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グリー株式会社

3632.T

現在値

753.00JPY

変化

11.00(+1.48%)

出来高

468,900

本日のレンジ

741.00

 - 

756.00

52週レンジ

731.00

 - 

1,285.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
742.00
始値
745.00
出来高
468,900
3か月平均出来高
20.88
高値
756.00
安値
741.00
52週高値
1,285.00
52週安値
731.00
発行済株式数
173.37
時価総額
133,374.30
予想PER
18.15
配当利回り
1.48

次のエベント

Q2 2023 Gree Inc Earnings Release

適時開示

その他

Gree Inc to buy back up to 16.8% of own shares worth 35 bln yen

Gree to transfer part of business to unit

Altplus says collaboration with game contents firm Gree Inc

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グリー株式会社とは

グリーグループは、インターネットメディア事業を行う。【事業内容】主に「GREE」の運営、国内外でのスマートフォン向けアプリゲームの開発及び運営、広告メディアの運営、及びライブエンターテインメント事業等を行う。

業種

Business Services

連絡先

Roppongi Hills Mori Tower

6-10-1, Roppongi

MINATO-KU, TKY

106-6112

Japan

+81.3.62212024

http://corp.gree.net/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshikazu Tanaka

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chief Director of Commerce Business, Chief Director of DX Business, Representative Director

Toshiki Oya

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Chief Director of Corporate, Director of Investment & Incubation Business, Director

Masaki Fujimoto

Chief Technology Officer, Senior Executive Officer, Chief Director of Development, Director

Eiji Araki

Senior Executive Officer, Chief Director of Metaverse Business, President of Subsidiary, Director

Yuta Maeda

Senior Executive Officer, Chief Director of Game & Anime, President of Subsidiaries, Director

統計

3.00 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

11.790

2021

61.438

2022

54.580

2023(E)

40.875
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.71
株価純資産倍率(四半期)
1.44
株価キャッシュフロー倍率
12.51
総負債/総資本(四半期)
17.52
長期負債/資本(四半期)
17.52
投資利益率(過去12カ月)
8.54
自己資本利益率(過去12カ月)
7.67

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い 25日線との位置関係に注目

<15:50> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い 25日線との位置関係に注目 日経平均・日足は、上ヒゲとごく短い下ヒゲを伴う「短陰線」。終値は2万6890 円58銭だった。長めの上ヒゲが上値が重いとの印象を与えている。ただ、1日を通して の振れ幅が前日の値動きの中にすっぽり収まり、値幅も小さいことで気迷いムードを感じ させる動きだ。 注目すべきポイントは、絡み合うような形となっている25日移動平均線(2万69 16円93銭=21日)との位置関係がどうなるかだろう。このまま上昇して、25日線 お上向きに転じれば、戻り相場への期待が膨らむが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、週末で利益確定売りが先行

<15:05> 新興株式市場はさえない、週末で利益確定売りが先行 新興株市場はさえない。マザーズ総合が前日比0.50%安の724.08ポイント と続落した。グロース市場指数が同0.51%安の920.56ポイントで大引け。 市場では「米株安を嫌気したほか、週末とあって小型株も利益確定売りが先行してい る。ただ、値動きの良い銘柄には短期資金が集まった」(国内証券・ストラテジスト)と の声が聞かれた。 個別では、サンバイオが大幅安となったほか、前日に新規上場したビジネス コーチも軟調。マイクロ波化学もさえない。半面、スポーツフィールド がストップ...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安、見送りムード ディスコ効果で半導体関連が下支え

<14:20> 小幅安、見送りムード ディスコ効果で半導体関連が下支え 日経平均は小幅安の水準でもみ合っており、2万6900円を挟んで一進一退の展開 。週末とあって、新たなポジションを取りづらく見送りムードが広がっている。 その中で、半導体関連株はしっかり。前日の取引終了後に発表されたディスコ<6146. T>の決算を手掛かりに堅調に推移し、全体を下支えしている。「ディスコ効果と言える状 況。同社の決算は寄り付き段階ではインパクトは小さかったものの、徐々に半導体関連は 上向くとの見方が広がった。来週からの決算発表を期待させる動きになっている...

午前の日経平均は続落、方向感乏しい 半導体関連株は堅調

21日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円37銭安の2万6951円59銭と続落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、弱含みの展開となった。値がさ株や主力株が軟調で相場を押し下げた一方、半導体関連株はしっかりだった。新規材料が少なく、全体としては方向感に乏しい値動きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、半導体関連株がしっかり

<10:01> 日経平均は下げ幅縮小、半導体関連株がしっかり 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約50円安の2万6900円台後半で推移し ている。朝方、マイナス圏で推移していた値がさ株がプラス転換したほか、半導体関連株 が堅調で、相場を支えている。 前日の米株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことを受け 、東京エレクトロンは4%高、アドバンテストは2%高でしっかりとし た展開。 一方、米10年債利回りが4.2%台まで上昇し、米長期金利は高止まりが続いてお り、「ダイキン工業など成長性の高い銘柄群は軟調な地合いとなっている...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 値がさ株軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比103円46銭安の2万6903円50銭と続落してスタートした。前日の米株安の流れを引き継ぎ、売りが広がっている。個別では、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループなど値がさ株が軟調な一方、東京エレクトロンはしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトクリエHDは買い優勢 アレンザHDは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ソフトクリエHDは買い優勢 アレンザHDは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ソフトクリエイトHLDG <337 22% 3,91 3,91 3,91 3,21 1.T> 0 0 0 0 2 インテージHLDG 11% 1,83 1,83 1,83 1,65 1 1 1 2 3 レオパレス21 9% 300 299 300 274 4 森永製菓 9% 4,16 4,16...

グリー株が急騰、ネット上で真偽不明の買収情報

東京株式市場で17日午前、グリー株が急騰した。同社が子会社化されるとの情報がネットで出回っていることが手掛かりとなったもようだが、同社は「発表したものではない」としている。

訂正-同社が発表したものではないとグリー、米EAが子会社化とネットに流れる

グリーは17日午前、米エレクトロニック・アーツ(EA)が同社を子会社化するとしたインターネット上の情報について、グリーが発表したものではないとコメントした。

ホットストック:グリーが買い気配、発行株の25.8%消却方針が手掛かり

グリーが買い気配となっている。発行済み株式総数の25.80%に当たる6250万株の自己株消却を決議したと21日に発表しており、手がかりとなっている。再放出による潜在的な需給悪化懸念が後退したとの受け止めが先行した。消却予定日は28日。

21日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

21日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・東京海上ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5% に当たる1000万株、400億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は12月 22日から2022年4月28日。  <自己株消却> ・日本通運 、保有する自己株式全てを12月30日に消却へ。 ・グリー 、発行済み株式総数の25.80%に相当する6250万株を12 月28日に消却へ。 ・ グンゼ 、発行済み株式総数の5.18%に相当する100万株を2022 年1月31日に消却...

グリー、28日に発行株式25.80%の自己株消却へ

グリーは21日、発行済み株式総数の25.80%に当たる6250万株の自己株消却を決議したと発表した。消却予定日は28日。

ホットストック:グリーが買い気配、大規模な自社株買いの発表を好感

グリーが買い気配を切り上げている。午前9時25分現在、売りが約40万株、買いが約200万株で差し引き約160万株の買い超過。前日に大規模な自社株買いを実施すると発表したことが好感された。

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・グリー 、自己保有株を除く発行済み株式総数の16.8%に当たる350 0万株、取得総額350億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は10月1日か ら2022年9月22日。 ・平安レイサービス 、自己保有株を除く発行済み株式総数の0.49%に当 たる6万株、取得総額5400万円を上限とする自社株買いを実施へ。10月1日午前8 時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う 。買い付け価格は9月30日終値の900...

グリー、発行株式の16.8%・350億円上限に自社株買い

グリーは30日、発行済株式総数の16.8%に当たる3500万株・350億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。

ホットストック:ゲーム関連株は軒並み年初来高値更新、外出控えから思惑買い

ゲーム関連株は堅調。任天堂は連日の年初来高値を更新。そのほか、カプコン、ガンホー・オンライン・エンターテイメント、グリー、コーエーテクモホールディングス、エイチームも軒並み年初来高値更新となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線ともに下回る

<16:56> 日経平均・日足は「小陽線」、5日 線・25日線ともに下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。終値は5日移動平均線(2万347 7円90銭=28日現在)、25日移動平均(2万3446円04銭=同)をともに下回 った。一目均衡表では転換線(2万3469円74銭=同)に押さえつけられる格好とな っており、調整局面にきたとの印象を与えている。 <16:20> 新興株市場は反落、大塚家具はストップ高 IPOは3銘柄が初値 形成 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市 場からは「マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、大塚家具はストップ高 IPOは3銘柄が初値形成

<16:20> 新興株市場は反落、大塚家具はストップ高 IPOは3銘柄が初値 形成 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市 場からは「マザーズ市場ではここ数日間、過熱感が強まっていた銘柄が急落する動きがみ られたが、売りは一巡したようにみえる。ただ、米大統領選を通過するまでは神経質な動 きとなりそう。米株が弱いときは流動性リスクが意識されるので、注意が必要」(国内証 券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.07%安。個別では、大塚家具 がス トップ高比例配分。ランチタイム中、大塚久美子社長...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、閑散続く 米大統領選の不透明感で 

<14:30> 日経平均は戻り歩調、閑散続く 米大統領選の不透明感で  日経平均は前営業日比70円ほど安い2万3400円台前半での推移。為替の円高進 行と米株先物の軟化を嫌気し一時下落基調となっていたが、戻り歩調となっている。 市場では「商いは閑散としており、市場参加者は日計りの個人投資家が中心となって いる。朝方売った人たちが、後場になって買い戻した可能性が高い。米大統領選を巡って は、トランプ大統領選の支持率が足元で上昇しているとの世論調査もあり、結果が明確に なるまでは手控えたい」(国内証券)との声が出ていた。 <12:56> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、円高重しで輸出関連株売られる

<12:56> 日経平均は後場軟調、円高重しで輸出関連株売られる 日経平均は後場軟調、前営業日比70円ほど安い2万3400円台前半で推移してい る。前日の場中に比べてドル/円相場がやや円高に振れていることが嫌気され、輸出関連 株がさえない動きとなっている。個別では、トヨタ自動車 、ファナック 、ホンダ などが安い。 中国が2035年をめどに新車販売のすべてを環境対応車にする方向で検討している と伝えられ、市場からは「中国の規制も自動車関連銘柄には重しとなっているようだ」( 国内証券)との意見が聞かれた。 <11:49> 前場の日経平均は...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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