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大阪有機化学工業株式会社

4187.T

現在値

2,099.00JPY

変化

-37.00(-1.73%)

出来高

62,500

本日のレンジ

2,099.00

 - 

2,125.00

52週レンジ

1,892.00

 - 

3,700.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,136.00
始値
2,118.00
出来高
62,500
3か月平均出来高
2.32
高値
2,125.00
安値
2,099.00
52週高値
3,700.00
52週安値
1,892.00
発行済株式数
21.56
時価総額
47,867.84
予想PER
11.01
配当利回り
2.43

次のエベント

Full Year 2022 Osaka Organic Chemical Industry Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Osaka Organic Chemical Industry says change of president

Osaka Organic Chemical Industry to retire 527,000 treasury shares

OSAKA ORGANIC CHEMICAL INDUSTRY completes share repurchase

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大阪有機化学工業株式会社とは

大阪有機化学工業グループは、有機化学工業薬品の製造販売を主な業務とする。【事業内容】同社グループは3つの事業セグメントにより構成される。化成品事業セグメントは塗料・粘接着剤・インキ向け等特殊アクリル酸エステル及びアクリル酸の製造販売を行う。エステル化技術、蒸留精製技術、重合防止技術を基に自動車・建築等の塗料、粘接着材、コーティング材やエレクトロ分野へのポリマー原料として、同社製品をマルチパーパス生産設備で多品種少量生産対応により事業展開する。電子材料事業セグメントはディスプレイ・半導体を中心とした電子材料の製造販売を行う。エステル化技術、蒸留精製技術、ポリマー合成技術、精密合成技術を基に、アクリル酸エステル類の光硬化性の特徴を活かしたアクリル酸エステル製品及びアクリル酸エステルから誘導化した機能性ポリマー製品を電子材料原料として電子産業分野へ事業展開する。機能化学品事業セグメントは、化粧品向け原材料、機能材料等の製造販売を行う。エステル化技術、蒸留精製技術、ポリマー合成技術、精密合成技術を基に、頭髪用機能性ポリマー製品、各種中間体原料及び特殊溶剤としての機能材料等を関連産業分野へ事業展開する。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

5F, Shin Toyama Bldg.

1-7-20, Azuchi-machi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-0052

Japan

+81.6.62645071

https://www.ooc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayuki Ando

President, Representative Director

Shigeji Eimura

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Manager of Kanazawa Plant

Soichi Honda

Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Motomi Ogasahara

Executive Officer, Chief Director of Business, Director of Overseas Business, Chairman of Subsidiary, Director

Tetsuya Watanabe

Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

統計

1.86 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

137.050

2020

149.590

2021

225.650

2022(E)

195.768
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.44
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.43
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
6.44
総負債/総資本(四半期)
9.59
長期負債/資本(四半期)
5.12
投資利益率(過去12カ月)
12.43
自己資本利益率(過去12カ月)
10.06

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線回復ならず 底堅さも継続

   <16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線回復ならず 底堅さも継続 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8027円84銭。5日移動平均 線(2万8194円51銭=29日)を終値で回復できなかったが、ローソク足の下ヒゲ は長めで、買い方の抵抗もうかがえる。主要な移動平均線の多くが上向きを維持し、底堅 さへの期待をつなぐ。 下押しする場合、25日線(2万7751円70銭=同)や75日線(2万7655 円87銭=同)のほか、週足の13、26、52週線が集まる2万7400―2万750 0円が目先の下値めどになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」

   <15:35> 新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」 新興株式市場は、マザーズ総合は0.26%高の803.32ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の1021.10ポイントだった 。米長期金利の上昇が一服する中、「中小型株に資金が入ってきているようだ」(国内証 券のストラテジスト)との声が聞かれた。 そーせいグループが大幅高のほか、ビジョナルが堅調だった。Bu ySell Techは取引時間中の年初来高値を更新した。一方、ケアネット やウェルスナビが大幅安。FRONTEOはさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も

   <13:35> 日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も 日経平均は午後もマイナス圏での推移となっているが、前引け時点により徐々に下げ 幅を縮小している。 中国当局がコロナ防疫措置についての記者会見を開く予定で、「ゼロコロナ規制の緩 和への思惑もありそうだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 値がさの半導体関連や電子部品の下落が重しの一方、ANAホールディングス<9202. T>など空運やJR東海などの陸運、百貨店などインバウンド関連がしっかりとな っている。 <11:47> 前場の日経平均は3日続落...

午前の日経平均は3日続落、ハイテク銘柄の下落が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円01銭安の2万7999円82銭と、3日続落した。前日の米株安を嫌気する形で日経平均は軟調な展開が続いた。特に半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の下落が目立ち、重しとなった。一方、内需株は底堅さもみられ、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、内需株が下支え 空運など底堅い

<10:38> 日経平均は下げ幅縮小、内需株が下支え 空運など底堅い 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約130円安の2万8000円付近で推移し ている。空運業、陸運業、保険業など内需株の一角が上昇に転じ、相場を下支えしている 。グローバル景気に敏感な銘柄が売られる一方で、「長期的にみたインバウンドの回復期 待から、内需株は底堅い」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 テクニカル面では「25日移動平均線(2万7750円93銭=現在)が下値を支え るとみられ、同水準を割り込む可能性は低い」(同)という。 <09:06> 寄り付...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 ハイテク銘柄軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比171円33銭安の2万7991円50銭と、続落してスタートした。その後も下げ幅を広げ、200円超安となっている。前日の米株安の流れを引き継いで幅広い業種で売りが先行し、特に半導体関連株や電子部品関連銘柄の売り圧力が強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日医工は買い優勢 スター・マイカ・HDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日医工は買い優勢 スター・マイカ・HDは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日医工 27% 134 133 134 105 2 ファーマライズホールディング 15% 760 760 760 660 ス 3 アイシン 11% 4,22 4,22 4,23 3,79 8 5 0 5 4 ストライク 10% 5,01 5,01 5,02 4,55 5 0 0 5 5 SB...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2万6517円19銭。25日移動平均線(2 万6723円18銭=8日)の終値での回復に失敗した。ローソク足は上ヒゲが長めで、 売り圧力がうかがえる。一方、5日線(2万6338円53銭=8日)を維持し、小幅な がら下値を切り上げた。MACDがゴールデンクロスし、上昇基調に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682....

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回る

<15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682.48ポイントと 反発した。前日の米国市場で、金融引き締めへの過度な警戒感が和らぎハイテク株比率の 高いナスダックが大幅上昇となったことが投資家心理を支援した。 メルカリや、アンジェス、ウェルスナビの上昇が指数を押 し上げに寄与した。一方、ビジョナルやライフネット生命保険、ウェッ ジホールディングスは軟調だった。 新規上場のINTLOOPの初値は公開価格を10%下回る3150円だっ た。終値は、初値...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小

<13:49> 日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小 日経平均はやや持ち直して推移している。安倍晋三元首相が撃たれ心肺停止との報道 があり、後場入り後に一時76円80銭高の2万6567円33銭へと急速に上げ幅を縮 小したが、足元は150円高付近まで再び浮上している。 T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー、浪 岡宏氏は「現職の首相が撃たれたとなれば話は別だが、今の政策自体は岸田文雄首相のも とで議論されていくのだろうという思惑で、株式市場の反応は為替に比べて限定的になっ ている」との見方を...

日経平均は上げ幅縮小、安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道受け

後場寄りの日経平均は上げ幅縮小。前場は米株高や中国政府の大規模な経済対策観測を買い材料に前営業日比379円29銭高の2万6869円82銭と続伸して終了していたが、後場に入り急速に値を消す展開となっている。プラス圏にはあるものの、前引けに比べて200円以上、上げ幅を縮小させた。安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道を受けて昼休み中に先物が売られ、それに沿う形で後場が開いた後、現物指数も下げている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物上げ縮小

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物 が上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比379円29銭高の2万6869円8 2銭と、続伸。米株高や中国政府の大規模な経済対策観測が買い材料となった。 一方、安倍元首相が演説中に撃たれたとの一報を受け、日経平均先物が上昇幅を縮小 させている。 7日の米国株式市場は上昇。S&P総合500種とナスダック総合が 4日続伸した。米連邦準備理事会(FRB)が成長が鈍化すれば利上げを抑制する可能性 を示唆したことがプラス要因になっている。 これを受けて、日本株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも

<11:10> 日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも 日経平均は上値追い。2万6800円台での動きになっている。米長期金利にピーク アウト感が生じているとの見方から、グロース株も戻りが活発化し、株価を押し上げる要 因になった。さらに、中国の経済対策が観測されていることも注目されている。 市場では「きょうはETFの分配金捻出に伴う大量売りで下げるとの思惑があったも のの、反対の動きになって売り方は完全に裏目に出たことで、買い戻す動きも活発化して いるようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:11> 日経平均は堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、中国の巨額経済対策観測で鉱業など上昇

<10:11> 日経平均は堅調、中国の巨額経済対策観測で鉱業など上昇 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約230円高の2万6700円台前半で推移 している。一時、約280円高の2万6771円34銭まで上昇する場面もあった。値が さ株が引き続きしっかりで相場を押し上げているほか、中国政府が大規模な経済政策を打 ち出すとの観測から、業種別では鉱業や非鉄金属などが値上がりしている。 日経平均は底堅さをみせているものの、市場では「米株の戻りが鈍い状況が続いてい るので、投資家はこのまま買いを続けて良いのか自信が持てない面もある。日経平均は徐...

ホットストック:大阪有機化学工業が大幅続伸、自社株買いや配当増配が手掛かり

大阪有機化学工業が大幅に続伸している。発行済株式総数の1.34%にあたる30万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施すると7日に発表し、手掛かりになっている。資本効率を高めることを通じて企業価値の向上を図るという。取得期間は7月8日から9月30日。

寄り付きの日経平均は続伸、値がさ株堅調で相場押し上げ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比133円32銭高の2万6623円85銭と、続伸してスタートした。前日の米株高の流れを好感する形で、幅広い業種で買いが先行している。寄り付き後に上げ幅を広げ堅調な展開となったが、足元ではやや上げ幅を縮小している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、文化シャッターは買い優勢 ネットプロHDは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、文化シャッターは買い優勢 ネットプロHDは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 文化シヤッター 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 6 6 6 6 2 高砂熱学工業 25% 2,00 2,00 2,00 1,60 0 0 0 0 3 ニッコンHLDG 23% 2,70 2,70 2,70 2,20 0 0 0 0 4 朝日工業社 22% 2,18 2,18...

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・大阪有機化学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.34%にあた る30万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月8日から 9月30日。 ・アップルインターナショナル 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.7 2%にあたる93万0200株、取得総額1億9999万3000円を上限とする自社株 買いを実施へ。7月8日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT ─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は7月...

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・トーセイ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる70万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月13日から7月31 日。 ・ロードスターキャピタル 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.1%に あたる150万株、取得総額15億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月 24日から4月30日。 ・エービーシー・マート 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.81%に あたる150万株、取得総額75億円を上限...

ホットストック:大阪有機が値さがり率1位、業績予想上方修正で材料出尽くし感

大阪有機化学工業が大幅安。午前9時30分現在、東証1部で値下がり率第1位となっている。前週末に業績上方修正を発表したものの、今年前半で株価は3倍近い上昇を演じていただけに、材料出尽くし感を誘う格好となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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