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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

4,982.00JPY

変化

-35.00(-0.70%)

出来高

208,600

本日のレンジ

4,971.00

 - 

5,007.00

52週レンジ

2,937.50

 - 

5,340.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,017.00
始値
4,994.00
出来高
208,600
3か月平均出来高
42.60
高値
5,007.00
安値
4,971.00
52週高値
5,340.00
52週安値
2,937.50
発行済株式数
883.01
時価総額
4,432,210.00
予想PER
17.92
配当利回り
1.97

次のエベント

Dividend For 3382.T - 48.0000 JPY

適時開示

その他

FTC orders 7-Eleven, Marathon To Divest 124 Retail Fuel Outlets

Instacart And 7-Eleven Expand Nationally

Seven & I Holdings Co Ltd - Postponing Disclosure Of Medium-Term Management Plan Scheduled On May 19

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株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、流通業を中心とし、主として国内コンビニエンスストア事業、海外コンビニエンスストア事業、スーパーストア事業、百貨店事業、金融関連事業及び専門店事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営等の直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営等の直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門の商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

CHIYODA-KU, TKY

102-8452

Japan

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiaries, Director

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

統計

1.93 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.8K

2020

6.6K

2021

5.8K

2022(E)

7.9K
EPS (JPY)

2019

229.500

2020

246.953

2021

203.030

2022(E)

279.040
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.19
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
1.59
株価キャッシュフロー倍率
9.10
総負債/総資本(四半期)
107.05
長期負債/資本(四半期)
76.35
投資利益率(過去12カ月)
4.97
自己資本利益率(過去12カ月)
3.04

最新ニュース

最新ニュース

セブン&アイ、フランフランの一部株式譲渡で合意

セブン&アイ・ホールディングスは21日、保有するFrancfranc(フランフラン)の一部株式を譲渡することで合意したと発表した。

今日の株式見通し=続落、国内での感染再拡大を嫌気

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定される。オーバーナイトの米国株式市場は小幅上昇となったものの、日本株はこのところさえない動きが続いている。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大に伴い、政府は東京都に4度目の緊急事態宣言を発令する見通しとなっており、経済停滞への懸念から売りが先行しそうだ。

ボックス圏で推移、感染再拡大を警戒=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、ボックス圏内での展開が想定されている。2日発表された米雇用統計では、雇用者数の伸びが市場予想を上回ったものの、新型コロナウイルスの感染再拡大が警戒されており、全般的に上値を追いづらい。7月下旬の4─6月期決算発表の本格化を前に様子見が強まりやすい中、引き続き感染拡大の動向を注視した動きとなりそうだ。

ボックス圏での展開、感染再拡大を警戒=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、ボックス圏での展開が想定されている。2日発表の米雇用統計の結果次第では強い基調が期待できるものの、新型コロナウイルスの感染再拡大が警戒されており、全般的に上値を追いづらい。7月下旬の4─6月期決算発表の本格化を前に様子見が強まりやすいなか、引き続き感染拡大の動向を注視した動きとなりそうだ。

ホットストック:7&iHDが軟調、中期計画発表受け利益確定 売り一巡後は戻す

セブン&アイ・ホールディングスが軟調な始まりとなった。前日に中期計画と増益、増配見通しの決算を発表したものの、株価は年初来高値圏にあるだけに利益確定売りが先行。ただ、その後は押し目買いが入り戻りに転じている。

セブン&アイ、25年度の営業利益2.5倍以上に 米社シナジー効果で

セブン&アイ・ホールディングスは1日、2025年度までの中期経営計画を発表し、米コンビニ運営会社スピードウェイ取得によりEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)・営業利益ともに20年度の2.5倍以上に伸長するとの見通しを示した。自己資本利益率(ROE)は10%以上を目指す。20年度は6.8%だった。

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がゴールデンクロス

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がゴールデンクロ ス 日経平均・日足はごく短い上ヒゲと実体部分よりもやや短い下ヒゲを引く「小陰線」 となった。前営業日に続いて、終値で75日移動平均線(2万9072円96銭=28日 現在)にわずかに届かず、同線が抵抗線として強く意識された格好となっている。 一方で、5日移動平均線(2万8949円69銭=同)、25日移動平均線(2万8 916円06銭=同)、一目均衡表の「雲」領域をいずれも上回っているほか、5日線と 25日線がゴールデンクロスとなるなど、基調の強さを感じさせており...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの一角が人気化

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの一角が人気化 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に5日続伸、日経ジャスダック平均 は続伸した。市場では「利益確定売りに押されていた直近IPOの一角が人気化し、商い が活発化した。1部市場の低調な商いが影響している可能性もある」(国内証券)との声 が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したコンフィデンス は公開価格を65.39 %上回る2911円で初値を付けた後、利益確定売りに押された。 マザーズ指数は前営業日比0.87%高。前週末に新規上場した日本電解 が ストップ高に買われたほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、手掛かり材料難で薄商い続く

<14:15> 日経平均は弱もちあい、手掛かり材料難で薄商い続く 日経平均は弱もちあい。2万9000円を上回った水準で小動きとなっている。市場 では「週明けという事情もあるが、まったくの手掛かり材料難。身動きが取れない」(国 内証券)との声も聞かれた。物色面でも柱になる銘柄が存在せず、全体的に薄商いが続い ている状態だ。 <13:15> 日経平均は2万9000円台でもみあい、上値重いとの声 後場の日経平均は小幅安水準でのもみあいで、2万9000円台での推移となってい る。手掛かり難の中、値動きは乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約27...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万9000円台でもみあい、上値重いとの声

<13:15> 日経平均は2万9000円台でもみあい、上値重いとの声 後場の日経平均は小幅安水準でのもみあいで、2万9000円台での推移となってい る。手掛かり難の中、値動きは乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約27円にとどま っている。新規材料がない上、月末に向けて様子見姿勢も強まっており「2万9000円 からは上値が重い」(運用会社)との声が聞かれる。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆1571億6200万円。TOP IXはプラス転換し前営業日0.10%高の1965ポイント近辺を推移している。東証 33業種では、鉄鋼、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、引けにかけて2万9000円を下回る

<11:50> 前場の日経平均は反落、引けにかけて2万9000円を下回る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比81円25銭安の2万8984円93 銭となり、3日ぶりに反落した。寄り付きは続伸スタートとなったが、買い一巡後は伸び 悩み、前場引けにかけて2万9000円を下回った。 前週末25日の米国株式市場では、S&P総合500種指数 が続伸し最高値を 更新。米長期金利は小幅に上昇し、ハイテク株の多いナスダック総合指数 は5日 ぶりに小幅反落した。 日経平均は46円48銭高の2万9112円66銭で寄り付いた後、小幅に上昇する 場面がみられたが...

ホットストック:7&iHDが急反発、米コンビニ買収で米当局が承認

セブン&アイ・ホールディングスが急反発している。米連邦取引委員会(FTC)が25日、セブン&アイ・ホールディングスによる米コンビニ運営会社スピードウェイの買収について、293店舗を売却することで合意したと発表し、好感する動きとなっている。

セブン&アイの米コンビニ買収、米当局が293店の売却で合意

米連邦取引委員会(FTC)は25日、セブン&アイ・ホールディングスによる米コンビニ運営会社スピードウェイの買収について、293店舗を売却することで合意したと発表した。

アングル:日本企業の外貨建て社債発行急増、M&Aなど背景

日本企業による外貨建て社債の発行が急増している。大型のM&A(合併・買収)などに伴う資金需要の高まりを海外投資家の旺盛な需要が支える構図で、年初からの発行額は過去最高のペースで推移している。資金調達多様化の視点からも、こうした流れは今後も継続すると予想されている。

セブン&アイをAに2段階格下げ、アウトルック「ネガティブ」=S&P

S&Pグローバルは、セブン&アイ・ホールディングスの長期発行体格付けを2段階下げ、Aにすると発表した。国内コンビニ事業子会社のセブン-イレブン・ジャパン、北米コンビニ事業子会社の米国セブン-イレブンも同様にAに2段階下げた。アウトルックはネガティブとした。

米セブン─イレブン、自社コンビニとスピードウェイ計293店売却へ

セブン&アイ・ホールディングス傘下の米セブン─イレブンは19日、米石油精製大手マラソン・ペトロリアム傘下のガソリンスタンド併設型コンビニ「スピードウェイ」とセブン─イレブンの店舗合わせて293店を売却することで合意したと発表した。

7&iHD、19日予定の中期経営計画公表を延期

セブン&アイ・ホールディングスは17日、19日に予定していた中期経営計画の公表を延期すると発表した。14日付での完了を発表した米コンビニ運営の「スピードウェイ」買収について、米連邦取引委員会(FTC)の委員らが懸念を表明したことについて子会社が対応しており、このプロセスを考慮したという。

7&iHD株が反落、米コンビニ買収への当局者らの懸念を嫌気

東京株式市場で、セブン&アイ・ホールディングス株が反落。米連邦取引委員会(FTC)の委員らが14日、同社が完了を発表した米コンビニ運営会社の買収について、違法で競争上の懸念をもたらす恐れがあると表明し、嫌気する動きとなっている。

セブン&アイの米コンビニ買収「違法の恐れ」、規制当局者ら懸念

セブン&アイ・ホールディングスが完了を発表した米コンビニ運営会社の買収について、米連邦取引委員会(FTC)の委員らは14日、買収は違法で競争上の懸念をもたらす恐れがあると表明した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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