for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

チエル株式会社

3933.T

現在値

2,903.00JPY

変化

-49.00(-1.66%)

出来高

157,000

本日のレンジ

2,808.00

 - 

3,005.00

52週レンジ

574.00

 - 

3,040.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,952.00
始値
2,999.00
出来高
157,000
3か月平均出来高
3.61
高値
3,005.00
安値
2,808.00
52週高値
3,040.00
52週安値
574.00
発行済株式数
3.84
時価総額
11,278.16
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2020 CHIeru Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

CHIeru to increase voting power in OneBe to 48.1 pct

CHIeru to fully acquire Collaboration System

CHIeru to set up information security related JV in Tokyo

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

チエル株式会社とは

チエルグループは、学校教育情報通信技術(ICT)事業を行う。【事業内容】小学校、中学校、高校、大学及び専門学校向けに、教務支援機能(教員の教える仕事を支援する機能)を中心としたシステム及びデジタル教材の企画、開発、製作及び販売を行う。高校・大学・専門学校市場向け製品・サービスは、主に各種教室における講義を支援する講義支援分野、生徒、学生が活用するデジタル教材の配信を行う教材提供クラウドサービス分野、講義教室だけでなく図書館等の講義教室外における学習も含めて側面から支援する運用管理システム分野の領域に基づき、顧客である高校、大学に提供する。小学校・中学校市場向け製品・サービスは、主に学校内の授業を支援する授業支援分野、児童生徒が活用するデジタル教材の配信を行う教材提供分野の領域に基づき、顧客である中学校、小学校、教育委員会に提供する。

業種

Software & Programming

連絡先

+81.3.67129721

https://www.chieru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mutsumi Kawai

President, Representative Director

Yoshikazu Maeda

Acting Vice President, Director

Hiroumi Yoneya

Executive Officer, Director of Sales

Hiroo Wakamatsu

Director of Management Services, Director

Minoru Kashida

Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
45.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.05
株価純資産倍率(四半期)
7.08
株価キャッシュフロー倍率
24.70
総負債/総資本(四半期)
1.59
長期負債/資本(四半期)
0.81
投資利益率(過去12カ月)
15.11
自己資本利益率(過去12カ月)
9.68

最新ニュース

最新ニュース

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

(見出しの余分な文字を削除しました) [東京 5日 ロイター] - <15:29> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る  日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体が短く、投資家の気迷いを表している。右肩下が りの5日移動平均線(2万3327円71銭=5日)が上値を抑える形となったものの、前日下抜けした2 5日移動平均線(2万3273円34銭=同)を回復して取引を終えたことは安心材料だ。 75日移動平均線や200日移動平均線はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆して いる。オシレーター系指標の過熱感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダック平均は小幅に10日続伸

<15:15> 新興株市場はまちまち、ジャスダック平均は小幅に10日続伸  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に10日続伸、東証マザーズ指数は続落となった。市場か らは「東証1部の主力銘柄に資金が向かった。最近買われた銘柄に利益確定売りも出ている」(ネット系証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ウチダエスコ が一時ストップ高となったほか、ニチダイ がス トップ高比例配分。日本一ソフトウェア も買われた。チエル 、AKIBAホールディング ス 、トライアイズ などは売られた。 マザーズ市場では、トゥエンティーフォーセブン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値サポート

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値サポート 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陰線」。7月に入ってからの高値もち合いを脱し ていないが、200日移動平均線(2万1588円84銭=12日)が下値をサポートし 、底堅さを印象付けた。ボリンジャーバンドは引き続き中央線に収れんする形であり、短 期的な煮詰まり感が強い。方向感が定まるのを見極めたいところだ。目先の下値は2万1 500円の心理的節目と75日移動平均線(2万1437円80銭=同)。上値は5月7 日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)がめどになる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、カルナバイオがストップ安

<15:18> 新興株市場は軟調、カルナバイオがストップ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が反落、東証マザーズ指数は続落した。「 最近の人気株だったカルナバイオサイエンス の急落が投資家心理を冷ました」( 国内証券)という。カルナバイオは前日に新株予約権発行による資金調達を発表。潜在的 な需給悪化を懸念する売りが出た。このほか、そーせいグループ 、モブキャスト ホールディングス も安い。半面、フェニックスバイオ が買われ、エルテ ス 、チエル もしっかりだった。 <13:45> 日経平均は小動き、決済期間短縮化を前に売買手控えも...

日経平均は小反発、東証1部売買代金は今年最低

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。朝方は前週末の米国株安や円高警戒などで売りが先行したものの、小口の手じまい売りが中心で下値は堅かった。売り一巡後は、米株価指数先物の上昇などが支えとなりプラス圏に浮上したが、週末の20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に合わせて行われる米中首脳会談を控えて様子見姿勢が強かった。東証1部の売買代金は1兆4115億円にとどまり、今年最低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線の圧迫続く

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線の圧迫続く 日経平均・日足は「小陰線」。前日に続き5日移動平均線(2万1170円99銭= 16日)が上値を圧迫した。ボリンジャーバンドは拡散の兆しがあり、下方へのトレンド が発生するリスクが出てきた。戻りの鈍さが確認されれば、再び下値模索となる可能性が ある。目先の下値は5月14日につけた安値(2万0751円45銭)がめどになる。5 日線を早期に奪回し、同平均線が上向きに転じれば底入れ感が出てくる。 <15:23> 新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズが反落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズが反落

<15:23> 新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズが反落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも反落した。 「米中摩擦の長期化を嫌気しリスクを落とす動きが出た。景気に左右されやすい銘柄を中 心に売り優勢となった」(国内証券)という。うるる 、FRONTEO が安く、環境管理センター も売られた。半面、チエル が高く、カオナビ 、FFRI も上昇した。 <14:05> 日経平均は軟調もみあい、2万1000円の攻防続く 日経平均は軟調もみあい。2万1000円付近で推移している。トランプ米大統領が 中国の通信機器大手...

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。    <自社株買い> ・カンセキ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.41%にあたる10万 株、取得総額1億2000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日 から2019年2月28日。 ・T&Dホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.09% にあたる1300万株、取得総額170億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は5月16日から8月31日。 ・三谷商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.19%にあたる5万株 、取得総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、フィボナッチ38.2%戻しが抵抗線

<15:58> 日経平均・日足は「小陽線」、フィボナッチ38.2%戻しが抵抗線 日経平均・日足は「小陽線」となった。きょうの終値は、1月23日高値(2万4129円34銭)と 2月14日安値(2万0950円15銭)のフィボナッチ比率38.2%戻しの水準(2万2164円60 銭)で頭を抑えられた。引き続き戻り売りが出やすいポイントとして意識されそうだ。 5日─6日に空けたマド(2万2277円45銭─2万2659円43銭)埋めに移行するかが焦点。 マド埋めの局面では、75日移動平均線(2万2768円36銭=26日終値)とデッドクロスした25日...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック8連騰・マザーズ続伸

<15:39> 新興株市場は堅調、ジャスダック8連騰・マザーズ続伸 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均は8日続伸、東証マザーズ指数は続 伸となった。「大型株の上昇を受けて新興株も堅調となった」(国内証券)という。チエ ル 、ワイエスフード 、ASJ などが上昇率上位となった一方、 下落率上位は、共同ピーアール 、セルシード 、ソケッツ などと なった。 上場2日目のMマート は、公開価格の約4.3倍となる5380円で初値を つけた。 <14:10> 日経平均は高値もみ合い、米株先物の上昇と戻り売りが綱引き 日経平均は2万2100...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up