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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

17,815.00JPY

変化

170.00(+0.96%)

出来高

816,800

本日のレンジ

17,625.00

 - 

17,835.00

52週レンジ

12,230.00

 - 

20,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
17,645.00
始値
17,650.00
出来高
816,800
3か月平均出来高
19.96
高値
17,835.00
安値
17,625.00
52週高値
20,060.00
52週安値
12,230.00
発行済株式数
415.58
時価総額
7,449,931.00
予想PER
20.11
配当利回り
1.40

次のエベント

Dividend For 4063.T - 150.0000 JPY

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical May Spend 30 Bln Yen To Raise Capacity For Semiconductor Plant Material - Nikkei

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0004

Japan

+81.3.32465011

https://www.shinetsu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Director, Director of Operation in Semiconductor Business Unit

Susumu Ueno

Senior Managing Director, Chief Director of Silicone Business

統計

1.91 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.5K

2021

1.5K

2022(E)

1.7K
EPS (JPY)

2019

725.990

2020

755.170

2021

706.760

2022(E)

889.005
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.74
株価純資産倍率(四半期)
2.53
株価キャッシュフロー倍率
21.78
総負債/総資本(四半期)
0.98
長期負債/資本(四半期)
0.59
投資利益率(過去12カ月)
11.20
自己資本利益率(過去12カ月)
9.83

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「中陰線」となった。再び200日移動平均線(2万7782 円33銭=28日現在)を割り込み、下値不安を感じさせたが、長めに下ヒゲが抵抗力を示しており、時価 水準は底堅いとの印象も同時に与えている。 20日の直近安値2万7330円15銭が意識されたるが、テクニカル面で同安値が維持できるかどう かが当面のポイント。5月の急落場面も含めて過去3回、2万7500円を割り込んだ後は切り返しに転じ た経緯があることを踏まえると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は続落、日経ジャスダック平均は反落した。市場では「全体の 地合いが悪化する中で、直近IPOを中心に売り優勢の展開になった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したブレインズテクノロジー は公開価格の2.33倍となる4 165円で初値を形成した後は、値を消す動きとなった。 マザーズ総合は前営業日比3.48%安。前日に新規上場したサーキュレーション が下落した ほか、Enjin 、ラキール も軟調。BCC も急反落...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に

<14:25> 日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に 後場中盤に入っても下げ止まらず、日経平均は前日比500円を超す下げを記録した。決算発表は市場 コンセンサスを上回る数値が目立つものの「参加者が少ない状況で、積極的な買いが入る雰囲気が感じられ ない」(国内証券)という。日経平均は2万7500円の攻防となっている。 市場では「割安と言える水準まで下がってきたが、新型コロナウイルスの感染拡大が気にされる一方、 中国に対する警戒感、FOMC(米連邦公開市場委員会)控えなどから、投資マインドが盛り上がらない」 (SBI証券・投資調査部長...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も

<13:20> 後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も 後場に入って日経平均は下げ幅を拡大。再び2万7500円をめぐる攻防となってきた。市場では「き ょうも軟調に始まった中国株式市場をはじめ、アジア株の動向が警戒されているようだ。時間外取引で米株 先物が下げていることも気にされている」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落 した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感もくすぶっている。

ホットストック:信越化学はマイナス圏、22年3月期は増益予想

信越化学工業は、2022年3月期の連結営業利益が前年比23.7%増の4850億円になりそうだと27日に発表したが、売りが優勢となっている。市場では「良好な内容といえるが、ハイテク株が総じて弱く、逆風となっている」(国内信託)との声が聞かれた。

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〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

強もちあい、2万8000円前後の動き 決算本格化で個別物色=今週の東京株式市場

今週の東京市場で日経平均株価は、強もちあいが想定されている。4連休中の米国株式市場が堅調だったことから引き戻して始まりそうだが、新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)が警戒されており、2万8000円前後のレンジ内での動きになりそうだ。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

レンジ内の動きか、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京市場で日経平均株価は、2万7000円台でのレンジ内の動きが想定される。引き続き新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)の動向に関心が向けられる中、仮に警戒感が高まると、リスクオフムードが強まりやすい。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず 日経平均・日足は上下に同等の長さのヒゲを伴う「小陰線」となった。200日移動 平均線(MA、2万7712円41銭=21日)を終値で回復できず、引き続き弱地合い となっている。下方には前日の安値2万7330円15銭や、52週MA(2万6866 円25銭=同)が控えている。 <15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇

<15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.82%高で、メルカリ やフリー の上 昇が指数の押し上げに寄与した。リファインバースグループ がストップ高となっ たほか、さくらさくプラス もしっかりだった。一方、ラキール が軟調だ ったほか、アイ・パートナーズフィナンシャル も売り優勢だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算

<14:16> 日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算 後場に入り様子見が強まっている。日経平均は2万7700円付近を通る200日移 動平均線を前場に一時上回り、終値で回復できるかが注目されたが、その後に上げ幅を縮 めたことで距離が開き、翌週に持ち越される公算が高まっている。 良好な企業業績を踏まえて日本株の割安感が意識されるものの、決算シーズンの本格 化を控える中、新型コロナウイルスの感染動向や原油価格の先行きなど明日からの4連休 中の動きへの警戒感がくすぶっており「今は積極的に買いにくい」(国内証券)という。 <12:45> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産の決算見極めたいとの声も

<12:45> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産の決算見極めたいとの声も 日経平均は上げ幅縮小。前場後半から値を消す展開となっていたが、後場に入ってか らさらに見送り気分が強まった。市場では「連休前で買い手控え気分が強くなっているほ か、大引け後に発表される日本電産 の決算発表を見極めたいという投資家も多い のではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 4連休控え伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円59銭高の2万7523円7 5銭となり、反発した。前日の米国株式市場...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 4連休控え伸び悩み

21日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円59銭高の2万7523円75銭となり、反発した。前日の米国株式市場の上昇を好感してしっかりとなったものの、4連休を控えて次第に模様眺めとなり、徐々に伸び悩む展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、4連休控え上値に慎重な動き

<11:05> 日経平均は伸び悩み、4連休控え上値に慎重な動き 日経平均は伸び悩んでいる。徐々に値を消す展開となり、寄り付きの価格を下回った 。市場では「4連休を控えており、ここで積極的にリスクを取りに行けない。上値に対し て徐々に慎重な動きとなっている」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞か れた。 <10:05> 日経平均は400円超高、景気敏感株がしっかり 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比400円超高の2万7800円台前半での推 移となっている。上げ幅は一時494円高となった。東証33業種では全業種が上昇、非 鉄金属...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超高、景気敏感株がしっかり

<10:05> 日経平均は400円超高、景気敏感株がしっかり 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比400円超高の2万7800円台前半での推 移となっている。上げ幅は一時494円高となった。東証33業種では全業種が上昇、非 鉄金属、海運業、空運業、輸送用機器、ゴム製品などが値上がり率上位となっており、景 気敏感中心に上昇した前日の米国株式市場の流れ引き継ぐ展開となっている。 日経平均は前日までに5日続落し下げ幅は1300円以上となっており、きょうは「 反動の部分も大きい」(国内証券)という。国内では明日から4連休、来週から企業決算 の本格化...

寄り付きの日経平均は反発、全業種が上昇 米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比358円90銭高の2万7747円06銭となり、6日ぶりに反発して始まった。前日の米国株式市場で主要3指数が大幅反発となった流れを引き継いだ。

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