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イーソル株式会社

4420.T

現在値

592.00JPY

変化

17.00(+2.96%)

出来高

25,200

本日のレンジ

577.00

 - 

595.00

52週レンジ

463.00

 - 

941.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
575.00
始値
583.00
出来高
25,200
3か月平均出来高
0.67
高値
595.00
安値
577.00
52週高値
941.00
52週安値
463.00
発行済株式数
20.38
時価総額
11,739.06
予想PER
--
配当利回り
1.01

次のエベント

Q3 2022 eSOL Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

ESOL And Kalray Extend Their Cooperation

eSOL confirms to issue 155,200 shares to Nomura Securities

Esol says listing on TSE Mothers

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イーソル株式会社とは

イーソルグループは、組込み機器向けのオペレーティングシステム(OS)開発及び組込みソフトウェアの受託開発を主なる事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを通じて事業を行う。組込みソフトウエア事業は、主としてリアルタイム・オペレーティング・システム(RTOS)や開発支援ツールの開発・販売と、エンジニアリングサービスを提供する。センシングソリューション事業は、主に車載プリンタ、常温ハンディターミナル、耐環境ハンディターミナル及び販売支援用ソフトウエアの開発・販売と、農漁業等の情報通信技術(ICT)の遅れる市場に対してセンサネットワークシステムの提案をする。

業種

Software & Programming

連絡先

24F, Harmony Tower, 1-32-2, Hon-cho

NAKANO-KU, TKY

164-8721

Japan

+81.03.53651560

https://www.esol.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Katsutoshi Hasegawa

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Nobuyuki Ueyama

Managing Director, Director of Embedded Products Business, President of Subsidiary

Masaki Gondo

Chief Director of Technology, Director

Futoshi Tokunaga

Director of Solution Engineering Business, Director

Mistunobu Yamada

Director of Sensing Device Business, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.38
株価純資産倍率(四半期)
2.10
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-9.47
自己資本利益率(過去12カ月)
-7.91

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う大引け「坊主」の「中陽線」。2万8546円 98銭で高値引けとなった。戻りの強力な節目として意識されていた6月9日の高値2万 8389円75銭と3月25日の高値2万8338円81銭のダブルトップの戻り高値を 更新し、一気に強気に傾斜する動きとなっている。 前日に売り転換したパラボリックは即日で買い転換。このほかにも強い指標が多く、 もう一段の上値追いが期待できる状況だ。当面の明確な上値の節目としては、1月5日の 年初来高値2万9388...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード

<15:10> 新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード 新興株式市場は、マザーズ総合が2.44%高の726.27ポイントと、反発に転 じた。東証グロース市場指数は前営業日比2.44%高の923.56ポイントだった。 市場では「米国での過度な金融引き締め懸念が後退したことを受け、日本株も小型株にリ スクオンのムードが出てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、HENNGEが商いを伴って大幅高となったほか、そーせいグル ープが反発し、JTOWERもしっかり。半面、ニューラルポケット<4 056.T>が一時ストップ安となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退

<14:20> 日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退 日経平均は強もち合い。2万8500円をはさんでの動きとなっているが、きょう算 出したSQ(特別清算指数)値を前に一進一退の展開。市場では「きょうの上げの理由に オプションSQ算出に絡んだ買い注文もあり、テクニカルで押し上げられた部分もある。 こうした場合、きょうの高値となる幻のSQ値が意識され、上値の節目になるケースもあ るため要注目だ」(国内証券)との声も聞かれた。 市場筋によると、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均 のSQ(特別清算指数)...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目

   <13:17> 日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目 後場に入り、日経平均は日中高値を更新して堅調に推移している。上げ幅は一時70 0円を超え、2万8521円15銭の高値をつけた。前場に引き続き、指数寄与度の大き い銘柄が堅調なほか、輸出株もしっかりした展開となっている。 短期的な節目となっていた2万8000円を明確に上抜けたことで、上昇に弾みがつ き、「相場のトレンドが変わってきた」(国内証券)との声が聞かれる。目先は2万80 00円台でしっかり値固めできるかが焦点になるという。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は大幅反発、米金融引き締め加速懸念が後退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比660円66銭高の2万8479円99銭と、反発した。市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締め加速懸念が和らぎ、値がさのハイテク株を中心に買いが入った。日経平均は1月18日以来の高水準と、堅調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ

<11:13> 日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ 日経平均は堅調に推移し、日中高値を更新した。一時、前営業日比約660円高の2 万8479円40銭の高値をつけた。指数寄与度の大きい銘柄が一段高で、ソフトバンク グループは7%高で推移し、日経平均を80円ほど押し上げている。 市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FR B)による金融引き締めのペースが落ち着くとの見方から、「これまで売られていたグロ ース株は戻り基調が続きそうだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み

<10:08> 日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み 日経平均は寄り付き後も騰勢が続き、一時600円超高に上昇した。3月25日高値 (2万8338円81銭)と6月9日高値(2万8389円75銭)がレジスタンスとな っていたが、上回ったことで上昇に弾みがつき一時、前営業日比619円10銭高の2万 8438円43銭に上昇した。半導体関連や景気敏感株の上昇が目立つ。好決算銘柄の物 色も継続している。 米消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)が市場予想を下回り「9月の 大幅利上げへの過度な警戒感が和らぎ、安心材料の一つとなっている...

寄り付きの日経平均は急反発、米引き締めへの警戒緩和 500円超高

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比432円41銭高の2万8251円74銭と、大幅に反発してスタートした。米物価指標が市場予想を下回り金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となった米国市場の流れが波及した。寄り付きから2万8000円の大台を回復し、その後は一時500円超高に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 富士石油 24% 409 409 409 329 2 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 T> 7 7 7 7 3 ゲオHLDG 21% 1,71 1,71 1,71 1,41 2 2 2 2 4 ニッコンHLDG 21% 2,85 2,85...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる

   <15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる 日経平均・日足は短めの上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2 万6490円53銭。下方硬直性の強い足を引いたほか、再び上回ってきた5日移動平均 線(2万6222円22銭=7日)が上向きに転じるなど、二番底形成から底打ちの期待 感を膨らませている。着実に下値を切り上げてきたことも注目できよう。 ごく目先のポイントとしては、今回も終値で乗せることができなかった、心理的な節 目である2万6500円をクリアできるか否かとなる。これを明確に上回れば、6月28...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入

<15:05> 新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.93%安の673.43ポイントと 4日ぶりに反落した。材料性が高い銘柄に利益確定売りが目立つ中で「直近IPOの一角 に値幅取り資金が流入し、人気化している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ウェッジホールディングス、ニューラルポケットなどが 急反落したほか、霞ヶ関キャピタルも軟調。半面、イーディーピー、サ ンウェルズなどが大幅高となった。 <14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に

<14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり。2万6500円前後で推移している。引き続き目新しい材料が ない中、時間外取引で米株先物が堅調に推移しており、これが株高を支える要因になって いるという。 市場では「これまで調整を余儀なくされていた半導体関連などグロース株が戻りに転 じると、指数寄与度が大きい銘柄が多いため上値追いに弾みがつく。2万6000円以下 は底堅くなると確認された格好だ」(国内証券)との声が聞かれた。    <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ

   <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場に入り、日経平均は上げ幅を拡大し前営業日比約330円高の2万6400円台 前半で推移している。米株先物はプラス転化し、小幅高。特段、目新しい手掛かり材料が 出たわけではないものの、「半導体関連株が上げ幅を拡大しており、相場を押し上げる要 因となっている」(国内運用会社)との声が聞かれた。 半導体関連株の上昇については、「台湾積体電路製造(TSMC)の株価が急騰して おり、それにつられた動きになっているのではないか」(同)という。 <11:51> 前場の日経平均...

午前の日経平均は反発、日銀金融緩和堅持との報道が下支え

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円01銭高の2万6298円66銭と反発した。日経平均は朝方から堅調にスタート。一時、上げ幅を縮小する場面もみられたが、すぐに切り返した。市場では、日銀が金融緩和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、相場を下支えしたとの見方もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、日銀緩和姿勢堅持との報道も支え

   <11:15> 日経平均は堅調、日銀緩和姿勢堅持との報道も支え 日経平均は、前営業日比約170円高の2万6200円台後半で推移している。一時 、上げ幅を縮小する場面もみられたが、再び堅調な相場展開となっている。日銀が金融緩 和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、「直接的にこのニュースに反応しているわけで はなさそうだが、日経平均を下支えする要因になっている」(国内証券)との声が聞かれ た。 東証33業種では、値上がりはゴム製品や食料品、不動産業など23業種で、値下が りは鉱業や石油・石炭製品、陸運業など9業種となっている。 <10...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ縮小、景気懸念が重し 感染再拡大でリオープン軟調

<10:00> 日経平均は上げ縮小、景気懸念が重し 感染再拡大でリオープン軟 調 日経平均は上げ幅を縮小し、約80円高の2万6180円付近で推移している。世界 景気の後退懸念がくすぶり、食料品や医薬品といったディフェンシブ銘柄が堅調な一方、 景気敏感株は上値の重さが意識されている。 新型コロナウイルスの国内での感染再拡大を受けて、空運や陸運、旅行関連といった 経済再開(リオープン)銘柄は軟調。「7月前半の開始が期待された観光支援策について 政府内に慎重論が出ていると報じられ、重しになっている」(国内証券)との声が聞かれ る。外食や百貨店...

寄り付きの日経平均は反発スタート、FOMC議事要旨公表後の米株高を好感

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比173円29銭高の2万6280円94銭と、反発してスタートした。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が公表された後の米株高を好感する形となっている。その後、200円超高に上昇する場面があったが、足元では上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トーカイが買い優勢 ヨータイは売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、トーカイが買い優勢 ヨータイは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トーカイ 24% 2,03 2,03 2,03 1,63 7 7 7 7 2 日本精化 21% 2,26 2,26 2,26 1,86 5 5 5 5 3 アステラス製薬 18% 2,50 2,50 2,50 2,12 0 0 0 7 4 ソフトクリエイトHLDG <337 17% 4,69 4,69...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=30日

RIC 銘柄名 01 井村屋グループ 02 ビューティガレージ 03 カッパ・クリエイト 04 SOMPO HLDG 05 神戸電鉄  

新規上場日程一覧(11日現在)

* IPOアプリはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/ipo をクリックしてご覧になれます。 * Dealsリーグテーブルはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./apps/DealsLeague をクリックしてご覧になれます。 注)所属部が未定の場合は取引所名 取引所略称は以下の通り T1:東証1部 T2:東証2部 T:東証(1部か2部かは未定) JQ:ジャスダック  TM:マザーズ TMF:マザーズ(外国株)...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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