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株式会社SUMCO

3436.T

前日終値

1,749.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

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--

52週レンジ

1,116.00

 - 

1,950.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,749.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
213.28
高値
--
安値
--
52週高値
1,950.00
52週安値
1,116.00
発行済株式数
293.28
時価総額
511,783.30
予想PER
15.44
配当利回り
3.27

次のエベント

Dividend For 3436.T - 10.0000 JPY

適時開示

その他

Sumco says change of president

Sumco says top shareholder to cut voting power to 7.9 pct from 13.4 pct

Sumco's top shareholder to cut voting power in co to 7.9 pct

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株式会社SUMCOとは

SUMCOグループは、主に高純度シリコンの製造販売を行う。【事業内容】半導体メーカー向けシリコンウェーハの製造及び販売を主体とした高純度シリコン事業を運営する。製造及び販売を行う半導体用シリコンウェーハは、半導体メーカーがメモリーや超小型演算処理装置等の各種半導体を製造する上で基板材料として用いられる。国内外の製造拠点において、各口径のポリッシュトウェーハや、その表面にさらに特殊加工を施したエピタキシャルウェーハ等の製造を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

7F, Seavance North, 1-2-1, Shibaura

+81.3.54440808

http://www.sumcosi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mayuki Hashimoto

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisashi Furuya

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Michiharu Takii

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Shinichi Kubozoe

Executive Officer, Director of Finance

Kazuo Hiramoto

Vice President, Chief Director of Production, Chief Director of AI Promotion, President of Subsidiary, Director

統計

2.47 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.2K

2017

0.3K

2018

0.3K

2019(E)

0.3K
EPS (JPY)

2016

22.460

2017

92.120

2018

199.740

2019(E)

113.038
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.62
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.65
株価純資産倍率(四半期)
1.74
株価キャッシュフロー倍率
6.93
総負債/総資本(四半期)
51.95
長期負債/資本(四半期)
42.82
投資利益率(過去12カ月)
11.75
自己資本利益率(過去12カ月)
9.06

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連株がしっかり、東京エレクは年初来高値更新

半導体関連株がしっかり。東京エレクトロンが年初来高値を更新し、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ロームが堅調。信越化学工業、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスはプラス圏で推移している。半導体・ディスプレー製造装置の米アプライド・マテリアルの第1・四半期の売上高および利益見通しが市場予想を上回ったことが引き続き好感されている。同社の株価は前日比8.95%高で15日の取引を終えた。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=28日

20.79%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 enish -15.23 02 丸和運輸機関 -13.98 03 ハブ -13.27 04 スノーピーク -12.61 05 システムサポート -10.68 06 ファイズHLDG -10.08 07 モバイルファクトリー -9.90 08 幸楽苑HLDG -9.85 09 KLab -9.27 10 メディアドゥHLDG -9.07 11 鳥貴族 -8.79 12 トレジャー・ファクトリー -8.42 13 北の達人 -8.37 14 レシップHLDG -8.11 15 エイトレッド...

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも   日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。新たに小さなマド(2万2819円92銭─2 万2830円57銭)を空けて連日の年初来高値更新となり、強い基調を維持している。ただ、今回の足は 方向感を示すものではない「コマ」とあって、強気に支配されながらも、若干の気迷いを感じさせた。 前週末に引いた「並び赤」によって、先行きの上昇期待を膨らませた上、チャート上の目立った節目は 昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらないため、なお...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色

<15:15> 新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6日続伸した。市場では「 資金の回転が利いており、値動きの良い銘柄を循環物色している」(国内証券)との声が出ている。 ジャスダック市場では大伸化学 がストップ高まで買われたほか、ワークマン が堅調。 半面、Shinwa Wise Holdings がストップ安となり、このところ人気だった栄 電子 は高値波乱となった。 マザーズ市場では、中村超硬 、霞ヶ関キャピタル などがストップ高となったほか、メ ルカリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続

<14:18> 日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続 日経平均はしっかり。前場につけた年初来高値を上回り、その後も2万2800円台 後半を推移している。市場からは「先週はフィラデルフィア半導体指数は過去最高値を更 新し、海外株高を牽引した。米中貿易摩擦は緩和方向で、為替も円安基調で推移している 。過熱感が警戒されているものの、直近の状況を踏まえると、リスクオンが勝っている」 (国内銀行系証券)との声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78...

前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78銭高の2万2861円銭となり、続伸した。前週末の米国株高や為替の円安基調を好感し、朝方から買いが先行。寄り付き後に2万2891円62銭まで上昇し、取引時間中としての年初来高値を更新した。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたが、周囲に売り材料は見当たらず、前場引けにかけて小じっかりした動きとなった。

日経平均は5日続伸、連日の年初来高値 半導体関連が堅調

東京株式市場で日経平均は5日続伸し、連日の年初来高値となった。前日の米国株式市場ではハイテク企業の好決算でS&P500とナスダックが上昇。強い基調を引き継ぎ、日経平均は朝方から半導体関連株を中心に買いが先行した。前場は一時2万2800円台に上昇したものの、年初来高値を更新した後の警戒感もあり、後場は前日終値近辺で膠着。小幅高で取引を終えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物色

<16:08> 新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物 色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸 した。市場からは「きょうは直近IPO銘柄や量子コンピューター関連銘柄の物色が目立 っていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、栄電子 が5日続伸し一時ストップ高。年初来高値も 更新した。量子コンピューター関連銘柄とされるYKT は上昇。ユビキタスAI コーポレーション は一時ストップ高となった。一方、精工技研 は下落。 量子コンピューター関連のエヌエフ回路設計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、買いサインの「並び赤」

<15:47> 日経平均・日足は「小陽線」、買いサインの「並び赤」 日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。最強の買いサインである「並び赤」のパターン となった。オシレーター系指標に過熱感が生じているが、警戒感を無視する「理外の理」となり上値を追う 可能性が出てきた。チャート上のフシは、昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円0 7銭まで見当たらない。 25日移動平均線(2万2016円87銭=25日)、75日線(2万1414円91銭=同)、20 0日線は(2万1267円83銭=同)はいずれも右肩上がりで上昇トレンド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、週末控えたポジション調整も

<13:42> 日経平均は小幅高、週末控えたポジション調整も 日経平均は小幅高、2万2700円台半ばを推移している。前場は2万2819円9 2銭まで上値を伸ばしたが、その後は伸び悩み、午後は前日終値近辺でもみあいが続いて いる。 市場からは「年初来高値を連日更新した後のスピード調整が入っている。また、アマ ゾンの業績見通しが予想を下回ったことから、米株先物などが売られている。週末に米中 関連の材料が出る可能性もあることから、ポジション調整も入っているだろう」(みずほ 証券・投資情報部部長の倉持靖彦氏)との声が出ていた。 <11:50> ...

前場の日経平均は小幅続落、インテル効果でも高値警戒で伸び悩み

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比3円52銭安の2万2747円08銭となり、小幅続落だった。前日の米国株式市場で好決算銘柄が買われたほか、インテル<INTC.O>の決算が良好だったことが好感され、半導体関連株が活況となっている。前日までの強い基調を引き継ぎ、インテル効果も手伝い、日経平均は一時2万2800円台に乗せたものの、週末であることや高値警戒感から伸び悩んだ。

ホットストック:半導体関連株は堅調、インテルの好決算を受けて

半導体関連株は堅調。午前09時10分現在、SUMCO、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、東京エレクトロンなどの国内半導体関連メーカーは値上がり率上位で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、バブル後高値到達に現実味

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、バブル後高値到達に現実味 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。新たにマド(2万2648円81銭─2万27 04円33銭)を空けて手で形成した高値もみあいから上放れた。また、戻りの目安として意識されていた 昨年12月3日の戻り高値(2万2698円79銭)を更新。チャート上のフシは、昨年10月2日に付け たバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらず、先行き雄大な上昇波動を描くことが期待で きる動きとなっている。バブル後高値到達に現実味が出てきた。 オシレーター系指標に過熱感...

日経平均は4日続伸、連日の年初来高値 半導体株買われる

東京株式市場で日経平均は4日続伸し、連日の年初来高値。戻りの目安として意識されていた昨年12月3日の立会時間中につけた戻り高値2万2698円79銭を10カ月半ぶりに更新した。前日の米国株高や、為替の円安基調を好感して朝方から買いが先行し、高値圏でもみあった。後場は2万2700円台半ばで膠着し、取引を終えた。東証一部の売買代金は2兆円割れでやや薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、循環物色がスムーズに

<15:05> 新興株式市場は堅調、循環物色がスムーズに 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸した。市場では「人 気銘柄の移り変わりが激しいが、それは循環物色がスムーズであることの証拠だ」(国内証券)との指摘も ある。 きょうマザーズに新規上場したインティメート・マージャー は、買いを集めて値が付かず、公 開価格1900円の2.3倍となる4370円買い気配で終了。売り16万1200株に対して買いが19 万5900株で差し引き3万4700株の買いを残して、初値形成を明日以降に持ち越した。 ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、半導体関連銘柄は戻り歩調

<14:02> 日経平均は膠着、半導体関連銘柄は戻り歩調 日経平均は2万2700円台半ばで膠着。市場からは「今週は地政学リスクも少なく 、為替も安定的に推移している。また、決算を控えているため業績回復期待への買いも入 っている。総じてポジティブなイメージ」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 半導体関連銘柄は昨日の下落から一転、東京エレクトロン 、ローム 、ルネサスエレクトロニクス 、SUMCO はプラス圏で推移している。 「きのうの米国株式市場では、米半導体製造装置大手ラムリサーチの見通しが市場予想を 上回り、いったん半導体業界への...

〔マーケットアイ〕新興株式市場は堅調、決算発表など個別材料に反応

<15:50> 新興株式市場は堅調、決算発表など個別材料に反応 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸し た。市場からは「きょうは決算発表やIR(投資家向け広報)などが材料視され、個別要 因による売買が目立った」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ジェイテック 、栄電子 が急騰しストップ高 比例配分。プロパスト は反落した。 マザーズ市場ではそーせいグループ が6日続伸、チームスピリット が3日続伸。霞ヶ関キャピタル は7日ぶり反落、エディア は3日続落し た。 <15:07> 日経平均...

日経平均は3日続伸、終値は約1年ぶり高値 企業決算を期待する買い

東京株式市場で日経平均は3日続伸し、終値ベースでは2018年10月18日以来約1年ぶりの高値となった。続伸して寄り付いたものの、為替が1ドル108円前半まで急落し、伸び悩んだ。その後、しばらくプラス圏とマイナス圏を行き来する一進一退の展開となったが、大引けにかけては為替も戻り歩調で日経平均もじり高となった。

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待と高値警戒感

<15:07> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待と高値警戒感 日経平均・日足は、短い上ヒゲと極端に長い下ヒゲを伴う「小陽線」。上昇期待感を持ちつつも、高値 圏で気迷う投資家心理を表している。 中期的な上昇トレンドは継続を示唆する。25日移動平均線(2万1954円43銭=23日)、75 日移動平均線(2万1385円45銭=同)は右肩上がりで、200日移動平均線(2万1242円87銭 =同)も横ばいから角度がやや上向いてきた。短期RSI(相対力指数)や騰落レシオ(東証1部、25日 平均)は上昇してきたものの、過度な過熱感はない。ボリンジャーバンド...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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