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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

4,761.00JPY

変化

-181.00(-3.66%)

出来高

1,539,000

本日のレンジ

4,727.00

 - 

4,925.00

52週レンジ

2,937.50

 - 

4,945.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,942.00
始値
4,918.00
出来高
1,539,000
3か月平均出来高
48.21
高値
4,925.00
安値
4,727.00
52週高値
4,945.00
52週安値
2,937.50
発行済株式数
882.97
時価総額
4,380,797.00
予想PER
17.18
配当利回り
1.99

次のエベント

Seven & i Holdings Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Marathon Petroleum Comments On Speedway Sale Closing

Japan's Seven & i: Speedway acquisition may be delayed, regulatory approval still pending

Japan's Seven & I To Issue Around 1 Trln Yen Worth Of Dollar-Denominated Bonds To Help Fund Speedway Acquisition - Nikkei

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株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、コンビニエンスストア、総合スーパー、百貨店、レストラン、銀行、情報技術(IT)サービスなど業態を開発し、流通業を中心とする企業である。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営などの直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営などを行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門性が高く、特徴のある商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

CHIYODA-KU, TKY

102-8452

Japan

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiaries, Director

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

統計

1.85 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.8K

2020

6.6K

2021

5.8K

2022(E)

7.3K
EPS (JPY)

2019

229.500

2020

246.953

2021

203.030

2022(E)

287.619
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.34
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.76
株価純資産倍率(四半期)
1.63
株価キャッシュフロー倍率
9.63
総負債/総資本(四半期)
65.99
長期負債/資本(四半期)
34.75
投資利益率(過去12カ月)
5.06
自己資本利益率(過去12カ月)
3.00

最新ニュース

最新ニュース

7&iHD、19日予定の中期経営計画公表を延期

セブン&アイ・ホールディングスは17日、19日に予定していた中期経営計画の公表を延期すると発表した。14日付での完了を発表した米コンビニ運営の「スピードウェイ」買収について、米連邦取引委員会(FTC)の委員らが懸念を表明したことについて子会社が対応しており、このプロセスを考慮したという。

7&iHD株が反落、米コンビニ買収への当局者らの懸念を嫌気

東京株式市場で、セブン&アイ・ホールディングス株が反落。米連邦取引委員会(FTC)の委員らが14日、同社が完了を発表した米コンビニ運営会社の買収について、違法で競争上の懸念をもたらす恐れがあると表明し、嫌気する動きとなっている。

セブン&アイの米コンビニ買収「違法の恐れ」、規制当局者ら懸念

セブン&アイ・ホールディングスが完了を発表した米コンビニ運営会社の買収について、米連邦取引委員会(FTC)の委員らは14日、買収は違法で競争上の懸念をもたらす恐れがあると表明した。

セブン&アイの米コンビニ買収「違法の恐れ」、規制当局者ら懸念

* プレスリリース:https://www.7andi.com/library/dbps_data/_material_/localhost/ja/release_pdf/2021_0515_ir01.pdf

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、マイナス3シグマ下回り反発のマグマも

<16:46> 日経平均・日足は「大陰線」、マイナス3シグマ下回り反発のマグマも 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。終値(2万7448円01銭)は1月29日安値 を下回った。下値めどは1月6日安値2万7002円18銭に移る。ボリンジャーバンドのマイナス3シグ マ(2万7493円66銭=13日現在)を下回っており、反発のマグマもたまってきていそうだ。 週足の一目均衡表の遅行スパンが、昨年末にもみあった2万6900円前後に接近している。2万70 00円を割り込んでもすぐに戻すようなら、いったん底打ちが意識されそうだ。 <16:...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、マザーズ8日続落 市場不安定で「退避」の動きも

<16:15> 新興市場は軟調、マザーズ8日続落 市場不安定で「退避」の動きも 新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は8日続落、日経ジャスダック平均は3日続落した。世界的なハ イテク・グロース株の調整の流れが継続した。市場では「相場が不安定なため、銀行など安心できる東証1 部の銘柄などにいったん避難する動きがあるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比2.78%安で年初来安値を更新した。サイバートラスト や、アラ イドアーキテクツ 、ドラフト が買われた一方、ログリー やアズーム 、H ENNGE が売られた。 日経...

日経平均は大幅に3日続落、強い米CPIでインフレ警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は3日連続の大幅安となった。米国株式市場で、米消費者物価指数(CPI)の強い結果を受けたインフレ警戒感から主要3指数が大幅続落した流れを引き継いだ。アジア株が軟調に推移したことも重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、米PPIやFRB高官発言に警戒くすぶる

<14:15> 日経平均は下げ拡大、米PPIやFRB高官発言に警戒くすぶる 日経平均は下げを拡大。後場は前場終値より高く始まったが、徐々に値を下げ、一時700円超安とな った。 米国のインフレ警戒がくすぶっており、きょう予定される4月の米生産者物価指数(PPI)の発表や 、ブラード米セントルイス地区連銀総裁など米金融当局高官の講演を受けた相場の動向に関心が寄せられて いる。 PPIは普段あまり注目されないが、インフレリスクを探る手がかりにされそうだという。市場では「 FRB高官から強かったCPIなどを踏まえてタカ派的と解釈できる発言がないかにも...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、400円超安 米株先物はプラス圏 

<13:09> 日経平均はマイナス圏でもみあい、400円超安 米株先物はプラス圏  後場の日経平均はもみあい。現在前営業日比400円超安の2万7700円台前半。TOPIXは前営 業日比0.50%超安の1870ポイント近辺での推移となっている。 市場では「前場の日経平均は売りが行き過ぎた。時間外取引の米株先物はプラス圏、前日に大幅安とな った台湾株をはじめとするアジア株は下げ止まっているため、日経平均も切り返すとみている」(国内証券 )との声が聞かれた。 午後1時00分現在での東証1部の売買代金は1兆7510億5900万円。東証33業種では...

前場の日経平均は続落、500円超安 米インフレを警戒

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比518円78銭安の2万7628円73銭となり、続落した。前日の米国株式市場はインフレ懸念による金融緩和の早期解除への警戒感から大幅安。日本株もこの流れを引き継ぐ展開となった。

ホットストック:7&iHDが逆行高、物言う株主バリューアクトが4.4%取得

セブン&アイ・ホールディングスが逆行高となっている。米アクティビスト(物言う株主)のバリューアクト・キャピタル・マネジメントが同社株式を4.4%まで取得したことを明らかにしたと12日にロイターが報じ、材料視する動きとなっている。

物言う株主バリューアクト、7&iHD株4.4%取得

米アクティビスト(物言う株主)のバリューアクト・キャピタル・マネジメントは12日、セブン&アイ・ホールディングス株を4.4%まで取得したことを明らかにした上で、各事業の価値の合計は現在の市場価値を大幅に上回るとの見方を示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線上回る 3万円へ値固め

<16:25> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線上回る 3万円 へ値固め 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万9518円34銭=10日)は25日移動 平均線(2万9413円92銭=同)を11営業日ぶりに上回り、心理的節目であった2万9500円台を 回復した。日経平均は上値は重いながらも、3万円に向けた値固めの動きが継続しそうだ。 <16:00> 新興市場まちまち、マザーズは5日続落 バリュー株優位で上値重い 新興市場はまちまち。東証マザーズ指数は5日続落、日経ジャスダック平均は3日続伸した。市場では 「主にグロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場まちまち、マザーズは5日続落 バリュー株優位で上値重い

<16:00> 新興市場まちまち、マザーズは5日続落 バリュー株優位で上値重い 新興市場はまちまち。東証マザーズ指数は5日続落、日経ジャスダック平均は3日続伸した。市場では 「主にグロース株で構成されるマザーズ市場は、バリュー株優位の相場の中ではどうしても利食い売りに押 されてしまう。連日の上値の重さも嫌気されているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比0.41%安。個別では、JIG─SAW がストップ安比例配分と なったほか、ウェルスナビ 、オキサイド 、Kudan が軟調。ブロードマインド 、AI inside...

日経平均は3日続伸、米株高を好感 決算控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。前週末7日の米国株式市場は、米雇用統計が市場予想を下回ったことから金融緩和が長期化するとの思惑が支えとなり、主要3指数が上昇。日本株もこの流れを引き継ぐ展開となった。日経平均は寄り付き後マイナス圏に転落する場面もみられたが、すぐに切り返し、前場では一時前営業日比327円を超える上昇となった。後場ではファーストリテイリングの軟化が重しとなり、上げ幅を縮小。今週は主要企業の決算発表がピークを迎えることから、徐々に様子見ムードが強まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、材料乏しく個別物色中心

<13:02> 日経平均は上げ幅縮小、材料乏しく個別物色中心 日経平均は2万9500円台前半に上げ幅を縮小している。「週前半は決算以外にイ ベントがない。個別物色が中心で、全体の方向感に乏しい流れが続きそう」(国内証券) との声が聞かれた。 前引け後に決算を発表した日本郵船 や川崎汽船 は軟調に推移。バル チック海運指数の上昇を受けて買われてきただけに「材料出尽くしになりやすい」(別の 国内証券)という。日本郵船による22年3月期連結営業利益予想は前年比7.7%減の 660億円で、IBESがまとめたアナリスト10人のコンセンサス予想682...

前場の日経平均は続伸、米緩和長期化の思惑が支援

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比245円87銭高の2万9603円69銭となり、続伸した。前週末発表の米雇用統計が市場予想を下回り金融緩和長期化の思惑から米主要3指数が上昇した流れを引き継いだ。

百貨店株が安い、スーパー・ドラッグストアと温度差

22日の株式市場で、高島屋や丸井グループといった百貨店株が安い。一方、スーパーやドラッグストアはプラス圏にあり、小売の中でも温度差がみられる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、寄り付き天井 膠着相場が継続

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、寄り付き天井 膠着相場が継続 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う「小陰線」。米株高を好感し反発スタートとなったものの、徐々 に上げ幅を縮小し、寄り付き天井となった。終値(2万9683円37銭=16日)は5日移動平均線(2 万9647円48銭=同)を上回り下値支持線として機能した。週間での日経平均の値幅は上下358円。 こう着感が強い相場となり、当面は材料を待ちながら一進一退の値動きが継続しそうだ。 <15:45> 新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色

<15:45> 新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に3日続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場 では「国内での新型コロナウイルスの感染再拡大やワクチン接種の遅れを受け、ITやデジタルに関連する ウィズコロナ銘柄が再び買われている。コロナからの回復は鈍いため、ウィズコロナ銘柄への物色は今後も 続くと思われる」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.16%高。個別では、ETSホールディングス 、イメ ージワン 、フルヤ金属 が大幅高。ハーモニック・ドライブ・システムズ...

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