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株式会社SUMCO

3436.T

現在値

1,948.00JPY

変化

7.00(+0.36%)

出来高

3,018,700

本日のレンジ

1,921.00

 - 

1,952.00

52週レンジ

1,638.00

 - 

2,676.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,941.00
始値
1,941.00
出来高
3,018,700
3か月平均出来高
100.49
高値
1,952.00
安値
1,921.00
52週高値
2,676.00
52週安値
1,638.00
発行済株式数
350.17
時価総額
679,689.90
予想PER
11.00
配当利回り
3.09

次のエベント

Q3 2022 Sumco Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Sumco To Raise Up To 128 Billion Yen Through New Share Issuance - Filing

Sumco says change of president

Sumco says top shareholder to cut voting power to 7.9 pct from 13.4 pct

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株式会社SUMCOとは

SUMCOグループは、主に高純度シリコンの製造販売を行う。【事業内容】半導体メーカー向けシリコンウェーハの製造及び販売を主体とした高純度シリコン事業を運営する。半導体用シリコンウェーハは、半導体メーカーがメモリーや超小型演算処理装置(MPU)等の各種半導体を製造する上で基板材料として用いられる。国内外の製造拠点において、各口径のポリッシュトウェーハや、その表面にさらに特殊加工を施したエピタキシャルウェーハ等の製造を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

7F, Seavance North, 1-2-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8634

Japan

+81.3.54440808

http://www.sumcosi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mayuki Hashimoto

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshihiro Awa

President, Chief Director of Sales, Representative Director

Michiharu Takii

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Jiro Ryuta

Vice President, Chief Director of Technology, Representative Director

Naruya Hirota

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Construction

統計

2.19 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.3K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

112.900

2020

87.480

2021

135.860

2022(E)

176.765
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.76
株価純資産倍率(四半期)
1.33
株価キャッシュフロー倍率
5.67
総負債/総資本(四半期)
27.64
長期負債/資本(四半期)
21.73
投資利益率(過去12カ月)
11.28
自己資本利益率(過去12カ月)
8.67

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:SUMCOが大幅高、7―9月営業益見込みが市場予想上回る

SUMCOが買われ、一時前日比4%を超す上昇となった。2022年7─9月期の連結営業利益が前年比85.8%増の275億円になりそうだと4日に発表し、手掛かりになっている。IBESがまとめたアナリスト8人の予想平均242億円を上回った。

SUMCO、7─9月期85%の営業増益見込む ウエハー需要継続

SUMCOは4日、2022年7─9月期の連結業績見通しを開示し、営業利益が前年比85.8%増の275億円になりそうだと発表した。データセンターや自動車向けに半導体の需要が堅調で、ウエハーの引き合いも引き続き強いとみている。円安も利益を押し上げる。

ホットストック:SUMCOなど半導体素材大手が逆行高、2―3割値上げと報道

半導体素材大手のSUMCOや昭和電工が逆行高となっている。2―3割値上げと報じられ、手掛かりになっている。

ホットストック:半導体関連が上値重い、米アプライドは市場予想下回る

半導体関連株は上値が重い。前日に大幅に下落したものの、反動による買い戻しの動きは限定的となっている。個別では、東京エレクトロン、アドバンテスト、SUMCO、レーザーテックが小幅高で推移する中、信越化学工業、ディスコなどはマイナス圏。市場では「米アプライド・マテリアルズの決算を受け、慎重にならざるを得ない。サプライチェーンを巡る懸念が引き続き重し」(国内証券)との声が聞かれる。

SUMCOの1─6月期予想、2.2倍の営業増益 3カ月実績は計画上振れ

SUMCOは12日、2022年1─6月期の連結営業利益は前年同期比115.9%増の469億円を見込んでいると発表した。ロジック向け、メモリー向けともに半導体ウエハーの需給が逼迫するとみている。

日経平均は反落、ウクライナ情勢にらみ 海外市場見極めへ

東京株式市場で、日経平均は前営業日比227円53銭安の2万7232円87銭と、反落して取引を終えた。前場はマイナス圏ながらもみあいが続いていたが、後場にはウクライナ情勢を警戒しリスクオフが強まり一段安となる場面があった。その後は戻り歩調となったものの、地政学関連のヘッドラインには神経質になっており、海外市場の動きを見極めたいとの声も聞かれた。

日経平均は続伸、米CPIや3連休を前に伸び悩み

東京株式市場で日経平均は続伸して取引を終えた。朝方に高く始まった後、いったん300円超高に上昇したが、米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前にして手仕舞い売りが強まり、伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を回復 1カ月ぶり

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7696円08銭。25日移動平均線(2万7625円78銭=10日)を回復した。25日線を上回るのは、取引時間中を含めれば1月18日以来、終値では1月12日以来で、約1カ月ぶりとなる。心理的節目2万8000円が視野に入ってきたが、昨年後半に支持線だった水準で、抵抗線への切り替わりも意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ2%超高

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。米国市場でのグロース(成長)株高が、日本の新興株にも引き続き追い風となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米ナスダック先物の小安い推移が重し

後場の日経平均は、前引けより小高い水準で伸び悩んでいる。米ナスダックの先物が時間外取引で小安く推移しており、相場の重しとなっている。

前場の日経平均は小幅続伸、米株高が支え 連休前に手仕舞いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円24銭高の2万7598円11銭と、小幅に続伸して午前の取引を終えた。朝方に高く始まった後、いったん300円超高に上昇したが、米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前に手仕舞い売りが強まり上げ幅を縮め、一時はマイナスとなった。 日経平均は、前日の米株高を好感して高く始まった後、上値を伸ばして一時、前営業日比300円83銭高の2万7880円70銭の高値を付けた。米ハイテク株高を受けて、半導体関連や電子部品の買い戻しが強まった。好決算を背景とした物色も相場を支えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、循環物色の様相 決算手掛かりの売買継続

日経平均は上げ幅を縮小している。高く始まったあと、上値を伸ばして一時、前営業日比300円83銭高の2万7880円70銭の高値をつけた。ただ、その後は上昇の勢いが鈍っている。米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前に「買いが一巡した後は、上値追いに慎重になりやすい」(国内証券)との見方が出ている。

ホットストック:SUMCOが買い気配、1─3月期の営業利益2.2倍見通し

SUMCOが買い気配。同社は9日、2022年1─3月期(第1・四半期)の連結営業利益が前年同期比2.2倍の210億円になりそうだと発表し、好感されている。半導体需要の拡大に伴い、回路の基板であるウエハーの販売伸長を見込んでいるという。

SUMCO、1─3月期の営業利益2.2倍見込む 半導体の需要拡大続く

SUMCOは9日、2022年1─3月期(第1・四半期)の連結営業利益が前年同期比2.2倍の210億円になりそうだと発表した。半導体需要の拡大に伴い、回路の基板であるウエハーの販売伸長を見込んでいる。

UPDATE 1-今日の株式見通し=しっかり、米株高が支援 ソフトバンクGの値動きに関心

(内容を追加しました) [東京 9日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、しっかりの 展開が想定されている。米国市場での株高を支えに、好業績銘柄を中心に物色されそうだ 。買い一巡後は、あすの米消費者物価指数(CPI)を前に様子見が強まりやすいとみら れている。前日に決算を発表したソフトバンクグループの値動きが指数に与える 影響への警戒感もくすぶっている。 日経平均の予想レンジは2万7300円─2万7600円。 前日の米国株式市場は、上昇して取引を終えた。アップルやマイクロソフト が上げを主導。週内に重要指標のCPI発表...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、値固めが継続

日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7248円87銭。下ヒゲが長めで、買い方の抵抗がうかがえる。一方、5日移動平均線(2万7308円45銭=7日)を再び下回り、上値も引き続き重い。東証1部の商いは連日3兆円規模となっており、2万7000円台前半での値固めが続いている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続落、ジャスダックは反落

新興株市場は、東証マザーズ指数が3日続落、日経ジャスダック平均が反落した。米金融引き締めへの警戒感が投資家心理の重しとなった。

日経平均は反落、ハイテク株安が重し 米金融引き締めを警戒

東京株式市場で日経平均は反落した。米国の金融引き締めへの警戒感が高まり、値がさハイテク株を中心に売られた。一方、決算を手掛かりとする物色は引き続き旺盛だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を次第に縮小、米株先物の持ち直しが支えに

日経平均は下げ幅を次第に縮小している。米主要株価3指数の先物が下げ幅を縮小したりプラスに転じてたりしていることが、投資家心理を支援している。市場では「売りが一巡し、底堅い動きになってきた。バリュエーション面から割安感が意識される水準でもある」(国内証券)との声が出ている。

前場の日経平均は反落、米金融引き締めや懸念でハイテク株売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比236円33銭安の2万7203円66銭と、反落した。米国での金融引き締めや原油高などへの警戒感が重しとなり、値がさハイテク株中心に売られた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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