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株式会社野村総合研究所

4307.T

現在値

3,070.00JPY

変化

-250.00(-7.53%)

出来高

6,204,700

本日のレンジ

3,070.00

 - 

3,225.00

52週レンジ

3,070.00

 - 

5,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,320.00
始値
3,080.00
出来高
6,204,700
3か月平均出来高
31.57
高値
3,225.00
安値
3,070.00
52週高値
5,170.00
52週安値
3,070.00
発行済株式数
591.60
時価総額
2,029,693.00
予想PER
24.92
配当利回り
1.30

次のエベント

Q3 2023 Nomura Research Institute Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nomura Holdings Inc Nri Will Remain An Equity Method Affiliate Of Nomura After Partial Sale Of Stake

Nomura Research Institute Ltd - To Buy Back Up To 1.35% Of Shares Worth 20 Billion Yen

Jafco Group Co Ltd - To Sell All Shares In Nomura Research Institute Ltd

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株式会社野村総合研究所とは

野村総合研究所グループは、リサーチ、経営コンサルティング及びシステムコンサルティングからなるコンサルティングサービス、システム開発及びパッケージソフトの製品販売からなる開発・製品販売、アウトソーシングサービス、共同利用型サービス及び情報提供サービスからなる運用サービス並びに商品販売サービスを行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。コンサルティング事業は、経営・事業戦略及び組織改革等の立案・実行を支援する経営コンサルティングのほか、情報技術(IT)マネジメント全般にわたるシステムコンサルティングを提供する。金融ITソリューション事業は、主に証券業や保険業、銀行業等の金融業顧客向けに、システムコンサルティング、システム開発及び運用サービスの提供、共同利用型システム等のITソリューションの提供を行う。産業ITソリューション事業は、流通業、製造業、サービス業や公共向けに、システムコンサルティング、システム開発及び運用サービス等のITソリューションの提供を行う。IT基盤サービス事業は、主に金融ITソリューションセグメント及び産業ITソリューションセグメントに対し、データセンターの運営管理やIT基盤・ネットワーク構築等のサービスの提供、各業種の顧客に対してIT基盤ソリューションや情報セキュリティサービスの提供、並びにITソリューションに係る新事業・新商品の開発に向けた研究や先端的な情報技術等に関する研究を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

Otemachi Financial City Grand Cube

1-9-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0004

Japan

+81.3.55332111

https://www.nri.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shingo Konomoto

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasuo Fukami

Chairman of the Board of Directors, Vice Chairman of the Board

Yo Akatsuka

Vice Chairman of the Board

Yoshihiko Sunaga

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Hidenori Anzai

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.05 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.7K
EPS (JPY)

2020

109.350

2021

113.830

2022

120.570

2023(E)

132.952
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.71
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.08
株価純資産倍率(四半期)
5.26
株価キャッシュフロー倍率
17.70
総負債/総資本(四半期)
63.48
長期負債/資本(四半期)
32.08
投資利益率(過去12カ月)
15.13
自己資本利益率(過去12カ月)
9.49

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線・75日線が下値支持線に

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線・75日線が下値支持線に 日経平均・日足は上に短く、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」の形に近い「小陰線」 で、下落一服の相場を暗示している。終値は2万8162円83銭。 5日移動平均線(2万8177円90銭=28日)、25日線(2万7706円21 銭=同)など、短期の主要な移動平均線は上を向いており、目先は底堅い展開も見込まれ る。 市場では「当面は25日線や75日線(2万7658円83銭=同)が日経平均の下 値を支えるのではないか」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ、2万7500...

日経平均は続落、半導体関連株など軟調 中国のコロナ感染拡大も重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比120円20銭安の2万8162円83銭と、続落して取引を終えた。前週末の米市場でハイテク株が下落したことで、半導体関連株が軟調に推移し、相場の重しとなった。中国での新型コロナウイルスの感染拡大も投資家心理を悪化させ、日経平均は一日を通して軟調な地合いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、内需小型株の物色活発

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、内需小型株の物色活発 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.20%高の801.23ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同0.20%高の1018.54ポイントだった 。米ナスダック安を嫌気して大型ハイテク株に売りが出る中、「内需中心の小型株への物 色が活発になったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 来月にかけて新規のIPOが増えるため「年末のIPOラッシュに向けて新興株市場 に注目が集まりやすいタイミング」(国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との 指摘...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、中国のコロナ感染拡大が重し

<13:35> 後場の日経平均はもみ合い、中国のコロナ感染拡大が重し 日経平均は後場に入り、もみ合う展開が続いている。前営業日比約140円安の2万 8100円台前半で推移。アジア株の軟調な動きが重しとなり、日本株も弱含みの地合い となっている。 市場では、中国での新型コロナウイルス感染拡大が投資家心理を悪化させているとの 指摘が聞かれた。「中国が維持するゼロコロナ政策によって経済が停滞し、サプライチェ ーンの混乱など影響が出るリスクが警戒されている」(国内証券・ストラテジスト)とい う。 国内企業では、ホンダが28日、自動車生産を手掛ける...

午前の日経平均は続落、米ハイテク株安や中国株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比175円24銭安の2万8107円79銭と続落した。米ハイテク株や中国株の下落が重しになった。高値警戒感もあり利益確定売りが優勢で、東証33業種は全業種が下落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、軟調な米株先物が重し

<10:40> 日経平均は安値もみ合い、軟調な中国株や米株先物が重し  日経平均は軟調な推移が続いている。市場では「目先の手掛かりに乏しく、日経平均 はマイナス圏での推移が続くのではないか」(国内証券のストラテジスト)との声が聞か れる。 上海株や香港株が下落しているほか、時間外取引の米株先物がマイナスで推移してお り、投資家心理の重しになっている。「中国の新型コロナ感染状況や規制の動向に注意が 必要」(別の国内証券のストラテジスト)という。米国の利上げペース減速への思惑も根 強く、相場の下支えとみられている。「基本は底堅く、深押しは想定...

日経平均は続落スタート、半導体関連安い 米ハイテク株安が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比62円47銭安の2万8220円56銭と、小幅に続落してスタートした。その後も下げ幅を拡大し、100円超安に下落した。前週末の米国市場はまちまちとなる中、ハイテク株比率の高いナスダック総合が下落しており、半導体関連株や電子部品株に軟調な銘柄が目立ち、指数の重しになっている。

ホットストック:ジャフコGが大幅高、NRI株売却資金で自己株取得

ジャフコ グループが大幅高となっている。同社は25日、保有する野村総合研究所(NRI)株を全株売却し、売却代金を原資とする自己株の公開買い付けを実施すると発表し、手掛かりになっている。株価は一時8.8%高となった。一方、NRIは一時7.2%安に下落した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山梨中央銀行が買い優勢 マクロミルは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、山梨中央銀行が買い優勢 マクロミルは売り優勢   東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 山梨中央銀行 24% 1,32 1,32 1,32 1,06 3 2 3 7 2 富山第一銀行 20% 604 604 604 504 3 シンクロ・フード 19% 632 632 632 532 4 インテリジェント ウェイブ <4 16% 900 899 900 773 847.T> 5...

ジャフコ、NRI株売却資金で自己株取得 旧村上系が全株応募へ

ジャフコ グループは25日、保有する野村総合研究所(NRI)株を全株売却し、売却代金を原資とする自己株の公開買い付けを実施すると発表した。取得した自己株式は消却し、同社が保有する自己株を発行済株式の3%とする。

ジャフコ、NRI株式を全株売却 自己株取得・消却へ

ジャフコ グループは25日、保有する野村総合研究所(NRI)株を全株売却し、売却代金を原資とする自己株取得と自己株の公開買い付けを実施すると発表した。取得した自己株式は消却し、同社が保有する自己株を発行済株式の3%とする。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上 取得期間 立会 1株当 除く株 限) 外取 たり 式総数 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け アドテック プラズマ テク 1万5000株 0.17 2718万円 11/28 ToSTN 1812 ノロジー eT-3 野村総合研究所 800万株 1.35 200億円 12/23─202 3/3/31 *発行済み株式数に対する割合:発行済み株式数は、自己株を除く株式数 *1株当たり取得価格:立会外取引...

日経平均は続落、米ナスダック安が重し 好決算銘柄が下支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比240円04銭安の2万7105円20銭と続落して取引を終えた。前日の米株市場でナスダック総合が下落したことを嫌気し、日本株は値がさ株を中心に軟調に推移した。一方、売り一巡後は下げ渋り、好決算銘柄が相場を下支えした。日銀が政策維持を決定したことによる相場への影響は限定的で、市場の目は来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向いている。

旧村上ファンド系、ジャフコ株保有比率10.75%に低下 11.87%から

旧村上ファンド系の投資会社、シティインデックスイレブンス(東京都渋谷区)などが、ベンチャーキャピタル大手のジャフコ グループ株の保有比率を10.75%に減らしたことが、25日提出の変更報告書(報告義務発生は18日)で分かった。直前の保有比率は計11.87%だった。

ホットストック:ジャフコGが急伸、旧村上系の大量買付で思惑

ベンチャーキャピタル大手のジャフコ グループが急伸している。シティインデックスイレブンスなど旧村上ファンド系が株式を大量に買い付けている動きを踏まえ、対応方針を導入すると15日に発表し、手掛かりになっている。一時15%超高となり、年初来高値を更新した。9時20分時点でプライム市場で値上がり率3位。市場では「村上ファンドの動きを踏まえ、株主還元を強化するのではないかとの思惑が先行しているようだ」(国内証券)との見方が聞かれる。

ジャフコG、旧村上ファンド系の大規模株式購入で対応策導入

ベンチャーキャピタル大手のジャフコ グループは15日、シティインデックスイレブンスなど旧村上ファンド系が株式を大量に買い付けている動きを踏まえ、対応方針を導入すると発表した。十分な情報提供、株主の検討時間を確保するとともに、一定の条件を満たさない買い付けには対抗措置として新株予約権の無償割り当てを検討する。

ジャフコG、旧村上ファンド系の大規模株式購入で対応策導入

ベンチャーキャピタル大手のジャフコ グループは15日、シティインデックスイレブンスなど旧村上ファンド系が株式を大量に買い付けている動きを踏まえ、対応方針を導入すると発表した。十分な情報提供、株主の検討時間を確保するとともに、一定の条件を満たさない買い付けには対抗措置として新株予約権の無償割り当てを検討する。

野村HD、税引き前利益に430億円計上 野村総研株の一部売却で

野村ホールディングスは23日、野村総合研究所株の一部売却で2022年3月期の税引き前当期純利益に約430億円を計上すると発表した。

野村HD、野村総研の一部株式を売却へ 1500万株上限

野村ホールディングスは22日、保有する野村総合研究所の一部株式を売却すると発表した。上限1500万株を23日に売却する。

野村総研、米DX企業買収へ 持ち株会社の全株522億円で取得

野村総合研究所は9日、デジタルトランスメーション(DX)を手掛ける米コアBTS(インディアナ州)の持ち株会社コンバージェンス・テクノロジーズ(同)を買収すると発表した。米国子会社のノムラ・リサーチ・インスティテュート・アメリカが、12月末までに既存株主から全株取得する。取得総額は522億円。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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