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住友ファーマ株式会社

4506.T

現在値

1,096.00JPY

変化

13.00(+1.20%)

出来高

618,300

本日のレンジ

1,081.00

 - 

1,098.00

52週レンジ

979.00

 - 

1,490.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,083.00
始値
1,085.00
出来高
618,300
3か月平均出来高
24.38
高値
1,098.00
安値
1,081.00
52週高値
1,490.00
52週安値
979.00
発行済株式数
397.29
時価総額
436,098.60
予想PER
20.18
配当利回り
2.55

次のエベント

Sumitomo Pharma Co Ltd ESG Meeting (Japanese)

適時開示

その他

Sumitovant Biopharma, Sumitomo Pharma, And Myovant Sciences Enter Into Definitive Agreement

Sumitomo Pharma Co Ltd - To Post Impairment Loss Of 54.37 Billion Yen In Q2 Associated With Underperforming Treatment Kynmobi

Myovant Sciences Special Committee Of Board Confirms Receipt Of Preliminary, Non-Binding Proposal From Sumitovant Biopharma And Sumitomo Pharma To Acquire Remaining Shares

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住友ファーマ株式会社とは

大日本住友製薬グループは製薬会社である。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。日本事業は医療用医薬品の製造、仕入および販売を行う。北米事業は医療用医薬品の製造、仕入および販売を行う。中国事業は医療用医薬品の製造(小分包装)および販売を行う。海外その他事業はヨーロッパにおいて製品の開発を行う。同社はまた食品素材・食品添加物および化学製品材料等の製造、仕入、販売、動物用医薬品等の製造、仕入および販売、診断薬、研究検査用資材の製造、仕入、販売、医薬品等の保管・配送、臨床検査および医薬品等の試験検査など各種サービス業務を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

2-6-8, Dosho-machi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-0045

Japan

+81.6.62035321

https://www.sumitomo-pharma.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Nomura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toru Kimura

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Takuya Taguchi

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Deputy Head of Japan Business Unit

Hiroyuki Baba

Managing Executive Officer, Director

Yoshiharu Ikeda

Managing Executive Officer, Head of Japan Business Unit, Director

統計

3.29 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.5K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

102.580

2021

141.500

2022

141.990

2023(E)

54.306
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.34
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.74
株価純資産倍率(四半期)
0.67
株価キャッシュフロー倍率
11.48
総負債/総資本(四半期)
38.65
長期負債/資本(四半期)
37.77
投資利益率(過去12カ月)
-0.47
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.35

最新ニュース

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訂正:住友ファーマ、総額17億米ドルで英マイオバントを完全子会社化

住友ファーマは24日、完全子会社の英スミトバント・バイオファーマが住友ファーマ連結子会社の英マイオバント・サイエンシズを完全子会社化する契約を締結したと発表した。マイオバントの発行済株式のうち、スミトバントが未保有の株式を1株当たり27米ドルで取得する。総額は17億米ドル(訂正)となる。

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住友ファーマは6日、米国子会社が販売するパーキンソン病治療薬「キンモビ」の売り上げ不振を受けて収益予測を見直した結果、製品に関わる特許権を全額減損し、減損損失約543億円を計上することになったと発表した。連結業績に与える影響は現在精査中としている。

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住友ファーマは3日、完全子会社の英スミトバント・バイオファーマが住友ファーマ連結子会社の英マイオバント・サイエンシズに対して未保有分の全株式を取得する提案を行ったと発表した。提案は現地時間9月30日付で法的拘束力はない。両社の資源を結集して婦人科疾患や前立腺がんなどの治療法の提供につなげる。

MSCI銘柄入れ替え、日本は新規採用ゼロ 除外は22銘柄

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用がなし、除外が22銘柄となった。

大日本住友製薬のがんワクチン、再発対象などの第3相試験中止

大日本住友製薬は15日、がんワクチンとして開発中の「DSP-7888」(一般名:アデグラモチド酢酸塩)について、再発や進行性膠芽腫患者を対象とした第3相試験を中止すると発表した。中間解析の結果、最終評価項目である患者の生存期間について、有意な延長を示す可能性が低いと判断したとしている。

大日本住友製薬株が大幅高、東証1部で値上がり率1位

東京株式市場で、大日本住友製薬が大幅高。午後1時45分現在、東証1部で値上がり率ランキング第1位となっている。子会社がファイザーと抗がん剤に関して契約したことを好感した。

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況

インド準備銀行(中央銀行)は22日、6月初めに予定していた金融政策委員会を前倒しして開催し、政策金利のレポレートを40ベーシスポイント(bp)引き下げ過去最低の4.00%とした。レポレートの引き下げは今年2回目。リバースレポレートも40bp引き下げ3.35%とした。

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米食品医薬品局(FDA)は21日、大日本住友製薬<4506.T>の米子会社、サノビオン・ファーマシューティカルズ・インクの舌下投与フィルム製剤「Kynmobi(キンモビ)」について、パーキンソン病患者の「オフ症状」治療薬として承認した。

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