for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

武田薬品工業株式会社

4502.T

現在値

3,766.00JPY

変化

-42.00(-1.10%)

出来高

4,409,800

本日のレンジ

3,714.00

 - 

3,821.00

52週レンジ

2,894.50

 - 

4,562.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,808.00
始値
3,820.00
出来高
4,409,800
3か月平均出来高
118.32
高値
3,821.00
安値
3,714.00
52週高値
4,562.00
52週安値
2,894.50
発行済株式数
1,557.77
時価総額
5,936,624.00
予想PER
52.68
配当利回り
4.78

次のエベント

Q1 2021 Takeda Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Takeda Files Prelim Prospectus Supplement Related To USD Denominated Four-Part Senior Notes Offering

Takeda Files Prelim Prospectus Supplement Related To Four-Part Senior Notes Offering Size Not Disclosed

Neurocrine Biosciences, Takeda Announce Collaboration To Develop Potential Therapies For Psychiatric Disorders

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

武田薬品工業株式会社とは

武田薬品工業グループは、主に医薬品事業を展開する。【事業内容】同社は、日本及びその他の地域において医薬品、一般用医薬品、医薬部外品及びその他のヘルスケア製品の研究開発、製造、販売を行う。研究・開発機能については、「オンコロジー(がん)」、「消化器系疾患」、「希少疾患」、「ニューロサイエンス(神経精神疾患)」の4つの疾患領域と「血漿分画製剤」及び「ワクチン」の2つのビジネスユニットに研究開発分野を絞り込み、主に日本と米国に配置した研究開発拠点において、パイプラインを強化するため研究開発を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

4F, 2-1-1, Nihombashihon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8668

Japan

+81.3.32782111

https://www.takeda.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Sakane

Independent Chairman of the Executive Board

Christophe Weber

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Constantine Saroukos

Chief Financial Officer, Director

Masato Iwasaki

President of Japan Pharma Business Unit, President of Subsidiary, Director

Andrew S. Plump

President of Research & Development, Director

統計

1.86 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.8K

2019

2.1K

2020

3.3K

2021(E)

3.3K
EPS (JPY)

2018

239.350

2019

113.500

2020

28.410

2021(E)

72.286
株価売上高倍率(過去12カ月)
133.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.80
株価純資産倍率(四半期)
1.24
株価キャッシュフロー倍率
9.45
総負債/総資本(四半期)
107.83
長期負債/資本(四半期)
95.41
投資利益率(過去12カ月)
0.40
自己資本利益率(過去12カ月)
0.33

最新ニュース

最新ニュース

武田薬、営業利益に約2億ドルの損失影響 「シードラ」の欧州販売許可申請の撤回で

武田薬品工業<4502.T>は29日、スイスの製薬大手ノバルティス<NOVN.S>が欧州におけるドライアイ治療薬「シードラ」の販売許可申請を取り下げたことに関連し、2021年3月期第1・四半期の営業利益に約2億ドルの損失影響が発生する見通しであることを明らかにした。

武田薬のOTC事業売却、ブラックストーンや大正製薬など最終入札へ=関係筋

武田薬品工業<4502.T>が進めている一般用医薬品(大衆薬、OTC)事業の売却手続きの3次入札に、米投資ファンドのブラックストーン<BX.N>やベインキャピタル、大正製薬<4581.T>が参加することがわかった。複数の関係筋が明らかにした。

武田薬、一部医薬品を韓国セルトリオンに譲渡 2.8億ドル

武田薬品工業<4502.T>は11日、アジア太平洋地域で販売する一部の一般用医薬品や医療用医薬品を韓国のバイオ医薬品企業セルトリオン<068270.KS>に2億7800万ドルで譲渡することで合意したと発表した。

日経平均は反発、約3か月ぶりに2万2000円回復

東京株式市場で日経平均は反発。約3か月ぶりに2万2000円を回復した。全国各地で休業要請が大幅に緩和され、経済活動の再開期待の大きさから、朝方から幅広く物色された。高値警戒感から伸び悩む場面があったものの、海外勢の買い期待など需給面の好転が強調され、前週からの好地合いを引き継いだ。

日経平均は5日ぶりに反落、東証1部売買代金は今年3番目の大商い

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落。前日の米国株式市場が軟調だったほか、これまでの上昇で高値警戒感が台頭してきたことから、利益確定売りが先行する形となった。ただ、経済活動再開や政府の経済対策などへの期待が大きく、全体的に底堅い動きとなり、日経平均は瞬間的に前日比プラスに浮上する場面もあった。きょうの大引けでMSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)定期見直しに伴うパッシブ連動資金のリバランスが行われたことも手伝い、東証1部の売買代金は4兆6423億8600万円と膨らみ、今年3番目の大商い。日本株の資金流出入は750...

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況(14日現在)

*欧米自動車大手フィアット・クライスラー(FCA)<FCHA.MI>と、「プジョー」を傘下に持つ仏自動車大手PSA<PEUP.PA>が下落。両社は2019年決算にかかる普通配当の支払いを見送ると表明。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、直近上昇銘柄に利益確定売り

<16:15> 新興株市場は反落、直近上昇銘柄 に利益確定売り 新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均 が後場に下げ幅を拡大し2万円を割れたことを受け、新興株市場でも幅広い銘柄が売られ た。特に直近まで急上昇していた銘柄に利益確定売りが目立った。個別では決算発表など を手掛かりに物色される銘柄もあった。 ジャスダック指数は1.21%安。ホロン 、ブロードバンドタワー 、テラ などが下落した。ブロードバンドセキュリティ はストップ高比例 配分。前日に発表した2020年6月期の第3四半期累計決算で、営業利益...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜

<15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う、大引けがほぼ「坊主」となる「中陰線」。一目 均衡表の「雲」領域内に完全にもぐり込む格好となったほか、5日移動平均線(2022 3円61銭=14日)を下回り弱気に傾斜、戻りに対する期待を後退させている。心理的 な節目である2万円を割り込んだことも弱さを感じさせた。 中長期的には、右肩上がりのトレンドを崩すまでには至っていないが、直近の下げで 上値の重さを感じさせた。時価近辺は、下値切り上げ波動の支持線にあたり、すかさず切 り返せば微調整で...

日経平均は3日続落、2万円割れ 米株安を嫌気

東京株式市場で日経平均は3日続落した。前日の米国株式市場では主要3指数が下落。東京市場でもその流れを引き継ぎ、朝方から幅広い銘柄で売りが先行した。後場には米株先物が軟化したことを受け、日経平均は下げ幅を拡大。4日ぶりに2万円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気

<14:00> 日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気 日経平均は2万円を割り込んだ。午後1時30分から急速に下げ幅を拡大し、現在1 万9900円台後半での推移となっている。時間外取引での米株先物の軟化が嫌気されて いるという。S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はいずれ も現在マイナス圏。 市場からは「前日の米株安を受け、欧州勢や中東勢が先物を売っている可能性がある 。きょうは薄商いなので、比較的振れやすいという側面もある」(運用会社)との声が出 ていた。 東証33業種では32業種が値下がり。海運業、ゴム...

日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円60銭安の2万0138円45銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調となる中、新たな買い材料が見当たらないため、終始見送りムードに包まれた。商いは細り気味で、前引け段階の東証1部の売買代金は9452億6300万円と1兆円を割り込んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに

<11:50> 前場の日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円60銭安の2万0138円4 5銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調となる中、新たな買い材料が見当たら ないため、終始見送りムードに包まれた。商いは細り気味で、前引け段階の東証1部の売 買代金は9452億6300万円と1兆円を割り込んでいる。 13日の米国株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が、新型コロ ナウイルス感染拡大によって米経済が「長期」にわたり低迷する恐れがあるとの見通しを 示したことが...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、方向感を欠き全般的に模様眺めに

<11:00> 安値もみあい、方向感を欠き全般的に模様眺めに 日経平均は安値もみあい。2万0100円台で推移している。市場では「非常事態宣 言の部分的な解除については織り込んでいる。新たな材料が見当たらないために方向感を 欠いた状況だ。模様眺めとなっている」(国内証券)との指摘があった。 <10:05> 日経平均は下げ渋る、下値で押し目買いが流入 日経平均は下げ渋っている。前日に続いて2万円割れが意識される水準まで押したも のの、下値では押し目買いが流入、崩れる気配は感じさせていない。時間外取引で米株先 物が落ち着いた動きとなっていることも...

武田薬品、7月にも新型コロナ治療薬の臨床試験開始へ

武田薬品工業<4502.T>の幹部は13日、新型コロナウイルス感染症から回復した患者の血液から取り出した、抗体を含む血漿(けっしょう)を投与する治療法について、早ければ7月にも臨床試験を始めることを明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続落スタート、米国株安を受けて売り優勢

<09:05> 日経平均は続落スタート、米国株安を受けて売り優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比126円56銭安の2万0140 円49銭となり、続落してスタート。前日の米国株式市場が安かったことを受け、売り優 勢となっている。前日に、今期の業績予想を未定と発表したソニー は大幅安で始 まった。 <08:50> 寄り前の板状況、ソニーや楽天が売り優勢 武田には買い 市場関係者によると、寄り前の板状況は、前日に決算を発表したソニー 、楽 天 が売り優勢の一方、武田薬品工業 は買い優勢となっている。トヨタ自 動車 は売り買い拮抗...

ホットストック:武田薬品が買い気配、今期営業増益の決算見通しを好感

武田薬品が買い気配で始まった。午前9時現在、差し引き約100万株の買いとなっている。前日、今期業績見通しが増益になると発表したことが好感された。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーや楽天が売り優勢 武田には買い

<08:50> 寄り前の板状況、ソニーや楽天が売り優勢 武田には買い 市場関係者によると、寄り前の板状況は、前日に決算を発表したソニー 、楽 天 が売り優勢の一方、武田薬品工業 は買い優勢となっている。トヨタ自 動車 は売り買い拮抗。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、フ ァナック などは売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

武田薬、21年3月期営業利益予想は前年比3.5倍の3550億円

武田薬品<4502.T>は13日、2021年3月期の連結営業利益予想(国際会計基準、IFRS)を前年比3.5倍の3550億円と発表した。シャイアーの買収・統合費用が大幅に減少することから、2546億円の増益となる。売上収益は同1.3%減の3兆2500億円、当期利益は600億円を見込む。

戻り歩調、海外の経済活動再開の動きが支え 中国指標に関心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は戻り歩調が予想されている。欧米を中心に新型コロナウイルス感染防止策が一部緩和され、経済活動を再開する動きが出てきた。前向きなニュースに素直に反応しやすい地合いで、中国の経済指標などが悪材料とならなければ、日本株も値固めをしつつ上値を試す可能性がある。

海外からの投資で重点審査、518社が対象 トヨタなど大手ずらり

財務省は8日、外国投資家による日本企業への出資規制を強化する改正外為法が同日施行されたのに合わせ、外国人投資家が投資する際に届出対象となる上場企業を公表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up