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株式会社ZUU

4387.T

現在値

4,495.00JPY

変化

65.00(+1.47%)

出来高

6,400

本日のレンジ

4,350.00

 - 

4,580.00

52週レンジ

2,200.00

 - 

6,200.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,430.00
始値
4,430.00
出来高
6,400
3か月平均出来高
0.27
高値
4,580.00
安値
4,350.00
52週高値
6,200.00
52週安値
2,200.00
発行済株式数
2.12
時価総額
9,375.79
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Q1 2021 ZUU Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

ZUU to issue 37,500 shares through private placement

ZUU says listing on TSE Mothers and shareholding structure change

ZUU announces IPO on TSE Mothers on June 21

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株式会社ZUUとは

ZUUグループは、フィンテック・プラットフォーム事業として、金融領域特化型ウェブ/スマートフォン・メディアの運営を中心とした、金融関連市場に特化した各種サービスを展開する。【事業内容】同社グループのフィンテック・プラットフォーム事業では、メディア・サービスとフィンテック化支援サービスを提供する。メディア・サービスについて同社は、複数の領域特化型の金融系ウェブ/スマートフォン・メディアを開発及び運営し、金融と不動産企業より広告掲載収入等を得る。また、自社メディアを活用したプロモーション支援を行う。加えて、主に同メディアに訪問するユーザーに対し、同社の顧客企業への転職斡旋を行うことで、フィー収入も得る。フィンテック化支援サービスについて同社は、金融や不動産企業等向けに、業務効率化の施策として、情報発信サイトの構築/運営、及びデジタル・マーケティング領域におけるコンサルティング等で支援しフィー収入を得う。

業種

Computer Services

連絡先

+81.3.44056102

https://zuu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Keisuke Fukada

Executive Director

Akihiro Ichimura

Executive Director

Yusuke Harada

Executive Officer

Takuro Higuchi

Executive Officer

Yuichi Takarabe

Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.08
株価純資産倍率(四半期)
10.56
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
14.21
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-10.61
自己資本利益率(過去12カ月)
-7.71

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は丸坊主の「大陽線」、底入れ期待を膨らませる

<15:40> 日経平均・日足は丸坊主の「大陽線」、底入れ期待を膨らませる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陽線」。寄り引けがぼほ「丸坊主」で、3月に入ってからの崩 落相場において、絵づらの上で初めて反発らしい反発となった。これまでの下げ幅からは、まだ自律反発の 域は出ていないが、「二点底」からの底入れ期待を膨らませる足取りとなっている。 終値が大きく5日移動平均線(1万7054円21銭=24日)を上回っただけではなく、上向きに転 じた点が注目できる。これも基調転換を示す材料になりそうだ。これまでテクニカル的に「理外の理」だっ ただけに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は8%超高 投資家心理に落ち着き

<15:10> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は8%超高 投資家心理に落ち着き   新興株市場で東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続伸した。「パニックになっていた投 資家心理が落ち着いてきた。金価格の上昇やJ-REITの反発をみても、過度な悲観が一服している」( ストラテジスト)という。 マザーズ指数は8.07%高、ジャスダック指数は3.36%高となっている。 マザーズ市場では、アンジェス 、ティーケーピー がストップ高比例配分。メルカリ<4 385.T>、ミクシィ など時価総額上位銘柄も大幅高となった。ZUU 、SREホールディン...

14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ファーストロジック 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.70%にあ たる20万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月17日 から11月29日。 ・ミマキエンジニアリング 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.35% にあたる100万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6 月17日から2020年6月16日。 ・ZUU 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.87%にあたる3万95 00株、取得総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「小陰線」、2万3000円のレジスタンスラインを再度確認

日経平均・日足は下ヒゲのない「小陰線」。安値引けとなり、先安観を醸成した。同時に2万3000円の上値抵抗力を再度、印象付けた1日となった。25日移動平均線(2万2471円79銭=28日)と75日移動平均線(2万2466円63銭=同)がゴールデンクロスを形成したが、中長期の移動平均線が収れんする中での一時的な事象ととらえることも可能だ。6連騰となり短期的な過熱感も漂う。拡散の兆しをみせるボリンジャーバンドのプラス1シグマ(2万2697円48銭=同)で押し目買いの動きがみられるか注視される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、ジャスダック小幅安 一時1%超安のマザーズは下げ渋り

新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数は5日ぶりに反落した。マザーズ指数は後場寄り後に一時1%を超す下げとなったが、やがて下げ幅を縮小。ジャスダック終値は小幅安にとどまった。「不安定感はあるが、これまでにも同じような動きをみせていた」(中堅証券)との声が聞かれ、動揺は広がらず好業績銘柄の押し目を拾う姿勢がみられたという。マザーズの売買代金は1000億円を上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線を2週ぶりに回復

日経平均・日足は「小陽線」となった。長い上ヒゲを残したが、終値は6月21日以来、2週間ぶりに5日移動平均線(2万1729円93銭=6日終値)を回復。一目均衡表の雲下限(2万1698円94銭=同)も上回った。調整局面の長期化が警戒されていたが、いったんは安心感をもたらしそうだ。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万1619円13銭=同)が下値を支持するかも注視されるところ。心理的節目の2万2000円近辺では戻り売り圧力も想定される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ5日ぶり反発 日経平均の上昇で買い戻し

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が5日ぶりに反発した。マザーズの上昇率は3%近くに迫った。市場では「米国の対中関税発動後、相場の急落が回避されたことは安心感をもたらしたが、リバウンドとしては物足りない印象」(国内証券)との声が出ていた。個別銘柄ではそーせいグループが堅調。ラクオリア創薬、ロジザードがストップ高。大村紙業、ZUUが急落。CYBERDYNEは年初来安値を更新後、下げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、一目均衡表の雲領域を下抜け

   <16:17> 日経平均・日足は「小陰線」、一目均衡表の雲領域を下抜け 日経平均・日足は「小陰線」。終値は一目均衡表の雲下限(2万1698円94銭= 5日終値)を下抜き「三役逆転」の弱気シグナルが点灯した。RSI(相対力指数)など オシレーター系指標は売られ過ぎを示唆しているが、終値は各種移動平均線の下方に位置 し、主要なサポートラインを失った状態だ。目先はいつ自律反発してもおかしくないが、 5日移動平均線(2万1833円20銭=同)程度で跳ね返されるようであれば、調整が 長引く可能性が高くなる。 <15:56> 新興株市場は軟調...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は1年3か月ぶり安値

   <15:56> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は1年3か月ぶり安値 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに4日続落し、 連日で年初来安値を更新した。マザーズ指数は節目の1000ポイントを割り込み、終値 は昨年4月以来、1年3カ月ぶりの安値を付けた。市場では「個人投資家の換金売りが止 まらず、底入れ感が出ない」(国内証券)という。個別ではアイ・ピー・エス 、 ZUU が安く、SAMURAI&J PARTNERS も売られた。半 面、タイセイ が高く、シルバーライフ も堅調だった。4日にマザーズ市 場へ新規上場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、一目均衡表・雲下限がサポート

<15:42> 日経平均・日足は「小陰線」、一目均衡表・雲下限がサポート 日経平均・日足は「小陰線」。長い下ヒゲを残し、一目均衡表の雲下限(2万169 8円94銭=3日)で下げ渋った。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万183 3円91銭=同)に絡む動きとなっている。短期のRSI(相対力指数)などオシレータ ー系指標は売られすぎ圏内に差し掛かっている。3%台にある25日移動平均線(2万2 465円53銭=同)との下方かい離率にも気を配りたい局面だ。翌日にきょうのローソ クの実体の範囲内で寄り付き、続落した場合、「三羽ガラス」が形成...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズが年初来安値更新

<15:21> 新興株市場は軟調、マザーズが年初来安値更新 新興株式市場は、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数が続落。いずれも終値ベ ースで年初来安値を更新した。「追証を迫られたことに伴う個人投資家の投げも出た」( 中堅証券)という。個別銘柄ではそーせいグループ 、オンコリスバイオファーマ が売られ、五洋インテックス がストップ安。ZUU 、シェアリ ングテクノロジー 、地域新聞社 は大幅高となった。 <14:40> 日経平均は下げ幅縮小、上海株はプラスに転じる 日経平均は下げ幅縮小。2万1700円台まで戻している。上海総合指数 が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、約3カ月ぶりに終値が200日線割れ

<15:45> 日経平均・日足は「中陰線」、約3カ月ぶりに終値が200日線割れ 日経平均・日足は「中陰線」。200日移動平均線(2万2104円56銭=2日終 値)を割り込んだ。終値の200日線割れは4月4日以来、約3カ月ぶり。日足は一目均 衡表の雲下限(2万1698円94銭=同)に接近している。ボリンジャーバンドは拡散 の兆しをみせており、マイナス2シグマ(2万1918円63銭=同)にからむバンドウ ォークの局面に差し掛かるか注視される。大幅安となったが、騰落レシオ(東証1部、2 5日平均)は81%台。売られ過ぎのゾーンには至らず、調整未了感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、指数は安値引け 中小型ファンドの売り観測も

<15:31> 新興株市場は軟調、指数は安値引け 中小型ファンドの売り観測も 新興株式市場で日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数は反落し、ともに安値引け となった。東証マザーズ指数の下落率は3%を超えた。そーせいグループ やセリ ア 、日本マクドナルドホールディングス など主力銘柄の一角が大幅安と なった。「個人投資家は押し目買いのスタンスだが、中小型ファンドを運用する機関投資 家からの売り圧力が強まった」(ネット系証券)との声が出ていた。 個別銘柄ではZUU 、アイ・ピー・エス が大幅高。SAMURAI &J PARTNERS が堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線がサポート

<16:11> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線がサポート 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陽線」となった。寄り後に下振れたものの、20 0日移動平均線(2万2077円69銭=28日)がサポートラインとして機能した。終 値は75日移動平均線(2万2175円10銭=同)も上回っている。いったんは底割れ を回避した形であり、レンジ上限の2万3000円方向でもち合い相場を形成する可能性 が出てきた。だが、今回は明確な底入れを感じさせる足ではなく、引き続き下方への警戒 も必要になる。5月30日安値(2万1931円65銭)を割り込むと本格的...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、直近IPO銘柄の商い活況

<15:20> 新興株市場は軟調、直近IPO銘柄の商い活況 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに反落した。市 場では「個人の物色意欲が高まらない中、値動きの良い直近IPO銘柄に短期資金が集ま った」(国内証券)との声が出ていた。アイ・ピー・エス がストップ高。ZUU 、共同ピーアール も買われた。半面、ビープラッツ 、プロパテ ィデータバンク が安く、やまねメディカル も売られた。前日に東証マザ ーズ市場に新規上場し初日値付かずだったエーアイ は公開価格の3.5倍となる 3500円で初値形成。その後も堅調な推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線が下値支持

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線が下値支持 日経平均・日足は「小陽線」。75日移動平均線(2万2152円37銭=26日) が下値を支持した。週足の一目均衡表は長い下ヒゲを付け、雲上限で切り返す格好。下値 の堅さを印象付けているが、日足の下ヒゲはそれほど長くはなく、調整未了感も漂う。2 00日移動平均線(2万2050円98銭=同)や5月30日に付けた直近安値の2万1 931円65銭近辺で明確に下げ渋る動きを見せれば、底入れ機運が高まっていく。 <15:21> 新興株市場はまちまち、東証1部の落ち着きで買い戻しも 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、東証1部の落ち着きで買い戻しも

<15:21> 新興株市場はまちまち、東証1部の落ち着きで買い戻しも 新興株式市場は、日経ジャスダック平均が3日続落。東証マザーズは年初来安値を付 けた後に下げ渋り、終値は横ばいとなった。「東証1部の下げが一服したことで、売られ 過ぎの修正が入ったが、センチメントに振らされている印象」(国内証券)との声が出て いた。個別銘柄では三信建設工業 、ZUU が大幅高。メルカリ が反発。KeyHolder 、シェアリングテクノロジー が急落。サ ンバイオ が軟調だった。 <14:31> 日経平均は戻り鈍い、ディフェンシブ銘柄に資金 日経平均は戻...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、騰落レシオは2月以来の低水準

<15:44> 日経平均・日足は「中陰線」、騰落レシオは2月以来の低水準 日経平均・日足は「中陰線」。前営業日の陽線を陰線が包む「抱き陰線」となった。 ボックス圏内とはいえ、相場の先行きに対する投資家の悲観的な姿勢を示唆しているとい える。日足は一目均衡表の雲領域内に突入した一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均 )は75%台と売られすぎ圏内に差し掛かっている。騰落レシオは「VIXショック」で 株価が急落した2月以来の低水準を付けており、下値を支える指標となりやすい。 目先は5日移動平均線(2万2476円39銭=25日)や、一目均衡表の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは3%安で年初来安値を更新

<15:27> 新興株市場は軟調、マザーズは3%安で年初来安値を更新 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は続落し安値引け。東証マザーズ指数は 3%安。大幅続落となったほか、6月20日に付けた年初来安値を更新した。「月次売上 高がさえなかった東証1部のニトリHD や西松屋チェーン が売られたこ とで、消費関連や内需系企業の業績に対する警戒感が広がった」(国内証券)との声が出 ていた。 個別銘柄ではALBERT や直近IPO(新規株式公開)銘柄のZUU<438 7.T>、ログリー 、SIG が急落。サンバイオ やミクシィ<2121...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、騰落レシオは一時80%割れる

<15:41> 日経平均・日足は「小陽線」、騰落レシオは一時80%割れる 日経平均・日足は「小陽線」。前日に回復した5日移動平均線(2万2544円82 銭=22日)と25日移動平均線(2万2595円75銭=同)をわずか1日で下回った 。5日線が上値を圧迫する一方、一目均衡表の雲上限が下値を支持する格好となっている 。また騰落レシオ(東証1部、25日平均)は80%台に低下。3月5日以来、3カ月半 ぶりの低水準となっている。終値ベースでは「売られ過ぎ」のゾーンの80%以下には至 っていないが、取引時間中は80%を割れる場面もあった。結果的に...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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