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JSR株式会社

4185.T

現在値

3,925.00JPY

変化

10.00(+0.26%)

出来高

601,400

本日のレンジ

3,830.00

 - 

3,960.00

52週レンジ

2,346.00

 - 

4,425.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,915.00
始値
3,855.00
出来高
601,400
3か月平均出来高
16.67
高値
3,960.00
安値
3,830.00
52週高値
4,425.00
52週安値
2,346.00
発行済株式数
214.93
時価総額
885,283.90
予想PER
26.22
配当利回り
1.53

次のエベント

Q2 2022 JSR Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan's JSR: To buy rest of Inpria Corp, making it 100% unit

JSR Corp - To Launch Tender Offer For Medical&Biological Laboratories

JSR Corp Says Will Establish A Wholly-Owned Subsidiary For Investment To Accelerate New Business Development Around Digital Technologies

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JSR株式会社とは

JSRグループは、エラストマー事業、合成樹脂事業及び多角化事業を主たる事業とする会社である。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて事業を展開する。エラストマー事業は、熱可塑性エラストマーおよび加工品、高機能分散剤、工業用粒子、遮熱塗料用材料、電池用材料、ブタジエンモノマー等の化成品等を製造販売する。合成樹脂事業は、自動車及びオフィスオートメーション(OA)機器およびアミューズメント用途等のアクリルニトリルブタジエンスチレン(ABS)樹脂等を製造販売する。デジタルソリューション事業は、半導体材料、ディスプレイ材料、エッジコンピューティング関連等を製造販売する。ライフサイエンス事業は、診断・研究試薬および同材料、バイオプロセス材料、創薬支援サービス等を行う。その他は、化学品等の仕入・販売を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

22F, Shiodome Sumitomo Bldg.

1-9-2, Higashi-shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8640

Japan

+81.3.62183500

https://www.jsr.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuo Kawahashi

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Eric Johnson

Chief Executive Officer, Representative Director, President of Subsidiary

Kenchi Emoto

Executive Officer, Finance Director, Director of Accounting

Koichi Kawasaki

Senior Managing Executive Officer, Director

Hideki Miyazaki

Managing Executive Officer, Director

統計

2.26 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.4K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

140.620

2020

104.380

2021

-256.730

2022(E)

151.159
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.03
株価純資産倍率(四半期)
2.49
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
21.90
長期負債/資本(四半期)
15.92
投資利益率(過去12カ月)
-9.91
自己資本利益率(過去12カ月)
-6.89

最新ニュース

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JSR、米半導体材料メーカーを完全子会社化 事業価値565億円

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JSRのエラストマー事業分割、議決権行使助言のISSが反対推奨

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JSR、合成ゴムのエラストマー事業をENEOSに譲渡へ

JSRは11日、タイヤ向け合成ゴムなどのエラストマー事業を会社分割した上でENEOSに全株式を譲渡すると発表した。事業環境が厳しくなる中で、抜本的な変革が必要と判断した。事業承継会社の企業価値は1150億円で、譲渡は来年4月1日を予定する。

JSR、21年3月期に減損損失772億円計上 今期は黒字転換見込む

JSRは26日、自動車タイヤなどのエラストマー事業の構造改革により、2021年3月期に772億円の減損損失を計上したと発表した。営業損益は616億円の赤字(従来予想165億円の黒字)、当期損益は551億円の赤字(同95億円の黒字)となった。

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<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、先高期待 上値の重さも 日経平均・日足は「小陽線」。やや下ヒゲが長い「下影陽線」となっている。先高期 待を示すが、5日線(2万8988円79銭=26日)で抑えられるなど、上値の重さも みせている。上昇基調を保ち、早期に5日線と25日線(2万9376円29銭=同)の ゴールデンクロスを示現できるかが鍵になる。 <15:30> 新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発し た。「好業績を手掛かりにした物色が目立った」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色

<15:30> 新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発し た。「好業績を手掛かりにした物色が目立った」(国内証券)との声が聞かれた。 ジャスダックでは、前週末に業績予想を上方修正したヤマウホールディングス<5284. T>や、増収増益予想を示したニッポン高度紙工業 が買われた。医療用硝子容器製 造・販売を手掛ける不二硝子 も大幅高だった。一方、イメージワン やオ ンキヨーホームエンターテイメント は下げた。 マザーズでは、オキサイド 、ベルトラ 、ZUU が上昇率上...

JSR、21年3月期に減損損失772億円を計上 当期損失551億円に

JSRは26日、自動車タイヤなどのエラストマー事業の構造改革により、2021年3月期に772億円の減損損失を計上したと発表した。営業損益は616億円の赤字(従来予想165億円の黒字)、当期損益は551億円の赤字(同95億円の黒字)となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、決算後の反応に関心

<13:20> 日経平均は高値圏でもみあい、決算発表後の反応に関心 日経平均はきょうの高値圏でもみあいとなっている。一時2万9200円を回復した 。企業決算が本格化してきており、決算発表後の株価の反応に関心が寄せられている。こ れまでに発表した企業では、安川電機 や日本電産 などが、好決算ながら 今期予想が市場予想に届かず、発表後に売られた。 きょうはJSR やキヤノン 、27日にはアドバンテスト 、 ファナック などの決算発表を控えている。市場では「すでに織り込まれてきた期 待を上回る材料が出るかがポイント」(国内証券)との声が出ていた...

アングル:日本企業がアクティビスト逆活用、投資家視点で変われるか

日本企業の間で、これまで厄介な存在とみなされてきた「物言う株主(アクティビスト)」の主張を経営に「活用」する事例が出始めている。投資家視点のサポートをテコに、構造改革を進めた老舗企業もある。日本企業のガバナンス向上を踏まえ、アクティビストの側からも「建設的」なアプローチが出始めている。

ホットストック:JSRが連日の昨年来高値更新、半導体材料伸長に注目

JSRが大幅高で始まり、連日の昨年来高値更新となっている。前日に2020年4─12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比58.7%減の126億円だったと発表したが、半導体材料が伸長していることが注目された。

JSR、4─12月期の営業利益58.7%減 半導体材料「非常に強い」

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JSR、20年4─12月期の営業利益は58.7%減の126億円、ゴム・樹脂が重し

JSRは25日、20年4─12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比58.7%減の126億円だったと発表した。デジタル化の進展で半導体材料が伸びたが、合成ゴム・樹脂の事業が新型コロナウイルスの影響で低迷し、重しとなった。

JSR、医学生物学研究所株をTOB=1株4400円で完全子会社化

JSRは27日、医学生物学研究所の普通株式を公開買い付け(TOB)で取得すると発表した。すでにJSRは医学生物学研究所の株式50.8%を所有しているが、残りの株式をすべて取得し、完全子会社化する。

焦点:韓国、官民タッグで半導体材料の「内製化」を推進

韓国政府が先月、拡充した半導体材料の試験施設をお披露目した際に目玉となったのは、サムスン電子<005930.KS>が格安で売ってくれた最新鋭の露光装置だった。

東大が量子コンピューターの協議会、東芝・トヨタなど10団体参加

東京大学は30日、量子コンピューターについて産学官の協力を促進する「量子イノベーションイニシアティブ協議会(QII)」を設立すると発表した。世界に先駆けて日本が量子コンピューターの社会実装を実現することを目的とし、東芝<6502.T>やトヨタ自動車<7203.T>などの10団体が参加する。相互の情報交換を通じ、日本全体の取り組みのレベルアップと実現の加速化を図る。

モノ言う株主の米バリューアクト、11億ドル超の任天堂株保有

米アクティビスト(物言う株主)のバリューアクト・キャピタル・マネジメントは投資家向けのレターで、11億ドル超に相当する任天堂<7974.T>株を保有していると明らかにした。ロイターがレターを閲覧した。エンターテインメント企業としての今後の成長に期待感を示した。

焦点:韓国半導体業界、部材国産化に本腰 高シェアの日本勢に打撃も

韓国半導体業界が、関連部材を国産化する取り組みを本格化させている。日本政府が韓国への輸出管理を強化したことを受け、日本製に依存することへのリスクが改めて意識されたためだ。半導体材料市場で高いシェアを保ってきた日本の部材メーカーでは不安が広がっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=25日

RIC 銘柄名 01 アイビーシー 02 フジ・メディアHLDG 03 東京きらぼしFG 04 井筒屋  

焦点:日韓企業がスクランブル、半導体材料規制の「迂回」模索

日本政府による半導体製造材料の韓国向け輸出規制強化を受けて、韓国の半導体メーカーと日本の化学材料メーカーが対応に奔走している。ただ、規制対象の化学材料は日本メーカーのシェアが極めて高く、製品の確保は容易ではない。

アングル:日本の対韓輸出規制、対象となる材料とその重要性

日本政府は1日、スマートフォンなどの製造に必要な材料の韓国向け輸出規制を強化すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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