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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

12,410.00JPY

変化

-120.00(-0.96%)

出来高

1,028,800

本日のレンジ

12,410.00

 - 

12,585.00

52週レンジ

8,751.00

 - 

13,945.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
12,530.00
始値
12,555.00
出来高
1,028,800
3か月平均出来高
21.20
高値
12,585.00
安値
12,410.00
52週高値
13,945.00
52週安値
8,751.00
発行済株式数
415.86
時価総額
5,170,786.00
予想PER
17.71
配当利回り
1.77

次のエベント

Q1 2021 Shin-Etsu Chemical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

R&I affirms Shin-Etsu Chemical's rating at "AA" and says stable outlook-R&I

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0004

Japan

+81.3.32465011

http://www.shinetsu.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Toshinobu Ishihara

Senior Managing Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Director, Director of Operation in Semiconductor Business Unit

統計

2.11 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.4K

2019

1.6K

2020

1.5K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

624.280

2019

725.990

2020

755.170

2021(E)

700.910
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.44
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.35
株価純資産倍率(四半期)
1.94
株価キャッシュフロー倍率
11.49
総負債/総資本(四半期)
1.10
長期負債/資本(四半期)
0.79
投資利益率(過去12カ月)
11.87
自己資本利益率(過去12カ月)
10.15

最新ニュース

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日経平均は続伸、米国株高を好感 海外投資家不在で薄商い

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株高を好感して上値を追って始まった後は一進一退の展開となった。週末であることに加え、3日の米国株式市場は米独立記念日の振り替え休日で休場となるため、見送りムードが強まった。東証1部の売買代金は1兆6954円5600万円となり、薄商いだった。

ホットストック:東エレクなど半導体関連が堅調、SOX指数上昇を材料視

東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOなど半導体関連株が堅調。2日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数が上昇したことが材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線上回り強気に傾斜

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線上回り強気に傾斜 日経平均・日足はヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陽線」。前日に空けたマ ドを埋めることなく上伸し、連日のコロナショック後の戻り高値を更新するなど、引き続 きリバウンド相場に対する期待を膨らませている。当面の上値の目安として意識されてい た75日移動平均線(2万0446円22銭=20日現在)を上回ってきたことが強気に 傾斜させる材料になりそうだ。 <15:35> 新興株市場は続伸、マザース指数が年初来高値更新 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザース指数が年初来高値更新

<15:35> 新興株市場は続伸、マザース指数が年初来高値更新 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。マザー ズ指数は900ポイント台を回復し、1月14日の年初来高値895.60ポイントを更 新した。市場では「特に活況となっているマザーズの中で、循環物色が繰り広げられてい る」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。 マザーズでは、ミクリード 、Mマート 、BASE がストッ プ高に買われ、弁護士ドットコム もしっかりだが、アンジェス は引き続 き商いを伴いながらも下落した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、戻り売りこなす買い材料見当たらず

<14:10> 日経平均は高値もみあい、戻り売りこなす買い材料見当たらず 日経平均は、高値もみあい。2万0600円台で推移している。市場では「時価水準 より上値は戻り売りが多くなると警戒されているが、それを突破できるだけの新たな買い 材料が見当たらない。徐々に様子見ムードが強くなってきた」(国内証券)との声が聞か れた。 <12:40> 日経平均は堅調、米株先物高受けて後場寄りから上値追い 日経平均は堅調。後場寄り付きから上値を追い、前日比200円を超す上昇となって いる。市場では「時間外取引で米株先物がしっかりとなっており、これを受けて...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、米株先物高受けて後場寄りから上値追い

<12:40> 日経平均は堅調、米株先物高受けて後場寄りから上値追い 日経平均は堅調。後場寄り付きから上値を追い、前日比200円を超す上昇となって いる。市場では「時間外取引で米株先物がしっかりとなっており、これを受けて今晩の米 国市場の上昇を先取りする格好となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株先物の上昇を好感 国内経済活動の再 開期待も支援 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比151円19銭高の2万0584円6 4銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数は反落したものの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株先物の上昇を好感 国内経済活動の再開期待も支援

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株先物 の上昇を好感 国内経済活動の再開期待も支援 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比151円19銭高の2万0584円6 4銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数は反落したものの、米 株先物が小じっかりした動きになっていることや、ドル/円が107円台後半と円安基調 で推移していることなどが支援材料となった。 19日の米国株市場は反落。ダウが1.59%安、ナスダック総合が0.54%安、 S&P総合500が1.05%安で取引を終えた。18日は米モデルナの新型コロナウイ ルス...

日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半 ワクチン巡る報道には冷静

日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半での推移となっている。市場では「19日の米国株式市場はモデルナのワクチンの効果に疑念を示す報道が出たことが嫌気され反落したが、国内ではワクチンに対して懐疑的な見方が多かった。米国株式市場のような反動はみられない」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半 ワクチン巡る報道には冷静

<11:09> 日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半 ワクチン巡る報道には冷静  日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半での推移となっている。市場では「19日の米国株式市 場はモデルナのワクチンの効果に疑念を示す報道が出たことが嫌気され反落したが、国内ではワクチンに対 して懐疑的な見方が多かった。米国株式市場のような反動はみられない」(国内証券)との声が出ていた。 <10:07> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連がしっかり 日経平均は100円超に上げ幅を拡大し、2万0500円台前半で推移している。関西3府県の緊急事 態宣言解除...

半導体関連株は軟調、米SOX指数の2%超安を嫌気

18日の株式市場で、半導体関連は軟調。SCREENホールディングス<7735.T>は9%超安、東京エレクトロン<8035.T>、アドバンテスト<6857.T>、SUMCO<3436.T>、信越化学工業<4063.T>、ローム<6963.T>は2%超安での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中でもみあい

<16:09> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中でもみあい 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。一目均衡表の雲の中でもみあう展開だが、ローソク足 の形状は上昇期待感をうかがわせる。25日移動平均線(1万9226円86銭=7日)も上向きで短期上 昇トレンドを維持しており、目先、5日移動平均線(1万9808円44銭=同)を回復できるかがポイン トになりそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、マザーズ指数6%超高 アンジェスが10連騰でけん引  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。大型連休...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数6%超高 アンジェスが10連騰でけん引

<15:50> 新興株市場は反発、マザーズ指数6%超高 アンジェスが10連騰でけん引  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。大型連休を通過し、日本 の個人投資家が再びリスクをとる動きに出ているという。マザーズ市場の売買代金は、2342億円の大商 い。新型コロナウイルス感染症向けのDNAワクチンの開発を行っているアンジェス が10日続伸 してストップ高比例配分となるなど、相場をけん引している。 マザーズ市場では、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ 、サマンサタバサジャパンリ ミテッド 、FRONTEO...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、個人の買いでマザーズ指数堅調

<13:56> 日経平均は小じっかり、個人の買いでマザーズ指数堅調 日経平均は小じっかり、1万9600円台後半で推移している。市場からは「欧米に経済活動再開の動 きが出てきており、出遅れ気味の日本株にも海外投資家の買い戻しが入ってきているのではないか」(スト ラテジスト)との声が出ていた。 新興株市場では、マザーズ指数が6%超の上昇となっている。「大型連休前にポジションを整理した個 人投資家が再びリスクをとる動きに出ている」(同)という。 <12:43> 日経平均は後場プラス転換、1万9600円台半ば 半導体を中心に買い戻し 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場プラス転換、1万9600円台半ば 半導体を中心に買い戻し

<09:55> 日経平均は下げ渋る、米株先物高や半導体関連株堅調など支えに 日経平均は下げ渋る展開。1万9500円台で推移している。時間外取引で米株先物 が高くなってきたことや、東京エレクトロン など半導体関連株が堅調になってい ることなどが下支え要因になっているという。 市場では「米中対立や新型コロナウイルスの感染第二波への懸念などが上値を抑える 要因になっているものの、当面は治療薬やワクチンの開発への期待感が株価を支えていき そうだ。原油相場の落ち着いていることや米国で半導体関連株が堅調なことも注目材料と なる」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、31円安 米株先物の上昇を受け下げ渋り

<09:55> 日経平均は下げ渋る、米株先物高や半導体関連株堅調など支えに 日経平均は下げ渋る展開。1万9500円台で推移している。時間外取引で米株先物 が高くなってきたことや、東京エレクトロン など半導体関連株が堅調になってい ることなどが下支え要因になっているという。 市場では「米中対立や新型コロナウイルスの感染第二波への懸念などが上値を抑える 要因になっているものの、当面は治療薬やワクチンの開発への期待感が株価を支えていき そうだ。原油相場の落ち着いていることや米国で半導体関連株が堅調なことも注目材料と なる」(国内証券)との声が...

〔コロナ後の日本〕ハイテク急回復へ、日本勢は「川上」に恩恵=オムディア・南川氏

英調査会社オムディアの南川明シニアディレクターは、新型コロナウイルス感染拡大の終息後には、事業継続(BCP)の観点からテレワークや自動化など効率化技術へのニーズが高まり、世界のハイテク生産は急回復すると予想する。日本企業は半導体材料や電子部品といった「川上」寄りの分野に恩恵があるとみている。中国に集中してきたサプライチェーンは見直しが進むものの、日本は欧米に比べ工場の国内回帰の動機づけに乏しく、生産の分散化は周縁の東南アジアに向かうとの見方を示した。 

信越化学、20年3月期の当期利益は1.6%増 コロナ影響「限定的」

信越化学工業<4063.T>が28日発表した2020年3月期の連結当期利益は前年比1.6%増の3140億円だった。塩ビ・化成品は営業減益となったが、半導体シリコンなどの事業は増益で、新型コロナウイルスの事業への影響は「限定的」とした。

信越化学、20年3月期の当期利益は1.6%増の3140億円

信越化学工業が28日発表した2020年3月期の連結当期利益は前年比1.6%増の3140億円だった。

今日の株式見通し=一進一退、米株高を好感 上値は戻り売り

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は一進一退の動きが予想されている。前日の米国株高を好感して上昇しそうだが、節目の2万円が近づくと戻り待ちの売りが出て上値が抑えられそうだ。日本は休日前ということもあり午後にかけて手仕舞い売りも出るとみられ、最終的にマイナス圏で取引を終える可能性もある。

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数の2%超高を好感

半導体関連が堅調。SCREENホールディングスが3%超、SUMCO2%超の上昇となっている。前週末の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数が2.28%高で取引を終え、しっかりした動きだったことが好感されている。東京エレクトロン、信越化学工業、アドバンテストも買われている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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