for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

アステラス製薬株式会社

4503.T

現在値

1,911.50JPY

変化

1.00(+0.05%)

出来高

4,674,300

本日のレンジ

1,900.00

 - 

1,915.50

52週レンジ

1,375.00

 - 

1,917.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,910.50
始値
1,910.00
出来高
4,674,300
3か月平均出来高
109.67
高値
1,915.50
安値
1,900.00
52週高値
1,917.00
52週安値
1,375.00
発行済株式数
1,885.43
時価総額
3,610,486.00
予想PER
18.10
配当利回り
2.04

次のエベント

Q3 2020 Astellas Pharma Inc Earnings Release

適時開示

その他

Health Canada Approves Astellas' drug For Acute Myeloid Leukemia

U.S. FDA Approves SNDA For Expanded Indication Of Mycamine For Treatment Of Invasive Candidiasis In Pediatric Patients Less Than 4 Months Of Age

Astellas Strengthens Immuno-Oncology Pipeline With Acquisition Of Xyphos Biosciences

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

アステラス製薬株式会社とは

アステラス製薬グループは医薬品の研究、開発、製造及び販売を主要な事業とする。【事業内容】医薬品事業について、国内において同社は研究、開発及び販売を行い、各地域の同社の連結子会社へ原料及び製品の一部を供給する。海外において、米州でアステラス US ホールディング Inc.(米国)のもと、アステラス US LLC(米国)が本社機能を担う。アステラス ファーマ US, Inc.(米国)等が販売を行う。アステラス US テクノロジーズ Inc.(米国)が米州の技術統括機能を担い、アステラス ファーマ テクノロジーズ Inc.(米国)が製造を行う。EMEA(欧州・中東・アフリカ)でアステラス B.V.(オランダ)のもと、アステラス ファーマ ヨーロッパ Ltd.(英国)が本社機能を担う。アジア・オセアニアでアステラス製薬(中国)が製造及び販売を行う。韓国アステラス製薬及び台湾アステラス製薬股份などが販売を行う。同社は、また子会社を通じて、眼科領域における再生医療技術を活用した医薬品の研究開発に従事する。

業種

Major Drugs

連絡先

2-5-1, Nihombashihon-cho

+81.3.32443000

https://www.astellas.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshihiko Hatanaka

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Representative Director

Kenji Yasukawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Naoki Okamura

Vice President, Representative Director

Nobuaki Tanaka

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales

Akihiko Iwai

Senior Executive Officer, Chief Director of Research

統計

2.30 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.3K

2018

1.3K

2019

1.3K

2020(E)

1.3K
EPS (JPY)

2017

103.690

2018

81.110

2019

115.050

2020(E)

105.614
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.72
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.76
株価純資産倍率(四半期)
2.78
株価キャッシュフロー倍率
11.66
総負債/総資本(四半期)
12.80
長期負債/資本(四半期)
9.30
投資利益率(過去12カ月)
16.82
自己資本利益率(過去12カ月)
12.77

最新ニュース

最新ニュース

米アムジェン、今後10年は成長の25%がアジアから=CEO

米バイオ医薬品大手アムジェン<AMGN.O>のロバート・ブラッドウェー最高経営責任者(CEO)は13日、ロイターとのインタビューで、今後10年で販売の伸びのうち、アジア市場が最大25%を占めるようになるとの見通しを明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<15:49> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い勢力が強く、25日移動平均線(2万362 3円72銭=9日)を上回って取引を終えるとともに、12月30日と1月6日に空けたマド(2万336 5円36銭─2万3656円62銭)を埋めた。 下値は5日移動平均線(2万3476円37銭=同)がサポートとして機能しているが、昨年12月中 旬以降2万4000円近辺での上値の重さが意識されており、同水準が近づくにつれて売りに押される可能 性もあるという。 <15:10> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く

<15:10> 新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。中東情勢への懸念が後退 し、投資家心理が好転している。「個人投資家の資金も回転が利いており、小型株への物色が入りやすい状 況だ」(ネット系証券)という。 マザーズ市場では、スタジオアタオ 、サイバー・バズ が一時ストップ高。マクアケ < 4479.T>、AI inside も大幅高となった。一方、ランサーズ 、HPCシステムズ 、メルカリ などは売られた。 ジャスダック市場では、エムケイシステム が一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高歩調、2万3700円台 SQにらみ買い戻し

<14:13> 日経平均はじり高歩調、2万3700円台  SQにらみ買い戻し 日経平均はじり高歩調。500円超高の2万3700円台前半で推移している。市場 からは「リスクオフが後退し、為替のドル/円が109円台をつけたことによって動きや すくなった。あすのオプションSQ(特別清算指数)算出に備えて買い戻している投資家 が多いのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円8 1銭となり、急反発...

前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す

9日前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円81銭となり、急反発した。

アステラス、がん免疫療法開発の米社を買収 最大6.6億ドル

アステラス製薬 <4503.T>は27日、米ザイフォス・バイオサイエンシズ(米カリフォルニア州)を買収したと発表した。買収手続き完了時に1.2億ドルを支払うほか、開発進捗に応じたマイルストン支払いを合わせると買収金額は最大で総額6億6500万ドルとなる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3853円52銭=24日 )に上値を抑えられた一方、10日移動平均線(2万3812円58銭=同)が下値サポートとして機能し た。市場からは「SQ算出日(12月13日)に急伸した後のガス抜きをしているイメージ。積極的な上値 追いは見られない一方、下値ではショートカバーが入る」(国内証券)との声が出ていた。 <15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い

<15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「海外を中心 に大口投資家は休暇に入っているが、国内個人投資家による小型株への物色が継続している。火種は消えて いない」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、アンジェス が堅調。ネクストジェン が一時ストップ高。デ・ウエスタン・ セラピテクス研究所 が年初来高値更新した。半面、トゥエンティーフォーセブン がストッ プ安比例配分。このほかスペースマーケット 、フリー 、ユナイトアンドグロウ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い

<14:35> 日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い  日経平均は2万3800円台前半で小動き。午後2時30分現在、東証1部の売買代金は9552億円 と商いは低調。値幅も上下57.21円にとどまっている。 市場からは「全体的に相場の動きはないものの、個別では逆日歩が発生している中小型の一角が堅調に 推移している」(証券ジャパン・調査情報部副部長、野坂晃一氏)との指摘もあった。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、売買代金は今年最低を下回るペース 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55...

前場の日経平均は小反落、売買代金今年最低を下回るペース

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55銭となり、小反落となった。前日の米国株式市場が高かったことを受けて買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めになり、日経平均は小幅安の水準で一進一退。前引け段階の東証1部の売買代金は6132億8900万円で、9月2日に記録した今年最低の1兆3299億円を下回るペースで推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色

<15:15> 新興株は軟調、 引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がとも に反落した。市場からは「日経平均がさえなかった分、引き続き値動き の良い直近IPO銘柄の物色が目立った。マザーズ市場では、売買代金 上位のほとんどが直近IPOの銘柄だった」(国内証券)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、カルナバイオサイエン ス 、医学生物学研究所 が下落。AKIBAホールディ ングス 、ナガオカ は上昇した。 マザーズ市場ではJTOWER 、ウィルズ 、IN CLUSIVE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退

<14:35> 日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退 日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で一進一退となっている。後場に入りいっ たんマイナスに転じた後は小幅高の水準で推移していたが、午後2時30分に前日比5円 81銭安の2万3810円82銭できょうの安値を付けた。 市場では「崩れる雰囲気は感じられないながら、薄商いで買いが入りにくい中で、利 益確定売りに押される状況となっている」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザー の雨宮京子氏)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り

<13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り 日経平均は後場寄りで上げ幅を縮小した後は、2万3800円台半ばで膠着状態とな っている。市場からは「利益確定売りに加えて、ドル/円は円高基調、上海総合指数<.SS EC>もマイナス圏で推移している。大きな動きは出づらい1週間となるだろう」(東海東 京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏)との声が出ていた 。 <11:52> 前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっか り  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高...

前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高の2万3858円86銭となり、反発した。前週末の米国株を好感して上昇スタートとなったが、買い一巡後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。個別には好材料の出た第一三共<4568.T>が買われた。

NY市場サマリー(3日)

<為替> トランプ米大統領の発言をきっかけに米中通商協議進展への期待が一気に後退、リスクオフ取引となる中、ドルが売られ、円やスイスフランには買いが入った。人民元は値下がりし10月以来の安値を付けた。

米国株式市場=3日続落、米中通商合意への期待が後退

米国株式市場は3営業日続落して取引を終えた。トランプ米大統領やロス米商務長官の発言を受け、米中貿易摩擦の早期緩和に向けた期待が後退した。

アステラス、約3200億円で米企業買収 遺伝子治療を強化

アステラス製薬<4503.T>は3日、遺伝子治療薬の研究開発を手がける米バイオテクノロジー企業のAudentes社(オーデンテス)<BOLD.O>を買収すると発表した。最終的には全株式の取得を目指している。アステラスは「遺伝子治療分野でのリーディングポジション確立に向けた重要なステップ」と位置付けている。

アステラス、遺伝子治療薬の米バイオテク企業買収 約30億ドルで

アステラス製薬は3日、遺伝子治療薬の研究開発を手がける米バイオテクノロジー企業のAudentes社を買収すると発表した。発行済みの全普通株式を1株60米ドルで公開買い付け(TOB)する。買収総額は約30億ドルとなる見込み。AudentesはTOBへの応募推奨を決議している。

BRIEF-アステラス、発行済み株式の1.70%・500億円を上限に自社株買いを決議

* アステラス、発行済み株式の1.70%・500億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は11月1日から2020年1月31日 * 取得した全株式は20年2月14日に消却予定

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up