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株式会社SUMCO

3436.T

現在値

2,385.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,442.00

 - 

2,954.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,385.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
108.58
高値
--
安値
--
52週高値
2,954.00
52週安値
1,442.00
発行済株式数
290.17
時価総額
713,250.50
予想PER
21.84
配当利回り
1.06

次のエベント

Q3 2021 Sumco Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sumco says change of president

Sumco says top shareholder to cut voting power to 7.9 pct from 13.4 pct

Sumco's top shareholder to cut voting power in co to 7.9 pct

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株式会社SUMCOとは

SUMCOグループは、主に高純度シリコンの製造販売を行う。【事業内容】半導体メーカー向けシリコンウェーハの製造及び販売を主体とした高純度シリコン事業を運営する。製造及び販売を行う半導体用シリコンウェーハは、半導体メーカーがメモリーや超小型演算処理装置等の各種半導体を製造する上で基板材料として用いられる。国内外の製造拠点において、各口径のポリッシュトウェーハや、その表面にさらに特殊加工を施したエピタキシャルウェーハ等の製造を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

7F, Seavance North, 1-2-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8634

Japan

+81.3.54440808

http://www.sumcosi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mayuki Hashimoto

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisashi Furuya

President, Chief Operating Officer, Chief Director of Technology, Representative Director

Michiharu Takii

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Toshihiro Awa

Vice President, Chief Director of Sales

Kazuo Hiramoto

Vice President, Representative Director

統計

1.95 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.3K

2019

0.3K

2020

0.3K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

199.740

2019

112.900

2020

87.480

2021(E)

112.528
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.36
株価純資産倍率(四半期)
2.15
株価キャッシュフロー倍率
9.24
総負債/総資本(四半期)
43.87
長期負債/資本(四半期)
31.94
投資利益率(過去12カ月)
6.02
自己資本利益率(過去12カ月)
4.63

最新ニュース

最新ニュース

半導体関連銘柄がしっかり、SOX1.96%高

レーザーテック、東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOなど半導体関連株はしっかり。前週末27日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が反発し前営業日比1.96%高となったことが好感されている。

ホットストック:東エレクがしっかり、5月10日以来の株価5万円回復

東京エレクトロンがしっかりとなっており、5月10日以来の5万円を回復した。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が0.96%上昇したことが手掛かりにされている。

日経平均は小幅に3日続伸、感染拡大重しに方向感出ず

東京株式市場で日経平均は小幅に3日続伸した。朝安で始まった後は、前営業日終値(2万9683円37銭=16日)を挟んだ値動きとなった。

ホットストック:半導体はしっかり、SUMCOは一時5%超高 日米首脳会談を材料視

半導体関連はしっかり。SUMCOは一時5%高となったほか、信越化学工業は2%超高。東京エレクトロン、アドバンテストなどの製造装置関連も堅調な動きとなっている。前週末16日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数は0.56%のマイナスとなったものの、東京株式市場では反動から買い戻しが先行している。市場では日米首脳会談の内容が材料視されているとの声も聞かれる。

ホットストック:信越化学が続伸、上場来高値を2か月半ぶりに更新

信越化学工業が続伸。1月25日に付けた上場来高値1万9710円を2か月半ぶりに更新した。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数が上昇したことを受け、買い優勢となっている。

ホットストック:半導体関連が高い、東京エレク上場来高値更新 SOX指数2%超高

半導体関連株が買われている。東京エレクトロン、アドバンテストはともに3%超高でそれぞれ上場来高値、年初来高値を更新したほか、SUMCO、信越化学工業もしっかり。前日の米国株式市場でナスダック総合が上昇し、フィラデルフィア半導体指数(SOX)が前日比で2.64%高となったことなどが好感されている。

ホットストック:東エレクなど買い気配で始まる、SOX指数大幅上昇を好感

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストがいずれも買い気配で始まった。信越化学工業、SUMCOなど他の半導体関連株も総じてしっかり。前週末26日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数が4.95%高と大幅上昇となったことが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分が狭くコマに近いが反発後 であり懸念は小さい。強もちあいの線とみられる。終値(2万9176円70銭=26日 )で5日移動平均線(2万8896円43銭=同)を上回り、25日移動平均線(2万9 409円43銭=同)を視界に入れてきた。 <15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート

<15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡してきた。新規上場銘 柄などに資金が集まり始めている」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比21円69銭高の3925円08銭。個別では、 シキノハイテック やオプトエレクトロニクス が上昇。五洋インテック ス などが下落。 26日にジャスダック市場に新規上場のイー・ロジット の初値は1995円 、公開価格を33%上回...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり

<14:35> 日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり 日経平均は前営業日比450円ほど高い2万9100円台後半。しっかりとした基調を維持している。 目新しい材料はないものの、香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が1.5%超高で底堅い動き をみせていることや、時間外取引での米株先物が上げ幅を拡大する展開となっていることなどが支えとなっ ている。 市場では「前週末の政策決定会合で日銀が上場投資信託(ETF)の買い入れ対象をTOPIX連動型 のみとしたことを受け、ファーストリテイリング をはじめとする日経平均株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、値動きに乏しい

<13:25> 日経平均は高値もみあい、値動きに乏しい 日経平均は前営業日比400円ほど高い2万9100円台後半でのもみあいとなっている。後場入りし てから全体的に値動きに乏しい展開となっており、後場の日経平均の値幅は上下82円にとどまっている。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆6231億4300万円。 市場では「年度末は一年のなかでも機関投資家のリバランスで株が売られやすい時期だが、きょうは最 終売買日を控えた配当権利取りで株価は上昇している。ただ、来週はイースター休暇を控えており、海外投 資家が不在のなか商いが膨らみにくい...

午前の日経平均は続伸、435円高 米株高を好感し全業種値上がり

26日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比435円07銭高の2万9164円95銭となり、続伸した。一時510円86銭高の2万9240円74銭まで上げ幅を拡大した。25日の米株高を好感したほか、来週月曜日に年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化、幅広い業種で買いが先行した。そのほか、市場では24日までに4日続落となった反動が継続しているとの声も聞かれた。

ホットストック:ニコンが10%超高、値上がり率第2位 インテルの大型投資を好感

ニコンは10%超高で東証1部の値上がり率第2位。米半導体大手インテルが高性能半導体の生産能力拡大に向けた新たな経営戦略を発表したことが好感されている。同社は最大200億ドルを投じてアリゾナ州に2工場を新設し、半導体の受託生産も手掛ける。

ホットストック:半導体関連株は総じてしっかり、SOX指数2.20%高

東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOなどの半導体関連株は総じてしっかり。22日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が前日比2.20%上昇したことなどが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、TOPIXは最強の買いサイン「並び赤」に

<16:25> 日経平均・日足は「小陰線」、TOPIXは最強の買いサイン「並び赤」に 日経平均・日足は上に上下に長いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万9922円24銭=1 9日)、 25日移動平均線(2万9654円15銭=同)をいずれも下回って弱気ムードに傾斜し、前日 に引いた長い上ヒゲが浮き立つ格好で戻り相場に強い一服感が生じている。ただ、今回の長い下ヒゲが下方 硬直性を示していることから、当面は3万円を戻りの壁と意識しつつ、時価水準の近辺でもみあうことにな りそうだ。 一方、9連騰で連日のバブル後最高値を更新となったTOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均が11日続伸

<16:10> 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均が11日続伸 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は11日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場では 「引き続き個別物色の動きが活発化している。IPOが好調なことも投資家に安心感を与えているようだ」 (国内証券)との声が聞かれる。 きょう、マザーズ市場に新規上場したココナラ は公開価格を91.66%上回る2300円で 、同じくマザースに新規上場のT.S.I は公開価格の2倍となる4000円で、それぞれ初値を 付ける好スタートとなった。 一方、前日に初値がつかなかった上場2日目...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋る、切り返したTOPIXはバブル後最高値更新

<14:00> 日経平均は下げ渋る、切り返したTOPIXはバブル後最高値更新 日経平均は下げ渋っている。指数寄与度が大きいファーストリテイリング が、日銀の上場投資 信託(ETF)の買い入れの対象がTOPIX連動型のみになることが嫌気され、前日比5000円を超す 下げとなり、同社1社だけで日経平均を約180円押し下げる要因となった。一方「決定会合の内容全体を 見ると、株式市場にとって好材料と言える」(大和証券・チーフテクニカルアナリストの木野内栄治)との 声も聞かれ、TOPIXは急速に切り返し、バブル後最高値を更新した。 <13:05>...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は500円安、日銀は政策決定会合の結果を発表

<13:05> 後場の日経平均は500円安、日銀は政策決定会合の結果を発表 後場の日経平均は下げ幅を拡大。前営業日比500円ほど安い2万9700円台前半での推移となって いる。日銀の金融政策決定会合の結果発表を受け、一時166円98銭安の3万0049円77銭まで下げ 幅を縮小する場面が見られたが、その後急速に軟化した。 日銀は金融政策の点検で、長期金利の変動幅がプラスマイナス0.25%程度であることを明確化させ た。指数連動型上場投資信託(ETF)の買い入れの方針も見直し、原則6兆円の目標を削除したほか、今 後はトピックス連動もののみ購入...

前場の日経平均は反落し261円安、米株安を嫌気 日銀会合控え様子見ムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比261円95銭安の2万9954円80銭となり反落した。オーバーナイトの米国株式市場で、米長期金利の上昇を嫌気して主要3指数がそろって下落した流れを引き継ぎ、寄り付きで312円18銭安の2万9904円57銭で安値を付けた。その後は日銀の金融政策決定会合の結果発表を控えて様子見ムードが強まり、日経平均は3万円近辺でのもみあいが継続した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陽線」、25日線は上向き 目先上昇も

<16:20> 日経平均・日足は「上影陽線」、25日線は上向き 目先上昇も 日経平均・日足は上に長いヒゲを伴う「上影陽線」。日経平均はいったん上昇した後 に上げ幅を縮小したものの始値を超えて引け、投資家心理としては「やや強気」を表して いる。 25日移動平均線(2万9644円99銭=18日)は角度を付けて上向きとなり、 目先はさらなる上昇余地もありそうだ。 <15:43> 新興株市場はしっかり、マザーズ市場では個別材料で物色活発 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は10日続伸、東証マザーズ指数は3 日続伸した。連邦公開市場委員会...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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