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大王製紙株式会社

3880.T

現在値

1,387.00JPY

変化

-9.00(-0.64%)

出来高

216,600

本日のレンジ

1,372.00

 - 

1,391.00

52週レンジ

1,369.00

 - 

2,247.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,396.00
始値
1,390.00
出来高
216,600
3か月平均出来高
4.39
高値
1,391.00
安値
1,372.00
52週高値
2,247.00
52週安値
1,369.00
発行済株式数
165.92
時価総額
237,294.10
予想PER
10.86
配当利回り
1.57

次のエベント

Q1 2023 Daio Paper Corp Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Motors Sells Former Pajero Plant To Daio Paper, Says Nikkei

Daio Paper Corp , Marubeni Corp - To Buy All Shares Of Santher - Fabrica De Papel Santa Therezinha SA

R&I affirms Daio Paper's rating at "BBB+" and says stable outlook-R&I

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大王製紙株式会社とは

大王製紙グループは、紙・板紙製品及び家庭紙製品の製造販売を主な事業内容とし、これに関連する原材料の調達、物流及びその他の事業活動を展開する。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。紙・板紙事業は、新聞用紙、印刷用紙、包装用紙、板紙、段ボール、パルプ等を生産販売する。ホーム&パーソナルケア事業は、衛生用紙、紙おむつ、フェミニンケア用品、ウエットワイプ等を生産する。

業種

Paper & Paper Products

連絡先

628, Mishima Kamiya-cho

SHIKOKUCHUO-SHI, EHM

799-0492

Japan

+81.89.6239001

https://www.daio-paper.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Sako

Chairman of the Board, Representative Director

Yorifusa Wakabayashi

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshihiro Adachi

Vice President, Executive Vice President, Representative Director

Kunihiro Okazaki

Vice President, Executive Vice President, Representative Director

Yukihiro Tanaka

Managing Executive Officer, Chief Director of General Affairs and Human Resources in Corporate Division, Director

統計

2.25 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

127.910

2021

138.730

2022

142.906

2023(E)

129.276
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.39
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
3.59
総負債/総資本(四半期)
146.22
長期負債/資本(四半期)
109.75
投資利益率(過去12カ月)
3.95
自己資本利益率(過去12カ月)
2.82

最新ニュース

最新ニュース

午前の日経平均は反発、アジア株高や自律狙いの買いで

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円52銭高円の2万6712円36銭と反発した。19日の米国株式市場は下落したものの、時間外取引での米株先物やアジア株の底堅い値動きが好感された。前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いも指数を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、300円超高 アジア株高などを好感

<11:00> 日経平均は上げ幅を拡大、300円超 高 アジア株高などを好感 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比300円超高の2万6700円台前半を推移 している。アジア株や時間外取引での米株先物の底堅い動きのほか、外為市場での円安/ ドル高水準が支えとなっているという。 市場では「アジア株がしっかり。上海市などがロックダウン(都市封鎖)緩和へ動い ており、安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援

<10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万6545円01銭 に上昇した。市場では「米株先物が小高く推移しており、投資家心理を支援している」( 国内証券)との声が聞かれる。半導体関連はプラスに持ち直す銘柄もみられ「値がさ株が 多く、指数の支えになりそう」(別の国内証券)との見方もある。 東証33業種では、値上がりは海運業や非鉄金属、鉄鋼など17業種で、値下がりは 電気・ガス業やパルプ・紙、鉱業など16業種。東証プライム市場の騰落数は、値上がり が814銘柄...

寄り付きの日経平均は小幅反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円39銭高の2万6448円23銭と、小幅に反発してスタートした。前日の大幅下落からの自律反発を期待した買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 コネクシオは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 コネクシオは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 レアジョブ 19% 638 638 638 538 2 セイコーエプソン 18% 2,30 2,29 2,30 1,95 0 9 0 2 3 コスモス薬品 16% 12,9 12,9 13,0 11,2 95 90 00 10 4 住友ゴム工業 12% 1,30 1,29 1,30 1,15 0 9...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、引き続き25日線が上値抵抗線に

<15:55> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上値抵抗線に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う、実体部分がほとんどない「短陽線」。ほぼ 「同事線」で形状としては「十字足」と言える。終値は2万7217円85銭で、上値・ 下値を切り上げ、前日の強い基調を維持した。 ただ、25日移動平均線(2万7299円79銭=20日)にタッチしながら、前日 に続いて抑えられる格好となり、引き続き上値抵抗線として意識されている。当面は、同 線を上回るかどうかが強さを計る目安になりそうだ。   <15:10> 新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念が波及

  <15:10> 新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念が波及 新興株式市場は東証マザーズ総合が5日続落し、2.13%安の728.51ポイン トだった。時価総額上位銘柄の下落が目立ち、市場では「米金利上昇に対する懸念がグロ ース市場に波及している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メルカリ、JTOWER、ワンダープラネット などが軟調に推移し、セカンドサイトアナリティカ、サークレイスなど 直近IPOがさえない。半面、Birdmanがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均は強もちあい、半導体などグロース株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、半導体などグロース株は軟調に推移

  <14:20> 日経平均は強もちあい、半導体などグロース株は軟調に推移 日経平均は強もちあい。トヨタ自動車をはじめ主力の輸出関連株が、円安を 手掛かりにしっかりとなる一方、米国金利の上昇懸念から半導体関連などグロース株は軟 調に推移している。 市場では「米国金利の上昇懸念を考えれば、グロース株を積極的に買う動きにはなら ない。目先は決算発表を控えているため、その結果を踏まえてポジションを取ろうとする 投資家が多いのではないか」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれ た。   <13:00> 日経平均は小動き、午後の為替...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、午後の為替の動向に神経質

   <13:00> 日経平均は小動き、午後の為替の動向に神経質 後場の日経平均は前営業日比150円ほど高い2万7100円台半ばを推移している 。値動きに乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約68円。前場と後場の間の休み時間 中、ドル/円は一時1ドル=128.06円まで下落したが、現在は128.40円近辺 と値を戻している。 市場では「午後は欧州勢の参加が加わることで、為替が再び大きく動く可能性があり 、株式市場では積極的にポジションを傾けづらい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆5955億4800...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 円安もプラスに

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比154円90銭高の2万7139円99銭と続伸した。前日の米株高の流れを受けて買いが先行した。円安も日本株にはプラスに作用しているようで、日銀が金利上昇を食い止める指し値オペを通告した直後にやや円高に振れると、上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、短期筋中心の相場

   <11:20> 日経平均は上げ幅を縮小、短期筋中心の相場 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比81円09銭高の2万7066円18銭で安 値をつける場面があった。その後は150円高の2万7100円台前半を推移している。 時間外取引での米株先物の軟化を受けて、半導体関連株などの値がさハイテク株が利益確 定売りに押され、指数の重しとなった。 市場では「今の相場は企業決算の本格化と米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え 、動きづらい。短期筋中心になっている」(国内証券)との声が聞かれる。明確な材料が 少ない中、為替や米株先物の値動きに左右...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が一時400円超高に上げ拡大、値上がり約9割

   <10:09> 日経平均が一時400円超高に上げ拡大、値上がり約9割 日経平均は上げ幅を拡大し、一時400円超高に上値を伸ばした。ファーストリテイ リングとソフトバンクグループの上昇が2銘柄で50円程度、指数を押 し上げている。東証プライム市場の値上がり銘柄は87%、値下がりは10%で、幅広く 買われている。 円安基調が続く中、トヨタ自動車が一時4%超高に上昇するなど完成車メー カーは総じて高い。一方、米ハイテク株高を受けて朝方に堅調だった半導体関連の一角で は、上げ幅縮小やマイナス転落する銘柄がみられる。 東証33業種では30業種...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株高を好感 輸出関連やハイテクがしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比225円70銭高の2万7210円79銭と、続伸して始まった。前日の米株高を好感する形となっている。高く寄り付いた後は、やや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東テクが買い優勢 大王製紙は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、東テクが買い優勢 大王製紙は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 東テク 23% 2,72 2,72 2,72 2,22 1 1 1 1 2 富士通ゼネラル <6755. 22% 2,73 2,73 2,73 2,23 T> 9 9 9 9 3 大塚商会 17% 4,83 4,83 4,83 4,13 0 0 0 0 4 SG HLDG <9143. 15% 2,43...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は75日線を下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は 前営業日比437円68銭安の2万7350円30銭。75日移動平均線(2万7425 円04銭=6日)を下回ったほか、一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)も 下抜けており、下値リスクを大きくしている。 <15:45> 新興株はマザーズ指数が7日ぶりに反落、メルカリなど軟調 新興株市場では、東証マザーズ指数が7日ぶりに反落した。プライム市場の軟調な流 れに連れ安した。市場では「新興株はこのところ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が7日ぶりに反落、メルカリなど軟調

<15:45> 新興株はマザーズ指数が7日ぶりに反落、メルカリなど軟調 新興株市場では、東証マザーズ指数が7日ぶりに反落した。プライム市場の軟調な流 れに連れ安した。市場では「新興株はこのところ急速に回復基調が続いていたため、いっ たん利益確定売りが広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.10%安。個別では、メルカリ、ビジョナル 、そーせいグループ、フリーが総じて軟調。ウェルスナビ <73 42.T>、JTOWERは買われた。 <13:35> 後場の日経平均は値幅83円、海外要因に警戒強く上値追えず...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は値幅83円、海外要因に警戒強く上値追えず

<13:35> 後場の日経平均は値幅83円、海外要因に警戒強く上値追えず 後場の日経平均は前場レンジ(2万7214円─2万7549円)内で小動きで、上 下の値幅は約83円にとどまっている。時間外取引での米株先物がマイナス圏を推移する 中、休日明けのアジア株もさえない動きで、日経平均の重しとなっている。 市場では「押し目買いで指数は下げ止まっているが、米金融引き締め懸念やウクライ ナ情勢に対する警戒感が再び高まっており、上値は追えない」(国内証券)との声が聞か れる。 午後1時30分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6605億4900...

午前の日経平均は急反落、米国株安を嫌気 下値の目安下回る

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比525円93銭安の2万7262円05銭と、急反落した。米国株式市場の下落を受けたほか、ロシアへの追加制裁に対する懸念などから市場センチメントが悪化した。日経平均は、下値の目安として意識されていた3月22日と同23日に空けたマドの下限値(2万7284円47銭)を下回り、テクニカル面でも下値リスクを大きくしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあう、前日比400円を超す下落

<10:35> 日経平均は安値圏でもみあう、前日比400円を超す下落 日経平均は安値圏でもみあっている。前日の米国株式市場でグロース株中心に下落し たことを受け、日本株も指数寄与度が高い半導体関連株などを中心にさえない展開。前日 比で400円を超す下げとなった。 市場では「ウクライナ情勢でEUがロシアに対して追加制裁を課し、その影響が懸念 されている」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 日経平均は反落スタート、米株軟調で売り優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比254円10銭安の2万7533 円88銭と、反落して...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米株軟調で売り優勢

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比254円10銭安の2万7533円88銭と、反落してスタート。前日の米国株式市場が軟調な展開となったことを受け、全般的に売り優勢で始まった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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