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昭和電工株式会社

4004.T

現在値

2,881.00JPY

変化

-39.00(-1.34%)

出来高

2,316,100

本日のレンジ

2,796.00

 - 

2,958.00

52週レンジ

1,732.00

 - 

3,730.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,920.00
始値
2,939.00
出来高
2,316,100
3か月平均出来高
66.46
高値
2,958.00
安値
2,796.00
52週高値
3,730.00
52週安値
1,732.00
発行済株式数
181.08
時価総額
539,911.80
予想PER
68.61
配当利回り
2.23

次のエベント

Q3 2021 Showa Denko KK Earnings Release

適時開示

その他

Showa Denko - Expects Net Proceeds Of $995 Mln From Share Issuance

Funds Managed By Affiliates Of Apollo Global Management To Acquire Showa Denko’s Aluminum Can And Aluminum Rolling Businesses

Showa Denko - To Sell Aluminium Business To Apollo

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昭和電工株式会社とは

昭和電工グループは、石油化学、化学品、エレクトロニクス、無機、アルミニウムなどの素材、部品及び技術を有する総合化学会社である。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。石油化学セグメントは、オレフィン、有機化学品、合成樹脂等の製造・販売を行う。化学品セグメントは、機能性化学品、産業ガス、基礎化学品、情報電子化学品等の製造・販売を行う。エレクトロニクスセグメントは、ハードディスク、化合物半導体、レアアース磁石合金、リチウムイオン電池材料等の製造・販売を行う。無機セグメントは、黒鉛電極、セラミックス、ファインセラミックス等の製造・販売を行う。アルミニウムセグメントは、コンデンサー用高純度箔、レーザービームプリンター用シリンダー、押出品、鍛造品、熱交換器、飲料用缶等の製造・販売を行う。その他セグメントは、建材等の製造・卸売等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

1-13-9, Shiba Daimon

MINATO-KU, TKY

105-8518

Japan

+81.3.54703235

https://www.sdk.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Ichikawa

Chairman of the Board of Directors

Kohei Morikawa

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Motohiro Takeuchi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Hisashi Maruyama

Executive President, Chief Executive Officer in Subsidiary, Director

Hiroshi Sakai

Chief Technology Officer, Executive Officer, Director

統計

1.91 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.0K

2019

0.9K

2020

1.0K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

758.150

2019

501.030

2020

-523.060

2021(E)

42.558
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.40
株価純資産倍率(四半期)
1.04
株価キャッシュフロー倍率
5.54
総負債/総資本(四半期)
234.91
長期負債/資本(四半期)
203.84
投資利益率(過去12カ月)
-1.42
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.92

最新ニュース

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昭和電工、公募新株式の発行価格を1株2465円に決定

昭和電工は6日、予定している公募新株式の発行価格を1株2465円に決定したと発表した。内外の公募で最大3266万5500株を、オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資で252万4500株を発行する。

東京株式市場・大引け=続伸、米株上昇受け好地合い継続 景気敏感株を買い直す

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が上昇したことを受け、日本株は好地合いを引き継ぐ展開となった。調整色を深めていた景気敏感株を買い直す動きが活発化。ただ、引き続き新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中で、上値の重さも気にされ、後半は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」となった。上ヒゲを伴う「陽の寄り付き坊主」となり、新たにマドを空け て出現しただけに、基調が強いことを示している。これまで上値の節目として意識されていた25日移動平 均線(2万7664円14銭=24日現在)を終値が上回ったことも、調整が一巡したと印象付けるところ だ。 ただ、一目均衡表の「雲」領域には距離を残しており、本格的なリバウンド相場に向かうためには、2 5日平均線の上方で値固めすることが必要と言えよう。12日の直近戻り高値2万8279...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も

<15:15> 新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸 した。市場では「新興株式市場にようやく底打ちの気配が出て、個人投資家のマインド回 復の兆候が感じらるようになった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したタンゴヤ は公開価格を6.43%上 回る1703円で初値を付けた後、軟調に推移。 マザーズ総合は前営業日比0.76%高。個別では、インティメート・マージャー<7 072.T>がストップ高となり、直近IPOフューチャーリンクネットワーク...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満

<14:20> 強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満 日経平均は強もちあいで推移している。上値の重さが警戒され、買い進める動きはみ られない。市場では「日経平均が25日移動平均線の水準を上回ってきたが、直近の戻り 局面で同線を上回ると戻り売り圧力が強くなり、買い手控えムードとなる」(SBI証券 ・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれた。 後場に入ってから午後2時20分までの上下振れ幅は45円24銭に過ぎない。 <13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か

<13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円ほど高い2万7700円台半ばで小動き。値動 きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下36円にとどまっている。市場では、週末にジ ャクソンホール会議を控え、様子見ムードが強まっているものの、警戒感は消化されつつ あるとの声が聞かれる。「テーパリング(量的緩和の縮小)の早期着手は先週で織り込ま れている。いずれは通らないといけない道という見方が広がっており、波乱要因にはなら ないとみている」(国内証券)という。 午後1時現在での東証1...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株など買われる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比269円19銭高の2万7763円43銭となり、続伸した。前日の米国株高や、アジア株の底堅い動きが支えとなり、景気敏感株・半導体関連などのハイテク株をはじめとする幅広い業種で買いが先行した。

ホットストック:昭和電工が大幅安、公募増資による需給悪化を懸念

半導体やリチウムイオン電池関連部材などの設備投資に充てるという。発行株式数は最大3519万株増加する。国内外による公募増資で最大3266万5500株を、需要に応じて追加で売り出すオーバーアロットメントに伴う第三者割当増資で252万4500株を発行する。

UPDATE 1-昭和電工、公募増資などで1093億円調達へ

昭和電工は23日、公募増資などで最大1093億円を調達すると発表した。半導体やリチウムイオン電池関連部材などの設備投資に充てる。

昭和電工、公募増資などで1093億円調達へ

昭和電工は23日、公募増資などで約1093億円を調達すると発表した。半導体やリチウムイオン電池関連部材などの設備投資に充てる。

昭和電工、鉛蓄電池事業をアドバンテッジパートナーズなどに売却

昭和電工は8日、鉛蓄電池事業を投資ファンドのアドバンテッジパートナーズとリース大手の東京センチュリーに売却すると発表した。

昭和電工、きょうの取締役会に付議=鉛蓄電池事業売却の報道で

昭和電工は8日、グループ会社の昭和電工マテリアルズの鉛蓄電池事業を売却するとの報道について、きょう開催の取締役会に付議し、決定次第公表すると明らかにした。企業価値向上を目的に事業ポートフォリオの見直しを含めて、常にさまざまな検討を行っているとしている。

ホットストック:昭和電工が反発、鉛蓄電池事業を売却方針と報道

昭和電工が反発している。鉛蓄電池事業を600億円で売却するとの一部報道が伝わり、好感する動きが先行した。日本経済新聞電子版で8日、投資ファンドのアドバンテッジパートナーズと東京センチュリーに年内にも売却する方針を固めたと報じられた。

昭和電工、ポラリスにプリント配線板事業を売却へ

昭和電工の子会社、昭和電工マテリアルズは7日、プリント配線板事業を国内投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループが設立した特別目的会社に譲渡する契約を締結したと発表した。

昭和電工、今期純損益予想を黒字に修正 半導体関連など好調

昭和電工は10日、2021年12月期の連結純損益予想を110億円の黒字(前期は763億円の赤字)に修正すると発表した。従来予想は140億円の赤字だった。

独インフィニオン、昭和電工と契約 半導体需要の拡大に対応

ドイツの半導体大手インフィニオンは6日、半導体需要の拡大に対応するため、昭和電工と契約を締結したことを明らかにした。

日立金属、ベイン連合が買収 日立は保有株を3820億円で売却

日立製作所は28日、保有する日立金属株の売却先を、米投資ファンドのベインキャピタルが主導する日米の企業連合に決定した。保有株全てを3820億円で譲渡。ベイン連合は株式公開買い付け(TOB)で日立金属の全株式取得を目指す。買収総額は8000億円程度になる見込み。

日立、日立金属をベイン連合に3820億円で売却

日立製作所は28日、保有する日立金属の株式全てを米投資ファンドベインキャピタルが主導する連合に売却すると発表した。売却額は3820億円。

昭和電工、アルミ事業を米アポロ・グローバル・マネジメントに売却

昭和電工は28日、会社分割によりアルミ缶事業とアルミ圧延品事業を子会社に承継すると発表した。米投資ファンドのアポロ・グローバル・マネジメントがこれらの事業を引き継ぐ形となる。経営資源の配分を検討する中で、アルミ事業について、豊富な支援実績や経営資源を持つアポロのもとで、事業拡大を図ることとした。

昭和電工、日立化成へのTOBが成立

昭和電工<4004.T>は21日、日立化成<4217.T>への株式公開買い付け(TOB)が成立したと発表した。完全子会社化の手続きを進め、実施後に日立化成は上場廃止となる。完全子会社のHCホールディングスが1億8241万株を取得した。保有比率は87.61%。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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