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高圧ガス工業株式会社

4097.T

現在値

662.00JPY

変化

9.00(+1.38%)

出来高

45,600

本日のレンジ

651.00

 - 

662.00

52週レンジ

610.00

 - 

825.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
653.00
始値
660.00
出来高
45,600
3か月平均出来高
1.02
高値
662.00
安値
651.00
52週高値
825.00
52週安値
610.00
発行済株式数
55.20
時価総額
36,292.13
予想PER
--
配当利回り
2.45

次のエベント

Dividend For 4097.T - 8.0000 JPY

適時開示

その他

KOATSU GAS KOGYO to set up JV with partners

Koatsu Gas Kogyo sets up Shizuoka Ken-based JV with Tokai Acetylene

Koatsu Gas Kogyo says change of chairman and president

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高圧ガス工業株式会社とは

高圧ガス工業グループは、各種高圧ガスの製造・仕入販売及び各種ガス関連機器、接着剤、塗料等の製造・仕入販売並びに設備の賃貸を主たる業務とする。【事業内容】ガス事業においては、建設、橋梁、造船、機械等向けの溶解アセチレンを主体に酸素、窒素、アルゴン、炭酸ガス等の各種高圧ガス、液化石油(LP)ガス等石油系ガス及び高圧ガス関連材料・機器等の製造・仕入販売を行う。化成品事業においては、接着用、塗料用、建材用、粘着用等の合成樹脂系接着剤を主体に瞬間接着剤、塗料等及び化成品関連の原材料、副資材等の製造・仕入販売並びに塗装・防水工事業を行う。その他事業においては、大規模集積化(LSI)カードを主体に、その周辺機器の販売及び同社製品、仕入商品の海外への販売を行う。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

28F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8411

Japan

+81.6.77112570

https://www.koatsugas.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuo Shibuya

Chairman of the Board

Motonari Kuroki

President, Executive President, Chairman, President of Subsidiaries, Representative Director

Kazuhiro Setsuda

Vice President, Chief Director of Chemical Products Business, Representative Director

Takao Sugioka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director of Quality Assurance, President of Subsidiaries, Director

Takashi Morimoto

Senior Managing Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.43
株価純資産倍率(四半期)
0.55
株価キャッシュフロー倍率
5.54
総負債/総資本(四半期)
9.53
長期負債/資本(四半期)
7.36
投資利益率(過去12カ月)
5.95
自己資本利益率(過去12カ月)
4.41

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る

<15:48> 日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となり、極めて弱気な相場を示し ている。終値は2万6336円66銭。昨日は、終値が25日移動平均線を上回ったもの の、きょうの終値は再び25日線(2万6614円75銭=12日)を下回り、上昇の勢 いの弱さを表している。 また、上昇基調にあった5日線(2万6452円87銭=同)が緩やかながら下を向 き始め、不安定な相場展開を示唆している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声

<15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.40%安の670.06ポイントと 続落した。グロース市場指数は同1.49%安の849.67ポイントで取引を終えた。 市場では「新興株市場は6月下旬以降、それまでの下落の反動で買われていたが、き ょうは利益確定売りが優勢になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。世界景気の 減速懸念が意識されていることも、相場の重しとなった。 個別では、スパイダープラス、シリコンスタジオ、クリングルファ ーマなどが値上がり。一方、サスメド、マイクロ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も

<14:10> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も 日経平均は、前営業日比約500円安の2万6300円前半と、軟調に推移している 。前場から値下がりしていた値がさのハイテク株が下げ幅を拡大し、日経平均の重しとな っている。ソフトバンクグループは4.5%安、東京エレクトロンは2 .7%安と、いずれもさえない。 アジア株や米株先物が軟調で投資家心理が悪化し、「値がさのハイテク株の売りが加 速しているようだ」(国内証券)という。また、あすの米消費者物価指数(CPI)公表 をにらみ「手掛けにくさも意識されている」(同)とみられ...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も

<12:45> 後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も 後場に入ってから下げ幅を拡大している。買い材料が見当たらず、日経平均は前日比 500円を超す下落となった。テクニカル面で正念場にきたとの見方も出ている。 2万6200円台まで下落したが、この水準は6月20日の直近安値2万5520円 23銭と7月1日安値2万5841円75銭を結んだ下値支持線の延長線上にあり「ここ で下げ止まれば、戻り相場のトレンドが維持できるが、割り込んだ場合は再び下値模索の 局面が到来する可能性も生じる」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> ...

午前の日経平均は急反落、米株安を嫌気 景気後退懸念から底ばい

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比449円54銭安の2万6362円76銭と急反落した。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気されたほか、引き続き世界的な景気後退が懸念されており、売り一巡後も底ばって推移するなど終始軟調な展開を余儀なくされた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、景気敏感セクターの下げ目立つ

<11:05> 日経平均は安値もみ合い、景気敏感セクターの下げ目立つ 日経平均は安値もみ合いで、2万6300円台で推移している。売り一巡後は下げ渋 っているものの、上値を買う気配は感じられず、底ばい状態。物色面では、景気敏感株の 下げが目立っている。 市場では「新型コロナウイルスの感染再拡大が、世界的な景気後退懸念を一段と強め ている。そうした中で、景気敏感株が多い日本株はどうしても弱くなってしまう」(国内 証券)との声が聞かれた。 <10:15> 日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も

<10:15> 日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、400円超安に下落している。プライム市場の値 下がり銘柄は94%で、ほぼ全面安の商状。時間外取引の米株先物が小安く推移し、投資 家心理の重しになっている。 前日は参院選の与党勝利を受けて安定政権への期待から日本株が買われたが「期待先 行で、外部環境が改善していない中では買われすぎの面があった」(国内証券)との声が 聞かれる。下げ幅は、前日の上げ幅より大きくなっている。 東京エレクトロンやソフトバンクグループ、ファナックが 下げ幅を広...

寄り付きの日経平均は反落、世界景気懸念が重し 利益確定売りが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比111円30銭安の2万6701円00銭と、反落してスタートした。その後、200円超安に下げ幅を広げている。前日の米株安を嫌気する形となり、利益確定売りが先行した。欧州でのエネルギー供給逼迫や、中国でのコロナ規制への警戒感が重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、長谷工コーポレーションが買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、長谷工コーポレーションが買い優勢 ネクソンは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 長谷工コーポレーション <1808. 23% 1,98 1,97 1,98 1,60 T> 0 9 0 5 2 タカラスタンダード 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 2 2 2 2 3 ニチレキ 17% 1,56 1,56 1,56 1,33 2 2 2 6 4 高圧ガス工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に

<15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反落した。米ハイテク株安が重しとなり、2 020年4月以来2年1カ月ぶりの安値圏に下落した。市場では「含み損を抱えた投資家 の投げ売りが出たようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比6.07%安の620.63ポイントとなった。値がさの メルカリやそーせいグループが年初来安値をつけたほか、フリー<4478. T>も下落し、指数の重しになった。一方、ライフネット生命保険や、キッズウェ ル・バイオはしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも

<14:13> 日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも 日経平均は安値もみあいが継続している。市場では、米国の金融引き締めやウクライ ナ情勢、中国景気の減速懸念などがくすぶり「外部環境が不透明な中、今が買い場との判 断は難しい」(国内証券)との声が聞かれる。米株先物は小幅安となっている。 10日安値(2万5773円83銭)付近となっており「終値で維持するかがポイン ト」(別の国内証券)との見方もある。 個別では、営業減益予想を発表した日本水産が大きく下げている。東証33 業種では、値下がりは情報・通信業やサービス業、水産...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退

<12:50> 後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場の日経平均は安値もみあい。2万5900円前後で推移している。テクニカル的 にも時価より下の水準は底堅さが増してきたものの「上値を追うには手掛かり材料が乏し く、戻りが一巡した後は一進一退となっている」(国内証券)という。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが、下値を限られたものにするとの 指摘もある。 <11:35> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992円68銭と反落した。米国株式市場の下げを嫌気したものの、2万6000円を割り込む水準では買い戻しが活発化し、中盤から下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化

<10:55> 日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化 日経平均は安値もみあい。2万6000円をやや下回る水準で推移している。時価近 辺では買い戻しが活発化するという。 市場では「日経平均は10日の直近安値を割り込んだものの、2万6000円以下の 水準では買いが入るようだ。きょうの動きは安心感を誘うのではないか」(国内証券)と の声が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる

<10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける場面があったが、その後は下げ幅を縮小してい る。時間外取引の米株先物の上昇が支えとなっている。 きょうは米国で4月の卸売物価指数(PPI、労働省)が公表される。市場では「( 株価は)底打ち感が出始めている。PPI通過後はしばらく物価指標の発表がないため、 相場は落ち着くだろう」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9983...

寄り付きの日経平均は反落し一時400円超安、米ナスダックを嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比268円60銭安の2万5945円04銭と反落した。その後も下げ幅を拡大し、一時400円超安となった。前日の米国株式市場でナスダック総合が大幅安となった流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、OATアグリオが買い優勢 スプリックスは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、OATアグリオ が買い優勢 スプリックスは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 OATアグリオ 28% 1,389 1,389 1,389 1,089 2 セントラル硝子 21% 2,896 2,896 2,896 2,396 3 建設技術研究所 20% 2,781 2,780 2,781 2,311 4 日本特殊塗料 19% 960 960 960 810 5 シュッピン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6847円 90銭。前日に長い下ヒゲが特徴の「たくり線」を引いて下方硬直性を感じさせたのに続 き、上値追いを鮮明にする動きとなったことで目先底打ち感が台頭している。 終値が5日移動平均線(2万6726円14銭=28日)を上回ったことも好材料。 きょうの段階では自律反発の印象が強いものの、同線が上向きに転じる、あるいはこのま ま25日移動平均線(2万7242円46銭=同)を上抜けば、本格反騰の期待...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下

<15:10> 新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下 新興株式市場は、マザーズ総合が続落した。「大型連休を前にして積極的に買う投資 家が少なく、見送りムードが強い」(国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したクリアルは公開価格を72.04%上回 る1600円で、ペットゴーは公開価格の2.35倍となる1295円でそれぞ れ初値を付け、いずれも寄り付いた後は乱高下した。 マザーズ総合は前営業日比0.68%安。セルソースがストップ安となった ほか、メルカリ、JTOWERなどがさえない。一方、前日に新規上場 したモイ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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