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中外製薬株式会社

4519.T

現在値

3,784.00JPY

変化

1.00(+0.03%)

出来高

1,723,700

本日のレンジ

3,771.00

 - 

3,820.00

52週レンジ

3,258.00

 - 

4,490.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,783.00
始値
3,771.00
出来高
1,723,700
3か月平均出来高
56.56
高値
3,820.00
安値
3,771.00
52週高値
4,490.00
52週安値
3,258.00
発行済株式数
1,644.99
時価総額
6,351,875.00
予想PER
18.47
配当利回り
2.22

次のエベント

Q3 2022 Chugai Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Chugai Pharmaceutical Says Tecentriq Approved As Lung Cancer Treatment In Japan

Chugai Obtains Approval Of FoundationOne CDx Cancer Genomic Profile As A Companion Diagnostic For Rozlytrek

Alexion Opposes Claims Against Co Filed By Chugai Pharmaceutical

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中外製薬株式会社とは

中外製薬グループは、主に医療用医薬品の研究、開発、製造、販売及び輸出入を行う。【事業内容】患者向け医薬品・医療機器には、「アクテムラ®」、「アバスチン®」、「アラグリオ®」、「アレセンサ®」、「カドサイラ®」、「ガザイバ®」、「セルセプト®」、「ゼルボラフ®」、「ゼローダ®」、「タルセバ®」、「テセントリク®」及び「パージェタ®」等が含まれる。製品は、主にがん、腎臓病・腎臓移植、関節リウマチ・骨粗鬆症・変形性膝関節症・ロコモティブシンドローム等の骨・関節病気、インフルエンザ、血友病等の治療に応用される。また、事務処理業務、運送・保管業務、医薬情報の文献調査等のサービスも行う。主に日本、スイス、英国、ドイツ、フランス、中国、シンガポール、韓国、米国において事業を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

15F, Nihonbashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihonbashi-Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8324

Japan

+81.3.32816611

https://www.chugai-pharm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Okuda

Chairman of the Board of Directors, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Itagaki

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Manager of Finance Control Unit , Director

Kazuya Usuda

Director of Finance & Accounting

Shinya Unno

Executive Vice President

Naofumi Yamada

Senior Executive Officer, Director

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.7K

2020

0.8K

2021

1.0K

2022(E)

1.2K
EPS (JPY)

2019

95.947

2020

130.660

2021

184.290

2022(E)

212.428
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.27
株価純資産倍率(四半期)
4.76
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
32.40
自己資本利益率(過去12カ月)
26.82

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持 日経平均・日足は「小陰線」。上に短いヒゲ、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」とな り、下落一服を示している。終値は2万7655円21銭だった。 5日移動平均線(2万7750円48銭=26日)や25日線(2万6743円18 銭=同)は上昇基調を維持していることから、短期的には底堅い展開が続くとみられる。 また「当面は200日線(2万7570円17銭=同)が日経平均の下値をサポートしそ うだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し

<15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%高の701.39ポイントと 小反発した。東証グロース市場指数は同0.37%高の892.79ポイントで取引を終 えた。新興株市場は朝方は軟調に推移していたが、売り一巡後はグロース(成長)株を中 心に買い戻しが入った。 個別では、フロンティアインターナショナル、坪田ラボ、アイキュ ーブドシステムズなどがしっかり。半面、大泉製作所、メディネット<2 370.T>、ココナラなどは軟調に推移した。 プレシジョン・システム・サイエンスは...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる

<14:03> 小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる 後場の日経平均は小幅安の水準で小動きが続いており、前日終値近辺の2万7600 円台後半で推移している。午後の取引での日経平均の値幅は40円程度と、動意に乏しい 。 米連邦公開市場委員会(FOMC)や米国の4―6月期GDP(国内総生産)の公表 が控えているほか、週末に国内企業の決算発表が集中するため、「様子見姿勢が強まりや すく、明確な方向感は出にくい」(国内運用会社)という。 <13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大

<13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での値動きとなっている。ソフトバンクグループ<9 984.T>が上げ幅を拡大し、指数を50円近く押し上げている。相場全体では模様眺めとな っており、日経平均は「プラスに転じたとしても上げ幅は限られるのではないか」(国内 証券)とみられている。 前引け時点に比べると、鉱業や石油・石炭製品が上げ幅を縮小している一方、海運業 は下げ幅を縮小している。 企業決算シーズンが本格化してきており、決算内容を材料にした個別物色が見られる ほかは、米連邦公開市場委員会...

午前の日経平均は小幅続落、景気懸念が重し イベント前に様子見

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比17円52銭安の2万7681円73銭と、小幅に続落した。欧米の景気後退への懸念が重しになった。米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントを前に模様眺めが強まり、方向感のない値動きとなった。

日経平均、続伸で3月30日以来の高値 円安やアジア株高で

6日の東京株式市場で日経平均は前営業日比154円32銭高の2万7915円89銭と続伸し、3月30日以来の高値で引けた。為替が円安に振れたほか、アジア株が高く推移したことが影響した。心理的節目の2万8000円は利益確定売りに押されて乗せることができなかった。

ホットストック:第一三共は一時5%高、乳がん治療薬の効果に期待感

第一三共が3日続伸し2%超高の3380円近辺を推移している。一時、5%高の3444円で高値をつける場面があった。英アストラゼネカと共同開発したがん治療薬「エンハーツ」が、乳がんの標準的な化学療法に比べて半年以上も生存期間を伸ばすとのデータが公表され、好感されている。シカゴで5日開かれた米臨床主要学会(ASCO)で明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6700円11銭。25日移動平 均線(2万7359円10銭=26日)など主要な移動平均線をすべて下回っているほか 、日足・一目均衡表の雲領域にとどまっている。ローソク足は下影陰線の形状で、調整未 了感がくすぶる。下方向では12日安値の2万6304円08銭が目先の下値めどに意識 される。 <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる中で 、グロース(成長)株が物色されやすかった。市場では「値動きの良い銘柄に短期勝負と みられる買いが入った」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。値がさのメルカリのほか、フリー 、JTOWERが堅調だった一方、エッジテクノロジー、ライ フネット生命保険、Green Earth Instituteはさ えなかった。 <14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援

<14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。米株先物や中国株の堅調な動きが 支えとなっている。日経平均は、後場に一時218円21銭高の2万6808円99銭に 上値を伸ばした。 市場では「中国株安が警戒されたが、上海株も香港株もプラスとなり、ひとまず安心 感につながった」(国内証券)との声が聞かれた。米WTI原油先物が1バレル99ドル 台で堅調に推移しており、業種別では鉱業や非鉄金属といった資源株が後場にやや下げ幅 を縮めた。 <13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移 後場に入ってからの日経平均は上げ幅を拡大。前日比200円を超す上昇となり、2 万6800円台まで戻した。環境面では新たな切り口は見当たらないものの、時間外取引 で米株先物が堅調に推移していることが好感されている。 市場では「環境面が安定しないうえに、大型連休が意識されていることで、不透明感 は残るが、下値では買いが入るようになっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る 前場の東京株式市場で、...

前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円87銭高の2万6726円65銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、値ごろ感からの買いが入っている。新型コロナウイルス流行でロックダウン(都市封鎖)による景気悪化懸念から中国株式市場が下落したものの、これには反応薄だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。中盤に失速する場面があったものの、その後は一進一退。 TOPIXはいったんマイナスに沈んだ後、持ち直す動きになった。 市場では「時価近辺は割安感があるため、下値では買いが入る。しかし、大型連休が 接近していることが意識されており、積極的には買いにくい。徐々に見送りムードとなっ てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目

<10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は 中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺を推移している。 一時、前営業日比2円21銭高の2万6592円99銭で安値を付け、マイナス圏に接近 する場面がみられたが、その後値を戻した。 市場では「中国景気の減速懸念が高まっており、日本時間午前10時半からスタート となる中国市場の動向が注目されている」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152...

寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円43銭高の2万6743円21銭と反発した。その後は同水準でのもみあいとなっている。週明け25日の米国株式市場でナスダックが急伸した流れを引き継いだ。

UPDATE 1-東京株式市場・大引け=続落、中国景気減速懸念が重し 年度末比では下落

(末尾に表を追加しました) [東京 31日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は前営業日比205円82 銭安の2万7821円43銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し軟調に始まった後は原 油価格の下落を支えに戻り歩調ととなったものの、中国のさえない経済指標などが嫌気さ れ再びマイナス圏に沈んだ。年度末最終日となるきょうの終値は、昨年3月31日の終値 2万9178円80銭を1357円37銭下回った。 前日の米国株式市場はダウ工業株30種とS&P総合500種が5日ぶりに反落し、 その流れを引き継いで日本株も軟調なスタートとなった。その後は...

日経平均は続落、中国景気減速懸念が重し 年度末比では下落

東京株式市場で日経平均は前営業日比205円82銭安の2万7821円43銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し軟調に始まった後は原油価格の下落を支えに戻り歩調ととなったものの、中国のさえない経済指標などが嫌気され再びマイナス圏に沈んだ。年度末最終日となるきょうの終値は、昨年3月31日の終値2万9178円80銭を1357円37銭下回った。

前場の日経平均は小幅続落、米雇用統計控え様子見ムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円48銭安の2万7233円83銭と、わずかに続落した。朝方に安く始まった後は前日終値(2万7241円31銭=3日)を挟んだ一進一退の値動きが続いた。日本時間の今夜には米雇用統計の発表を控えているため、積極的な売買は手控えられた。

中外製薬、リウマチ薬のコロナ肺炎向け使用を厚労省が承認

中外製薬は21日、関節リウマチなどの治療薬として使われている「アクテムラ」について、新型コロナウイルスに伴う肺炎向けに使用することを厚生労働省が承認したと発表した。同社は新型コロナ向けに使用できるよう2021年12月に適応拡大を申請していた。

ホットストック:中外薬が売り気配、米アテア創製のコロナ経口薬開発を中止

中外製薬が売り気配となっている。米バイオ医薬品会社アテア・ファーマシューティカルズの新型コロナウイルス経口薬(飲み薬)候補「AT―527」の開発を終了すると16日に発表しており、嫌気する動きとなっている。

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