率
6.21
総負債/総資本(四半期)
37.78
長期負債/資本(四半期)
26.33
投資利益率(過去12カ月)
6.41
自己資本利益率(過去12カ月)
3.99

最新ニュース

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ホットストック:百貨店株の下げ目立つ、緊急事態宣言延長で売り先行

三越伊勢丹ホールディングス、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングなど百貨店株の下げが目立つ。緊急事態宣言が今月末まで延長されることになり、売りが先行している。

4月大手百貨店売上高は70―80%減、緊急事態宣言で臨時休業広がる

大手百貨店が1日発表した4月売上高速報によると、各社ともに70―80%の大幅減少となった。新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が強まる中、緊急事態宣言の発令で臨時休業も広がった。

アングル:業績予想の有無で日本株に明暗 中国関連に期待感

企業決算に対する株式市場の評価が二極化している。具体的な業績予想の数値を公表した企業にはアク抜け感が出る一方、見通しを未公表とした企業は先行きの不安が拭い切れず株価がさえない。そうした中、経済の回復がいち早くみえてきた中国関連株に期待感が高まっている。

ホットストック:7&iHD・ローソンは大幅安、業績予想を未定で

セブン&アイ・ホールディングスは4日続落、ローソンは3日続落。両社は9日、2021年2月期の連結業績予想を「未定」にすると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で、国内コンビニは時間を短縮した営業や臨時休業に追い込まれた店舗もあり、今後の見通しは不透明で、業績予想の合理的な算定が困難だとしている。先行き不透明感から売りが先行している。

セブン&アイHDとローソン、21年2月期業績予想を「未定」に

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>とローソン<2651.T>は9日、2021年2月期の連結業績予想を「未定」にすると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、業績予想の合理的な算定が困難だとしている。

セブン&アイHDとローソン、21年2月期業績予想を「未定」に

セブン&アイ・ホールディングスとローソンは9日、2021年2月期連結業績予想を「未定」にすると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、業績予想の合理的な算定が困難だとしている。

今日の株式見通し=続伸、OPECプラスへの期待が支え 国内感染拡大で上値重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場は反発。東京市場でも流れを引き継ぐ展開となるものの、国内での新型コロナウイルスの感染者数の増加を受け、上値は重い。寄り付きは反落スタートとなり、その後は今夜控えているOPECプラス会合への期待が下支えとなり、高値圏でもみあうとの見方が出ている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=続伸、OPECプラスへの期待が支え 国内感染拡大で上値重い

(内容を追加します。) [東京 9日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     19353.24 24115.95 16358.19              +403.06 2020年1月17 2020年3月19日   日 シカゴ日経平均先物6月 19145(円建て 限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市 場は反発。東京市場でも流れを引き継ぐ展開となるものの、国内での新型コロナウイルス の感染者数の増加を受け、上値は重い。寄り付きは反落...

情報BOX:緊急事態宣言を受けて休業を発表した主な企業

顧客と従業員の安全を最大限に配慮の上、一部店舗を除き営業を継続。臨時休業となる一部店舗は東京都、神奈川県などのニトリ31店、デコホーム36店。

7&iHD、9日の新中計公表を延期 新型コロナで影響計れず

セブン&アイ・ホールディングスは6日、世界的な新型コロナウイルス感染拡大やグループの国内外(特に日本と北米)店舗の営業状況など、業績に影響を与える未確定要素が多いことから、9日に予定していた新中期経営計画の公表を延期すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、直近安値割り込み下値模索が続く

<15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、直近安値割り込み下値模索が続く 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陰線」。5日移動平均線(2万1212円1 5銭=6日)を上回って目先底入れを期待させた前日の動きが、結果的に「ダマシ」となり、再び不安感を 膨らませている。2日に付けた昨年来安値2万0834円29銭を下回り、なお下値模索の展開が続きそう な状況だ。 オシレーター系指標などに売られ過ぎを示すサインが出ているため、急速な戻りを演じる可能性がある ものの、当面の下値の目安を割り込んだため、どこで下げ止まるか見通せない...

日経平均は急反落、円高進行でセンチメント悪化し全面安

東京株式市場で日経平均株価は急反落した。前日の米国株式市場が大幅安となったほか、円高が急速に進んだことが嫌気され、輸出関連株を中心に全面安商状。新型コロナウイルスの影響が日々拡大する中、円高が市場のセンチメントを一段と悪化させ、終日売り優勢の展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は大幅反落、既存店売上好調のマクドナルドが買われる

  <15:15> 新興株は大幅反落、既存店売上好調のマクドナル ドが買われる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに大幅反落となった。世界的なリス クオフムードが強まり、新興株市場でも幅広い銘柄が売られた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、ウチダ エスコ が下落。金などの商品取引を手掛ける第一商品 や出前・宅配サービスの出前館<248 4.T>は上昇。日本マクドナルドホールディングス は5日に発表した月次動向で、2月の既存店売上 高が前年同月比14.7%増だったことが好感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、押しを買う動きに力感じられず

<14:30> 日経平均は下げ渋り、押しを買う動きに力感じられず 日経平均は下げ渋り。後場に入ってからも売り優勢の展開となり、一時700円を超す下落となったも のの、その後は一進一退となっている。ただ、押しを買う動きに力が感じられず、戻りは鈍い。 市場では「日銀のETFの買いが入っているようだが、それに売りをぶつけている格好で、全体的に反 発力が弱い。週末に新型コロナウイルスに関して新たな悪材料が出るリスクもあるため、積極的に買う動き はないようだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:53> 前場の日経平均は...

前場の日経平均676円安の大幅反落、円高進行が重荷

6日午前の東京株式市場で日経平均株価は前営業日比676円57銭安の2万0652円55銭となり、大幅に反落した。前日の米国株が大幅安となったことに加え、為替円高が進行したことが輸出関連株などの重荷となった。東京市場では朝方から全面安商状で、東証1部に上場する銘柄の96%が値下がりした。

ホットストック:7&iHDは買い気配、米スピードウェイの買収断念 財務負担懸念が後退

セブン&アイ・ホールディングスは買い気配。米石油精製大手のマラソン・ペトロリアム傘下のガソリンスタンド部門、スピードウェイの買収を断念したことが明らかとなり、材料視されている。予想された買収金額が巨額だったかことから、7&iHDの財務負担懸念が後退したことが好感されている。

7&iHD、米スピードウェイの買収を断念=関係筋

セブン&アイ・ホールディングス <3382.T>は、交渉を行っていた米石油精製大手のマラソン・ペトロリアム <MPC.N>傘下のガソリンスタンド部門、スピードウェイの買収を断念した。関係筋がロイターに対して述べた。

新型ウイルスが2月百貨店の免税売上を直撃、松屋銀座店は70%減

大手百貨店各社が2日に発表した2月売上高速報によると、新型コロナウイルスにより中国からの訪日客が大幅に減少したことなどから、免税売上高が軒並み大きく落ち込んだ。松屋 <8237.T>銀座店の2月売上高は前年比32.4%減、免税売上高は同70%減となった。

ホットストック:7&iHDは大幅続落、米スピードウェイの買収を巡る報道で

セブン&アイ・ホールディングスは大幅続落。米石油精製会社マラソン・ペトロリアムのガソリンスタンド部門買収を巡る一部報道が材料視されている。

セブン&アイ、米マラソン傘下のスピードウェイ買収「決定していない」

セブン&アイ・ホールディングス(HD)<3382.T>は20日、米石油精製会社マラソン・ペトロリアム<MPC.N>のガソリンスタンド部門買収を巡る一部報道について「現時点で決定された事実はない」との声明を発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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