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株式会社コーエーテクモホールディングス

3635.T

現在値

2,415.00JPY

変化

79.00(+3.38%)

出来高

649,900

本日のレンジ

2,358.00

 - 

2,428.00

52週レンジ

1,852.50

 - 

2,865.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,336.00
始値
2,358.00
出来高
649,900
3か月平均出来高
12.40
高値
2,428.00
安値
2,358.00
52週高値
2,865.00
52週安値
1,852.50
発行済株式数
157.48
時価総額
785,122.40
予想PER
10.84
配当利回り
2.31

次のエベント

Q2 2023 Koei Tecmo Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Koei Tecmo Holdings Co Completes Buyback Programme For 820,000 Own Shares, For 1.54 Billion Yen

Koei Tecmo Holdings: To Buy Back Up To 1.6 Billion Yen Of Stock Through Feb 28

Koei Tecmo Holdings expects group operating profit of just under 12 bln yen for year ending March 2018 - Nikkei

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株式会社コーエーテクモホールディングスとは

コーエーテクモホールディングスは、エンタテインメント事業、スロット・パチンコ(SP)事業、アミューズメント施設運営事業及び不動産事業等を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。エンタテインメント事業は、エンタテインメントコンテンツの開発、販売を行う。SP事業は、業務用アミューズメント機器の受託開発及び関連ロイヤリティ収入の受取を行う。アミューズメント施設運営事業は、ゲームセンター店舗等の運営を行う。不動産事業は、賃貸用不動産の運用、管理を行う。また、ベンチャーキャピタル事業等も行う。

業種

Software & Programming

連絡先

1-18-12, Minowa-cho, Kohoku-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

223-8503

Japan

+81.45.5628111

https://www.koeitecmo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Keiko Erikawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Yoichi Erikawa

President, Chief Executive Officer, Chairman and Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

Kenjiro Asano

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Kazuyoshi Sakaguchi

President of Subsidiary, Director

Hisashi Koinuma

Vice President, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

46.481

2021

89.340

2022

107.279

2023(E)

118.411
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.07
株価純資産倍率(四半期)
3.04
株価キャッシュフロー倍率
25.93
総負債/総資本(四半期)
57.75
長期負債/資本(四半期)
39.58
投資利益率(過去12カ月)
17.02
自己資本利益率(過去12カ月)
14.59

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持 日経平均・日足は「小陰線」。上に短いヒゲ、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」とな り、下落一服を示している。終値は2万7655円21銭だった。 5日移動平均線(2万7750円48銭=26日)や25日線(2万6743円18 銭=同)は上昇基調を維持していることから、短期的には底堅い展開が続くとみられる。 また「当面は200日線(2万7570円17銭=同)が日経平均の下値をサポートしそ うだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し

<15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%高の701.39ポイントと 小反発した。東証グロース市場指数は同0.37%高の892.79ポイントで取引を終 えた。新興株市場は朝方は軟調に推移していたが、売り一巡後はグロース(成長)株を中 心に買い戻しが入った。 個別では、フロンティアインターナショナル、坪田ラボ、アイキュ ーブドシステムズなどがしっかり。半面、大泉製作所、メディネット<2 370.T>、ココナラなどは軟調に推移した。 プレシジョン・システム・サイエンスは...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる

<14:03> 小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる 後場の日経平均は小幅安の水準で小動きが続いており、前日終値近辺の2万7600 円台後半で推移している。午後の取引での日経平均の値幅は40円程度と、動意に乏しい 。 米連邦公開市場委員会(FOMC)や米国の4―6月期GDP(国内総生産)の公表 が控えているほか、週末に国内企業の決算発表が集中するため、「様子見姿勢が強まりや すく、明確な方向感は出にくい」(国内運用会社)という。 <13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大

<13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での値動きとなっている。ソフトバンクグループ<9 984.T>が上げ幅を拡大し、指数を50円近く押し上げている。相場全体では模様眺めとな っており、日経平均は「プラスに転じたとしても上げ幅は限られるのではないか」(国内 証券)とみられている。 前引け時点に比べると、鉱業や石油・石炭製品が上げ幅を縮小している一方、海運業 は下げ幅を縮小している。 企業決算シーズンが本格化してきており、決算内容を材料にした個別物色が見られる ほかは、米連邦公開市場委員会...

午前の日経平均は小幅続落、景気懸念が重し イベント前に様子見

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比17円52銭安の2万7681円73銭と、小幅に続落した。欧米の景気後退への懸念が重しになった。米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントを前に模様眺めが強まり、方向感のない値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安での推移、模様眺めながら「好地合い」も意識

<11:06> 日経平均は小幅安での推移、模様眺めながら「好地合い」も意識 日経平均は小安い水準での小動きで、方向感のない推移が続いている。米国で連邦公 開市場委員会(FOMC)などの重要イベントや大手ハイテク企業の決算発表を控えてお り、模様眺めになりやすいとみられている。 寄り付き後に一時160円安に下げ幅を広げたが、その後は持ち直している。「個人 投資家に人気の銘柄がしっかりのほか、好業績銘柄も素直に評価されており、総じて地合 いは悪くない」(国内証券)との声が聞かれる。 ソフトバンクグループが大幅高となり、1銘柄で日経平均を30...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟化、200日線の攻防 下げに対する抵抗力を探る局面

<09:55> 日経平均は軟化、200日線の攻防 下げに対する抵抗力を探る局面 日経平均は徐々に軟化し、2万7500円台半ばでの推移となっている。このレベル には200日移動平均線が位置しており、これが支持線として機能するか否か攻防を繰り 広げている状況だ。 一方、引き続き商いが細った状態で「週内に予定される米連邦公開市場委員会(FO MC)と米GDPの発表が終わるまで、見送られるのではないか」(国内証券)という。 野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏は「様子見気分が続いているが、 重要イベント前のここは、いったんポジションを...

寄り付きの日経平均は小動きスタート、FOMC控え模様眺め

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比17円05銭安の2万7682円20銭と小反落して始まった。その後は、前日終値を挟んで浮沈を繰り返すなど小動きで、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて模様眺めとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、KOAは買い優勢 アズビルは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、KOAは買い優勢 アズビルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 KOA 24% 2,091 2,091 2,091 1,691 2 大建工業 20% 2,374 2,374 2,374 1,974 3 芦森工業 17% 1,190 1,189 1,190 1,017 4 共英製鋼 12% 1,590 1,589 1,590 1,419 5 トーカロ 11% 1,423 1,422...

サウジ政府系ファンドPIF、任天堂株5.01%を保有=大量保有報告書

サウジアラビアの政府系ファンド、パブリック・インベストメント・ファンド(PIF)が任天堂株式を5.01%保有していることが分かった。18日提出の大量保有報告書で開示された。報告義務の発生日は11日。保有目的は「純投資」としている。

16日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

16日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・住石ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.63%に あたる200万株、取得総額4億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月1 7日から7月19日。 ・スカラ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.26%にあたる40万株 、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月17日から8月31 日。 ・大成ラミック 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.0%にあたる20 万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを...

ソニーが新ファンド運用開始、投資事業へ本格参入 250億円超の規模目指す

ソニーグループは17日、企業投資ファンド「ソニーイノベーションファンド3」の運営を開始したと発表した。三井住友フィナンシャルグループや川崎重工業なども参画し、ヘルステックやフィンテック、エンターテインメントテクノロジーといった分野のベンチャー企業に投資する。

ソニーが新ファンド運用開始、新会社設立で投資事業へ本格参入

ソニーグループは17日、企業投資ファンド「ソニーイノベーションファンド3」の運営を開始したと発表した。三井住友フィナンシャルグループや川崎重工業なども参画し、ヘルステックやフィンテック、エンターテインメントテクノロジーといった分野のベンチャー企業に投資する。

中国の未成年オンラインゲーム規制、関連株が下落 愛好家は怒り

中国政府が18歳未満の未成年によるオンラインゲーム利用を週3時間に制限する新規則を公表したのを受け、騰訊控股(テンセント・ホールディングス)といったゲーム企業の株価が下落した。また、ソーシャルメディア上ではゲームを楽しむ若者が怒りを表明している。

ホットストック:オンラインゲーム株が大幅下落、中国規制強化に警戒感

コーエーテクモホールディングスやネクソンといったオンラインゲームの一角が大幅下落となっている。中国での規制強化への警戒感が重しとなっている。香港株式市場での騰訊控股(テンセント・ホールディングス)や網易(ネットイース)など中国のオンラインゲーム企業の株価急落が波及している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

ホットストック:コーエーテクモが大幅続伸、上期業績予想の上方修正を好感

コーエーテクモホールディングスが大幅に3日続伸している。2021年4―9月期業績予想を26日に上方修正し、好感する動きが先行した。通期予想は据え置いた。

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