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旭化成株式会社

3407.T

現在値

1,089.50JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

972.10

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1,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,089.50
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
70.12
高値
--
安値
--
52週高値
1,380.00
52週安値
972.10
発行済株式数
1,387.46
時価総額
1,493,598.00
予想PER
8.71
配当利回り
3.17

次のエベント

Q3 2022 Asahi Kasei Corp Earnings Release

適時開示

その他

Basilea's Partner Asahi Kasei Pharma Files New Drug Application In Japan

Basilea's Partner Asahi Kasei Files For Isavuconazole Authorization In Japan

Lilly And Asahi Kasei Pharma Announce License Agreement For Chronic Pain Drug Candidate

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旭化成株式会社とは

旭化成グループは、マテリアル事業、住宅事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。マテリアル事業はキャプラ繊維、ポリウレタン繊維、不織布、ナイロン66繊維等を含む繊維事業、石油化学、高機能ポリマー、高機能マテリアルズ・消費財を含むケミカル事業、リチウム二次電池用セパレータ、鉛蓄電池用セパレータ、ミックスドシグナル大規模集積回路(LSI)、ホール素子等を含むエレクトロニクス事業により構成される。住宅事業は建築請負(戸建・集合住宅)、不動産関連、リフォーム、その他住宅周辺事業等の住宅事業、軽量気泡コンクリート、断熱材、基礎杭、構造資材等を含む建材事業により構成される。ヘルスケア事業は医療用医薬品、診断薬等を含む医薬事業、医療事業、クリティカルケア事業により構成される。エンジニアリング事業、各種リサーチ・情報提供事業、人材派遣・紹介事業等も含む。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

Hibiya Mitsui Tower, 1-1-2, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-0006

Japan

+81.3.66993000

https://www.asahi-kasei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideki Kobori

Executive President, President, Representative Director

Shigeki Takayama

Executive Vice President, Representative Director

Hiroshi Yoshida

Executive Vice President, Director

Fumitoshi Kawabata

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Shuichi Sakamoto

Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.85 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.2K

2020

2.2K

2021

2.1K

2022(E)

2.4K
EPS (JPY)

2019

105.660

2020

74.850

2021

57.490

2022(E)

123.068
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.65
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
5.61
総負債/総資本(四半期)
45.51
長期負債/資本(四半期)
27.33
投資利益率(過去12カ月)
5.76
自己資本利益率(過去12カ月)
4.30

最新ニュース

最新ニュース

旭化成、営業益見通し上方修正 電子材料・石化製品市況の好調で

旭化成は5日、2022年3月期の営業利益を従来見通しの1900億円から231億円引き上げ、前年比24.1%増の2131億円に上方修正した。半導体関連の電子材料製品や石化製品市況が想定以上に好調に推移したマテリアル事業のほか、住宅、ヘルスケアを含めた3領域全てで上期業績が予想を上回り、見通しも引き上げた。

旭化成、イスラエルの医療機器会社を買収 約592億円

旭化成は13日、子会社のZOLL Medical Corporationがイスラエルの医療機器・デジタルヘルス会社Itamal Medicalのすべての発行済株式を総額5億3800万ドル(約592億円)で買収する最終合意書を締結したと発表した。

イビデンは3%超高、半導体技術開発の参画に期待感

パッケージ基板、プリント配線板などを主力とするイビデンは大幅に反発し3%超高となっている。一時5.11%まで上昇した。最先端の半導体製造技術の開発者を公募していた経済産業省は31日、台湾の半導体大手TSMCの支援を決めたと発表。イビデン、旭化成、キーエンスやディスコなど日本企業20社超が参画するとされており「同社の技術が期待されている」(国内証券)という。

台湾TSMC、日本で半導体技術を開発へ イビデンなど参画

最先端の半導体製造技術の開発者を公募していた経済産業省は31日、台湾の半導体大手TSMCを選定したと発表した。日本企業も20社超が参画し、高速通信網や人工知能(AI)に必要な高性能半導体の製造技術を確立する。

アングル:想定外の急回復で自動車減産、半導体の供給追いつかず

新型コロナウイルスで落ち込んだ自動車市場が想定外に急回復し、主要部品である半導体の供給が追いつけずにいる。半導体メーカーの生産ラインは第5世代(5G)通信網向けなどの需要で余力が乏しく、マイコンから汎用品まで足りない品目は多岐にわたる。自動車メーカーは減産を余儀なくされており、生産の正常化は春以降になるとの見方もある。

半導体不足が自動車業界に波及、大手各社が国内外で減産

半導体不足でホンダや日産自動車といった自動車メーカーに、減産の動きが出てきた。新型コロナウイルスの感染拡大で在宅勤務が普及し、パソコン需要が拡大、さらに第5世代(5G)通信網向けスマートフォンや基地局の整備が進み、自動車向けの半導体が不足してきていることが背景にある。

東京マーケット・サマリー(4日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

日経平均は続伸、米株高や円安が支援 決算発表銘柄の物色活発化

東京株式市場で日経平均株価は続伸。前日の米国株が上昇したことやドル/円が円安方向に振れたことに支援され、朝方から幅広い業種で買いが先行した。個別ではキッコーマン<2801.T>やスズキ<7269.T>、旭化成<3407.T>が上昇するなど、決算発表を手掛かりにした物色が目立った。

ホットストック:旭化成は後場一段高、4─6月期営業益が予想上回る

旭化成は後場一段高。4日、2020年4─6月期の連結営業利益が前年同月比27.2%減の301億円だったと発表した。前年同期比で減益となったものの、市場予想を上回る数字で着地したことが好感されている。「マテリアル」セグメントは新型コロナウイルス感染拡大による世界経済減速の影響を受けて減益となったが、「ヘルスケア」セグメント、「住宅」セグメントが増益となった。

先進国横断の技術開発へ新組織、温暖化対策 吉野氏がセンター長

地球規模で温暖化対策が喫緊の課題となる中、途上国を含めて世界的なCO2削減を支援するため、技術開発を加速させようという取り組みが始まる。資金のない途上国に先進国の援助は不可欠だが、資金援助には限界もある。1月末に産業技術総合研究所が設立する「ゼロエミッション国際共同開発センター」は、先進国が横断的に技術開発を行い、問題解決につなげようとする試みだ。

訂正:旭化成、米製薬ベロキシスを買収へ 約1432億円でTOB

旭化成<3407.T>は25日、米製薬ベロキシス社を買収すると発表した。同社を100%保有するベロキシスDK社に対し、旭化成のデンマーク子会社が株式公開買い付けを実施、ベロキシスDK社の普通株式などを総額約89億デンマーククローネ(約1432億円)で取得する。

日経平均は反発、米中通商協議の観測報道に一喜一憂

東京株式市場で日経平均は反発した。米中通商協議を巡る観測報道で一喜一憂し、前場は乱高下の展開となった。後場は一転、手掛かり難から動きが乏しくなったが、為替が1ドル107円半ばで安定的に推移したことが支えとなり、プラス圏でもみあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、転換線に押さえられ調整から抜け出せず

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、転換線に押さえられ調整から抜け出せず 日経平均・日足は、長い下ヒゲと短めの上ヒゲを伴う「小陽線」。75日移動平均線(2万1293円 01銭=10日現在)、一目均衡表の基準線(2万1404円86銭=同)に引き続きサポートされながら も、同じく均衡表の転換線(2万1607円39銭=同)に頭を押さえつけられる格好となり、調整局面か ら抜け出すまでに至っていない。 長い下ヒゲが強い抵抗力を示し、4日の直近安値(2万1276円01銭)を割り込まなかったことは 評価できる。一方、上値の目安として意識される...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、直近IPO中心に利益確定売りが先行

<15:10> 新興株市場はさえない、直近IPO中心に利益確定売りが先行 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続落した。全体的に見送 りムードが広がり、直近IPOを中心に利益確定売りが先行する展開となっている。 個別銘柄では、ワークマン が年初来高値を更新したほか、創通 がストップ高比例配分 で寄り付き、日本興業 、トランザス もストップ高。半面、そーせいグループ 、メ ルカリ 、UUUM などが軟調となった。 直近IPOでは、前日に上場したアンビスホールディングス は上値を追う場面もあったが、小 幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に過ぎず

<14:20> 日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に過ぎず 日経平均は強もちあい。前場の乱高下から一転して動きに乏しくなり、後場に入ってからの午後2時1 0分までの日経平均の振れ幅は、上下に50円20銭動いただけに過ぎない。市場では「前場は米中協議の ニュースに振り回されたが、後場に入ると手掛かり難から模様眺めとなっている。明日にオプションSQ( 特別清算指数)算出を控えていることも見送り要因だ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質  前場の東京株式市場で、日経平均株価...

シリア情勢、関心持って事態注視=トルコの軍事介入で官房長官

菅義偉官房長官は10日午前の会見で、トルコがシリア領内に越境して軍事作戦を始めたことについて、重大な関心を持って事態を注視していると述べた。

前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比99円29銭高の2万1555円67銭となり、反発した。米中通商協議を巡る観測報道で一喜一憂する展開。朝方は協議不調が伝えられるなか、幅広い銘柄に売りが先行したが、その後、中国の劉鶴副首相の訪米日程に変更なしとの報道があり、ひとまず安心感につながった。米株先物が下げ幅を縮小。ドル/円が107円半ばまで切り返したことが日経平均の支援材料となった。

ノーベル化学賞に吉野彰氏ら3氏、リチウムイオン電池を開発

スウェーデンの王立科学アカデミーは9日、2019年のノーベル化学賞を、スマートフォンなどに使用されているリチウムイオン電池を開発したとして、旭化成名誉フェローの吉野彰氏ら3人に授与すると発表した。

ホットストック:リチウムイオン電池関連が高い 旭化成は一時3%超高、吉野氏のノーベル化学賞受賞で

旭化成は3.89%高で寄り付いた。スウェーデンの王立科学アカデミーが9日、2019年のノーベル化学賞を、同社名誉フェローの吉野彰氏ら3人に授与すると発表したことが材料視されている。スマートフォンなどに使用されているリチウムイオン電池を開発したことが評価された。

旭化成が買い気配で始まる、吉野氏のノーベル化学賞受賞で=東京株式市場

旭化成が買い気配。スウェーデンの王立科学アカデミーが9日、2019年のノーベル化学賞を、同社名誉フェローの吉野彰氏ら3人に授与すると発表したことが材料視されている。スマートフォンなどに使用されているリチウムイオン電池を開発したことが評価された。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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