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信越化学工業株式会社

4063.T

現在値

19,125.00JPY

変化

-20.00(-0.10%)

出来高

872,300

本日のレンジ

18,800.00

 - 

19,235.00

52週レンジ

13,890.00

 - 

21,480.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
19,145.00
始値
18,800.00
出来高
872,300
3か月平均出来高
22.80
高値
19,235.00
安値
18,800.00
52週高値
21,480.00
52週安値
13,890.00
発行済株式数
415.58
時価総額
7,968,676.00
予想PER
20.25
配当利回り
1.31

次のエベント

Q2 2022 Shin-Etsu Chemical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical May Spend 30 Bln Yen To Raise Capacity For Semiconductor Plant Material - Nikkei

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.68122300

https://www.shinetsu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Executive Officer, Director of Operation in Semiconductor Business Unit, Director

Susumu Ueno

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Silicone Business, Director

統計

1.95 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.5K

2021

1.5K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

725.990

2020

755.170

2021

706.760

2022(E)

945.249
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.85
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.07
株価純資産倍率(四半期)
2.71
株価キャッシュフロー倍率
16.74
総負債/総資本(四半期)
0.98
長期負債/資本(四半期)
0.59
投資利益率(過去12カ月)
11.20
自己資本利益率(過去12カ月)
9.83

最新ニュース

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ホットストック:東エレクなど半導体関連がしっかり、TSMCの好決算を材料視

東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテック、SUMCO、信越化学工業など半導体関連株が総じてじっかり。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の好決算が注目されたほか、前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が3%を超す上昇となったことが材料視されている。

日経平均は続落、米株安や景気減速懸念が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。米国株式市場が連日軟調な値動きとなる中、世界経済の減速懸念の高まりも重しとなった。日経平均は一時プラス圏に浮上する場面もみられたが、再びマイナス圏に沈み、その後は方向感に欠く展開となった。

日経平均、急反発で3万円を回復 海外の懸念要因が後退

東京株式市場で日経平均は、急反発となった。中国恒大集団の債務問題を巡る懸念がひとまず後退したほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過したことで広く物色され、3万円を回復した。米国株の大幅高が追い風になった。東証33業種の全業種が上昇し、東証1部の値上がり銘柄は全体の96%を占めた。

ホットストック:東エレクなど半導体関連株がしっかり、SOX指数上昇追い風に

東京エレクトロン、レーザーテック、信越化学工業など半導体関連株が総じてしっかり。米連邦公開市場委員会(FOMC)通過後の米国株式市場が大幅上昇となったことから、心理的に買い安心感が広がり、グロース株の代表的な銘柄であるこれらが上値取りの動きとなっている。前日のフィラデルフィア半導体指数(SOX)が1.33%の上昇となったことが追い風となった。

日経平均は続落、イベント控え模様眺め 中国関連銘柄は軟調

東京株式市場で日経平均は続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表や東京市場での休場を控え、模様眺めが強まった。

日経平均は続伸、朝安後プラス転換 TOPIXは日の年初来高値更新

東京株式市場で日経平均は続伸した。朝方に小安く始まった後マイナス圏での推移が続いたが、大引けにかけて徐々に下げ幅を縮小しプラス転換した。

日経平均は反発、アジア株や政治への期待が支え 高値引け

東京株式市場で日経平均は反発した。9日の米国株式市場は主要3指数が続落となったが、日本株はきょう算出するSQ(特別清算指数)に絡んだ買い注文が支えとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線との乖離率は6.9%に

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〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、投資家のマインド回復が顕著に

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日経平均が急騰、2カ月ぶりに2万9000円回復

後場に入り日経平均が急騰。菅義偉首相が辞任すると伝わったことを受け、「不人気の首相退陣で与党が総選挙で負ける政治リスクが後退した」(国内証券)という。6月28日以来、約2カ月ぶりに2万9000円を回復した。

日経平均先物が急上昇、政界の「新しい風に期待」との声

日経平均先物が2万9000円台に上昇している。複数の党幹部によると、菅義偉首相は3日午前、自民党の臨時役員会で、総裁選挙に立候補しないことを表明した。また共同通信は、関係者の話として、菅首相が辞任する意向を固めた、と伝えた。

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 TOPIX一時2000ポイント

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比243円84銭高の2万8787円35銭となり、5日続伸した。朝方は米株高を好感し続伸スタート後、2万8600円台で伸び悩む場面が見られたが、前引けにかけて急速に上値を伸ばす展開となった。引き続き景気敏感株を中心に買い戻しの動きが加速し、TOPIXは一時2000ポイントを回復した。

半導体関連銘柄がしっかり、SOX1.96%高

レーザーテック、東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOなど半導体関連株はしっかり。前週末27日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が反発し前営業日比1.96%高となったことが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線の上方維持

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線の上方維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「上影陰線」 となり、戻りの弱さをうかがわせる形状となった。ただ、終値(2万7724円80銭= 25日)は25日移動平均線(2万7653円01銭=同)の上方に位置しており、下値 の底堅さも示している。当面は直近戻り高値(2万8279円80銭=12日)を突破で きるかが注目されている。 <15:50> 新興株式市場はしっかり、マザーズ4日続伸 出遅れ株を物色 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数は4日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、マザーズ4日続伸 出遅れ株を物色

<15:50> 新興株式市場はしっかり、マザーズ4日続伸 出遅れ株を物色 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数は4日続伸、日経ジャスダック平均は3 日続伸した。市場では「東証1部市場が膠着している中、個人投資家を中心に新興株市場 の出遅れ銘柄を物色する動きが加速しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.94%高。個別では、Enjin 、サイバー セキュリティクラウド 、アイドマ・ホールディングス が大幅高。メルカ リ 、アンジェス などもしっかり。フリー 、ヘリオス 、 フューチャーリンクネットワーク...

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