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Sansan株式会社

4443.T

現在値

4,865.00JPY

変化

-85.00(-1.72%)

出来高

307,500

本日のレンジ

4,755.00

 - 

4,885.00

52週レンジ

3,435.00

 - 

6,540.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,950.00
始値
4,880.00
出来高
307,500
3か月平均出来高
5.28
高値
4,885.00
安値
4,755.00
52週高値
6,540.00
52週安値
3,435.00
発行済株式数
31.14
時価総額
154,137.30
予想PER
179.13
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4443.T - 0.0000 JPY

Sansan株式会社とは

Sansanグループは、主に名刺管理をはじめとした企業及びビジネスパーソンが抱える課題の解決につながるサービス事業を行う。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。Sansan事業は、名刺をデータ化し、人と人のつながりを情報として可視化・共有できるし、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を提供する。Eight事業は、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの仕組みを取り入れたビジネスネットワークサービスとして名刺アプリ「Eight」を運営する。

業種

Software & Programming

連絡先

13F, Aoyama Oval Bldg., 5-52-2, Jingumae

SHIBUYA-KU, TKY

150-0001

Japan

+81.3.67580033

https://jp.corp-sansan.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Chikahiro Terada

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Muneyuki Hashimoto

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shigemoto Fujikura

Chief Technology Officer, Executive Officer

Satoru Joraku

Chief Information Security Officer, Manager of Data Strategy & Operation Center, Director

Kei Tomioka

Director of Sansan Business, Director of Marketing, Director of Support, Director of Global Sales Development, General Manager of Global Department, Director

統計

1.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

-40.420

2020

10.982

2021(E)

27.633
株価売上高倍率(過去12カ月)
479.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.54
株価純資産倍率(四半期)
14.61
株価キャッシュフロー倍率
161.31
総負債/総資本(四半期)
49.09
長期負債/資本(四半期)
36.89
投資利益率(過去12カ月)
3.75
自己資本利益率(過去12カ月)
2.13

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか

<16:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「小陽線」。強もちあいとなり、心理的な節目の2万30 00円手前では上値の重さが意識された。市場では「短期的には買いシグナルが多くみられるものの、中期 的にはボックス相場が継続している。加えて、売買代金が伴っていないため買い圧力は限定的で上値を追え ない。目先の支持線としては、引き続き5日移動平均線(2万2627円47銭=15日)が意識される」 (国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず

<16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。日経平均が前営業日比3 50円超高となったことを受け、新興株も連れ高となったほか、前日発表された決算を材料視した個別物色 も目立った。きょう新規上場した3銘柄のうち、2銘柄は買い注文が多く、初日値付かずだった。 ジャスダック平均は0.58%高で取引を終了した。個別では、インターライフホールディングス<141 8.T>、不二精機 、ワークマン が上昇。ケイブ 、Speee 、イマジニア は下落した。 マザーズ指数は...

ホットストック:Sansanは10%超高、2021年5月期の黒字予想を好感

名刺管理サービスを提供するSansanは大幅反発。午前9時40分現在、10%超高で東証マザーズの値上がり率第5位。14日に発表した2021年5月期の連結業績予想で、営業利益が7億5700万円─10億0100万円(前期比0%─33%増)を見込んでいることが好感されている。経常利益、純利益の具体的な予想数値の開示は行わなかったものの、いずれも黒字の計上を見込んでいるという。日本国内において、新型コロナ感染拡大を長期的に防ぐための新しい働き方として、オンラインでの名刺交換に対する社会的なニーズが高まっているという。

ホットストック:Sansanは8%超高、黒字転換を好感

名刺管理サービスを提供するSansanは5日続伸、8%超高で東証マザーズ市場で値上がり率8位となっている。6日に2020年5月期の通期連結業績予想で、純利益が3億3900万円の黒字(前年同期は9億4500万円の赤字)となったと発表したことが好感されている。4月13日に公表した際は、純利益の予想数値従来は未定としていた。名刺管理サービス「Sansan」と個人向け名刺アプリ「Eight」ともに順調に推移したという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している。 25日移動平均線(2万2434円33銭=2日)の右肩上がりの傾きが緩やかになってきており、今 後、上値抵抗線となる可能性がある。一方、200日移動平均線(2万1872円53銭=同)が下値支持 線として意識される。しばらく25日線と200日線に挟まれたレンジ内で推移する展開もあり得る。上下 いずれかの線を抜けられれば、抜けた方向に追随する動きも出てきそうだ。 <15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り

<15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り  新興株市場で、東証マザーズ指数は6日続落した。個人投資家の利益確定売りが主導する形となってい るが、市場からは「4月以降の急激な上昇を考えれば大きな押しにはなっていない」(国内証券)との声も 出ている。 マザーズ指数は前日比4.96%安。テクニカル的に25日移動平均線(1014.90ポイント=2 日)を下回っており、下方向に視線が向かいやすい。個別ではアンジェス が4日続落。プレシジョ ン・システム・サイエンス は大幅安。ナノキャリア は一時ストップ安となった。Sans...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万3000円台では需給の壁

<17:30> 日経平均・日足は「小陰線」、2万3000円台では需給の 壁 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陰線」。市場では「メジャーSQを控え、ショートポジシ ョンの買い戻しが加速している。ただ、2万3000円台は需給の壁(ボリュームゾーン)となっているた め、上値余地は限定的」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、中村克彦氏)との声が出ていた。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)は143.18%に上昇、25日移動平均線(2万0631円6 2銭=3日)からの上方乖離率は9.61%に拡大し、高値警戒感が意識されている。ただ、...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:ジャスダックは14日ぶりに反落、過熱感から利益確定売り

(見出しの「マザーズ」を「ジャスダック」に訂正します) [東京 3日 ロイター] - <16:15> ジャスダックは14日ぶりに反落、過熱感から利益確定 売り  新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「短期的な過熱感 が意識され、直近まで買われていた銘柄に利益確定売りが出た」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は14日ぶりに反落し、0.27%安。ワークマン 、ストリームメディ アコーポレーション 、東洋合成工業 は下落した。テラ 、リプロセル 、日 本マクドナルドホールディングス は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りリバウンド期待膨らむ

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りリバウンド期待膨らむ 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。新たにマド(1万9720円87銭─1万9894円 58銭)を空けて下値不安を後退させた。さらに、4月30日と5月1日に空けたマド(上限値2万008 4円83銭=1日高値)を埋めて「宵の明星」を否定、終値で5日移動平均線(1万9856円98銭=8 日現在)を上回るなど、リバウンドの期待を膨らませている。 ただ、今回の足は気迷いを示す「コマ」だけに、さらなる上昇を見込むためには4月30日に付けたコ ロナショック後の戻り高値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、アンジェス乱高下でマザーズ売買代金3000億円超え

<15:40> 新興株市場は反発、アンジェス乱高下でマザーズ売買代金は3000億円超え 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。これまで新興市場をけん 引していたアンジェス が乱高下、12日ぶりに反落しストップ安に沈んだことがムードを悪化させ た。市場では「堅調となった1部市場に個人の資金が多少流れた」(国内証券)との声が出ている。アンジ ェスの記録的な大商いで、マザーズ市場の売買代金は3126億円となった。 マザーズ市場では、EduLab がストップ高となったが、アンジェスが朝方大幅上昇の後、 ストップ安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、週末意識しつつショートカバーが活発化

<14:10> 日経平均は上値追い、週末意識しつつショートカバーが活発化 日経平均は上値追いの展開。後場中盤から再び買いが優勢となり、きょうの高値近辺で推移している。 週末ながら値を消す気配はなく、「経済活動再開など好材料が多いため、ポジション調整でショートカバー が活発化するようだ」(国内証券)という。時間外取引の米株先物が値を保っていることも、安心感を与え ているようだ。 市場では「米中対立の深刻化は昨年来、投資家にとってトラウマになっているため、それに対する不安 が後退することは何よりの好材料となり地合いを良くする」(東海東京調査...

日経平均は続伸、2万円台回復 米国株高を好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比351円14銭高の2万0025円91銭となり、続伸した。米国株市場で主要3指数が上昇、東京株式市場でも朝方から幅広い銘柄で買いが先行し、日経平均は5月1日以来となる2万円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、2万円台回復 米国株高を好感

<11:40> 前場の日経平均は続伸、2万円台回復 米国株高を好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比351円14銭高の2万0025円91銭となり、 続伸した。米国株市場で主要3指数が上昇、東京株式市場でも朝方から幅広い銘柄で買いが先行し、日経平 均は5月1日以来となる2万円台を回復した。 米国株市場ではペイパルなどの決算が好感され、ダウは0.89%高、ナスダック総合は1.41%高 、S&P総合500は1.15%高で取引を終えた。新規失業保険申請件数などの統計はさえない内容だっ たものの、さほど材料視はされなかった。 その流...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が2万円台回復、4月30日以来の高水準

<09:41> 日経平均が2万円台回復、4月30日以来の高水準 日経平均は寄り付きから堅調に推移し、5月1日以来となる2万円台を回復した。その後、2万006 1円53銭まで上昇し、4月30日以来の高値を付けた。新型コロナウイルスに関係なく需要が見込める半 導体や電子部品関連の一角が買われている。 <09:04> 寄り付きの日経平均は続伸、米国株高の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比297円32銭高の1万9972円09銭とな り、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米国株高の流れ引き継ぐ

<09:04> 寄り付きの日経平均は続伸、米国株高の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比297円32銭高の1万9972円09銭とな り、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まった。ネガ ティブ材料が出なければこの後もプラス圏で推移しそうだが、後場は週末前のポジション調整や米雇用統計 への警戒などから売りに押される可能性もある。 東証33業種では、その他製品を除く32業種が値上がり。陸運、機械、電気・ガス、小売などが高い 。 <08:39> 寄り前の板状況、新興主要銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興主要銘柄はアンジェスが買い優勢

<08:39> 寄り前の板状況、新興主要銘柄はアンジェスが買い優勢 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のアンジェス が買い優 勢。メルカリ 、フリー は売り優勢。Sansan 、ラクス は売り買い拮 抗となっている。 ジャスダック上場の日本マクドナルドホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システム ズ は売り買い拮抗、ワークマン は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄中心に買われる

<16:01> マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄が買われる 新興株市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発した。米国株高や原油価格の反 転などが安心感を誘い、時価総額上位銘柄を中心に幅広く買われた。直近IPO銘柄では一部で利益確定売 りが目立った。 マザーズ指数は3.25%高。メルカリ は反発し4.71%高。アンジェス 、メドレ ー 、Sansan もしっかり。サイバーセキュリティクラウド 、NexTone 、関通 などの直近IPO銘柄は売られた。 ジャスダック平均は1.21%高。ワークマン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が サポート 日経平均・日足は「小陰線」。5日移動平均線(1万9415円31銭=15日)が下値サポートとし て機能した。15日の日経平均は下げ渋ったため、5日移動平均線が下向きに転じるのを回避できた。 新型コロナウイルスの感染者数はピークアウトの兆しが見え始め、マーケットは経済再開を読む動き になりつつあるなど、相場を取り巻く環境が好転してきている。リバウンド相場への期待が膨らんでおり、 このところ下向きとなっている25日移動平均線(1万8437円72銭=15日)の上向き転換が注目...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック8日続伸 直近IPOや巣ごもり関連銘柄に物色

<16:10> 新興株市場は堅調、ジャスダック8日続伸 直近IPOや巣ごもり関連銘柄に物色 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は8日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。個別物色を 中心に、幅広い銘柄が買われた。中でも直近IPO銘柄や「巣ごもり」関連株への物色が目立った。時価総 額上位銘柄はまちまちだった。 ジャスダック市場では、出前館 、日本マクドナルドホールディングス 、リプロセル<4 978.T>が上昇。ワークマン 、セリア 、東洋合成工業 は下落した。 マザーズ市場では、メルカリ 、フリー が上昇。サイバーセキュリティクラウド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、戻りの節目更新しリバウンド相場に期待

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、戻りの節目更新しリバウンド相場に期待 日経平均・日足はほぼ「中陽線」。上値の戻りの節目として強く意識されていた3月25日の高値1万 9564円38銭を更新した。ペナントフラッグ型のチャートパターンを構成していただけに、そこから上 放れる格好となったことによりリバウンド相場への期待を膨らませている。 ここからは心理的な上値抵抗線となる2万円を目指していくことになるが、このほか上値目標としては 、新型コロナショックで押した幅の半値戻しの水準(2万0237円07銭)や、3月6日と9日に空けた マドの...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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