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株式会社電通グループ

4324.T

現在値

3,040.00JPY

変化

-65.00(-2.09%)

出来高

806,100

本日のレンジ

3,010.00

 - 

3,095.00

52週レンジ

1,806.00

 - 

4,220.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,105.00
始値
3,085.00
出来高
806,100
3か月平均出来高
22.65
高値
3,095.00
安値
3,010.00
52週高値
4,220.00
52週安値
1,806.00
発行済株式数
281.33
時価総額
920,027.90
予想PER
--
配当利回り
2.98

次のエベント

Q3 2020 Dentsu Inc Earnings Release

適時開示

その他

Dentsu Aegis Network Acquires E-Nor Bolstering Cardinal Path

Dentsu Inc - Announces Iprospect Acquisition Of Direct-To-Consumer Marketing Agency Mutesix

Dentsu To Buy Back Up To 4.25% Of Shares Worth 30 Billion Yen Through March 24, 2020

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株式会社電通グループとは

電通グループ(旧名:電通)は、広告を中心にコミュニケーションに関連するサービスを提供する。【事業内容】同社の国内事業は、広告業、情報サービス業及びその他の事業を含む。広告業は、日本国内の広告、マーケティングサービス及びコンテンツ・ビジネスを主な業務とする。情報サービス業は、情報システムに関するコンサルティング・開発・運用、ソフトウエアプロダクトの販売・総合ネットワークサービス等を行う。その他の事業は、ビルの賃貸管理、不動産の売買・仲介、損保代理業等の業務を行う。同社の海外事業は、海外の広告、マーケティングサービスの提供を行う広告業を含む。

業種

Advertising

連絡先

Dentsu Honsha Bldg.

1-8-1, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7050

Japan

+81.3.62176600

https://www.group.dentsu.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Yamamoto

Executive President, Representative Director

Arinobu Soga

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Tim Andree

Executive Vice President, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Shun Sakurai

Executive Vice President, Representative Director

Hiroshi Igarashi

Executive Officer, Director

統計

3.00 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

1.0K

2019

1.0K

2020(E)

0.9K
EPS (JPY)

2017

373.110

2018

320.387

2019

-287.920

2020(E)

132.827
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.91
株価純資産倍率(四半期)
0.99
株価キャッシュフロー倍率
28.46
総負債/総資本(四半期)
77.03
長期負債/資本(四半期)
43.72
投資利益率(過去12カ月)
-3.07
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.55

最新ニュース

最新ニュース

焦点:電通、東京招致へ巨額の寄付とロビー活動 IOC規定に抵触も

2013年に決まったオリンピック・パラリンピックの東京招致を巡り、今なお国際的な贈収賄疑惑の捜査が続く中、大手広告代理店の電通が東京招致活動に6億円を超える寄付をするなど、「中立性」を求める国際オリンピック委員会(IOC)の規約に抵触しかねない関与を行っていたことがロイターの取材でわかった。

トヨタが電通と新会社、マーケティングを強化

トヨタ自動車<7203.T>は16日、電通<4324.T>とマーケティング活動の新会社を設立すると発表した。デジタル化と電動化で自動車産業のあり方が変わる中、新たなマーケティング手法と事業機会を模索する。

ホットストック:電通グループは後場急伸、トヨタとの合弁会社設立を材料視

電通グループは後場急伸。16日、トヨタ自動車およびトヨタ子会社のデルフィス(東京都千代田区)と資本業務提携を行うことで合意したと発表し、材料視された。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、決算を中心に個別物色

<16:00> 新興株はしっかり、決算を中心に個別物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続伸 した。市場では「主力銘柄が堅調となったほか、個別では決算を手掛かりとした物色もみ られた。巣ごもり、医療関連も買われ、総じてしっかりとした動きとなった」(国内証券 )との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.14%高。アクサスホールディングス 、出前館<248 4.T>、ワークマン 、夢みつけ隊 はしっかり。小僧寿し 、Key Holder 、ブロードバンドセキュリティ は下落した。 マザーズ指数は1.72...

日経平均は4日続伸、週末意識され小動き 売り買いが交錯

東京株式市場で日経平均は小幅に4日続伸した。オーバーナイトの米国株式市場はまちまちとなり方向性を示す材料にならなかったほか、週末が意識され模様眺めムードが支配した。日経平均は終始もみあいの動きとなり、値幅は上下約115円にとどまった。ただ、個別での物色はきょうも継続し、終始売り買いが交錯する展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、急な上げに対する警戒感生じる

<15:20> 日経平均・日足は「小陰線」、急な上げに対する警戒感生じる 日経平均・日足は寄り付きが「坊主」に近い下ヒゲを伴う「小陰線」。前日までの明 確な上げ足とは一変して、気迷いの強い動きとなり、時価水準より上値は重いとの印象を 与えている。直近の3日間で900円幅の上昇を演じていただけに、急な上げに対する警 戒感が生じた格好だ。 売りサインとなる「カブセ線」こそ引かなかったものの、2万3000円台前半は過 去に押し戻された経緯があるため、いったん伸びが止まる可能性もある。ただ、前日に大 きな節目である6月8日の戻り高値2万3178...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、後場の値幅は上下約54円 手掛かり材料難

<13:30> 日経平均は小動き、後場の値幅は 上下約54円 手掛かり材料難 日経平均は小動き。前営業日比30円ほど高い2万3200円台後半での推移となっ ており、後場の値幅は上下約54円にとどまっている。東証1部の売買代金は1兆320 5億3500万円。市場では「週末であることに加え、きょうは手掛かりとなる材料もな く、積極的に買い上がれない」(国内証券)との声が出ていた。 東証33業種ではサービス業、精密機器、医薬品などの17業種は値上がり。不動産 業、鉱業、輸送用機器などの16業種は値下がりとなっている。 <11:50> 前場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小幅続伸、週末意識されながらも底堅く推移

<11:50> 前場の日経平均は小幅続伸、週末意識されながらも底堅く推移  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円66銭高の2万3275円27 銭となり、小幅続伸。週末が意識され模様眺めムードが支配しながらも、全体的に底堅く 推移した。 13日の米国株式市場は、S&P総合500種 が取引時間中に終値としての過 去最高値を上回ったものの、小幅安で終了した。ダウ工業株30種 も、ネットワー ク機器大手シスコシステムズ が前日に示した業績見通しが嫌気され、下落して終 了した。一方、ナスダック総合 は上昇した。 一方、外為市場ではドル...

再送-ホットストック:電通が上昇、大幅増益の決算を材料視

電通グループが上昇。13日発表した2020年1―6月期の連結決算(国際会計基準)で、営業利益が前年同期比59%増の287億円(前年同期は180億円)と大幅増益になったことが材料視された。通期業績・年間配当予想は引き続き未定としている。

電通、1―6月期は59%の営業増益 通期予想は引き続き未定

電通グループ<4324.T>が13日発表した2020年1―6月期の連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前年同期比59%増の287億円(前年同期は180億円)だった。通期業績・年間配当予想は引き続き未定としている。

電通、1―6月期は59%の営業増益 収益は7.6%減

電通グループが13日発表した2020年1―6月期の連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前年同期比59%増の287億円(前年同期は180億円)だった。新型コロナウイルス感染症の拡大により景気が世界的に急速に悪化する中、コストコントロールに努めたことが背景。一方、売上高に相当する収益は前年同期比7.6%減の4590億円となった。

今日の株式見通し=続伸、米国株高を好感 2万3000円台回復へ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場はハイテク株に主導され幅広い銘柄に買いが入り、主要3指数がそろって上昇。東京市場でもその流れを引き継ぎ、日経平均は節目の2万3000円台回復を試す展開となるとみられる。

焦点:「コロナ給付金」見えない下請け実態 電通関与になお不透明感

新型コロナウイルスで打撃を受けた中小企業への支援策として、国内最大の広告代理店、電通<4324.T>が関わる経済産業省の「持続化給付金」の実施を巡り、不透明な業務委託や運営実態に批判が広がっている。電通は今月22日、事態を収拾するため、同省の新規事業は当面受託しないなどの対応策を発表した。しかし、事業の全容が公表される可能性は低く、不透明感の払しょくは難しい情勢だ。

モビリティー・テクノロジーズ、NTTドコモと資本・業務提携 資金調達も

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432.T>は13日、同社の持分法適用会社でタクシー配車アプリを運営するモビリティー・テクノロジーズが、NTTドコモ<9437.T>と資本・業務提携を行うと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線が下値支持

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。投資家の気迷い心理と買い勢力の弱体化を表している。5日移動平均線(2万2470円98銭=24日)が下値支持線として働いた。75日移動平均線(2万0183円19銭=同)や200日移動平均線(2万1822円64銭=同)はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は連日の年初来高値更新、IPO銘柄が人気化

新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。マザーズ指数は一時1065.68ポイントまで上昇し、連日の年初来高値更新となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、手掛かり乏しく方向感出ず

日経平均は2万2500円台を一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き交う方向感に欠ける値動きとなっている。TOPIXはマイナス圏。東証33業種では海運業、空運業、電気・ガス業などの30業種が値下がり、輸送用機器、ゴム製品、精密機器の3業種は値上がりとなっている。午後2時半時点での東証1部の売買代金は1兆5124億9000万円と低水準。市場では「手掛かり材料に乏しく、上がれるような雰囲気ではない。薄商いで、手控えムードが強まっている」(国内証券)との声が出ていた。

電通社員の下請け圧力関与問題、経産相「さらなる調査は考えず」

梶山弘志経済産業相は24日午前の衆議院経済産業委員会で、広告代理店大手の電通<4324.T>の取引先が下請け企業に圧力をかけ、電通社員も関与していた問題について「さらなる追加の調査を行うことは、現時点で考えていない」と述べた。

下請けへの圧力問題、詳細な報告を要請 経産相「適切に対処」

梶山弘志経済産業相は19日の閣議後会見で、同省の委託事業において、大手広告代理店電通の社員が取引先による下請け会社への圧力に関与した疑いがあると報じられたことに関し、詳細な報告を要請していると述べた。そのうえで「それらを踏まえて適切に対処したい」とした。

給付金業務委託、業者が懐に入れるものでは全くない=安倍首相

安倍晋三首相は11日の参院予算委員会で、新型コロナウイルス対策の持続化給付金を巡り、関係業者が「中抜き」で利益を得たと質問されたことについて「中抜きという言葉遣いはいかがかと思う」と指摘。「15億円以上はみずほ銀行への手数料が発生しており、決して仲介に入っている業者が懐に入れるものでは全くない」と否定した。蓮舫委員(立憲・国民、新緑風会・社民)への答弁。

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