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株式会社デジタルプラス

3691.T

現在値

794.00JPY

変化

3.00(+0.38%)

出来高

11,100

本日のレンジ

782.00

 - 

804.00

52週レンジ

530.00

 - 

1,563.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
791.00
始値
790.00
出来高
11,100
3か月平均出来高
3.34
高値
804.00
安値
782.00
52週高値
1,563.00
52週安値
530.00
発行済株式数
3.69
時価総額
2,919.50
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 3691.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Realworld to sell entire 76.1 pct stake in unit Mark-i for 1.6 bln yen

Realworld sets up video unit in Tokyo

Realworld announces business and capital alliance with Tokyo-based firm

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株式会社デジタルプラスとは

デジタルプラスグループ(旧名:株式会社リアルワールド)は主にガーファ(GAFA)メディア事業とフィンテック事業を行う。【事業内容】2つのセグメントで事業を展開する。GAFAメディア事業は、オンラインエンターテイメントコンテンツの紹介メディア、格安加入者識別モジュール(SIM)の比較メディア等を運営する。フィンテック事業は、ポイント交換サービス「RealPay」、「RealPayギフト」を運営し、システム基盤の基礎技術の発展、ビットコインで用いられるブロックチェーン等の新技術の応用、投資などの金融領域への事業展開を行う。

業種

Business Services

連絡先

ONEST Motoyoyogi Square

30-13, Motoyoyogi-cho

SHIBUYA-KU, TKY

151-0062

Japan

+81.3.54650690

http://realworld.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Teiichi Ariga

Chairman of the Board

Masaaki Kikuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Akira Ishizuka

Chief Financial Officer, Chief Director of Group, Director

Yoshihiro Kanemitsu

Executive Officer, Director

Daisaku Terahara

Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.05
株価純資産倍率(四半期)
2.84
株価キャッシュフロー倍率
102.88
総負債/総資本(四半期)
22.28
長期負債/資本(四半期)
14.86
投資利益率(過去12カ月)
-5.42
自己資本利益率(過去12カ月)
-3.93

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け

  <15:41> 日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け 日経平均・日足はローソク足の実体部分がなく、上ヒゲが長い「十字線」となった。 終値は2万8641円38銭だった。一般的に、「十字線」は相場転換の前兆として出現 することが多いとされている。 10日移動平均線(2万8751円70銭=26日)が5日線(2万8536円22 銭=同)を下から上に突き抜けており「ゴールデンクロス」となっている。目先は上昇ト レンドに転換する可能性もあり、来週は17日に付けた高値(2万9222円77銭)を 超えられるかが焦点になりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり

  <15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が0.01%高の743.72ポイントと、3日続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%高の945.70ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことを受け、グロース(成長)株が買われ た。「米長期金利が3%程度で上げ止まりしている点も支援材料となった」(国内証券) との声が聞かれた。 ただ、ジャクソンホール会合で予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB) 議長の講演をにらみ、値動きは小幅にとどまった。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線との乖離率が縮小

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線との乖離率が縮小 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。2万8313円47銭で大引け た。弱めの線が2本下に重なる形で出現し、弱さを感じさせている。翌日も同様のパター ンの動きとなった場合は「三羽烏」という売りサイン出現となるので注意が必要になる。 連日の下げによって、一時は5%近く開いていた25日移動平均線(2万8181円 42銭)とのかい離率は0.4%まで縮小。当面は25日線が下値抵抗線として機能する か否かが注目されそうだ。 <15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反発、小型株に値幅取りの動き

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反発、小型株に値幅取りの動き 新興株式市場はマザーズ総合が5日ぶりに反発し、前営業日比0.30%高の735 .16ポイントで取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比0.30%高の93 4.86ポイントで大引け。市場では「全体的に薄商いになっているため、小型株に値幅 取りの動きが出ている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、アクリートが商いを伴い上伸したほか、イーディーピー やANYCOLORなどもしっかり。フューチャーリンクネットワーク が反落し、デジタルプラスもさえない。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向きに

   <15:49> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向きに 日経平均・日足は下にヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては失望感を示して いる。終値は2万8452円75銭。心理的節目の2万8500円を下回って引け、弱い 相場展開が続いている。 10日移動平均線(2万8644円95銭=23日)や25日線(2万8127円3 5銭=同)は上向きとなっている一方、5日線(2万8868円50銭=同)は角度を付 けて下を向いていることから、短期的には軟調な値動きが継続しそうだ。 <15:22> 新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続

   <15:22> 新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続 新興株式市場はマザーズ総合が4日続落し、前営業日比0.04%安の732.96 ポイントで取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比0.05%安の932.0 7ポイントで取引を終了。米長期金利の上昇基調を受けて、グロース(成長)株売りが継 続しているほか、新規ⅠPO銘柄で利益確定売りが優勢となった。 個別では、バンク・オブ・イノベーション、CYBERDYNEが 商いを伴って下落したほか、トラース・オン・プロダクトもさえない。一方、フ ューチャーリンクネットワーク、...

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・中京銀行 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数の39 .19%にあたる853万4385株株の自社株買いを実施へ。買い付け価格は1株当た り1195円で、諸費用を含めた総額は102億5159万0075円。取得期間は7月 1日から8月1日。 ・Amazia 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.97%にあたる2 0万株、取得総額1億3200万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1 日から12月31日。 ・デジタルプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な強気シグナル

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7001円98銭とわずかながら心理的節目である2万7000円を上回ったほか、5日移動平均線(2万6806円46銭=31日)を13営業日ぶりに上抜けた。短期的な強気シグナルを示唆する格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズは3%超高で底打ち期待

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均ともに続伸した。前週末の米国株式市場でハイテク株の比重が高いナスダック総合指数が3%超高となった流れを好感し、マザーズ市場の時価総額上位銘柄が総じて買われた。市場では「底打ちのへの期待感が高まっている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、根強い下値不安

日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「大陰線」となった。一時、心理的節目である2万7000円を下回り、昨年来安値(2万6954円81銭=2021年8月20日)を更新する場面があったが、終値は2万7131円34銭で引けた。日足は主要移動平均線を全て下回っているほか、一目均衡表の雲下限(2万8578円38銭=25日)からの下方乖離も広がっており、当面は下値模索の展開が続きそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は大幅安、東証1部市場に連れ安 マザーズ4%超安

新興株市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がともに大幅に3日続落した。東証1部市場が軟調に推移する中、新興株市場も連れ安となった。マザーズは4%超安の772ポイント台と2020年4月以来の水準まで下落し、市場では「ほぼ買い手がいない状態。1部市場がここまで売られてしまうと、連れ安とならざるを得ない」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線下回る 騰落レシオは59%台

<16:14> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線下回る 騰落レシオは59%台 日経平均・日足は「中陰線」。上ヒゲがほとんどない「陰の寄り付き坊主」に近い形状で、投資家の強 い失望感を表している。終値が200日移動平均線(2万2194円58銭=27日)を大きく下回ったこ とも相場の弱さを感じさせる。 ボリンジャーバンドのマイナス3シグマに沿う形で下落する可能性はあるものの、各種オシレーター系 指標は売られ過ぎを示唆。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は59%台に低下しており、目先は自律反 発のタイミングをうかがいながらの展開もあり得...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は4%超安、4年ぶり安値水準

<15:50> 東証マザーズ指数は4%超安、4年ぶり安値水準  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は大幅に3日続落。ジャスダック指数は昨年 10月以来4カ月ぶり、マザーズ指数はは4%超下落し2016年2月以来4年ぶりの安値水準をそれぞれ 付けた。リスクオフムードが広がる中で買い意欲に乏しく、売りに押される展開となった。一方、市場から は「個人投資家の売買コストは低くなっている。うまくこなせている人もいるのではないか」(ネット系証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ザインエレクトロニクス が大幅反落。フューチャーベンチャーキャピ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、半値押しの水準意識し下げ止まり

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、半値押しの水準意識し下げ止まり 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。前日の安値を割り込み下押ししながら も、長い下ヒゲを引いたことでいったん下げ止まるとの印象を与えている。昨年8月6日の安値2万011 0円76銭から1月17日高値2万4115円95銭まで上昇した幅の半値押しの水準(2万2113円3 5銭)を目前にして下げ止まったことで、これが下値の目安として意識されているようだ。 さらに、200日移動平均線(2万2196円28銭=26日現在)を瞬間的に割り込んだが、終値で...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、主力銘柄売られる テレワーク関連を物色

 <15:15> 新興株市場は続落、主力銘柄売られる テレワー ク関連を物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落となった。市場からは「主力銘 柄は売られたが、新型肺炎の感染拡大を受け、個人投資家によるテレワーク関連や配達業関連の銘柄の物色 が目立っている」(証券ジャパン・調査情報部長の大谷正之氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、中京医薬品 、重松製作所 が下落。ニュ ーテック 、フューチャーベンチャーキャピタル 、ザインエレクトロニクス 、ソレ キア は上昇した。 マザーズ市場ではメルカリ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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