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花王株式会社

4452.T

現在値

6,450.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

6,442.00

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8,129.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,450.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
28.47
高値
--
安値
--
52週高値
8,129.00
52週安値
6,442.00
発行済株式数
473.88
時価総額
3,113,625.00
予想PER
24.67
配当利回り
2.17

次のエベント

Q3 2021 Kao Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Kao Says To Buy Back Up To 1.5% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Insplorion Sells Acoulyte Instrument To Kao Corporation

Kao To Buy Back Up To 1.4 Percent Of Shares Worth 50 Billion Yen Through June 21

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花王株式会社とは

花王グループは、コンシューマープロダクツ事業製品及びケミカル事業製品の製造・販売を主な事業する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて運営する。化粧品事業セグメントの主要製品は、カウンセリング化粧品及びセルフ化粧品である。スキンケア・ヘアケア事業セグメントの主要製品は、化粧石けん、洗顔料、全身洗浄料などのスキンケア製品及びシャンプー、リンス、ヘアスタイリング剤、ヘアカラー、メンズプロダクツなどのヘアケア製品である。ヒューマンヘルスケア事業セグメントの主要製品には、フード&ビバレッジ製品、サニタリー製品及び入浴剤、歯みがき・歯ブラシ、温熱用品などのパーソナルヘルス製品、生理用品と紙おむつなどのサニタリー製品、及びビバレッジ製品がある。ファブリック&ホームケア事業セグメントの主要製品は、衣料用洗剤、洗濯仕上げ剤などのファブリックケア製品及び台所用洗剤、住居用洗剤、掃除用紙製品、業務用製品などのホームケア製品である。以上の4つの事業セグメントは、コンシューマープロダクツ事業に含まれる。ケミカル事業セグメントは、油脂アルコール、油脂アミン、脂肪酸、グリセリン、業務用食用油脂などの油脂製品、界面活性剤、プラスチック用添加剤、コンクリート用高性能減水剤などの機能材料製品、及びトナー、トナーバインダー、インクジェットプリンターインク用色材、香料などのスペシャルティケミカルズ製品を提供する。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-14-10, Nihombashi Kayaba-cho

CHUO-KU, TKY

103-8210

Japan

+81.3.36607111

https://www.kao.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michitaka Sawada

Chairman of the Board

Yoshihiro Hasebe

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Takeuchi

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Representative Director

Tomoharu Matsuda

Managing Executive Officer, Director

Hideaki Kubo

Managing Executive Officer

統計

2.29 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.5K

2019

1.5K

2020

1.4K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

314.250

2019

306.700

2020

262.290

2021(E)

265.687
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.24
株価純資産倍率(四半期)
3.39
株価キャッシュフロー倍率
14.35
総負債/総資本(四半期)
29.08
長期負債/資本(四半期)
24.69
投資利益率(過去12カ月)
10.79
自己資本利益率(過去12カ月)
8.16

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がゴールデンクロス

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がゴールデンクロ ス 日経平均・日足はごく短い上ヒゲと実体部分よりもやや短い下ヒゲを引く「小陰線」 となった。前営業日に続いて、終値で75日移動平均線(2万9072円96銭=28日 現在)にわずかに届かず、同線が抵抗線として強く意識された格好となっている。 一方で、5日移動平均線(2万8949円69銭=同)、25日移動平均線(2万8 916円06銭=同)、一目均衡表の「雲」領域をいずれも上回っているほか、5日線と 25日線がゴールデンクロスとなるなど、基調の強さを感じさせており...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの一角が人気化

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの一角が人気化 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に5日続伸、日経ジャスダック平均 は続伸した。市場では「利益確定売りに押されていた直近IPOの一角が人気化し、商い が活発化した。1部市場の低調な商いが影響している可能性もある」(国内証券)との声 が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したコンフィデンス は公開価格を65.39 %上回る2911円で初値を付けた後、利益確定売りに押された。 マザーズ指数は前営業日比0.87%高。前週末に新規上場した日本電解 が ストップ高に買われたほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、手掛かり材料難で薄商い続く

<14:15> 日経平均は弱もちあい、手掛かり材料難で薄商い続く 日経平均は弱もちあい。2万9000円を上回った水準で小動きとなっている。市場 では「週明けという事情もあるが、まったくの手掛かり材料難。身動きが取れない」(国 内証券)との声も聞かれた。物色面でも柱になる銘柄が存在せず、全体的に薄商いが続い ている状態だ。 <13:15> 日経平均は2万9000円台でもみあい、上値重いとの声 後場の日経平均は小幅安水準でのもみあいで、2万9000円台での推移となってい る。手掛かり難の中、値動きは乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約27...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万9000円台でもみあい、上値重いとの声

<13:15> 日経平均は2万9000円台でもみあい、上値重いとの声 後場の日経平均は小幅安水準でのもみあいで、2万9000円台での推移となってい る。手掛かり難の中、値動きは乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約27円にとどま っている。新規材料がない上、月末に向けて様子見姿勢も強まっており「2万9000円 からは上値が重い」(運用会社)との声が聞かれる。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆1571億6200万円。TOP IXはプラス転換し前営業日0.10%高の1965ポイント近辺を推移している。東証 33業種では、鉄鋼、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、引けにかけて2万9000円を下回る

<11:50> 前場の日経平均は反落、引けにかけて2万9000円を下回る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比81円25銭安の2万8984円93 銭となり、3日ぶりに反落した。寄り付きは続伸スタートとなったが、買い一巡後は伸び 悩み、前場引けにかけて2万9000円を下回った。 前週末25日の米国株式市場では、S&P総合500種指数 が続伸し最高値を 更新。米長期金利は小幅に上昇し、ハイテク株の多いナスダック総合指数 は5日 ぶりに小幅反落した。 日経平均は46円48銭高の2万9112円66銭で寄り付いた後、小幅に上昇する 場面がみられたが...

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アセンテック 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.03%にあたる1 4万株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月10日から1 0月31日。 ・勤次郎 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.76%にあたる60万株 、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月10日から11月 30日。   <自己株消却> ・花王 、発行済み株式総数の1.5%に相当する700万株を6月23日に消 却へ。  *午後3時以降に...

日経平均は急反発、600円超高 景気敏感セクターが堅調

東京株式市場で日経平均は反発した。寄り付き後まもなく前営業日比400円超上昇し今月11日以来となる2万9000円台を回復、1日を通して強い相場展開となった。前日の米国株式市場で資本財セクターが堅調だったことで、日本株も同セクターなど景気敏感株の上昇が目立った。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展や外為市場でドル/円が円安に振れていることも支援材料となり、幅広い銘柄が物色された。

上値重い展開、決算本格化で個別物色が中心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値の重い展開が予想されている。政府は週内にも緊急事態宣言の延長を決定する可能性があり、積極的に上値を追いづらいとみられている。連休明けで主力企業の決算発表がヤマ場を迎えることから、引き続き個別物色が中心になるとの見方が多い。

来週の日本株は上値追いに慎重、薄商いでも個別物色は活発

来週の東京株式市場は上値追いに慎重な展開が予想されている。大型連休明けで取引日は6、7日の2日間のみとなるなか、模様眺めが広がりやすい。

ホットストック:花王が大幅安、21年12月期微増益見通しを嫌気

花王が大幅安。午前9時25分現在、東証1部値下がり率ランキングで第7位となっている。20年12月期の減益決算に続いて、21年12月期も微増益にとどまるとの見通しが嫌気された格好。自社株買いを発表したが、材料視されていない。

3日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

3日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。 <自社株買い> ・花王 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる700万株、 取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月4日から4月30 日。 <自己株消却> ・よみうりランド 、発行済み株式総数の8.00%に相当する66万813 0株を3月24日に消却へ。 *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

BRIEF-花王、発行済み株式の1.5%・500億円を上限に自社株買いを決議

* 花王、発行済み株式の1.5%・500億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は2月4日から4月30日まで

コラム:温室ガス削減、日本企業に「国の政策対応遅れ」リスク

日本企業は温室効果ガス排出量削減問題で、企業だけの取り組みの限界に直面しつつある。ソニーを含めた複数の企業は、日本国内で再生可能エネルギーの利用拡大を政府に働き掛けているところだ。

花王、長谷部専務が社長に昇格 21年1月1日付け

花王 <4452.T>は29日、2021年1月1日付で、長谷部佳宏専務(60)が社長に昇格すると発表した。澤田道隆社長(64)は代表権のない取締役会長に就く。

訂正-アングル:業績明暗に素直な株価反応、物色の二極化が鮮明に

企業の決算発表が本格化する中、これまでのところ株価反応は業績の明暗を素直に反映した動きとなっている。業績が悪くても先行きの回復期待で買われるという銘柄は乏しく、新型コロナウイルスの感染拡大で業績が悪化していれば売りが強まる状況だ。一方、業績堅調な銘柄には買いが集中。今後、物色の二極化が一段と鮮明になるとの見方が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線近辺でのもみあい継続か

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線近辺でのもみあい継続か 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「小陰線」。25日移動平均線(2万2519円93銭= 30日)が上値抵抗線として機能した。市場では「国内での新型コロナウイルス感染者の増加、相次ぐ低調 な企業決算を受け、日経平均は下値模索が続いている。積極的に買う材料にも乏しく、本格的な夏枯れ相場 に突入したようだ。当面は25日移動平均線を中心としたもみあいになる可能性が高い」(国内証券)との 声が出ていた。 <16:00> 新興株市場はまちまち、決算を材料視 巣ごもり関連銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、決算を材料視 巣ごもり関連銘柄に物色

<16:00> 新興株市場はまちまち、決算を材料視 巣ごもり関連銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は反発となった。決算を 材料視した個別の物色が継続したほか、国内での新型コロナウイルス感染者数の増加に伴い、巣ごもり関連 への買いも目立った。 ジャスダック指数は0.69%安。日本マクドナルドホールディングス 、プロルート丸光<825 6.T>、クレオ が下落した。テラ 、出前館 、ストリームメディアコーポレーショ ン は上昇した。 マザーズ指数は1.26%高。プレシジョン・システム・サイエンス...

日経平均は5日続落、国内での感染者数増加を嫌気

東京株式市場で日経平均は5日続落した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が揃って上昇した流れを引き継ぎ高く始まった後は、国内での新型コロナウイルスの感染者数増加が嫌気され、徐々に値を消す展開となった。個別では、前日発表した決算内容を手掛かりとする物色が継続した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、都内飲食店への営業時間短縮要請の報道に反応

<13:00> 日経平均はマイナス圏、都内飲食店への営業時間短 縮要請の報道に反応 日経平均は後場マイナス圏に転落、一時前営業日比43円57銭安となった。その後は20円ほど安い 2万2300円台後半での推移となっている。ランチタイム中に東京都が新型コロナウイルスの感染防止策 として、都内の飲食店とカラオケ店に再び営業時間の短縮を要請する方向で調整していることが分かったと 日経新聞が報じたことが嫌気されているという。 市場では「オーバーナイトの米国株式市場は上昇したものの、米株先物はマイナス圏で推移しているほ か、国内での新型コロナの感染者数...

日経平均は小反発、決算手掛かりに個別物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円18銭高の2万2408円29銭となり、小反発した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が揃って上昇した流れを引き継ぎ、高く始まった後、プラス圏でもみあいが続いた。前日に4─6月期の好決算を発表したエムスリー<2413.T>が買われる一方、今期業績予想を下方修正した花王<4452.T>が売られるなど、決算内容を手掛かりにした個別物色の展開となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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