for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ハイマックス

4299.T

現在値

1,464.00JPY

変化

1.00(+0.07%)

出来高

5,400

本日のレンジ

1,450.00

 - 

1,467.00

52週レンジ

1,036.00

 - 

1,550.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,463.00
始値
1,457.00
出来高
5,400
3か月平均出来高
0.32
高値
1,467.00
安値
1,450.00
52週高値
1,550.00
52週安値
1,036.00
発行済株式数
11.63
時価総額
18,160.21
予想PER
--
配当利回り
2.97

次のエベント

Q3 2023 Himacs Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Himacs says DTT to replace Ernst & Young ShinNihon LLC as new audior

HIMACS raises consolidated full-year outlook and year-end dividend forecast for FY 2016

HIMACS issues mid-year and year-end dividend forecast for FY 2016

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ハイマックスとは

ハイマックスグループは、主にバリュー・ソリューションサービス事業を行う。【事業内容】コンピュータ・ソフトウエアのシステム・ライフサイクルの各領域にわたり付加価値ソリューションを提供する。2つのサービスを提供する。システム・ソリューションサービスは、システム化計画の企画に対するコンサルティングから設計・開発・テスト・導入に関してメインフレーム系からインターネット基盤関連技術まで一貫したサービスを提供する。システム・メンテナンスサービスは、稼働後のシステムに対しメンテナンスサービスを提供する。

業種

Computer Services

連絡先

2-22, Honcho

Nakaku

YOKOHAMA-SHI, KNG

220-6216

Japan

+81.45.2016655

https://www.himacs.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Futoshi Nakashima

President, Representative Director

Yoshiro Nabeshima

Executive Vice President, Director

Katsutoshi Toyoda

Executive Vice President, President of Subsidiary, Director

Minoru Aoki

Senior Managing Executive Officer, Director

Hirofumi Suga

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
13.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.03
株価純資産倍率(四半期)
1.72
株価キャッシュフロー倍率
13.44
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
13.35
自己資本利益率(過去12カ月)
10.94

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、25日線が200日線を上抜け

<15:43> 日経平均・日足は「大陽線」、25日線が200日線を上抜け 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「陽の大引け坊主」の「大陽線」となった。終 値は2万9222円77銭。買い手の心理としては、強い上昇期待感を示している。 25日移動平均線(2万7772円45銭=17日)が200日線(2万7546円 98銭=同)を下から上に抜けて、「ゴールデンクロス」となっており、目先の相場の上 昇も期待される。短期的には、年初来高値(2万9388円16銭)を超えられるかが注 目されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、中小型グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、中小型グロース株の物色活発

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、中小型グロース株の物色活発 新興株式市場では、マザーズ総合が1.56%高の761.92ポイントと4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.56%高の968.88ポイントで取引を 終えた。今後、米国のインフレや金融引き締めが落ち着くとの思惑から、中小型のグロー ス(成長)株にも買いが入った。 市場では「台湾有事など目先の米中対立激化のリスクを意識して、内需型のグロース 株を組み入れる機関投資家の動きもあるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、窪田製薬ホールディングス、プレイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、値がさ株が相場押し上げ

<14:23> 日経平均は日中高値更新、値がさ株が相場押し上げ 日経平均は後場も堅調に推移しており、日中高値を更新した。値がさ株が引き続き堅 調で、相場を押し上げている。米国のインフレや金融引き締めが今後は落ち着くとの思惑 から、グロース株の買い戻しも活発になっている。個別では、メルカリ、マネー フォワードなどがしっかり。 日経平均は2万9000円台をしっかり維持しており、底堅さがみられる。目先は年 初来高値の2万9388円16銭を超えられるかが注目され、「同水準を上抜ければ3万 円トライも視野に入る」(国内運用会社)との声が聞かれた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、ファーストリテが後場一段高

<13:05> 日経平均は300円超高、ファーストリテが後場一段高 日経平均は、後場入り後もしっかりと推移して一時300円超高となった。ファース トリテイリングが後場に一段高となり、指数の押し上げに寄与した。 きょうは7月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表が予定されている 。米連邦準備理事会(FRB)高官らは先行きの利上げについて「データ次第」と繰り返 しており「市場の関心は普段より薄い」(国内証券)という。 一方、経済指標として7月米小売売上高も発表される予定で「FRB高官の言うとこ ろのデータとなり、材料視される可能性...

午前の日経平均は反発、好地合い継続し2万9000円を回復 7カ月半ぶり

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比232円42銭高の2万9101円33銭と反発した。米国の金融引き締めに対する過度な懸念からのセンチメント改善が継続し、2万9000円の大台を7カ月半ぶりに回復した。TOPIXも一時、7カ月ぶりに2000ポイントを回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、過熱感を警戒 下値の堅さも

<10:58> 日経平均は伸び悩み、過熱感を警戒 下値の堅さも 日経平均は2万9100円付近で伸び悩んでいる。過去3営業日で1000円超上昇 し、過熱感が意識される中、「もう一段高はなかなか厳しい。スピード調整も警戒される ところ」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、好地合い継続への思惑も根強い。「年初来高値(1月5日、2万9388円1 6銭)を狙う動き。板が薄い中、先物でまとまった買いが入ると値が飛びやすい」(別の 国内証券)との見方もある。 幅広く物色され、東証プライム市場の値上がり銘柄は74%となっている。値下がり は20%。東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、TOPIXが1月以来の2000ポイント回復

<10:05> 日経平均は堅調を持続、TOPIXが1月以来の2000ポイント回復 日経平均は堅調を持続。米国の過度な金融引き締めに対する不安後退から、センチメ ントの改善が顕著となっており、2万9000円を回復した後も上値追いの展開となって いる。一方、TOPIXもしっかり。立ち会い時間中としては1月18日以来の2000 ポイント回復となった。 市場では「ナスダック安からグロース株はやや弱さが感じられ、物色面ではグロース 株が優勢となっている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ファーストリテイリングが連日の年初来高値更新。中国四川省成...

寄り付きの日経平均は反発、好地合い引き継ぎ2万9000円を回復

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円74銭高の2万8952円65銭と、反発してスタート。前日までの好地合いを引き継ぐ形で、その後1月6日以来となる2万9000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ハイマックスは買い優勢 ニッコンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ハイマックスは買い優勢 ニッコンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 ハイマックス 22% 1,660 1,660 1,660 1,360 2 アイスタイル 21% 453 453 453 373 3 ヤクルト本社 18% 9,940 9,940 9,940 8,440 4 東名 8% 1,083 1,083 1,083 1,007 5 河合楽器製作所 5% 2,887...

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・共同印刷 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.2%にあたる45万株 、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10日から20 21年5月31日。 ・ユナイテッド 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.2%にあたる50 万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10日から 2021年1月8日。 ・東急建設 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.87%にあたる200 万株、取得総額10億円を上限とする...

ホットストック:ハイマックスが買い気配、株式分割発表を好感

ハイマックスが買い気配。午前9時20分現在、差し引き約8万株の買い超過で、気配を切り上げる展開になっている。株式分割の発表が好感された。

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。 <自社株買い> ・ほくやく・竹山ホールディングス 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.7%に当た る40万株、取得総額3億2000万円を上限とする自社株買いを実施へ。8月27日午前8時30分から 8時50分までの申し込み分の札幌証券取引所立会外自己株式取得取引で買い付けの委託を行う。買い付け 価格は8月26日終値の745円。 ・ヤマト 、自己保有株を除く発行済み株式総数の0.62%に当たる15万9000株、取得 総額9985万2000円を上限とする自社株買いを...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up