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クラスターテクノロジー株式会社

4240.T

現在値

529.00JPY

変化

-3.00(-0.56%)

出来高

44,900

本日のレンジ

517.00

 - 

535.00

52週レンジ

288.00

 - 

749.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
532.00
始値
532.00
出来高
44,900
3か月平均出来高
6.11
高値
535.00
安値
517.00
52週高値
749.00
52週安値
288.00
発行済株式数
5.69
時価総額
3,028.57
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2020 Cluster Technology Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Cluster Technology says change of chairman and president

Cluster Technology expects extraordinary profit and loss for FY 2015

Cluster Technology Co Ltd lowers full-year outlook for FY 2014

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クラスターテクノロジー株式会社とは

クラスターテクノロジーは、事業をナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業、マクロ・テクノロジー関連事業及びその他事業を展開する。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを通じて運営する。ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業は、用途、要求特性に応じた熱硬化性樹脂、熱可遡性樹脂をベースとした複合材料の開発および製造、その材料およびその材料を使用して製造した精密成形品ならびにそれに関連する金型などを販売する。マクロ・テクノロジー関連事業は、同社が開発したエポキシ樹脂をベースとした複合材料を製造し、その材料およびその材料を使用して製造した樹脂成形碍子ならびにそれに関連する金型などを販売する。その他事業は、医療薬品容器の異物検査事業などを含む。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

4-5-28, Shibukawa-cho

+81.6.67262711

http://www.cluster-tech.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Minoru Adachi

Chairman of the Board

Yoshinori Adachi

President, Representative Director

Koji Shirato

Chief Director of Sales and Marketing, Director

Seiichi Inada

Chief Director of Administration, Chief Director of 1st Manufacturing, Director

Masayuki Fujita

Chief Director of 2nd Manufacturing, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
702.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.54
株価純資産倍率(四半期)
2.40
株価キャッシュフロー倍率
138.46
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
0.34
自己資本利益率(過去12カ月)
0.31

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足は相場の弱もちあいを表している。75日 移動平均線(2万1285円80銭=7日)や一目均衡表の基準線(2万1308円34銭=同)がサポー トとして意識される一方、25日移動平均線(2万1544円77銭=同)や5日移動平均線(2万155 8円21銭=同)が上値を圧迫している。 25日線や75日線は右肩上がりで、中期的な上昇トレンドは崩れていない。52週移動平均線(2万 1319円63銭=同)を上回る水準をキープできるかも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは上場来高値

<15:10> 新興株市場はまちまち、ワークマンは上場来高値  新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は小反落となった。米中 通商協議の先行きが不透明な中、外部環境に左右されにくい銘柄が物色された。ワークマン は株式 分割考慮後の上場来高値を更新した。 ジャスダック市場では、リバーエレテック はストップ高比例配分。クラスターテクノロジー< 4240.T>は一時ストップ高。ビーマップ は大幅続伸した。半面、日本エマージェンシーアシスタン ス は大幅反落。オンキヨー なども売られた。 マザーズ市場では、ピーバンドットコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。オシレーター系指標の過熱感が強まる中で、上値を切 り上げて10日続伸となったほか、終値で心理的な抵抗線と意識される2万2000円を回復し、強い基調 にあるとの印象を与えている。ここから理外の理とも言える上昇に発展しそうな気配だ。 当面の節目としては、4月24日のザラ場年初来高値2万2362円92銭が意識されるものの、そこ までは目立った抵抗線も見当たらないことから、このまま同高値にトライする可能性が高い。翌日も続伸す ると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は8日続伸

<15:13> 新興株市場は堅調、ジャスダックは8日続伸 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に8日続伸、東証マザーズ指数は3日ぶり反発した。市場 からは「地政学リスクが意識される中、外部環境に左右されにくい新興株が物色された」(国内証券)との 声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 、クラスターテクノロジー がストップ高比例 配分、OSGコーポレーション が一時ストップ高。半面、SAMURAI&J PARTNERS は大幅安となった。 マザーズ市場では、エディア が一時ストップ高。データセクション 、GA tech...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、トレンドラインが上値抑え足踏み

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、トレンドラインが上値抑え足踏み 日経平均・日足は「小陽線」となった。節目の2万3000円で上値を抑えられて足 踏みとなった。1月23日高値(2万4129円34銭)と6月12日高値(2万301 1円57銭)を結ぶトレンドラインも、この節目付近を通っている。 もっとも、MACDはシグナルを上回って推移している上、上向きとなっており、地 合いは悪くない。節目2万3000円や5月21日高値(2万3050円39銭)をしっ かり上抜ければ上値は軽くなりそうだ。 目先の支持線としては、引き続き5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダックとマザーズが小幅に5日続伸

<15:19> 新興株市場は堅調、ジャスダックとマザーズが小幅に5日続伸 新興株市場は、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数がともに小幅5日続伸とな った。市場では「出遅れを取り戻している局面とみることが可能で、過熱感がある様子で はない」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、ウェッジホールディングス 、ラクオリア創薬 、アプ リックス などが上昇率上位となった一方、クラスターテクノロジー 、R ISE 、トランザス などが下落率上位となった。 <14:19> 日経平均は2万3000円手前で一進一退、短期筋が中心の動き 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド空けて上伸

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、マド空けて上伸 日経平均・日足は「小陽線」。新たなマド(2万2662円82銭―2万2732円 18銭)を空けて上伸し、反騰力の強さは示した。ただ、1月23日高値(2万4129 円34銭)と5月21日高値(2万3050円39銭)を結ぶトレンドライン(2万29 00円付近)が上値抵抗線として意識されている。さらに5月の戻り相場で壁となった2 万3000円も重要な節目になる。ここで跳ね返されると2万2000円―2万3000 円のレンジでもち合い相場に入る可能性が高くなる。一方、2つの抵抗線を明確に抜...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、バイオ株が買われる

<15:32> 新興株市場は堅調、バイオ株が買われる 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに反発した。 「IPOラッシュ前の換金売りが一服した。日経平均の連騰で弱気心理が後退し、直近売 られたバイオ株などに押し目買いが入った」(国内証券)という。メドレックス 、総医研ホールディングス が買われ、SAMURAI&J PARTNERS<4 764.T>、システムズ・デザイン も高い。半面、クラスターテクノロジー が安く、ユーザーローカル 、ユナイテッド も軟調だった。 <14:28> 日経平均は高値もみあい、SQ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2週ぶりに終値25日線回復

<15:38> 日経平均・日足は「小陽線」、2週ぶりに終値25日線回復 日経平均・日足は「小陽線」。終値は5月23日以来、2週ぶりに25日移動平均線 (2万2568円15銭=6日終値)を上回った。次の上値めどとしては心理的節目の2 万3000円が意識される。ただ足元の価格帯は滞留時間が比較的長く、累積売買高も積 み上がっている。節目突破には売買代金の増加など市場のエネルギーの高まりが不可欠と なる。下落局面では5日移動平均線(2万2402円88銭=同)で下げ渋れるかが注視 される。 <15:17> 新興株市場は軟調、IPOラッシュ控え需給悪化...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、IPOラッシュ控え需給悪化を懸念

<15:17> 新興株市場は軟調、IPOラッシュ控え需給悪化を懸念 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は3日続落。東証マザーズ指数は4日続 落した。マザーズの下落率は1%を超え、安値引けだった。「メルカリなどの新規上場ラ ッシュを控え、新興市場全体の需給悪化が懸念されている」(国内証券)との見方があっ た。個別銘柄ではそーせいグループ 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<632 4.T>が売られ、KeyHolder が軟調。キャンバス が急落。サンバ イオ 、ミクシィ はしっかり。クラスターテクノロジー はストッ プ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転 日経平均・日足は「小陰線」だった。チャートからは地合いの改善がうかがえる。パ ラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万2281円43銭=5日)や、25日 線(2万2561円83銭=同)、75日線がいずれも上向きとなっている。ゼロに接近 しつつあったMACDも、ゼロを割り込むことなく上向きとなった。 終値では引き続き25日線は上回れなかったものの、このところの急ピッチな上昇を 踏まえれば、スピード調整と捉えることも可能だ。この先25日線をしっかり上回ってく るようなら、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは3日続落 そーせいの下げが重し

<15:41> 新興株市場は軟調、マザーズは3日続落 そーせいの下げが重し 新興株市場は、日経ジャスダック平均が続落、東証マザーズ指数が3日続落した。市 場では「元気のあった銘柄の動きが止まり、いったん個人投資家から利益確定売りが出て いる様子だ」(国内証券)との声が出ていた。マザーズは、執行役副社長CFOの辞任が 伝わったそーせいグループ が大きく下げ、指数の重しとなった。 個別銘柄では、理研グリーン やクラスターテクノロジー がストップ 高。綜研化学 やキャンバス がしっかりだった。一方、ムラキ 、 やまねメディカル やJMC は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は陽線、形状は先高暗示の「陽の大引坊主」

<16:12> 日経平均・日足は陽線、形状は先高暗示の「陽の大引坊主」 日経平均・日足は「陽線」となった。形状は「陽の大引坊主」で、先高見込みを暗示 するとされる。目先の上値めどは心理的節目2万1000円。これを上抜ければ5日移動 平均線(2万1167円56銭=26日終値)、200日移動平均線(2万1306円3 9銭=同)が意識される。一方、5日線が200日線とデッドクロスとなった。下方向で は、昨年9月15─19日に空けたマド(1万9933円40銭─2万0122円00銭 )が意識される。心理的節目の2万円を下回る場合、同じく9月11─...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダックとマザーズは小幅続落

<15:42> 新興株市場は軟調、ジャスダックとマザーズは小幅続落 新興株式市場は軟調だった。日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数は小幅続落と なった。日経平均やTOPIXが朝方の下げからプラスに転換した中で新興株も値を持ち 直したものの、プラス圏は回復できなかった。市場では「指数は弱いが、直近のIPO( 新規株式公開)銘柄などは短期資金の物色がみられた」(国内証券)との声も聞かれた。 東証マザーズで上場2日目となったファイバーゲート の初値は2388円で 、公開価格の2.27倍となった。個別銘柄では、上昇率上位は山陽百貨店 、ジ ャストプランニング...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。上値を伸ばした一方で、下値は5日移動平均線(1万9185円86銭=15日)にサポートされている。中期的な上昇トレンドを否定するシグナルはみられない。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は165%と非常に過熱した状態を示している。いつ値幅を伴う調整が入ってもおかしくないが、高水準の売買高が続く中では逆張りも仕掛けにくい。当面の上値は1万9500円の心理的節目がめどになる。下値はボリンジャーバンドのプラス1シグマ(1万8882円42銭=同)が抵抗線になりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、値動きの軽い銘柄に資金集中

新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均が小反発、東証マザーズ総合は小幅に続落した。市場では「値動きの軽い数銘柄に資金が集中した。新興株全体を押し上げるようなエネルギーは感じられない」(国内証券)との声が出ている。カイオム・バイオサイエンス 、リファインバース が買われ、クラスターテクノロジー も高い。半面、イグニス 、そーせいグループ はさえない。きょうマザーズ市場に新規上場したMS─Japan は、公開価格を5.8%上回る2200円で初値を付けたが、終値は2140円と伸び悩んだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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