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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

13,755.00JPY

変化

10.00(+0.07%)

出来高

1,384,400

本日のレンジ

13,750.00

 - 

13,945.00

52週レンジ

8,826.00

 - 

13,945.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,745.00
始値
13,870.00
出来高
1,384,400
3か月平均出来高
19.87
高値
13,945.00
安値
13,750.00
52週高値
13,945.00
52週安値
8,826.00
発行済株式数
415.76
時価総額
5,731,197.00
予想PER
--
配当利回り
1.53

次のエベント

Dividend For 4063.T - 110.0000 JPY

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

R&I affirms Shin-Etsu Chemical's rating at "AA" and says stable outlook-R&I

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

+81.3.32465011

http://www.shinetsu.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Toshinobu Ishihara

Senior Managing Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Director, Director of Operation in Semiconductor Business Unit

統計

1.94 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.2K

2018

1.4K

2019

1.6K

2020(E)

1.6K
EPS (JPY)

2017

412.860

2018

624.280

2019

725.990

2020(E)

754.280
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.67
株価純資産倍率(四半期)
2.22
株価キャッシュフロー倍率
12.60
総負債/総資本(四半期)
0.85
長期負債/資本(四半期)
0.53
投資利益率(過去12カ月)
11.95
自己資本利益率(過去12カ月)
10.33

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数2%超高を好感

半導体関連株が堅調。東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOが一時2%超、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングスが一時3%超の上昇となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、目先的に下げ止まりの兆候

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、目先的に下げ止まりの兆候 日経平均・日足は下ヒゲを伴う大引けがほぼ「坊主」となる「小陽線」。前日に空け たマド(2万3243円36銭─2万3317円32銭)を埋め切ったほか、75日移動 平均線(2万3269円95銭=29日現在)から下方カイ離を広げることなく再び上回 ったことで、目先的に下げ止まりの兆候が出ている。このまま上値を追えば、前日の安値 (2万3115円15銭)が1月8日のザラ場安値(2万2951円18銭=同)に対す る二番底として意識されることになりそうだ。 オシレーター系指標から...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、新型肺炎関連銘柄が物色される

<15:05> 新興株市場は軟調、新型肺炎関連銘柄が物色される  新興株市場では、日経ジャスダック平均が5日続落、東証マザーズ指数は6日続落と なった。市場では「全体的に見送り気分が強いが、そうした中でも新型肺炎関連銘柄など 勢いがある銘柄に値幅取り狙いの資金が向かっている」(国内証券)との声が出ている。 マザーズ市場では、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ が一時スト ップ高となったほか、弁護士ドットコム が急反発。半面、BuySell Te chnologies が大幅安となった。 ジャスダック市場では、興研 、重松製作所 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、月内最終売買を意識しショートカバーも

<14:05> 日経平均は上値追い、月内最終売買を意識しショートカバーも 日経平均は上値追いとなっている。いったん戻り一巡となったが、午後2時02分に きょうの高値を付けた。市場では「きょうは受け渡しベースで月内最終売買となる。それ が意識される格好で、これまで高値を売った向きのショートカバーも入っているようだ」 (SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との指摘もある。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米国株高と円安を好感 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円81銭高の2万3325円5 2銭となり、3日ぶりに...

前場の日経平均は反発、米国株高と円安を好感 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円81銭高の2万3325円52銭となり、3日ぶりに反発。前日の米国株高と為替の円安を好感した。ただ、新型肺炎の感染拡大が依然として警戒されているため、上値は限定的だ。

ホットストック:信越化は反発、4─12月純利益が1.9%増

信越化学工業は反発、一時3%超高となった。その後は上げ幅をやや縮小し、午前10時00分現在0.5%超高での推移となっている。

信越化学の4─12月営業利益は1.8%減、市況影響で塩ビ・化成振るわず

信越化学工業が28日発表した2019年4─12月決算では、営業利益が前年同期比1.8%減の3187億円だった。当期利益は同1.9%増の2468億円。

今日の株式見通し=大幅続落、新型肺炎への警戒強まる

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、大幅続落が想定されている。前日の米国株式市場は主要株価3指数が下落。引き続き新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が警戒されており、世界的なリスクオフムードが強まっている。新型肺炎を巡るネガティブなニュースが突発的に出てきた場合は下方向に値幅が出やすく、2万3000円割れも視野に入るとみられる。

ホットストック:中国関連株が軟調、新型肺炎の感染拡大を嫌気

中国関連株が下落。資生堂が6%超安、ファーストリテイリングが3%超安、東京エレクトロン、ファナック、TDKなどが一時2%超安となっている。中国で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の感染が拡大しており、中国経済に与える影響が警戒されている。信越化学工業も安い。

上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

日経平均は続伸、昨年来高値更新 米株高と円安を好感

東京株式市場で日経平均は続伸、12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新した。前日の米国株高や、ドル/円が昨年5月以来となる円安水準となったことが好感された。東証1部売買代金は節目の2兆円割れを回避したが、引き続き薄商いも意識されている。

展望2020:半導体の回復鮮明に、5Gとデータセンターがけん引

2020年は半導体分野の回復基調が鮮明になりそうだ。在庫調整の進展に加え、5G(第5世代通信網)やデータセンター関連の需要がけん引するとみられる。米中摩擦などのリスク要因はくすぶるものの、ひとまず過剰供給への懸念は23年ごろに後ずれするとの見方も出ている。

中国関連株が堅調、米中合意報道を好感 東エレクは一時4%超高

中国関連株が堅調。米中が一部の関税引き下げと15日の追加関税の発動延期で合意したとの報道が好感されている。東京エレクトロン<8035.T>は一時4%超高、信越化学工業<4063.T>は3%超高、ファナック<6954.T>は2%超高となっている。TDK<6762.T>、ダイキン工業<6367.T>なども買われている。

ホットストック:半導体関連株がしっかり、東京エレクは年初来高値更新

半導体関連株がしっかり。東京エレクトロンが年初来高値を更新し、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ロームが堅調。信越化学工業、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスはプラス圏で推移している。半導体・ディスプレー製造装置の米アプライド・マテリアルの第1・四半期の売上高および利益見通しが市場予想を上回ったことが引き続き好感されている。同社の株価は前日比8.95%高で15日の取引を終えた。

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

信越化、半導体シリコン堅調で4─9月の増益確保 通期予想は据え置き

信越化学工業が25日発表した2019年4─9月決算では、営業利益が前年同期比0.6%増の2105億円だった。当期利益は同3.9%増の1650億円。上半期の最高益を更新した。製品市況下落の影響で売上高は0.7%減となったが、半導体シリコン分野が増収・増益と堅調で、全体でも増益を確保した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=18日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 エー・ディー・ワークス 22.35 02 イーエムシステムズ 24.82 03 ゼンショーHLDG 25.38 04 ビジネスブレイン太田昭 25.51 和 05 アルゴグラフィックス 27.00 06 マネックスグループ 27.17 07 サイゼリヤ 27.20 08 メニコン 27.42 09 トレジャー・ファクトリ 28.01 ー 10 SOMPO HLDG 28.12 11 富士興産 28.18 12 テモナ 28.29 13 三城HLDG 28.76 14 北の達人 28.86...

東京株式市場・大引け=3日続伸、408円高 終値は5カ月半ぶり高値

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達したことで投資家心理が好転し、朝方から幅広い銘柄が買われた。為替も1ドル108円台で安定的に推移。後場もじり高の展開となった。上げ幅は前営業日比400円を超え、終値ベースでは4月26日以来、約5ヶ月半ぶりの高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

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