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株式会社ADEKA

4401.T

現在値

2,181.00JPY

変化

-79.00(-3.50%)

出来高

280,000

本日のレンジ

2,181.00

 - 

2,248.00

52週レンジ

2,181.00

 - 

2,791.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,260.00
始値
2,246.00
出来高
280,000
3か月平均出来高
5.05
高値
2,248.00
安値
2,181.00
52週高値
2,791.00
52週安値
2,181.00
発行済株式数
103.01
時価総額
234,516.00
予想PER
9.96
配当利回り
3.10

次のエベント

Dividend For 4401.T - 35.0000 JPY

適時開示

その他

Adeka Corp: Bought Back 500,000 Own Shares Worth 1.18 Billion Yen On Wednesday Morning

Adeka Corp Says To Buy Back Up 0.5% Of Own Shares Worth 1.2 Billion Yen At 2,350/Share On Wednesday Morning

R&I upgrades Adeka's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社ADEKAとは

ADEKAグループは、主に化学品と食品の素材の製造・販売を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。化学品事業は、ポリオレフィン用添加剤、塩ビ用安定剤・可塑剤、難燃剤等の樹脂添加剤製品、高純度半導体材料、電子回路基板エッチング装置及び薬剤、光硬化樹脂、光開始剤等の情報・電子化学品製品、エポキシ樹脂、界面活性剤、潤滑油添加剤、プロピレングリコール類、過酸化水素及び誘導品等の機能化学品製品を製造・販売する。ライフサイエンス事業は、農薬、医薬品、医薬部外品、動物用医薬品、木材用薬品、医療材料等を製造・販売する。食品事業は、マーガリン類、ショートニング、チョコレート用油脂、フライ用油脂、ホイップクリーム、濃縮乳タイプクリーム、フィリング類、冷凍パイ生地、マヨネーズ・ドレッシング類、機能性食品素材等を製造・販売する。その他は、設備プラントの設計、工事及び工事管理、設備メンテナンス、物流業、倉庫業、車輌等リース、不動産業、保険代理業等を行う。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

7-2-35, Higashi-Ogu

ARAKAWA-KU, TKY

116-8554

Japan

+81.3.44552811

https://www.adeka.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hidetaka Shirozume

President, Executive Officer, Representative Director

Yoji Shiga

Executive Officer, Director of Finance & Accounting, Director

Haruhiko Tomiyasu

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Shigeki Fujisawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Chemicals Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

Yoshiaki Kobayashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Food, Leader of East Asia Food Business Project Team, Chairman of Subsidiary, Director

統計

1.80 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

147.690

2021

159.010

2022

230.210

2023(E)

226.450
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.73
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.62
株価純資産倍率(四半期)
0.91
株価キャッシュフロー倍率
5.32
総負債/総資本(四半期)
20.48
長期負債/資本(四半期)
10.09
投資利益率(過去12カ月)
9.25
自己資本利益率(過去12カ月)
6.03

最新ニュース

最新ニュース

23日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

23日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・オリコン 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.18%にあたる30万 株、取得総額3億6000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月24日 から10月31日。 ・Adeka 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.5%にあたる50万 株、取得総額11億7500万円を上限とする自社株買いを実施へ。8月24日午前8時 45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。 買い付け価格は8月23日終値の2350円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日平均線とのかい離率縮小

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、25日平均線とのかい離率縮小 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。マドを空けて下放れ たものの、下値に対する抵抗力の強さを感じさせている。一時は5%に接近していた25 日移動平均線(2万8060円78銭=22日)とのかい離率も2.6%も縮小。過熱感 が和らいでいる。 翌日にきょうの安値を下回るような弱い動きになれば、調整の長期化が懸念されるよ うになるが、このまま引き戻す、ないしは時価近辺で値固めする場合は、再び強気に傾斜 することになりそうだ。 <15:05> マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ総合が続落、米大型ハイテク株の下落でムード悪化

<15:05> マザーズ総合が続落、米大型ハイテク株の下落でムード悪化 新興株式市場は、マザーズ総合は2.02%安の733.26ポイントと続落。東証 グロース市場指数は前営業日比2.02%安の932.50ポイントで大引けた。市場で は「米株で大型ハイテク株が下落したことがムードを悪化させ、利益確定売りが先行する 動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、イーディーピーが大幅安となったほか、Appier Grou p、JTOWERなどがさえない。半面、そーせいグループが 続伸し、アクリートは商いを伴って上値を追い連日のストップ...

〔マーケットアイ〕株式:後場は弱もち合い、模様眺めムードで一進一退に

<13:55> 後場は弱もち合い、模様眺めムードで一進一退に 後場に入ってからの日経平均は弱もち合い。前場は売り一巡後にダイナミックな戻り を演じたものの、後場に入ってから一転して模様眺めになった。2万8700円台で一進 一退となっている。 市場では「基本的にはジャクソンホールが終了するまで、身動きが取れないというこ とだろう。夏休みシーズンが続いていることも見送りの要因になっているようだ」(国内 証券)との声が出ていた。   <11:45> 前場の日経平均は続落、値がさ株軟調 徐々に下げ幅は縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

午前の日経平均は続落、値がさ株軟調 徐々に下げ幅は縮小

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比124円81銭安の2万8805円52銭と、3日続落した。前週末の米株安を嫌気して幅広い業種に売りが出たが、徐々に下げ幅は縮小。市場では、中国人民銀行の金融緩和措置やドル/円の円安が支援材料になったとの声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国人民銀の金融緩和措置を材料視

   <11:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国人民銀の金融緩和措置を材料視 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約160円安の2万8700円台半ばで推移 している。中国人民銀行(中央銀行)は22日、銀行貸出金利の指標となる最優遇貸出金 利(ローンプライムレート、LPR)を引き下げ、「日本株を下支えする要因になったの ではないか」(国内証券)との声が聞かれる。物色動向としては、東京エレクトロン<803 5.T>、ファーストリテイリングなどの値がさ株が引き続き軟調だが、朝方に比べ て下げ幅を縮めている。 東証33業種では、鉱業、石油・石炭製品...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米長期金利上昇が重し

   <10:15> 日経平均は軟調、米長期金利上昇が重し 日経平均は軟調に推移し、前営業日比約240円安の2万8600円台後半で推移し ている。日本株は下げ幅がどんどん拡大するような動きにはなっていないが、指数寄与度 の大きい銘柄の下げが目立ち、相場の重しとなっている。 市場では「米長期金利が再び上昇傾向になっており、値がさ株の売りにつながってい る」(国内証券)との声が聞かれる。時間外取引で米10年債利回りは3%台に上昇して おり、「目先の米長期金利が3%程度で上げ止まるかが注目される」(同)との指摘も出 ていた。 <09:05> ...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 幅広い業種に売り

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円26銭安の2万8654円07銭と、続落してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンは買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ニッコンは買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 ニッコンHLDG 21% 2,898 2,898 2,898 2,398 2 高砂熱学工業 8% 1,780 1,779 1,780 1,654 3 丸全昭和運輸 7% 3,435 3,435 3,435 3,220 4 扶桑薬品工業 5% 2,200 2,199 2,200 2,101 5 椿本チエイン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2万6517円19銭。25日移動平均線(2 万6723円18銭=8日)の終値での回復に失敗した。ローソク足は上ヒゲが長めで、 売り圧力がうかがえる。一方、5日線(2万6338円53銭=8日)を維持し、小幅な がら下値を切り上げた。MACDがゴールデンクロスし、上昇基調に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682....

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回る

<15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682.48ポイントと 反発した。前日の米国市場で、金融引き締めへの過度な警戒感が和らぎハイテク株比率の 高いナスダックが大幅上昇となったことが投資家心理を支援した。 メルカリや、アンジェス、ウェルスナビの上昇が指数を押 し上げに寄与した。一方、ビジョナルやライフネット生命保険、ウェッ ジホールディングスは軟調だった。 新規上場のINTLOOPの初値は公開価格を10%下回る3150円だっ た。終値は、初値...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小

<13:49> 日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小 日経平均はやや持ち直して推移している。安倍晋三元首相が撃たれ心肺停止との報道 があり、後場入り後に一時76円80銭高の2万6567円33銭へと急速に上げ幅を縮 小したが、足元は150円高付近まで再び浮上している。 T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー、浪 岡宏氏は「現職の首相が撃たれたとなれば話は別だが、今の政策自体は岸田文雄首相のも とで議論されていくのだろうという思惑で、株式市場の反応は為替に比べて限定的になっ ている」との見方を...

日経平均は上げ幅縮小、安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道受け

後場寄りの日経平均は上げ幅縮小。前場は米株高や中国政府の大規模な経済対策観測を買い材料に前営業日比379円29銭高の2万6869円82銭と続伸して終了していたが、後場に入り急速に値を消す展開となっている。プラス圏にはあるものの、前引けに比べて200円以上、上げ幅を縮小させた。安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道を受けて昼休み中に先物が売られ、それに沿う形で後場が開いた後、現物指数も下げている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物上げ縮小

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物 が上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比379円29銭高の2万6869円8 2銭と、続伸。米株高や中国政府の大規模な経済対策観測が買い材料となった。 一方、安倍元首相が演説中に撃たれたとの一報を受け、日経平均先物が上昇幅を縮小 させている。 7日の米国株式市場は上昇。S&P総合500種とナスダック総合が 4日続伸した。米連邦準備理事会(FRB)が成長が鈍化すれば利上げを抑制する可能性 を示唆したことがプラス要因になっている。 これを受けて、日本株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも

<11:10> 日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも 日経平均は上値追い。2万6800円台での動きになっている。米長期金利にピーク アウト感が生じているとの見方から、グロース株も戻りが活発化し、株価を押し上げる要 因になった。さらに、中国の経済対策が観測されていることも注目されている。 市場では「きょうはETFの分配金捻出に伴う大量売りで下げるとの思惑があったも のの、反対の動きになって売り方は完全に裏目に出たことで、買い戻す動きも活発化して いるようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:11> 日経平均は堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、中国の巨額経済対策観測で鉱業など上昇

<10:11> 日経平均は堅調、中国の巨額経済対策観測で鉱業など上昇 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約230円高の2万6700円台前半で推移 している。一時、約280円高の2万6771円34銭まで上昇する場面もあった。値が さ株が引き続きしっかりで相場を押し上げているほか、中国政府が大規模な経済政策を打 ち出すとの観測から、業種別では鉱業や非鉄金属などが値上がりしている。 日経平均は底堅さをみせているものの、市場では「米株の戻りが鈍い状況が続いてい るので、投資家はこのまま買いを続けて良いのか自信が持てない面もある。日経平均は徐...

寄り付きの日経平均は続伸、値がさ株堅調で相場押し上げ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比133円32銭高の2万6623円85銭と、続伸してスタートした。前日の米株高の流れを好感する形で、幅広い業種で買いが先行している。寄り付き後に上げ幅を広げ堅調な展開となったが、足元ではやや上げ幅を縮小している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、文化シャッターは買い優勢 ネットプロHDは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、文化シャッターは買い優勢 ネットプロHDは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 文化シヤッター 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 6 6 6 6 2 高砂熱学工業 25% 2,00 2,00 2,00 1,60 0 0 0 0 3 ニッコンHLDG 23% 2,70 2,70 2,70 2,20 0 0 0 0 4 朝日工業社 22% 2,18 2,18...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転

<16:28> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7049円47銭。25日移動平 均線(2万6984円02銭=28日)を12営業日ぶりに終値で上回ったほか、パラボ リックは陽転した。ローソク足の上下のヒゲは短く陽の丸坊主の形状に近い。強気サイン とみることも可能だ。MACDがシグナルに接近しており、テクニカル面でさらに改善す るかが焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.49%高の677.37ポイントと 小幅に4日続伸した。マイナスとプラスを往来し、方向感を欠く動きとなった。27日か らリアルタイムでのプライス更新が始まったグロース市場指数は同0.71%高の861 .80ポイントだった。 そーせいグループやビジョナル、ジーエヌアイグループが 堅調だった一方、メルカリやフリー、ウェルスナビはさえなか った。 グロース市場に新規上場したヌーラボの初値は公開価格を4.5%下回る9 55円となった...

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