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LINE株式会社

3938.T

前日終値

5,180.00JPY

変化

30.00(+0.58%)

出来高

1,653,800

本日のレンジ

5,170.00

 - 

5,200.00

52週レンジ

2,911.00

 - 

5,400.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,150.00
始値
5,180.00
出来高
1,653,800
3か月平均出来高
17.69
高値
5,200.00
安値
5,170.00
52週高値
5,400.00
52週安値
2,911.00
発行済株式数
239.39
時価総額
1,214,447.00
予想PER
-31.01
配当利回り
--

次のエベント

Line Corp and Z Holdings Corp Capital Alliance MOU on Business Integration Call (Japanese)

適時開示

その他

Line Corp Considering Entering Cryptocurrency Business In Japan, Nothing Officially Decided

Line Is Close To Having Cryptocurrency Exchange License Issued In Japan - Bloomberg

Naver Says Its Two Units, Line Corp And Line Pay Corp, To Spend As Much As 30 Billion Yen In Japan

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LINE株式会社とは

LINEグループ(LINE Corporation)は、主としてモバイルメッセンジャー・アプリケーション「LINE」によるLINEビジネス・ポータル事業を展開する。【事業内容】同社はLINEビジネス・ポータル事業の単一セグメントを運営し、コミュニケーション及びコンテンツと広告という二つの部分により構成される。コミュニケーション及びコンテンツはサービス、トーク、スタンプ、タイムライン、着せかえ、無料通話、LINE Out等のサービスを提供するコミュニケーション、LINE GAME、LINE PLAY、LINEマンガ、LINE MUSIC、LINEバイト等のサービスを提供するコンテンツ及びLINE Pay、LINE FRIENDS、LINE Mobile、スタートアップ投資サービスを提供するその他を含む。広告サービスは、LINE広告とポータル広告を含む。

業種

Computer Services

連絡先

23F, JR Shinjuku Miraina Tower

4-1-6, Shinjuku

+81.3.43162050

https://linecorp.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hae Jin Lee

Chairman of the Board

Takeshi Idezawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

In Joon Hwang

Chief Financial Officer, Director

Yik Bin Park

Chief Technology Officer, Senior Executive Officer

Takeshi Nakayama

Executive Officer, Chief Privacy Officer, Chief Information Security Officer, Manager of Legal Affairs Office, Manager of Compliance & Risk Management Office

統計

3.08 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.1K

2017

0.2K

2018

0.2K

2019(E)

0.2K
EPS (JPY)

2016

38.950

2017

36.560

2018

-15.620

2019(E)

-162.524
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.01
株価純資産倍率(四半期)
7.32
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
121.53
長期負債/資本(四半期)
114.69
投資利益率(過去12カ月)
-9.77
自己資本利益率(過去12カ月)
-6.98

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ZHDが行って来いに、LINEは高株価を保つ

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)が大幅安となり、経営統合が報じられる前の水準まで下落、株価は行って来いとなった。午前9時20分現在、東証1部で値下がり率第1位。一方、LINEは今回の報道後に年初来高値5400円まで買われた後も高株価を保っている。

ヤフーとLINEが経営統合、IT業界の「第3極」目指す

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)<4689.T>とSNSサービスのLINE<3938.T>は18日、経営統合に関する基本合意書を締結したと発表した。それぞれのユーザー基盤や経営資源を集約し、アジアや世界に展開するリーディングカンパニーになることを目指すとしている。

WRAPUP 1-ヤフーとLINEが経営統合、IT業界の「第3極」目指す

ヤフーを傘下に持つZホールディ ングス(HD)とSNSサービスのLINEは18日 、経営統合に関する基本合意書を締結したと発表した。ユーザー基盤や 経営資源を集約し、米中の強豪がひしめく世界のIT業界で「第3極」 になることを目指すとした。 ZHDの親会社ソフトバンクとLINEの親会社NAVERが折半 出資する共同出資会社がZHDを傘下に置き、その下に完全子会社とし てヤフー、LINEが入る。今年12月をめどに、法的拘束力のある最 終契約の締結を目指し協議・検討を進めていく方針。AI(人工知能) や検索、通信、広告、決済、コミュニケーション...

BRIEF-ZHD・CEO:LINEとヤフーの統合、利用者基盤・事業で補完し合う

* 川邊ZHD・CEO:対等の経営統合=ヤフー・LINE統合で * ZHD・CEO:利用者基盤はLINEは若者・ヤフーはシニア、統合で補完 * ZHD・CEO:事業上も補完的、メッセンジャーのLINE・Eコマースのヤフー *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

コラム:孫氏が本領発揮、ヤフー・LINE統合に大きなうまみ

検索サービスのヤフーを展開するZホールディングス<4689.T>と無料通信アプリを手掛けるLINEが、経営統合に向けて検討に入った。高齢者の5人に4人が買い物の支払いを現金で行っている日本で、出遅れていたデジタル決済サービスが拡大のチャンスを迎えた。Zホールディングスの親会社・ソフトバンクグループ<9984.T>を率いる孫正義氏が、本領を発揮した形だ。

再送-UPDATE 1-ヤフーとLINEが経営統合を正式発表、アジアや世界でリード目指す

(グラフィックスを追加しました) [東京 18日 ロイター] - ヤフーを傘下に持つZホールディ ングス(HD)とSNSサービスのLINEは18日 、経営統合に関する基本合意書を締結したと発表した。それぞれのユー ザー基盤や経営資源を集約し、アジアや世界に展開するリーディングカ ンパニーになることを目指すとしている。 ZHDの親会社ソフトバンクとLINEの親会社NAVERが折半 出資する共同出資会社がZHDを傘下に置き、その下に完全子会社とし てヤフー、LINEが入る。今年12月をめどに、法的拘束力のある最 終契約の締結を目指して協議・...

ZHDとLINEの株式売買を午前8時46分から再開=東証

東証は18日、Zホールディングス(HD)とLINEの株式売買を午前8時半から一時停止し、8時46分から再開すると発表した。経営統合に関する発表が行われたため。 (伊賀大記)

アジア株式市場サマリー:引け(14日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [14日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2909.8697 + 4.6288 + 0.16 2907.7358 2917.3740 2899.6186 前営業日終値 2905.2409 中国 CSI300指 3905.857 +5.876 +0.15 3905.928 3916.946 3895.142 <.CSI30 数 0> 前営業日終値 3899.982 香港 ハンセン指数 26323.69 -247.77 -0.93 26444.23 26605.96...

日経平均は続落、複数の売り材料 先行きに不透明感

東京株式市場で日経平均は続落。ドル/円の円高基調、中国経済指標の予想下振れ、連日の香港ハンセン指数の下落などが投資家心理を圧迫した。前場はプラス圏に浮上する場面はあったものの、後場には下落し、下げ幅は一時250円を超えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか

<15:23> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日下抜けした5日移動平均線(2万3341円03 銭=14日)に上値を抑えられる形となった。 75日移動平均線(2万1695円98銭=同)や200日移動平均線(2万1469円44銭=同) は右肩上がりで、上昇トレンドが崩れたとは言い切れないが、MACD(短期12日、長期26日の平滑移 動平均線のかい離幅、プラス374.74=同)がシグナル(プラス387.04=同)を下回り、デッド クロス。パラボリックも陰転するなど目先は調整含みの展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色

<15:15> 新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色  新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は3日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落となった。「 好決算を発表した銘柄は個別に物色されている。マザーズ市場は時価総額が高い銘柄が軟調だった」(ネッ ト系証券)という。 マザーズ市場では、そーせいグループ 、CYBERDYNE 、PKSHA Tech nology などが軟調。MTG 、シェアリングテクノロジー など売られた。半 面、マーケットエンタープライズ はストップ高比例配分。メドピア は大幅高。サイバー・ バズ は一時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、日銀ETF買いのスタンスに疑念

<14:46> 日経平均は小動き、日銀ETF買いのスタンスに疑念 日経平均は小動き、2万3100円台後半で推移している。香港ハンセン指数の連日 の下落や為替の円高以外にも、日銀のETF(上場投資信託)買いのスタンスに対する疑 念が投資家心理を悪化させているとの声も出ている。 市場からは「日銀はリスクプレミアムを測る際、複数の指標をみる。前場のTOPI Xは一時1%近くまで下がったが長期金利は上がっており、VIX指数も低い状態で市場 はニュートラル。日銀のETF買いについてはもう少し冷静な見方が必要」(運用会社) との声が出ていた。 <13...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時250円超安、為替やハンセン指数にらみ

<13:39>  日経平均は一時250円超安、為替やハンセン指数にらみ 日経平均は2万3100円台半ばで推移している。一時下げ幅を250円超に拡大し、2万3062円 16銭を付けた。前場に発表された中国経済指標の予想下振れや、香港ハンセン指数の弱含み、外為市場で の円高進行など複数の材料が下押し要因になっている。 市場からは「午後1時頃に利益確定売りがピークに達して日経平均は急落した。株式市場は不透明感を 嫌う。香港情勢は悪化する一方で、もしここから中国が本格的に介入するとなると、米中通商協議にも影響 を与えかねない。しばらくは売られるのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、ランチタイム中に先物売り

<12:32>  日経平均は後場下げ幅拡大、ランチタイム中に先物売り 日経平均は2万3100円台後半。後場下げ幅を拡大し、きょうの安値を付けた。東 京市場のランチタイム中、香港ハンセン指数が下げ幅を拡大。外為市場でややドル安/円 高が進行したこともあり、日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、円高が上値抑え小幅安水準でもみあう 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭 となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は続落、円高が上値抑え小幅安水準でもみあう

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が108円台後半で推移するなど円高に振れ気味となったことが、上値を抑える格好となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、中国経済指標が予想下振れ

<11:29> 日経平均はマイナス圏、中国経済指標が予想下振れ 日経平均はマイナス圏、2万3200円台半ばで推移している。寄りつきから前日終 値を挟んでもみあいが続く中、午前11時前に一時2万3360円06銭まで上昇してい たが、その後に発表された中国の経済指標が弱く、マイナス圏に沈んだ。 中国の国家統計局が発表した10月の鉱工業生産は前年比プラス4.7%で、市場予 想のプラス5.4%を下回った。 市場からは「午後1時くらいまでの間に極端な売りが出なければ、ある程度悪い数字 になることを織り込んでいたと解釈される」(銀行系証券)との声が...

ホットストック:ソフトバンクGがしっかり、市場全体に好影響の声も

ソフトバンクグループがしっかり。経営統合報道でZホールディングスとLINEが買われており、グループの中核企業であるソフトバンクGも「ネガティブな材料が続いた後のグループを強化する好材料が出現したことで、見直し機運が高まりそう。もともと人気株だけに、市場全体にも好影響を与えそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。

寄り付きの日経平均は小反発、GDPに反応薄 一進一退の動きに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比5円63銭高の2万3325円50銭となり、小反発して始まった。その後は前日終値をはさんで一進一退。朝方発表の日本の7─9月期実質GDP(国内総生産)は年率プラス0.2%と市場予想のプラス0.8%を下回ったが、これについての株価は反応薄。方向感を欠く動きとなっている。

ZHD株とLINE株が買い気配、経営統合で調整

Zホールディングス(HD)<4689.T>とLINE<3938.T>は買い気配。ZHDは14日、LINEとの経営統合報道について「協議を行っていることは事実」とするコメントを発表。LINEも「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めている」と発表した。市場からは「好材料。スマホ決済などでシナジー効果が発揮され成長が加速する。最近ネガティブな話が多いソフトバンクグループ<9984.T>にもいい影響が出てくるのではないか」(国内証券)との声が出ていた。

ヤフー、LINEと経営統合で調整 「協議は事実」

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)<4689.T>は14日、SNSサービスのLINE<3938.T>との経営統合報道について「協議を行っていることは事実」とするコメントを発表した。LINEも「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めている」と発表した。

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