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花王株式会社

4452.T

現在値

5,583.00JPY

変化

-77.00(-1.36%)

出来高

2,082,400

本日のレンジ

5,566.00

 - 

5,698.00

52週レンジ

4,663.00

 - 

6,970.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,660.00
始値
5,698.00
出来高
2,082,400
3か月平均出来高
35.46
高値
5,698.00
安値
5,566.00
52週高値
6,970.00
52週安値
4,663.00
発行済株式数
473.89
時価総額
2,688,500.00
予想PER
23.60
配当利回り
2.54

次のエベント

Dividend For 4452.T - 74.0000 JPY

適時開示

その他

Kao Says It Will Buy Back Up To 2.5% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Japan's Kao Says To Buy Back Up To 1.5% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Insplorion Sells Acoulyte Instrument To Kao Corporation

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花王株式会社とは

花王グループは、コンシューマープロダクツ事業製品及びケミカル事業製品の製造・販売を主な事業する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて運営する。化粧品事業セグメントの主要製品は、カウンセリング化粧品及びセルフ化粧品である。スキンケア・ヘアケア事業セグメントの主要製品は、化粧石けん、洗顔料、全身洗浄料などのスキンケア製品及びシャンプー、リンス、ヘアスタイリング剤、ヘアカラー、メンズプロダクツなどのヘアケア製品である。ヒューマンヘルスケア事業セグメントの主要製品には、フード&ビバレッジ製品、サニタリー製品及び入浴剤、歯みがき・歯ブラシ、温熱用品などのパーソナルヘルス製品、生理用品と紙おむつなどのサニタリー製品、及びビバレッジ製品がある。ファブリック&ホームケア事業セグメントの主要製品は、衣料用洗剤、洗濯仕上げ剤などのファブリックケア製品及び台所用洗剤、住居用洗剤、掃除用紙製品、業務用製品などのホームケア製品である。以上の4つの事業セグメントは、コンシューマープロダクツ事業に含まれる。ケミカル事業セグメントは、油脂アルコール、油脂アミン、脂肪酸、グリセリン、業務用食用油脂などの油脂製品、界面活性剤、プラスチック用添加剤、コンクリート用高性能減水剤などの機能材料製品、及びトナー、トナーバインダー、インクジェットプリンターインク用色材、香料などのスペシャルティケミカルズ製品を提供する。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-14-10, Nihombashi Kayaba-cho

CHUO-KU, TKY

103-8210

Japan

+81.3.36607111

https://www.kao.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michitaka Sawada

Chairman of the Board

Yoshihiro Hasebe

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tomoharu Matsuda

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Takeuchi

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Representative Director

David J. Muenz

Managing Executive Officer, Director

統計

2.67 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.4K

2021

1.4K

2022(E)

1.5K
EPS (JPY)

2019

306.700

2020

262.290

2021

230.590

2022(E)

239.817
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.86
株価純資産倍率(四半期)
2.74
株価キャッシュフロー倍率
14.06
総負債/総資本(四半期)
27.17
長期負債/資本(四半期)
20.40
投資利益率(過去12カ月)
8.49
自己資本利益率(過去12カ月)
6.32

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意 日経平均・日足は上下に比較的長めのヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6 246円31銭と急反発。前日の長い下ヒゲが下方硬直性が強いと思わせたほか、売られ 過ぎを示唆する指標も多く、突っ込み警戒感から自律的に切り返した格好だ。上ヒゲが重 さを多少感じさせながらも、足そのものは強さを示している。 もっとも、今回のパターンは「下放れタスキ」で、典型的な追撃売りのサイン。見た 目は相場反転を期待させるが、教科書通りの展開となるのであれば今回の上昇は「アヤ戻 し」になる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化

<14:20> 日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化 日経平均は後場終盤に入ってからも勢いは止まらず、引き続き上値追いの展開。2万 6400円前後で推移し、前日比600円を超す上昇となっている。時間外取引で米株先 物が堅調に推移していることが追い風となり、伸び悩む気配は感じられない。 市場では「売られ過ぎの反動とも言えるが、これだけ戻りが速いと下値で売り込んだ 向きが慌てるのは確か。買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体製造装置の一角が一段高

<12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一 段高 日経平均は後場も上げ幅を拡大しており、500円超高の2万6300円台での推移 となっている。値がさの東京エレクトロンやアドバンテストといった半 導体製造装置の一角が後場に一段高となっている。 その他の業種では、海運業や鉱業、石油・石炭製品、輸送用機器などが上値を伸ばし ている。 時間外の米株先物が徐々に上値を伸ばしており「欧州株高から米株先物高へと、良い 流れがつながっている」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 <11:48> 日経平均は大幅反発、欧州株高...

日経平均、午前は大幅反発、欧州株高が支援

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比453円93銭高の2万6225円15銭と大幅に反発した。欧州株高を支えに、自律反発を期待した買いが先行した。その後も、米株先物が堅調に推移する中、徐々に上値を伸ばした。東証の全33業種が上昇した。

日経平均は大幅反落、景気後退懸念が重し 一時700円超安

東京株式市場で日経平均は、前営業日比468円20銭安の2万5963円00銭と、大幅に反落した。世界的に利上げ機運が高まる中で、景気後退への懸念が強まり、幅広い銘柄が売られた。日銀が金融政策決定会合で政策の現状維持を決めたことが伝わると、朝方に割り込んでいた心理的節目の2万6000円を回復したが、上値の重さはつきまとった。

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・丸紅建材リース 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.10%にあたる 17万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月12日から 12月31日。 まずは、3万株について、5月12日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は5月11日終値の17 35円。 ・名古屋鉄道 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.08%にあたる16 万株、取得総額3億円を上限とする自社株買...

BRIEF-花王、発行済み株式の2.5%・500億円を上限に自社株買いを決議

* 花王、発行済み株式の2.5%・500億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は12日から8月31日まで

情報BOX:ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

訂正-〔焦点〕値上げしても追いつかず、コスト高に企業苦戦 来期に重し

ほぼすべての発表が終わった今四半期決算は、原材料やエネルギーをはじめ、日本企業が直面するコスト高の激しさを浮き彫りにした。繰り返し値上げをしても吸収しきれず、業績見通しを下方修正した企業も少なくない。第2弾、第3弾、さらに来年度以降の値上げを模索する動きもみられるが、賃上げが見込みにくい中ではこれ以上の価格見直しは消費者に受け入れられず、来期業績の重しとなる可能性がある。

オーケー、花王製品販売を一部中止 「見直しの一環」

食品スーパーのオーケー(神奈川県横浜市)は16日、花王製品約500品目のうち145品目について、1月31日から取り扱いを中止していると発表した。花王との条件交渉も含めた商品見直しの一環で、顧客の要望に応じて取り扱いの再開も検討するという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、MACDがゴールデンクロス

日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「中陽線」だった。終値は2万7439円99銭。5日移動平均線(2万7259円07銭=4日)を維持したほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスした。2万7000円台前半での値固めが進み、年明け以降の半値戻し(2万7716円34銭)を再び視界に捉えつつある。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズ続落 メルカリの下げが重し

新興株市場はまちまちだった。東証マザーズ指数はメルカリの下げが重しとなって小幅続落となった一方、日経ジャスダック平均は反発した。

日経平均は反発、米アマゾン好決算が投資家心理を支援

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国市場では株価の主要3指数がそろって反落したが、引け後に米アマゾン・ドット・コムが市場予想を上回る決算を発表したことが投資家心理を支援し、日本株は底堅い動きとなった。企業決算を手掛かりとする個別物色も活発だった。 日経平均は、朝方に安く始まった後、前日終値(2万7241円31銭=3日)を挟んだ一進一退となり、米雇用統計の発表を控えて、積極的な売買が手控えられた。後場には、米株先物が堅調に推移する中、大引けにかけて次第に上げ幅を拡大する展開となった。 前日の米国株式市場では、米IT大手メタ・プラットフォームズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に上げ幅拡大、米雇用統計は賃金動向に関心

日経平均はプラスに転じ、次第に上げ幅を広げている。米株先物が堅調に推移し、投資家心理を支援している。ファーストリテイリングが次第に上げ幅を広げており、指数を70円超押し上げている。東京エレクトロンも後場一段高。

前場の日経平均は小幅続落、米雇用統計控え様子見ムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円48銭安の2万7233円83銭と、わずかに続落した。朝方に安く始まった後は前日終値(2万7241円31銭=3日)を挟んだ一進一退の値動きが続いた。日本時間の今夜には米雇用統計の発表を控えているため、積極的な売買は手控えられた。

焦点:企業物価上昇で「川下」に値上げ波及、消費回復に水差す恐れも

原材料価格の高騰が生産コストを押し上げ、食品や文具など消費財の一部で値上げの動きが出てきた。過去の原材料高局面でも見られた流れだが、今回は新型コロナウイルス禍による供給不足や脱炭素化によるコスト増といった要因も加わる。デフレが染みついた日本では値上げに対する消費者の抵抗感も強く、価格転嫁の動きが幅広い品目に広がれば家計を直撃し、進み始めたサービス消費の回復に水を差す可能性もある。

日経平均は反発、米株高を好感 トヨタなどしっかり

東京株式市場で日経平均は反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、米株高となったことを背景に買いが先行した。個別では、企業決算を材料視した物色がみられ、上方修正と自社株買いを発表したトヨタ自動車は反発した。

今日の株式見通し=反落、大幅高の反動で FOMCと休日控え様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反落の展開が想定されている。2─3日の日程で米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え投資家のリスク回避姿勢が強まりやすい中、日本株は前日に急上昇となった反動で利益確定売りが先行しやすい。日本は明日、文化の日の祝日に伴い休場となることもあり、きょうはいったん手じまい売りが優勢となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がゴールデンクロス

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がゴールデンクロ ス 日経平均・日足はごく短い上ヒゲと実体部分よりもやや短い下ヒゲを引く「小陰線」 となった。前営業日に続いて、終値で75日移動平均線(2万9072円96銭=28日 現在)にわずかに届かず、同線が抵抗線として強く意識された格好となっている。 一方で、5日移動平均線(2万8949円69銭=同)、25日移動平均線(2万8 916円06銭=同)、一目均衡表の「雲」領域をいずれも上回っているほか、5日線と 25日線がゴールデンクロスとなるなど、基調の強さを感じさせており...

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