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東レ株式会社

3402.T

現在値

700.00JPY

変化

-6.60(-0.93%)

出来高

1,492,300

本日のレンジ

699.50

 - 

711.50

52週レンジ

397.40

 - 

744.10

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
706.60
始値
707.60
出来高
1,492,300
3か月平均出来高
143.16
高値
711.50
安値
699.50
52週高値
744.10
52週安値
397.40
発行済株式数
1,600.45
時価総額
1,136,490.00
予想PER
28.63
配当利回り
1.79

次のエベント

Dividend For 3402.T - 4.5000 JPY

適時開示

その他

Toray Industries Will Ramp Up Production Of Carbon Fiber For Fuel Cell Vehicles In U.S., Japan By 50% This Fiscal Year - Nikkei

Toray Industries Looks To Start Mass Production Of Polyester Made Entirely From Plants - Nikkei

Toray Industries Will Build A Factory Producing Separators For Electric-Vehicle Batteries In Hungary - Nikkei

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東レ株式会社とは

東レグループは、繊維、樹脂製品などの化学製品の製造・販売を主なる事業とする。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。繊維事業は、ナイロン・ポリエステル・アクリル等の糸・綿・紡績糸及び織編物、不織布、人工皮革、アパレル製品の製造・加工・販売を行う。機能化成品事業は、ナイロン・ABS・PBT・PPS等の樹脂及び樹脂成形品、ポリオレフィンフォーム、ポリエステル・ポリエチレン・ポリプロピレン等のフィルム及びフィルム加工品、合成繊維・プラスチック原料、ファインケミカル、電子情報材料、印写材料の製造・販売を行う。炭素繊維複合材料事業は、炭素繊維・同複合材料及び同成形品を提供する。環境・エンジニアリング事業は、総合エンジニアリング、マンション、産業機械類、情報関連機器、水処理用機能膜及び同機器、住宅・建築・土木材料を提供する。ライフサイエンス事業は、医薬品、医療機器の製造・販売を行う。分析・調査・研究等のサービス関連事業等も行う。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Nihombashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihombashi Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8666

Japan

+81.3.32455111

https://www.toray.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akihiro Nikkaku

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Koichi Abe

Executive Vice President, Manager of Technology Center, Manager of TORAY General Induction Center, Representative Director

Yukichi Deguchi

Executive Vice President, Chief Director of Quality Assurance, Manager of Business Planning Office, Representative Director

Mitsuo Ohya

Executive Vice President, Chief Director of Relation Business, Representative Director

Kazuyuki Adachi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

統計

2.44 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.2K

2019

2.4K

2020

2.2K

2021(E)

1.9K
EPS (JPY)

2018

59.970

2019

49.610

2020

34.830

2021(E)

24.328
株価売上高倍率(過去12カ月)
64.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.60
株価純資産倍率(四半期)
0.97
株価キャッシュフロー倍率
8.25
総負債/総資本(四半期)
88.27
長期負債/資本(四半期)
59.02
投資利益率(過去12カ月)
1.05
自己資本利益率(過去12カ月)
0.76

最新ニュース

最新ニュース

東レ、通期純利益予想を上方修正 国内外の経済回復が前提

東レは9日、2021年3月期連結決算(国際会計基準)の純利益予想を前期比53.7%減の390億円に上方修正したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大は収束に向かい、国内外の経済が緩やかな回復基調をたどることを前提としている。従来は340億円を見込んでいた。

UPDATE 1-東レ、通期純利益予想を上方修正 国内外の経済回復が前提

東レは9日、2021年3月期連結決算(国際会計基準)の純利益予想を前期比53.7%減の390億円に上方修正したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大は収束に向かい、国内外の経済が緩やかな回復基調をたどることを前提としている。従来は340億円を見込んでいた。

今日の株式見通し=小じっかり、高値警戒感意識も買い意欲旺盛

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりとした動きが想定されている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、東京市場でも買い優勢の展開となりそうだ。日経平均は前日までの2営業日で1000円以上上昇しており、短期的な過熱感が生じる一方で、買い意欲も依然として強い。日経平均は3万円の大台を回復する可能性が視野に入ってきたこともあり、きょうも値固めの動きが続きそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小じっかり、高値警戒感意識も買い意欲旺盛

(内容を追加しました) [東京 9日 ロイター] - 前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値 日経平均   29388.50 29400.56 16358.19               +609.31 2021年2月8日 2020年3月19日   シカゴ日経平均先物3 29435(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりとした動きが想定されている。 オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、東京市 場でも買い優勢の展開となりそうだ。日経平均は前日までの2営業日で1000円以上上...

東レ、通期純利益予想を下方修正 下期は回復基調

東レ<3402.T>は6日、2021年3月期連結決算(国際会計基準)の純利益予想を前年比59.6%減の340億円に下方修正した。従来予想は400億円だった。上期に米国の炭素繊維子会社で減損損失を計上したことが響く。

東レ、4―9月期の純利益予想を下方修正 航空機需要低迷で減損処理

東レ<3402.T>は2日、4―9月期連結決算の純利益予想を180億円から45億円に下方修正した。航空機需要の低迷で米国の炭素繊維子会社で収益性が低下し、240億円の減損損失を計上する見込み。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート

<16:12> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足はごく短い上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「小陽線」。5日移動 平均線(2万3276円74銭=7日)、25日移動平均線(2万3300円91銭=同 )が下値支持線として機能した。短い上ヒゲは先高見込みを示しているが、上値に対して は依然として慎重な様子がみられる。米大統領選が1カ月後に迫る中、積極的に上値を追 う展開にはならなそうだ。 <15:09> 新興株市場はしっかり、中小型株の物色意欲強まる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、中小型株の物色意欲強まる

<15:09> 新興株市場はしっかり、中小型株の物色意欲強まる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸 した。マザーズ指数は一時1293.82ポイントまで上昇し、年初来高値を更新。市場 では「日経平均は2万3500円を突き抜けるような動きもなく上値が重い中、中小型株 の新興株市場で物色意欲が強まっている。個人投資家を中心とした取引が活発になってい るようだ」(SBI証券投資調査部長、鈴木英之氏)との声が出ている。 個別では、リバーエレテック 、フロイント産業 が高い。CYBE RDYNE 、アクアライン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安の水準でもみあい、決算控え様子見ムード

<14:00> 日経平均は小幅安の水準でもみあい、決算控え様子見ムード 後場の日経平均は前営業日比50円ほど安い2万3400円台近辺でのもみあいとな っている。全体的に値動きに乏しく、後場の値幅は上下約38円にとどまっている。 市場では「日経平均は朝方、米国株安を嫌気し売られたが、その後は徐々に回復して いる。ただ、ここから買い上がるには追加の材料が必要。これからは企業決算が本格化す るので、様子見ムードが強まりやすい」(運用会社)との声が出ていた。 午後2時時点での東証1部の売買代金は1兆2270億4900万円とやや薄商い。 東証33...

前場の日経平均は反落、米国株安受け小幅安の展開続く

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比38円42銭安の2万3395円31銭となり、反落した。トランプ米大統領が米国の追加経済対策について11月の大統領選後まで協議を打ち切るとコメントしたことで米国株相場が急落、日本株市場もつられて小幅安の展開となった。

ホットストック:ボーイング関連株がさえない、世界の商用機需要見通し11%減で

川崎重工業、三菱重工業、東レなどボーイング関連株がさえない。前日の米国株式市場で、米航空機大手ボーイングが下落。米国時間の6日に、2029年までの世界の商用機需要が2019年の予測から11%減少するとの見通しを発表したことを受け、日本株でも関連銘柄に売りが集中している。

〔情報BOX〕主要輸出企業の想定為替レート一覧

主要輸出企業が公表した2021年3月期業績予想の 前提為替レートは以下の通り。新型コロナウイルスの影響が読みにくいとして、想定を「 未定」としている企業が多い。 1日現在、ドルは107円台、ユーロは119円台で推移している。 表記はドル円/ユーロ円の順。為替感応度は1円変動による営業利益への影響額(円 )。 社名 通期想定 前年実績 感応度 (対営業利益) (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ 円) 円) 円) トヨタ自動車<7203. 105/115 109/121 400億/60億 T> 日産自自動車<7201. NA...

海外からの投資で重点審査、518社が対象 トヨタなど大手ずらり

財務省は8日、外国投資家による日本企業への出資規制を強化する改正外為法が同日施行されたのに合わせ、外国人投資家が投資する際に届出対象となる上場企業を公表した。

ホットストック:東レは後場下げ幅拡大、通期業績予想を下方修正

東レは後場下げ幅拡大。10日、2020年3月期の連結業績予想を下方修正すると発表し、嫌気されている。売上高予想は2兆3300億円から2兆2500円(前年比5.8%減)に、営業利益予想は1450億円から1300億円(同8.1%減)にそれぞれ引き下げた。

ターボチャージャー、東南アジアも減速気味=三菱重社長

三菱重工業の泉澤清次社長は27日、米中貿易摩擦に端を発する景気減速の影響は現状で「自動車が一番大きい」と指摘。自動車生産が減れば、同社が手掛けるターボチャージャーも生産が減るため、年初からある程度、影響を織り込んではいたが「中国だけでなく、海外へ輸出している東南アジアも若干減速気味」と明らかにした。ロイターなどに対し述べた。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=30日

0.87%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 アセンテック 20.72 02 シンシア 21.41 03 中国工業 22.69 04 日本瓦斯 22.90 05 山崎製パン 23.53 06 日本ライフライン 25.15 07 日本ハウスHLDG 25.22 08 エーアイテイー 25.32 09 フリービット 25.49 10 クラウディアHLDG 25.73 11 アグロ カネショウ 26.58 12 フェイス 26.62 13 東レ 27.41 14 モバイルファクトリー 27.69 15 協和キリン 28.37 (*):RSI...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 中広 02 ダブルスタンダード 03 日本ギア工業 04 ブックオフグループHLDG 05 ショーエイコーポレーション  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=6日

RIC 銘柄名 01 鉄建建設 02 熊谷組 03 三機工業 04 高砂熱学工業 05 プリマハム 06 ヨシムラ・フード・HLDG 07 ZOZO 08 東レ 09 アレンザHLDG 10 テイカ 11 堺化学工業 12 日本触媒 13 大日精化工業 14 カネカ 15 ダイキアクシス  

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

日経平均は大幅反落、453円安 リスクオフの円高も圧迫

東京株式市場で日経平均は大幅反落した。終値は前営業日比453円安となり、約2週間ぶりの安値水準となった。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスクオフムードが強まった。外為市場では円高が進行。日経平均もじりじりと下げ幅を拡大した。後場寄り後には2万1000円を割り込んだが、為替が1ドル107円台で小動きとなると、日経平均も下げ渋った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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