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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

5,206.00JPY

変化

-55.00(-1.05%)

出来高

822,800

本日のレンジ

5,188.00

 - 

5,240.00

52週レンジ

3,920.00

 - 

5,340.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,261.00
始値
5,226.00
出来高
822,800
3か月平均出来高
37.30
高値
5,240.00
安値
5,188.00
52週高値
5,340.00
52週安値
3,920.00
発行済株式数
883.12
時価総額
4,644,956.00
予想PER
22.11
配当利回り
1.89

次のエベント

Dividend For 3382.T - 52.0000 JPY

適時開示

その他

FTC orders 7-Eleven, Marathon To Divest 124 Retail Fuel Outlets

Instacart And 7-Eleven Expand Nationally

Seven & I Holdings Co Ltd - Postponing Disclosure Of Medium-Term Management Plan Scheduled On May 19

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株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、流通業を中心とし、主として国内コンビニエンスストア事業、海外コンビニエンスストア事業、スーパーストア事業、百貨店事業、金融関連事業及び専門店事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営等の直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営等の直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門の商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

CHIYODA-KU, TKY

102-8452

Japan

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiaries, Director

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

統計

1.88 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.8K

2020

6.6K

2021

5.8K

2022(E)

8.5K
EPS (JPY)

2019

229.500

2020

246.953

2021

203.030

2022(E)

239.363
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.74
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.61
株価純資産倍率(四半期)
1.60
株価キャッシュフロー倍率
8.33
総負債/総資本(四半期)
102.14
長期負債/資本(四半期)
70.93
投資利益率(過去12カ月)
5.18
自己資本利益率(過去12カ月)
3.22

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セブン&アイ、会社分割要求に直面=英FT

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〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、日銀ETF買いは「期待と不安半々」

後場の日経平均はマイナス圏でのもみあいとなっている。現在、前営業日比450円ほど安い2万8000円近辺。日銀による上場投資信託(ETF)買いの基準との思惑がある前場のTOPIXが2%超安となったことで、買い入れの可能性が意識されているという。きょうのTOPIXの前場の下落率は2.02%安だった。

午前の日経平均は大幅続落、米引き締め加速を警戒 円高も重し

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セブン&アイ・ホールディングスは大幅反発し、5%超高での推移となっている。一時、8%超高まで上昇する場面がみられた。13日に通期の連結業績予想を上方修正すると発表したことが好感されている。

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きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が想定されている。米国市場でのハイテク株高を受けた買いが支えになりそうな一方、日経平均は前日に大幅上昇しており、戻り売りが上値を抑えやすいともみられている。

一進一退か、バリュー株の優位継続 企業決算に注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、一進一退の値動きとなる見通し。米国の金融引き締めや新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感は強いものの、安川電機や小売り企業の決算が好調であれば、株価を下支えるとみられている。物色面では、米長期金利の上昇に伴い、引き続きバリュー株優位の展開となりそうだ。

一進一退か、バリュー株の優位継続 企業決算に注目=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、一進一退の値動きとなる見通し。米国の金融引き締めや新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感は強いものの、安川電機や小売り企業の決算が好調であれば、株価を下支えるとみられている。物色面では、米長期金利の上昇に伴い、引き続きバリュー株優位の展開となりそうだ。

ホットストック:セブン&アイが堅調、通期営業収益予想を引き上げ

セブン&アイ・ホールディングスが堅調に推移している。7日に、2022年2月期の連結営業収益予想を8兆3090億円(前期比44.1%増)に引き上げると発表したことが材料視されている。従来計画は8兆0380億円。海外コンビニ事業が上振れた。

セブン&アイ、通期営業収益予想を上方修正 海外コンビニが上振れ

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様々な検討しているが、現時点で決定している事実ない=SBIによるTOB対応で新生銀

新生銀行は15日、SBIホールディングスによる株式公開買い付け(TOB)に関連して、「様々な検討を行っている」としたものの、現時点において決定している事実はない、とするコメントを発表した。

セブン&アイ、フランフランの一部株式譲渡で合意

セブン&アイ・ホールディングスは21日、保有するFrancfranc(フランフラン)の一部株式を譲渡することで合意したと発表した。

今日の株式見通し=続落、国内での感染再拡大を嫌気

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ボックス圏で推移、感染再拡大を警戒=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、ボックス圏内での展開が想定されている。2日発表された米雇用統計では、雇用者数の伸びが市場予想を上回ったものの、新型コロナウイルスの感染再拡大が警戒されており、全般的に上値を追いづらい。7月下旬の4─6月期決算発表の本格化を前に様子見が強まりやすい中、引き続き感染拡大の動向を注視した動きとなりそうだ。

ボックス圏での展開、感染再拡大を警戒=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、ボックス圏での展開が想定されている。2日発表の米雇用統計の結果次第では強い基調が期待できるものの、新型コロナウイルスの感染再拡大が警戒されており、全般的に上値を追いづらい。7月下旬の4─6月期決算発表の本格化を前に様子見が強まりやすいなか、引き続き感染拡大の動向を注視した動きとなりそうだ。

ホットストック:7&iHDが軟調、中期計画発表受け利益確定 売り一巡後は戻す

セブン&アイ・ホールディングスが軟調な始まりとなった。前日に中期計画と増益、増配見通しの決算を発表したものの、株価は年初来高値圏にあるだけに利益確定売りが先行。ただ、その後は押し目買いが入り戻りに転じている。

セブン&アイ、25年度の営業利益2.5倍以上に 米社シナジー効果で

セブン&アイ・ホールディングスは1日、2025年度までの中期経営計画を発表し、米コンビニ運営会社スピードウェイ取得によりEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)・営業利益ともに20年度の2.5倍以上に伸長するとの見通しを示した。自己資本利益率(ROE)は10%以上を目指す。20年度は6.8%だった。

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