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武田薬品工業株式会社

4502.T

現在値

3,291.00JPY

変化

-17.00(-0.51%)

出来高

2,703,600

本日のレンジ

3,291.00

 - 

3,332.00

52週レンジ

2,993.00

 - 

4,365.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,308.00
始値
3,322.00
出来高
2,703,600
3か月平均出来高
128.92
高値
3,332.00
安値
3,291.00
52週高値
4,365.00
52週安値
2,993.00
発行済株式数
1,572.83
時価総額
5,234,092.00
予想PER
23.60
配当利回り
5.44

次のエベント

Q3 2022 Takeda Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Takeda Receives Complete Response Letter From The U.S. FDA For TAK-721

Secura Bio Announces U.S. Withdrawal Of Farydak (Panobinostat) NDA

Adage Capital Partners Cuts Share Stake in GE and Honeywell, Ups Share Stake in J&J and Exxon Mobil

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武田薬品工業株式会社とは

武田薬品工業グループは、主に医薬品事業を展開する。【事業内容】同社は、日本及びその他の地域において医薬品、一般用医薬品、医薬部外品及びその他のヘルスケア製品の研究開発、製造、販売を行う。研究・開発機能については、「オンコロジー(がん)」、「消化器系疾患」、「希少疾患」、「ニューロサイエンス(神経精神疾患)」の4つの疾患領域と「血漿分画製剤」及び「ワクチン」の2つのビジネスユニットに研究開発分野を絞り込み、主に日本と米国に配置した研究開発拠点において、パイプラインを強化するため研究開発を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

4F, 2-1-1, Nihombashihon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8668

Japan

+81.3.32782111

https://www.takeda.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Sakane

Chairman of the Board, Independent Director

Christophe Weber

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Costa Saroukos

Chief Financial Officer, Director

Andrew S. Plump

President of Research & Development, Vice President of Subsidiary, Director

Masato Iwasaki

Representative Director

統計

2.35 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.1K

2020

3.3K

2021

3.2K

2022(E)

3.4K
EPS (JPY)

2019

113.500

2020

28.410

2021

240.720

2022(E)

137.733
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.54
株価純資産倍率(四半期)
0.98
株価キャッシュフロー倍率
5.05
総負債/総資本(四半期)
79.48
長期負債/資本(四半期)
75.44
投資利益率(過去12カ月)
4.44
自己資本利益率(過去12カ月)
3.79

最新ニュース

最新ニュース

韓国、ノババックスのコロナワクチン承認 オミクロン流行に備え

韓国の食品医薬品安全省は12日、米バイオ医薬品会社ノババックスが開発した新型コロナウイルスワクチンの使用を承認したことを明らかにした。また、米ファイザーの新型コロナ経口治療薬「パクスロビド」も週内に配布が開始される見通しとなった。新型コロナの新たな変異株オミクロンの感染拡大に備える。

ノババックス、FDAへのワクチン緊急使用申請を来月に再延期 

米バイオ医薬品会社ノババックスは31日、同社が開発する新型コロナウイルスワクチンについて、年内に予定していた米食品医薬品局(FDA)への緊急使用許可(EUA)承認申請を来月に延期すると発表した。

厚労省、モデルナ製ワクチン1800万回分追加購入 武田薬などと合意

厚生労働省は24日、米モデルナ製ワクチン1800万回分を2022年1─3月に追加購入することで武田薬品工業、モデルナと合意したと発表した。来年分はすでに7500万回分を購入済みで、これで9300万回分のワクチンを確保した。

武田薬、ノババックス製コロナワクチン候補の製造販売承認を申請

武田薬品工業は16日、厚生労働省に米バイオ医薬品会社ノババックス製の新型コロナワクチン候補の製造販売承認申請を行ったと発表した。

厚労省、モデルナ製ワクチン3回目接種を特例承認

厚生労働省は16日、米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンを3回目の接種に使うことを特例承認した。対象は18歳以上。3回目は前回接種から6カ月以上を空け、2回目までの半分の量を接種する。

米FDA、武田薬のCMV感染症薬を承認 移植後の患者向け

米食品医薬品局(FDA)は23日、臓器移植後の患者が罹患するウイルス感染症に対する武田薬品工業の治療薬を承認したことを明らかにした。

米ノババックスのコロナワクチン、インドネシアが初の緊急使用許可

米バイオテクノロジー企業のノババックスは1日、インドネシア政府が同社製の新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を承認したと発表した。世界初の緊急使用許可となる。

武田薬、来年初のノババックス製ワクチンの国内供給視野=CEO

武田薬品工業のクリストフ・ウェバー最高経営責任者(CEO)は29日、日本国内の生産・流通で提携している米バイオ医薬品会社ノババックス製の新型コロナウイルスワクチンについて、規制当局の承認が得られ次第、生産に着手する準備を進めており、2022年初めの供給を視野に入れていると述べた。

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・野村ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.5%に当 たる8000万株、取得総額500億円を上限に自社株買いを実施へ。取得期間は11月 16日から2022年3月31日。 ・ワコム< 6727.T>、自己保有株を除く発行済株式総数の2.48%に当たる400 万株、取得総額20億円を上限に自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から202 2年1月28日。 ・高松機械工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.0%にあたる11 万株...

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・小林製薬 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.28%に当たる100 万株、取得総額80億円を上限に自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から202 2年6月23日。 ・武田薬品工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.23%に当たる3 500万株、取得総額1000億円を上限に自社株買いを実施へ。取得期間は11月2日 から2022年4月29日。 ・野村不動産ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.3 7%にあたる250万株、...

BRIEF-武田、発行済み株式の2.23%・1000億円上限に自社株買い

* 武田、発行済み株式の2.23%(3500万株)・1000億円上限に自社株買い * 取得期間は11月2日から2022年4月29日まで * 武田CFO「かなり割安な価格で自己株式を買い戻す機会があると判断」

再送-ANA、環境燃料促進へ企業とコスト負担 出遅れる脱炭素を加速

ANAホールディングス傘下の全日本空輸は14日、二酸化炭素(CO2)排出量を削減する持続可能な航空燃料(SAF)の利用促進への取り組みを、物流・貨物事業などの参加企業と共同で始めたと発表した。航空機はCO2排出量が多く「飛び恥」とも呼ばれるが、航空以外の産業も巻き込み、SAFの普及を狙う。参加企業にコストの分担を求め、燃料調達のコスト低減も図る。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える

<16:16> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える 日経平均・日足は「小陽線」となった。実体部分がわずかな一方、上ヒゲが長く、上 値追いに慎重な様子がうかがえる。5日移動平均線(2万8049円03銭=7日)に上 値を押さえられた。 陰の陽はらみの形状で、あすの動きが重要となる。上寄りの陽線なら、底入れが意識 され得る。5日線をしっかり上抜け、上昇に弾みがつくかがポイント。 一方、下寄りの陰線となれば、下げ基調の継続が示唆される。前日安値(2万729 3円62銭)や心理的節目2万7000円、年初来安値(2万6954円81銭=8...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発

<15:50> 新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日ぶり、日経ジャスダック平均が8日ぶりに、 いずれも反発した。米金利上昇に一服感がみられ、成長株に買いが入った。 マザーズ総合は前営業日比1.87%高。フリー やそーせいグループ<4565. T>、メルカリ の上昇が寄与した。 新規上場のワンキャリア の初値は2500円となり、公開価格(2090円 )を19.6%上回った。徐々に値を下げる展開となったが、公開価格を上回る2200 円で取引を終えた。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

日経平均は9日ぶり反発、買い戻し優勢に 米株高が支援

東京株式市場で日経平均は、9日ぶりに反発した。前日の米株高を好感した。売られ過ぎとの見方から自律反発狙いの買いが流入し、一時2万8000円を回復する場面もあった。ただ、あすには米雇用統計の発表を控えており、後場には伸び悩んだ。一方、東証株価指数(TOPIX)は9年3カ月ぶりの9日続落となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、利益確定売り広がる

<14:02> 日経平均は上値重い、利益確定売り広がる 日経平均は上値が重い。前引け前には一時2万8000円台を回復する場面があった が、昼休みを挟んで利益確定売りが広がり、上昇の勢いが衰えた。 先物でのまとまった売りは観測されておらず「朝方に買った人たちが売っているよう だ」(国内証券)との見方が出ていた。 あすの米雇用統計の発表を控え「積極的に上値を追うのは難しい」(別の国内証券) との声も聞かれる。 <12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見

<12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万7700円台後 半でのもみあいとなっている。TOPIXも上げ幅を縮小し、現在0.30%ほど高い1 947ポイント近辺。後場に入り様子見ムードが広がっている。 日経平均は前日までの8日間で2700円以上下落したため、きょうは自律反発狙い の買いが優勢となっている。ただ、市場では「ここまで下がったことを考えると、戻りは 鈍く、不安感は払拭されていない。明日発表の米雇用統計を確認するまでは様子をみたい...

午前の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢 米株高も支え

7日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円45銭高の2万7990円32銭と9日ぶりに反発した。6日の米株高を好感したほか、売られ過ぎとの見方から買いが流入した。

ホットストック:武田薬は年初来安値、ナルコレプシー治療薬の治験切り上げを発表

武田薬品工業は年初来安値を更新し、現在前営業日比6%超安での推移となっている。6日、ナルコレプシー1型治療薬「TAK―994」の第2段階の臨床試験(治験)を切り上げたと発表したことが嫌気されている。

ワクチン異物、スペイン企業の人的ミス 武田薬とモデルナが調査結果

武田薬品工業は1日、米モデルナ製の新型コロナワクチンに異物が混入した問題について、製造を請け負ったスペイン企業の人的ミスだったとの調査結果を発表した。製造ラインの部品設置に不具合があったという。

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