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株式会社ギフティ

4449.T

現在値

2,085.00JPY

変化

39.00(+1.91%)

出来高

723,500

本日のレンジ

2,029.00

 - 

2,122.00

52週レンジ

753.00

 - 

4,340.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,046.00
始値
2,096.00
出来高
723,500
3か月平均出来高
22.32
高値
2,122.00
安値
2,029.00
52週高値
4,340.00
52週安値
753.00
発行済株式数
28.83
時価総額
57,602.54
予想PER
176.00
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2022 Giftee Inc Earnings Release

株式会社ギフティとは

ギフティグループは、個人、法人、自治体を対象としたeギフトサービスを企画・開発・運営する。【事業内容】主要サービスは、「giftee」サービス、「giftee for Business」サービス、「eGift System』サービス及び地域通貨サービス「Welcome! STAMP」である。「giftee」サービスは、個人ユーザーが『giftee』のアプリ又はウェブブラウザ上でeギフトを選択して、クレジットカードやキャリア決済等により購入し、メールやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で受け取る方に送付することができる。「giftee for Business」は、法人がキャンペーン等で自社のユーザーにギフトを付与するシーンで利用可能なサービスである。「eGift System』サービスは、飲食店・小売店等の法人がeギフトの生成・流通・販売・決済・実績管理を行うことができる。同社はまた、地域通貨サービス「Welcome! STAMP」を導入いただいた地域通貨の発行主体より、システム利用料を受領する。

業種

Software & Programming

連絡先

1403, Win Aoyama, 2-2-15, Minamiaoyama

SHINAGAWA-KU, TKY

141-0022

Japan

+81.3.63039318

https://giftee.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mutsumi Ota

Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshikazu Fujita

Chief Financial Officer, Chief Director of Corporate, Director

Tatsuya Suzuki

Chief Operating Officer, Chief Director of Business, Representative Director

Fumitaka Yanase

Chief Technology Officer, Chief Director of CTO Office, Director

Miwako Iyoku

Independent Director

統計

2.00 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

15.750

2020

28.470

2021

5.490

2022(E)

12.924
株価売上高倍率(過去12カ月)
1,763.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.83
株価純資産倍率(四半期)
7.09
株価キャッシュフロー倍率
161.40
総負債/総資本(四半期)
102.10
長期負債/資本(四半期)
100.30
投資利益率(過去12カ月)
0.41
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず

<15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万8930円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8967円19銭=19日)を終値で下回ったが、下方乖離を深めてお らず底堅さもある。2万9000円台の定着に手間取る一方、過熱感を示すRSI(相対 力指数)などはやや落ち着きつつあり、上値指向の継続に期待をつなぐ。年初来高値(1 月5日、2万9388円16銭)を捉えて上昇に弾みをつけられるかが目先の焦点。 <15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し

<15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.9%安の748.34ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比0.9%安の951.69ポイントだった。 朝方に高かったが、徐々に利益確定売りが重しとなった。市場では「週末でもあり上 昇一服となったが、下げは深まっておらず、基調に大きな変化はないだろう」(国内証券 )との声が聞かれた。 ビジョナルやフリー、CYBERDYNEが大幅安となっ た一方、そーせいグループが大幅高だったほか、ライフネット生命保険 は年初来高値を更新。アクリート...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる

<13:10> 日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる 日経平均はもみ合い。後場に入ってから再び前日比マイナス圏に沈んだものの、大き く下げる気配は感じられず、方向感なく小動きとなっている。週末の後場で参加者も少な く、徐々に模様眺め気分が広がってきた。 市場では「実需の注文が売り買いともに入らない。中長期の投資家は、来週のジャク ソンホールのパウエル議長公演を材料として消化するまで動かないのではないか」(東海 東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 見送りムードで伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円80銭高の2万8967円94銭と、反発した。前日の米株上昇が好感され、堅調な地合いとなったものの、週末とあって見送りムードが強く、伸び悩む展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に

<10:55> 日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に 日経平均は伸び悩む展開。前日比で一時マイナス圏まで値を消した。その後は再び持 ち直したものの、方向感が定まっていない。週末とあって様子見気分が加わり、商いも細 っている。 市場では「現時点では値上がり銘柄数の方が多いが、これまで上昇をリードしてきた ファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が軟調で、全体的に動きが 重くなってきた。週末で利益確定売りも出やすい」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も

<10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万8900円台後半で推移し ている。寄り付き後、一時200円超まで上昇したが、騰勢は続かなかった。市場では「 来週には米国でジャクソンホール会議を控えており、いったん利益を確定する動きが広が っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 米国のインフレのピークアウト感が足元の株価上昇を支えてきたが、「原油価格など 資源価格は高水準での推移が続き、先々の物価動向に対する警戒感はまだ払拭されていな い」(別の国内証券...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比153円57銭高の2万9095円71銭と、反発してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SG HLDG 14% 2,68 2,68 2,68 2,34 0 0 0 6 2 アイスタイル 10% 621 620 621 564 3 三和HLDG 6% 1,50 1,49 1,50 1,41 0 9 0 1 4 パーソルHLDG 6% 3,07 3,07 3,08 2,90 8 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、25日線が200日線を上抜け

<15:43> 日経平均・日足は「大陽線」、25日線が200日線を上抜け 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「陽の大引け坊主」の「大陽線」となった。終 値は2万9222円77銭。買い手の心理としては、強い上昇期待感を示している。 25日移動平均線(2万7772円45銭=17日)が200日線(2万7546円 98銭=同)を下から上に抜けて、「ゴールデンクロス」となっており、目先の相場の上 昇も期待される。短期的には、年初来高値(2万9388円16銭)を超えられるかが注 目されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、中小型グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、中小型グロース株の物色活発

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、中小型グロース株の物色活発 新興株式市場では、マザーズ総合が1.56%高の761.92ポイントと4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.56%高の968.88ポイントで取引を 終えた。今後、米国のインフレや金融引き締めが落ち着くとの思惑から、中小型のグロー ス(成長)株にも買いが入った。 市場では「台湾有事など目先の米中対立激化のリスクを意識して、内需型のグロース 株を組み入れる機関投資家の動きもあるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、窪田製薬ホールディングス、プレイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、値がさ株が相場押し上げ

<14:23> 日経平均は日中高値更新、値がさ株が相場押し上げ 日経平均は後場も堅調に推移しており、日中高値を更新した。値がさ株が引き続き堅 調で、相場を押し上げている。米国のインフレや金融引き締めが今後は落ち着くとの思惑 から、グロース株の買い戻しも活発になっている。個別では、メルカリ、マネー フォワードなどがしっかり。 日経平均は2万9000円台をしっかり維持しており、底堅さがみられる。目先は年 初来高値の2万9388円16銭を超えられるかが注目され、「同水準を上抜ければ3万 円トライも視野に入る」(国内運用会社)との声が聞かれた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、ファーストリテが後場一段高

<13:05> 日経平均は300円超高、ファーストリテが後場一段高 日経平均は、後場入り後もしっかりと推移して一時300円超高となった。ファース トリテイリングが後場に一段高となり、指数の押し上げに寄与した。 きょうは7月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表が予定されている 。米連邦準備理事会(FRB)高官らは先行きの利上げについて「データ次第」と繰り返 しており「市場の関心は普段より薄い」(国内証券)という。 一方、経済指標として7月米小売売上高も発表される予定で「FRB高官の言うとこ ろのデータとなり、材料視される可能性...

午前の日経平均は反発、好地合い継続し2万9000円を回復 7カ月半ぶり

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比232円42銭高の2万9101円33銭と反発した。米国の金融引き締めに対する過度な懸念からのセンチメント改善が継続し、2万9000円の大台を7カ月半ぶりに回復した。TOPIXも一時、7カ月ぶりに2000ポイントを回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、過熱感を警戒 下値の堅さも

<10:58> 日経平均は伸び悩み、過熱感を警戒 下値の堅さも 日経平均は2万9100円付近で伸び悩んでいる。過去3営業日で1000円超上昇 し、過熱感が意識される中、「もう一段高はなかなか厳しい。スピード調整も警戒される ところ」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、好地合い継続への思惑も根強い。「年初来高値(1月5日、2万9388円1 6銭)を狙う動き。板が薄い中、先物でまとまった買いが入ると値が飛びやすい」(別の 国内証券)との見方もある。 幅広く物色され、東証プライム市場の値上がり銘柄は74%となっている。値下がり は20%。東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、TOPIXが1月以来の2000ポイント回復

<10:05> 日経平均は堅調を持続、TOPIXが1月以来の2000ポイント回復 日経平均は堅調を持続。米国の過度な金融引き締めに対する不安後退から、センチメ ントの改善が顕著となっており、2万9000円を回復した後も上値追いの展開となって いる。一方、TOPIXもしっかり。立ち会い時間中としては1月18日以来の2000 ポイント回復となった。 市場では「ナスダック安からグロース株はやや弱さが感じられ、物色面ではグロース 株が優勢となっている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ファーストリテイリングが連日の年初来高値更新。中国四川省成...

寄り付きの日経平均は反発、好地合い引き継ぎ2万9000円を回復

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円74銭高の2万8952円65銭と、反発してスタート。前日までの好地合いを引き継ぐ形で、その後1月6日以来となる2万9000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ハイマックスは買い優勢 ニッコンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ハイマックスは買い優勢 ニッコンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 ハイマックス 22% 1,660 1,660 1,660 1,360 2 アイスタイル 21% 453 453 453 373 3 ヤクルト本社 18% 9,940 9,940 9,940 8,440 4 東名 8% 1,083 1,083 1,083 1,007 5 河合楽器製作所 5% 2,887...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴い、実体部分が短い「陽のコマ」の「小陽線」 となった。終値は2万8868円91銭。買い手の心理としては上昇期待感の中、気迷い を示している。 日経平均は前日までの連騰で高値警戒感が意識されるものの、5日移動平均線(2万 8421円39銭=16日)や25日線(2万7676円03銭=同)が明確に上を向い ており、短期的には上昇基調が継続するとみられている。目先は、心理的の節目の2万9 000円をトライできるかが焦点となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が2.69%高の750.21ポイントと3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比2.69%高の954.00ポイントで取引を 終えた。「米長期金利の低下基調を受けて、中小型のグロース(成長)株を買い戻す流れ が継続している」(国内証券)という。 個別では、イーディーピーが一時ストップ高となったほか、くふうカンパニ ー、ラクオリア創薬が堅調に推移した。反面、ディー・ディー・エス<3 782.T>、サイジニア、ウェッジホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い

<13:29> 日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い 日経平均は後場も上値が重く、一時的にプラスとなっても小安い時間帯が長い。ソフ トバンクグループ(SBG)が下げ幅を広げ指数の重しとなる場面があったが、 相場全体には波及していない。セクター別では、海運業が前引け時点に比べて下げ幅を広 げている。 全般的には、TOPIXグロース指数は0.13%高の一方、同バリュー指数は0. 41%安となっており「グロース株を買い戻す動きが続いているようだ」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、利益確定売...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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