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昭和電工株式会社

4004.T

現在値

2,750.00JPY

変化

48.00(+1.78%)

出来高

1,975,000

本日のレンジ

2,716.00

 - 

2,762.00

52週レンジ

2,510.00

 - 

4,365.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,702.00
始値
2,722.00
出来高
1,975,000
3か月平均出来高
46.74
高値
2,762.00
安値
2,716.00
52週高値
4,365.00
52週安値
2,510.00
発行済株式数
145.88
時価総額
411,706.10
予想PER
4.58
配当利回り
5.45

次のエベント

Full Year 2019 Showa Denko KK Earnings Release

適時開示

その他

Showa Denko To Announce An Acquisition At 0600 GMT, News Conference At 0800 GMT - Jiji

Hitachi Chemical Says Considering Various Options Including Tie-Up With Showa Denko

Showa Denko Says Considering Various Options Including Buying Hitachi Chemical Shares

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昭和電工株式会社とは

昭和電工グループは、石油化学、化学品、エレクトロニクス、無機、アルミニウムなどの素材、部品及び技術を有する総合化学会社である。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。石油化学セグメントは、オレフィン、有機化学品、合成樹脂等の製造・販売を行う。化学品セグメントは、機能性化学品、産業ガス、基礎化学品、情報電子化学品等の製造・販売を行う。エレクトロニクスセグメントは、ハードディスク、化合物半導体、レアアース磁石合金、リチウムイオン電池材料等の製造・販売を行う。無機セグメントは、黒鉛電極、セラミックス、ファインセラミックス等の製造・販売を行う。アルミニウムセグメントは、コンデンサー用高純度箔、レーザービームプリンター用シリンダー、押出品、鍛造品、熱交換器、飲料用缶等の製造・販売を行う。その他セグメントは、建材等の製造・卸売等を行う。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

1-13-9, Shiba Daimon

+81.3.54703235

http://www.sdk.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Ichikawa

Chairman of the Board, Representative Director

Kohei Morikawa

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Motohiro Takeuchi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Jun Tanaka

Director

Keiichi Kamiguchi

Chief Risk Officer, Executive Officer, Director

統計

2.56 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.7K

2017

0.8K

2018

1.0K

2019(E)

0.9K
EPS (JPY)

2016

86.270

2017

234.840

2018

758.150

2019(E)

600.286
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.31
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.43
株価純資産倍率(四半期)
0.81
株価キャッシュフロー倍率
3.07
総負債/総資本(四半期)
61.15
長期負債/資本(四半期)
43.37
投資利益率(過去12カ月)
12.58
自己資本利益率(過去12カ月)
8.68

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色深める

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色深める 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3968円17銭=19日 現在)を下回り、調整色を深めた格好となっている。より上値が重いとの印象を与えたが、次の下値の目安 となる12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を割り込んだ場合、調整が長引く可 能性も生じそうだ。 今回は安寄りしたため「ツタイ線」のパターン。翌日も安寄りして「陰線」を引いた場合、決定的な売 りサインである「三羽烏」となり、警戒色をより強めることになる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、引き続きIPOが活況

<15:30> 新興株市場は小じっかり、引き続きIPOが活況 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数が小じっかり。市場では「小型株を物色し て値幅を取ろうとする資金の回転が続いている」(国内証券)との声が出る中、引き続きIPOが活況を呈 した。 ジャスダック市場では、多摩川ホールディングス が年初来高値を更新したが、ワークマン<75 64.T>がさえない。一方、マザーズ市場では、上場2日目のウィルズ 、JTOWER がス トップ高。BuySell Technologies 、フリー が大幅上昇となったもの の、マクアケ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場の振れ幅は44円51銭

<14:30> 日経平均は安値もみあい、後場の振れ幅は44円51銭 日経平均は安値もみあい。2万3800円台で推移している。手掛かり難となっており、見送りムード が強い。後場に入ってから日経平均の振れ幅は上下に44円51銭。 市場では「海外勢のクリスマス休暇から参加者の増加が見込めず、模様眺めの状態が続いている。新た な刺激材料が出ない限り、指数が上下に振れることはなさそうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 <13:15> 日経平均は下げ渋り、日銀はETF貸付制度の導入決定 日経平均は2万3800円台後半。後場下げ幅を一時100円近くまで...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀はETF貸付制度の導入決定

<13:15> 日経平均は下げ渋り、日銀はETF貸付制度の導入決定 日経平均は2万3800円台後半。後場下げ幅を一時100円近くまで拡大したが、その後は下げ渋っ ている。 日銀は18─19日開催した金融政策決定会合で金融政策の現状維持やETF(上場投資信託)貸付制 度の導入を決定した。 日銀が保有する株価指数連動型の上場投資信託(ETF)を市場参加者に一時的に貸し付けることを可 能とする。株式市場からは「ニュートラルか若干プラス。日銀のETF買いを巡っては流動性の枯渇が一部 で指摘されており、組成会社も苦しんでいたようだ。今後、日銀は流動性...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、利益確定売り優勢 米大統領の弾劾訴追も嫌気か

<11:42> 前場の日経平均は続落、利益確定売り優勢 米大統領の弾劾訴追も嫌気か  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比71円76銭安の2万3862円67銭となり、続落し た。オーバーナイトの米国株がほぼ横ばいで取引を終えるなど全体的に手掛かり材料に乏しい中、利益確定 売りが優勢となった。午前10時半前、米下院がトランプ大統領の弾劾訴追決議案を可決したと伝わるとや や下げ幅を拡大した。 米下院はトランプ大統領の「権力乱用」と「議会妨害」について弾劾訴追決議案を可決した。年明けか ら上院で弾劾裁判が始まるが、上院は与党・共和党が多数派...

ホットストック:日立化成は買い気配、昭電工によるTOB価格を意識

日立化成は買い気配。昭和電工が18日、日立化成の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表したことが材料視されている。TOB価格は1株4630円。株価はTOB価格を意識した動きとなっている。TOB価格は2019年12月17日の日立化成の終値4080円に対し13.48%、直近1カ月の終値単純平均値3878円に対し19.39%のプレミアムがそれぞれ加算された水準だった。

日立が日立化成と画像診断事業を売却、南ア火力和解で「リスク遮断」

日立製作所は18日、連結子会社・日立化成の株式を昭和電工に、画像診断関連事業を富士フイルムホールディングスに、それぞれ売却すると発表した。一方、南アフリカの火力発電所建設事業で損失負担を巡って対立していた三菱重工業との和解も発表した。

昭和電工がTOBで日立化成を買収、5Gや半導体で成長目指す

昭和電工<4004.T>は18日、日立化成<4217.T>を株式公開買い付け(TOB)により買収すると発表した。TOB価格は1株4630円、買付代金は総額9640億円となる。昭和電工は、今回の買収よって、5G、半導体、自動車電動化などに注目した7事業領域での成長を目指す、としている。

昭和電工、日立化成を1株4630円でTOB 日立から取得へ

昭和電工は18日、日立化成の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表した。TOB価格は1株4630円、買付代金は総額9640億円となる。TOB開始は2020年2月ごろを予定している。日立化成は同TOBに賛同している。

東京株式市場・大引け=3日続伸、年初来高値を更新 ハイテク関連が堅調

東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。米国株市場の流れを引き継ぐ形で朝方からハイテク関連が堅調に推移した。前場の取引時間中、米中通商協議を巡るヘッドラインに反応して2万3608円06銭まで上昇。年初来高値を更新したが、その後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。米中通商協議を巡るニュースに振らされやすい地合いとなっている。

昭電工への日立化成売却報道、現時点で決定した事実はない=日立

日立製作所は26日、同社が日立化成の売却を巡り、昭和電工に買収の優先交渉権を与えることを決めたとの報道を受けて、「当社が公表したものではない。企業価値向上に向けて様々な検討は行っているが、本件も含め現時点で決定した事実はない」とのコメントを発表した。

日立化成の株式取得含め様々な検討、決まったことはない=昭電工

昭和電工<4004.T>は26日、日立製作所<6501.T>が日立化成<4217.T>の売却を巡り、昭電工に買収の優先交渉権を与えることを決めたとの報道を受けて「企業価値向上を目的に、日立化成の株式取得を含め、常にさまざまな検討を行っているが、現時点で決定した事実はない」とのコメントを発表した。

日立化成の株式取得含め様々な検討、決まったことはない=昭電工

昭和電工は26日、日立製作所が日立化成の売却を巡り、昭電工に買収の優先交渉権を与えることを決めたとの報道を受けて「企業価値向上を目的に、日立化成の株式取得を含め、常にさまざまな検討を行っているが、現時点で決定した事実はない」とのコメントを発表した。

ホットストック:日立化成は買い気配、昭電工に買収の優先交渉権との報道

日立化成は買い気配。親会社の日立製作所が、日立化成の売却を巡り、昭和電工に買収の優先交渉権を与えることを決めたとの報道が材料視されている。市場からは「買収がTOB(株式公開買い付け)になる可能性があり、プレミアムの上乗せに対する思惑が出ているのではないか。日立は経営リソースを集中できるので悪い話ではない」(国内証券)との声が出ている。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

日立化成の売却交渉、ベインや日東電工などが2次入札へ=関係筋

日立製作所が51%を出資する日立化成の売却交渉で、大手プライベートエクイティ(PE)ファンドのベイン・キャピタルや日東電工など4、5社程度が株式取得の2次入札に参加する見通しであることが11日、分かった。複数の関係筋が明らかにした。11月に2次入札を締め切り、年明けにも売却先を選定する運びだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感

<15:26> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感 日経平均・日足は短い上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陰線」。前日のローソク足との組み合わせは「かぶせ 線」で、やや売られ気味ではあるものの、その勢いはそれほど強くない状況を示している。ボリンジャーバ ンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマの間のバンドウォークが続けば上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き過熱感を示 唆しており、あす株価が続落するようであれば調整が強まる流れもあり得る。下値は5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、材料ある銘柄に物色

<15:03> 新興株市場は高安まちまち、材料のある銘柄に物色  新興株市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は小幅に9日続伸、東証マザーズ指数は反落となっ た。「大型株に手仕舞い売りが出たが、本格的に売りを仕掛けていく段階ではない。そういう中で短期の資 金が材料のある中小型株のところに入ってきている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 が一時ストップ高。ラクオリア創薬 が大幅続 伸。シンバイオ製薬 は大幅反発した。半面、アエリア は売られた。 マザーズ市場では、フーバーブレイン が一時ストップ高。サンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、FOMC前に手仕舞い売り

<13:11> 日経平均は小幅安、FOMC前に手仕舞い売り 日経平均は小幅安、2万1900円台後半で推移している。市場では「2万2000円台の上値の重さ が意識される中、米連邦公開市場委員会(FOMC)前に手仕舞い売りが出ている」(日本株ストラテジス ト)との指摘があった。 FOMCは25ベーシスポイントの利下げ決定がコンセンサス。「材料出尽くし感から米国株に調整が 入れば日本株の過熱感も少し冷やされるが、利下げ期待が高まり米国株が上昇するようだと日本株の過熱感 は強まり、その先の下値リスクも大きくなる」(同)とみられている。 <11:...

前場の日経平均は小幅続伸、見送られ狭いレンジで推移

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円40銭高の2万2012円72銭となり、小幅続伸となった。原油価格が軟化したことやドル/円相場が落ち着いて推移していることが安心感を誘っているものの、前日までの10日続伸で高値警戒感が強いほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて見送りムードが強いことから小動きの展開に終始。前場の日経平均は上下に65円13銭と狭いレンジで推移した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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