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塩野義製薬株式会社

4507.T

現在値

7,870.00JPY

変化

-53.00(-0.67%)

出来高

384,000

本日のレンジ

7,842.00

 - 

8,028.00

52週レンジ

5,372.00

 - 

8,439.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,923.00
始値
7,949.00
出来高
384,000
3か月平均出来高
36.64
高値
8,028.00
安値
7,842.00
52週高値
8,439.00
52週安値
5,372.00
発行済株式数
301.48
時価総額
2,519,174.00
予想PER
23.23
配当利回り
1.36

次のエベント

Q3 2022 Shionogi & Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

GSK's ViiV Healthcare To Develop Next-Gen HIV Treatments With Shionogi

Shionogi & Co Ltd - Notice Regarding Progress Of Phase 1/2 Clinical Trial For COVID-19 Vaccine

Viiv Healthcare Announces FDA Approval Of Cabenuva For HIV Treatment

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塩野義製薬株式会社とは

塩野義製薬グループは、医薬品事業を行う。【事業内容】主に医療用医薬品の研究開発、仕入、製造、販売並びに付随業務を行う。医療用医薬品事業は、「代謝性疾患」「疼痛」「感染症」を重点領域と位置づけ、高コレステロール血症治療薬「クレストール」、高血圧症治療薬「イルベタンファミリー(イルベタン、アイミクス、イルトラ)」、抗うつ薬「サインバルタ」を含む8つの新薬を重点品目とし、製品の最大化により医療に貢献できるよう情報提供を行う。一般用医薬品(OTC)医薬品事業は顧客のライフスタイルにあわせた製品を取り扱う。体外診断用医薬品事業は感染症、心血管疾患、アレルギー疾患における製品販売と情報提供を行う。日本、欧州、北米等の地域において製品とサービスを提供する。

業種

Major Drugs

連絡先

3-1-8, Dosho-machi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-0045

Japan

+81.6.62022161

https://www.shionogi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Isao Teshirogi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yuji Hosogai

Director of Accounting and Finance

Takuko Sawada

Vice President, Chief Director of Health & Care Strategy, Director

Koji hanasaki

Senior Executive Officer, Chief Director of Overseas Business

Kazuhiro Hatanaka

Senior Executive Officer, Chief Director of Pharmaceutical Business

統計

2.33 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.4K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.3K
EPS (JPY)

2019

424.308

2020

392.800

2021

365.030

2022(E)

348.085
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.27
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.57
株価純資産倍率(四半期)
2.77
株価キャッシュフロー倍率
19.22
総負債/総資本(四半期)
0.84
長期負債/資本(四半期)
0.47
投資利益率(過去12カ月)
13.06
自己資本利益率(過去12カ月)
11.86

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、連日の5日線超えで強い基調を継続

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、連日の5日線超えで強い基調を継続 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。前営業日の「小陽線」 を包み込むような形となり、押し目買い意欲が強いとの印象を与えている。終値が5日移 動平均線(2万9723円03銭=22日)を連日上回り、強い基調を継続していると感 じさせた。 一方、時価より上値に位置する心理的な節目である3万円に近い水準は、重いと思わ せているため、しばらく時価近辺でもみあう可能性が高い。当面は狭いレンジで底堅い動 きとなりそうだ。 <15:10> 新興株式市場はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、直近IPOのGRCSに人気集中

<15:10> 新興株式市場はしっかり、直近IPOのGRCSに人気集中 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発し た。直近IPOのGRCS に人気が集中し、ストップ高に買われた。市場では「 12月はIPOラッシュとなるため、その前哨戦的な感覚でGRCSに個人の資金が集中 している」(雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.09%高。FRONTEO が反発したほか、 メルカリ もしっかり。一方、朝高だったグローバルウェイ が値を消し、 18日に新規上場したAB&Company...

〔マーケットアイ〕株式:プラス転換後も堅調に推移、時間外取引で米株先物が上昇

<14:25> プラス転換後も堅調に推移、時間外取引で米株先物が上昇 日経平均はプラスに転換、その後も堅調に推移している。連休の谷間である上、手掛 かり材料に乏しいものの、時間外取引で米株先物が上昇していることを手掛かりに、買い 戻しが入っているという。 市場では「材料面では、引き続き好決算が注目されている一方、需給面では中間配当 の再投資が手掛かりになっているようだ」(証券ジャパン・投資情報部長の大谷正之氏) との声が聞かれた。 <12:55> 日経平均は弱もちあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場寄りの日経平均は弱もちあい。手掛かり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、手掛かり材料に乏しく一進一退

<12:55> 日経平均は弱もちあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場寄りの日経平均は弱もちあい。手掛かり材料に乏しく、一進一退の動き。市場で は「下に大きく押す気配は感じられず、強い基調を維持している。ただ、全体的には様子 見ムードが強く、個別物色の動きが散見される程度」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、米ダウ下落など嫌気 祝日前に売買手控 え 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比67円92銭安の2万9677円95 銭となり、小幅に反落した。前週末の米国株式市場でのダウ工業株30種 の下落...

前場の日経平均は小反落、米ダウ下落など嫌気 祝日前に商い低調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比67円92銭安の2万9677円95銭となり、小幅に反落した。前週末の米国株式市場でのダウ工業株30種の下落に加え、欧米での新型コロナウイルスの感染再拡大が嫌気された。ただ、あすの勤労感謝の日の祝日を前に手控えムードが広がり、下値を売り込む動きは限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も

<16:28> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も 日経平均・日足は「中陰線」となった。上下にヒゲを伴わない「陰線坊主」の形状と なったほか、5日移動平均線(2万9616円19銭=8日)を下回っており、地合いの 軟化がうかがわれる。一方、25日線(2万8784円80銭=同)は上向きを継続。さ らに下押しする場合、1日に開けた窓(10月29日高値2万9000円65銭)埋めが 、目先の下値めどになり得る。 <15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落

<15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった。前営業日までの4日続伸を 経て、利益確定売りが優勢となった。日経ジャスダック平均は小幅続落した。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安。アンジェス がストップ安となった ほか、メルカリ やJTOWER が安く、指数の重しとなった。一方、ア スタリスク やフーバーブレイン はストップ高だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.26%安。東洋合成工業 やワークマ ン が売られた一方、フルヤ金属 がストップ高となった。...

8日の日経平均は続落、戻り売り警戒し上値重く

東京株式市場で日経平均は続落した。前週末に米株が上昇し支援材料になったものの、心理的節目に近づく中、戻り売りへの警戒感から上値は重く見送り商状となり、安値で引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も

<14:24> 日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も 日経平均は安値圏でもみあっている。大林組 が資材価格上昇や設計見直しな どで工事原価の低減が想定通り進まなかったとして利益予想の大幅下方修正を発表して急 落し、ほかの建設株でも売られる名柄が目立った。市場では「供給制約への警戒感がくす ぶる中、相場全体のムードが悪くなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め

<12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開)関連銘柄には堅調な銘柄が目立つものの、全体的には動きが 鈍い状況。市場では「雇用統計発表後の米株上昇が安心感を与えたが、その後は時間外取 引で米株先物がマイナスとなるなど、方向感を見出しにくい。模様眺めムードが次第に強 くなってきた」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は小幅続落、米株先物安と上値の重さで見送り商状 前場の東京株式市場で、...

午前の日経平均は小幅続落、米株先物安と上値の重さで見送り商状

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比21円00銭安の2万9590円57銭と小幅続落した。前週末の米株上昇は支援材料になったものの、時間外取引で米株先物が軟化したことや、上値の重さが意識されて見送り商状となった。

今日の株式見通し=続伸、自民党の絶対安定多数確保を好感 米株高も支援

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸する展開が想定されている。前日に投開票があった衆院選で、自民党が単独で絶対安定多数を確保したことへのポジティブな受け止めが先行しそうだ。前週末の米株式市場で主要3指数がそろって高値を更新たことも支援材料になり得る。

アングル:新型コロナの経口治療薬開発レース、後発組も逆転狙う

新型コロナウイルス感染症治療の飲み薬(経口薬)開発レースで、現在のところ優位に立っているのは、米製薬大手のメルクとファイザーだ。両社はそれぞれ新薬候補の臨床試験(治験)結果を公表する準備に入った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線下回る

<16:25> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う下影陰線の形 状。終値で25日移動平均線(2万9474円34銭=30日)を下回った。終値で下回 るのは8月27日以来約1カ月ぶりで、地合いの弱さもうかがえる。下方向は6日の上昇 時に開けた窓(2万9149円65銭=3日高値)埋め、上方向は5日線(2万9933 円96銭=同)が、目先で意識されやすい。 <15:46> 新興市場はマザーズが反発、ジャスダックは続落 新興株市場はまちまちとなった。東証マザーズ指数が反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが反発、ジャスダックは続落

<15:46> 新興市場はマザーズが反発、ジャスダックは続落 新興株市場はまちまちとなった。東証マザーズ指数が反発した一方、日経ジャスダッ ク平均が3日続落した。 マザーズ総合は前営業日比0.64%高。米長期金利の上昇一服がグロース(成長) 株の物色を支援した。メルカリ の上昇が指数押し上げに寄与。MRT も 買われた。一方、Appier Group やアンジェス の下げは指数 の重しになった。 新規上場のアスタリスク の初値は公開価格を74.5%上回る5760円だ った。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.33%安だった。かんなん丸...

日経平均は続落、需給交錯し方向感定まらず

東京株式市場で日経平均は4日続落となった。自民党総裁選などの注目イベントが一巡し、月末のポジション調整や日経平均入れ替えに絡んだ売買が交錯して一進一退となり方向感は定まらなかった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに持ち直し、大引けにかけ荒い値動きへの警戒も

(会計期間に関する表現を明確にしました) [東京 30日 ロイター] - <13:20> 日経平均はプラスに持ち直し、大引けにかけ荒い値動きへの警戒も 日経平均は後場に下げ幅を広げて始まった後に持ち直し、一時プラスを回復した。き ょうは日経平均の銘柄入れ替えの影響に加え、月末・半期末のポジション調整など複数の 需給要因が重なっており、市場では「大引けにかけての値動きが読みづらい。やや荒っぽ くなるかもしれない」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は、月末を意識し買い手控えムードに 前場の東京株式市場で、日経平均...

午前の日経平均は、月末を意識し買い手控えムードに

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円92銭安の2万9439円37銭と続落した。自民党総裁選など注目イベントが一巡する中、月末であることが意識されて買い手控えムードが支配した。大引けで日経平均入れ替えに絡んだ大規模な売りが発生するとの懸念も、株価を抑える要因となっている。

ホットストック:塩野義が上値追い、コロナ治療薬など材料に年初来高値更新

塩野義製薬が上値追いの展開となっている。前日に同社の手代木功社長は29日の説明会で、現在臨床試験を行っている新型コロナウイルスに対する経口治療薬について、年内に国内で承認申請を行う準備を進めると述べたことなどが手掛かり。7日に付けた年初来高値7658円を更新した。

塩野義の経口コロナ薬、年度内に国内100万人分用意 海外でも臨床試験へ

塩野義製薬の手代木功社長は29日の説明会で、現在臨床試験を行っている新型コロナウイルスに対する経口治療薬について、年内に国内で承認申請を行うため準備していると述べた。2022年1―3月にも実用化されることへの期待感を示し、22年3月末までに国内で最低でも100万人分を用意できるとした。また、グローバルな第3相試験を計画しており、10―12月から米食品医薬品局(FDA)・欧州医薬品庁(EMA)と協議を開始する。

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