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武田薬品工業株式会社

4502.T

現在値

3,495.00JPY

変化

-5.00(-0.14%)

出来高

1,323,300

本日のレンジ

3,493.00

 - 

3,517.00

52週レンジ

2,894.50

 - 

4,562.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,500.00
始値
3,514.00
出来高
1,323,300
3か月平均出来高
80.52
高値
3,517.00
安値
3,493.00
52週高値
4,562.00
52週安値
2,894.50
発行済株式数
1,563.10
時価総額
5,517,358.00
予想PER
--
配当利回り
5.14

次のエベント

Q2 2021 Takeda Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kamada Sees FY 2020 Revenue $132 Million To $137 Million

Elektrofi, Takeda Enter Agreement On Elektrofi's Formulation Tech

Takeda Pharmaceutical- Phase 2 Elektra Study Of Soticlestat Meets Primary Endpoint

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武田薬品工業株式会社とは

武田薬品工業グループは、主に医薬品事業を展開する。【事業内容】同社は、日本及びその他の地域において医薬品、一般用医薬品、医薬部外品及びその他のヘルスケア製品の研究開発、製造、販売を行う。研究・開発機能については、「オンコロジー(がん)」、「消化器系疾患」、「希少疾患」、「ニューロサイエンス(神経精神疾患)」の4つの疾患領域と「血漿分画製剤」及び「ワクチン」の2つのビジネスユニットに研究開発分野を絞り込み、主に日本と米国に配置した研究開発拠点において、パイプラインを強化するため研究開発を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

4F, 2-1-1, Nihombashihon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8668

Japan

+81.3.32782111

https://www.takeda.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Sakane

Independent Chairman of the Executive Board

Christophe Weber

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Constantine Saroukos

Chief Financial Officer, Director

Masato Iwasaki

President of Japan Pharma Business Unit, President of Subsidiary, Director

Andrew S. Plump

President of Research & Development, Director

統計

1.85 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.8K

2019

2.1K

2020

3.3K

2021(E)

3.3K
EPS (JPY)

2018

239.350

2019

113.500

2020

28.410

2021(E)

78.798
株価売上高倍率(過去12カ月)
45.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.70
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
8.25
総負債/総資本(四半期)
108.28
長期負債/資本(四半期)
95.89
投資利益率(過去12カ月)
1.08
自己資本利益率(過去12カ月)
0.92

最新ニュース

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ホットストック:武田薬品がさえない、コロナ血漿療法の生産開始に反応薄

武田薬品工業がさえない。同社のクリストフ・ウェバー最高経営責任者(CEO)は12日、同社などが開発中の新型コロナウイルス感染症の血漿(けっしょう)療法について、後期臨床試験と並行して生産を開始したと明らかにしたが、株価に対して反応薄となっている。

武田薬品主導の企業連合、血液由来のコロナ治療薬の生産に着手

武田薬品工業<4502.T>のクリストフ・ウェバー最高経営責任者(CEO)は12日、同社などが開発中の新型コロナウイルス感染症の血漿(けっしょう)療法について、後期臨床試験と並行して生産を開始したと明らかにした。

コロナ治療薬候補の第3相試験で1例目の患者登録確認=武田

武田薬品工業<4502.T>は9日、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補の高度免疫グロブリン製剤について、臨床第III相試験で1例目の患者が登録されたことを共同開発を進めるアライアンスが確認したと発表した。

ホットストック:武田薬品が堅調に推移、大衆薬子会社を売却と発表

武田薬品工業が堅調に推移している。同社は24日、ビタミン剤「アリナミン」などを手掛ける大衆薬子会社の武田コンシューマーヘルスケアを米投資ファンドのブラックストーンに売却すると発表。これを受け、買い優勢となっている。

武田薬、大衆薬事業をブラックストーンに売却 医療用薬品に注力

武田薬品工業<4502.T>は24日、ビタミン剤「アリナミン」などを手掛ける大衆薬子会社の武田コンシューマーヘルスケアを米投資ファンドのブラックストーンに売却すると発表した。売却額は同子会社の企業価値2420億円に、純有利子負債などを調整して確定する。同社は、医療用医薬品での新薬の研究開発に注力する。

武田薬、大衆薬事業をブラックストーンに売却

武田薬品工業は24日、ビタミン剤「アリナミン」などを手掛ける大衆薬子会社の武田コンシューマーヘルスケアを米投資ファンドのブラックストーンに売却すると発表した。売却額は同子会社の企業価値2420億円に、純有利子負債などを調整して確定する。

武田薬、米ノババックスと新型コロナワクチンの開発・製造で提携

武田薬品工業<4502.T>は7日、米バイオ医薬品のノババックス<NVAX.O>と、同社が開発中の新型コロナウイルス感染症ワクチン「NVX-CoV2373」の日本における開発、製造、流通に向けた提携で基本合意したと発表した。

今日の株式見通し=軟調、円高など重荷 個別は決算手掛かりに売買

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22339.23 24115.95 16358.19               -57.88 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9 22230(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は軟調な展開が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で ダウとS&P総合500種が反落し、外為市場もドル安/円高基調。週末で手控えムードも出やすく、マイ ナス圏で推移する時間が長いとみられている。国内は主要企業の決算発表が続いており...

ホットストック:武田や第一三共が堅調、循環物色の流れ薬品株に

武田薬品工業、第一三共など主力どころを中心に薬品株が堅調となっている。午前9時20分現在、東証33業種で医薬品は値上がり率第2位。きょうは全体が調整気味となる中で、循環物色の流れがこのグループに波及した。

武田薬、営業利益に約2億ドルの損失影響 「シードラ」の欧州販売許可申請の撤回で

武田薬品工業<4502.T>は29日、スイスの製薬大手ノバルティス<NOVN.S>が欧州におけるドライアイ治療薬「シードラ」の販売許可申請を取り下げたことに関連し、2021年3月期第1・四半期の営業利益に約2億ドルの損失影響が発生する見通しであることを明らかにした。

武田薬のOTC事業売却、ブラックストーンや大正製薬など最終入札へ=関係筋

武田薬品工業<4502.T>が進めている一般用医薬品(大衆薬、OTC)事業の売却手続きの3次入札に、米投資ファンドのブラックストーン<BX.N>やベインキャピタル、大正製薬<4581.T>が参加することがわかった。複数の関係筋が明らかにした。

武田薬、一部医薬品を韓国セルトリオンに譲渡 2.8億ドル

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日経平均は反発、約3か月ぶりに2万2000円回復

東京株式市場で日経平均は反発。約3か月ぶりに2万2000円を回復した。全国各地で休業要請が大幅に緩和され、経済活動の再開期待の大きさから、朝方から幅広く物色された。高値警戒感から伸び悩む場面があったものの、海外勢の買い期待など需給面の好転が強調され、前週からの好地合いを引き継いだ。

日経平均は5日ぶりに反落、東証1部売買代金は今年3番目の大商い

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落。前日の米国株式市場が軟調だったほか、これまでの上昇で高値警戒感が台頭してきたことから、利益確定売りが先行する形となった。ただ、経済活動再開や政府の経済対策などへの期待が大きく、全体的に底堅い動きとなり、日経平均は瞬間的に前日比プラスに浮上する場面もあった。きょうの大引けでMSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)定期見直しに伴うパッシブ連動資金のリバランスが行われたことも手伝い、東証1部の売買代金は4兆6423億8600万円と膨らみ、今年3番目の大商い。日本株の資金流出入は750...

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況(14日現在)

*欧米自動車大手フィアット・クライスラー(FCA)<FCHA.MI>と、「プジョー」を傘下に持つ仏自動車大手PSA<PEUP.PA>が下落。両社は2019年決算にかかる普通配当の支払いを見送ると表明。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、直近上昇銘柄に利益確定売り

<16:15> 新興株市場は反落、直近上昇銘柄 に利益確定売り 新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均 が後場に下げ幅を拡大し2万円を割れたことを受け、新興株市場でも幅広い銘柄が売られ た。特に直近まで急上昇していた銘柄に利益確定売りが目立った。個別では決算発表など を手掛かりに物色される銘柄もあった。 ジャスダック指数は1.21%安。ホロン 、ブロードバンドタワー 、テラ などが下落した。ブロードバンドセキュリティ はストップ高比例 配分。前日に発表した2020年6月期の第3四半期累計決算で、営業利益...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜

<15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う、大引けがほぼ「坊主」となる「中陰線」。一目 均衡表の「雲」領域内に完全にもぐり込む格好となったほか、5日移動平均線(2022 3円61銭=14日)を下回り弱気に傾斜、戻りに対する期待を後退させている。心理的 な節目である2万円を割り込んだことも弱さを感じさせた。 中長期的には、右肩上がりのトレンドを崩すまでには至っていないが、直近の下げで 上値の重さを感じさせた。時価近辺は、下値切り上げ波動の支持線にあたり、すかさず切 り返せば微調整で...

日経平均は3日続落、2万円割れ 米株安を嫌気

東京株式市場で日経平均は3日続落した。前日の米国株式市場では主要3指数が下落。東京市場でもその流れを引き継ぎ、朝方から幅広い銘柄で売りが先行した。後場には米株先物が軟化したことを受け、日経平均は下げ幅を拡大。4日ぶりに2万円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気

<14:00> 日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気 日経平均は2万円を割り込んだ。午後1時30分から急速に下げ幅を拡大し、現在1 万9900円台後半での推移となっている。時間外取引での米株先物の軟化が嫌気されて いるという。S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はいずれ も現在マイナス圏。 市場からは「前日の米株安を受け、欧州勢や中東勢が先物を売っている可能性がある 。きょうは薄商いなので、比較的振れやすいという側面もある」(運用会社)との声が出 ていた。 東証33業種では32業種が値下がり。海運業、ゴム...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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