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中外製薬株式会社

4519.T

現在値

3,987.00JPY

変化

-97.00(-2.38%)

出来高

2,381,000

本日のレンジ

3,976.00

 - 

4,130.00

52週レンジ

3,976.00

 - 

6,435.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,084.00
始値
4,086.00
出来高
2,381,000
3か月平均出来高
40.11
高値
4,130.00
安値
3,976.00
52週高値
6,435.00
52週安値
3,976.00
発行済株式数
1,644.06
時価総額
6,857,272.00
予想PER
27.44
配当利回り
1.35

次のエベント

Dividend For 4519.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Chugai Pharmaceutical Says Tecentriq Approved As Lung Cancer Treatment In Japan

Chugai Obtains Approval Of FoundationOne CDx Cancer Genomic Profile As A Companion Diagnostic For Rozlytrek

Alexion Opposes Claims Against Co Filed By Chugai Pharmaceutical

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中外製薬株式会社とは

中外製薬グループは、主に医療用医薬品の研究、開発、製造、販売及び輸出入を行う。【事業内容】患者向け医薬品・医療機器には、「アクテムラ®」、「アバスチン®」、「アラグリオ®」、「アレセンサ®」、「カドサイラ®」、「ガザイバ®」、「セルセプト®」、「ゼルボラフ®」、「ゼローダ®」、「タルセバ®」、「テセントリク®」及び「パージェタ®」等が含まれる。製品は、主にがん、腎臓病・腎臓移植、関節リウマチ・骨粗鬆症・変形性膝関節症・ロコモティブシンドローム等の骨・関節病気、インフルエンザ、血友病等の治療に応用される。また、事務処理業務、運送・保管業務、医薬情報の文献調査等のサービスも行う。主に日本、スイス、英国、ドイツ、フランス、中国、シンガポール、韓国、米国において事業を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

15F, Nihonbashi Mitsui Tower

2-1-1, Nihonbashi-Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8324

Japan

+81.3.32816611

https://www.chugai-pharm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuro Kosaka

Chairman of the Board, Representative Director

Osamu Okuda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Motoo Ueno

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Toshiaki Itagaki

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Manager of Finance Control Unit

Kazuya Usuda

Director of Finance & Accounting

統計

2.83 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.6K

2019

0.7K

2020

0.8K

2021(E)

0.8K
EPS (JPY)

2018

56.360

2019

95.947

2020

130.660

2021(E)

148.712
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.83
株価純資産倍率(四半期)
6.83
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
22.42
自己資本利益率(過去12カ月)
19.23

最新ニュース

最新ニュース

解散は首相の専権事項=内閣不信任案の不提出発言で官房長官

加藤勝信官房長官は10日午後の会見で、立憲民主党の枝野幸男代表が、新型コロナウイルスの感染拡大で衆院を解散できる状況でなく解散につながる内閣不信任案は提出しないと発言したことに関連し、解散は首相の専権事項であるためコメントを控えるとの見解を示した。

中外薬が開発のコロナ抗体カクテル療法、日本政府が調達で合意

中外製薬は10日、開発中の新型コロナウイルスの「抗体カクテル療法」について、日本政府が調達することで合意したと発表した。薬事承認された場合、国内での供給を目的に2021年分を日本政府が確保する。

UPDATE 1-中外薬が開発のコロナ抗体カクテル療法、日本政府が調達で合意

中外製薬は10日、開発中の新型コロナウイルスの「抗体カクテル療法」について、日本政府が調達することで合意したと発表した。薬事承認された場合、国内での供給を目的に2021年分を日本政府が確保する。

28日の日経平均は小反発、重要イベント控え見送りムード

東京株式市場で日経平均は反発した。マイナス圏で寄り付いたものの、その後は持ち直した。後場はじり高で推移し一時147円高で高値を付けた後は引けにかけて上げ幅を縮小した。米連邦公開市場委員会(FOMC)、バイデン米大統領の議会演説などの重要イベントや、国内ではゴールデンウィークの大型連休を控え、積極的に上値を追う展開にはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陰線」、25日線との乖離率4.53%

<16:02> 日経平均・日足は「上影陰線」、25日線との乖離率4.53% 日経平均・日足は上に長いヒゲを伴う「上影陰線」。買い手の心理としては失望感を表すことが多い。 終値と25日移動平均線(2万8925円91銭=18日)の乖離率は4.53%まで下がっており、高値 警戒感は解消されつつある。 一目均衡表では転換線(2万9631円40銭=18日)が再び上を向き始め、目先は上値を追ってい く可能性もありそうだ。 <15:31> 新興株市場はさえない、直近IPO銘柄で利益確定優勢 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、直近IPO銘柄で利益確定優勢

<15:31> 新興株市場はさえない、直近IPO銘柄で利益確定優勢 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落した。市場では「日経 平均がさえない動きとなる中、新興株市場でも利益確定売りが優勢となった。特に、マザーズ市場では直近 IPO銘柄の下落が目立つ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したアクシージア は、公開価格を41.44%上回る2051 円で初値を形成。その後2440円まで上値を追い、2300円で取引を終えた。 日経ジャスダック平均は0.87%安。個別では...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、3万円回復で達成感 「新規材料待ち」との声も

<14:52> 日経平均は小幅安、3万円回復で達成感 「新規材料待ち」との声も 日経平均は小幅安、前営業日比60円ほど安い3万0200円台前半で推移している。市場からは「日 経平均3万円回復で市場には達成感も広がっている。今は新規の材料待ちで、積極的な売買は手控えられて いるようだ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏)との声が聞かれた。 東証1部の騰落数では、値下がり銘柄が約7割となっている。一方、東証33業種中、電気・ガス業、 空運業などは値上がりし、出遅れ銘柄では物色が広がっている。 <13:00> 日経平均はマイナス圏、主力銘柄で利益確定売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、主力銘柄で利益確定売り先行

<13:00> 日経平均はマイナス圏、主力銘柄で利益確定売り先行 後場に入り日経平均は前営業日比30円ほど安い3万0200円台半ばとマイナス圏で推移している。 前場に続き指数寄与度の高いファーストリテイリング が上昇し日経平均を150円ほど押し上げて いるが、東証1部の騰落数では約7割が値下がりし、相場全体はさえない動きとなっている。 市場からは「高値警戒感も意識され、主力の銘柄で利益確定売りが先行している。だが、基調としては 上昇過程にあることに変わりはなく、足元の値動きは一時的な調整だとみている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <...

午前の日経平均は反発、ファーストリテが上昇を支える展開に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円78銭高の3万0344円97銭となり、反発。主力銘柄が利益確定売りで押される中、指数寄与度が大きいファーストリテイリングの上昇が支える展開となった。TOPIXはさえない。

12日の日経平均は3日続伸、高値警戒の中で売り買い交錯

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。連日のバブル崩壊後の高値更新となり、1990年8月以来、約30年ぶりの高値水準となった。11日の米国株式市場は前週に最高値を付けたことから利食い売りが優勢となり、主要株価3指数が下落。日経平均は反落スタート後、一時239円58銭安の2万7899円45銭まで下げ幅を拡大する場面があったが、徐々に下げ幅を縮小し、プラス圏に浮上した。高値警戒感が生じる一方で買い意欲も依然として強く、日経平均は売り買いの交錯の中でもみあいとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地あり

<16:25> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地あり 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。日経平均は連日の昨年来高値(2万8139円03銭 =8日)を更新した。短期急騰による高値警戒感はあるものの、日経平均の終値(2万8164円34銭= 12日)と25日移動平均線(2万6954円94銭=同)の上方乖離(かいり)率は4.5%にとどまっ ており、まだ上値余地はありそうだ。 <15:57> 新興株市場は軟調、直近IPOに売り マザーズは75日線がサポート 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、直近IPOに売り マザーズは75日線がサポート

<15:57> 新興株市場は軟調、直近IPOに売り マザーズは75日線がサポート 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。直近IPOなどを中心 に利益確定売りの動きが見られた。マザーズ指数では75日移動平均線(1224.63ポイント=12日 )を意識した動きが見られ、下値支持線として機能した。 日経ジャスダック平均は8日ぶりに反落し前営業日比0.01%安。個別では、出前館 、ウエ ストホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システムズ などが軟調。フェローテッ クホールディングス 、オービス 、シンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、電力株が堅調

<14:49> 日経平均は高値圏でもみあい、電力株が堅調 日経平均は高値圏。現在、前営業日比100円ほど高い2万8200円台前半での推 移となっている。市場では「高値警戒感はあるものの、買い意欲が強い。香港ハンセン指 数や上海総合指数をはじめアジア株がしっかりした動きとなっていることも支えとなって いる」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、電力・ガス業が値上がり率トップ。寒波で電力需給がひっ迫する なかで、東京電力ホールディングス 、中部電力 、関西電力 など の電力株は軒並み堅調に推移している。 <13:04> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は終値近辺で一進一退、長期的な先高観が支え

<13:04> 日経平均は終値近辺で一進一退、長期的な先高観が支え 後場の日経平均は前日終値(2万8139円03銭=8日)を挟んだ一進一退の値動 きとなっている。東証33業種では、石油・石炭製品、電気・ガス業、医薬品などの17 業種が値上がり。半面、パルプ・紙、証券業、サービス業などの16業種は値下がりとな っている。 市場では「日経平均が前週短期急騰したことを踏まえると、高値警戒感が台頭しても おかしくないが、買い意欲は依然として強い。11日の米国株は下がったとはいえ、今年 の前半はまだ強い相場が続くという長期的な先高観が支えとなっているようだ...

前場の日経平均は続伸、高値警戒の中で売り買い交錯 商い膨らむ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円72銭高の2万8186円75銭となり、続伸。米国株安や前週末の急な上昇による反動から、下落して始まったが、依然として物色意欲は強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、高値警戒感から上値追いに慎重

<10:55> 日経平均はもみあい、高値警戒感から上値追いに慎重 日経平均はもみあい。マイナス圏から一時前週末比で約150円上昇したものの、そ の後は伸び悩む展開となっている。「買い意欲が感じられるが、高値警戒感から上値追い に慎重な様子がうかがえる」(国内証券)という。 <09:45> 日経平均はプラスに転換、物色意欲の強さを再確認 日経平均は前週末比プラスに転換、連日のバブル後最高値更新となっている。TOP IXもしっかりとなり、昨年来高値を更新した。市場では「押せば買いが入ることが示さ れた。物色意欲の強さを再確認した格好となっている...

日経平均はプラスに転換、物色意欲の強さを再確認

日経平均は前週末比プラスに転換、連日のバブル後最高値更新となっている。TOPIXもしっかりとなり、昨年来高値を更新した。市場では「押せば買いが入ることが示された。物色意欲の強さを再確認した格好となっている」(国内証券)との声が聞かれる。

中外製薬株は買い気配、リウマチ薬「アクテムラ」がコロナ治療に有効

中外製薬は買い気配。同社が開発したリウマチ治療薬「アクテムラ」について、英政府が新型コロナウイルス治療への有効性を発表したことが好感されている。リウマチ治療薬「アクテムラ」と「ケブザラ」のいずれかの使用により、重症患者の死亡率が大きく低下し、集中治療室(ICU)の治療期間を短縮するという。欧州では中外製薬の親会社であるスイスの製薬会社ロシュが製造・販売を行っており、英政府はロシュと連携する。

ホットストック:中外薬は反発、20年1─9月期の営業利益は41.3%増

中外製薬は反発し、一時3%超高となった。その後は2%超高での推移となっている。22日発表した2020年12月期第3四半期(2020年1─9月)の連結決算で、営業利益が前年同期比41.3%増の2273億円となったことが好感されている。国内製商品売上高が減少する一方、海外製商品売上高、ロイヤルティ等収入およびその他の営業収入が伸長した。通期の業績予想は据え置き、コア営業利益は前期比22.3%増の2750億円とする。

ホットストック:薬品株が軟調、中外製薬は連日の年初来安値更新

薬品株が軟調となっている。午前9時50分現在、東証1部33業種別指数の騰落率ランキングで医薬品は値下がり率第2位。主だったところでは、中外製薬が連日の年初来安値更新となった。

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