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旭化成株式会社

3407.T

現在値

1,025.00JPY

変化

-0.50(-0.05%)

出来高

3,552,300

本日のレンジ

1,016.00

 - 

1,026.00

52週レンジ

937.00

 - 

1,173.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,025.50
始値
1,025.50
出来高
3,552,300
3か月平均出来高
91.58
高値
1,026.00
安値
1,016.00
52週高値
1,173.00
52週安値
937.00
発行済株式数
1,387.45
時価総額
1,428,780.00
予想PER
9.54
配当利回り
3.41

次のエベント

Q3 2023 Asahi Kasei Corp Earnings Release

適時開示

その他

Asahi Kasei Plastics Singapore Acquires Iscc Plus Certification

Asahi Kasei's Fiscal 2021 Group Operating Profit Grew About 20% To Roughly 200 Bln Yen - Nikkei

Asahi Kasei to Start Providing Carbon Footprint Data for Each Product of Performance Resins

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旭化成株式会社とは

旭化成グループは、マテリアル事業、住宅事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。マテリアル事業はキャプラ繊維、ポリウレタン繊維、不織布、ナイロン66繊維等を含む繊維事業、石油化学、高機能ポリマー、高機能マテリアルズ・消費財を含むケミカル事業、リチウム二次電池用セパレータ、鉛蓄電池用セパレータ、ミックスドシグナル大規模集積回路(LSI)、ホール素子等を含むエレクトロニクス事業により構成される。住宅事業は建築請負(戸建・集合住宅)、不動産関連、リフォーム、その他住宅周辺事業等の住宅事業、軽量気泡コンクリート、断熱材、基礎杭、構造資材等を含む建材事業により構成される。ヘルスケア事業は医療用医薬品、診断薬等を含む医薬事業、医療事業、クリティカルケア事業により構成される。エンジニアリング事業、各種リサーチ・情報提供事業、人材派遣・紹介事業等も含む。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

Hibiya Mitsui Tower, 1-1-2, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-0006

Japan

+81.3.66993000

https://www.asahi-kasei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideki Kobori

Chairman of the Board, Representative Director

Koshiro Kudo

President, Executive President, Representative Director

Motomichi Kishino

Executive Officer, Director of Accounting and Finance

Fumitoshi Kawabata

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Shuichi Sakamoto

Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.83 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.2K

2021

2.1K

2022

2.5K

2023(E)

2.8K
EPS (JPY)

2020

74.850

2021

57.490

2022

116.676

2023(E)

105.958
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
5.01
総負債/総資本(四半期)
48.50
長期負債/資本(四半期)
27.71
投資利益率(過去12カ月)
4.98
自己資本利益率(過去12カ月)
3.68

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続伸、米CPIや3連休を前に伸び悩み

東京株式市場で日経平均は続伸して取引を終えた。朝方に高く始まった後、いったん300円超高に上昇したが、米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前にして手仕舞い売りが強まり、伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を回復 1カ月ぶり

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7696円08銭。25日移動平均線(2万7625円78銭=10日)を回復した。25日線を上回るのは、取引時間中を含めれば1月18日以来、終値では1月12日以来で、約1カ月ぶりとなる。心理的節目2万8000円が視野に入ってきたが、昨年後半に支持線だった水準で、抵抗線への切り替わりも意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ2%超高

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。米国市場でのグロース(成長)株高が、日本の新興株にも引き続き追い風となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米ナスダック先物の小安い推移が重し

後場の日経平均は、前引けより小高い水準で伸び悩んでいる。米ナスダックの先物が時間外取引で小安く推移しており、相場の重しとなっている。

前場の日経平均は小幅続伸、米株高が支え 連休前に手仕舞いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円24銭高の2万7598円11銭と、小幅に続伸して午前の取引を終えた。朝方に高く始まった後、いったん300円超高に上昇したが、米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前に手仕舞い売りが強まり上げ幅を縮め、一時はマイナスとなった。 日経平均は、前日の米株高を好感して高く始まった後、上値を伸ばして一時、前営業日比300円83銭高の2万7880円70銭の高値を付けた。米ハイテク株高を受けて、半導体関連や電子部品の買い戻しが強まった。好決算を背景とした物色も相場を支えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、循環物色の様相 決算手掛かりの売買継続

日経平均は上げ幅を縮小している。高く始まったあと、上値を伸ばして一時、前営業日比300円83銭高の2万7880円70銭の高値をつけた。ただ、その後は上昇の勢いが鈍っている。米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前に「買いが一巡した後は、上値追いに慎重になりやすい」(国内証券)との見方が出ている。

旭化成、営業益見通し上方修正 電子材料・石化製品市況の好調で

旭化成は5日、2022年3月期の営業利益を従来見通しの1900億円から231億円引き上げ、前年比24.1%増の2131億円に上方修正した。半導体関連の電子材料製品や石化製品市況が想定以上に好調に推移したマテリアル事業のほか、住宅、ヘルスケアを含めた3領域全てで上期業績が予想を上回り、見通しも引き上げた。

旭化成、イスラエルの医療機器会社を買収 約592億円

旭化成は13日、子会社のZOLL Medical Corporationがイスラエルの医療機器・デジタルヘルス会社Itamal Medicalのすべての発行済株式を総額5億3800万ドル(約592億円)で買収する最終合意書を締結したと発表した。

イビデンは3%超高、半導体技術開発の参画に期待感

パッケージ基板、プリント配線板などを主力とするイビデンは大幅に反発し3%超高となっている。一時5.11%まで上昇した。最先端の半導体製造技術の開発者を公募していた経済産業省は31日、台湾の半導体大手TSMCの支援を決めたと発表。イビデン、旭化成、キーエンスやディスコなど日本企業20社超が参画するとされており「同社の技術が期待されている」(国内証券)という。

台湾TSMC、日本で半導体技術を開発へ イビデンなど参画

最先端の半導体製造技術の開発者を公募していた経済産業省は31日、台湾の半導体大手TSMCを選定したと発表した。日本企業も20社超が参画し、高速通信網や人工知能(AI)に必要な高性能半導体の製造技術を確立する。

アングル:想定外の急回復で自動車減産、半導体の供給追いつかず

新型コロナウイルスで落ち込んだ自動車市場が想定外に急回復し、主要部品である半導体の供給が追いつけずにいる。半導体メーカーの生産ラインは第5世代(5G)通信網向けなどの需要で余力が乏しく、マイコンから汎用品まで足りない品目は多岐にわたる。自動車メーカーは減産を余儀なくされており、生産の正常化は春以降になるとの見方もある。

半導体不足が自動車業界に波及、大手各社が国内外で減産

半導体不足でホンダや日産自動車といった自動車メーカーに、減産の動きが出てきた。新型コロナウイルスの感染拡大で在宅勤務が普及し、パソコン需要が拡大、さらに第5世代(5G)通信網向けスマートフォンや基地局の整備が進み、自動車向けの半導体が不足してきていることが背景にある。

東京マーケット・サマリー(4日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

日経平均は続伸、米株高や円安が支援 決算発表銘柄の物色活発化

東京株式市場で日経平均株価は続伸。前日の米国株が上昇したことやドル/円が円安方向に振れたことに支援され、朝方から幅広い業種で買いが先行した。個別ではキッコーマン<2801.T>やスズキ<7269.T>、旭化成<3407.T>が上昇するなど、決算発表を手掛かりにした物色が目立った。

ホットストック:旭化成は後場一段高、4─6月期営業益が予想上回る

旭化成は後場一段高。4日、2020年4─6月期の連結営業利益が前年同月比27.2%減の301億円だったと発表した。前年同期比で減益となったものの、市場予想を上回る数字で着地したことが好感されている。「マテリアル」セグメントは新型コロナウイルス感染拡大による世界経済減速の影響を受けて減益となったが、「ヘルスケア」セグメント、「住宅」セグメントが増益となった。

先進国横断の技術開発へ新組織、温暖化対策 吉野氏がセンター長

地球規模で温暖化対策が喫緊の課題となる中、途上国を含めて世界的なCO2削減を支援するため、技術開発を加速させようという取り組みが始まる。資金のない途上国に先進国の援助は不可欠だが、資金援助には限界もある。1月末に産業技術総合研究所が設立する「ゼロエミッション国際共同開発センター」は、先進国が横断的に技術開発を行い、問題解決につなげようとする試みだ。

訂正:旭化成、米製薬ベロキシスを買収へ 約1432億円でTOB

旭化成<3407.T>は25日、米製薬ベロキシス社を買収すると発表した。同社を100%保有するベロキシスDK社に対し、旭化成のデンマーク子会社が株式公開買い付けを実施、ベロキシスDK社の普通株式などを総額約89億デンマーククローネ(約1432億円)で取得する。

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