for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

第一工業製薬株式会社

4461.T

現在値

1,982.00JPY

変化

5.00(+0.25%)

出来高

17,000

本日のレンジ

1,969.00

 - 

1,994.00

52週レンジ

1,820.00

 - 

3,335.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,977.00
始値
1,977.00
出来高
17,000
3か月平均出来高
0.81
高値
1,994.00
安値
1,969.00
52週高値
3,335.00
52週安値
1,820.00
発行済株式数
9.56
時価総額
21,122.90
予想PER
11.92
配当利回り
4.30

次のエベント

Q3 2023 DKS Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Dks Co Ltd: Bought Back 274,100 Own Shares Worth 625.3 Million Yen Between Aug 1-22, Completed Buyback Programme Agreed On June 24

Dks Co Ltd Says To Buy Back Up To 8.35% Of Own Shares Worth 1.5 Billion Yen

DKS to merge with lithium battery unit Elexcel

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

第一工業製薬株式会社とは

第一工業製薬グループは、界面活性剤、アメニティ材料、ウレタン材料、機能材料、電子デバイス材料の製造、販売を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。界面活性剤事業は、非イオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤等を製造・販売する。アメニティ材料事業は、ショ糖脂肪酸エステル、セルロース系高分子材料、ビニル系高分子材料、アクリル系高分子材料、健康補助食品等を製造・販売する。ウレタン材料事業は、ポリエーテルポリオール、ウレタンプレポリマー、ウレタンシステム等を製造・販売する。機能材料事業は、光硬化樹脂用材料、水系ウレタン樹脂、難燃剤、アミド系滑剤等を製造・販売する。電子デバイス材料事業は、電子部品用導電性ペースト、射出成形用ペレット等を製造・販売する。

業種

Chemicals - Plastics & Rubber

連絡先

5, Ogawara-cho, Kisshoin, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8391

Japan

+81.75.3235911

https://www.dks-web.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Sakamoto

Chairman of the Board, Representative Director

Naoki Yamaji

President, Representative Director

Masashi Okamoto

Senior Managing Director

Kazuji Kawamura

Managing Director

Takuya Kuze

Executive Officer, Manager of Shiga Plant

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

198.170

2021

251.970

2022

244.810

2023(E)

165.800
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.32
株価純資産倍率(四半期)
0.54
株価キャッシュフロー倍率
4.07
総負債/総資本(四半期)
82.41
長期負債/資本(四半期)
57.74
投資利益率(過去12カ月)
2.63
自己資本利益率(過去12カ月)
1.78

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線 パラボリック陽転

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線 パラボリック陽転 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8214円75銭。25日移動平 均線(2万8269円73銭=9日)が抵抗線となった。ローソク足は実体部分が短く十 字線に近い形状で、様子見の強さが示された。 一方、パラボリックが13営業日ぶりに陽転して買いシグナルが点灯。目先の抵抗線 をこなし、8月29日に開けた窓(26日安値2万8608円70銭)を埋める動きにな るかが焦点となる。 <15:37> 新興株はマザーズが大幅続伸、米株高で心理改善 値幅取りの動き...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが大幅続伸、米株高で心理改善 値幅取りの動き

<15:37> 新興株はマザーズが大幅続伸、米株高で心理改善 値幅取りの動き 新興株式市場は、マザーズ総合が2.42%高の741.32ポイントと、大幅に続 伸した。東証グロース市場指数は前営業日比2.42%高の942.63ポイントだった 。前日の米株高を受けて投資家心理が改善し「短期目線の投資家によるグロース(成長) 株での値幅取りが活発化した」(国内運用会社)との声が出ていた。 そーせいグループやフリーが大幅高。Appier Group<4 180.T>も買われた。一方、Kaizen PlatformやI−ne は大幅安。エッジテクノロジー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い継続、欧米引き締め懸念くすぶり慎重な見方も

<14:40> 日経平均は高値もみ合い継続、欧米引き締め懸念くすぶり慎重な見 方も 日経平均は高値もみ合いを継続している。週末で手掛けにくい中、日本株は底堅さが 意識されている一方、欧米で金融引き締めが続く中での株高には懐疑的な見方も根強く「 自律反発が継続しているのに過ぎないのではないか」(国内証券)と慎重な声も聞かれる 。 9月米連邦公開市場委員会(FOMC、20―21日)を前に、明日から米連邦準備 理事会(FRB)幹部による金融関連の発言が制限される期間に入る。きょうもFRB幹 部の発言機会が予定されており「ヒントを探る貴重な機会...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、25日移動平均線を節目として意識

<13:15> 日経平均は高値もみ合い、25日移動平均線を節目として意識 日経平均は高値もみ合いとなっている。週末とあって一段と見送りムードが強くなっ てきた。テクニカル面では、2万8200円台に位置する25日移動平均線が節目として 意識され、ここをクリアするのはかなりのエネルギーを要するという。 一方で、前日の反発によって、200日移動平均線が下値の支持線として意識される ようになり「目先は上値が25日線、下値が200日線となるレンジでの推移になるので はないか」(東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞か...

午前の日経平均は続伸、米株高受け好地合い維持 徐々に模様眺め

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円42銭高の2万8219円70銭と続伸した。米株高を受けて好地合いを維持した。ただ、週末とあって時間の経過とともに市場参加者が減り、徐々に模様眺めとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、週末で徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は強もち合い、週末で徐々に見送りムードに 日経平均は強もち合い。2万8100円台で推移し、2万8000円を固める動きと なっている。ただ、週末とあって積極的に売り買いする投資家が少ないようで、徐々に見 送りムードが広がってきた。 前日に急騰したうえ、週末事情があることから、ポジション調整の売りが出そうなも のの「時間外取引で米株先物が堅調に推移しており、崩れるような動きになっていない」 (国内証券)という。 個別では、主力銘柄は高安まちまちだが、SQ(特別清算指数)高となった後も、フ ァーストリテイリングなど指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底堅い、一時200円超高 医薬品株がしっかり  

<10:12> 日経平均は底堅い、一時200円超高 医薬品株がしっかり   日経平均は底堅い展開で、前営業日比約130円高の2万8100円台後半で推移し ている。上げ幅は一時200円を超え、2万8286円02銭まで上昇する場面もみられ た。セクター別では、医薬品株が総じてしっかりで、昨日の米株市場ではヘルスケア関連 銘柄の上昇が目立ち、その流れを引き継いでいるようだ」(国内証券)との声が聞かれる 。 日経平均は心理的節目の2万8000円台を維持し、底堅さをみせている一方、「主 要国が金融引き締めを強化し、景気後退懸念が重しとなる中で、ポジション...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 値がさ株が堅調

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比139円43銭高の2万8204円71銭と、続伸してスタートした。前日の米株高を好感する形で、幅広い業種で買いが優勢となっている。値がさのハイテク株や半導体関連株がしっかりで、相場を押し上げている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、京都銀は買い優勢 島精機製作所は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、京都銀は買い優勢 島精機製作所は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 京都銀行 19% 6,40 6,40 6,40 5,40 0 0 0 0 2 オロ 13% 1,79 1,78 1,79 1,58 0 9 0 6 3 コンコルディアFG 7% 476 475 476 445 4 ネクソン 7% 3,04 3,04 3,04 2,84 3 0 5 9 5 レアジョブ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近   日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となり、買い方の強さを表してい る。終値は2万6871円27銭。ローソク足の上ヒゲが25日移動平均線(2万697 1円97銭=27日)に接近しており、今後、上抜けられるかが焦点となりそうだ。 5日移動平均線(2万6386円07銭=同)は急カーブを伴った上昇基調となって おり、買いサインを示す形状となっている。 <15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発

<15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比0.36%高の674.10ポイントと3 日続伸した。米国の金融引き締め加速への過度な警戒感が和らいだことで、投資家心理が 改善し、新興株市場でも新規IPO銘柄を中心に物色が活発になった。 個別では、ビートレンド、サークレイス、フィーチャなど がしっかり。半面、グローム・ホールディングス、ステラファーマ、坪 田ラボなどは軟調に推移した。 きょうグロース市場に新規上場したイーディーピーは、公開価格を64%上 回る8200円で初値を付けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調

<14:07> 日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調 後場の日経平均は日中高値を更新し、前営業日比約440円高の2万6900円台前 半で推移している。ソフトバンクグループやファーストリテイリングな ど値がさ株が引き続き堅調で、日経平均を押し上げている。 市場では、米国の過度な金融引き締めへの警戒感が和らいだことから、「これまで売 られていた値がさ株の一角が買い戻されている」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1250銘柄(68%)、値下がりは52 5銘柄(28%)、変わらずは63銘柄(3%...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援

<13:12> 後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援 後場の日経平均は、やや上げ幅を拡大している。一時370円高となった。中国株が 堅調なほか、朝方にマイナスだった米株先物がプラスに浮上して小高く推移しており、投 資家心理を支援している。 インフレや米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ中、「期末を控えて、金融機関 のリバランスに伴う株買いへの思惑もあるようだ」(みずほ証券の倉持靖彦マーケットス トラテジスト)との声も聞かれた。 業種別では、前引け時点に比べて海運業や非鉄金属、機械の上げ幅拡大が目立つ。一 方、空運業は...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円80銭高の2万6768円7 7銭と、続伸した。前週末の米国市場で、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株 高となった流れを好感した。中国株の堅調な動きも相場を支援した。 日経平均は、米株高を好感する形で約250円高でスタートした。その後も高値圏で もみあい、一時300円超高に上昇する場面があった。 前週末の米国市場では、米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値 )が速報値から下方修正され、過去最低...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支援

<11:10> 日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支 援 日経平均は上げ幅を拡大し、一時300円超高となった。中国株が堅調に推移し、相 場を支援した。「景気後退への過度な警戒感が和らいでいる」(国内証券)といい、半導 体関連や鉱業株がしっかり。 一方、ドル/円の上値が重い中、自動車など輸出関連では指数に比べさえない銘柄が 目立つ。足元の米株先物の小安い動きも投資家心理の重しとなっている。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、パルプ・紙など27業種で、値下がり はゴム製品や不動産業、陸運業など6業種となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待

<09:55> 日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待 日経平均は強もちあい。買い一巡後も深押しすることはなく、高値圏で一進一退で推 移、底堅い印象を与えている。米国の過度な金融引き締めに対し警戒感が和らいだほか、 日本株は6月の権利取り最終日を28日に控えて、好需給になるとの期待感が株価を下支 えしている格好だ。 前週末に米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値)は50.0と なり、速報値の50.2から下方修正され、過去最低を更新。「この数値が米株に安心感 を生じさせた」(国内証券)という。 一方、日本株...

寄り付きの日経平均は続伸、堅調な米国株式を好感し買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円83銭高の2万6741円80銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株式市場が堅調だったことを好感して、全体的に買い優勢となっている。

ホットストック:第一工業薬が大幅上昇、発行株数の8.35%に当たる自社株買いで

第一工業製薬が大幅上昇となっている。午前9時20分現在、東証プライム市場で値上がり率第1位。前週末に発表した自社株買いの規模が発行株数の8.35%と比較的大きかったことから買い人気となった。このところ規模が大きい自社株買いを発表した銘柄は人気化する傾向がある。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 NOK 27% 1,423 1,422 1,423 1,124 2 オカムラ 26% 1,450 1,450 1,450 1,150 3 ワキタ 26% 1,465 1,465 1,465 1,165 4 第一工業製薬 25% 2,511 2,511 2,511 2,011 5 四国化成工業 25% 1,520...

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・第一工業製薬 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.35%にあたる8 5万株、取得総額15億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1日から1 2月23日。 ・のむら産業 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.75%にあたる8万 株、取得総額7824万円を上限とする自社株買いを実施へ。6月27日午前8時45分 の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付 け価格は6月24日終値の978円。 ・木村工機...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up