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東亞合成株式会社

4045.T

現在値

1,086.00JPY

変化

23.00(+2.16%)

出来高

162,900

本日のレンジ

1,074.00

 - 

1,093.00

52週レンジ

973.00

 - 

1,317.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,063.00
始値
1,083.00
出来高
162,900
3か月平均出来高
4.69
高値
1,093.00
安値
1,074.00
52週高値
1,317.00
52週安値
973.00
発行済株式数
123.81
時価総額
133,087.60
予想PER
--
配当利回り
3.48

次のエベント

Q3 2022 Toagosei Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Toagosei: Bought Back 198,900 Shares For 206.51 Million Yen In July

Toagosei Co Ltd: Bought Back 740,000 Own Shares Worth 761.46 Million Yen On Monday

Toagosei Co: Will Increase Share Buyback Frame To Up To 3.39% Of Own Shares Worth 4.3 Billion Yen

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東亞合成株式会社とは

東亞合成グループは、主に基幹化学品事業とポリマー・オリゴマー事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて運営する。基幹化学品事業は、カセイソーダ、カセイカリ、次亜塩素酸ソーダなどの電解製品、硫酸、工業用ガス、アクリル酸、アクリル酸エステルなどのアクリルモノマー等の製造販売を行う。ポリマー・オリゴマー事業は、アクリルポリマー、高分子凝集剤、光硬化型樹脂などのアクリルオリゴマー等を製造・販売する。樹脂加工製品事業は、管工機材製品、建材・土木製品、ライフサポート製品、エラストマーコンパウンド等の製造販売を行う。接着材料事業は、瞬間接着剤、機能性接着剤等の製造販売を行う。高機能無機材料事業は、高純度無機化学品、無機機能材料等の製造販売を行う。また、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を行う。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

1-14-1, Nishi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8419

Japan

+81.3.35977215

http://www.toagosei.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Mikishi Takamura

President, Representative Director

Nobuhiro Ishikawa

Vice President, Chief Director of Business Strategy, Representative Director

Susumu Miho

Chief Director of Business, Director of Logistics in Main Business Unit, Director of Main Office Sales, Director

Ryosuke Fujiwara

Executive Officer, President of Subsidiary

Fumito Furukawa

Executive Officer, Manager of Nagoya Office, President of Subsidiary

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
9.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.83
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
5.30
総負債/総資本(四半期)
5.40
長期負債/資本(四半期)
4.20
投資利益率(過去12カ月)
6.58
自己資本利益率(過去12カ月)
5.45

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け

<15:34> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては、上昇期 待感の中、気迷いを示している。終値は2万8614円63銭だった。 5日移動平均線(2万8173円41銭=13日)が10日線(2万7951円70 銭=同)を下から上に抜けて、「ゴールデンクロス」となっており、目先は上昇局面が見 込まれる。短期的には、心理的節目の2万9000円を回復できるかが焦点となりそうだ 。 <15:10>  新興株はマザーズが反落、利益確定売り優勢 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、利益確定売り優勢

<15:10>  新興株はマザーズが反落、利益確定売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が0.06%安の753.48ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.05%安の958.10ポイントだった。マザー ズ総合は8月の高値(765.04ポイント)付近まで上昇したため、「利益確定売りが 優勢になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 主要国で金融引き締めが加速する中、「グロース(成長)株を買う動きはなかなか継 続しづらく、積極的に上値を追う感じではない」(同)という。 個別では、スパイダープラス、スマレジ、旅工房が堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI無難なら短期的に株高の思惑も

<13:20> 日経平均は小動き、米CPI無難なら短期的に株高の思惑も 日経平均は小動きとなっている。「米消費者物価指数(CPI)の発表を前に、手控 えムードが強まっている」(国内証券)という。午後の値幅は30円程度にとどまってい る。 米金融引き締めとそれによる景気後退懸念がくすぶる中、9月米連邦公開市場委員会 (FOMC)での0.75%利上げの織り込みは足元で約9割となっており「CPIが市 場予想から大きく乖離しなければ、市場の見立てに大きな変化はなさそうだ」(別の国内 証券)との見方が出ている。 CPIは前月比での鈍化が見込まれ、...

午前の日経平均は小幅続伸、米株高を好感 米CPIを前に上値限定的

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比47円00銭高の2万8589円11銭と、小幅に続伸した。前日の米株高を好感し、ハイテク株の一角がしっかりとなり指数を支えた。一方、前日までに3連騰しており、米消費者物価指数(CPI)の発表を前にして利益確定売りに上値を抑えられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、手掛かり欠き利益確定売りが重しに

<11:05> 日経平均は伸び悩み、手掛かり欠き利益確定売りが重しに 日経平均は伸び悩んでいる。前日までの3連騰で1000円超上昇しており「米消費 者物価指数(CPI)の発表を前に手控えムードの中、特段の手掛かりもなく利益確定売 りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれる。 ドル/円が前日の大引け時点に比べ円高方向に振れており輸出株の一角がさえない一 方、新型コロナウイルスの水際対策のさらなる緩和への期待から経済再開(リオープン) 関連が引き続き物色されている。 東証33業種では、値上がりはその他製品や陸運業、空運業など26業種で、値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、アップル効果も 全体は徐々に様子見に

<10:05> 日経平均は強もち合い、アップル効果も 全体は徐々に様子見に 日経平均は強いもち合い。2万8600円台で推移している。米国株式の上昇を受け て、好地合いを継続した。物色面では、先週に「iPhone14」など新製品を発表し たアップルが大幅高となったことを受けて、電子部品株や半導体関連株がしっか りとなるなど「アップル効果も見逃せない」(国内証券)という。 一方、今晩に発表される米8月消費者物価指数(CPI)を見極めたいとの見方が広 がっており、一段と上値を追う気配は感じられずに、買い一巡後は伸び悩んだ。 市場では「連邦公開市場委員会...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 CPI発表控え慎重な姿勢も

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比14円10銭高の2万8556円21銭と、続伸。前日の米国株式市場が高かったことを好感し、堅調な始まりとなったものの、今晩に米8月消費者物価指数(CPI)の発表を控えるため、上値追いに慎重な姿勢も伺える。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、鎌倉新書は買い優勢 シーアールイーは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、鎌倉新書は買い優勢 シーアールイーは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 鎌倉新書 20% 886 885 886 736 2 アイ・ケイ・ケイHLDG <2198 16% 723 723 723 623 .T> 3 魚力 14% 2,520 2,519 2,520 2,205 4 日医工 11% 500 499 500 450 5 eBASE 7% 583 582 583...

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アイエックス・ナレッジ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.03% にあたる20万株、取得総額1億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は8月1日から12月23日。 ・京阪神ビルディング 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.71%にあ たる136万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1 日から8月31日。 ・理想科学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.45%にあたる1 5万株、取得総額3...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配

  <15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。終値は2万5935円62銭と なり、6月20日以来の終値ベースでの2万6000円割れとなった。大台を抵抗感なく 下回ったことで、弱気ムードに支配されている印象が強い。 切り返すだけのサインは見当たらないが、時価より下値である2万5500円前後の 水準が過去に反転した経緯があるため、ここで踏み止まれるかどうかがポイントになる。 同日の直近安値2万5520円23銭が当面の下値めどとして意識されそうだ。   <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ

   <15:10> 新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.31%安の646.29ポイントと 続落した。直近IPOに値を崩す銘柄が目立つほか「全体的にグロース系銘柄を売る動き となっている」(国内証券)という。 グロース指数は同2.42%安の823.32ポイントだった。 個別では、前日に新規上場したAViCが軟化したほか、マイクロ波化学<9 227.T>が一時ストップ安。坪田ラボ、マイクロアドなども安い。半面 、イーディーピーが反発した。    <14:15> 日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も

<14:15> 日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も 日経平均は安値圏で推移している。前日比で500円を超す下落となっており、反転 する気配が感じられない。ここまで大幅に下げる明確な理由は見当たらないが、市場では 「米国市場が4日に独立記念日となるため、週末は3連休で売りが出やすい。それを意識 しポジション整理が活発化しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引では米株先物が軟調な展開となっており、それを嫌気して主力銘柄が総じ てさえない。 <12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り

<12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り 後場に入り、日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約470円安の2万5900円 台前半で推移している。節目の2万6000円を下回り、6月20日以来の安値水準とな っている。米株先物の下げが一段と加速していることが重しとなっているほか、半導体関 連株の下落が日経平均を押し下げている。 市場では、「台湾の半導体受託製造大手TSMCの株が大きく下落してい る影響で、日本株市場でも東京エレクトロンなど半導体関連株の売りが加速している」( 国内証券)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は3日続落、世界景気減速懸念が引き続き重し

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比233円51銭安の2万6159円53銭と、3日続落した。米国などの金融引き締めの加速による世界景気減速懸念が引き続き意識され、積極的な買いは手控えられた。米株先物が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し

<11:10> 日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し 日経平均は前営業日比約170円安の2万6200円台前半で軟調となっている。米 株先物の下げが加速しており、相場の重しとなっているほか、昨日に引き続き、ファース トリテイリングや東京エレクトロンなどの値がさ株が軟調で日経平均を 押し下げている。 市場では、特段目新しい材料が出たわけではないものの、「米国が金融政策の引き締 めを急ぎ、7月も大幅利上げ続く可能性があることが意識されている。それに伴う米景気 悪化のリスクが高まっており、投資家の積極的な買いが続かない状況」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み」の見方

<10:15> 日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み 済み」の見方 日経平均は、高く寄り付いた後、上昇の勢いは続かず、マイナスに転じている。前日 の下落を受けて自律反発を期待した買いが先行したが、世界景気後退への懸念が根強く、 相場の重しとなっている。 日銀が6月短観を発表した。大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス9と、 2期連続で悪化し、ロイターがまとめた予測中央値(プラス13)を下回った。市場では 「前日の鉱工業生産の弱い内容を受けて、日銀短観の弱さはある程度は織り込まれていた 」(第一生命経済研究所の藤代宏一主任...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円67銭高の2万6460円71銭と、反発してスタートした。前日までに2日続落しており、自律反発期待の買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢 

<08:26> 寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リコー 28% 1,36 1,36 1,36 1,06 1 0 1 1 2 トーカイ 24% 2,06 2,06 2,06 1,66 5 5 5 5 3 ニチアス 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 6 6 6 6 4 ニフコ 22% 3,86 3,86 3,86 3,16 5 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6700円11銭。25日移動平 均線(2万7359円10銭=26日)など主要な移動平均線をすべて下回っているほか 、日足・一目均衡表の雲領域にとどまっている。ローソク足は下影陰線の形状で、調整未 了感がくすぶる。下方向では12日安値の2万6304円08銭が目先の下値めどに意識 される。 <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる中で 、グロース(成長)株が物色されやすかった。市場では「値動きの良い銘柄に短期勝負と みられる買いが入った」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。値がさのメルカリのほか、フリー 、JTOWERが堅調だった一方、エッジテクノロジー、ライ フネット生命保険、Green Earth Instituteはさ えなかった。 <14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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