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株式会社電通グループ

4324.T

現在値

2,432.00JPY

変化

84.00(+3.58%)

出来高

1,149,700

本日のレンジ

2,375.00

 - 

2,435.00

52週レンジ

1,806.00

 - 

4,220.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,348.00
始値
2,388.00
出来高
1,149,700
3か月平均出来高
34.08
高値
2,435.00
安値
2,375.00
52週高値
4,220.00
52週安値
1,806.00
発行済株式数
274.01
時価総額
677,186.70
予想PER
18.18
配当利回り
4.05

次のエベント

Q2 2020 Dentsu Inc Earnings Release

適時開示

その他

Dentsu Aegis Network Acquires E-Nor Bolstering Cardinal Path

Dentsu Inc - Announces Iprospect Acquisition Of Direct-To-Consumer Marketing Agency Mutesix

Dentsu To Buy Back Up To 4.25% Of Shares Worth 30 Billion Yen Through March 24, 2020

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株式会社電通グループとは

電通グループ(旧名:電通)は、広告を中心にコミュニケーションに関連するサービスを提供する。【事業内容】同社の国内事業は、広告業、情報サービス業及びその他の事業を含む。広告業は、日本国内の広告、マーケティングサービス及びコンテンツ・ビジネスを主な業務とする。情報サービス業は、情報システムに関するコンサルティング・開発・運用、ソフトウエアプロダクトの販売・総合ネットワークサービス等を行う。その他の事業は、ビルの賃貸管理、不動産の売買・仲介、損保代理業等の業務を行う。同社の海外事業は、海外の広告、マーケティングサービスの提供を行う広告業を含む。

業種

Advertising

連絡先

Dentsu Honsha Bldg.

1-8-1, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7050

Japan

+81.3.62176600

https://www.group.dentsu.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Yamamoto

Executive President, Representative Director

Arinobu Soga

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Tim Andree

Executive Vice President, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Shun Sakurai

Executive Vice President, Representative Director

Hiroshi Igarashi

Executive Officer, Director

統計

3.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

1.0K

2019

1.0K

2020(E)

1.0K
EPS (JPY)

2017

373.110

2018

320.387

2019

-287.920

2020(E)

129.138
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.64
株価純資産倍率(四半期)
0.76
株価キャッシュフロー倍率
19.29
総負債/総資本(四半期)
73.31
長期負債/資本(四半期)
50.71
投資利益率(過去12カ月)
-2.94
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.51

最新ニュース

最新ニュース

焦点:「コロナ給付金」見えない下請け実態 電通関与になお不透明感

新型コロナウイルスで打撃を受けた中小企業への支援策として、国内最大の広告代理店、電通<4324.T>が関わる経済産業省の「持続化給付金」の実施を巡り、不透明な業務委託や運営実態に批判が広がっている。電通は今月22日、事態を収拾するため、同省の新規事業は当面受託しないなどの対応策を発表した。しかし、事業の全容が公表される可能性は低く、不透明感の払しょくは難しい情勢だ。

モビリティー・テクノロジーズ、NTTドコモと資本・業務提携 資金調達も

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432.T>は13日、同社の持分法適用会社でタクシー配車アプリを運営するモビリティー・テクノロジーズが、NTTドコモ<9437.T>と資本・業務提携を行うと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線が下値支持

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。投資家の気迷い心理と買い勢力の弱体化を表している。5日移動平均線(2万2470円98銭=24日)が下値支持線として働いた。75日移動平均線(2万0183円19銭=同)や200日移動平均線(2万1822円64銭=同)はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は連日の年初来高値更新、IPO銘柄が人気化

新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。マザーズ指数は一時1065.68ポイントまで上昇し、連日の年初来高値更新となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、手掛かり乏しく方向感出ず

日経平均は2万2500円台を一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き交う方向感に欠ける値動きとなっている。TOPIXはマイナス圏。東証33業種では海運業、空運業、電気・ガス業などの30業種が値下がり、輸送用機器、ゴム製品、精密機器の3業種は値上がりとなっている。午後2時半時点での東証1部の売買代金は1兆5124億9000万円と低水準。市場では「手掛かり材料に乏しく、上がれるような雰囲気ではない。薄商いで、手控えムードが強まっている」(国内証券)との声が出ていた。

電通社員の下請け圧力関与問題、経産相「さらなる調査は考えず」

梶山弘志経済産業相は24日午前の衆議院経済産業委員会で、広告代理店大手の電通<4324.T>の取引先が下請け企業に圧力をかけ、電通社員も関与していた問題について「さらなる追加の調査を行うことは、現時点で考えていない」と述べた。

下請けへの圧力問題、詳細な報告を要請 経産相「適切に対処」

梶山弘志経済産業相は19日の閣議後会見で、同省の委託事業において、大手広告代理店電通の社員が取引先による下請け会社への圧力に関与した疑いがあると報じられたことに関し、詳細な報告を要請していると述べた。そのうえで「それらを踏まえて適切に対処したい」とした。

給付金業務委託、業者が懐に入れるものでは全くない=安倍首相

安倍晋三首相は11日の参院予算委員会で、新型コロナウイルス対策の持続化給付金を巡り、関係業者が「中抜き」で利益を得たと質問されたことについて「中抜きという言葉遣いはいかがかと思う」と指摘。「15億円以上はみずほ銀行への手数料が発生しており、決して仲介に入っている業者が懐に入れるものでは全くない」と否定した。蓮舫委員(立憲・国民、新緑風会・社民)への答弁。

UPDATE 1-給付金業務委託、業者が懐に入れるものでは全くない=安倍首相

安倍晋三首相は11日の参院予算委員会で、新型コロナウイルス対策の持続化給付金を巡り、関係業者が「中抜き」で利益を得たと質問されたことについて「中抜きという言葉遣いはいかがかと思う」と指摘。「15億円以上はみずほ銀行への手数料が発生しており、決して仲介に入っている業者が懐に入れるものでは全くない」と否定した。蓮舫委員(立憲・国民、新緑風会・社民)への答弁。

サービスデザイン推進協「経産省が設立に関わった事実ない」

新型コロナウイルス感染対策として実施している持続化給付金事業の事務を受託した「一般社団法人サービスデザイン推進協議会」の業務執行理事、平川健司氏が8日、記者会見し、2016年の協議会の設立に経済産業省が関わった事実はないと述べた。また、今回の給付金事業において、再委託を受けている電通 <4324.T>があげる利益について、電通副社長の榑谷典洋氏は「通常実施している業務に比べて低い営業利益になる」とし、不当な利益を上げているとの観測を否定した。

アングル:持続化給付金、委託費巡り野党追及 2次補正分も同法人の可能性

新型コロナウイルス対策の「持続化給付金」の事業委託について、一部野党が不透明だと問題視し、政府が説明を迫られる事態となっている。持続化給付金事業は、8日から国会審議が始まる第2次補正予算にも計上されており、事務委託費の上限は850億円。事業の継続性から「(1次補正と同じ)一般社団法人サービスデザイン推進協議会」に発注することが「現実的」(政府関係者)との声が強いものの、国会での追及は強まりそうだ。

電通に爆破予告、本社ビルや周辺施設からの退館を指示

電通グループ<4324.T>は5日、自社のウェブサイトに本社ビル(東京・港区)への爆破予告の書き込みがあったと発表した。関係筋によると、同日午前、「7日午前7時過ぎを期限とする汐留の電通本社ビル爆破予告」というメールが届いたため、本社ビルや周辺の商業施設を7日まで立ち入り禁止にした。

電通に爆破予告、本社ビルなどからの緊急退館を指示=関係筋

電通グループに爆破予告が入っていることが5日、分かった。関係筋によると、同社のウェブサイトに同日、「7日午前7時過ぎを期限とする汐留の電通本社ビル爆破予告」というメールが入った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る

<16:01> 日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る  日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「大引け坊主」に近い形状。節目とみられていた 200日移動平均線(2万1656円73銭=28日)を終値で上回り、上昇期待感も強い。RSI(相対 力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示しているが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマ にからむバンドウォークが継続され、上値を伸ばす可能性がある。 <15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸

<15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10日続伸、東証マザーズ指数が反落となった。市場 からは「出遅れ修正的に上昇した大型株に資金が向かったが、上昇トレンドは崩れていない」(ストラテジ スト)との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.14%高。大日光・エンジニアリング 、テラ がストップ高比 例配分。No.1 、五洋インテックス が一時ストップ高。コックス も買われた。 小僧寿し 、燦キャピタルマネージメント は売られた。 マザーズ指数は0.80%安。アンジェス...

日経平均は4日続伸、497円高 終値は3カ月ぶり高値

東京株式市場で日経平均は大幅に4日続伸した。終値は2万1916円31銭となり、2月27日以来3カ月ぶりの高値となった。緊急事態宣言の全面解除や補正予算が呼び水となり、これまで日本株を売っていた海外投資家から買い戻しの動きが出ている。後場は香港ハンセン指数の軟化を横目に上げ幅を縮小する場面もあったが、大引けにかけて再び高値圏に上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、香港ハンセン指数にらみ 利益確定売り

<13:37> 日経平均は上げ幅縮小、香港ハンセン指数にらみ 利益確定売り  日経平均は2万1700円台前半。香港ハンセン指数 の軟化に連れて上げ幅を縮小した。 市場からは「前場は200日移動平均線を上回り、直近の高値圏で取引を終えた。香港情勢が利益確定 売りの材料にされている」(ストラテジスト)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感 出遅れ株に循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円86銭高の2万1849円09銭となり、続伸 した。前日の米国株式市場の上昇と国内での経済活動再開...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感 出遅れ株に循環物色

<11:55> 前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感  出遅れ株に循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円86銭高の2万1849円09銭となり、続伸 した。前日の米国株式市場の上昇と国内での経済活動再開に対する期待が支えとなった。業種別では鉄鋼、 銀行業、証券業などが値上がり上位となり、出遅れ株の循環物色が繰り広げられている。 27日の米国株式市場は、新型コロナウイルス感染抑制策の緩和を受けた経済回復への期待の広がりか ら続伸。S&P総合500種指数 は3月5日以来初めて3000ポイント台に乗せて取引を終えた...

ホットストック:電通グループは買い気配、20年1─3月期純損益が黒字 収益性の改善を好感

電通グループは買い気配。2020年1ー3月期の連結純損益(IFRS)が154億円の黒字(前年同期は26億円の赤字)だった。市場からは、収益性が改善したポジティブな決算との受け止めが出ている。

電通が業績予想を取り下げ、「大幅な収益減少」のリスク想定

電通グループ<4324.T>は27日、2020年12月期の業績(国際会計基準)予想を取り下げると発表した。通期連結業績予想の前提となった事業環境とは大きく異なり、新型コロナウイルスの影響で「不確実性は高まる一方」と判断した。20年度は大幅な収益減少をリスクシナリオとして想定するという。

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