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株式会社農業総合研究所

3541.T

現在値

584.00JPY

変化

-10.00(-1.68%)

出来高

208,800

本日のレンジ

584.00

 - 

593.00

52週レンジ

404.00

 - 

1,150.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
594.00
始値
589.00
出来高
208,800
3か月平均出来高
4.62
高値
593.00
安値
584.00
52週高値
1,150.00
52週安値
404.00
発行済株式数
21.77
時価総額
12,931.50
予想PER
-1,188.00
配当利回り
--

適時開示

その他

Nousouken says capital alliance with investment firm

Nousouken starts fruit and vegetables EC service

Delica Foods Holdings says business alliance with Nousouken

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株式会社農業総合研究所とは

農業総合研究所グループは、農家の直売所事業を行う。【事業内容】3つの取引を通じて事業を行う。委託販売システムは登録生産者から農産物を集荷し、スーパー等の直売所コーナーで委託販売を行う流通経路を提供する。買取委託販売は、天候不順等で農産物の供給量が安定しない場合や、スーパー等からフェア実施等で一定の供給量の要望があった場合に、登録生産者等から農産物を買い取り供給量を確保し、スーパー等で委託販売を行うことである。卸販売は、農産物を登録生産者等から買い取りしスーパー等へ販売を行う、通常の仕入販売になる。

業種

Crops

連絡先

2F, Shando Flure, 17-4, Kuroda

WAKAYAMA-SHI, WKM

640-8341

Japan

+81.73.4977077

https://www.nousouken.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tomomasa Oikawa

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroshi Horiuchi

President, Representative Director

Yoshikiyo Matsuo

Vice President, Director

Daisuke Sakmoto

Manager of Business Planning Office, Director

Masahiko Maekawa

Independent Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.09
株価純資産倍率(四半期)
11.46
株価キャッシュフロー倍率
12,062.96
総負債/総資本(四半期)
36.03
長期負債/資本(四半期)
23.63
投資利益率(過去12カ月)
-3.31
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.80

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が下値支持

日経平均・日足は「小陽線」。朝安後に切り返し、前営業日の陽線を包んだ。5日移動平均線(2万0341円98銭=15日終値)が抵抗線として下値を支持する格好となっている。ボリンジャーバンドは収縮の兆し。一時的に高まったボラティリティーが沈静化に向かいつつあるとみることが可能だ。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は68%台と依然として低水準。調整時に5日線近辺で下げ渋れるかが目先のポイントとなりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ終値は1カ月ぶり高値

新興株式市場では、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数がともに続伸した。マザーズは一時3%を超す上昇。終値は12月14日以来、1カ月ぶりの高値水準となった。「売られ過ぎの修正が続いている」(国内投信)という。個別銘柄ではオンコリスバイオファーマ、農業総合研究所が大幅高。UUUM、セルシードも急伸。ワークマン、ハーモニック・ドライブ・システムズが軟調。SOUが急落した。

ホットストック:農業総合研究所が買い気配、株式分割を材料視

農業総合研究所が買い気配を切り上げている。同社は11日、2月28日現在の株主に対して、3月1日付で、1対5の株式分割を実施すると発表した。流動性向上などに期待する買いが先行した。

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ベイカレント・コンサルティング 、自己保有株を除く発行済株式総数の1 .73%にあたる26万5000株、取得総額8億円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は1月15日から3月29日。 ・メディア工房 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.45%にあたる2 5万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月15日から2 月14日。 ・住江織物 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.46%にあたる60万 株、取得総額18億円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線を上回る

<15:46> 日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線を上回る 日経平均・日足は「中陽線」。高寄り後に上げ幅を広げ、終値は5日移動平均線(1万9823円84 銭=27日)を上回ったが、直近の下落幅の大きさを考えれば、自律反発の範囲内だ。現時点で底入れとは 判断できない。ボリンジャーバンドは中央線から拡散する形状であり、下方へのトレンドが継続しやすい。 目先はマイナス1シグマ(2万0460円16銭=同)が戻りのめどになる。 <15:18> 新興株式市場は続伸、マザーズは6%超高 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は続伸、マザーズは6%超高

<15:18> 新興株式市場は続伸、マザーズは6%超高 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに続伸した。マザ ーズ指数の上昇率は6%を超えた。市場では「売り込まれた銘柄や流動性の高いバイオ株 などに自律反発を狙う買いが入った」(国内証券)との声が出ている。個別銘柄では、ア ンジェス 、オンコリスバイオファーマ が高く、サン電子 、農業 総合研究所 も買われた。半面、日本エマージェンシーアシスタンス 、ベ ルトラ などが軟調だった。 <14:15> 日経平均は高値圏、国内年金の買いとの見方も 日経平均はきょうの高値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線が目先の天井か

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〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズは2%超の上昇

<16:16> 新興市場は堅調、マザーズは2%超の上昇   新興株市場は堅調。日経ジャスダック指数は反発、東証マザーズ指数は4日続伸となった。「手詰まり 感のある中で個別物色が続いている。ヘルスケア、バイオ、医薬関連などは攻めやすい」(国内証券)との 声が出ていた。 個別銘柄では、サンバイオ が上場来高値を更新しストップ高比例配分。エルテス や農 業総合研究所 なども買われた。一方、ワークマン 、日本テレホン 、レントラック ス 、セリア 、エムティジェネックス などは売られた。 6日にジャスダックに新規上場し、初日値付かずだったアクセスグループ・ホールディングス...

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数は3%超上昇 個人の押し目買い

<15:50> 新興株市場は反発、マザーズ指数は3%超上昇 個人の押し目買い   新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がいずれも6日ぶりに反発。マザーズ指数 は3%超の大幅な上昇となった。前日まで連日で年初来安値を更新してきたが、「株安で追証が発生した個 人投資家の投げはひとまず終了し、余力のある投資家の押し目買いが入っている」(国内証券)との声が出 ていた。 個別銘柄では、ALBERT が大幅反発。そのほか、農業総合研究所 、弁護士ドット コム 、エムティジェネックス 、テリロジー などが大幅高となった。 <14:34...

農業総合研究所、日本郵政Gと資本提携 発行株の12.5%売り出し

農業総合研究所<3541.T>は19日、日本郵政キャピタル(千代田区)との資本提携契約を締結したと発表した。農業総合研究所の筆頭株主が10月31日に、同社の普通株式52万5000株を1株2000円で売り出し、日本郵政キャピタルが取得する。発行済株式総数に対する所有割合は12.5%、売出価額の総額は10億5000万円となる。日本郵政キャピタルは日本郵政<6178.T>の100%子会社。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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