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株式会社電通グループ

4324.T

現在値

3,815.00JPY

変化

-20.00(-0.52%)

出来高

229,800

本日のレンジ

3,805.00

 - 

3,835.00

52週レンジ

3,310.00

 - 

5,350.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,835.00
始値
3,815.00
出来高
229,800
3か月平均出来高
18.44
高値
3,835.00
安値
3,805.00
52週高値
5,350.00
52週安値
3,310.00
発行済株式数
280.74
時価総額
1,106,052.00
予想PER
117.86
配当利回り
2.41

次のエベント

Full Year 2019 Dentsu Inc Earnings Release

適時開示

その他

Dentsu Aegis Network Acquires E-Nor Bolstering Cardinal Path

Dentsu Inc - Announces Iprospect Acquisition Of Direct-To-Consumer Marketing Agency Mutesix

Dentsu To Buy Back Up To 4.25% Of Shares Worth 30 Billion Yen Through March 24, 2020

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株式会社電通グループとは

電通グループ(旧名:電通)は、広告を中心にコミュニケーションに関連するサービスを提供する。【事業内容】同社の国内事業は、広告業、情報サービス業及びその他の事業を含む。広告業は、日本国内の広告、マーケティングサービス及びコンテンツ・ビジネスを主な業務とする。情報サービス業は、情報システムに関するコンサルティング・開発・運用、ソフトウエアプロダクトの販売・総合ネットワークサービス等を行う。その他の事業は、ビルの賃貸管理、不動産の売買・仲介、損保代理業等の業務を行う。同社の海外事業は、海外の広告、マーケティングサービスの提供を行う広告業を含む。

業種

Advertising

連絡先

Dentsu Honsha Bldg.

1-8-1, Higashi-Shimbashi

+81.3.62176600

https://www.group.dentsu.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Yamamoto

Executive President, Representative Director

Tim Andree

Executive Officer, Executive Chairman, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Hiroshi Igarashi

Executive Officer, Director

Shun Sakurai

Executive Officer, Director

Arinobu Soga

Executive Officer, Director

統計

2.77 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.8K

2017

0.9K

2018

1.0K

2019(E)

1.0K
EPS (JPY)

2016

292.850

2017

373.110

2018

320.387

2019(E)

32.538
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.06
株価純資産倍率(四半期)
1.07
株価キャッシュフロー倍率
8.67
総負債/総資本(四半期)
60.91
長期負債/資本(四半期)
40.34
投資利益率(過去12カ月)
2.38
自己資本利益率(過去12カ月)
1.26

最新ニュース

最新ニュース

電通、海外7市場で11%人員削減 19年度業績予想を下方修正

電通<4324.T>は16日、シンガポールや英国など海外7市場を対象に、対象市場全体の約11%に相当する人員削減を行う、と発表した。構造改革費用は計約248億円。

ソフトバンク出資のウフル、10月に英新興企業市場に上場へ=関係筋

ソフトバンク<9434.T>が出資しているIoT関連のスタートアップ、ウフル(本社:東京都港区)は、ロンドンの新興企業向け株式市場、AIM上場に向けた新規株式公開(IPO)で少なくとも50億円(5000万ドル)を調達する予定であることが関係筋の話で分かった。

仏検察が電通のパートナー企業に焦点、スポーツビジネス汚職捜査

国際スポーツビジネスを巡る汚職疑惑を捜査しているフランス検察当局は、摘発したスポンサー料の横領事件で、日本の大手広告代理店、電通<4324.T>のパートナーであるアスレティックス・マネジメント・アンド・サービシズ(AMS、本社スイス)が横領に利用された取引で「中心的かつ不可欠な役割」を果たしていたと判断、スイス当局にAMS本社の捜索と証拠の押収を要請した。ロイターが閲覧した文書と、捜査状況を知る関係者の話で明らかになった。

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・三井住友建設 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.25%にあたる2 00万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8日から 12月30日。 ・日本ピラー工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.22%にあたる 30万株、取得総額3億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月 8日から2020年3月31日。 ・電通 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.25%にあたる1200万 株、取得総額300億円を...

世界の広告主、ネット上のリスク対策で広告大手やSNS企業と協力

世界の大手広告主16社が、広告代理店やフェイスブック、ツイッター、グーグル傘下ユーチューブなどプラットフォーム企業とともに、ネット上の危険なコンテンツや偽情報への対策を強化するアライアンスを立ち上げた。

再送-〔アングル〕若者の拡散力に賭けるAbemaTV、地上波を超える野望

10代の女子高生から絶大な支持を集める雑誌「Popteen(ポップティーン)」の表紙を飾る専属モデルの座を獲得するのはだれか──。2月22日夜、都内のテレビスタジオで「あやみん」や「きょうきょう」など可愛らしいニックネームを持つ10代のモデル12人が、緊張した面持ちでその瞬間を待っていた。

訂正:アングル:若者の拡散力に賭けるAbemaTV、地上波を超える野望

10代の女子高生から絶大な支持を集める雑誌「Popteen(ポップティーン)」の表紙を飾る専属モデルの座を獲得するのはだれか──。2月22日夜、都内のテレビスタジオで「あやみん」や「きょうきょう」など可愛らしいニックネームを持つ10代のモデル12人が、緊張した面持ちでその瞬間を待っていた。

IoT事業のウフル、ロンドン市場への上場も視野に

すべてのモノがインターネットにつながるIoT(インターネット・オブ・シングス)サービス事業を手掛けるウフル(東京都港区)の園田崇社長は11日、ロイターの取材に対し、ロンドン市場への上場も視野に入れていることを明らかにした。

ホットストック:ソフトバンクGが軟調、IFRS「のれん」費用計上巡り議論と伝わる

ソフトバンクグループが買い先行後下げに転じた。国際会計基準(IFRS)を策定する国際会計基準審議会(IASB)が、買収代金のうち対象企業の純資産を超えて支払った「のれん」について、費用計上の義務付けの議論を始めたと、日本経済新聞が14日付朝刊で報じた。2021年にも結論を出すという。IFRSを採用し、大型のM&A(合併・買収)を行った企業に対しては、利益押し下げ要因になるとの見方から、敬遠する動きとなっている。武田薬品工業、電通が上昇後、一時値を消す展開。JTはさえない。

ホットストック:電通が買い気配、18年12月期純利益予想を増額

電通が買い気配。同社は9日、2018年12月期の通期業績予想(IFRS)を見直し、純利益の見通しを上方修正したと発表した。従来の616億円から795億円(前年比24.6%減)に増額したことを好感した買いが先行している。カカクコムの株式売却益の計上などを反映させた。

JPX日経400銘柄に任天堂採用、スルガ銀除外 定期入れ替えで

東京証券取引所と日本経済新聞社は7日、JPX日経400構成銘柄の定期入れ替えの概要を発表した。任天堂や出光興産、電通など26銘柄を追加。スルガ銀行や高島屋、大王製紙など25銘柄を除外する。

電通、保有するカカクコムの全株式をKDDIに793億円で売却

電通<4324.T>は2日、保有するカカクコム<2371.T>の全株式をKDDI<9433.T>に約793億円で売却すると発表した。売却の目的は、資本効率・資産効率の向上と、国内外M&Aなど資金需要が見込まれるためとしている。

日経平均は続落、人民元安で先物売り 一時200円超す下げ

東京株式市場で日経平均は続落した。商品市況安を背景に中国経済への先行き懸念が広がる中、人民元が対ドルで下落し1年ぶりの安値水準を付けたことを受けて先物に売りが出て、一時200円を超す下げとなった。ただ、中国株の上昇を支えに大引け前に下げ幅を縮小した。

トヨタ、販売などの固定費を大幅削減へ 新技術投資を加速=関係筋

トヨタ自動車<7203.T>が自動運転など次世代技術開発への新規投資を加速するため、膨れ上がる固定費の大幅削減に乗り出した。

ホットストック:富士山マガジンが買い気配、電通との合弁会社設立を材料視

富士山マガジンサービスが買い気配で始まっている。同社は14日、電通と合弁会社設立に向けて協議することで合意したと発表した。デジタル雑誌の取次、デジタル雑誌の記事配信サービスなどを共同で行う。5月上旬に事業開始を目指すとしている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=25日

0.99%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 栄研化学 20.88 02 コスモス薬品 22.05 03 平和 23.26 04 エフ・ジェー・ネクスト 23.40 05 デリカフーズHLDG 25.47 06 SMK 25.77 07 日本電子材料 25.90 08 井筒屋 26.56 09 タカラレーベン 26.73 10 日立金属 27.50 11 ジンズ 27.70 12 ワイヤレスゲート 27.85 13 イーレックス 27.95 14 電通 28.00 15 スシローグローバルHLD 28.48 G (*):RSIが70以上...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=20日

RIC 銘柄名 01 雪印メグミルク 02 エコナックHLDG 03 ソトー 04 ホギメディカル 05 澤藤電機 06 平和堂 07 山陽電気鉄道  

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=24日

均線かい離率(下位) 46.83%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 アイフィスジャパン -20.22 02 エムアップ -19.95 03 VOYAGE GROU -19.41 P 04 ミツバ -19.20 05 アイスタイル -19.09 06 新日本科学 -18.97 07 スノーピーク -18.64 08 アドヴァン -18.30 09 ワイエイシイHLDG -17.27 10 川田テクノロジーズ -17.05 11 フリュー -16.25 12 アーレスティ -16.24 13 ウェルネット -15.79 14 電通...

日経平均は3日小幅続落、ポジション調整売りで 好業績株には物色

東京株式市場で日経平均は3日小幅続落。朝方は前日の急落の反動で買い戻しが先行したが、3連休を前に次第に手控えムードが強まり、ポジション調整売りが優勢となった。一方、資生堂<4911.T>が1銘柄で20円ほど日経平均を押し上げるなど、好業績銘柄を物色する動きは継続した。

ホットストック:電通が年初来安値、17年12月期は一転営業減益の見通し

電通が年初来安値を更新した。9日に通期業績予想(国際会計基準)の下方修正を発表。これを嫌気した売りが優勢となっている。2017年12月期の連結営業利益予想を、これまでの1515億円から1365億円(前期比0.9%減)に引き下げた。一転して営業減益の見通し。同社によると、海外事業を中心に売上総利益の伸び率が想定を下回ると見込まれるため、下方修正に至ったという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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