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中外製薬株式会社

4519.T

現在値

4,135.00JPY

変化

6.00(+0.15%)

出来高

1,904,100

本日のレンジ

4,096.00

 - 

4,167.00

52週レンジ

3,898.00

 - 

6,435.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,129.00
始値
4,142.00
出来高
1,904,100
3か月平均出来高
54.60
高値
4,167.00
安値
4,096.00
52週高値
6,435.00
52週安値
3,898.00
発行済株式数
1,644.21
時価総額
6,932,829.00
予想PER
26.31
配当利回り
1.45

次のエベント

Q3 2021 Chugai Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Chugai Pharmaceutical Says Tecentriq Approved As Lung Cancer Treatment In Japan

Chugai Obtains Approval Of FoundationOne CDx Cancer Genomic Profile As A Companion Diagnostic For Rozlytrek

Alexion Opposes Claims Against Co Filed By Chugai Pharmaceutical

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中外製薬株式会社とは

中外製薬グループは、主に医療用医薬品の研究、開発、製造、販売及び輸出入を行う。【事業内容】患者向け医薬品・医療機器には、「アクテムラ®」、「アバスチン®」、「アラグリオ®」、「アレセンサ®」、「カドサイラ®」、「ガザイバ®」、「セルセプト®」、「ゼルボラフ®」、「ゼローダ®」、「タルセバ®」、「テセントリク®」及び「パージェタ®」等が含まれる。製品は、主にがん、腎臓病・腎臓移植、関節リウマチ・骨粗鬆症・変形性膝関節症・ロコモティブシンドローム等の骨・関節病気、インフルエンザ、血友病等の治療に応用される。また、事務処理業務、運送・保管業務、医薬情報の文献調査等のサービスも行う。主に日本、スイス、英国、ドイツ、フランス、中国、シンガポール、韓国、米国において事業を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

15F, Nihonbashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihonbashi-Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8324

Japan

+81.3.32816611

https://www.chugai-pharm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuro Kosaka

Chairman of the Board, Representative Director

Osamu Okuda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Motoo Ueno

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Toshiaki Itagaki

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Manager of Finance Control Unit

Kazuya Usuda

Director of Finance & Accounting

統計

2.83 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.6K

2019

0.7K

2020

0.8K

2021(E)

0.9K
EPS (JPY)

2018

56.360

2019

95.947

2020

130.660

2021(E)

157.324
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.57
株価純資産倍率(四半期)
6.45
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
23.06
自己資本利益率(過去12カ月)
19.64

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、高値引けで「陽の大引け坊主」

<16:15> 日経平均・日足は「大陽線」、高 値引けで「陽の大引け坊主」 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陽線」となった。5日移動平均線(3万00 29円45銭=10日)が下値支持線として機能した。日経平均は3万円の大台を回復し た後も上値を追う展開となり、前営業日比373円65銭高の3万0381円84銭で高 値引けとなった。形状は「陽の大引け坊主」となり、来週以降も強い基調が期待できる。 <15:45> 新興市場は反発、幅広い銘柄に買い 海外投資家の動向も 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、幅広い銘柄に買い 海外投資家の動向も

<15:35> 新興市場は反発、幅広い銘柄に買い 海外投資家の動向も 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場 では「時価総額上位銘柄を中心にしっかり。このところ医療・IT関連を中心に海外勢の 物色が活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。個別ではBASE 、HENNGE が商いを伴い大幅高となったほか、メルカリ 、日本電解 なども しっかり。モビルス 、ビジョナル 、セルソース は下落した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.95%高。個別では、フェローテックホール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、SQ概算値上回り「上値試し」の声

<13:16> 日経平均は高値もみあい、SQ概算値上回り「上値試し」の声 日経平均は、きょうの高値圏でのもみあいとなっている。アジア株に加え、米株先物 もプラスで推移しており、支援材料になっている。週末で投資家は新規のポジションが取 りにくく、足元では伸び悩んでいるが「SQ概算値を抜けて上がってきており、上値を試 す展開」(国内証券)との見方が聞かれる。2月16日につけた終値ベースの年初来高値 (3万0467円75銭)が視野に入ってきたとの声もある。 株式市場筋によると、9月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均 のSQ(...

前場の日経平均は反発、アジア株の上昇が支援

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比339円22銭高の3万0347円41銭となり、反発した。朝方にプラスで始まった後も物色意欲は強く、アジア株の上昇を支えに上値を伸ばした。

ホットストック:エーザイは8%超安、バイオジェンの下落嫌気 米国の薬価引き下げも重し

医薬品は総じて軟調。午前10時50分現在、東証33業種で医薬品は値下がり率トップとなっている。個別では、エーザイが8%超安となっているほか、中外製薬、大塚ホールディングスなども1%超安での推移となっている。9日の米国株式市場でバイオジェン、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)、アムジェンなどの主要医薬品株が軒並み下落した流れを引き継ぐ展開となっている。

日経平均は4日続伸、値がさハイテク株がしっかり

東京株式市場で日経平均は4日続伸した。前日までの好地合いを継続し買い優勢で始まった後は高値警戒感から一時マイナス圏に転落する場面もみられたが、再びプラス圏に浮上。後場はもみあいに終始した。個別では値がさハイテク株が総じて堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がGCを鮮明に

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線がGCを鮮明に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。いったん下回った5日移動 平均線(2万7725円92銭=30日現在)と25日移動平均線(2万7676円36 銭=同)を終値がいずれも上回るとともに、両線がゴールデンクロス(GC)を鮮明に描 くなど、基調の強さを感じさせている。 ただ、上位にある200日移動平均線(2万8241円41銭=同)まで距離を残し ており、値幅を考える上では自律反発の域を出ていない。終値は右肩下がりの上値抵抗線 に到達しつつあるため、チャート...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、直近の人気銘柄に値幅取りの動き

<15:10> 新興株式市場はしっかり、直近の人気銘柄に値幅取りの動き 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はいずれも反発 した。市場では「直近の人気銘柄に値幅取りの動きが活発化している。地合いは徐々に好 転してきたようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したは公開価格を15.03%下回る3560円で初 値を付け、その後も軟調な展開となった。 マザーズ総合は前営業日比2.02%高。個別では、前日に公開価格を下回る初値を 付けたジェイフロンティア がストップ高となったほか、HENNGE...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、海運株や半導体関連株が堅調持続 方向感は乏しく

<14:25> 強もちあい、海運株や半導体関連株が堅調持続 方向感は乏しく 日経平均は強もちあい。月末月初は重要経済統計が発表されるため、見送りムードが 支配し、方向感が乏しい状況。指数は一進一退となる中で、朝方からしっかりの海運株や 半導体関連株が堅調を持続している。 市場では「ジャクソンホールは通過したが、米雇用統計が控えるなど、見極めたいイ ベントが続くため、積極的な買いが入りにくい」(国内証券)との指摘もあった。 <12:50> 日経平均は高値もみあい、堅調な米株先物と中国株高が下支えに 後場寄り後の日経平均は高値もみあい。2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、堅調な米株先物と中国株高が下支えに

<12:50> 日経平均は高値もみあい、堅調な米株先物と中国株高が下支えに 後場寄り後の日経平均は高値もみあい。2万7700円台で推移している。目立った 買い材料はないものの「時間外取引で米株先物が堅調推移する一方、上海総合株価指数、 ハンセン指数など中国株式市場が高くなっていることが下支え要因になっている。ただ、 月末安のアノマリーが意識されるため、上値を積極的に追う動きがみられない」(国内証 券)という。 <11:50> 前場の日経平均は小反発、米株高を好感 買い一巡後は上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比77円72...

前場の日経平均は小反発、米株高を好感 買い一巡後は上げ幅縮小

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比77円72銭高の2万7718円86銭となり、小幅に反発した。前週末の米国株式市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方は幅広い業種で買い優勢となった。ただ、今週は米雇用統計などの重要経済指標を控えているほか、月末安のアノマリーも意識され、買い一巡後は徐々に上げ幅を縮小する展開となった。

6月23日付の記事を訂正-焦点:東芝株主総会、永山議長の再任は接戦 国内投資家が左右

海外株主への圧力問題で揺れる25日の東芝定時株主総会は、永山治取締役会議長の取締役再任が焦点の1つとなる。事情に詳しい関係者2人は、現時点の票読みでは僅差での再任を予想。ただ、最後まで接戦となる可能性がある。議決権行使助言会社の反対推奨を受けて、海外の一部有力機関投資家が反対しているため、国内投資家の投票が行方を左右しそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

強もちあい、2万8000円前後の動き 決算本格化で個別物色=今週の東京株式市場

今週の東京市場で日経平均株価は、強もちあいが想定されている。4連休中の米国株式市場が堅調だったことから引き戻して始まりそうだが、新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)が警戒されており、2万8000円前後のレンジ内での動きになりそうだ。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

レンジ内の動きか、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京市場で日経平均株価は、2万7000円台でのレンジ内の動きが想定される。引き続き新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)の動向に関心が向けられる中、仮に警戒感が高まると、リスクオフムードが強まりやすい。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず 日経平均・日足は上下に同等の長さのヒゲを伴う「小陰線」となった。200日移動 平均線(MA、2万7712円41銭=21日)を終値で回復できず、引き続き弱地合い となっている。下方には前日の安値2万7330円15銭や、52週MA(2万6866 円25銭=同)が控えている。 <15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇

<15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.82%高で、メルカリ やフリー の上 昇が指数の押し上げに寄与した。リファインバースグループ がストップ高となっ たほか、さくらさくプラス もしっかりだった。一方、ラキール が軟調だ ったほか、アイ・パートナーズフィナンシャル も売り優勢だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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