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中外製薬株式会社

4519.T

現在値

3,689.00JPY

変化

53.00(+1.46%)

出来高

1,756,900

本日のレンジ

3,623.00

 - 

3,711.00

52週レンジ

3,490.00

 - 

5,754.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,636.00
始値
3,636.00
出来高
1,756,900
3か月平均出来高
47.49
高値
3,711.00
安値
3,623.00
52週高値
5,754.00
52週安値
3,490.00
発行済株式数
1,644.26
時価総額
6,267,923.00
予想PER
20.95
配当利回り
1.61

次のエベント

Full Year 2021 Chugai Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Chugai Pharmaceutical Says Tecentriq Approved As Lung Cancer Treatment In Japan

Chugai Obtains Approval Of FoundationOne CDx Cancer Genomic Profile As A Companion Diagnostic For Rozlytrek

Alexion Opposes Claims Against Co Filed By Chugai Pharmaceutical

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中外製薬株式会社とは

中外製薬グループは、主に医療用医薬品の研究、開発、製造、販売及び輸出入を行う。【事業内容】患者向け医薬品・医療機器には、「アクテムラ®」、「アバスチン®」、「アラグリオ®」、「アレセンサ®」、「カドサイラ®」、「ガザイバ®」、「セルセプト®」、「ゼルボラフ®」、「ゼローダ®」、「タルセバ®」、「テセントリク®」及び「パージェタ®」等が含まれる。製品は、主にがん、腎臓病・腎臓移植、関節リウマチ・骨粗鬆症・変形性膝関節症・ロコモティブシンドローム等の骨・関節病気、インフルエンザ、血友病等の治療に応用される。また、事務処理業務、運送・保管業務、医薬情報の文献調査等のサービスも行う。主に日本、スイス、英国、ドイツ、フランス、中国、シンガポール、韓国、米国において事業を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

15F, Nihonbashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihonbashi-Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8324

Japan

+81.3.32816611

https://www.chugai-pharm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuro Kosaka

Chairman of the Board, Representative Director

Osamu Okuda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Motoo Ueno

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Toshiaki Itagaki

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Manager of Finance Control Unit

Kazuya Usuda

Director of Finance & Accounting

統計

2.62 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.6K

2019

0.7K

2020

0.8K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

56.360

2019

95.947

2020

130.660

2021(E)

178.186
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.06
株価純資産倍率(四半期)
5.63
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
24.90
自己資本利益率(過去12カ月)
20.60

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:中外薬が売り気配、米アテア創製のコロナ経口薬開発を中止

中外製薬が売り気配となっている。米バイオ医薬品会社アテア・ファーマシューティカルズの新型コロナウイルス経口薬(飲み薬)候補「AT―527」の開発を終了すると16日に発表しており、嫌気する動きとなっている。

中外製薬、コロナ飲み薬の開発中止 米アテアが創製

中外製薬は16日、米バイオ医薬品会社アテア・ファーマシューティカルズの新型コロナウイルス経口薬(飲み薬)候補「AT―527」の開発を終了すると発表した。臨床開発は今後、アテアが検討していく。

中外製薬、リウマチ薬の適用拡大を国内で申請 コロナの肺炎に

中外製薬は13日、関節リウマチなどの治療薬として使われている「アクテムラ」について、新型コロナウイルスに伴う肺炎への適用拡大を厚生労働省に申請したと発表した。欧州ではコロナ治療薬としてすでに承認され、米国とガーナで緊急使用許可を取得している。

日経平均は反落、ソフトバンクGが8%超安 オミクロンも重し

東京株式市場で日経平均は反落した。前週末の米国株安が嫌気されたほか、米国のテーパリング(量的緩和の段階的縮小)加速への懸念や新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」を巡る警戒感も根強かった。個別では、指数寄与度の高いソフトバンクグループが前営業日比8%超安となり、日経平均を約96円押し下げる要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、連日の5日線超えで強い基調を継続

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、連日の5日線超えで強い基調を継続 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。前営業日の「小陽線」 を包み込むような形となり、押し目買い意欲が強いとの印象を与えている。終値が5日移 動平均線(2万9723円03銭=22日)を連日上回り、強い基調を継続していると感 じさせた。 一方、時価より上値に位置する心理的な節目である3万円に近い水準は、重いと思わ せているため、しばらく時価近辺でもみあう可能性が高い。当面は狭いレンジで底堅い動 きとなりそうだ。 <15:10> 新興株式市場はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、直近IPOのGRCSに人気集中

<15:10> 新興株式市場はしっかり、直近IPOのGRCSに人気集中 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発し た。直近IPOのGRCS に人気が集中し、ストップ高に買われた。市場では「 12月はIPOラッシュとなるため、その前哨戦的な感覚でGRCSに個人の資金が集中 している」(雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.09%高。FRONTEO が反発したほか、 メルカリ もしっかり。一方、朝高だったグローバルウェイ が値を消し、 18日に新規上場したAB&Company...

〔マーケットアイ〕株式:プラス転換後も堅調に推移、時間外取引で米株先物が上昇

<14:25> プラス転換後も堅調に推移、時間外取引で米株先物が上昇 日経平均はプラスに転換、その後も堅調に推移している。連休の谷間である上、手掛 かり材料に乏しいものの、時間外取引で米株先物が上昇していることを手掛かりに、買い 戻しが入っているという。 市場では「材料面では、引き続き好決算が注目されている一方、需給面では中間配当 の再投資が手掛かりになっているようだ」(証券ジャパン・投資情報部長の大谷正之氏) との声が聞かれた。 <12:55> 日経平均は弱もちあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場寄りの日経平均は弱もちあい。手掛かり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、手掛かり材料に乏しく一進一退

<12:55> 日経平均は弱もちあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場寄りの日経平均は弱もちあい。手掛かり材料に乏しく、一進一退の動き。市場で は「下に大きく押す気配は感じられず、強い基調を維持している。ただ、全体的には様子 見ムードが強く、個別物色の動きが散見される程度」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、米ダウ下落など嫌気 祝日前に売買手控 え 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比67円92銭安の2万9677円95 銭となり、小幅に反落した。前週末の米国株式市場でのダウ工業株30種 の下落...

前場の日経平均は小反落、米ダウ下落など嫌気 祝日前に商い低調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比67円92銭安の2万9677円95銭となり、小幅に反落した。前週末の米国株式市場でのダウ工業株30種の下落に加え、欧米での新型コロナウイルスの感染再拡大が嫌気された。ただ、あすの勤労感謝の日の祝日を前に手控えムードが広がり、下値を売り込む動きは限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値(2万8600円41 銭=25日)は200日移動平均線(2万8808円77銭=同)を再び下回り、下値不 安を残す格好となった。日経平均は当面200日線と25日移動平均線(2万8961円 68銭=同)の間を意識した値動きとなりそうだ。 <16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し

<16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大 幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続き売られ、相場全体の重しとなった 。 市場では「海外ECサイトの日本市場参入がささやかれており、メルカリやBASE などが売られている。日本発のITサービスを海外の同業と比較すると、どうし ても次なる成長が描きづらくなってしまう」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.28%安。個別では、メルカリ、BASEなどのほか 、アスタリスク 、FRONTEO...

日経平均は反落、米ハイテク株安で ファーストリテ年初来安値

東京株式市場で日経平均は反落した。前週末の米国株式市場でハイテク株が売られた流れを受け安く始まった後も、終日、さえない展開となった。ファーストリテイリングが年初来安値を更新し、日経平均を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で持ち直し、薄商いで振らされやすいとの声

<12:46> 日経平均はマイナス圏で持ち直し、薄商いで振らされやすいとの声 日経平均は、マイナス圏ながら前引け時点に比べて持ち直している。朝方に軟調だっ た上海株や香港株が持ち直しプラスに浮上しているほか、主要な米株指数先物も小幅なが らプラスで推移している。 昼休み時間に先物が下げ幅を縮める中、後場の日経平均も下げ渋る形となった。東証 1部の売買代金は午後0時45分現在1兆2317億3900万円で「薄商いの中で、先 物の動きに振らされやすい」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米ハイテク株安が重し ...

午前の日経平均は反落、米ハイテク株安が重し 衆院選控え模様眺めも

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比284円50銭安の2万8520円35銭となり、反落した。米ハイテク株安の流れを受けて朝方に安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。参院静岡補選での自民候補敗北を受け、31日投開票の衆院選に向けて模様眺めが強まりそうだとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超安、決算を材料に選別物色も

<11:15> 日経平均は300円超安、決算を材料に選別物色も 日経平均は一時300円超安となり、心理的節目の2万8500円を下回った。足元 ではドル/円が円高気味に推移しており、輸出関連株を中心に重しになっているとみられ る。 米ハイテク株安や静岡補選の与党敗北などが悪材料視されているが、東証1部の値上 がり銘柄数は午前11時15分現在で全体の4割程度となっており「そんなに悲壮観はな い」(国内証券)という。 決算シーズンの本格化や衆院選を控えて、市場では模様眺めが強まりそうとの声が多 く聞かれるが、東京製鉄 や中外製薬 といった業績予想...

ホットストック:中外薬が買い気配、コロナ薬など織り込み上方修正

中外製薬が買い気配となっている。2021年12月期の業績予想を22日に上方修正し、売上高を8000億円から9700億円に引き上げており、好感する動きが先行している。22日には年初来安値をつけていた。

中外製薬が上方修正、抗体カクテル療法の売り上げ織り込む

中外製薬は22日、2021年12月期の業績予想を上方修正し、売上高を8000億円から9700億円に引き上げた。政府に納入する新型コロナウイルスの抗体カクテル療法「ロナプリーブ」の売り上げ予想を織り込んだ。抗リウマチ薬など他の製品の販売も想定を上回って推移している。

一進一退、決算の本格化前の様子見ムード=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、一進一退の値動きが想定されている。市場の関心は来週から本格化する国内の2022年3月期第2・四半期(中間期)の企業決算に向いており、今週は様子見姿勢が強まるとされている。日本株は米市場の動向をにらみながら、方向感を探る1週間となりそうだ。 日経平均の予想レンジは2万8500円─2万9500円。

一進一退、決算の本格化前の様子見ムード=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、一進一退の値動きが想定されている。市場の関心は再来週から本格化する国内の2022年3月期第2・四半期(中間期)の企業決算に向いており、来週は様子見姿勢が強まるとされている。日本株は米市場の動向をにらみながら、方向感を探る1週間となりそうだ。

ホットストック:中外製薬がしっかり、抗体カクテル療法の適応拡大申請を材料視

中外製薬がしっかりとなっている。11日、抗体カクテル療法について、新型コロナウイルス感染症の予防や無症状感染者の治療に適応拡大するよう、厚生労働省に申請したと発表し、材料視された。

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