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武田薬品工業株式会社

4502.T

現在値

4,134.00JPY

変化

-42.00(-1.01%)

出来高

4,033,400

本日のレンジ

4,118.00

 - 

4,175.00

52週レンジ

3,250.00

 - 

4,238.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,176.00
始値
4,163.00
出来高
4,033,400
3か月平均出来高
93.72
高値
4,175.00
安値
4,118.00
52週高値
4,238.00
52週安値
3,250.00
発行済株式数
1,554.52
時価総額
6,541,191.00
予想PER
17.15
配当利回り
4.35

次のエベント

Q3 2023 Takeda Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Takeda Says Will Acquire Exclusive Worldwide License Of Hutchmed's Fruquintinib,

Takeda Pharmaceutical Co and Arrowhead Announces Topline Results From Sequoia Phase 2 Study Of Fazirsiran In Patients With Alpha-1 Antitrypsin Deficiency-Associated Liver Disease

Takeda Announces Phase 3 Safety And Efficacy Results Of Tak-755

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武田薬品工業株式会社とは

武田薬品工業グループは、主に医薬品事業を展開する。【事業内容】同社は、日本及びその他の地域において医薬品、一般用医薬品、医薬部外品及びその他のヘルスケア製品の研究開発、製造、販売を行う。研究・開発機能については、「オンコロジー(がん)」、「消化器系疾患」、「希少疾患」、「ニューロサイエンス(神経精神疾患)」の4つの疾患領域と「血漿分画製剤」及び「ワクチン」の2つのビジネスユニットに研究開発分野を絞り込み、主に日本と米国に配置した研究開発拠点において、パイプラインを強化するため研究開発を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

4F, 2-1-1, Nihombashihon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8668

Japan

+81.3.32782111

https://www.takeda.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masami Iijima

Chairman of Board of Directors, Independent Director

Christophe Weber

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Costa Saroukos

Chief Financial Officer, Director

Andrew S. Plump

President of Research & Development, Vice President of Subsidiary, Director

Masato Iwasaki

Representative Director

統計

2.50 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.3K

2021

3.2K

2022

3.6K

2023(E)

4.0K
EPS (JPY)

2020

28.410

2021

240.720

2022

147.140

2023(E)

237.481
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.74
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
7.80
総負債/総資本(四半期)
70.56
長期負債/資本(四半期)
62.10
投資利益率(過去12カ月)
1.87
自己資本利益率(過去12カ月)
1.57

最新ニュース

最新ニュース

武田薬、米社から自己免疫疾患の治療薬候補を取得 最大60億ドル

[13日 ロイター] - 武田薬品工業は13日、米創薬企業のニンバス・セラピューティック(マサチューセッツ州ボストン)が開発中の自己免疫疾患の治療薬候補を最大60億ドルで取得すると発表した。乾癬などの治療薬として製品化が期待されるという。

日経平均は反発、米株高を好感 米CPIを前に様子見も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円52銭高の2万7954円85銭と、反発して取引を終えた。前日の米株高を好感し、朝方から堅調に推移。寄り付きで心理的節目の2万8000円を回復して1日以来、約2週間ぶりの高水準に上昇する場面があった。ただ、買い一巡後は利益確定売りが重しとなって徐々に上げ幅を削り、伸び悩んだ。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに

<15:51> 日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに 日経平均・日足は、上に短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「大陽線」となった 。やや弱気な相場を暗示している。終値は2万7901円01銭だった。 10日移動平均線(2万7903円18銭=9日)や75日線(2万7571円06 銭=同)が緩やかに下向きになっており、短期的には売り圧力に押されるリスクも警戒さ れる。 市場では「当面は200日線が位置する2万7200円近辺から、10日線の位置す る2万7900円の間で、横ばい圏の推移となりそうだ」(国内証券・ストラテジスト...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声

(午前9時12分配信の寄り付き(9時08分現在)以前の記事を差し替えます。) [東京 9日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.59%高の787.03ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.49%高の998.00ポイントだった。前日 の米株高を好感して新興株市場もしっかりの展開となったが、市場では「新規の買いが入 っているわけではなく、上昇の勢いは乏しい」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 個別では、Aimingが一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、米指標にらみ様子見ムード

<14:02>  後場の日経平均は伸び悩み、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を縮小し、前営業日比約350円高の2 万7900円台前半で推移している。 今晩は12月のミシガン大学消費者信頼感指数が、来週には11月の米CPIが発表 される予定で、大和証券の木野内栄治チーフテクニカルアナリストは、「後場の動きは限 定的。日本独自の材料がないことに加え、FOMCなど来週の米国の重要イベントを見極 めたい投資家心理が働くとみられる」と話した。 個別では、東芝が4%高、レーザーテックが4%高でそれぞれ堅 調に推移している...

午前の日経平均は3日ぶり反発、米株高を好感 ハイテク株買い戻し

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比371円78銭高の2万7946円21銭と3営業日ぶりに反発した。前日の米国株市場で主要3指数が上昇したことを好感し、日本株も堅調な展開となった。特に、前日まで軟調だった半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の上昇が目立ち、指数を押し上げた。

ホットストック:武田薬がしっかり、デング熱ワクチンがEUで使用承認

武田薬品工業がが1.6%高でしっかりと推移しており、年初来高値を更新した。同社は8日、開発したデング熱ワクチン「QDENGA」が欧州連合(EU)での使用承認を得たと発表し、材料視されている。

武田のデング熱ワクチン、EUで使用承認

[ロンドン 8日 ロイター] - 武田薬品工業は8日、同社開発のデング熱ワクチン「QDENGA」が欧州連合(EU)での使用承認を得たと発表した。インドネシアでも承認されているほか、米国規制当局は優先審査している。

武田、副甲状腺機能低下症治療剤の製造を24年末で中止

武田薬品工業は4日、副甲状腺機能低下症の治療剤(NATPAR/NATPARA注射剤)の製造を2024年末に全世界で中止すると発表した。

ホットストック:薬品株が総じてしっかり、ディフェンシブ銘柄の側面を強調

薬品株がしっかり。午前9時20分現在、東証33業種の値上がり率ランキングで医薬品は値上がり率第1位。武田薬品工業、アステラス製薬、塩野義製薬、エーザイ、第一三共など主力株が総じて高い。ディフェンシブ銘柄の側面が強調されている。

再送-アンジェス、コロナ変異ワクチンの研究にシフト 武漢型は中止

アンジェスは7日、これまで開発を進めていた新型コロナウイルス感染症(武漢型)向けDNAワクチン(初期ワクチン)の開発を中止し、コロナ変異株(オミクロンBA.5など)にも有効な改良型DNAワクチンの研究を開始すると発表した。

ホットストック:薬品株の堅調目立つ、武田薬や第一三共が連日の新高値

薬品株の堅調が目立つ。武田薬品工業、第一三共が連日の年初来高値更新となっているほか、アステラス製薬などもしっかりとなっている。午前9時05分現在、東証33業種で医薬品は値上がり率ランキングで第1位。

ホットストック:武田薬品が連日の年初来高値、ディフェンシブ株に流れ向く

武田薬品工業が上値を追い、連日の年初来高値更新となっている。とりわけ目新しい材料は見当たらないものの、相場全般がリセッションを織り込む形で、ディフェンシブ系銘柄に物色の流れが向かっており、その代表格として注目されている。

ホットストック:第一三共は一時5%高、乳がん治療薬の効果に期待感

第一三共が3日続伸し2%超高の3380円近辺を推移している。一時、5%高の3444円で高値をつける場面があった。英アストラゼネカと共同開発したがん治療薬「エンハーツ」が、乳がんの標準的な化学療法に比べて半年以上も生存期間を伸ばすとのデータが公表され、好感されている。シカゴで5日開かれた米臨床主要学会(ASCO)で明らかにした。

米ノババックス製ワクチンの承認、安定供給や多様性確保につながる=官房長官

松野博一官房長官は19日の閣議後会見で、米ノババックスが開発した新型コロナワクチンが薬事承認されたことについて、ワクチンの安定供給や多様性を確保できることは望ましいとの認識を示した。

BRIEF-松野官房長官:供給の安定性確保につながる=米ノババックス製ワクチンの承認で

松野博一官房長官は19日の閣議後会見で以下のように述べた。 * 松野官房長官:ワクチン供給の安定性確保につながる=米ノババックス製ワクチンの承認で * 松野官房長官:19日開催のウクライナ支援の同盟国オンライン会合、岸田首相が参加予定 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

製薬新興アエリアム、武田の前ワクチン部門トップがCEOに

ベンチャーファンドが支援する製薬スタートアップのアエリアム・セラピューティックスは22日、業界のベテランであるラジーブ・ベンカヤ氏の最高経営責任者(CEO)就任を発表した。また、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」やその別系統「BA.2」などに関して、研究中の試験用モノクローナル中和抗体2種類のデータを公表した。

〔情報BOX〕ウクライナ侵攻、進出する日本企業の対応

ロシア軍がウクライナ侵攻を開始した。首都キエフ近郊のホストメル空港にパラシュート部隊を降下させたほか、南部ヘルソン地域の一部をすでに掌握。チェルノブイリ原発跡の制圧も目指しているという。

〔情報BOX〕ウクライナ侵攻、進出する日本企業の対応

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情報BOX:ウクライナ・ロシアへ進出する日本企業の現状と対応

ウクライナに拠点を置く日本企業は、帝国データバンクによると今年1月時点で57社。ウクライナ国家統計局の対日貿易データでは、輸入額の6割超が自動車で、光学機器、機械類、医薬品と続く。輸出ではタバコが4割超、鉱石が3割弱、アルミニウムが1割を占める。

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