for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

細谷火工株式会社

4274.T

現在値

963.00JPY

変化

-34.00(-3.41%)

出来高

94,000

本日のレンジ

949.00

 - 

1,000.00

52週レンジ

699.00

 - 

1,483.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
997.00
始値
999.00
出来高
94,000
3か月平均出来高
2.55
高値
1,000.00
安値
949.00
52週高値
1,483.00
52週安値
699.00
発行済株式数
4.00
時価総額
4,019.90
予想PER
--
配当利回り
0.70

次のエベント

Q3 2020 Hosoya Pyro-Engineering Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hosoya Pyro-Engineering announces shareholding structure change

Hisae Hosoya gets 25 pct stake in Hosoya Pyro-Engineering from Fumio Hosoya

Hosoya Pyro-Engineering Co Ltd to issue year-end dividend for FY 2014

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

細谷火工株式会社とは

細谷火工は火工品事業及び賃貸事業を営む。火工品事業は、同社が火工品を製造し、製品の大部分を外部顧客に販売。同社の関連当事者であるホソヤエンタープライズには、主に原材料を供給して外注加工を発注し、半製品を購入。賃貸事業は、同社が大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸。火薬庫の一部について、ホソヤエンタープライズに賃貸。

連絡先

1847, Sugao

+81.42.5585111

http://www.hosoya-pyro.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Joji Hosoya

President, Representative Director

Yuichi Furuyama

Managing Director

Takeshiro Shimai

Executive Director

Tsunao Hamanaka

Executive Officer, Director of Accounting

Makoto Maekawa

Executive Officer, Manager of Plant

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
31.91
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.44
株価純資産倍率(四半期)
1.63
株価キャッシュフロー倍率
22.38
総負債/総資本(四半期)
32.18
長期負債/資本(四半期)
7.17
投資利益率(過去12カ月)
4.47
自己資本利益率(過去12カ月)
3.45

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<15:49> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い勢力が強く、25日移動平均線(2万362 3円72銭=9日)を上回って取引を終えるとともに、12月30日と1月6日に空けたマド(2万336 5円36銭─2万3656円62銭)を埋めた。 下値は5日移動平均線(2万3476円37銭=同)がサポートとして機能しているが、昨年12月中 旬以降2万4000円近辺での上値の重さが意識されており、同水準が近づくにつれて売りに押される可能 性もあるという。 <15:10> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く

<15:10> 新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。中東情勢への懸念が後退 し、投資家心理が好転している。「個人投資家の資金も回転が利いており、小型株への物色が入りやすい状 況だ」(ネット系証券)という。 マザーズ市場では、スタジオアタオ 、サイバー・バズ が一時ストップ高。マクアケ < 4479.T>、AI inside も大幅高となった。一方、ランサーズ 、HPCシステムズ 、メルカリ などは売られた。 ジャスダック市場では、エムケイシステム が一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待

<15:25> 日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待 日経平均・日足は「短陰線」。非常に長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「たくり線」となり、目先底打ち との期待を抱かせている。75日移動平均線(2万2912円50銭=8日現在)に触れることなく切り返 した動きが注目される一方、一目均衡表の「雲」の上限値(2万3100円72銭=同)がサポートライン として意識された。 直近の半年間で、今回のような長い下ヒゲを引いた場合、例外なくその後は反転しているため、底打ち のサインとして信頼度が高い。ただ、上値にシコリを形成して重くなっているのも...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買

<15:08> ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。下落したものの、ジャス ダック平均については上昇トレンドが維持されているとの見方が出ていた。「外部環境に左右されにくい小 型株が物色される地合い。値動きのいい銘柄に短期的な売買をする個人投資家の資金が向かった」(国内証 券)という。 ジャスダック市場では、アミファ 、ニューテック がストップ高比例配分。細谷火工 < 4274.T>、両毛システムズ 、ソレキア が一時ストップ高。第一商品 、岡藤ホール...

ホットストック:防衛関連株が上昇、地政学リスクの高まりで思惑的な買い

防衛関連銘柄が堅調。石川製作所、豊和工業が一時ストップ高となり、午前10時25分現在、東証1部で値上がり率1位と2位。東京計器も大幅高で値上がり率3位となっている。米国とイランの対立鮮明化による地政学リスクの高まりで、思惑的な買いが入っているもよう。

東京株式市場、防衛関連の一角がしっかり 北が党軍事委拡大会議

23日の東京株式市場で、防衛関連株の一角がしっかり。石川製作所<6208.T>は一時7%超上昇し年初来高値を更新した。北朝鮮の朝鮮中央通信(KCNA)が22日、金正恩朝鮮労働党委員長が、軍事力強化に向け党の中央軍事委員会拡大会議を開催したと伝え、地政学リスクの高まりに対する思惑が出ているもよう。豊和工業<6203.T>やジャスダック市場上場の細谷火工<4274.T>なども買われている。

ホットストック:防衛関連銘柄に物色、北朝鮮が「重要な」実験成功

防衛関連銘柄が物色されている。午前9時09分現在、石川製作所は東証1部で値上がり率3位となっている。北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)に関連した実験の可能性があると伝わり、地政学リスクの高まりに対する思惑が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線支えに戻り基調維持

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線支えに戻り基調維持 日経平均・日足は「小陰線」。瞬間的に割り込みながらも、引き続き5日移動平均線(2万0539円 57銭=23日)が終値でキープした状態が続いており、戻り基調にあるとの印象を与えている。下値が坊 主で上ヒゲもほとんどない「陽線」も強さを感じさせるところ。「抱き線」に近い形状も、さらなる戻りを 期待させている。 もっとも、前日高値を抜けなかった動きは、戻りのフシである9日高値2万0782円06銭が、関門 として強く意識され、警戒感が完全に払しょくされた訳ではない。9日高値を...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや9月決算銘柄に物色

<15:29> 新興株市場はまちまち、直近IPOや9月決算銘柄に物色 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均が3日続落、東証マザーズ指数は小反発した。市場か らは「日経平均と同様に様子見ムードが強かったが、好業績銘柄は動いている。直近IPO銘柄や9月に決 算を控えた銘柄への物色も目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、オンキヨー 、オリコン 、セプテーニ・ホールディングス<429 3.T>などが下落した。一方、アエリア は連日の年初来高値更新。ジョルダン はストップ高 比例配分となった。ジョルダンは子会社と野村総合研究所...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、様子見ムードも強い

<14:21> 日経平均は高値圏でもみあい、様子見ムードも強い 日経平均は高値圏でもみあい。2万0700円台に乗せ、午前の高値を上回った。ジャクソンホール会 議でパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演が控えており、様子見ムードも強い。 市場からは「最近の日経平均は後場に値幅が小さくなる傾向がある。また、参加者の7割は海外投資家 で、日本独自の要因よりは為替や先物主導で株価の上下が決まる。個別要因でも上下はするが、世界情勢を 踏まえるとなかなか厳しい状況が続くのではないか」(国内証券)との声も出ていた。 <11:39> 前場の日経平均...

前場の日経平均は続伸、鉄鋼株が堅調 防衛関連も買われる

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比44円85銭高の2万0672円86銭となり、続伸した。寄り付きは安く始まったが、押し目買いが入ってプラス転換。ドル/円が朝方からやや円安に振れたことや、米株先物がプラス圏で推移したことなどを眺めて上値を伸ばした。ただ、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を前に様子見ムードも強く、材料のある個別銘柄が物色された。

ホットストック:防衛関連株に買い、韓国の軍事情報協定破棄で

防衛関連株が堅調。石川製作所は一時11%超の上げ幅となり、東証1部で値上がり率上位。豊和工業も一時7%超の上昇となっている。韓国が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄すると決めたことで、地政学リスクの高まりへの思惑的な買いが入っている。東京計器、細谷火工、重松製作所なども上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、10日移動平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、10日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「小陰線」。上ヒゲと下ヒゲがやや長く、投資家心理の気迷いを表している。10日 移動平均線(2万1191円05銭=25日)が下値サポートとして意識された一方、5日移動平均線(2 万1307円03銭=同)に上値を抑えられた。このほか、日足一目均衡表の雲の下限が上値を圧迫する形 となっている。雲の下限は7月に向かって右肩下がりとなっており、この先、じりじり値を下げる可能性も あるという。 <15:42> 新興株市場は軟調、材料のある銘柄には物色  新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、材料のある銘柄には物色

<15:42> 新興株市場は軟調、材料のある銘柄には物色  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅反落、東証マザーズ指数は反落した。「売買が膨らまない のは海外投資家だけではなく、個人投資家も一緒。アクティブな投資家は材料のある銘柄に飛びついている が、大部分が様子見ムード」(ネット系証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、直近IPOのブランディングテクノロジー が大幅安。オプトエレクトロニクス 、環境管理センター なども売られた。半面、モルフォ は年初来高値を更新。防 衛関連銘柄として細谷火工 が後場買われた。 東証マザーズ市場に新規上場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、円高を嫌気 防衛関連には買い

<13:17> 日経平均は軟調、円高を嫌気 防衛関連には買い 日経平均は軟調、2万1100円台半ばで推移している。ドル/円が心理的節目の107円ちょうどを 割り込み、106円後半に下落した。ドル/円は年初フラッシュクラッシュで104円前半まで下落後、ほ とんどもみあうことなく107円台を回復したこともあり、下方向に対する強いサポートは見当たらないと される。米中首脳会談への期待があるため株式は売りづらいものの、中東の地政学リスクなどが懸念されて リスク回避的に円が買われれば、ドル安/円高の流れが強まりかねず、日本株の圧迫要因になり得る。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、3月高値に接近

<15:43> 日経平均・日足は「小陽線」、3月高値に接近 日経平均・日足は「小陽線」。前日の陰線にはらむ足となり、終値は3月4日の戻り 高値(2万1860円39銭)に接近してきた。下方の25日移動平均線(2万1438 円68銭=3日)と5日移動平均線(2万1393円42銭=同)はゴールデンクロスが 視野に入っている。先高期待を強める形状であり、200日移動平均線(2万1922円 38銭=同)を明確に上抜けば、中間反騰後の調整一巡が確認され、本格反騰相場への移 行が鮮明になる。 <15:23> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日ぶり反発

<15:23> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日ぶり反発 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は3日ぶりに反発した 。「中国の景況感改善や米中合意への期待を背景に出遅れ感のある製造業などに買いが入 った」(国内証券)という。細谷火工 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6 324.T>が高く、日本ファルコム も買われた。半面、オンコリスバイオファーマ<4 588.T>は軟調だった。きょうマザーズ市場に新規上場した東名 は公開価格を27 .8%上回る4205円で初値を付けたが、終値は初値を下回る水準だった...

防衛関連が後場一段高、北朝鮮が米との核協議停止を検討との報道で

石川製作所<6208.T>や豊和工業<6203.T>など防衛関連株が後場一段高となっている。ランチタイム中、北朝鮮が米国との核協議停止を検討しているとの報道が伝わり、地政学リスクの高まりへの思惑的な買いが入っている。ロシアのタス通信によると、北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官が15日、北朝鮮は米国との核協議を停止することを検討していると述べた。平壌での記者会見で、北朝鮮は米国の要求に屈するつもりも、そのような交渉を持つつもりもないと語ったという。東京計器<7721.T>、細谷火工<4274.T>、重松製作所<7980.T>なども上昇...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に

<15:47> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」。下ヒゲの長い下影陽線で、投資家の上昇期待感を表している。一時的に 下抜けた75日移動平均線(2万1075円56銭=11日)を終値では上回った。一方、これまでサポー トとして意識されていた25日移動平均線(2万1236円61銭=11日)を8日に下抜けたことで、同 線がレジスタンスに切り替わった可能性がある。明日の取引で反落した場合は、本格的な調整局面入りも意 識される。 <15:31> 新興株市場は反発、バイオ・創薬関連に物色 新興株市場で、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、バイオ・創薬関連に物色

<15:31> 新興株市場は反発、バイオ・創薬関連に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日ぶり、東証マザーズ指数は3日ぶりに反発した。マザーズ 市場について、市場からは「バイオ・創薬ベンチャー関連が銘柄を変えながら物色されている感じ。春の学 会シーズンでの発表に対する思惑による買いが入っているかもしれない」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、オンコリスバイオファーマ 、窪田製薬ホールディングス 、Delta -Fly Pharma 、細谷火工 などがストップ高比例配分。HEROZ 、N uts 、多摩川ホールディングス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up