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花王株式会社

4452.T

前日終値

8,501.00JPY

変化

-23.00(-0.27%)

出来高

1,134,800

本日のレンジ

8,490.00

 - 

8,558.00

52週レンジ

7,313.00

 - 

9,033.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,524.00
始値
8,508.00
出来高
1,134,800
3か月平均出来高
26.71
高値
8,558.00
安値
8,490.00
52週高値
9,033.00
52週安値
7,313.00
発行済株式数
480.91
時価総額
4,108,568.00
予想PER
26.35
配当利回り
1.47

次のエベント

Dividend For 4452.T - 65.0000 JPY

適時開示

その他

Insplorion Sells Acoulyte Instrument To Kao Corporation

Kao To Buy Back Up To 1.4 Percent Of Shares Worth 50 Billion Yen Through June 21

Kao Corp Expected To Report Operating Profit Of Around 210 Bln Yen ($1.9 Bln) For 2018 - Nikkei

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花王株式会社とは

花王グループは、コンシューマープロダクツ事業製品及びケミカル事業製品の製造・販売を主な事業する。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントを通じて運営する。化粧品事業の主要製品は、カウンセリング化粧品及びセルフ化粧品である。スキンケア・ヘアケア事業の主要製品は、化粧石けん、洗顔料、全身洗浄料などのスキンケア製品及びシャンプー、リンス、ヘアスタイリング剤、ヘアカラー、メンズプロダクツなどのヘアケア製品である。ヒューマンヘルスケア事業の主要製品は、フード&ビバレッジ製品、サニタリー製品及び入浴剤、歯みがき・歯ブラシ、温熱用品などのパーソナルヘルス製品である。ファブリック&ホームケア事業の主要製品は、衣料用洗剤、洗濯仕上げ剤などのファブリックケア製品及び台所用洗剤、住居用洗剤、掃除用紙製品、業務用製品などのホームケア製品である。以上の4つの事業セグメントは、コンシューマープロダクツ事業に含まれる。ケミカル事業は、油脂製品、機能材料製品及びスペシャルティケミカルズ製品の製造・販売を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-14-10, Nihombashi Kayaba-cho

+81.3.36607111

https://www.kao.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michitaka Sawada

Executive President, Representative Director

Yoshihiro Hasebe

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Takeuchi

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Representative Director

Tomoharu Matsuda

Managing Executive Officer, Director

Yasushi Aoki

Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary

統計

2.39 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

1.5K

2017

1.5K

2018

1.5K

2019(E)

1.5K
EPS (JPY)

2016

253.430

2017

298.300

2018

314.250

2019(E)

325.197
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.70
株価純資産倍率(四半期)
5.09
株価キャッシュフロー倍率
17.08
総負債/総資本(四半期)
35.21
長期負債/資本(四半期)
29.53
投資利益率(過去12カ月)
15.12
自己資本利益率(過去12カ月)
10.83

最新ニュース

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〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=15日

RIC 銘柄名 01 ユナイテッドアローズ 02 メニコン 03 トランザクション  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も 日経平均・日足は「小陽線」。10月2日と3日に空けたマド(2万1437円74銭─2万1725 円23銭)を埋めきった。下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い形状となっており、投資家の上昇 期待感を表している。25日移動平均線(2万1696円61銭=11日)、75日移動平均線(2万12 99円84銭=同)に右肩上がりを維持しており、中期的な上昇トレンドは崩れていない。 一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は133%台と、過熱ゾーンに入ってきた。4月と9月の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り

<15:07> 新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り 新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶり反発、東証マザーズ指数は3日続落した。市 場からは「米中閣僚級通商協議や日本の3連休を控えてポジション調整的な売りが出やすかった。ジャスダ ック市場は外部環境に左右されにくい銘柄が比較的多く、プラスを維持した」(国内証券)との声が出てい た。 マザーズ市場では、マネジメントソリューションズ が大幅反落。サイバー・バズ が大 幅続落。イノベーション は一時ストップ高。地盤ネットホールディングス は急伸し年初来 高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い

<14:02> 日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い 日経平均はしっかり。2万1800円近辺で推移している。香港ハンセン指数 、上海総合指数<. SSEC>をはじめとするアジア株は堅調。特にハンセン指数は2%超で安定的に推移していることが投資家心 理の支えとなっている。 市場からは「米中協議への期待が広がっている。また、現時点で香港における大規模な抗議活動は伝え られていないので、安心感が広がりハンセン指数も上昇している」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリ ストの三浦豊氏)との声が出ていた。 後場に関しては「依然として...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ

<12:42> 日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ 日経平均は後場堅調。前場の高値を超え、一時2万1793円74銭まで上値を伸ばした。日本国内で 目新しいニュースはなく、「香港ハンセン指数 が500ポイント超高となっていることなどが意識さ れているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、 大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が108円台まで円安に振れたことが好感され、200円を超す上昇となっている。業績予想を下方修正を発表したスズキ<7269.T>が買われるなど、悪材料に対して抵抗力を示す動きが出ていることも注目されていた。ただ、3連休を控える後場は、見送りムードに支配されるとの声も出ている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=10日

1.85%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ツツミ 20.63 02 コジマ 21.85 03 三城HLDG 21.98 04 CE HLDG 22.49 05 クレスコ 25.14 06 プロパティエージェント 25.21 07 ひらまつ 25.60 08 アドバンスクリエイト 26.09 09 フジ・コーポレーション 26.34 10 八洲電機 26.51 11 キムラユニティー 26.60 12 ヨシックス 27.08 13 鳥貴族 27.25 14 日本駐車場開発 27.29 15 テンアライド 27.30 (*):RSIが...

日経平均は反落、米株安嫌気した売り一巡後は模様眺め

東京株式市場で日経平均は反落。米株安を嫌気し、売り先行で始まったものの、下げが一巡した後は、模様眺めとなり安値圏でのもみあいに終始した。外為市場でドル/円相場が落ち着いた動きとなるなど、株価を振らす決め手を欠く状況となり、後場に入ってからの日経平均は上下に48円49銭の狭いレンジ内で推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、目先的な気迷いを示す

<15:45> 日経平均・日足は「短陽線」、目先的な気迷いを示す 日経平均・日足は上下にごくヒゲを伴う「短陽線」。実体部分よりも長いヒゲを上下引き「コマ」に準 じる形状となるなど目先的な気迷いを示している。新たにマド(2万0503円38銭─2万0676円9 2銭)を空けて下放れ、前日の上昇がアヤ戻しであったことを印象づける一方、下降トレンドにある5日移 動平均線(2万0567円10銭=13日現在)を再び下回ったことで、下げ基調が強い状況に変化がない 。 翌日、マドを空けて下放れると、上下いずれに進むか迷っていた状態を一気に払うことになるため...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、後場は安値圏でもみあい

<15:40> 新興株は軟調、後場は安値圏でもみあい 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに続落した。 前場は軟調だったものの、後場はマイナス圏での推移ながら、落ち着いた動きとなった。 市場からは「昨今の世界情勢と円高進行の可能性を考えると、今後も相対的に内需や ディフェンシブ銘柄の物色買いが続く可能性が高い」(ネット系証券)との声が出ていた 。 個別銘柄ではワークマン 、ユニバーサルエンターテインメント 、メ ルカリ が下落。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、日本マクドナ ルドホールディングス 、そーせい...

前場の日経平均は反落、売り一巡後は安値圏で膠着

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比で244円31銭安の2万0440円51銭となり、反落した。週明けの米国株主要3指数がそろって下落したことが嫌気され、幅広く売られて始まったものの、売りが一巡した後は安値圏で膠着状態となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、模様眺めムード広がる

<11:00> 日経平均は安値圏で推移、模様眺めムード広がる 日経平均は安値圏で推移。2万0400円台前半で下げ渋る動きとなっている。朝方 に売りが一巡した後は模様眺めムードが広がり小動き。引き続き警戒感は強いものの「外 為市場でドル/円相場が落ち着いており、これ以上、売り込むだけの材料に乏しい」(国 内証券)との指摘もあった。中国株式市場の寄り付きが、マイナスながら大きく崩れなか ったことも安心ムードを誘っている。 <09:10> 寄り付きの日経平均は急反落、全業種マイナスで始まる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比252...

ホットストック:ディフェンシブの一角が高い、第一三共は連日の最高値

花王、第一三共などディフェンシブ銘柄の一角が高い。第一三共は9日に続いて最高値更新となった。

寄り付きの日経平均は急反落、全業種マイナスで始まる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比252円14銭安の2万0432円68銭となり、急反落して始まった。週明けの米国株主要3指数がそろって下落したことを受け、買い見送りの中、幅広く売られている。午前9時10分現在、東証業種別株価指数は、全業種がマイナス。そうした中で、花王<4452.T>、第一三共<4568.T>などディフェンシブ銘柄の一角が高い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「小陽線」。上値・下値をともに切り下げたが、25日移動平均線 (2万1033円93銭=26日)がサポートラインとして機能した。「閑散に売りなし 」の相場格言通り、リスクオフ的な強い売り圧力は感じさせない。ここで踏み止まれば再 び戻りを試す展開も期待できるが、現時点で明確な底入れシグナルも出ていない。方向感 を探る局面が続きそうだ。 <15:18> 新興株市場は小幅続落、バイオ株はしっかり 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小幅続落、バイオ株はしっかり

<15:18> 新興株市場は小幅続落、バイオ株はしっかり 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続落した。 「主力株に個人の換金売りが出たものの、値動きの良いバイオ株などには買いが入った」 (国内証券)という。インフォネット 、メルカリ が安く、中央化学<789 5.T>も売られた。半面、オンキヨー 、ソレイジア・ファーマ が高く、フ ェニックスバイオ も堅調だった。 <14:18> 日経平均はやや下げ幅拡大、花王・資生堂などが売られる 日経平均はやや下げ幅拡大。2万1040円付近で推移している。ディフェンシブ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや下げ幅拡大、花王・資生堂などが売られる

<14:18> 日経平均はやや下げ幅拡大、花王・資生堂などが売られる 日経平均はやや下げ幅拡大。2万1040円付近で推移している。ディフェンシブ系 の好業績株と位置づけられている花王 、資生堂 などが売られている。市 場では「為替が落ち着いていることもあり、日本株全体が崩れるような環境でもない」( 国内証券)との声が出ている。 <11:51> 前場の日経平均は続落、円高一服や半導体関連の堅調推移は支え 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比117円16銭安の2万1076円6 5銭となり、続落した。前日の米国株安の流れを引き継ぐ形で朝方...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=24日

RIC 銘柄名 01 東鉄工業 02 アダストリア 03 ランドコンピュータ 04 花王 05 エックスネット 06 ソディック 07 三菱食品 08 アートネイチャー 09 昭光通商 10 スクウェア・エニックスHLDG  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=5日

0.41%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ヤオコー 17.22 02 不二電機工業 23.27 03 パン・パシフィック・インターナ 27.23 04 シナネンHLDG 27.69 05 カネコ種苗 28.31 06 花王 28.89 07 シー・ヴイ・エス・ベイエリア 29.39 08 ビーグリー 29.42 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が下値サポート

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が下値サポート 日経平均・日足は「小陽線」。5日移動平均線(2万2237円16銭=25日)が 下値支持線として機能し、安寄り後に持ち直した。下値の堅さを確認する足となったが、 前日高値(2万2362円92銭)は抜けず上値の重さも印象付けた。高値圏でのもち合 い相場であり、方向感は出ていない。目先の下値は12日と15日に空けたマド下限値( 2万1878円78銭)がめどになる。 <15:21> 新興株市場は続伸、IPOのトビラシステムズは初日値付かず 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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