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KHネオケム株式会社

4189.T

現在値

2,677.00JPY

変化

-30.00(-1.11%)

出来高

97,600

本日のレンジ

2,653.00

 - 

2,693.00

52週レンジ

2,335.00

 - 

3,105.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,707.00
始値
2,689.00
出来高
97,600
3か月平均出来高
2.23
高値
2,693.00
安値
2,653.00
52週高値
3,105.00
52週安値
2,335.00
発行済株式数
37.06
時価総額
100,563.40
予想PER
12.07
配当利回り
3.23

次のエベント

Full Year 2022 KH Neochem Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kh Neochem Co Ltd - Appoints Michio Takahashi As New President Effective End-March

R&I affirms KH Neochem's rating at "BBB" and says stable outlook -R&I

KH Neochem says investment of about 7.5 bln yen

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KHネオケム株式会社とは

KHネオケムグループは、石油化学製品の製造・販売を主たる業務とする。【事業内容】3つの事業分野がある。基礎化学品は、ブタノール、オクタノール、酢酸ブチルを主要製品として、塗料、インキ、汎用樹脂、可塑剤、洗浄剤等の用途向けに販売する。機能性材料分野は、イソノナン酸、オクチル酸を主要製品として、界面活性剤、水系塗料、化粧品、農薬、医薬品等の原材料用途向けに販売する。電子材料分野は、プロピレングリコールモノメチルエーテル-プア(PM-P)及びプロピレングリコールモノメチルエーテルアセテート-プア(PMA-P)を主要製品として、半導体、ディスプレイ材料、光学材料の用途向けに販売する。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

13F, Muromachi Koga Mitsui Bldg.,

2-3-1, Nihombashi Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-0022

Japan

+81.3.35103550

http://www.khneochem.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michio Takahashi

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Akira Uemura

Executive Officer, Director of Accounting and Finance

Shinya Hamamot

Managing Executive Officer, Director

Yukihiro Isogai

Managing Executive Officer, Director

Toshihiro Matsuoka

Managing Executive Officer, Director

統計

1.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.1K

2020

0.1K

2021

0.1K

2022(E)

0.1K
EPS (JPY)

2019

187.090

2020

109.120

2021

368.950

2022(E)

224.225
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.87
株価純資産倍率(四半期)
1.76
株価キャッシュフロー倍率
7.34
総負債/総資本(四半期)
30.01
長期負債/資本(四半期)
11.49
投資利益率(過去12カ月)
14.34
自己資本利益率(過去12カ月)
8.38

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野 日経平均・日足は「中陽線」となった。2万8175円87銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7887円61銭=5日)をサポートに、7月終盤から上値を抑えてい た心理的節目の2万8000円を終値で上回った、ローソク足の下ヒゲは短く、寄り付き 坊主の形状に近い。前日はほぼ同事線ながら、陽線が3本並んだことで上昇基調を示唆す る「赤三兵」とみることも可能。目先は3月25日(高値2万8338円81銭)と6月 9日(高値2万8389円75銭)の2つの戻り高値の攻防が視野に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.77%安の730.36ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は0.76%安の928.84ポイントだった。市場では「いった ん利益確定売りが重しになった。ただ、米グロース株が底堅い動きとなっている中では、 持ち直しの基調は続きそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 そーせいグループやサンバイオがしっかり。ケアネットは 年初来高値を更新した。一方、BASEやメドレーが大幅安。ユーザベ ースもさえなかった。 グロース市場に新規上場したクラシコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識

<13:55> 日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識 日経平均はきょうの高値圏で伸び悩んでいる。これまで上値の重かった心理的節目2 万8000円を上回った水準を維持しているが「3月と6月の戻り高値が上に控えており 、材料を伴わない限り、引き続き上値の重さは意識されそうだ」(国内証券)との見方が 出ている。 日経平均は、ロシアによるウクライナ侵攻後のリスクオフで3月初旬にいったん2万 5000円を割り込んだ。その後に持ち直した局面では、3月25日(高値2万8338 円81銭)と6月9日(高値2万8389円75銭)の高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も

<12:45> 後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約240円高の2万8100円台後半で推移して いる。日中高値圏で小幅な値動きで、物色動向は前場に続き半導体関連株や好決算銘柄が しっかり。今晩発表の米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑から、後場は様子見姿勢が 広がりやすいという。 米雇用統計が堅調な結果となった場合、「米連邦準備理事会(FRB)のハト派化期 待が後退するため、株式市場にとっては下押しリスクになるのではないか」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:49> 前場の...

午前の日経平均は3日続伸、6月9日以来高値 好決算銘柄の物色で

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比199円67銭高の2万8131円87銭と、3日続伸した。好業績を発表した銘柄への買いが広がったほか、値がさ株やハイテク株の上昇が相場を押し上げ、6月9日以来の高値となった。台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善につながったとの指摘も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押し上げ

<11:01> 日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押 し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万8100円台前半で推移 している。上げ幅は200円を超える場面もあり、6月9日以来の高値となっている。好 業績銘柄への物色や値がさ株の上げ幅拡大が相場を押し上げている。 市場では、好決算銘柄の物色のほか、「台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善 につながり、買いが広がったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の大きいファーストリテイリングや東京エレクトロン が堅調なほか、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、壁と意識される2万8000円近辺で推移

<10:05> 日経平均は強もち合い、壁と意識される2万8000円近辺で推移 日経平均は強もち合い。これまで何度も押し返された経緯があり、壁として意識され ている2万8000円近辺で推移している。 米雇用統計の発表を控えて売り買いともに手控えムードが強い中で、引き続き好決算 銘柄が株価を支える格好となっている。個別では企業決算の好悪で明暗を分けるケースが 目立つものの「全体的にはおおむね良好との印象があるため、これが安心感を誘っている 」(国内証券)という。 ただ、全体としての株価の動きは方向感を欠くような状況で乏しい。市場では「きの...

寄り付きの日経平均は小反落、好決算株を物色 雇用統計控えて全般は見送り

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円14銭安の2万7915円06銭と、小反落でスタート。寄り付き後は前日比変わらず近辺でもみ合う動きとなっている。引き続き好決算銘柄が物色されているが、米雇用統計の発表を控えているため、全体的には見送りムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 BEENOSは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 BEENOSは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 マックス 21% 2,314 2,314 2,314 1,914 2 アイロムグループ 20% 2,381 2,380 2,381 1,981 3 きんでん 20% 1,796 1,796 1,796 1,496 4 有沢製作所 14% 1,202 1,201 1,202 1,053 5 淀川製鋼所 13%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、再び5日線を下回る

   <15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、再び5日線を下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示 している。終値は2万6107円65銭。昨日は5日移動平均線を上回って引けたものの 、きょうは再び終値が5日線(2万6202円72銭=6日)を下回り、弱気相場の継続 を示唆している。 25日移動平均線(2万6809円89銭=同)は緩やかに下降しており、目先も不 安定な展開が続く可能性を示している。 <15:27> 新興株市場はマザーズが3日続伸、中小型株に資金流入との声 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続伸、中小型株に資金流入との声

   <15:27> 新興株市場はマザーズが3日続伸、中小型株に資金流入との声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.95%高の679.72ポイントと 3日続伸した。世界景気の減速観測でグローバル展開する大型株が売られる中、「資金が 内需の中小型株に流入しているようだ」(国内証券)という。グロース指数は、同1.9 5%高の864.43ポイントで取引を終えた。 個別では、ウェッジホールディングス、ニューラルポケット、スパ イダープラスがそれぞれストップ高。一方、デコルテ・ホールディングス<7372. T>、AViC、ANYCOLOR...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、中国のコロナ再拡大で商社株など安い

   <14:11> 日経平均は軟調、中国のコロナ再拡大で商社株など安い 日経平均は、前営業日比約290円安の2万6100円台前半と軟調に推移している 。後場に入ってからは大きな値動きはみられず、一進一退となっている。今晩、米連邦公 開市場委員会(FOMC)議事要旨や6月米ISM非製造業景気指数が公表されるのを前 に、様子見ムードも広がっている。 米国の景気減速懸念が引き続き相場の重しになっているほか、市場では「中国内で新 型コロナの感染が再び広がっており、上海市で再びロックダウン(都市封鎖)が行われる のではないかとの警戒感も投資家心理...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米欧の経済指標に関心

   <13:12> 日経平均は下げ渋り、米欧の経済指標に関心 後場入り後の日経平均は下げ渋っている。市場では「昼休み時間の日経平均先物が午 前の安値を下回らずに推移し、いったん買い戻された」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引の米株先物も下げを深めていないことも、下支えになっているようだ。 世界景気後退への警戒感がある中、主要国での重要指標などの発表を控え「基本的に 模様眺め」(別の国内証券)という。各指標が市場予想を大きく下振れれるようなら株売 りが強まりかねないとの警戒感が聞かれる。 きょうは米連邦公開市場委員会(FOMC)...

午前の日経平均は反落、世界景気懸念が重し 戻り歩調が巻き戻し

6日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比333円61銭安の2万6089円86銭と、反落した。日本を除く主要国の中銀による金融引き締めと、世界景気後退への警戒感が引き続き相場の重しになった。需給悪化への警戒感もあり、前日までの戻り歩調が巻き戻された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、FOMC議事要旨などへの警戒感も

   <11:10> 日経平均は下げ幅拡大、FOMC議事要旨などへの警戒感も 日経平均は下げ幅を拡大した。一時372円28銭安の2万6051円19銭に下落 した。足元では下げ渋っている。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨やISM非製造業景気指数な どの発表を控えて手掛けにくい」(国内証券)との声が聞かれる。一方、心理的節目の2 万6000円付近では押し目買いが支えになるとみられている。 新型コロナの感染再拡大が警戒される中国株は軟調。時間外取引の米株先物は横ばい 圏での推移となっている。 東証33業種では、値上がりは精密機器...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、ディフェンシブ銘柄が下支え

<10:00> 日経平均は戻り歩調、ディフェンシブ銘柄が下支え 日経平均は戻り歩調となっている。朝方は2万6100円台前半まで下落したが、現 時点では2万6200円台半ばで推移。景気敏感株が売られる一方、医薬品、食料品など のディフェンシブ銘柄が買われ、これが下支え要因になっているという。 景気敏感株に関しては「米長期金利の下落で景気減速懸念が一段と強くなっているこ とが軟化する背景にある」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希氏)との指摘がある。 一方、時間外取引で米株先物がプラス圏に浮上しており、日経平均の戻りを後押しす る可能性があるとの...

寄り付きの日経平均は反落、需給悪化の思惑から買い手控えムードに

   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比233円07銭安の2万6190円40銭と、反落してスタート。相場の方向感が定まらない中、8日にETF分配金の捻出売りが出るといった需給悪化の思惑から、買い手控えムードが強くなっているという。市場では、この換金売りの規模は約8000億円に達するとの試算もある。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、上組は買い優勢 KHネオケムは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、上組は買い優勢 KHネオケムは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 上組 19% 3,135 3,135 3,135 2,635 2 東亜建設工業 19% 2,979 2,979 2,979 2,505 3 リズム 18% 1,899 1,899 1,899 1,613 4 ラクト・ジャパン 17% 2,435 2,435 2,435 2,078 5 日本パーカライジング...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が急落、2万6000円割れ スイス中銀の利上げで

<16:55> 日経平均先物が急落、2万6000円割 れ スイス中銀の利上げで 日経平均先物が下げ幅を拡大し、心理的節目の2万6000円を割り込んでいる。大 証の日経平均先物9月限は現在500円超安の2万5800円台半ば。引け後にスイス中 銀が15年ぶりの利上げを発表をし、市場でサプライズが広がっている。 スイス国立銀行(中央銀行)は16日、政策金利を0.5%ポイント引き上げマイナ ス0.25%とした。インフレに対処するために2007年9月以来15年ぶりに利上げ に踏み切った。 <15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱い基調変わらず

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、弱 い基調変わらず 日経平均・日足は上ヒゲを伴う安値引けの「中陰線」となった。終値は2万6431 円20銭。心理的節目の2万7000円手前では上値の重さが意識された。日経平均は5 日ぶりの反発となったものの、長短移動平均線はすべて下回っているほか、日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6510円28銭=16日)を下抜けており、引き続き弱気相場の 様相がうかがわれる。 <15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%安の636.32ポイント...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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