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花王株式会社

4452.T

現在値

5,215.00JPY

変化

-1.00(-0.02%)

出来高

1,039,500

本日のレンジ

5,182.00

 - 

5,234.00

52週レンジ

4,663.00

 - 

6,297.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,216.00
始値
5,200.00
出来高
1,039,500
3か月平均出来高
30.36
高値
5,234.00
安値
5,182.00
52週高値
6,297.00
52週安値
4,663.00
発行済株式数
464.83
時価総額
2,429,669.00
予想PER
24.04
配当利回り
2.80

次のエベント

Full Year 2022 Kao Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kao Corp - To Retire 9.1 Million Treasury Shares On Sept 28

Kao Bought Back 2,104,300 Own Shares Worth About 12 Billion Yen In July

Kao Says It Will Buy Back Up To 2.5% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

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花王株式会社とは

花王グループは、コンシューマープロダクツ事業製品及びケミカル事業製品の製造・販売を主な事業する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて運営する。化粧品事業セグメントの主要製品は、カウンセリング化粧品及びセルフ化粧品である。スキンケア・ヘアケア事業セグメントの主要製品は、化粧石けん、洗顔料、全身洗浄料などのスキンケア製品及びシャンプー、リンス、ヘアスタイリング剤、ヘアカラー、メンズプロダクツなどのヘアケア製品である。ヒューマンヘルスケア事業セグメントの主要製品には、フード&ビバレッジ製品、サニタリー製品及び入浴剤、歯みがき・歯ブラシ、温熱用品などのパーソナルヘルス製品、生理用品と紙おむつなどのサニタリー製品、及びビバレッジ製品がある。ファブリック&ホームケア事業セグメントの主要製品は、衣料用洗剤、洗濯仕上げ剤などのファブリックケア製品及び台所用洗剤、住居用洗剤、掃除用紙製品、業務用製品などのホームケア製品である。以上の4つの事業セグメントは、コンシューマープロダクツ事業に含まれる。ケミカル事業セグメントは、油脂アルコール、油脂アミン、脂肪酸、グリセリン、業務用食用油脂などの油脂製品、界面活性剤、プラスチック用添加剤、コンクリート用高性能減水剤などの機能材料製品、及びトナー、トナーバインダー、インクジェットプリンターインク用色材、香料などのスペシャルティケミカルズ製品を提供する。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-14-10, Nihombashi Kayaba-cho

CHUO-KU, TKY

103-8210

Japan

+81.3.36607111

https://www.kao.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michitaka Sawada

Chairman of the Board

Yoshihiro Hasebe

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tomoharu Matsuda

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Takeuchi

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Representative Director

David J. Muenz

Managing Executive Officer, Director

統計

2.75 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.4K

2021

1.4K

2022(E)

1.6K
EPS (JPY)

2019

306.700

2020

262.290

2021

230.590

2022(E)

216.942
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.66
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.59
株価純資産倍率(四半期)
2.46
株価キャッシュフロー倍率
13.80
総負債/総資本(四半期)
26.36
長期負債/資本(四半期)
17.27
投資利益率(過去12カ月)
7.18
自己資本利益率(過去12カ月)
5.20

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7663円 39銭。前日に引き続き、75日移動平均線(2万7549円69銭=2日)を維持し、 底堅さが確認される。 一目均衡表では雲の中にローソク足が入り、雲を上抜けられるかが注目される。雲を 上抜けられれば上昇相場のシグナルが点灯し、目先の日経平均は節目の2万8000円を 試す展開が見込まれる。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1.02%安の737.85ポイント と5日続落した。東証グロース市場指数は同1.00%安の938.25ポイントだった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に、グロース(成長)株を中心に調 整の売りが出た。一方、新規IPO銘柄は堅調に推移した。 個別では、pluszeroが商いを伴って上昇し、ストップ高で取引を終 えた。Aiming、FIXERもしっかり。 半面、eWeLL、バンク・オブ・イノベーション、Atlas  Technologies...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も

<13:25> 後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も 後場に入り、日経平均は小幅安の水準で小動きとなっている。前営業日比約30円安 の2万7600円台前半で推移している。前場に引き続き、好決算銘柄への買いが相場を 支えているほか、ソフトバンクグループがプラス圏に浮上している。 きょうは決算発表を手掛かりにした個別物色はみられているものの、「米連邦公開市 場委員会(FOMC)、週末の米雇用統計の公表を控えて、投資家としては動きづらい」 (国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との指摘が聞かれる。大引けにかけては 様子見姿勢...

日経平均は小幅続伸、FOMC前の持ち高調整 ソニーGは大幅高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比7円13銭高の2万7686円05銭と、小幅に続伸した。米株安を嫌気して売りが先行した後は、前日終値を挟んだ一進一退となった。ソニーグループが大幅高になるなど決算を材料にした個別物色がみられたほかは、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした持ち高調整主体の値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、一時プラスを回復 FOMC前に持ち高調整

<10:40> 日経平均はもみ合い、一時プラスを回復 FOMC前に持ち高調整 日経平均は前日終値を挟んだもみ合いとなっている。米連邦公開市場委員会(FOM C)を前に持ち高調整主体の値動きとみられる。 安寄り後に下げ幅を縮小し、一時プラスを回復した。「FOMCを控えるほか、日本 は休日前でもあり、ポジションを取りにくい」(国内運用会社のファンドマネージャー) といい、積極的に上値を追うムードはないという。 東京エレクトロンなどの半導体関連株やエムスリーなど高PER( 株価収益率)の銘柄は軟調。一方、原油高となる中でINPEXなどの鉱業や...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・千代田インテグレ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.03%にあた る12万株、取得総額2億6520万円を上限とする自社株買いを実施へ。9月9日午前 8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行 う。買い付け価格は9月8日終値の2210円。  <自己株消却> ・花王 、発行済み株式総数の1.95%に相当する910万株を9月28日 に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

花王が自己株消却、9月28日に発行済み株式の1.9%

花王は8日、発行済み株式総数の1.9%に当たる自己株式910万株を消却すると発表した。消却予定日は9月28日。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意 日経平均・日足は上下に比較的長めのヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6 246円31銭と急反発。前日の長い下ヒゲが下方硬直性が強いと思わせたほか、売られ 過ぎを示唆する指標も多く、突っ込み警戒感から自律的に切り返した格好だ。上ヒゲが重 さを多少感じさせながらも、足そのものは強さを示している。 もっとも、今回のパターンは「下放れタスキ」で、典型的な追撃売りのサイン。見た 目は相場反転を期待させるが、教科書通りの展開となるのであれば今回の上昇は「アヤ戻 し」になる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化

<14:20> 日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化 日経平均は後場終盤に入ってからも勢いは止まらず、引き続き上値追いの展開。2万 6400円前後で推移し、前日比600円を超す上昇となっている。時間外取引で米株先 物が堅調に推移していることが追い風となり、伸び悩む気配は感じられない。 市場では「売られ過ぎの反動とも言えるが、これだけ戻りが速いと下値で売り込んだ 向きが慌てるのは確か。買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体製造装置の一角が一段高

<12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一 段高 日経平均は後場も上げ幅を拡大しており、500円超高の2万6300円台での推移 となっている。値がさの東京エレクトロンやアドバンテストといった半 導体製造装置の一角が後場に一段高となっている。 その他の業種では、海運業や鉱業、石油・石炭製品、輸送用機器などが上値を伸ばし ている。 時間外の米株先物が徐々に上値を伸ばしており「欧州株高から米株先物高へと、良い 流れがつながっている」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 <11:48> 日経平均は大幅反発、欧州株高...

日経平均、午前は大幅反発、欧州株高が支援

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比453円93銭高の2万6225円15銭と大幅に反発した。欧州株高を支えに、自律反発を期待した買いが先行した。その後も、米株先物が堅調に推移する中、徐々に上値を伸ばした。東証の全33業種が上昇した。

日経平均は大幅反落、景気後退懸念が重し 一時700円超安

東京株式市場で日経平均は、前営業日比468円20銭安の2万5963円00銭と、大幅に反落した。世界的に利上げ機運が高まる中で、景気後退への懸念が強まり、幅広い銘柄が売られた。日銀が金融政策決定会合で政策の現状維持を決めたことが伝わると、朝方に割り込んでいた心理的節目の2万6000円を回復したが、上値の重さはつきまとった。

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・丸紅建材リース 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.10%にあたる 17万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月12日から 12月31日。 まずは、3万株について、5月12日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は5月11日終値の17 35円。 ・名古屋鉄道 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.08%にあたる16 万株、取得総額3億円を上限とする自社株買...

BRIEF-花王、発行済み株式の2.5%・500億円を上限に自社株買いを決議

* 花王、発行済み株式の2.5%・500億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は12日から8月31日まで

情報BOX:ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

訂正-〔焦点〕値上げしても追いつかず、コスト高に企業苦戦 来期に重し

ほぼすべての発表が終わった今四半期決算は、原材料やエネルギーをはじめ、日本企業が直面するコスト高の激しさを浮き彫りにした。繰り返し値上げをしても吸収しきれず、業績見通しを下方修正した企業も少なくない。第2弾、第3弾、さらに来年度以降の値上げを模索する動きもみられるが、賃上げが見込みにくい中ではこれ以上の価格見直しは消費者に受け入れられず、来期業績の重しとなる可能性がある。

オーケー、花王製品販売を一部中止 「見直しの一環」

食品スーパーのオーケー(神奈川県横浜市)は16日、花王製品約500品目のうち145品目について、1月31日から取り扱いを中止していると発表した。花王との条件交渉も含めた商品見直しの一環で、顧客の要望に応じて取り扱いの再開も検討するという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、MACDがゴールデンクロス

日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「中陽線」だった。終値は2万7439円99銭。5日移動平均線(2万7259円07銭=4日)を維持したほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスした。2万7000円台前半での値固めが進み、年明け以降の半値戻し(2万7716円34銭)を再び視界に捉えつつある。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズ続落 メルカリの下げが重し

新興株市場はまちまちだった。東証マザーズ指数はメルカリの下げが重しとなって小幅続落となった一方、日経ジャスダック平均は反発した。

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