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武田薬品工業株式会社

4502.T

前日終値

3,783.00JPY

変化

-3.00(-0.08%)

出来高

2,617,500

本日のレンジ

3,757.00

 - 

3,797.00

52週レンジ

3,401.00

 - 

4,943.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
3,786.00
始値
3,780.00
出来高
2,617,500
3か月平均出来高
97.11
高値
3,797.00
安値
3,757.00
52週高値
4,943.00
52週安値
3,401.00
発行済株式数
1,576.36
時価総額
5,968,088.00
予想PER
-21.67
配当利回り
4.75

次のエベント

Dividend For 4502.T - 90.0000 JPY

適時開示

その他

Takeda Issues U.S. Recall Of NATPARA For Injection Due To The Potential For Rubber Particulate

Kamada Says Will Now Continue To Produce Glassia For Takeda Through 2021

Kamada Reports Discussions With Takeda Regarding A Potential Extension Of The Period For The Transition Of Glassia Manufacturing To Takeda

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武田薬品工業株式会社とは

武田薬品工業グループは、主に医薬品事業を展開する。【事業内容】同社は、日本及びその他の地域において医薬品、一般用医薬品、医薬部外品及びその他のヘルスケア製品の研究開発、製造、販売を行う。研究・開発機能については、「オンコロジー(がん)」、「消化器系疾患」、「希少疾患」、「ニューロサイエンス(神経精神疾患)」の4つの疾患領域と「血漿分画製剤」及び「ワクチン」の2つのビジネスユニットに研究開発分野を絞り込み、主に日本と米国に配置した研究開発拠点において、パイプラインを強化するため研究開発を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

4F, 2-1-1, Nihombashihon-cho

+81.3.32782111

https://www.takeda.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Sakane

Independent Chairman of the Executive Board

Christophe Weber

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Constantine Saroukos

Chief Financial Officer, Director

Masato Iwasaki

President of Japan Pharma Business Unit, President of Subsidiary, Director

Andrew S. Plump

President of Research & Development, Director

統計

1.91 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.7K

2018

1.8K

2019

2.1K

2020(E)

3.3K
EPS (JPY)

2017

147.150

2018

239.350

2019

113.500

2020(E)

-179.245
株価売上高倍率(過去12カ月)
64.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.39
株価純資産倍率(四半期)
1.21
株価キャッシュフロー倍率
14.19
総負債/総資本(四半期)
116.06
長期負債/資本(四半期)
105.37
投資利益率(過去12カ月)
0.14
自己資本利益率(過去12カ月)
0.12

最新ニュース

武田、米国で副甲状腺ホルモン製剤を回収へ

武田薬品工業<4502.T>は6日、米国でNATPARA注射剤(副甲状腺ホルモン製剤)を回収する、と発表した。カートリッジのゴム製隔壁部分由来のゴム小片がカートリッジ内に混入する可能性があることが判明したためという。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=4日

2.73%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本たばこ産業 22.94 02 日産化学 23.52 03 CE HLDG 24.11 04 前田工繊 24.34 05 近鉄百貨店 24.98 06 ミニストップ 25.01 07 ジャストシステム 25.28 08 竹本容器 25.33 09 ダイセキ環境ソリューシ 25.38 ョン 10 大分銀行 25.78 11 ソニーフィナンシャルH 26.34 LDG 12 ジェイリース 26.36 13 ツツミ 26.52 14 インテリジェント ウェ 26.64 イブ 15 ヤマハ 26.75...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、目先的な気迷いを示す

<15:45> 日経平均・日足は「短陽線」、目先的な気迷いを示す 日経平均・日足は上下にごくヒゲを伴う「短陽線」。実体部分よりも長いヒゲを上下引き「コマ」に準 じる形状となるなど目先的な気迷いを示している。新たにマド(2万0503円38銭─2万0676円9 2銭)を空けて下放れ、前日の上昇がアヤ戻しであったことを印象づける一方、下降トレンドにある5日移 動平均線(2万0567円10銭=13日現在)を再び下回ったことで、下げ基調が強い状況に変化がない 。 翌日、マドを空けて下放れると、上下いずれに進むか迷っていた状態を一気に払うことになるため...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、後場は安値圏でもみあい

<15:40> 新興株は軟調、後場は安値圏でもみあい 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに続落した。 前場は軟調だったものの、後場はマイナス圏での推移ながら、落ち着いた動きとなった。 市場からは「昨今の世界情勢と円高進行の可能性を考えると、今後も相対的に内需や ディフェンシブ銘柄の物色買いが続く可能性が高い」(ネット系証券)との声が出ていた 。 個別銘柄ではワークマン 、ユニバーサルエンターテインメント 、メ ルカリ が下落。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、日本マクドナ ルドホールディングス 、そーせい...

前場の日経平均は反落、売り一巡後は安値圏で膠着

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比で244円31銭安の2万0440円51銭となり、反落した。週明けの米国株主要3指数がそろって下落したことが嫌気され、幅広く売られて始まったものの、売りが一巡した後は安値圏で膠着状態となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、模様眺めムード広がる

<11:00> 日経平均は安値圏で推移、模様眺めムード広がる 日経平均は安値圏で推移。2万0400円台前半で下げ渋る動きとなっている。朝方 に売りが一巡した後は模様眺めムードが広がり小動き。引き続き警戒感は強いものの「外 為市場でドル/円相場が落ち着いており、これ以上、売り込むだけの材料に乏しい」(国 内証券)との指摘もあった。中国株式市場の寄り付きが、マイナスながら大きく崩れなか ったことも安心ムードを誘っている。 <09:10> 寄り付きの日経平均は急反落、全業種マイナスで始まる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比252...

寄り付きの日経平均は急反落、全業種マイナスで始まる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比252円14銭安の2万0432円68銭となり、急反落して始まった。週明けの米国株主要3指数がそろって下落したことを受け、買い見送りの中、幅広く売られている。午前9時10分現在、東証業種別株価指数は、全業種がマイナス。そうした中で、花王<4452.T>、第一三共<4568.T>などディフェンシブ銘柄の一角が高い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株など売り優勢

<08:35> 寄り前の板状況、主力輸出関連株など売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 パナソニック などの主力輸出関連株のほか、ファーストリテイリング な どが売り優勢。そのほか、三菱UFJフィナンシャル・グループ などのメガバン クや、味の素 、武田薬品工業 をはじめディフェンシブ銘柄など、総じて 売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標...

〔マーケットアイ〕新興株市場は堅調、ジャスダック指数は5日ぶり反発

<16:10> 新興株市場は堅調、ジャスダック指数は5日ぶり反発 新興株式市場で日経ジャスダック平均は5日ぶり反発、東証マザース指数は続伸した。市場からは「個 別物色の日。リスク回避を試みる投資家が、オリコンなど業績堅調な銘柄を物色している。一方、ニッチな 銘柄を買ってみようという投資家も増えている。ゴルフ全英女子オープン制覇した渋野日向子選手のスポン サーのキャンディル や、先ほど結婚の発表をした滝川クリステル氏がCM起用されているグレイス テクノロジー なども買われた」(国内証券)との声も出ていた。 オリコン は6日に年初来高値を更新...

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陰線」、下値抵抗力を意識する動き

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、下値抵抗力を意識する動き 日経平均・日足は、長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陰線」。前日に引いた長めの「陽線」の実体部 分で推移したため、売り方、買い方がせめぎあっていることを示す「はらみ線」となった。母線と同様、下 ヒゲが長いため、下値に対する抵抗力が出てきたと意識させる。 もっとも、上げ基調に転じたとまでは言えず、自律反発の域は出ていない。翌日、前日高値(2万06 07円83銭)をあっさり上抜ければ、底入れ期待が高まるが、引き続きもたつくようであれば、当面の下 値メドである前日安値(2万0110...

〔マーケットアイ〕日経平均は後場下げ幅縮小、TOPIXは横ばい圏

<13:49> 日経平均は後場下げ幅縮小、TOPIXは横ばい圏 日経平均は下げ幅縮小、2万0500円台前半で推移している。ランチタイム中、外為市場でドル安/ 円高が進行し一時105.93円まで下落したが、短い滞在時間で106円台を回復したことで、日経平均 に目立った売りはみられなかった。 市場からは「米国株先物に連動するように動いている。きょうは買い材料があまりなく、プラス圏へ転 換することも考え難い」(国内証券)との声が出ていた。 TOPIXは1500ポイント近辺で、前日から横ばい圏で推移している。 <11:53> 前場の日経平均は続落...

〔マーケットアイ〕前場の日経平均は続落、今晩の米国株反落に警戒感

<11:53> 前場の日経平均は続落、今晩の米国株反落に警戒感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比167円75銭安の2万0417円56銭となり、続落 した。朝方は米国株の反発を好感して主力銘柄の一角が買われたが、円高への警戒感が残る中、全体的に売 りが優勢となった。米国株先物が下落したことや、ドル/円が106円付近まで弱含んだことなども投資家 心理を圧迫し、前場引けにかけて下げ幅を拡大した。 市場からは「前日の米国株は反発したものの、きょうの先物の動きは弱い。しばらく厳しいという状況 を織り込んでいると言えそうだ。日経平均も買いが...

〔マーケットアイ〕日経平均は安値圏でもみあい、米国株先物の下落や円高に警戒

<11:19> 日経平均は安値圏でもみあい、米国株先物の下落や円高に警戒 日経平均は安値圏でもみあい、2万0400円台前半で推移している。米国株先物の 下落をにらんで、今晩の米国株市場の動向に警戒感が出ている。 不動産や電気・ガスなど、内需・ディフェンシブ系の業種で値上がりしているものも ある。 市場からは「昨日の米国株の動きは一時的な反発に過ぎなかった。為替は円高方向に 振れてきている。再び1ドル106円を割り込んで105円台に突入すれば、日経平均は 一段と下落する可能性がある」との声が出ていた。 <09:15> 寄り付きの日経平均は...

〔マーケットアイ〕寄り付きの日経平均は続落、円高警戒感拭えず売り優勢に

<09:15> 寄り付きの日経平均は続落、円高警戒感拭えず売り優勢に 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前日比37円24銭安の2万0548円07 銭安と続落で寄り付いた。その後も下値を探る動きとなっている。米国株式市場が反発し たことを受けて、主力銘柄の一角が買われたものの、全体的には売り優勢の展開。ドル/ 円の戻りが鈍く、「依然として円高に対する警戒感が拭えておらず、全体として買い安心 感が出ていない」(国内証券)という。 <08:35> 寄り前の板状況、主力輸出関連銘柄が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連銘柄が買い優勢

<08:35> 寄り前の板状況、主力輸出関連銘柄が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な ど主力輸出関連銘柄が買い優勢となっているが、三井住友フィナンシャルグループ<8316. T>、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクは売り買い交錯。一方、武田 薬品工業 、日本製鉄 などが売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ...

今日の株式見通し=反落、FOMCの結果待ち 決算受け個別物色

きょうの東京株式市場で日経平均は反落となりそうだ。欧米の株価指数が下落した流れを引き継ぎ、東京市場も安く始まるとみられている。

武田薬、西欧向け医薬品群の売却手続きに着手=関係筋

武田薬品工業はアイルランドの同業シャイアー買収で膨らんだ負債を圧縮するため、西欧地域で取り扱う医薬品群の売却手続きを開始した。事情に詳しい関係筋が明らかにした。

武田薬、中南米事業売却巡り月内に拘束力ある提案受領へ=関係筋

事情に詳しい関係筋3人によると、武田薬品工業<4502.T>は中南米事業の売却を巡り、拘束力のある案の提示を月内に受ける見通し。

ホットストック:武田薬は続落、今期当期損益が3830億円の赤字の見通し

武田薬品工業は続落。14日、2020年3月期の連結当期損益(IFRS)が3830億円の赤字(前期は1091億円の黒字)になる見通しだと発表した。アイルランドの製薬大手シャイアーの買収に伴う費用が影響する。一方、市場からは、シャイアーとの早期のシナジー拡大を期待する声も出ている。

武田薬、ドライアイ治療薬事業をノバルティスに売却へ

武田薬品工業<4502.T>は、2件の売却案件を通じてポートフォリオを簡素化し、レバレッジ低下を促進すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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