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アステラス製薬株式会社

4503.T

現在値

2,034.50JPY

変化

20.00(+0.99%)

出来高

6,821,800

本日のレンジ

2,027.50

 - 

2,068.00

52週レンジ

1,736.00

 - 

2,205.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,014.50
始値
2,050.50
出来高
6,821,800
3か月平均出来高
96.72
高値
2,068.00
安値
2,027.50
52週高値
2,205.00
52週安値
1,736.00
発行済株式数
1,822.58
時価総額
3,698,323.00
予想PER
16.54
配当利回り
2.48

次のエベント

Dividend For 4503.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Seagen, Astellas Announce Positive Topline Results For PADCEV With KEYTRUDA As First-Line Treatment For Advanced Urothelial Cancer

Generian And Astellas Enter Into Collaboration And Exclusive License Agreement To Discover And Develop Novel Small Molecules For Undruggable Targets

Astellas And Sutro Biopharma Announce Worldwide Strategic Collaboration To Advance Novel Immunostimulatory Antibody-Drug Conjugates

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アステラス製薬株式会社とは

アステラス製薬グループは医薬品の研究・開発・製造・販売を主要な事業とする。【事業内容】医薬品事業を運営する。主力製品には、イクスタンジ(XTANDI)やベタニス、ミラベトリック、ベットミガおよび新製品のゾスパタ、エベレンゾ、エンホルツマブベドチン(PADCEV)などを含む。

業種

Major Drugs

連絡先

2-5-1, Nihombashihon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8411

Japan

+81.3.32443000

https://www.astellas.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Yasukawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Minoru Kikuoka

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

Fumiaki Sakurai

Senior Managing Executive Officer, Chief Administrative Officer, Chief Ethics & Compliance Officer

Yoshitsugu Shitaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Scientific Officer

Naoki Okamura

Vice President, Chief Strategy Officer, Representative Director

統計

2.38 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.3K

2021

1.2K

2022

1.3K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

104.150

2021

64.930

2022

67.080

2023(E)

119.486
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.74
株価純資産倍率(四半期)
2.39
株価キャッシュフロー倍率
17.07
総負債/総資本(四半期)
20.67
長期負債/資本(四半期)
7.25
投資利益率(過去12カ月)
6.93
自己資本利益率(過去12カ月)
5.00

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る

<15:48> 日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となり、極めて弱気な相場を示し ている。終値は2万6336円66銭。昨日は、終値が25日移動平均線を上回ったもの の、きょうの終値は再び25日線(2万6614円75銭=12日)を下回り、上昇の勢 いの弱さを表している。 また、上昇基調にあった5日線(2万6452円87銭=同)が緩やかながら下を向 き始め、不安定な相場展開を示唆している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声

<15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.40%安の670.06ポイントと 続落した。グロース市場指数は同1.49%安の849.67ポイントで取引を終えた。 市場では「新興株市場は6月下旬以降、それまでの下落の反動で買われていたが、き ょうは利益確定売りが優勢になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。世界景気の 減速懸念が意識されていることも、相場の重しとなった。 個別では、スパイダープラス、シリコンスタジオ、クリングルファ ーマなどが値上がり。一方、サスメド、マイクロ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も

<14:10> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も 日経平均は、前営業日比約500円安の2万6300円前半と、軟調に推移している 。前場から値下がりしていた値がさのハイテク株が下げ幅を拡大し、日経平均の重しとな っている。ソフトバンクグループは4.5%安、東京エレクトロンは2 .7%安と、いずれもさえない。 アジア株や米株先物が軟調で投資家心理が悪化し、「値がさのハイテク株の売りが加 速しているようだ」(国内証券)という。また、あすの米消費者物価指数(CPI)公表 をにらみ「手掛けにくさも意識されている」(同)とみられ...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も

<12:45> 後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も 後場に入ってから下げ幅を拡大している。買い材料が見当たらず、日経平均は前日比 500円を超す下落となった。テクニカル面で正念場にきたとの見方も出ている。 2万6200円台まで下落したが、この水準は6月20日の直近安値2万5520円 23銭と7月1日安値2万5841円75銭を結んだ下値支持線の延長線上にあり「ここ で下げ止まれば、戻り相場のトレンドが維持できるが、割り込んだ場合は再び下値模索の 局面が到来する可能性も生じる」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> ...

午前の日経平均は急反落、米株安を嫌気 景気後退懸念から底ばい

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比449円54銭安の2万6362円76銭と急反落した。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気されたほか、引き続き世界的な景気後退が懸念されており、売り一巡後も底ばって推移するなど終始軟調な展開を余儀なくされた。

ホットストック:薬品株の堅調目立つ、武田薬や第一三共が連日の新高値

薬品株の堅調が目立つ。武田薬品工業、第一三共が連日の年初来高値更新となっているほか、アステラス製薬などもしっかりとなっている。午前9時05分現在、東証33業種で医薬品は値上がり率ランキングで第1位。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる

   <15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる 日経平均・日足は短めの上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2 万6490円53銭。下方硬直性の強い足を引いたほか、再び上回ってきた5日移動平均 線(2万6222円22銭=7日)が上向きに転じるなど、二番底形成から底打ちの期待 感を膨らませている。着実に下値を切り上げてきたことも注目できよう。 ごく目先のポイントとしては、今回も終値で乗せることができなかった、心理的な節 目である2万6500円をクリアできるか否かとなる。これを明確に上回れば、6月28...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入

<15:05> 新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.93%安の673.43ポイントと 4日ぶりに反落した。材料性が高い銘柄に利益確定売りが目立つ中で「直近IPOの一角 に値幅取り資金が流入し、人気化している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ウェッジホールディングス、ニューラルポケットなどが 急反落したほか、霞ヶ関キャピタルも軟調。半面、イーディーピー、サ ンウェルズなどが大幅高となった。 <14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に

<14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり。2万6500円前後で推移している。引き続き目新しい材料が ない中、時間外取引で米株先物が堅調に推移しており、これが株高を支える要因になって いるという。 市場では「これまで調整を余儀なくされていた半導体関連などグロース株が戻りに転 じると、指数寄与度が大きい銘柄が多いため上値追いに弾みがつく。2万6000円以下 は底堅くなると確認された格好だ」(国内証券)との声が聞かれた。    <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ

   <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場に入り、日経平均は上げ幅を拡大し前営業日比約330円高の2万6400円台 前半で推移している。米株先物はプラス転化し、小幅高。特段、目新しい手掛かり材料が 出たわけではないものの、「半導体関連株が上げ幅を拡大しており、相場を押し上げる要 因となっている」(国内運用会社)との声が聞かれた。 半導体関連株の上昇については、「台湾積体電路製造(TSMC)の株価が急騰して おり、それにつられた動きになっているのではないか」(同)という。 <11:51> 前場の日経平均...

午前の日経平均は反発、日銀金融緩和堅持との報道が下支え

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円01銭高の2万6298円66銭と反発した。日経平均は朝方から堅調にスタート。一時、上げ幅を縮小する場面もみられたが、すぐに切り返した。市場では、日銀が金融緩和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、相場を下支えしたとの見方もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、日銀緩和姿勢堅持との報道も支え

   <11:15> 日経平均は堅調、日銀緩和姿勢堅持との報道も支え 日経平均は、前営業日比約170円高の2万6200円台後半で推移している。一時 、上げ幅を縮小する場面もみられたが、再び堅調な相場展開となっている。日銀が金融緩 和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、「直接的にこのニュースに反応しているわけで はなさそうだが、日経平均を下支えする要因になっている」(国内証券)との声が聞かれ た。 東証33業種では、値上がりはゴム製品や食料品、不動産業など23業種で、値下が りは鉱業や石油・石炭製品、陸運業など9業種となっている。 <10...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ縮小、景気懸念が重し 感染再拡大でリオープン軟調

<10:00> 日経平均は上げ縮小、景気懸念が重し 感染再拡大でリオープン軟 調 日経平均は上げ幅を縮小し、約80円高の2万6180円付近で推移している。世界 景気の後退懸念がくすぶり、食料品や医薬品といったディフェンシブ銘柄が堅調な一方、 景気敏感株は上値の重さが意識されている。 新型コロナウイルスの国内での感染再拡大を受けて、空運や陸運、旅行関連といった 経済再開(リオープン)銘柄は軟調。「7月前半の開始が期待された観光支援策について 政府内に慎重論が出ていると報じられ、重しになっている」(国内証券)との声が聞かれ る。外食や百貨店...

寄り付きの日経平均は反発スタート、FOMC議事要旨公表後の米株高を好感

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比173円29銭高の2万6280円94銭と、反発してスタートした。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が公表された後の米株高を好感する形となっている。その後、200円超高に上昇する場面があったが、足元では上げ幅を縮めている。

ホットストック:武田薬品が連日の年初来高値、ディフェンシブ株に流れ向く

武田薬品工業が上値を追い、連日の年初来高値更新となっている。とりわけ目新しい材料は見当たらないものの、相場全般がリセッションを織り込む形で、ディフェンシブ系銘柄に物色の流れが向かっており、その代表格として注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トーカイが買い優勢 ヨータイは売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、トーカイが買い優勢 ヨータイは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トーカイ 24% 2,03 2,03 2,03 1,63 7 7 7 7 2 日本精化 21% 2,26 2,26 2,26 1,86 5 5 5 5 3 アステラス製薬 18% 2,50 2,50 2,50 2,12 0 0 0 7 4 ソフトクリエイトHLDG <337 17% 4,69 4,69...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」連日下抜け

<16:09> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」連日下抜け 日経平均・日足は、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴い、「上影陽線」に近い「小陽線」 となった。買い手の心理としては失望感を表している。終値は2万6171円25銭。 連日、一目均衡表の「雲」領域を上抜けることができず、下降トレンドの継続を示唆 している。また、「雲」の形状が薄いことから反発の力は弱いとみられ、不安定な相場を 表している。 <15:45> 新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声 新興株市場は小じっかり。マザーズ総合が前営業日比0.91%高の635....

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声

<15:45> 新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声 新興株市場は小じっかり。マザーズ総合が前営業日比0.91%高の635.55ポ イントと小幅に反発した。市場では、「全体的に材料が少ない中で、IPO銘柄などには 買いが集まっている。テーマ別のような物色はないが、個別材料を手掛かりにした物色意 欲は旺盛のようだ」(国内証券)との意見が聞かれた。 きょう新規上場した坪田ラボは公開価格を68.9%上回る794円で初値 を付けた。同じく、きょう新規上場のジャパンワランティサポートは公開価格を 9.7%下回る1480円で初値を付けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、手掛かり材料難で方向感欠く展開

<14:21> 日経平均は下げ幅縮小、手掛かり材料難で方向感欠く展開 後場の日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約20円安の2万6100円台前半で 推移している。新規材料が乏しく、日経平均はプラス圏とマイナス圏をいったりきたりし て、方向感のない値動きが継続。米株先物は小幅下落となっている。 市場では、「値下がりした銘柄を投資家が買い戻す動きも一巡している。材料も乏し く、どんどん買い上がっていく勢いはない」(国内運用会社)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1077銘柄(58%)、値下がりは69 1銘柄(37%)...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、欧米PMIを前に模様眺めも

<13:15> 日経平均は下げ幅拡大、欧米PMIやFRB議長証言を前に模様眺 めも 日経平均は後場、前日終値を挟んだ一進一退となった後、やや下げ幅を広げている。 一時100円超安に下落した。足元では約50円安。 世界の主要中銀による金融引き締めを受けて景気後退への懸念がくすぶるなか、きょ うは欧米で6月PMIの発表が相次ぐ予定となっている。米国ではパウエル米連邦準備理 事会(FRB)議長による前日の上院での議会証言に続き、下院での議会証言が予定され ており、市場では「見極めたいムードがあるようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 前引け時点...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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