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東レ株式会社

3402.T

現在値

708.00JPY

変化

0.90(+0.13%)

出来高

1,634,200

本日のレンジ

706.80

 - 

715.50

52週レンジ

550.50

 - 

817.80

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
707.10
始値
710.50
出来高
1,634,200
3か月平均出来高
127.90
高値
715.50
安値
706.80
52週高値
817.80
52週安値
550.50
発行済株式数
1,601.00
時価総額
1,179,887.00
予想PER
10.92
配当利回り
2.21

次のエベント

Dividend For 3402.T - 9.0000 JPY

適時開示

その他

Toray Industries Will Ramp Up Production Of Carbon Fiber For Fuel Cell Vehicles In U.S., Japan By 50% This Fiscal Year - Nikkei

Toray Industries Looks To Start Mass Production Of Polyester Made Entirely From Plants - Nikkei

Toray Industries Will Build A Factory Producing Separators For Electric-Vehicle Batteries In Hungary - Nikkei

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東レ株式会社とは

東レグループは、繊維、樹脂製品などの化学製品の製造・販売を主なる事業とする。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。繊維事業は、ナイロン・ポリエステル・アクリル等の糸・綿・紡績糸及び織編物、不織布、人工皮革、アパレル製品の製造・加工・販売を行う。機能化成品事業は、ナイロン・ABS・PBT・PPS等の樹脂及び樹脂成形品、ポリオレフィンフォーム、ポリエステル・ポリエチレン・ポリプロピレン等のフィルム及びフィルム加工品、合成繊維・プラスチック原料、ファインケミカル、電子情報材料、印写材料の製造・販売を行う。炭素繊維複合材料事業は、炭素繊維・同複合材料及び同成形品を提供する。環境・エンジニアリング事業は、総合エンジニアリング、マンション、産業機械類、情報関連機器、水処理用機能膜及び同機器、住宅・建築・土木材料を提供する。ライフサイエンス事業は、医薬品、医療機器の製造・販売を行う。分析・調査・研究等のサービス関連事業等も行う。

業種

Containers & Packaging

連絡先

Nihombashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihombashi Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8666

Japan

+81.3.32455111

https://www.toray.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akihiro Nikkaku

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Satoru Hagiwara

Executive Vice President, Manager of Technical Center, Representative Director

Mitsuo Ohya

Executive Vice President, Chief Director of Relation Business, Representative Director

Kazuyuki Adachi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Kazuhiko Shuto

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Plastics & Chemicals Business, Director

統計

2.31 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.2K

2021

1.9K

2022

2.2K

2023(E)

2.5K
EPS (JPY)

2020

34.830

2021

28.610

2022

52.630

2023(E)

66.745
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.51
株価純資産倍率(四半期)
0.76
株価キャッシュフロー倍率
5.24
総負債/総資本(四半期)
65.46
長期負債/資本(四半期)
44.70
投資利益率(過去12カ月)
4.60
自己資本利益率(過去12カ月)
3.38

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも

<15:36> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。2万7999円96銭で取引を終えた。4営 業日ぶりに5日移動平均線(2万8019円83銭=9日)を下回ったほか、200日線 (2万7556円70銭=同)もわずかに下向きとなり、地合いは良くない。3月25日 高値(2万8338円81銭)に連日届かず失速した上、心理的節目2万8000円をわ ずかながら終値で下回り、2万8000円台の上値の重さが再確認された。スローストキ ャスティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値

<15:05> 新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値 新興株式市場は、マザーズ総合が1.41%高の730.6ポイントと、反発した。 東証グロース市場指数は1.39%高の929.00ポイントだった。 市場では「グロース(成長)株の戻り基調の継続が意識されたが、10日の米消費者 物価指数(CPI)の発表後に米長期金利が上昇する場合、売られるリスクもある」(国 内証券)との見方が聞かれた。 ジーエヌアイグループが大幅高となり、年初来高値を更新した。JTOWE Rやシンバイオ製薬も大幅高だった。一方、ウェルスナビやフ リーが軟調。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安

<14:20> 日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安 日経平均は、2万8000円をやや下回った水準で戻りは鈍い。模様眺めムードの中 、ソフトバンクグループが後場に一段安となっており、相場の重しになっている 。 市場では「企業決算は総じて想定ほど悪くないとの安心感が市場には出ていたが、東 京エレクトロンとソフトバンクGの決算で、雰囲気が変わってきた」(国内証券 )との声も聞かれ、上値の重さの背景の1つとみられている。 東証33業種では、値上がりは繊維業や鉱業、海運業など11業種で、値下がりは電 気機器やゴム製品、情報・通信業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退

<13:05> 日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退 日経平均は安値もみあい。2万8000円をはさんで一進一退となっている。後場に 入ってからも手掛かり材料に乏しい状態が続いており、模様眺めムードが強い。時間外取 引で米株先物は堅調に推移しているが、材料視されている様子はない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)の発表が見送りの要因と言われているが、夏 休みシーズンの本格化で、しばらく低調な商いが続きそうだ」(国内証券)との声が聞か れた。 物色面では後場入り後に東証33業種で繊維業が急伸。立ち会い時間中に好決算を...

日経平均は3日続伸、参院選の与党勝利を好感 政権安定を期待

東京株式市場で日経平均は、前営業日比295円11銭高の2万6812円30銭と、3日続伸して取引を終えた。参議院選挙で与党が勝利して買い安心感をもたらし、主力株を中心に幅広く物色された。6月28日以来となる2万7000円を一時回復したが、この水準は戻りの節目としても強く意識され、買い一巡後は伸び悩んだ。

日経平均は続落、材料乏しく方向感欠く FOMC議事要旨待ちも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比70円34銭安の2万6677円80銭と、続落して取引を終えた。前日の米国市場でハイテク比率の高いナスダックが下落しており、売り優勢で始まったが、その後は下げ渋った。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(5月3─4日開催分)の公表を控え、手掛かりに乏しく方向感を欠いた。

ホットストック:東レが大幅に反発、一部証券が投資判断・目標株価引き上げ

東レが大幅に反発している。一部の証券会社が投資判断を24日に引き上げ、手掛かりになっている。野村証券は24日付レポートで、レーティングを「ニュートラル(中立)」から「バイ(買い)」に引き上げた。目標株価は従来の630円を760円に引き上げた。前日の終値は643.5円。

東レ、22年3月期に減損226億円計上へ

東レは9日、バッテリーセパレータフィルム事業に関して、22年3月期に減損損失を226億円計上する見込みだと発表した。

ホットストック:東レが大幅続落、一部樹脂製品の難燃性規格認証で不適切対応

東レが大幅に続落している。一部の樹脂製品に関し、難燃性能を示す規格(UL94)の認証試験で異なるグレードの試験用サンプルを作成して提出していたと前日に発表し、手掛かりとなっている。

東レの一部樹脂製品、難燃性規格の認証で不適切対応

東レは31日、一部の樹脂製品に関し、難燃性能を示す規格(UL94)の認証試験で異なるグレードの試験用サンプルを作成して提出していたと発表した。また、登録された品種の一部では登録時の組成と異なるものを製造・販売していた。難燃性が登録基準に達していない製品については、1月初めから顧客に事情を説明しているという。

UPDATE 1-東レの一部樹脂製品、難燃性規格の認証で不適切対応

東レは31日、一部の樹脂製品に関し、難燃性能を示す規格(UL94)の認証試験で異なるグレードの試験用サンプルを作成して提出していたと発表した。また、登録された品種の一部では登録時の組成と異なるものを製造・販売していた。難燃性が登録基準に達していない製品については、1月初めから顧客に事情を説明しているという。

ファーストリテ、再生素材比率5割へ 回収衣料を自動車座席に

ファーストリテイリングは2日、2030年度までに商品に使用する素材の約50%をリサイクル素材へ切り替えると発表した。

東レ、リチウム電池部材のハンガリー子会社をLG化学との合弁に

東レは27日、リチウムイオン電池のセパレーターフィルムの製造と販売を手掛けるハンガリーの子会社について、韓国のLG化学と折半の合弁会社にすると発表した。LG化学が同子会社に約430億円を出資する。

東京株式市場・大引け=6連騰、投資家心理の改善継続 政治の変化に期待

東京株式市場で日経平均は、6日続騰した。政治面で の変化を受けて投資家心理が改善した前週末の好地合いを引き継いだ。TOPIXは連日 の年初来高値更新となり、約31年ぶりの高値水準となった。 前週末の米国株式市場では、ダウ工業株30種とS&P総合500種指数<.SP X>が小幅安だった一方、ナスダック総合指数は最高値を更新した。米雇用統計を 受け、景気回復のペースを巡って不安が広がったものの、目先のテーパリング(量的緩和 の段階的縮小)観測が後退し、まちまちの市場心理になった。 週明けの東京市場で日経平均は続伸で始まり、その後も500円超高...

ホットストック:東レが急伸、4―6月事業益2.8倍と報道

東レが急伸している。2021年4―6月期に本業のもうけを示す連結事業利益(国際会計基準)が前年同期の2.8倍の約350億円だったことが分かったと22日付の日本経済新聞が報じ、好感する動きが先行している。報道によると、航空機向け炭素繊維複合材料は厳しいが、米中の経済回復で自動車や家電向け樹脂などが好調で、新型コロナウイルス禍前の19年4─6月期の344億円並みに戻る。

ホットストック:航空機関連が大幅上昇、エアバスの増産計画を好感

三菱重工業や川崎重工業、東レといった航空機関連が大幅上昇。欧州のエアバスが増産を計画と伝わり、市場では「航空機需要の回復を織り込む動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。米ボーイングなど航空機関連が上昇した米市場の流れを引き継いでおり、いずれも4%近い上昇となっている。

東レ、通期純利益予想を上方修正 国内外の経済回復が前提

東レは9日、2021年3月期連結決算(国際会計基準)の純利益予想を前期比53.7%減の390億円に上方修正したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大は収束に向かい、国内外の経済が緩やかな回復基調をたどることを前提としている。従来は340億円を見込んでいた。

UPDATE 1-東レ、通期純利益予想を上方修正 国内外の経済回復が前提

東レは9日、2021年3月期連結決算(国際会計基準)の純利益予想を前期比53.7%減の390億円に上方修正したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大は収束に向かい、国内外の経済が緩やかな回復基調をたどることを前提としている。従来は340億円を見込んでいた。

今日の株式見通し=小じっかり、高値警戒感意識も買い意欲旺盛

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりとした動きが想定されている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、東京市場でも買い優勢の展開となりそうだ。日経平均は前日までの2営業日で1000円以上上昇しており、短期的な過熱感が生じる一方で、買い意欲も依然として強い。日経平均は3万円の大台を回復する可能性が視野に入ってきたこともあり、きょうも値固めの動きが続きそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小じっかり、高値警戒感意識も買い意欲旺盛

(内容を追加しました) [東京 9日 ロイター] - 前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値 日経平均   29388.50 29400.56 16358.19               +609.31 2021年2月8日 2020年3月19日   シカゴ日経平均先物3 29435(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりとした動きが想定されている。 オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、東京市 場でも買い優勢の展開となりそうだ。日経平均は前日までの2営業日で1000円以上上...

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