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株式会社レゾナック・ホールディングス

4004.T

現在値

2,204.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,807.00

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2,695.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,204.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
28.56
高値
--
安値
--
52週高値
2,695.00
52週安値
1,807.00
発行済株式数
181.12
時価総額
403,454.60
予想PER
13.47
配当利回り
2.98

次のエベント

Full Year 2022 Resonac Holdings Corp Earnings Release

適時開示

その他

Infineon, Resonac Announce New Multi-Year Agreement For Delivery Of Silicon Carbide Materials

Showa Denko KK To Expand Production Of Chemical Slurry Used To Polish Silicon Wafers - Nikkei

Showa Denko - Expects Net Proceeds Of $995 Mln From Share Issuance

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株式会社レゾナック・ホールディングスとは

レゾナック・ホールディングス(旧名:昭和電工株式会社)は、主に石油化学、化学品、エレクトロニクス、無機、アルミニウム、昭和電工マテリアルズ及びその他などの素材、部品及び技術を有する総合化学会社である。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。石油化学セグメントは、オレフィン、有機化学品、合成樹脂等の製造・販売を行う。化学品セグメントは、機能性化学品、産業ガス、基礎化学品、情報電子化学品等の製造・販売を行う。エレクトロニクスセグメントは、ハードディスク、化合物半導体、リチウムイオン電池材料等の製造・販売を行う。無機セグメントは、黒鉛電極、セラミックス、ファインセラミックス等の製造・販売を行う。アルミニウムセグメントは、コンデンサー用高純度箔、レーザービームプリンター用シリンダー、押出品、鍛造品、熱交換器、飲料用缶等の製造・販売を行う。昭和電工マテリアルズセグメントは、電子材料、配線板材料、電子部品、モビリティ部材、蓄電デバイス・システム、ライフサイエンス関連製品飲料用缶等の製造・販売を行う。その他セグメントは、建材等の製造・卸売等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

1-13-9, Shiba Daimon

MINATO-KU, TKY

105-8518

Japan

+81.3.54703111

https://www.sdk.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kohei Morikawa

Chairman of the Board, Representative Director

Hidehito Takahashi

President, Executive President, Chief Executive Officer, Executive President and Chief Executive Officer of Subsidiary, Representative Director

Hideki Somemiya

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Hisashi Maruyama

Chairman of Subsidiary, Director

Nori Imai

Chief Human Resource Officer, Executive Officer

統計

2.90 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.9K

2020

1.0K

2021

1.4K

2022(E)

1.4K
EPS (JPY)

2019

501.030

2020

-523.060

2021

-77.400

2022(E)

162.019
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.73
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
2.62
総負債/総資本(四半期)
186.93
長期負債/資本(四半期)
162.06
投資利益率(過去12カ月)
2.86
自己資本利益率(過去12カ月)
2.01

最新ニュース

最新ニュース

昭電工、通期営業益560億円に下方修正 半導体・電子材料が減速

昭和電工は7日、2022年12月期の営業利益予想を前年比35.8%減の560億円に下方修正した。従来予想は840億円、IBESがまとめたアナリスト11人のコンセンサス予想は828億円だった。半導体・電子材料などの需要減速や原油価格下落などの影響を織り込んだ。

ホットストック:SUMCOなど半導体素材大手が逆行高、2―3割値上げと報道

半導体素材大手のSUMCOや昭和電工が逆行高となっている。2―3割値上げと報じられ、手掛かりになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線 日経平均・日足はわずかな上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は 前営業日比461円73銭安の2万6888円57銭。25日移動平均線(2万6761 円65銭=7日)が下値支持線として機能した。目先は自律反発をしてもおかしくないが 、終値は一目均衡表の雲下限(2万6717円68銭=同)に接近中。下抜けると弱気シ グナルに警戒が必要だ。 <15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る

<15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利の上昇に伴い、米株市場 でナスダック総合が2%超安となった流れを引き継いだ。 東証マザーズ総合は前営業日比4.27%安の789.16ポイント。再び心理的節 目の800ポイント割れとなった。個別では、メルカリ、フリー、ビジ ョナル、JTOWERが大幅安。そーせいグループ、日本電解 が買われた。 <14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小

<14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前の水準からは下げ幅を縮小する展開と なっている。市場では「朝方に25日移動平均線(2万6700円台半ば=7日)に接近 したところでいったん下げ止まり、押し目買いが入っている」(国内証券)との声が聞か れる。 午後2時30分現在のプライム市場の売買代金は2兆0630億6300万円。とう しょう33業種では、電気機器、非鉄金属、金属製品、ガラス・土石製品などを除く29 業種が値下がり。医薬品、食料品などの4業種は値上がりとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや下げ幅縮小、日銀ETF買いへの思惑も支え

  <12:32> 日経平均はやや下げ幅縮小、日銀ETF買いへの思惑も支え 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めて始まった。2万6800円台半ばでの 推移となっている。「日銀の上場投資信託(ETF)買いへの思惑も支えになっていそう だ」(国内証券)との声が聞かれた。 市場では、前場のTOPIXが2%超安の場合、日銀が午後にETF買いに動くとの 思惑がある。きょうの前場TOPIXは2.0%安で取引を終えている。 <11:43> 前場の日経平均は大幅続落、米長期金利上昇を警戒  前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比546円96銭安...

午前の日経平均は大幅続落、米長期金利上昇を警戒

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比546円96銭安の2万6803円34銭と、大幅に続落して午前の取引を終えた。米長期金利が上昇する中、幅広い銘柄が売られ、心理的節目2万7000円を下回った。値がさのハイテク株や株価収益率(PER)の高い銘柄の下落が指数の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し鈍い、外部環境の不透明感くすぶる

<10:58> 日経平均は持ち直し鈍い、外部環境の不透明感くすぶる 日経平均は、朝方に500円超安に下落した後は、2万6700円台半ばを通る25 日移動平均線の手前で下げ渋っている。ただ、米金融引き締めに加え、ウクライナ情勢や 資源価格の動向、ロックダウン(都市封鎖)による中国景気への影響など「外部環境の不 透明感がくすぶっており、株価は持ち直しの動きが鈍い」(国内証券)との声も聞かれる 。 東証33業種では、32業種が値下がりしている。値下がり率上位には電気機器やガ ラス・土石製品、サービス業などが並んでいる。値上がりは医薬品のみ。東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超す大幅安、徐々に下げ渋る展開に

<10:00> 日経平均は500円超す大幅安、徐々に下げ渋る展開に 日経平均は前日比で500円を超す大幅安となっている。前日の米株安を嫌気したほ か、買い材料が見当たらないため、下値模索の動きとなった。東証プライム市場では、値 下がり銘柄の比率が90%を超す全面安商状となっている。 ただ、中盤になって下げのスピードは鈍り、徐々に下げ渋る展開となってきた。これ について市場では「日米ともに、ここから決算発表を控えており、これらを見極めたいと のムードが出てくるため、売り買いともに様子見となるのではないか」(国内証券)との 声が聞かれる。...

寄り付き日経平均は大幅続落、米株安受けて 2万7000円を割り込む

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比317円88銭安の2万7032円42銭と、大幅続落してスタート。前日の米国株式市場がハイテク株中心に下落したことを受け、軟調な地合いを継続した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ピアラは買い優勢 日新電機は売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、ピアラは買い優勢 日新電機は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ピアラ 27% 1,310 1,309 1,310 1,032 2 新晃工業 24% 2,084 2,084 2,084 1,684 3 GameWith 18% 659 659 659 559 4 津田駒工業 17% 693 693 693 593 5 スターティアHLDG <3393 9% 748 747...

昭和電工、公募新株式の発行価格を1株2465円に決定

昭和電工は6日、予定している公募新株式の発行価格を1株2465円に決定したと発表した。内外の公募で最大3266万5500株を、オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資で252万4500株を発行する。

東京株式市場・大引け=続伸、米株上昇受け好地合い継続 景気敏感株を買い直す

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が上昇したことを受け、日本株は好地合いを引き継ぐ展開となった。調整色を深めていた景気敏感株を買い直す動きが活発化。ただ、引き続き新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中で、上値の重さも気にされ、後半は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」となった。上ヒゲを伴う「陽の寄り付き坊主」となり、新たにマドを空け て出現しただけに、基調が強いことを示している。これまで上値の節目として意識されていた25日移動平 均線(2万7664円14銭=24日現在)を終値が上回ったことも、調整が一巡したと印象付けるところ だ。 ただ、一目均衡表の「雲」領域には距離を残しており、本格的なリバウンド相場に向かうためには、2 5日平均線の上方で値固めすることが必要と言えよう。12日の直近戻り高値2万8279...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も

<15:15> 新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸 した。市場では「新興株式市場にようやく底打ちの気配が出て、個人投資家のマインド回 復の兆候が感じらるようになった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したタンゴヤ は公開価格を6.43%上 回る1703円で初値を付けた後、軟調に推移。 マザーズ総合は前営業日比0.76%高。個別では、インティメート・マージャー<7 072.T>がストップ高となり、直近IPOフューチャーリンクネットワーク...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満

<14:20> 強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満 日経平均は強もちあいで推移している。上値の重さが警戒され、買い進める動きはみ られない。市場では「日経平均が25日移動平均線の水準を上回ってきたが、直近の戻り 局面で同線を上回ると戻り売り圧力が強くなり、買い手控えムードとなる」(SBI証券 ・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれた。 後場に入ってから午後2時20分までの上下振れ幅は45円24銭に過ぎない。 <13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か

<13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円ほど高い2万7700円台半ばで小動き。値動 きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下36円にとどまっている。市場では、週末にジ ャクソンホール会議を控え、様子見ムードが強まっているものの、警戒感は消化されつつ あるとの声が聞かれる。「テーパリング(量的緩和の縮小)の早期着手は先週で織り込ま れている。いずれは通らないといけない道という見方が広がっており、波乱要因にはなら ないとみている」(国内証券)という。 午後1時現在での東証1...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株など買われる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比269円19銭高の2万7763円43銭となり、続伸した。前日の米国株高や、アジア株の底堅い動きが支えとなり、景気敏感株・半導体関連などのハイテク株をはじめとする幅広い業種で買いが先行した。

ホットストック:昭和電工が大幅安、公募増資による需給悪化を懸念

半導体やリチウムイオン電池関連部材などの設備投資に充てるという。発行株式数は最大3519万株増加する。国内外による公募増資で最大3266万5500株を、需要に応じて追加で売り出すオーバーアロットメントに伴う第三者割当増資で252万4500株を発行する。

UPDATE 1-昭和電工、公募増資などで1093億円調達へ

昭和電工は23日、公募増資などで最大1093億円を調達すると発表した。半導体やリチウムイオン電池関連部材などの設備投資に充てる。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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