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株式会社ドリームインキュベータ

4310.T

現在値

1,944.00JPY

変化

-125.00(-6.04%)

出来高

28,900

本日のレンジ

1,942.00

 - 

2,030.00

52週レンジ

766.00

 - 

2,750.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,069.00
始値
2,030.00
出来高
28,900
3か月平均出来高
0.65
高値
2,030.00
安値
1,942.00
52週高値
2,750.00
52週安値
766.00
発行済株式数
9.76
時価総額
21,652.29
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4310.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Dream Incubator to buy Work Style Lab

ipet Insurance to issue 102,700 shares through private placement

Scroll unit to acquire 100 pct stake in Moshimo

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株式会社ドリームインキュベータとは

ドリームインキュベータグループは、戦略コンサルティング及びインキュベーション(ベンチャー投資、事業投資)事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。プロフェショナルサービスセグメントは、大企業及びベンチャービジネス向けの経営コンサルティングを行う。営業投資セグメントは、株式等への投資及び投資事業組合の運営を行う。保険セグメントは、ペット向け保険事業を行う。その他、コンサルティングマッチング及びコンテンツマネジメント事業も行う。

業種

Insurance (Accident & Health)

連絡先

4F

Tokyo Club Bldg., 3-2-6, Kasumigaseki

CHIYODA-KU, TKY

100-0013

Japan

+81.3.55323200

https://www.dreamincubator.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichi Hori

Founder, Director

Tetsuro Harada

Executive Officer, Director

Kyohei Hosono

Executive Officer

Masahito Ishikawa

Executive Officer

Katsuhide Iwahori

Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
26.75
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
1.86
株価キャッシュフロー倍率
47.07
総負債/総資本(四半期)
13.33
長期負債/資本(四半期)
9.65
投資利益率(過去12カ月)
7.21
自己資本利益率(過去12カ月)
2.63

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも

<15:36> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。2万7999円96銭で取引を終えた。4営 業日ぶりに5日移動平均線(2万8019円83銭=9日)を下回ったほか、200日線 (2万7556円70銭=同)もわずかに下向きとなり、地合いは良くない。3月25日 高値(2万8338円81銭)に連日届かず失速した上、心理的節目2万8000円をわ ずかながら終値で下回り、2万8000円台の上値の重さが再確認された。スローストキ ャスティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値

<15:05> 新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値 新興株式市場は、マザーズ総合が1.41%高の730.6ポイントと、反発した。 東証グロース市場指数は1.39%高の929.00ポイントだった。 市場では「グロース(成長)株の戻り基調の継続が意識されたが、10日の米消費者 物価指数(CPI)の発表後に米長期金利が上昇する場合、売られるリスクもある」(国 内証券)との見方が聞かれた。 ジーエヌアイグループが大幅高となり、年初来高値を更新した。JTOWE Rやシンバイオ製薬も大幅高だった。一方、ウェルスナビやフ リーが軟調。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安

<14:20> 日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安 日経平均は、2万8000円をやや下回った水準で戻りは鈍い。模様眺めムードの中 、ソフトバンクグループが後場に一段安となっており、相場の重しになっている 。 市場では「企業決算は総じて想定ほど悪くないとの安心感が市場には出ていたが、東 京エレクトロンとソフトバンクGの決算で、雰囲気が変わってきた」(国内証券 )との声も聞かれ、上値の重さの背景の1つとみられている。 東証33業種では、値上がりは繊維業や鉱業、海運業など11業種で、値下がりは電 気機器やゴム製品、情報・通信業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退

<13:05> 日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退 日経平均は安値もみあい。2万8000円をはさんで一進一退となっている。後場に 入ってからも手掛かり材料に乏しい状態が続いており、模様眺めムードが強い。時間外取 引で米株先物は堅調に推移しているが、材料視されている様子はない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)の発表が見送りの要因と言われているが、夏 休みシーズンの本格化で、しばらく低調な商いが続きそうだ」(国内証券)との声が聞か れた。 物色面では後場入り後に東証33業種で繊維業が急伸。立ち会い時間中に好決算を...

午前の日経平均は反落、模様眺め 東エレクとSBGが下げ先導

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円89銭安の2万8009円35銭と、反落した。10日発表の米消費者物価指数(CPI)を見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。そうした中で、決算の内容が嫌気された東京エレクトロン、ソフトバンクグループが大幅安となり、下げ相場を先導した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ

<10:55> 日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ 日経平均は下値を模索する動きとなっている。見送り気分が強く商いが薄い中、2万 8000円は抵抗線にならず、あっさりと割り込んだ。 市場では「10日の米消費者物価指数(CPI)の発表までは動けないとする投資家 が多いようだ。高校野球開催中の相場は閑散になるとのアノマリー通りの相場付きとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、そうした中にあっても、好決算銘柄を物色する意欲は強いと指摘されており、 上方修正を発表したINPEXなどが高い。 <10:02> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で

<10:02> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約140円安の2万8100円近辺で推移し ている。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株が軟調で、相場を押し下げている が、好決算銘柄への物色が支えとなり、節目の2万8000円台はキープしている。 市場では「昨日まで日経平均は4連騰していたため、利益確定売りも出やすい」(国 内証券)との声が聞かれた。2万8000円台で推移していることから、「足元の相場は 底堅い」(別の国内証券)との意見もあり、終値で同水準を維持できれば、極めて強...

寄り付きの日経平均は反落、ソフトバンクG軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円40銭安の2万8236円84銭と、反落してスタートした。一時、プラス圏に浮上したが再びマイナス転化し、方向感のない値動きとなっている。軟調な決算発表を受けて指数寄与度の大きいソフトバンクグループが2%超安で推移し、日経平均を45円ほど押し下げている。昨日決算発表を行った東京エレクトロンは売り気配。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LITALICO 11% 2,82 2,81 2,82 2,53 0 9 0 3 2 テイクアンドギヴ・ニーズ <433 7% 1,89 1,89 1,89 1,76 1.T> 9 9 9 7 3 ネクソン 6% 3,19 3,19 3,20 3,00 8 5 0 5 4 旭有機材 6%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転

   <15:52> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6911円20 銭。窓を開けて上昇し、25日移動平均線(2万6730円16銭=18日)を15営業 日ぶりに終値で回復した。同線はわずかながら上向きとなった。パラボリックが陽転した ほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスし、上昇サインが増えてきた。心理的節目 2万7000円近くにある日足・一目均衡表の雲上限(2万7025円95銭=同)を明 確に上抜ければ、上昇に弾みが付きそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与

   <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。ハイテク株比率の高い米ナスダックが前 日の米国市場で上昇しており、グロース(成長)株が物色された。 マザーズ総合は前営業日比1.69%高の656.37ポイントだった。BASE<4 477.T>やメルカリ、ジーエヌアイグループの上昇が指数押し上げに寄与 した。一方、CYBERDYNEやココナラ、ビジョナルはさ えなかった。 <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重

   <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800円台前半を軸にした小動きとなっている。前場の値幅 が300円超だったのに対し、後場は約70円にとどまっている。米株先物や上海株は小 安く推移し、投資家心理の重しとなっている。 米小売売上高といった目先の重要イベントを通過し、朝方には短期的なリバウンドを 期待した買いが一時優勢となったが、長続きしなかった。 米金融引き締めやインフレ、景気の先行きへの警戒感は払拭されておらず、上海市の ロックダウン(都市封鎖)が緩和の方向となってきた...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に

  <12:35> 後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に 後場に入ってからの日経平均は高値もみあい。2万6700円台で推移している。市 場では「手掛かり材料に乏しく、徐々に模様眺めとなってきており、一進一退となってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面での好転が目立ってきたものの、時間外取引で米株先物が軟調に推移し ているため、上値に対して慎重になっている。   <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2万6851円15銭と続伸した。前日の米国株式市場が高かったことを好感して幅広く買われ、一時、2万7000円台を回復した。25日移動平均線を上回り、テクニカル面の改善も注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は急速に伸び悩み、上海市場安や米株先物軟化で

<10:50> 日経平均は急速に伸び悩み、上海市場安や米株先物軟化で 日経平均が急速に伸び悩んだ。新たな買い材料が見当たらない中で、上値に対して慎 重な動きとなっている。上海株式市場が安く始まったほか、時間外取引で米株先物が軟化 したことなどが嫌気された。 市場では「新たな材料がない中で、上海市場の動きに左右されそうだ」(国内証券) との声も聞かれただけに、中国株安が水を差した格好となっている。 <09:55> 日経平均は2万7000円回復後上値重い、達成感から利益確定売り 日経平均は5月6日以来、8営業日ぶりに心理的節目の2万7000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万7000円回復後上値重い、達成感から利益確定売り

<09:55> 日経平均は2万7000円回復後上値重 い、達成感から利益確定売り 日経平均は5月6日以来、8営業日ぶりに心理的節目の2万7000円を回復し、前 営業日比393円43銭高の2万7053円18銭で高値を付ける場面があった。ただ、 その後は上げ幅を縮小し、足元の株価は300円ほど高い2万6900円台後半を推移し ている。市場では「達成感と過熱感で、2万7000円からは上値が重い」(国内証券) との声が聞かれる。 内閣府が寄り付き前に発表した実質国内総生産(GDP)1次速報によると、202 2年1―3月期の成長率は前期比0.2%...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比167円07銭高の2万6826円82銭と4日続伸した。その後は250円超高の2万6900円台前半を推移している。17日の米国株式市場の堅調な流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日医工が買い優勢 燦HLDGは売り優勢 

<08:20> 寄り前の板状況、日医工が買い優勢 燦HLDGは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 日医工 24% 408 407 408 328 2 キトー 24% 2,580 2,580 2,580 2,080 3 テイ・エス テック 24% 1,558 1,558 1,558 1,258 4 四国化成工業 21% 1,500 1,499 1,500 1,235 5 フェイス 21% 872 872...

6日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

6日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・トーセイ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる70万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月8日から10月31 日。 ・ドリームインキュベータ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.57% にあたる25万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月8 日から2021年3月31日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

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