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中外製薬株式会社

4519.T

現在値

4,824.00JPY

変化

-40.00(-0.82%)

出来高

1,425,800

本日のレンジ

4,777.00

 - 

4,935.00

52週レンジ

2,426.66

 - 

5,963.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,864.00
始値
4,919.00
出来高
1,425,800
3か月平均出来高
58.09
高値
4,935.00
安値
4,777.00
52週高値
5,963.00
52週安値
2,426.66
発行済株式数
1,642.86
時価総額
8,099,774.00
予想PER
16.91
配当利回り
1.15

次のエベント

Q3 2020 Chugai Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Chugai Pharmaceutical Says Tecentriq Approved As Lung Cancer Treatment In Japan

Chugai Obtains Approval Of FoundationOne CDx Cancer Genomic Profile As A Companion Diagnostic For Rozlytrek

Alexion Opposes Claims Against Co Filed By Chugai Pharmaceutical

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中外製薬株式会社とは

中外製薬グループは、主に医療用医薬品の研究、開発、製造、販売及び輸出入を行う。【事業内容】患者向け医薬品・医療機器には、「アクテムラ®」、「アバスチン®」、「アラグリオ®」、「アレセンサ®」、「カドサイラ®」、「ガザイバ®」、「セルセプト®」、「ゼルボラフ®」、「ゼローダ®」、「タルセバ®」、「テセントリク®」及び「パージェタ®」等が含まれる。製品は、主にがん、腎臓病・腎臓移植、関節リウマチ・骨粗鬆症・変形性膝関節症・ロコモティブシンドローム等の骨・関節病気、インフルエンザ、血友病等の治療に応用される。また、事務処理業務、運送・保管業務、医薬情報の文献調査等のサービスも行う。主に日本、スイス、英国、ドイツ、フランス、中国、シンガポール、韓国、米国において事業を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

15F, Nihonbashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihonbashi-Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8324

Japan

+81.3.32816611

https://www.chugai-pharm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuro Kosaka

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Osamu Okuda

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Motoo Ueno

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Toshiaki Itagaki

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Director of Finance & Accounting, Senior Manager of Finance

Shinya Unno

Executive Vice President

統計

2.55 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.6K

2019

0.7K

2020(E)

0.8K
EPS (JPY)

2017

44.347

2018

56.360

2019

95.947

2020(E)

131.578
株価売上高倍率(過去12カ月)
41.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.03
株価純資産倍率(四半期)
8.75
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
21.69
自己資本利益率(過去12カ月)
18.52

最新ニュース

最新ニュース

東芝の株主総会、社外取締役選任の株主提案を否決

東芝<6502.T>が31日開催した定時株主総会では、社外取締役の選任を求めたアクティビスト(物言う株主)のエフィッシモ・キャピタル・マネジメントや3Dオポチュニティー・マスター・ファンドによる株主提案が否決された。委任状などを含め出席株主の議決権の過半数の賛同を得られなかった。東芝が示していた取締役12人の選任議案は可決された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回り先安見込み

<17:00> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回り先安見込み 日経平均・日足は極端に上ヒゲを伴う「小陰線」。安値引けとなり、先安見込みを暗示する「陰のトン カチ」となった。終値は5日移動平均線(2万2444円04銭=8日)、25日移動平均線(2万248 2円11銭=同)を下回った。市場では「25日線を下回ると売られやすい。新しい材料もないため、当面 は弱含みとなる可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。 <16:15> 新興株は4日続伸、Bエンジニアは上場2日目も値付かず 新興株式市場は小幅高。日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕新興株は4日続伸、Bエンジニアは上場2日目も値付かず

<16:15> 新興株は4日続伸、Bエンジニアは上場2日目も値付か ず 新興株式市場は小幅高。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに4日続伸した。決算発表など 手掛かりに個別物色が中心となった。上場2日目となるBranding Engine はきょう も初値をつけなかった。 日経ジャスダック平均は0.30%高。個別では、レカム 、ワークマン 、日本マクド ナルドホールディングス が上昇。テラ 、小僧寿し 、エブレン は下落した 。 東証マザーズ指数は0.14%高。個別ではステムリム 、ロコガイド Aiming<3 911.T>が上昇...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、手掛かり材料難で米株先物に追随

<13:33> 日経平均は後場軟調、手掛かり材料難で米株先物に追随 日経平均は後場軟調、前営業日比140円ほど安い2万2400円後半での推移となっている。東証1 部の売買代金は1兆2792億7900万円と薄商い。市場からは「手掛かり材料に乏しく、米株先物に追 随する動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円14銭安の2万2571円55銭となり、続落し た。前日の米国株式市場が軟調だったことを受けて売り優勢で始...

日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円14銭安の2万2571円55銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調だったことを受けて売り優勢で始まった後、一時プラスに浮上する場面があったものの、終始見送りムードが支配した。そうした中で個別銘柄の循環物色が続いている。商いは細っており、前場の東証1部売買代金は1兆円台を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色

<11:40> 前場の日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円14銭安の2万2571円55銭となり、続落し た。前日の米国株式市場が軟調だったことを受けて売り優勢で始まった後、一時プラスに浮上する場面があ ったものの、終始見送りムードが支配した。そうした中で個別銘柄の循環物色が続いている。商いは細って おり、前場の東証1部売買代金は1兆円台を割り込んだ。 7日の米国株式市場は下落して取引を終えた。新型コロナウイルスの国内新規感染者数が一段と増加し たことを受け、利益確定売りが優勢...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、引き続き終値と5日線が絡み合う

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、引き続き終値と5日線が絡み合う 日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲややや長めの「上影陽線」で、前日の値幅レンジと大きく変わら ないことから気迷いを示している。終値が5日移動平均線(2万2461円90銭=22日現在)をやや下 回ったが、弱気に転じるまでには至らない。両者が絡み合った状態となっており、引き続きこれらの位置関 係がどうなるか注目されそうだ。 当面の上値の目安として意識されるのは、16日の戻り高値(2万2624円14銭)で、このままも たついた状況が続くと上値が重いとの印象が強くなる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワクチン関連株に人気が集中

<15:25> 新興株市場はしっかり、ワクチン関連株に人気が集中 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸。市場からは「ワクチン関 連など材料のある銘柄に人気が集中している。24日にIPOが控えており、それまでは好地合いが保たれ るのではないか」(国内証券)との指摘が出ていた。 マザーズ指数は1.28%高で取引を終了。オンコリスバイオファーマ 、アジャイルメディア ・ネットワーク がストップ高となったが、サイバーセキュリティクラウド 、アンジェス< 4563.T>は軟調に推移した。 ジャスダック指数は0.37...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はジリ安、米株先物の動きに歩調合わせ

<14:15> 日経平均はジリ安、米株先物の動きに歩調合わせ 日経平均はジリ安。再び前日比でマイナス圏まで値を消した。時間外取引で米株先物の上げ幅が縮小し ており、それに歩調を合わせる動きとなっている。 市場では「全体的には米株先物に左右される状態が続いているが、このところ日銀のETF購入が入っ ているため、大きく崩れる雰囲気はない。そうした中で個別物色の動きが活発化している」(国内証券)と の声が出ていた。 <13:00> 日経平均は上げ幅拡大、米株先物を好感 個人の買いは継続 日経平均は後場上げ幅を拡大。2万2500円台半ばでの推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米株先物を好感 個人の買いは継続

<13:00> 日経平均は上げ幅拡大、米株先物を好感 個人の買いは継続 日経平均は後場上げ幅を拡大。2万2500円台半ばでの推移となっている。時間外取引での米株先物 が一段高となったことが好感されている。新興株市場ではマザーズ指数が1%高での推移となっており、し っかり。市場では「東証1部はやや薄商い。特段の材料がないため、個人投資家を中心とした資金が値動き のいい新興株市場に向かっている可能性がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、20円高 米株先物の動きに追随 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、20円高 米株先物の動きに追随

<11:50> 前場の日経平均は続伸、20円高 米株先物の動きに追随 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比20円53銭高の2万2499円32銭となり、小幅に 続伸した。前週末の米国株式市場はまちまち。日経平均は寄り付きで反落となったものの、売り一巡後は時 間外取引での米株先物が持ち直してきたことで、プラス圏とマイナス圏を行き来する展開となった。 前週末の米国株市場で、ダウは0.80%安、S&P総合500種は0.56%安で取引を終えた。新 型コロナウイルスの新規感染件数の増加が懸念されており、米アップルは19日、フロリダ、アリゾナ、...

日経平均は下げ幅縮小、米株先物が持ち直し 中外薬は高い

日経平均は下げ幅を縮小し、2万2400円台前半で推移している。朝方に軟化していた米国株先物が持ち直してきたことが安心材料となっている。

小林取締役会議長が退任の意向、今後の取締役構成など検討中=東芝

東芝<6502.T>は19日、小林喜光取締役会議長が退任の意向を示しており、今後の取締役の構成や取締役議長の変更について検討していると発表した。現時点で決定している事実はないという。

ホットストック:中外製薬がしっかり、連日の上場来高値更新

中外製薬がしっかり。新型コロナウイルス治療薬の関連銘柄に引き続き関心が集まる中、前日に続いて上場来高値更新となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、過熱感 調整のタイミング近いか

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、過熱感 調整のタイミング近いか 日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲがなく下ヒゲが長い「陽のカラカサ」に近い形状。投資家の上昇 期待感を表す一方、高値圏での出現により反落のタイミングとなる可能性もあるため注意が必要。騰落レシ オや25日移動平均線からの上方乖離率なども引き続き過熱感を示唆しており、いつクールダウンで調整が 入ってもおかしくはない。 <15:36> 新興株市場は堅調、日替わり物色が継続  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。値動きのいい銘柄が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、日替わり物色が継続

<15:36> 新興株市場は堅調、日替わり物色が継続  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。値動きのいい銘柄が 買われる日替わり物色が継続している。 マザーズ指数は1.61%高で終了。ナノキャリア 、AI inside はストップ 高比例配分。プレシジョン・システム・サイエンス も買われた。半面、サイバーセキュリティクラ ウド 、そーせいグループ は売られた。 ジャスダック指数は0.58%高。テラ が一時ストップ高。プロルート丸光 がストッ プ高比例配分。ズーム 、ハーモニック・ドライブ・システムズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、上昇トレンドのピークは近いか

<13:48> 日経平均は高値圏、上昇トレンドのピークは近いか 日経平均は2万3100円付近。5月の米雇用統計で非農業部門雇用者数が予想外のプラスとなったこ とがポジティブサプライズとなり、前週末の米国株は大幅に値上がりして取引を終えた。日本株もその流れ を引きつぎ、朝方から堅調に推移している。 市場からは「雇用を含め、時間がかかると想定されていた景気回復が思ったより早く進み、慌てて買い 戻す動きが出ている。ただ、実体経済と株価の動きの乖離は大きい。二番底のようなシナリオは遠のいたも のの、上昇基調は今週がピークとなる可能性がある」(三井住友...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、約3カ月半ぶりに2万3000円回復

<11:45> 前場の日経平均は続伸、約3カ月半ぶりに2万3000円回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比212円00銭高の2万3075円7 3銭となり、続伸。2月21日以来、約3カ月半ぶりに2万3000円台を回復した。前 週末の米国株式市場が高かったほか、外為市場でドル/円相場が円安に振れ、上昇に弾み をつけて始まった。ただ、一方では過熱感が生じており、買い一巡後は伸び悩んだ。 5日の米国株式市場は大幅に値上がりし、ダウ平均株価 は829ドル高で引け た。5月の雇用者数が予想に反して大幅に増加したことを受け、景気回復が一段と...

東証続伸、新型コロナ落ち着き期待から買い安心感

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。コロナショック後の高値を連日更新。前日の米国株式市場は軟化したものの、外為市場でドル/円がやや円安に振れたほか、国内でも新型コロナウイルスの影響が落ち着いていくとの期待が広がり、買い安心感を誘い始めた。時間外取引で米株先物が堅調に推移したこともプラス材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲に突入

<15:49> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲に突入 日経平均・日足は「中陽線」。5日移動平均線(1万9378円68銭=27日)を下値サポートに上 昇。一目均衡表の雲に突入した。25日移動平均線(1万9084円22銭=同)は上向きで短期的な上昇 トレンドを維持しており、戻り売りをこなしながら上値を試す可能性もある。 次の上値めどは4月17日の取引時間中に付けた戻り高値1万9922円07銭。ここを上抜ければ一 目均衡表の雲上限やボリンジャーバンドのプラス2シグマ、1月高値から3月安値までの下落の半値戻しな どが重なる2万0200...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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