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信越化学工業株式会社

4063.T

前日終値

12,065.00JPY

変化

95.00(+0.79%)

出来高

921,800

本日のレンジ

11,925.00

 - 

12,070.00

52週レンジ

7,982.00

 - 

12,510.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,970.00
始値
11,955.00
出来高
921,800
3か月平均出来高
22.24
高値
12,070.00
安値
11,925.00
52週高値
12,510.00
52週安値
7,982.00
発行済株式数
404.76
時価総額
4,987,454.00
予想PER
15.70
配当利回り
1.75

次のエベント

Dividend For 4063.T - 110.0000 JPY

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

R&I affirms Shin-Etsu Chemical's rating at "AA" and says stable outlook-R&I

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

+81.3.32465011

http://www.shinetsu.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Toshinobu Ishihara

Senior Managing Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Director, Director of Operation in Semiconductor Business Unit

統計

1.95 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.2K

2018

1.4K

2019

1.6K

2020(E)

1.6K
EPS (JPY)

2017

412.860

2018

624.280

2019

725.990

2020(E)

762.371
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.14
株価純資産倍率(四半期)
1.96
株価キャッシュフロー倍率
10.82
総負債/総資本(四半期)
0.78
長期負債/資本(四半期)
0.47
投資利益率(過去12カ月)
12.24
自己資本利益率(過去12カ月)
10.51

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連株がしっかり、東京エレクは年初来高値更新

半導体関連株がしっかり。東京エレクトロンが年初来高値を更新し、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ロームが堅調。信越化学工業、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスはプラス圏で推移している。半導体・ディスプレー製造装置の米アプライド・マテリアルの第1・四半期の売上高および利益見通しが市場予想を上回ったことが引き続き好感されている。同社の株価は前日比8.95%高で15日の取引を終えた。

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

信越化、半導体シリコン堅調で4─9月の増益確保 通期予想は据え置き

信越化学工業が25日発表した2019年4─9月決算では、営業利益が前年同期比0.6%増の2105億円だった。当期利益は同3.9%増の1650億円。上半期の最高益を更新した。製品市況下落の影響で売上高は0.7%減となったが、半導体シリコン分野が増収・増益と堅調で、全体でも増益を確保した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=18日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 エー・ディー・ワークス 22.35 02 イーエムシステムズ 24.82 03 ゼンショーHLDG 25.38 04 ビジネスブレイン太田昭 25.51 和 05 アルゴグラフィックス 27.00 06 マネックスグループ 27.17 07 サイゼリヤ 27.20 08 メニコン 27.42 09 トレジャー・ファクトリ 28.01 ー 10 SOMPO HLDG 28.12 11 富士興産 28.18 12 テモナ 28.29 13 三城HLDG 28.76 14 北の達人 28.86...

東京株式市場・大引け=3日続伸、408円高 終値は5カ月半ぶり高値

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達したことで投資家心理が好転し、朝方から幅広い銘柄が買われた。為替も1ドル108円台で安定的に推移。後場もじり高の展開となった。上げ幅は前営業日比400円を超え、終値ベースでは4月26日以来、約5ヶ月半ぶりの高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念されるものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に

<15:55> 日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う「十字線」。実体部分と下ヒゲがほとんどない「トウバ足」の形 状だ。過熱感を示すオシレーター系指標が目立つ中で、これまで定石破りとも言える上昇を演じてきたが、 売り買いがきっ抗し始め、基調の転換を暗示する「トウバ足」を引いたことで、いったん休養する可能性が 高くなっている。 今回は、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円07銭を更新し たものの、その値幅はわずか2円あまりで実質的に「一文新値」にとどまったほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く

<15:05> 新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く 新興株市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均が6日続伸、しっかりとなる銘柄が目立ったが、東 証マザーズ指数は反落した。全体的に商いは盛り上がりを欠いている。市場では「1部市場が堅調となる中 、新興株式市場では先行して買われた銘柄に利益確定売りが出ている」(国内証券)との指摘があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、UTグループ が堅調となったほか、ソーバル < 2186.T>がしっかり。半面、前日に買われた免疫生物研究所 が急反落し、ニックス 、オリ コン などがさえない...

〔マーケットアイ〕株式:しっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る

<14:15> 日経平均はしっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る 日経平均はしっかり。戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円0 7銭を更新し、一段とムードが良くなっている。ただ、急ピッチな上昇に対する警戒感がある上、翌日にメ ジャーSQ(特別清算指数)算出を控えているため、同高値を更新後は神経質な動き。市場では「ドル/円 が108円台と円安に振れ、第1四半期決算に修正した為替レートから差益が出る状況となってきた。その 点から株価も修正高に向かっている格好だが、高値警戒感やSQ算出控えから、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値

<11:49> 前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円28銭高の2万1778円04銭となり、続伸 した。前日の米国株高や為替の円安を受け、朝方から買いが先行。その後、上げ幅を一時200円超に拡大 し、取引時間中として約1カ月半ぶりの高値をつけた。値がさのハイテク関連株が物色されたほか、個別に 材料のあったZOZO も大きく買われた。 米中両国が10月の閣僚級協議を前に通商交渉で譲歩する姿勢を示したことも投資家心理を好転させて いる。中国財政省は11日、中国が一部...

焦点:韓国半導体業界、部材国産化に本腰 高シェアの日本勢に打撃も

韓国半導体業界が、関連部材を国産化する取り組みを本格化させている。日本政府が韓国への輸出管理を強化したことを受け、日本製に依存することへのリスクが改めて意識されたためだ。半導体材料市場で高いシェアを保ってきた日本の部材メーカーでは不安が広がっている。

東京マーケット・サマリー(25日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」。7月2日の直近高値(2万1784円2 2銭)を上抜き、新たな上昇波動入りへの期待を高める形状となった。5月7日と8日に 空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどであり、これを埋め切ると4 月24日の年初来高値(2万2362円92銭)が視野に入ってくる。ボリンジャーバン ドは拡散の兆しが出ている。明確なトレンドが出てくれば上昇に弾みが付く可能性もある 。 <15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸

<15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに3日続伸した 。ジャスダック平均は4月17日以来の高値水準で引けた。市場では「薄商いが続く中、 軽量で材料性のある銘柄に個人の短期資金が入った」(国内証券)という。高橋カーテン ウォール工業 がストップ高まで買われ、シルバーエッグ・テクノロジー 、テラプローブ も堅調だった。半面、イメージ情報開発 が安く、アクセ ルマーク もさえない。 <14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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