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信越化学工業株式会社

4063.T

前日終値

11,945.00JPY

変化

125.00(+1.06%)

出来高

405,200

本日のレンジ

11,805.00

 - 

11,945.00

52週レンジ

7,982.00

 - 

11,945.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
11,820.00
始値
11,890.00
出来高
405,200
3か月平均出来高
24.89
高値
11,945.00
安値
11,805.00
52週高値
11,945.00
52週安値
7,982.00
発行済株式数
415.71
時価総額
5,022,241.00
予想PER
15.48
配当利回り
1.70

次のエベント

Dividend For 4063.T - 110.0000 JPY

適時開示

その他

Shin-Etsu Chemical Co Ltd Says To Buy Back Up To 3.3 Percent Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Shin-Etsu Chemical Co Plans To Boost Silicone Output By 50 Pct From Current Level By End 2020-Nikkei

R&I affirms Shin-Etsu Chemical's rating at "AA" and says stable outlook-R&I

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信越化学工業株式会社とは

信越化学工業グループは塩ビ・化成品事業、シリコーン事業、機能性化学品事業、半導体シリコン事業、電子・機能材料事業及び加工・商事・技術サービス事業を営む。【事業内容】同社は、6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。塩ビ・化成品事業の主要製品は、塩化ビニル樹脂、か性ソーダ、メタノール、クロロメタンである。シリコーン事業の主要製品はシリコーンである。機能性化学品事業の主要製品は、セルロース誘導体、金属珪素、ポバール、合成性フェロモンである。半導体シリコン事業の主要製品は半導体シリコンである。電子・機能材料事業の主要製品は希土類磁石(電子産業用・一般用)、半導体用封止材、発光ダイオード(LED)用パッケージ材料、フォトレジスト、マスクブランクス、合成石英製品、液状フッ素エラストマー、ペリクルである。その他の関連事業の主要製品は、樹脂加工製品、技術・プラント輸出、商品の輸出入、エンジニアリングである。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

Asahi Seimei Otemachi Bldg.

2-6-1, Ote-machi

+81.3.32465011

http://www.shinetsu.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Chihiro Kanagawa

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yasuhiko Saito

President, President of Subsidiaries, Representative Director

Fumio Akiya

Vice Chairman of the Board, President of Subsidiary, Representative Director

Toshinobu Ishihara

Senior Managing Director

Masahiko Todoroki

Senior Managing Director, Director of Operation in Semiconductor Business Unit

統計

1.95 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.2K

2018

1.4K

2019

1.6K

2020(E)

1.6K
EPS (JPY)

2017

412.860

2018

624.280

2019

725.990

2020(E)

758.808
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.15
株価純資産倍率(四半期)
1.96
株価キャッシュフロー倍率
10.82
総負債/総資本(四半期)
0.70
長期負債/資本(四半期)
0.39
投資利益率(過去12カ月)
12.80
自己資本利益率(過去12カ月)
11.04

最新ニュース

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に

<15:55> 日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う「十字線」。実体部分と下ヒゲがほとんどない「トウバ足」の形 状だ。過熱感を示すオシレーター系指標が目立つ中で、これまで定石破りとも言える上昇を演じてきたが、 売り買いがきっ抗し始め、基調の転換を暗示する「トウバ足」を引いたことで、いったん休養する可能性が 高くなっている。 今回は、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円07銭を更新し たものの、その値幅はわずか2円あまりで実質的に「一文新値」にとどまったほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く

<15:05> 新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く 新興株市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均が6日続伸、しっかりとなる銘柄が目立ったが、東 証マザーズ指数は反落した。全体的に商いは盛り上がりを欠いている。市場では「1部市場が堅調となる中 、新興株式市場では先行して買われた銘柄に利益確定売りが出ている」(国内証券)との指摘があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、UTグループ が堅調となったほか、ソーバル < 2186.T>がしっかり。半面、前日に買われた免疫生物研究所 が急反落し、ニックス 、オリ コン などがさえない...

〔マーケットアイ〕株式:しっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る

<14:15> 日経平均はしっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る 日経平均はしっかり。戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円0 7銭を更新し、一段とムードが良くなっている。ただ、急ピッチな上昇に対する警戒感がある上、翌日にメ ジャーSQ(特別清算指数)算出を控えているため、同高値を更新後は神経質な動き。市場では「ドル/円 が108円台と円安に振れ、第1四半期決算に修正した為替レートから差益が出る状況となってきた。その 点から株価も修正高に向かっている格好だが、高値警戒感やSQ算出控えから、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値

<11:49> 前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円28銭高の2万1778円04銭となり、続伸 した。前日の米国株高や為替の円安を受け、朝方から買いが先行。その後、上げ幅を一時200円超に拡大 し、取引時間中として約1カ月半ぶりの高値をつけた。値がさのハイテク関連株が物色されたほか、個別に 材料のあったZOZO も大きく買われた。 米中両国が10月の閣僚級協議を前に通商交渉で譲歩する姿勢を示したことも投資家心理を好転させて いる。中国財政省は11日、中国が一部...

焦点:韓国半導体業界、部材国産化に本腰 高シェアの日本勢に打撃も

韓国半導体業界が、関連部材を国産化する取り組みを本格化させている。日本政府が韓国への輸出管理を強化したことを受け、日本製に依存することへのリスクが改めて意識されたためだ。半導体材料市場で高いシェアを保ってきた日本の部材メーカーでは不安が広がっている。

東京マーケット・サマリー・最終(25日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 108.04/06 1.1126/30 120.22/26 NY午後5時 108.17/20 1.1139/43 120.50/54 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べて小幅ドル安/円高 の108...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」。7月2日の直近高値(2万1784円2 2銭)を上抜き、新たな上昇波動入りへの期待を高める形状となった。5月7日と8日に 空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどであり、これを埋め切ると4 月24日の年初来高値(2万2362円92銭)が視野に入ってくる。ボリンジャーバン ドは拡散の兆しが出ている。明確なトレンドが出てくれば上昇に弾みが付く可能性もある 。 <15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸

<15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに3日続伸した 。ジャスダック平均は4月17日以来の高値水準で引けた。市場では「薄商いが続く中、 軽量で材料性のある銘柄に個人の短期資金が入った」(国内証券)という。高橋カーテン ウォール工業 がストップ高まで買われ、シルバーエッグ・テクノロジー 、テラプローブ も堅調だった。半面、イメージ情報開発 が安く、アクセ ルマーク もさえない。 <14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調...

東京株式市場・大引け=3日続伸、半導体関連株が牽引 2カ月半ぶり高値

日経平均 終値      21756.55 +46.98 寄り付き    21715.95 安値/高値   21715.69─21823.07 TOPIX 終値       1577.85 +2.76 寄り付き     1577.26 安値/高値    1575.54─1580.85 東証出来高(万株) 98670 東証売買代金(億円) 18239.74 東京株式市場で日経平均は3日続伸。終値は5月7日以来約2カ月半ぶりの高値を付 けた。米国株市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新。投資家 心理は上向き、朝方から輸出株中心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも

<14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調もみあい。2万1700円台後半の狭いレンジで推移している。アド バンテスト 、ディスコ などの半導体関連株は堅調持続。市場では「2万 1800円付近では戻り待ちの売りが出やすい。半導体関連は強いが、それ以外のセクタ ーに物色が広がっていない」(国内証券)との声が出ていた。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85 銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合...

前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新。投資家心理は上向き、朝方から買いが先行した。ソフトバンクグループ<9984.T>やアドバンテスト<6857.T>など指数寄与度の高い銘柄が堅調に推移したことも支援し、取引時間中として5月7日以来約2カ月半ぶりの高値をつけた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、ECB理事会にも関心

<11:17> 日経平均はプラス圏でもみあい、ECB理事会にも関心  日経平均はプラス圏でもみあい、2万1700円台後半で推移している。アドバンテスト 、信 越化学工業 など半導体関連銘柄が堅調。24日に決算を発表したLINE 、サイバーエー ジェント などIT企業も物色されている。 市場では海外時間の欧州中央銀行(ECB)理事会とドラギ総裁の会見にも関心が集まっている。「緩 和的な金融環境が続くという見方が強まれば、株式市場にとってもプラスだ」(運用会社)との声が出てい た。 <09:53> 日経平均はしっかり、アドバンテストが大幅高...

信越化、20年3月期営業利益予想4050億円 アナリスト予想下回る

信越化学工業<4063.T>が24日に公表した2020年3月期の業績予想では、売上高が前年比2.8%減の1兆5500億円、営業利益が同0.3%増の4050億円、当期利益が同1.6%増の3140億円だった。通商問題や中国経済の動向など多くの不確定要因を抱え、先行きは予断を許さないとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近 日経平均・日足は「小陰線」。下値を切り上げ7月2日の直近高値(2万1784円 22銭)に接近した。引き続き上値を試す展開が期待できるものの、200日移動平均線 (2万1524円37銭=24日)の方向性は下向きであり、戻り待ちの売りも出やすい 。直近高値を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭) が次の上値めどとなるが、早期に抜け切れないと戻りの限界が意識される。 <15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる

<15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続伸 した。市場からは「引き続き商いは低調だが、投資家心理が改善し業績予想の上方修正な どに素直に反応している」(国内証券)との声が出ていた。ホープ 、モルフォ< 3653.T>が高く、コスモ・バイオ も買われた。半面、サンオータス 、ア クトコール は軟調だった。きょう東証マザーズ市場に新規上場したビーアンドピ ー は、公開価格を20%上回る2400円で初値を付けた。 <14:35> 日経平均は小じっかり...

東京株式市場・大引け=続伸、ハイテク株の見直し買い継続 上海株高も支え

日経平均 終値      21709.57 +88.69 寄り付き    21726.98 安値/高値   21677.71─21744.88 TOPIX 終値       1575.09 +6.27 寄り付き     1576.42 安値/高値    1570.56─1576.42 東証出来高(万株) 99505 東証売買代金(億円) 18437.33 東京株式市場で日経平均は続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、 朝方から買いが先行。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推 移したことも日本株の支えとなった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値

<14:35> 日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値 日経平均は小じっかり、2万1600円台後半で推移している。前場に続き、半導体 関連や電子部品関連が堅調。アドバンテスト は後場一段高となり、一時11年7 カ月ぶりの高値をつけた。 きょうの午後は信越化学工業 や日本電産 の決算を控えている。市 場では「ポジティブな決算発表を期待した個人投資家や機関投資家が、来期に向けた先回 りの買いに出ている」(国内証券)との声があった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。2万1600円台後半で推移している。電気機器、輸送用機 器などの輸出株は堅調持続。市場では「引け後に日本電産 、信越化学 な どの決算発表を控え様子見姿勢が強くなっている。7月2日の直近高値(2万1784円 )を抜けず上値の重さも意識されている」(国内証券)との声が出ている。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円8 7銭となり、続伸した...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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