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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

19,370.00JPY

変化

295.00(+1.55%)

出来高

483,800

本日のレンジ

19,225.00

 - 

19,410.00

52週レンジ

14,185.00

 - 

20,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
19,075.00
始値
19,300.00
出来高
483,800
3か月平均出来高
24.73
高値
19,410.00
安値
19,225.00
52週高値
20,000.00
52週安値
14,185.00
発行済株式数
394.85
時価総額
7,722,029.00
予想PER
10.94
配当利回り
2.49

次のエベント

Dividend For 4063.T - 275.0000 JPY

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical Co Ltd - To Conduct 5-For-1 Share Split For Shareholders As Of Mar 31

Shin-Etsu Chemical Co Ltd - Chairman Chihiro Kanagawa Has Passed Away On Jan. 1 At Age 96

Shin-Etsu Chemical Co Ltd - Announces Completion Of Share Buyback Programme

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.68122300

https://www.shinetsu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Executive Officer, Director of Operation in Semiconductor Business Unit, Director

Susumu Ueno

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Silicone Business, Director

統計

2.05 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.5K

2021

1.5K

2022

2.1K

2023(E)

2.7K
EPS (JPY)

2020

755.170

2021

706.760

2022

1,203.798

2023(E)

1,758.521
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.78
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.80
株価純資産倍率(四半期)
1.96
株価キャッシュフロー倍率
10.72
総負債/総資本(四半期)
0.84
長期負債/資本(四半期)
0.48
投資利益率(過去12カ月)
20.97
自己資本利益率(過去12カ月)
18.22

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がゆるやかに上昇

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては、様子見姿勢の強さを示している。終値は2万7433円40銭。25日移動平均線(2万6492円71銭=30日)がゆるやかに上昇しており、今後もこの流れを維持できるかが焦点となる。

日経平均は続伸、重要イベント控え膠着感強い 円高も重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円84銭高の2万7433円40銭と、小幅に続伸して取引を終えた。本格化する企業決算や、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を見極めたい投資家の様子見姿勢が広まり、終日膠着感の強い展開が続いた。為替の円高進行も日経平均の上値の重さにつながった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高を好感

新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.36%高の773.76ポイントと、反発した。東証グロース市場指数は同0.28%高の980.85ポイントだった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で軟調、円高進行が重しに

後場に入り日経平均は小幅安と、軟調な展開となっている。前場では130円台前半で推移していたドル/円相場が、129円台前半まで下落しており、「急速な円高進行が重しとなっているようだ」(国内運用会社・チーフマーケットストラテジスト)との声が聞かれる。

午前の日経平均は続伸、FOMCや企業決算にらみ値幅は限定

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比91円19銭高の2万7473円75銭と、続伸した。前週末の米株高を好感し、日本株は底堅い展開となった。ただ、心理的節目の2万7500円が近づくと上値の重さも意識された。米連邦公開市場委員会(FOMC)や日米の企業決算発表を控え、内容を見極めたいとの思惑もあり、値幅は130円程度にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、リオープン関連はしっかり

日経平均は小幅高で小動きの展開で、前営業日比約20円高の2万7400円近辺で推移している。上げ幅は一時、100円を超える場面もあったが、心理的節目の2万7500円が近付くと上値の重さが意識されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示して いる。終値は2万7382円56銭。 5日移動平均線(2万7269円11銭=27日)が、75日線(2万7194円8 3銭=同)、100日線(2万7695円63銭=同)、200日線(2万7224円6 5銭=同)など主要な長期の移動平均線を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」と なった。 相場の上昇期入りのシグナルとされ底堅い展開が見込まれる。今後は、心理的節目の 2万7500円を明確にキープ...

日経平均は小反発、企業決算や米指標にらみ方向感乏しい

東京株式市場で日経平均は、前営業日比19円81銭高の2万7382円56銭と、小幅に反発して取引を終えた。来週から本格化する企業決算や、今晩発表される米国の経済指標の結果を見極めたい投資家が多く、日経平均は方向感に欠く展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る

<15:44> 新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.81%安の770.96ポイントと 、続落した。東証グロース市場指数は同0.84%安の978.08ポイントだった。新 興株市場は足元、上昇基調が続いていたため、利益確定の売りが優勢となった。 上場2日目のテクノロジーズはは公開価格の3.6倍の3650円で初値を 付け、一時4000円まで上昇。終値は3600円で初値を下回った。 個別では、ナノキャリアがストップ高となったほか、インパクトホールディ ングスが8.4%高としっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め

<13:39> 日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め 後場の日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来しながら、一進一退の値動きを続け ている。足元では40円高の2万7400円付近で推移している。「週末の上、日米の企 業決算への警戒感が根強く、手掛かりに乏しい中では模様眺めになりやすい」(国内証券 のストラテジスト)という。 きょうは海運株の下げが目立っており「一部の証券が格下げしたのが、きょうの下げ の一因だろう」(別の国内証券のストラテジスト)とみられている。日本郵船や 商船三井は約4%安となっている。業種別の値下がり率トップは...

午前の日経平均は小幅反発、強弱材料入り交じり方向感欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比18円43銭高の2万7381円18銭と、小幅に反発した。米株高を好感して小高く始まったが、日銀の政策修正への思惑や米企業業績への懸念が重しとなりマイナスに転じる場面があるなど、強弱材料が入り交じって方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス、日銀の追加修正思惑が重し インテル決算嫌気も

<10:17> 日経平均は一時マイナス、日銀の追加修正思惑が重し インテル決 算嫌気も 日経平均は一時マイナスに転換した。小高く寄り付いた後、徐々に上げ幅を縮小した 。 市場では「日銀の政策修正への思惑が相場の重しになっているようだ」(国内証券の ストラテジスト)との声が聞かれた。金利先高観から銀行が買われている一方、不動産業 はさえない。 1月の東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く、コアCPI)が104.2と、 前年同月比4.3%上昇し、前月の3.9%上昇を上回って1981年5月以来の伸び率 となり、思惑につながったとみられる。...

ホットストック:信越化が急騰、5%超高 通期営業益予想の上方修正を好感

信越化学工業が商いを伴って急上昇し、5.7%高で推移している。午前9時17分現在、東証プライム市場の値上がり率第5位に入っている。同社は26日、2023年3月期の連結営業利益見通しを従来の9400億円から9950億円(前年比47.1%増)へ引き上げ、過去最高益を更新する見込みとなったと発表した。前回450円としていた今期の年間配当予想も500円(前期実績は400円)に引き上げ、好感されている。

信越化、通期営業益予想を上方修正 前年比47%増の9950億円に

信越化学工業は26日、2023年3月期の連結営業利益見通しを従来の9400億円から9950億円(前年比47.1%増)へ引き上げ、過去最高益を更新する見込みとなった。住宅建材向け塩化ビニール樹脂などの生活環境基盤材料、シリコンウエハー、フォトレジストなど半導体関連の電子材料の需要が引き続き堅調だったほか、塩ビ関連の価格転嫁が反映された。

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株除く株 金額(上 取得期間 立会 1株当 注記 式総数に対す 限) 外取 たり る% 引/ 取得 公開 価格 買い 付け 信越化学工業 34万株 0.08 70億円 1/27─3/31 野村不動産ホール 470万株 2.62(1.55) 95億円(65 10/28─4/14 自己 ディングス (280 万 億円) 株取 株) 得規 模の 拡大 :( )内 は従 来の 規模 日東電工 700万株 4.73 500億円 2/...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロス」

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は2万7362円75銭だった 。 一目均衡表では転換線(2万6625円13銭=26日)が基準線(2万6582円 02銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買いシグナルが点灯 している。 日経平均は底堅い展開が見込まれる一方、きょうの取引では2万7500円付近で上 値の重さも意識された。目先は同水準を明確に上回ることができるかや、一目均衡表の「 雲」を突き抜けられるかが焦点となりそうだ。...

信越化、通期営業益予想を上方修正 前年比47%増の9950億円に

信越化学工業は26日、2023年3月期の連結営業利益見通しを従来の9400億円から9950億円(前年比47.1%増)へ引き上げた。住宅建材向け塩化ビニール樹脂などの生活環境基盤材料、シリコンウエハー、フォトレジストなど半導体関連の電子材料の需要が引き続き堅調だったほか、塩ビ関連の価格転嫁が反映された。

信越化、3月31日の株主に1対5の株式分割 NISA拡充も踏まえ

信越化学工業は26日、3月31日を基準日として、4月1日付で1対5の株式分割を実施すると発表した。新たなNISA(少額投資非課税制度)がスタートすることも踏まえて、株式分割により個人投資家が投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大を図るとしている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢

<15:06> 新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%安の777.28ポイントと 7営業日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.15%安の986.37ポイン トだった。新興株市場は前日までに6日続伸しており、連騰の反動で売りが優勢となった 。ただ、下値では押し目買いが流入しプラス圏に浮上する場面もあり、一時、昨年12月 15日以来の高水準を付けた。 きょうグロース市場に新規上場したテクノロジーズは初値が付かず、差し引 き約45万株の買い気配で終了した。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く 後場の日経平均は下げ幅を拡大している。一時110円安に下落した。足元では10 0円安の2万7300円付近となっている。 午前中は心理的節目2万7500円をわずかに上回った後に失速しており「上値の重 さが確認され、売りが強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が出ている。 指数寄与度の大きい銘柄群の上値の重さが目立つ。半導体関連では、東京エレクトロ ンが前引け時点から下げ幅を拡大し、信越化学工業はわずかにマイナス 転換した。このほか、ファーストリテイリングが小幅にマイナス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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