for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本精化株式会社

4362.T

現在値

2,227.00JPY

変化

-32.00(-1.42%)

出来高

20,900

本日のレンジ

2,223.00

 - 

2,259.00

52週レンジ

1,823.00

 - 

2,496.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,259.00
始値
2,259.00
出来高
20,900
3か月平均出来高
0.60
高値
2,259.00
安値
2,223.00
52週高値
2,496.00
52週安値
1,823.00
発行済株式数
23.63
時価総額
56,504.44
予想PER
--
配当利回り
2.56

次のエベント

Q3 2023 Nippon Fine Chemical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Lotte Fine Chemical to pay annual dividend as 300 won/share for FY 2016

Nippon Fine Chemical to issue mid-year dividend and raises year-end dividend forecast for FY 2016

Nippon Fine Chemical to issue year-end dividend for FY 2015

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本精化株式会社とは

日本精化グループは主に工業用及び医薬・化粧用化学品並びに家庭用製品の製造販売を行う。【事業内容】同社は、2つのセグメントを展開する。工業用製品は、化粧品原料、医薬中間体、樹脂添加剤、皮革油剤、植物性油脂、合成樹脂製品などの製造販売及び仕入販売を行う。家庭用製品は、業務用洗剤、薬用石けん液、除菌・殺菌剤、防虫剤などの製造販売を行う。その他は、不動産業及び薬理・安全性試験の受託業を営う。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

Nippon Seika Bldg.

2-4-9, Bingo-machi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-0051

Japan

+81.6.62314781

http://www.nipponseika.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Susumu Yano

Chairman of the Executive Board, Representative Director

Hiroshi Yano

Executive President, Chief Director of Precision Chemicals Business, Representative Director

Masanobu Kawabayashi

Managing Executive Officer, Director

Yukihiro Ohashi

Senior Executive Officer, Director of Perfumery and Cosmetics Research and Development, Chief Director of Perfumery and Cosmetics Business, Director of Research Institute, Director

Keisuke Kinomura

Executive Officer, Chief Director of Functional Material Business, Director of Amide Business, Manager of Tokyo Office, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
14.13
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.57
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
11.70
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
8.10
自己資本利益率(過去12カ月)
6.70

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る

  <15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 日経平均・日足は上に長く下に短いヒゲを伴う「上影陰線」の形の「小陰線」だった 。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万7930円57銭。ローソク足 は5日移動平均線(2万8035円22銭=17日)を下回り、弱気相場を暗示している 。 主要な短期の移動平均線は依然として上を向いているものの、75日線(2万763 8円17銭=同)、200日線(2万7156円24銭=同)はいずれも横ばいに転じて いる。目先の日経平均は節目の2万8000円の攻防となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.13%安の790.39ポイントと 小幅に反落した。東証グロース市場指数は同0.12%安の1003.68ポイントだっ た。新規IPO銘柄での利益確定売りが重しとなった。一方、米長期金利の低下を好感し てグロース(成長)株は底堅く推移した。 個別では、坪田ラボ、pluszeroがストップ高で取引を終え たほか、マイクロ波化学が堅調に推移した。 半面、POPER、ジーエヌアイグループ、リンカーズは さえない。 <13:56> 後場の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、次の材料待ちで動意薄

<13:56> 後場の日経平均は小動き、次の材料待ちで動意薄 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約110円安の2万 7900円台前半で推移している。前場に続き半導体関連株が軟調で相場の重しとなって いる一方、リオープン(経済再開)関連銘柄はしっかり。 市場は「米物価統計の公表を経て次の材料を待っている状況」(国内証券・ストラテ ジスト)で、目先の日経平均は節目の2万8000円を挟んで一進一退の値動きが続きや すいという。 東証33業種では、陸運業、空運業、不動産業など21業種が値上がり。非鉄金属、 電気機器、卸売業...

午前の日経平均は反落、米株安が重しに 年末商戦への警戒くすぶる

17日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円72銭安の2万7915円58銭と反落した。米小売大手が見通しを引き下げ、年末商戦期を前に小売業界を巡る懸念が高まって米国市場で株安となったことが重しとなった。米ハイテク株安を受けて、半導体関連株は軟調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナスで小動き、半導体安い リオープン関連が下支え

<10:20> 日経平均はマイナスで小動き、半導体安い リオープン関連が下支 え 日経平均は、寄り付きの小安い水準を中心とした小動きで方向感に乏しい。 指数へのマイナス寄与では、東京エレクトロンやアドバンテスト、 信越化学工業といった半導体関連株株が上位に入っている。前日の米国市場でマ イクロン・テクノロジーが供給削減を発表し、半導体株に売りが広がった流れを引 き継ぐ形となっている。 一方、高島屋や三越伊勢丹ホールディングスなど百貨店株は軒並み 大幅高で「相場の下支えになっている」(国内証券ストラテジスト)という。 日本政府観光局(JNTO...

日経平均は小反落でスタート、米株安が重し 年末商戦懸念くすぶる

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比76円09銭安の2万7952円21銭と、小幅に反落してスタートした。米ディスカウント大手ターゲットのさえない見通しやマイクロン・テクノロジーの供給削減を受けて下落した米株安を受けて売りが先行した。その後、下げ幅を100円超に広げている。年末商戦への懸念がくすぶっているとみられる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ヤーマンが買い優勢 日医工は売り優勢 

<08:23> 寄り前の板状況、ヤーマンが買い優勢 日医工は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ヤーマン 27% 1,40 1,40 1,40 1,10 6 6 6 6 2 コーセル 14% 985 984 985 862 3 レアジョブ 8% 921 921 921 854 4 カカクコム 6% 2,46 2,45 2,46 2,33 0 9 0 1 5 ハウスコム 5% 1,08 1,08 1,08...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の転換線を上回る

<15:35> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の転換線を上回る 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「大陽線」で、「陽の大引け坊主」となった。 買い手の心理としては強い上昇期待感を示している。終値は2万6992円21銭だった 。5日移動平均線(2万6348円25銭=4日)が角度を付けて上方向を示し、目先は 堅調な相場展開も見込まれる。 一目均衡表では、ローソク足が転換線(2万6544円65銭=同)より上に位置し ており、買い勢力が優勢な状態を示唆している。目先は、転換線が下値サポートラインと して機能するかが注目されそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、買い戻し活発 米金利低下を好感

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、買い戻し活発 米金利低下を好感 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比3.25%高の724.16ポイントと、 続伸した。東証グロース市場指数は前営業日比3.26%高の920.47ポイントだっ た。米長期金利の低下を好感する形で、新興株市場でも買い戻しの動きが活発になり、「 これまで売られていた銘柄ほど買いが入っている印象」(国内証券・ストラテジスト)と の声が聞かれた。 個別では、ANYCOLOR、ビジョナルが大きく上昇したほか、 マイクロ波化学はストップ高で取引を終えた。 反面、グラッドキューブ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値圏でもみ合い、節目の2万7000円を意識

<14:00> 日経平均は日中高値圏でもみ合い、節目の2万7000円を意識 後場の日経平均は、日中高値圏でもみ合う展開となっている。上げ幅を一段と広げ、 前営業日比約750円高の2万6900円台後半で推移している。全面高の流れが続いて おり、東証33業種では全業種が値上がり。卸売業、鉱業、石油・石炭製品などの上昇が 目立っている。 一方、市場では「目先の日本株はまだ上昇余地があるものの、日経平均は昨日の安値 から1300円以上値上がりし、さすがに2万7000円手前で上値の重さも意識されて いるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は上値追い、引き続き買い戻しが活発化

<12:55> 後場寄りの日経平均は上値追い、引き続き買い戻しが活発化 後場寄りの日経平均は上値追いとなっている。2万6900円台で推移。前場の日中 高値を更新し、2万7000円に接近してきた。 既に直近安値から1300円幅の上昇となっており「急な戻りで売り方が厳しい状況 に追い込まれ、引き続き買い戻しが活発化している。3月、6月に安値を形成した後の動 きに似て来た」(国内証券・ストラテジスト)という。 物色面では全体的に底上げが進み、午後12時55分現在で、東証プライム市場の全 銘柄のうち97%が値上がりしている。 <11:40> 前場...

午前の日経平均は続騰、米金利低下・株価上昇を好感して全面高

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比624円96銭高の2万6840円75銭と、続騰した。米国での長期金利の低下、株価の上昇を好感して全面高の展開となった。買い戻しが活発化して戻りが加速、踏み上げ相場の印象が強い。上昇幅は前日比で一時700円を超えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、踏み上げ相場 2万7000円視界に

<10:55> 日経平均は上値追い、踏み上げ相場 2万7000円視界に 日経平均は上値追いの展開となっている。上げに弾みが付いたことで買い戻しが活発 化、さらに上がるという好循環で、踏み上げ相場の様相を呈してきた。700円を超す上 昇で2万6900円台の動きになり、2万7000円が視界に入っている。 市場では「自律反発は予想されたものの、想定外の上昇で慌てて買い戻す動きが出た ようだ。3月と6月の急落相場後のような、スピード感のある戻りが期待できるようにな っている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 <10:12> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超高、全面高の商状 値がさ株が指数押し上げ

<10:12> 日経平均は600円超高、全面高の商状 値がさ株が指数押し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、600円超高となった。市場では「これまで大きく売ら れていた銘柄を中心に買い戻されている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれ る。プライム市場の値上がり銘柄は97%で全面高の商状となっている。 指数寄与度ではファーストリテイリングがトップ。東京エレクトロン<8035. T>、ソフトバンクグループと続いており、3銘柄で130円程度、指数を押し上 げている。 米フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数が大幅高となったことを受け、値...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米長期金利低下を好感 主力株の買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比437円70銭高の2万6653円49銭と、大幅に続伸してスタートした。前日の米国市場で長期金利が低下し株高となった流れを受け、買いが先行した。寄り付き後も上値を伸ばし、一時500円超高となった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 象印マホービンは売り優勢

(見出しを修正します) [東京 4日 ロイター] - <08:35> 寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 象印マホービンは売り優勢   東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 秋田銀行 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 7 7 7 7 2 あいちFG 25% 1,99 1,99 1,99 1,60 8 7 8 3 3 長谷川香料 23% 3,78 3,78 3,78 3,08 5 5 5 5 4 ミスミグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、「三空」で自律反発接近か

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、「三空」で自律反発接近か 日経平均・日足は、ごく短い下ヒゲを伴う「丸坊主」に近い「大陰線」となった。終 値は2万6431円55銭。大きめのマドを空けて下値を模索したが、ローソク足も弱さ を感じさせている。ただ、9月13日の戻り高値(2万8659円78銭)から2200 円幅の急な下げを演じており、突っ込み警戒感が台頭している一方、今回のマド空けによ って「三空」となったことで、定石通りであれば自律反発が接近している可能性がある。 時価は、3月9日の年初来安値2万4681円74銭と、6月20日安値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反落、マザーズ総合が700ポイント割れに

<15:05> 新興株式市場は反落、マザーズ総合が700ポイント割れに 新興株式市場は反落。マザーズ総合が2.60%安の693.50ポイントと、70 0ポイントを割り込んだ。終値で割るのは7月20日以来。東証グロース市場指数は2. 61%安の882.10ポイントで大引けた。「地合いの悪化から利益確定売りを急ぐ動 きとなっている」(国内証券)という。 個別では、3連休前に新規上場したFPパートナーが利益確定売りに押され る展開となったほか、キャンバスが急反落、ANYCOLOR、M&A 総合研究所などもさえない。半面、プレイドがストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索の展開、米株先物の下げも重しに

<14:10> 日経平均は下値模索の展開、米株先物の下げも重しに 日経平均は下値模索の展開となっている。2万6400円台での動き。きょうの安値 をジリジリと更新するような状態で、下げ渋る兆候はみられない。時間外取引で米株先物 が下げ、米国市場の反発が期待しにくいことも重しとなっている。 市場では「年初来安値を更新する銘柄が目立つなど、半導体関連株の厳しい動きが全 体のムードを悪化させている。マーケットは世界景気についてハードランディングを懸念 し始めた格好だ」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:09> 日経平均は日中安値更新、目先の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中安値更新、目先の業績悪化懸念が重し

   <13:09> 日経平均は日中安値更新、目先の業績悪化懸念が重し 後場に入り日経平均は軟調な展開が続き、日中安値を更新している。前営業日比約6 50円安の2万6500円近辺で推移。前場に引き続き、値がさ株や半導体関連株が軟調 で、自動車株や機械関連株もさえない。市場では「世界景気が減速する中では、輸出関連 などグローバル企業の業績悪化は避けられないとの見方が広がり、重しとなっている」( 国内証券)との指摘が聞かれる。 また、米株の調整はまだ始まったばかりとの意見も聞かれ、米株の調整が続けば、「 日経平均は短期的に2万6000円を下回...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up