for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

関東電化工業株式会社

4047.T

現在値

965.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

 - 

--

52週レンジ

858.00

 - 

1,220.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
965.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
4.66
高値
--
安値
--
52週高値
1,220.00
52週安値
858.00
発行済株式数
57.45
時価総額
55,014.02
予想PER
6.81
配当利回り
2.30

次のエベント

Q2 2023 Kanto Denka Kogyo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kanto Denka Kogyo to set up unit in China

Kanto Denka Kogyo to set up unit in South Korea

Kanto Denka Kogyo revises consolidated full-year outlook for FY 2016; raises year-end dividend forecast for FY 2016

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

関東電化工業株式会社とは

関東電化工業グループは、主にフッ素系ガスと電池材料等の精密化学品事業及び無機・有機化学薬品等の基礎化学品事業を行う。【事業内容】5つのセグメントを通じて事業を展開する。基礎化学品事業は、主に無機・有機化学薬品等の基礎化学品の製造・販売を行う。精密化学品事業は、主にフッ素系ガス及び電池材料等の精密化学品の製造・販売を行う。鉄系事業は、主に鉄系製品の製造・販売を行う。商事事業は、主に基礎化学品、精密化学品の販売及び容器の整備等を行う。設備事業は、主に設備関連の工事を行う。主な製品には、四フッ化ケイ素(CF4)、六フッ化硫黄(SF6)、六フッ化リン酸リチウム(LiPF6)、マグネタイト、液体か性ソーダ、塩化アルミニウム、塩化ビニリデンなどが含まれる。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.42368801

https://www.kantodenka.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junichi Hasegawa

President, Chief Director of Business, Representative Director

Hiroshi Ida

Director of Finance & Accounting

Fuyuhiko Ishii

Managing Executive Officer, Chief Director of New Product Development, Director

Yuki Abe

Executive Officer, Director

Kazuo Nimi

Executive Officer, Director

統計

1.50 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

87.290

2021

62.721

2022

135.120

2023(E)

145.633
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.82
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
3.47
総負債/総資本(四半期)
47.61
長期負債/資本(四半期)
30.39
投資利益率(過去12カ月)
11.97
自己資本利益率(過去12カ月)
8.84

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:関電化は年初来高値、今期業績予想を上方修正

関東電化工業は大幅反発し年初来高値を更新している。同社は14日、2020年3月期の連結営業利益予想を従来の56億円から71億円(前年比24.8%減)に上方修正すると発表した。米中貿易摩擦と日韓関係の緊張が今後の業績に及ぼす影響は依然として不透明ではあるものの、足元の受注状況などから影響は限定的であると判断した。同日発表した19年4─9月期の連結営業利益は前年同期比18.8%減の40億3100万円だった。

ホットストック:リチウムイオン電池関連が高い 旭化成は一時3%超高、吉野氏のノーベル化学賞受賞で

旭化成は3.89%高で寄り付いた。スウェーデンの王立科学アカデミーが9日、2019年のノーベル化学賞を、同社名誉フェローの吉野彰氏ら3人に授与すると発表したことが材料視されている。スマートフォンなどに使用されているリチウムイオン電池を開発したことが評価された。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up