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フリー株式会社

4478.T

現在値

5,420.00JPY

変化

390.00(+7.75%)

出来高

615,300

本日のレンジ

4,925.00

 - 

5,510.00

52週レンジ

2,480.00

 - 

5,560.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,030.00
始値
4,930.00
出来高
615,300
3か月平均出来高
9.10
高値
5,510.00
安値
4,925.00
52週高値
5,560.00
52週安値
2,480.00
発行済株式数
48.32
時価総額
243,053.70
予想PER
-84.45
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4478.T - 0.0000 JPY

フリー株式会社とは

フリーグループは、スモールビジネスのバックオフィスの生産性向上にサービスとしてのソフトウェア(SaaS)サービスを開発・提供する。【事業内容】「クラウド会計ソフトfreee」、「クラウド給与計算ソフトfreee」、「会社設立freee」、「開業freee」、「申告freee」、「クラウド給与計算ソフトfreee」及び「人事労務freee」のクラウドサービスがある。クラウド会計ソフトfreeeは個人事業主及び法人向けに提供している統合型クラウド会計ソフトである。人事労務freeeは法人向けの統合型クラウド人事労務ソフトである。会社設立freeeは会社設立時に、開業freeeは個人事業主としての開業時に提出を求められる書類の作成を効率化できる無料のサービスである。申告freeeは、主に会計事務所向けに提供する。

業種

Software & Programming

連絡先

+81.3.66303231

https://corp.freee.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Daisuke Sasaki

Chief Executive Officer, Representative Director

Sumito Togo

Chief Financial Officer, Director

Masayuki Ogata

Chief Operating Officer, Chief Director of Product Strategy & Partner Business, Director

Junki Hiraguri

Chief Director of Product Development, Director

Junichi Kawai

Independent Director

統計

2.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

-66.183

2021(E)

-30.349
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価純資産倍率(四半期)
16.65
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.41
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が5日線を上回り強い基調を示唆

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が5日線を上回り強い基調を示唆 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。上値・下値をいずれも切り上げ、上昇指向を強 める格好となっているほか、終値が5日移動平均線(2万2802円80銭=21日現在)を更新するなど 強い基調にあることを示している。 ただ、時価より上位の2万3000円を超す水準は、重い壁として意識されているだけに、チャート上 ではここからが戻りの正念場となりそうだ。それでも、一目均衡表では遅行線が日足を上回る状態にあるな ど強気のサインも多いだけに、いずれ2万3000...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、足の速い資金は値動きの良い銘柄に集中

<15:10> 新興株市場はしっかり、足の速い資金は値動きの良い銘柄に集中  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸。市場では「明後日からの4 連休を気にする向きは多いものの、足の速い資金は値動きの良い銘柄に集中しているようだ」(国内証券) との声が聞かれた。 マザーズ指数は2.75%高。Aiming 、GMOフィナンシャルゲート が連日の ストップ高となったほか、セルソース が大幅上昇。アンジェス もしっかり。一方、コマー スOneホールディングス が急反落した。 ジャスダック指数は0.70%高で取引を終了...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、方向感の出にくい展開か

<16:12> 日経平均・日足は「小陰線」、方向感の出にくい展開か 日経平均・日足は「小陰線」、下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い下影陰線の形状で、投資 家の失望感を表す。週足の一目均衡表の雲上限(2万2808円90銭=2日)も抵抗線として機能してお り、しばらく上値の重さが意識されるとの指摘もある。一方、長い下ヒゲからは下値への抵抗力もうかがえ る。上値の重さと下値の堅さが共存し、方向感の出にくい展開が続く可能性がある。 <15:57> 新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード

<15:57> 新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は小幅に3日ぶり反発。23日からの4連休 を控えていることもあり、手控えムードが目立った。マザーズ指数は25日移動平均線や節目の1000ポ イントを下回って取引を終えるなど、やや上値の重さも意識されるという。 マザーズ指数は0.28%高。コマースOneホールディングス 、GMOフィナンシャルゲー ト 、Aiming などがストップ高比例配分。ライフネット生命保険 も高い。半 面、アンジェス 、フリー 、アイキューブドシステムズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート

<15:52> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家心理は気迷い。5日移動平均線(2万2526 円10銭=14日)が下値支持線として機能した半面、2万2700円台を上抜けていくほど上昇の勢いは みられない。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は72%台と売られ過ぎ圏に近づいている。好材 料が出た際はアップサイドリスクも意識されそうだ。 <15:44> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り

<15:44> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は3日ぶり反落した。市場からは「米 国株市場でハイテク中心のナスダック総合が下落し、東証1部でも東京エレクトロンやソニー、TDKなど が安かった。きょうの日本株はグロース株からバリュー株に資金が向かいやすい地合いで、個人投資家も成 長株が多いIT系の新興株を買いづらかった。その中で利益確定売りが出たようだ」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ指数は1.57%安。高値圏に上昇していたBASE 、フリー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める 日経平均・日足は「中陰線」。上下ともヒゲがほとんどなく、「丸坊主」に近い形状で、単独で弱さを 示す足となった。しかも、これまでサポートラインとなっていた5日移動平均線(2万2517円58銭= 10日現在)と25日移動平均線(2万2542円54銭=同)を同時に下回り、調整色を強める動きとな っている。一目均衡表では、基準線(2万2357円84銭=同)を割り込んだ。 なおも、形成中のペナントフラッグをブレークするには至っておらず、売りを決定づけるような格好...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く

<15:10> 新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く 新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落したものの、東証マザーズ指数は小反発。市場では「値動 きの良い銘柄の循環物色が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう、ジャスダック市場に新規上場したSpeee は、朝方は買い気配で始まった後、前引 け直前に公開価格2880円に対して78.8%上昇の5150円で初値をつけ、後場に入ってから上値を 追う展開となった。 マザーズでは、Delta-Fly Pharma がストップ高となり、アンジェス も堅調。Aiming も買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、週末事情と感染者数増加で模様眺め

<14:30> 日経平均は安値圏でもみあい、週末事情と感染者数増加で模様眺め 日経平均は安値圏でもみあい。週末事情で商いが細っているうえ、新型コロナウイルスの感染者数増加 から模様眺め。市場では「感染者数の増加が気にされる中、土日で事態がより深刻化するリスクがあるため に買いにくい状況だ」(国内証券)との声が出ている。 NHKが報じたところでは、東京都の関係者によると、10日、都内で新たに240人以上が新型コロ ナウイルスに感染していることが確認されたという。都内で1日に確認された数としては、9日の224人 を上回り、これまでで最も多くなる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を広げる、中国株式市場の軟化も見送り材料に

<13:50> 日経平均は下げ幅を広げる、中国株式市場の軟化も見送り材料に 日経平均は下げ幅を広げ、前場に付けたきょうの安値を下回ってきた。週末で模様眺めムードが強い中 で「このところ堅調な動きが買い材料となっていた中国株式市場が軟化したことも見送り材料となっている ようだ。一方で、週末に国内での感染者が急増する可能性があることも、リスク要因としてカウントされて いる」(国内証券)という。 <11:55> 前場の日経平均は反落、52円安 ファーストリテは2%超安 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円55銭安の2万2476円74...

前場の日経平均は反落、ファーストリテは2%超安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円55銭安の2万2476円74銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株市場はまちまちとなったものの、米国や東京で新型コロナウイルスの新規感染者が増加していることや、ETF(上場投信)の分配金支払いに伴う換金売りなどへの警戒感もあり、さえない展開となった。指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が反落したことも重荷となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、米株先物に追随

 <11:07> 日経平均は安値圏で一進一退、米株先物に追随 日経平均はマイナス圏で一進一退、前営業日比30円ほど安い2万2500円近辺での推移。米株先物 に追随する動きとなっている。東証33業種では鉱業、証券業、石油・石炭製品などの30業種が値下がり 、電気機器、情報・通信業、医薬品の3業種は値上がりとなっている。個別ではソフトバンクグループ<998 4.T>、ファミリーマート 、エムスリー が日経平均を約55円押し上げる格好となっている 。 <10:07> 日経平均は軟調、ファーストリテが売られる 寄り付き後の日経平均は前日終値を挟...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、ファーストリテが売られる

<10:07> 日経平均は軟調、ファーストリテが売られる 寄り付き後の日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっていたが、現在は下げ幅を拡大させ、2万2 400円台半ばで推移している。米国や東京で新型コロナウイルスの感染者数が増加しており、景気回復の 動きが抑制される可能性が出てきたことが投資家心理の重荷となっている。業種別では証券、鉱業、空運な どが軟調。 個別では、値がさのファーストリテイリングが売られ、日経平均を70円程度押し下げる要因となって いる。9日、2020年8月期(IFRS)の業績予想を下方修正したことなどが嫌気されている...

日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、コロナ感染者の増加が重荷

10日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比5円68銭高の2万2534円97銭となり、小幅に続伸して始まった。その後はマイナス圏に沈み、小幅安で推移している。前日の米国株市場でダウとS&P総合500種が反落したことが嫌気されている。米国や東京で新型コロナウイルスの新規感染者が増加していることや、ETF(上場投信)の分配金支払いに伴う換金売りなどへの警戒もあり、上値は重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興株市場はメルカリやワークマンが売り買い拮抗

<08:38> 寄り前の板状況、新興株市場はメルカリやワークマンが売り買い拮抗 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のメルカリ 、弁護士ド ットコム が売り買い拮抗しているほか、フリー 、JMDC は売り優勢、アンジェ ス は買い優勢となっている。 ジャスダック上場のワークマン 。日本マクドナルドホールディングス は売り買い拮抗 。ハーモニック・ドライブ・システムズ は売り優勢、セリア は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線が下値支持

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。投資家の気迷い心理と買い勢力の弱体化を表している。5日移動平均線(2万2470円98銭=24日)が下値支持線として働いた。75日移動平均線(2万0183円19銭=同)や200日移動平均線(2万1822円64銭=同)はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は連日の年初来高値更新、IPO銘柄が人気化

新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。マザーズ指数は一時1065.68ポイントまで上昇し、連日の年初来高値更新となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線をすかさず回復し強さを示す

日経平均・日足は、寄り引けがほぼ「坊主」となる「大陽線」。前日に引いた「大陰線」に対して「たすき線」の形状となったが、25日移動平均線(2万1615円81銭=16日現在)近辺で反発したほか、5日移動平均線(2万2403円30銭=同)をすかさず回復するなど、強さを示す動きとなっており、前日の突っ込みが短期的な調整のダメ押しになったとの印象を与えている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は4日ぶりに反発、個人中心に積極的にリスク取り

新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日ぶりに反発した。市場では「地合いが全体的に好転し、個人を中心に投資家がリスクを積極的に取るようになっている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線がサポート 過熱感解消との見方も

<16:55> 日経平均・日足は「大陰線」、25日線がサポート  過熱感解消との見方も 日経平均・日足は「大陰線」。下ヒゲがほとんどない「大引け坊主」の形状となっており、終値は20 0日移動平均線(2万1755円07銭=15日)を下回った。ただ、25日移動平均線(2万1527円 18銭=同日)は支持線として機能したほか、騰落レシオ(東証1部、25日平均)も103.92%と低 下傾向にある。直近では強い過熱感を示唆していたこともあり、過熱感の解消との見方も出ている。 <16:20> 新興株市場は3日続落、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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