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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

3382.T

現在値

3,320.00JPY

変化

-58.00(-1.72%)

出来高

2,542,500

本日のレンジ

3,319.00

 - 

3,369.00

52週レンジ

2,937.50

 - 

4,485.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,378.00
始値
3,359.00
出来高
2,542,500
3か月平均出来高
48.16
高値
3,369.00
安値
3,319.00
52週高値
4,485.00
52週安値
2,937.50
発行済株式数
882.89
時価総額
2,942,988.00
予想PER
18.63
配当利回り
2.97

次のエベント

Q2 2021 Seven & i Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

7-Eleven Inc Buys Speedway From Marathon Petroleum

Marathon Petroleum Corp Announces Agreement For $21 Billion Sale Of Speedway

Seven & I To Buy Speedway For Around 2 Trillion Yen - Nikkei

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株式会社セブン&アイ・ホールディングスとは

セブン&アイ・ホールディングスは、コンビニエンスストア、総合スーパー、百貨店、レストラン、銀行、情報技術(IT)サービスなど業態を開発し、流通業を中心とする企業である。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。国内コンビニエンスストア事業は、日本国内でセブン-イレブンの運営などの直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行う。海外コンビニエンスストア事業は、海外でセブン-イレブンの運営などを行う。スーパーストア事業は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを提供する小売事業を行う。百貨店事業は、イトーヨーカドー、西武・そごうを中心に小売業を行う。金融関連事業は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行う。専門店事業は、専門性が高く、特徴のある商品・サービスを提供する小売事業を行う。その他の事業は、不動産事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

8-8, Niban-cho

CHIYODA-KU, TKY

102-8452

Japan

+81.3.62383000

https://www.7andi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuichi Isaka

President, Executive President, Representative Director

Yoshimichi Maruyama

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiaries, Director

Joseph Michael DePinto

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Fumihiko Nagamatsu

President of Subsidiary, Director

Katsuhiro Goto

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

統計

1.92 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.0K

2019

6.8K

2020

6.6K

2021(E)

6.0K
EPS (JPY)

2018

204.800

2019

229.500

2020

246.953

2021(E)

175.006
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
1.14
株価キャッシュフロー倍率
6.56
総負債/総資本(四半期)
47.51
長期負債/資本(四半期)
26.40
投資利益率(過去12カ月)
5.37
自己資本利益率(過去12カ月)
3.19

最新ニュース

最新ニュース

コラム:伊藤忠のファミマ全株取得、少数株主に不利な構図

そのコンビニエンスストア・チェーンの買収は、収支が合っていないように見える。伊藤忠商事<8001.T>は、50.1%株式を保有するコンビニ子会社のファミリーマート<8028.T>への株式公開買い付け(TOB)を通じて、残りの全株を54億ドル(約5808億円)で取得する意向だ。提示価格のプレミアムはわずかだ。企業統治上の懸念も投資家を躊躇(ちゅうちょ)させるはずだ。

コラム:セブンの米コンビニ買収、懸念される財務負担

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>は、大型買収を通じて財務面で相当な重荷を背負い込もうとしている。米石油精製大手マラソン・ペトロリアム<MPC.N>傘下のコンビニ運営会社スピードウェイを210億ドルで取得するという案件は、セブン&アイが手掛けた過去最大のM&Aだ。米子会社セブン-イレブンとスピードウェイの統合がもたらすシナジー(相乗)効果によって、それなりの資本利益率を何とかひねり出すことはできる。だが前途を不安視する投資家は、「現在価値」をほぼ半分に割り引いてしまい、買収発表を受けた3日の市場ではセブン&アイの時価総額が最大...

米マラソン、第2四半期損失が予想下回る 需要回復で

米石油・天然ガス開発のマラソン・ペトロリアム<MPC.N>が3日発表した第2・四半期決算は、損失額が予想を下回った。ガソリン需要などが新型コロナウイルス危機による落ち込みから回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン 日経平均・日足は「丸坊主」に近い「小陽線」。前週末に割り込んだ200日移動平均線(2万160 1円25銭=3日現在)をすかさず回復し、目先的に安心感をもたらした。今回の足は典型的な「陰の陽は らみ」で下位で出現すると買いサインになると言われるだけに、反転の期待を膨らませている。 もっとも、一時は500円を超す上昇となりながらも、値幅的には自律反発の域を出ていない。依然と して終値は5日移動平均線(2万2259円82銭=同)を下回った状態が続いており、このまま反転する...

日経平均は急反発、一時500円高 円安が安心感もたらす

東京株式市場で日経平均は急反発。一時、前週末比で500円を超す上昇を記録した。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感されたほか、外為市場でドル/円が105円台後半まで円安に振れたことが、市場に安心感をもたらした。物色面では引き続き、直近の決算発表で内容の良かったものを買う動きが目立つ。

東京外為市場・15時=ドル105円後半、1週間半ぶり高値

        ドル/円   ユーロ/ドル<EU R=>  ユーロ/円  午後3時現在 105.84/86 1.1772/76 124.61/65  午前9時現在 105.86/88 1.1779/83 124.71/75  NY午後5時 105.88/91 1.1774/78 124.68/72 午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点と変わらずの105 円後半。一時106.44円まで上昇し、7月24日以来1週間半ぶりの高値を付けた。 週明け東京市場もドル買いが先行。大きく上昇した前週末海外の流れを引き継ぐ形と なり...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化

<15:10> 新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は5日ぶりに反発、東証マザーズ指数も切り返しに転じ た。市場では「直近IPO銘柄が利益確定売り先行となる一方で、売り込まれた銘柄を中心に値幅取りの動 きが再び活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモダリス は買い気配でスタートした。公開価格1200円 の2.1倍となる2520円で初値を付けた後も上値を追ったが、終盤は利益確定売りに押された。 ジャスダック指数は3.06%高。santec が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に

<14:43> 日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に  日経平均は高値圏で推移。前週末比で500円高となった。引き続き円安に振れた為替相場が買い安心 感を誘っている。市場では「このまま円高が進むと厳しいと思われていたが、為替の反転で安心ムードが広 がった。そうした中、好決算銘柄を素直に買っている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開

<13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近で売られ過ぎとの印象があった銘柄を買う動きが目立つ。市場では「前週 末が下げ過ぎとの見方があったため、買い直されている格好だが、自律反発の域は出ていないようだ」(国 内証券)との声が聞かれる。   <11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭...

〔マーケットアイ〕外為:正午のドルは105円後半、106円中ばへの進撃は早々に息切れ

「強引とも言える」(アナリスト)今朝のドル上昇過程では、「CTA(商品投資顧問)が円売りを仕掛けていた」(同)との指摘や、買収関連の報道が「円の仕掛け売りの手がかりとなった」(外国銀)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し

<11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭となり、大幅 反発となった。前週末の米国株式市場で主要3指数がそろって上昇したほか、ドル安/円高の流れが一服し たことを受け、幅広い銘柄で買い戻しが先行した。 31日の米国株市場では、ダウが0.44%高、ナスダック総合が1.49%高、S&P総合500種 が0.77%高で取引を終えた。アップル、アマゾン・ドットコム、フェイスブックなどの好決算を手掛か りに買いが先行した。アップルは時価総額...

7&ⅰ、米コンビニを約2兆円で買収へ 成長市場で「業界リーダーに」

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>傘下の米セブン-イレブンは3日、米マラソン・ペトロリアム<MPC.N>から「スピードウェイ」ブランドで運営するコンビニエンスストア事業と燃料小売事業を買収することで合意したと発表した。取得価格は約2兆2176億円(210億ドル)。取得予定日は2021年第1・四半期(1―3月期)。

〔マーケットアイ〕外為:ドル105円後半に反落、106円台は「売り場」の認識

一時106.44円付近まで上昇し、1週間半ぶり高値をつけたが、106円台では利益確定売りや実需の売りが流入し、105円台に押し戻された。

ホットストック:7&iHDが年初来安値、米コンビニを巨額買収 財務リスク懸念

セブン&アイ・ホールディングスは大幅安となり年初来安値を更新している。同社は連結子会社の米セブン-イレブンが、米マラソン・ペトロリアムから「スピードウェイ」ブランドで運営するコンビニエンスストア事業と燃料小売事業を買収することで合意したと発表した。取得価格が約2兆2176億円と巨額であることから、財務リスクが懸念されている。

ホットストック:7&iHDは売り気配、米企業を2.2兆円で買収 財務負担を懸念

セブン&アイ・ホールディングスは売り気配。同社連結子会社の米セブン-イレブンが3日、米マラソン・ペトロリアムから「スピードウェイ」ブランドで運営するコンビニエンスストア事業と燃料小売事業を買収することで合意したと発表した。取得価格は約2兆2176億円。市場からは「北米は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で人の移動が抑制される中、ガソリン販売の伸びしろがどこまであるか。成長戦略と財務リスクの綱引きとなりそうだ」(国内証券)との声が出ていた。

米マラソン、ガソリンスタンド部門をセブンイレブンに売却

米石油・天然ガス開発のマラソン・ペトロリアムは2日、ガソリンスタンド部門「スピードウェイ」について、現金210億ドルで、セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブンイレブンに売却したと発表した。

セブン&アイHD、通期純利益予想は45%減 年間配当は98.5円見込む

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>は9日、2021年2月期(今期)の純利益は前年比45.0%減の1200億円となる見込みだと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大は上期で緩やかに収束へ向かうものの、新たな生活様式への変化による影響は今期末まで残ると仮定している。年間配当予想は98.50円。

セブン&アイHD、通期純利益予想は45%減 年間配当は98.5円見込む

セブン&アイ・ホールディングスは9日、2021年2月期(今期)の純利益は前年比45.0%減の1200億円となる見込みだと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大は上期で緩やかに収束へ向かうものの、新たな生活様式への変化による影響は今期末まで残ると仮定している。年間配当予想は98.50円。

ホットストック:百貨店株の下げ目立つ、緊急事態宣言延長で売り先行

三越伊勢丹ホールディングス、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングなど百貨店株の下げが目立つ。緊急事態宣言が今月末まで延長されることになり、売りが先行している。

4月大手百貨店売上高は70―80%減、緊急事態宣言で臨時休業広がる

大手百貨店が1日発表した4月売上高速報によると、各社ともに70―80%の大幅減少となった。新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が強まる中、緊急事態宣言の発令で臨時休業も広がった。

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