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昭和電工株式会社

4004.T

現在値

3,130.00JPY

変化

-20.00(-0.63%)

出来高

1,042,200

本日のレンジ

3,130.00

 - 

3,185.00

52週レンジ

1,732.00

 - 

3,730.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,150.00
始値
3,150.00
出来高
1,042,200
3か月平均出来高
24.43
高値
3,185.00
安値
3,130.00
52週高値
3,730.00
52週安値
1,732.00
発行済株式数
145.88
時価総額
468,596.30
予想PER
36.83
配当利回り
2.08

次のエベント

Q2 2021 Showa Denko KK Earnings Release

適時開示

その他

Funds Managed By Affiliates Of Apollo Global Management To Acquire Showa Denko’s Aluminum Can And Aluminum Rolling Businesses

Showa Denko - To Sell Aluminium Business To Apollo

Showa Denko To Announce An Acquisition At 0600 GMT, News Conference At 0800 GMT - Jiji

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昭和電工株式会社とは

昭和電工グループは、石油化学、化学品、エレクトロニクス、無機、アルミニウムなどの素材、部品及び技術を有する総合化学会社である。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。石油化学セグメントは、オレフィン、有機化学品、合成樹脂等の製造・販売を行う。化学品セグメントは、機能性化学品、産業ガス、基礎化学品、情報電子化学品等の製造・販売を行う。エレクトロニクスセグメントは、ハードディスク、化合物半導体、レアアース磁石合金、リチウムイオン電池材料等の製造・販売を行う。無機セグメントは、黒鉛電極、セラミックス、ファインセラミックス等の製造・販売を行う。アルミニウムセグメントは、コンデンサー用高純度箔、レーザービームプリンター用シリンダー、押出品、鍛造品、熱交換器、飲料用缶等の製造・販売を行う。その他セグメントは、建材等の製造・卸売等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

1-13-9, Shiba Daimon

MINATO-KU, TKY

105-8518

Japan

+81.3.54703235

https://www.sdk.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Ichikawa

Chairman of the Board of Directors

Kohei Morikawa

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Motohiro Takeuchi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Hisashi Maruyama

Executive President, Chief Executive Officer in Subsidiary, Director

Hiroshi Sakai

Chief Technology Officer, Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.0K

2019

0.9K

2020

1.0K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

758.150

2019

501.030

2020

-523.060

2021(E)

85.526
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
1.07
株価キャッシュフロー倍率
12.40
総負債/総資本(四半期)
242.79
長期負債/資本(四半期)
201.49
投資利益率(過去12カ月)
-5.37
自己資本利益率(過去12カ月)
-3.63

最新ニュース

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昭和電工、鉛蓄電池事業をアドバンテッジパートナーズなどに売却

昭和電工は8日、鉛蓄電池事業を投資ファンドのアドバンテッジパートナーズとリース大手の東京センチュリーに売却すると発表した。

昭和電工、きょうの取締役会に付議=鉛蓄電池事業売却の報道で

昭和電工は8日、グループ会社の昭和電工マテリアルズの鉛蓄電池事業を売却するとの報道について、きょう開催の取締役会に付議し、決定次第公表すると明らかにした。企業価値向上を目的に事業ポートフォリオの見直しを含めて、常にさまざまな検討を行っているとしている。

ホットストック:昭和電工が反発、鉛蓄電池事業を売却方針と報道

昭和電工が反発している。鉛蓄電池事業を600億円で売却するとの一部報道が伝わり、好感する動きが先行した。日本経済新聞電子版で8日、投資ファンドのアドバンテッジパートナーズと東京センチュリーに年内にも売却する方針を固めたと報じられた。

昭和電工、ポラリスにプリント配線板事業を売却へ

昭和電工の子会社、昭和電工マテリアルズは7日、プリント配線板事業を国内投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループが設立した特別目的会社に譲渡する契約を締結したと発表した。

昭和電工、今期純損益予想を黒字に修正 半導体関連など好調

昭和電工は10日、2021年12月期の連結純損益予想を110億円の黒字(前期は763億円の赤字)に修正すると発表した。従来予想は140億円の赤字だった。

独インフィニオン、昭和電工と契約 半導体需要の拡大に対応

ドイツの半導体大手インフィニオンは6日、半導体需要の拡大に対応するため、昭和電工と契約を締結したことを明らかにした。

日立金属、ベイン連合が買収 日立は保有株を3820億円で売却

日立製作所は28日、保有する日立金属株の売却先を、米投資ファンドのベインキャピタルが主導する日米の企業連合に決定した。保有株全てを3820億円で譲渡。ベイン連合は株式公開買い付け(TOB)で日立金属の全株式取得を目指す。買収総額は8000億円程度になる見込み。

日立、日立金属をベイン連合に3820億円で売却

日立製作所は28日、保有する日立金属の株式全てを米投資ファンドベインキャピタルが主導する連合に売却すると発表した。売却額は3820億円。

昭和電工、アルミ事業を米アポロ・グローバル・マネジメントに売却

昭和電工は28日、会社分割によりアルミ缶事業とアルミ圧延品事業を子会社に承継すると発表した。米投資ファンドのアポロ・グローバル・マネジメントがこれらの事業を引き継ぐ形となる。経営資源の配分を検討する中で、アルミ事業について、豊富な支援実績や経営資源を持つアポロのもとで、事業拡大を図ることとした。

昭和電工、日立化成へのTOBが成立

昭和電工<4004.T>は21日、日立化成<4217.T>への株式公開買い付け(TOB)が成立したと発表した。完全子会社化の手続きを進め、実施後に日立化成は上場廃止となる。完全子会社のHCホールディングスが1億8241万株を取得した。保有比率は87.61%。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色深める

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色深める 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3968円17銭=19日 現在)を下回り、調整色を深めた格好となっている。より上値が重いとの印象を与えたが、次の下値の目安 となる12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を割り込んだ場合、調整が長引く可 能性も生じそうだ。 今回は安寄りしたため「ツタイ線」のパターン。翌日も安寄りして「陰線」を引いた場合、決定的な売 りサインである「三羽烏」となり、警戒色をより強めることになる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、引き続きIPOが活況

<15:30> 新興株市場は小じっかり、引き続きIPOが活況 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数が小じっかり。市場では「小型株を物色し て値幅を取ろうとする資金の回転が続いている」(国内証券)との声が出る中、引き続きIPOが活況を呈 した。 ジャスダック市場では、多摩川ホールディングス が年初来高値を更新したが、ワークマン<75 64.T>がさえない。一方、マザーズ市場では、上場2日目のウィルズ 、JTOWER がス トップ高。BuySell Technologies 、フリー が大幅上昇となったもの の、マクアケ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場の振れ幅は44円51銭

<14:30> 日経平均は安値もみあい、後場の振れ幅は44円51銭 日経平均は安値もみあい。2万3800円台で推移している。手掛かり難となっており、見送りムード が強い。後場に入ってから日経平均の振れ幅は上下に44円51銭。 市場では「海外勢のクリスマス休暇から参加者の増加が見込めず、模様眺めの状態が続いている。新た な刺激材料が出ない限り、指数が上下に振れることはなさそうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 <13:15> 日経平均は下げ渋り、日銀はETF貸付制度の導入決定 日経平均は2万3800円台後半。後場下げ幅を一時100円近くまで...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀はETF貸付制度の導入決定

<13:15> 日経平均は下げ渋り、日銀はETF貸付制度の導入決定 日経平均は2万3800円台後半。後場下げ幅を一時100円近くまで拡大したが、その後は下げ渋っ ている。 日銀は18─19日開催した金融政策決定会合で金融政策の現状維持やETF(上場投資信託)貸付制 度の導入を決定した。 日銀が保有する株価指数連動型の上場投資信託(ETF)を市場参加者に一時的に貸し付けることを可 能とする。株式市場からは「ニュートラルか若干プラス。日銀のETF買いを巡っては流動性の枯渇が一部 で指摘されており、組成会社も苦しんでいたようだ。今後、日銀は流動性...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、利益確定売り優勢 米大統領の弾劾訴追も嫌気か

<11:42> 前場の日経平均は続落、利益確定売り優勢 米大統領の弾劾訴追も嫌気か  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比71円76銭安の2万3862円67銭となり、続落し た。オーバーナイトの米国株がほぼ横ばいで取引を終えるなど全体的に手掛かり材料に乏しい中、利益確定 売りが優勢となった。午前10時半前、米下院がトランプ大統領の弾劾訴追決議案を可決したと伝わるとや や下げ幅を拡大した。 米下院はトランプ大統領の「権力乱用」と「議会妨害」について弾劾訴追決議案を可決した。年明けか ら上院で弾劾裁判が始まるが、上院は与党・共和党が多数派...

ホットストック:日立化成は買い気配、昭電工によるTOB価格を意識

日立化成は買い気配。昭和電工が18日、日立化成の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表したことが材料視されている。TOB価格は1株4630円。株価はTOB価格を意識した動きとなっている。TOB価格は2019年12月17日の日立化成の終値4080円に対し13.48%、直近1カ月の終値単純平均値3878円に対し19.39%のプレミアムがそれぞれ加算された水準だった。

日立が日立化成と画像診断事業を売却、南ア火力和解で「リスク遮断」

日立製作所は18日、連結子会社・日立化成の株式を昭和電工に、画像診断関連事業を富士フイルムホールディングスに、それぞれ売却すると発表した。一方、南アフリカの火力発電所建設事業で損失負担を巡って対立していた三菱重工業との和解も発表した。

昭和電工がTOBで日立化成を買収、5Gや半導体で成長目指す

昭和電工<4004.T>は18日、日立化成<4217.T>を株式公開買い付け(TOB)により買収すると発表した。TOB価格は1株4630円、買付代金は総額9640億円となる。昭和電工は、今回の買収よって、5G、半導体、自動車電動化などに注目した7事業領域での成長を目指す、としている。

昭和電工、日立化成を1株4630円でTOB 日立から取得へ

昭和電工は18日、日立化成の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表した。TOB価格は1株4630円、買付代金は総額9640億円となる。TOB開始は2020年2月ごろを予定している。日立化成は同TOBに賛同している。

東京株式市場・大引け=3日続伸、年初来高値を更新 ハイテク関連が堅調

東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。米国株市場の流れを引き継ぐ形で朝方からハイテク関連が堅調に推移した。前場の取引時間中、米中通商協議を巡るヘッドラインに反応して2万3608円06銭まで上昇。年初来高値を更新したが、その後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。米中通商協議を巡るニュースに振らされやすい地合いとなっている。

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