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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

14,630.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

735,000

本日のレンジ

14,440.00

 - 

14,695.00

52週レンジ

8,751.00

 - 

14,695.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
14,630.00
始値
14,680.00
出来高
735,000
3か月平均出来高
17.06
高値
14,695.00
安値
14,440.00
52週高値
14,695.00
52週安値
8,751.00
発行済株式数
415.87
時価総額
6,095,777.00
予想PER
--
配当利回り
1.50

次のエベント

Q2 2021 Shin-Etsu Chemical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical May Spend 30 Bln Yen To Raise Capacity For Semiconductor Plant Material - Nikkei

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0004

Japan

+81.3.32465011

https://www.shinetsu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Director, Director of Operation in Semiconductor Business Unit

Susumu Ueno

Senior Managing Director, Chief Director of Silicone Business

統計

2.05 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.4K

2019

1.6K

2020

1.5K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

624.280

2019

725.990

2020

755.170

2021(E)

705.078
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.02
株価純資産倍率(四半期)
2.29
株価キャッシュフロー倍率
14.03
総負債/総資本(四半期)
0.89
長期負債/資本(四半期)
0.58
投資利益率(過去12カ月)
11.22
自己資本利益率(過去12カ月)
9.77

最新ニュース

最新ニュース

信越化、21年3月期営業利益予想は7.2%減の3770億円

信越化学工業は27日、2021年3月期の営業利益予想を前年比7.2%減の3770億円と発表した。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は3808億円。

今日の株式見通し=続落、米株大幅安を嫌気 下げは限定的

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場が大幅安となったことを受け、利益確定売りが広がる展開となりそうだ。ただ、このところ米国株と日本株の連動性が薄まってきていることもあり、下げは限定的なものにとどまりそうだ。主要企業の決算発表や米大統領選を控えていることから、東京株式市場はきょうも様子見ムードが強まり、連日の薄商い相場となりそうだ。

ホットストック:半導体関連株がしっかり、米株高を受け押し目買い

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、信越化学工業など半導体関連株が総じてしっかりとなっている。このところ調整色を強めていたグループだが、前日の米国株式市場が上昇した流れを受け、押し目買いを誘った格好となった。

ホットストック:東エレクが売り気配で始まる、SOX指数大幅下落を嫌気

東京エレクトロンが売り気配で始まるなど半導体関連株がさえない。アドバンテストも気配を下げたほか、信越化学工業も安寄りした。前日の米国株式市場で大型ハイテク株が軟化、その中でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が約6%と大幅に下げたことが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目線は上方向

<16:29> 日経平均・日足は「小陰線」、目線は上方向 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。上値の節目と見られていた8月25日高値(2万 3431円04銭)を上回け、2万4000円方向に視界が広がった。騰落レシオ(東証1部、25日)は 108%台と過熱感は感じられない。中長期では上昇トレンドを示唆しており、利益確定や戻り待ちの売り をこなしながら、じりじりと上昇していく可能性があるという。 <16:14> 新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄には物色意欲  新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸した一方...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄には物色意欲

<16:14> 新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄には物色意欲  新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸した一方、東証マザーズ指数は4日ぶ り反落した。「今まで買われていた銘柄に利益確定売りが出た一方、直近IPO銘柄への物色意欲は引き続 き観測される」(ネット系証券)との声が出ていた。 マザーズ市場は、メルカリ 、フリー 、弁護士ドットコム など時価総額の高い 銘柄が軟調。バンク・オブ・イノベーション 、AI inside など下落。ニューラル ポケット 、KIYOラーニング などは買われた。 ジャスダック市場は、...

日経平均続伸、朝高後に一進一退 終値は2月20日以来の高値

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前日の米国株が上昇した流れを引き継ぐ形で、朝方から出遅れ銘柄を中心に幅広く物色された。コロナ急落直前の2月21日以来となる2万3500円台を回復したが、その後は利益確定や戻り待ちの売りに押されて上値が重くなった。米国株に対する高値警戒感も動きづらくさせた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、利益確定や戻り売りの出やすい水準

<14:08> 日経平均は小動き、利益確定や戻り売りの出やすい水準 日経平均は2万3400円台後半。後場は小動きが続き、値幅も上下73円程度にとどまっている。市 場からは「利益確定や戻り待ちの売りも出やすい水準。米国株に高値警戒感が出ていることや、あすに米雇 用統計を控えていることなども動きづらくさせている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は大幅続伸、2月21日以来の2万3500円乗せ  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比313円86銭高の2万3561円01銭となり、大幅 続伸した。取引時間中に2万...

午前の日経平均は大幅続伸、2月21日以来の2万3500円乗せ

3日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比313円86銭高の2万3561円01銭となり、大幅続伸した。取引時間中に2万3500円台となるのは、コロナショック直前の2月21日以来。前日の米国株式市場の上昇を好感して、出遅れ銘柄を中心に幅広く物色されている。ドル建ての日経平均は、90年以来の高値水準となった。

ホットストック:信越化学が小反落、自社株買い発表も反応薄に

信越化学工業が小反落して始まった。半導体関連株など中期的な反騰相場におけるリード役だったグロース株は、このところ調整局面にあるほか、為替相場も円高に振れているため、上値を追いにくい。前日に自社株買いの発表をしたが、これについて反応薄となった。

18日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

18日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・信越化学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.19%にあたる7 9万株、取得総額107億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月19日か ら9月16日。 ・パレモ・ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.25 %にあたる15万株、取得総額3000万円を上限とする自社株買いを実施へ。8月19 日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委 託を行う。買い付け価格は8月18日終値の200...

ホットストック:東エレクなど堅調、半導体株がけん引する米株の流れ波及

東京エレクトロン、信越化学工業など半導体関連株の一角が堅調に始まった。前日の米国株式市場で、フィラデルフィア半導体指数が上昇。また、アナリスト2人が目標株価を引き上げた半導体大手エヌビディアが大幅高となるなど、ハイテク株が引き続き全体をけん引する米株の流れが波及した格好となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、失望感と下値抵抗力が共存

日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」の形状が投資家の失望感を示唆する一方、下ヒゲは相応に長く、下値抵抗力も感じさせる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が反発、メルカリに買い

新興株市場はまちまちで、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。3連休を控えてポジション調整主体の取引となったが、マザーズ指数は決算内容がポジティブと受け止められたメルカリがけん引する形で上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、一時200円超安 香港株の軟化にらみ

日経平均は下げ幅を一時200円超に拡大し、2万2200円付近まで下落した。香港ハンセン指数が軟化し、短期筋から日経先物にも仕掛け的な売りが入ったとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、連休前で模様眺め 決算内容により株価に明暗

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円53銭安の2万2273円62銭となり、続落した。前日の米国株式市場が上昇したことが支援材料になったものの、明日からの3連休を前にして模様眺めムードが強く、全体的に利益確定売りが優勢となった。物色面では、決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、3連休前にして手控えムードに

日経平均は弱もちあい。明日からの3連休を前にして、手控えムードが強くなっている。そうした中で、発表した決算の内容を受けて好決算銘柄が買われる一方、悪化した銘柄の下げが目立つなど「決算を素直に反映する形になっている」(国内証券)という。時価よりも上値は重い印象で、当面は時価近辺でもみあうとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、買い材料乏しく連休前の手仕舞い売り

日経平均はマイナス圏、前営業日比100円ほど安い2万2300円台前半での推移となっている。市場では「明確な買い材料に乏しいことに加え、連休前なので手仕舞い売りが優勢となりやすい」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:信越化は大幅続落、3%超安 決算発表後の利益確定売り

信越化学工業は大幅続落、3%超安での推移となっている。同社は28日に2021年3月期第2・四半期(20年4月─9月)の連結営業利益が前年同期比13.6%減の1820億円になる見通しだと発表した。通期の業績予想は見送り、第2・四半期(累計)の連結業績予想のみ公表した。

日経平均続落、円高や決算発表控え模様眺めに

東京株式市場で日経平均は続落。前日の米国株式市場はしっかりだったものの、外為市場でドル/円が105円台前半まで円高に振れたことや、引き続き新型コロナウイルスの国内感染者数が増加していることが上値の重しになり、模様眺めムードが支配した。引け後に注目企業の決算が発表されることも見送り要因になったという。東証1部の売買代金は2兆円を下回った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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