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アステリア株式会社

3853.T

現在値

838.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

688.00

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1,268.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
838.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
4.87
高値
--
安値
--
52週高値
1,268.00
52週安値
688.00
発行済株式数
16.79
時価総額
14,447.79
予想PER
--
配当利回り
0.54

次のエベント

Q3 2023 Asteria Corp Earnings Release

適時開示

その他

Asteria Corp - To Buy Back Up To 2.65% Of Own Shares Worth 300 Million Yen Through Dec. 30

Asteria To Buy Back 100,000 Shares At 845 Yen Each Before Market Open Monday

Asteria unit to set up unit in Hong Kong

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アステリア株式会社とは

アステリアグループ(旧名:インフォテリア)は、「ソフトウェアで世界をつなぐ」をコンセプトに、ソフトウェア技術とインターネット技術を中核とする「つなぐ」ニーズに応えるソフトウェアの開発と販売を行う。【事業内容】同社の事業は、企業情報システム、クラウドサービス、ハードウェア機器などをつなぐためのソフトウェアの開発・販売を行う。ライセンスについては、同社は、企業等のニーズに対応する汎用のソフトウェア製品を企画・設計・開発し、その使用許諾権(ライセンス)を、同社と販売契約を締結するシステムインテグレータ等に販売。システムインテグレータは、主として同社が提供するシステム構築の中にソフトウェア製品を組み込む形でエンドユーザーに提供。同製品は、「ASTERIAマスターパートナー」と称する代理店制度により販売を行う。サポートについては、ネットサービス、サブスクリプションサービス、デザインサービス、教育サービスの4種類のサービスで構成される。

業種

Software & Programming

連絡先

19F

Ebisu Prime Square Tower, 1-1-39, Hiroo

SHIBUYA-KU, TKY

150-0012

Japan

+81.3.57181250

https://www.asteria.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoichiro Hirano

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshiyuki Kitahara

Chief Technology Officer, Vice President, Executive Officer, Director

Susumu Kumagai

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

Yasuhisa Saito

Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate

Xi Huang

Executive Officer, Chairman of Subsidiary

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
2.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.37
株価純資産倍率(四半期)
1.11
株価キャッシュフロー倍率
2.35
総負債/総資本(四半期)
5.36
長期負債/資本(四半期)
3.42
投資利益率(過去12カ月)
50.92
自己資本利益率(過去12カ月)
42.95

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近

  <16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7003円56銭。5日移動平均 線(2万6751円35銭=6日)や75日線(2万6990円98銭=同)を上回った 。週明けには日足・一目均衡表の雲のねじれを迎え、局面の変化が意識されそうだ。ロー ソク足は下ヒゲが長めで買い意欲もうかがえる。目先の抵抗線と目される25日線(2万 7151円59銭=同)を早期に回復し、上昇に弾みがつくかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気

  <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ総合が4日続落した。前日の米国市場で米長期金利が上昇する中 、ハイテク株比率の高い米ナスダック総合が大幅に下落し、相場の重しになった。 マザーズ総合は、前営業日比2.55%安。値がさのメルカリや、フリー<4 478.T>、ビジョナルが軟調となり、指数を押し下げた。一方、ライフネット生命 保険やサンバイオ、マクアケはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も

  <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩んでいる。市場では「 売り手が少ない中、買い戻し主導で戻った印象。連休の谷間の上、米雇用統計を控えてお り手がけにくい」(国内証券)との声が出ている。 引き続き最大の注目点となっている米国での金融引き締めペースの先行きを読む上で 、きょう発表される4月雇用統計への関心が高まっている。なかでも、賃金の動向が重要 視され「市場の想定を大きく上回る結果だった場合、引き締め加速への警戒感が高まるお それがある」(国内証券)とみられている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化

  <12:50> 後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化 後場に入り日経平均はしっかり。上値を追う展開となり、前営業日比で200円を超 す上昇となっている。時間外取引で米株先物が小幅高で推移していることが、買い安心感 を誘っているという。 市場では「円安を背景に好決算が相次いでいるため、大型連休明けの相場が底堅くな るとの見方から買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。   <11:40> 前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00...

前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00銭高の2万6850円53銭と、小反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は想定通りだったものの、米株安などから不透明感が強く残る状況となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみあい、徐々に模様眺めムードに

<10:55> 日経平均は小幅安でもみあい、徐々に模様眺めムードに 日経平均は前営業日比小幅安の水準でもみあい。売り一巡後は戻り歩調に転じたが、 上値を追う動きにはなっていない。市場では「大きなイベントを通過した後であるほか、 大型連休の谷間であるため、様子見する投資家が多いようだ。徐々に模様眺めムードにな ってきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:45> 日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比50円超安の2万6700円台後半を推移し ている。外為市場でドル/円が再び円安に傾いていることが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え

<09:45> 日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比50円超安の2万6700円台後半を推移し ている。外為市場でドル/円が再び円安に傾いていることが支えとなっている。足元のド ル/円は1ドル=130.45円近辺。 個別では、ソフトバンクグループ、リクルートホールディングスな どの日経平均の値がさ株が下落。資生堂は7%超安となっている。原油価格の上 昇を受け、石油関連株はしっかり。 市場では「連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は予想通りだったが、米連邦準備 理事会(FRB)の利上げペース...

寄り付きの日経平均は続落、5日の米ナスダックは年初来安値

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円24銭安の2万6784円29銭と続落し、その後も下げ幅を拡大した。足元の株価は250円超安の2万6500円台半ばで推移している。前日5日の米国株式市場は大幅利上げに対する懸念を背景に、全面安の展開となり、ナスダック総合はは年初来安値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、佐藤商は買い優勢 アステリアは売り優勢

   <08:20> 寄り前の板状況、佐藤商は買い優勢 アステリアは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 佐藤商事 27% 1,415 1,414 1,415 1,115 2 トモニHLDG 24% 411 411 411 331 3 秋田銀行 23% 2,109 2,109 2,109 1,709 4 阿波銀行 23% 2,660 2,660 2,660 2,167 5 シナネンHLDG 22% 3,845...

日経平均は続落、弱い米経済指標で投資家心理が悪化

東京株式市場で日経平均は続落した。オーバーナイトに発表された米経済指標が予想以上に弱く、新型コロナウイルスの感染拡大による実体経済への影響が改めて認識された。短期的に戻り歩調だった日本株も冷や水をかけられた形となり、朝方から売りが先行した。一時400円近い下げとなったが、その後は下げ渋り、マイナス圏で一進一退となった。

ホットストック:アステリアは買い気配、バーチャル株主総会の推進を好感

アステリアは買い気配。15日、ブイキューブと協業し、バーチャル株主総会を推進すると発表したことが材料視されている。バーチャル株主総会は、インターネットから参加できる株主総会のことで、両社は「報告聴講」、「質問」、「議決権行使」をワンストップで実現するという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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