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株式会社エイチーム

3662.T

現在値

723.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

48,300

本日のレンジ

708.00

 - 

723.00

52週レンジ

622.00

 - 

1,897.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
723.00
始値
716.00
出来高
48,300
3か月平均出来高
2.54
高値
723.00
安値
708.00
52週高値
1,897.00
52週安値
622.00
発行済株式数
18.53
時価総額
14,307.59
予想PER
-12.32
配当利回り
2.21

次のエベント

Q3 2022 Ateam Inc Earnings Release

適時開示

その他

Ateam announces private placement of treasury stock

Ateam to fully acquire Increments Inc at 1.45 bln yen

Ateam says exercise of options

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株式会社エイチームとは

エイチームグループは、エンターテインメント事業、ライフスタイルサポート事業及び電子商取引(EC)事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エンターテインメント事業は、主にスマートフォン及びタブレット端末等のスマートデバイス向けゲームやツールアプリケーションの企画・開発・運営を行う。ライフスタイルサポート事業は、人生のイベントや日常生活に密着し、情報を提供する比較サイト・情報サイト等のウェブサービスの企画・開発・運営を行う。EC事業は、完全組立自転車をオンラインで販売し、自宅まで届けする自転車専門通販サイトの企画・開発・運営を行う。

業種

Computer Services

連絡先

36F, Nagoya Lucent Tower

6-1, Ushijima-cho, Nishi-ku

NAGOYA-SHI, ACH

450-6432

Japan

+81.52.7475550

https://www.a-tm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takao Hayashi

President, Representative Director

Fumio Mase

Executive Officer, Chief Director of Lifestyle Support Business, President of Subsidiary, Director

Yukimasa Nakauchi

Executive Officer, Chief Director of Entertainment Business, President of Subsidiary, Director

Akinori Mitsuoka

Executive Officer, Manager of President's Office

Kazuki Hayashi

Executive Officer

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

75.520

2020

-26.545

2021

45.070

2022(E)

-58.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
1.30
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-5.04
自己資本利益率(過去12カ月)
-3.81

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」となった。前日に引いた「た くり線」から上値指向の強い足を引いたことで、底入れの印象を強めている。前日の長い 下ヒゲがだめ押しとなった格好だ。 再び、終値が5日移動平均線(2万6646円64銭=20日)と25日移動平均線 (2万6702円47銭=同)を上回ったことが注目できる。このまま、両線を割り込ま ず、かつ25日線が上向きに転じれば、リバウンド相場に対する期待が一段と大きくなり そうだ。 <15:05> 新興株式市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。徐々に底堅さが増してきたことから、値 幅取りの動きが活発化している。 マザーズ総合は前営業日比2.59%高の657.29ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>がストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERなどが しっかり。半面、朝方は反転したメルカリは終盤に失速した。 <14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた。週末であるため新規の買いは入りにくいものの「投資家の不安心理を示すVI X指数の低下から、米株の反発が読まれるため買い戻しが活発化している」(国内証券) という。 時間外取引で堅調に推移している米株先物が買い材料になっている。 <12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的

<12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退 、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている。足元の株価は250円超高の2万6600円台後半。週末のため、積極的 な上値追いの動きは限られているという。 市場では「週末要因で動きに乏しいが、日本株は底打ち期待が高まっている」(国内 証券)との声が聞かれる。米国株は年初来安値圏で推移しているものの、日本株はボック ス圏内での値動きを維持しているため「3月に付けた安値(2万4681円74銭=3月 9日)は更新しないとの見方があり...

午前の日経平均は反発、アジア株高や自律狙いの買いで

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円52銭高円の2万6712円36銭と反発した。19日の米国株式市場は下落したものの、時間外取引での米株先物やアジア株の底堅い値動きが好感された。前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いも指数を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、300円超高 アジア株高などを好感

<11:00> 日経平均は上げ幅を拡大、300円超 高 アジア株高などを好感 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比300円超高の2万6700円台前半を推移 している。アジア株や時間外取引での米株先物の底堅い動きのほか、外為市場での円安/ ドル高水準が支えとなっているという。 市場では「アジア株がしっかり。上海市などがロックダウン(都市封鎖)緩和へ動い ており、安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援

<10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万6545円01銭 に上昇した。市場では「米株先物が小高く推移しており、投資家心理を支援している」( 国内証券)との声が聞かれる。半導体関連はプラスに持ち直す銘柄もみられ「値がさ株が 多く、指数の支えになりそう」(別の国内証券)との見方もある。 東証33業種では、値上がりは海運業や非鉄金属、鉄鋼など17業種で、値下がりは 電気・ガス業やパルプ・紙、鉱業など16業種。東証プライム市場の騰落数は、値上がり が814銘柄...

寄り付きの日経平均は小幅反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円39銭高の2万6448円23銭と、小幅に反発してスタートした。前日の大幅下落からの自律反発を期待した買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 コネクシオは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 コネクシオは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 レアジョブ 19% 638 638 638 538 2 セイコーエプソン 18% 2,30 2,29 2,30 1,95 0 9 0 2 3 コスモス薬品 16% 12,9 12,9 13,0 11,2 95 90 00 10 4 住友ゴム工業 12% 1,30 1,29 1,30 1,15 0 9...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・フリービット 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.38%にあたる5 0万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月13日から1 2月10日。 ・エイチーム 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.8%にあたる35万 株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月13日から202 2年1月31日。 ・モルフォ 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.5%にあたる30万株 、取得総額3億6000万円を上限とする...

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クミアイ化学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.0%にあたる 500万株、取得総額55億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月15日 から2022年3月14日。 ・エイチーム 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.06%にあたる10 0万株、取得総額12億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月15日から 12月30日。 ・ウエスコホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.67 %にあたる25万株、取得総額...

ホットストック:ゲーム関連株は軒並み年初来高値更新、外出控えから思惑買い

ゲーム関連株は堅調。任天堂は連日の年初来高値を更新。そのほか、カプコン、ガンホー・オンライン・エンターテイメント、グリー、コーエーテクモホールディングス、エイチームも軒並み年初来高値更新となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、典型的な天井形成サインの「抱き線」出現

<15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、典型的な天井形成サインの「抱き線」出現 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「中陰線」。直近2日間は気迷いを感じさせ る足が続いたものの、今回は様相が一変して下振れリスクを感じさせる動きとなった。年初来高値を更新し ながらも、前週末に引いた「コマ」形状の「陽線」を包む、株の教科書に載っているような「抱き線」が出 現、典型的な天井形成のサインとなっている。 弱いシグナルはそれだけではなく、終値が5日移動平均線(2万6739円31銭=7日現在)を10 営業日ぶりに下回ったほか、パラボリック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数大幅安で地合い冷え込む

<15:25> 新興株市場は軟調、マザーズ指数大幅安で地合い冷え込む 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均がさえないほか、東証マザーズ指数は大幅安となった。市場 では「マザーズ市場の先駆株に値を崩す銘柄が多く、地合いが一段と冷え込んでいる」(国内証券)との声 が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.81%安。個別では、前週末に買われた不二精機 が続 騰して始まった後に値を急速に消したほか、小田原エンジニアリング 、テラ 、出前館<248 4.T>なども軟調。半面、ワークマン が上昇した。 マザーズ指数は前営業日比4.19%安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、下値では押し目買いが流入

<14:20> 日経平均は弱もちあい、下値では押し目買いが流入 日経平均は弱もちあい。後場に入って下げ足を速める場面があったが、売りが一巡した後は落ち着きを 取り戻し、下値では押し目買いが流入している。市場では「テクニカル面では5日移動平均線を下回ってき たことから、目先的には調整ムードが強くなりそうだ。2万7000円に近づくと上値が重くなるため、値 固めしてから大台回復にトライするとみられる」(国内証券)といった指摘もあった。 <13:15> 日経平均は下げ幅を拡大、米株先物下落に追随する動きに 日経平均は下げ幅を拡大している。前週末比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、米株先物下落に追随する動きに

<13:15> 日経平均は下げ幅を拡大、米株先物下落に追随する動きに 日経平均は下げ幅を拡大している。前週末比200円安を記録。時間外取引で米株先物が下落し、それ を嫌気し追随する動きとなっている。市場では「新型コロナウイルスの感染拡大のほか、米中対立の懸念な ど取り巻く環境が悪化している。週明けは海外勢の動きも鈍いため、買い手不在の中で値を消した格好だ」 (国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続落、2万7000円目前に利益確定先行 前場の東京株式市場で、日経平均は続落。前営業日比106円01銭安の2万6645...

午前の日経平均は続落、2万7000円目前に利益確定先行

7日午前の東京株式市場で、日経平均は続落。前営業日比106円01銭安の2万6645円23銭で午前の取引を終了した。前週末の米国株式相場は主要株価指数が最高値を更新するなど、堅調に推移。日経平均も寄り付きでは年初来高値を更新し、上昇してスタートしたが、その後は利益確定売りに押されてマイナス圏に沈み、下げ幅を拡大する展開となった。

ホットストック:エイチームは急反発、好業績を材料視 EC事業好調で

エイチームは急反発。4日に、2020年8―10月期の連結業績について、純利益が前年同期比3.4倍の2億5800万円だったと発表したことが好感されている。株価は午前9時25分現在、13%高で推移。東証1部の値上がり率第2位に入っている。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=18日

10.34%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 enish -18.33 02 フリービット -14.95 03 エニグモ -13.93 04 カナミックネットワーク -13.69 05 ヤーマン -13.61 06 エイトレッド -13.53 07 ピー・シー・エー -11.62 08 シーイーシー -11.36 09 ファイバーゲート -10.97 10 エイチーム -10.74 11 ホットランド -10.68 12 Ubicom HLDG -10.19 13 ファインデックス -10.07 14 イントラスト -10.00...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=17日

0.46%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 エイチーム 21.57 02 フリービット 22.70 03 エフピコ 23.30 04 ヤーマン 23.49 05 日立物流 26.61 06 CE HLDG 28.00 07 ダイセキ環境ソリューショ 28.19 ン 08 ウイルプラスHLDG 28.94 09 カプコン 29.50 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

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