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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

17,800.00JPY

変化

35.00(+0.20%)

出来高

754,200

本日のレンジ

17,770.00

 - 

17,880.00

52週レンジ

14,185.00

 - 

20,670.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
17,765.00
始値
17,805.00
出来高
754,200
3か月平均出来高
27.65
高値
17,880.00
安値
17,770.00
52週高値
20,670.00
52週安値
14,185.00
発行済株式数
400.97
時価総額
7,314,832.00
予想PER
10.71
配当利回り
2.67

次のエベント

Q3 2023 Shin-Etsu Chemical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical Co Ltd - Bought Back 1.4 Million Own Shares Worth 21.5 Billion Yen In October

Shin-Etsu Chemical Co Ltd - Bought Back 1.48 Million Own Shares Worth 23.8 Billion Yen Yen In Sept

Shin-Etsu Chemical Co - Bought Back 1,594,600 Own Shares In August

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.68122300

https://www.shinetsu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Executive Officer, Director of Operation in Semiconductor Business Unit, Director

Susumu Ueno

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Silicone Business, Director

統計

2.11 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.5K

2021

1.5K

2022

2.1K

2023(E)

2.6K
EPS (JPY)

2020

755.170

2021

706.760

2022

1,203.798

2023(E)

1,662.287
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.88
株価純資産倍率(四半期)
1.92
株価キャッシュフロー倍率
8.08
総負債/総資本(四半期)
0.85
長期負債/資本(四半期)
0.50
投資利益率(過去12カ月)
20.01
自己資本利益率(過去12カ月)
17.27

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る

  <15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 日経平均・日足は上に長く下に短いヒゲを伴う「上影陰線」の形の「小陰線」だった 。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万7930円57銭。ローソク足 は5日移動平均線(2万8035円22銭=17日)を下回り、弱気相場を暗示している 。 主要な短期の移動平均線は依然として上を向いているものの、75日線(2万763 8円17銭=同)、200日線(2万7156円24銭=同)はいずれも横ばいに転じて いる。目先の日経平均は節目の2万8000円の攻防となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.13%安の790.39ポイントと 小幅に反落した。東証グロース市場指数は同0.12%安の1003.68ポイントだっ た。新規IPO銘柄での利益確定売りが重しとなった。一方、米長期金利の低下を好感し てグロース(成長)株は底堅く推移した。 個別では、坪田ラボ、pluszeroがストップ高で取引を終え たほか、マイクロ波化学が堅調に推移した。 半面、POPER、ジーエヌアイグループ、リンカーズは さえない。 <13:56> 後場の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、次の材料待ちで動意薄

<13:56> 後場の日経平均は小動き、次の材料待ちで動意薄 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約110円安の2万 7900円台前半で推移している。前場に続き半導体関連株が軟調で相場の重しとなって いる一方、リオープン(経済再開)関連銘柄はしっかり。 市場は「米物価統計の公表を経て次の材料を待っている状況」(国内証券・ストラテ ジスト)で、目先の日経平均は節目の2万8000円を挟んで一進一退の値動きが続きや すいという。 東証33業種では、陸運業、空運業、不動産業など21業種が値上がり。非鉄金属、 電気機器、卸売業...

午前の日経平均は反落、米株安が重しに 年末商戦への警戒くすぶる

17日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円72銭安の2万7915円58銭と反落した。米小売大手が見通しを引き下げ、年末商戦期を前に小売業界を巡る懸念が高まって米国市場で株安となったことが重しとなった。米ハイテク株安を受けて、半導体関連株は軟調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナスで小動き、半導体安い リオープン関連が下支え

<10:20> 日経平均はマイナスで小動き、半導体安い リオープン関連が下支 え 日経平均は、寄り付きの小安い水準を中心とした小動きで方向感に乏しい。 指数へのマイナス寄与では、東京エレクトロンやアドバンテスト、 信越化学工業といった半導体関連株株が上位に入っている。前日の米国市場でマ イクロン・テクノロジーが供給削減を発表し、半導体株に売りが広がった流れを引 き継ぐ形となっている。 一方、高島屋や三越伊勢丹ホールディングスなど百貨店株は軒並み 大幅高で「相場の下支えになっている」(国内証券ストラテジスト)という。 日本政府観光局(JNTO...

日経平均は小幅続伸、地政学リスクへの警戒感で伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比38円13銭高の2万8028円30銭と、小幅に続伸して取引を終えた。ポーランドにロシア製のロケット弾が着弾したと報じられ、地政学リスクへの警戒感から上値が抑えられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は大陽線、10日線が200日線を上抜け

10日移動平均線(2万7200円60銭=31日)が、200日銭(2万7177円39銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。強気相場を示唆し、買いシグナルが点灯している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は3日続落、グロース株やIPO銘柄に売り

新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.03%安の745.54ポイントと小幅に下落し、3日続落となった。東証グロース市場指数は0.04%安の947.79ポイントだった。米長期金利が4%高と高水準で推移する中、グロース(成長)株を中心に売りが出たほか、新規IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、値がさ株がしっかり 海運株高い

日経平均は高値もみ合いとなっている。後場に入って一時480円高に上昇し、きょうの高値を更新する場面があった。ソフトバンクグループや東京エレクトロンが前引け時点より値上がりし、指数にプラス寄与。上海株や香港株、時間外取引の米株先物の底堅い推移が投資家心理を支援している。

午前の日経平均は急反発、米株高が支援 ハイテク株が高い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比424円13銭高の2万7529円33銭と、急反発した。前週末の米株高を受けてハイテク株やグロース(成長)株を中心に幅広く買い戻された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、香港株の下げ渋りで買い戻し

日経平均は上げ幅を拡大し、一時470円超高に上昇した。時間外取引の米株先物が下げ幅を縮小し、投資家心理の支えになっている。市場では「弱い経済指標発表後の香港株や上海株の下げ渋りをみて、買い戻しがやや強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、FOMC前にして上値に慎重な動き

日経平均は高値もみ合い。2万7500円をいったん回復した後は、それを若干下回る水準で一進一退。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にして、徐々に上値に対して慎重な動きになってきた。

日経平均は急反発でスタート、米株上昇を好感して上値追いに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比299円10銭高の2万7404円30銭と、急反発してスタート。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感され、幅広く物色されて始まった。高寄りした後も上値を追い、2万7500円を回復している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キーエンスのほか主力銘柄が総じて買い優勢

市場関係者によると、寄り前の板状況は、好決算を発表したキーエンスのほか、トヨタ自動車、ソニーグループ、リクルートホールディングス、NTT、信越化学工業、三菱UFJフィナンシャル・グループなどの主力銘柄、指数寄与度の大きい東京エレクトロン、ファーストリテイリングなどが総じて買い優勢となっている。

ホットストック:信越化がしっかり、SOX安も上方修正好感で逆行高に

信越化学工業がしっかり。前日の米国株式市場で、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が軟化したのにもかかわらず、上方修正が好感されて逆行高している。一方で、東京エレクトロンなど他の半導体関連株には安い銘柄が目立つ。

信越化、通期営業益39%増に上方修正 塩ビ・電子材料など堅調

信越化学工業は27日、2023年3月期の連結業績見通しを上方修正した。営業利益は従来予想の8250億円から9400億円(前年比39%増)へ引き上げる。住宅建材向け塩化ビニール樹脂などの生活環境基盤材料や、シリコンウエハー、フォトレジストなど半導体関連の電子材料の堅調な需要を織り込んだ。為替円安もプラスに働き、IBESがまとめたアナリスト21人のコンセンサス予想の8633億円を上回った。

信越化、通期予想を上方修正 営業利益39%増

信越化学工業は27日、2023年3月期の連結業績見通しを上方修正した。営業利益は従来予想の8250億円から9400億円(前年比39%増)へ引き上げる。住宅建材向け塩化ビニール樹脂などの生活環境基盤材料や、シリコンウエハー、フォトレジストなど半導体関連の電子材料の需要が堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード

<12:55> 日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード 日経平均は小幅安でもみ合いとなっている。2万7300円台後半での動き。前場終 値とほぼ同じの水準で一進一退となっている。市場では「日米ともに主要企業の決算発表 が続いており、それを見極めたいとのムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との 声が聞かれた。 きょうは大引け後にアドバンテスト、ファナック、信越化学工業<4 063.T>などが、米国ではアップル、インテル、キャタピラーなどの決算発表を控えており 、これらに対する注目度が高い。 <11:35> 前場の日経平均...

今日の株式見通し=一進一退、米ハイテク企業の業績悪化に懸念も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が想定されている。米ハイテク企業の決算発表が相次ぐ中、ハイテク企業の業績悪化懸念が強く、今晩の米株安を警戒した動きが広がりそうだ。

ホットストック:東エレクなど半導体関連株がしっかり、SOX指数3.7%高を受けて

東京エレクトロン、レーザーテック、信越化学工業など半導体関連株がしっかり。前週末の米国株式市場でハイテク株比率が高いナスダックが大幅上昇。半導体関連株も大きく上げたことを好感した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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