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エーザイ株式会社

4523.T

現在値

7,319.00JPY

変化

-278.00(-3.66%)

出来高

1,305,300

本日のレンジ

7,310.00

 - 

7,601.00

52週レンジ

6,083.00

 - 

10,900.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,597.00
始値
7,600.00
出来高
1,305,300
3か月平均出来高
18.79
高値
7,601.00
安値
7,310.00
52週高値
10,900.00
52週安値
6,083.00
発行済株式数
286.69
時価総額
2,170,574.00
予想PER
39.03
配当利回り
2.19

次のエベント

Eisai Co Ltd Information Meeting (Japanese)

適時開示

その他

Biogen And Eisai Announce FDA’S 3-Month Extension Of Review Period For The Biologics License Application For Aducanumab

Keytruda (Pembrolizumab) Plus Lenvima (Lenvatinib) Combination Demonstrated Statistically Significant Improvement In Overall Survival

Biogen Says Files New Drug Application For Aducanumab In Japan

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エーザイ株式会社とは

エーザイグループは主に医薬品等の研究開発・製造・販売を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。医薬品事業は、医療用医薬品、ジェネリック医薬品、一般用医薬品等の研究開発・製造・販売を行う。医薬品セグメントは、日本、アメリカス(北米)、中国、EMEA(欧州、中東、アフリカ、オセアニア)、アジア・ラテンアメリカ(韓国、台湾、香港、インド、アセアン、中南米等)の5つの地域で事業を展開する。その他事業には、ライセンス収入及び医薬品原料などに係る事業が含まれる。神経領域とがん領域を重点領域と位置づけ、抗がん剤「レンビマ」と「ハラヴェン」などのブランドを提供する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Eisai Main Bldg., 4-6-10, Koishikawa

BUNKYO-KU, TKY

112-8088

Japan

+81.3.38173700

https://www.eisai.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiko Kato

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Haruo Naito

Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Ryohei Yanagi

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer

Yasushi Okada

Representative Executive Officer, Chief Operating Officer

Mitsuaki Tanaka

Executive Officer, Chief Compliance Officer, Chief Information Security Officer

統計

2.55 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.6K

2019

0.6K

2020

0.7K

2021(E)

0.7K
EPS (JPY)

2018

181.180

2019

221.340

2020

425.010

2021(E)

191.649
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.07
株価純資産倍率(四半期)
3.12
株価キャッシュフロー倍率
16.72
総負債/総資本(四半期)
13.37
長期負債/資本(四半期)
13.37
投資利益率(過去12カ月)
12.08
自己資本利益率(過去12カ月)
9.08

最新ニュース

最新ニュース

エーザイとバイオジェンのアルツハイマー薬、米FDAが審査延長

米医薬品大手バイオジェンとエーザイは29日、アルツハイマー病の治療薬候補「アデュカヌマ」の審査期限を米食品医薬品局(FDA)が3月から3カ月延長、6月7日にしたと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陽の大引け坊主」、5日線は上向きに

<15:58> 日経平均・日足は「陽の大引け坊主」、5日線は上向きに 日経平均・日足は上ヒゲのない「陽の大引け坊主」、寄り付き後いったん下押しした ものの、その後大きく値を上げ高値引けした相場を示し、強い買いのサインとされる。 ローソク足の実体部分はやや短いものの、横ばいが続いていた5日移動平均線(2万 8673円46銭=25日)が上を向き始め、目先としてはさらなる上昇の余地もありそ うだ。 <15:45> 新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は4日 続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる

<15:45> 新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は4日 続伸し、それぞれ昨年来高値を更新した。市場からは「2月5日まで新規上場がなく、マ ザーズ市場では、直近IPO銘柄を中心に押し目を拾おうとする個人投資家の物色が活発 になったようだ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏)との見方が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.52%高。個別では、田中化学研究所<40 80.T>、Mipox 、Nexus Bank がしっかり。一方、CAI CA 、旭化学工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底堅い、アジア株や米株先物が堅調

<14:44> 日経平均は底堅い、アジア株や米株先物が堅調 日経平均は底堅い。前営業日比90円ほど高い2万8700円台前半で推移している 。アジア株や米株先物が堅調に推移しており、市場からは「材料難の中でも、外部環境を にらんでしっかりした値動きが続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の高いファーストリテイリング がしっかり。日経平均 を70円ほど押し上げている。 <13:05> 日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち 後場に入り、日経平均は小動き、前営業日比90円ほど高い2万8700円台前半で 推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち

<13:05> 日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち 後場に入り、日経平均は小動き、前営業日比90円ほど高い2万8700円台前半で 推移している。きょうは朝方から膠着感の強い相場環境となっているが、市場からは「個 別の材料待ちという状況で、全体としては動意に乏しい。米株先物が堅調に推移している ことは買い安心感につながっているが、相場全体を動かすほどではなさそうだ」(国内運 用会社)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株先物堅調を受け強もちあいに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円98...

前場の日経平均は反発、米株先物堅調を受け強もちあいに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円98銭高の2万8767円43銭となり、反発した。米株は前週末には下落したものの時間外取引で先物が堅調となり、日経平均は終始強もちあいの展開となった。

10日の日経平均は小反落、ソフトバンクGは大幅高

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式相場の軟調な流れを引き継ぎ、前場はハイテク株を中心に利益確定売りが広がった。しかし、後場には指数寄与度の高いソフトバンクグループの急騰に伴い、日経平均は下げ幅を縮小。日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する一進一退の値動きが継続した。

エーザイとバイオジェン、日本で認知症薬を新薬承認申請

エーザイと米医薬品大手バイオジェンは10日、共同開発したアルツハイマー型認知症治療薬候補の「アデュカヌマブ」について、日本での新薬承認申請を行ったと発表した。

ホットストック:エーザイが後場に入りしっかり、アルツハイマー薬の国内申請で

エーザイが後場に入りしっかりとなっている。同社は10日、米医薬品大手バイオジェンと共同開発したアルツハイマー型認知症治療薬候補の「アデュカヌマブ」について日本での新薬承認申請を行ったと発表し、これが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、年初来高値更新し実質青空圏に

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、年初来高値更新し実質青空圏に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。上値の節目として意識されてい た1月17日の年初来高値2万4115円95銭を更新し、実質的に青空圏に突入してい る。上昇指向を鮮明にしており、まさに上げ潮ムードになってきた。 残る上値の目安となるのは、2018年10月2日の立ち会い時間中のバブル後最高 値となる2万4448円07銭。これを更新すると、つぎの目安は29年前まで遡ること になるため、さらに上値に対する期待が大きくなり、2万5000円回復が意識されるよ うになりそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは小反落 利益確定売り継続で

<15:56> 新興株市場はまちまち、マザーズは小反落 利益確定売り継続で 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は小反 落だった。市場からは「マザーズ市場は先月半ば頃に高値をつけてから、利益確定売りが まだ続いているようだ。ただ、調整が落ち着いた後は、また上値を追っていくような勢い が戻るのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.44%高。KYCOMホールディングス<968 5.T>はストップ高比例配分となったほか、SEMITEC 、綜研化学 も 高い。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、決算手掛かりに物色も上値追う勢い欠く

<14:41> 日経平均は一進一退、決算手掛かりに物色も上値追う勢い欠く 日経平均は後場高値圏で一進一退、2万4300円台半ばで推移している。市場から は「年初来高値を更新したことで調整が入りやすい局面ではあるが、企業の決算発表を手 掛かりに好業績銘柄への物色は行われているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、「米大統領選の行方をにらみ、このまま上値を追っていくような展開は想定し づらい」(同)との意見が聞かれた。 <13:29> 日経平均は後場もみあい、年初来高値更新で利益確定売りも 日経平均は後場プラス圏でもみあい、前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場もみあい、年初来高値更新で利益確定売りも

<13:29> 日経平均は後場もみあい、年初来高値更新で利益確定売りも 日経平均は後場プラス圏でもみあい、前営業日比240円ほど高い2万4300円台 半ばで推移している。前場には上げ幅を拡大していく場面もみられたが、後場スタート後 は一進一退の展開となっている。 市場からは「前場に年初来高値を更新したことで、利益確定売りも少しずつ出始めて いるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。また、米国の雇用統計発表を今晩に 控えていることもあり「きょうはさらに一段上値を追うような動きは想定しづらい」(同 )という。 <11:50> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高受け年初来高値を更新

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比262円07銭高の2万4367円35銭となり、続伸。前日の米国株式市場の上昇を受けて、買い優勢の展開となり、1月17日の立ち会い時間中に付けた年初来高値2万4115円95銭を更新した。その後も上値を追い、2018年10月のバブル後最高値2万4448円07銭に迫っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、バブル後最高値更新を意識する状態に

<11:20> 日経平均は上値追い、バブル後最高値更新を意識する状態に 日経平均は上値追い。好決算銘柄を中心に買い優勢の展開が続き、2018年10月 2日の立ち会い時間中につけた、バブル後最高値2万4448円07銭更新が意識される 状態になってきた。 市場では「米大統領選という最大のイベントを通過したことで、一気にカネ余りの上 げ相場に傾斜したように思える。世界のありとあらゆるリスクアセットが買いとなってい る状況を踏まえれば、日本株だけを売ることはできない」(三菱UFJモルガンスタンレ ー証券・チーフ投資ストラテジストの藤戸則弘)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、円高警戒される中で好決算銘柄を物色

<10:20> 日経平均は高値もみあい、円高警戒される中で好決算銘柄を物色 日経平均は高値もみあい。年初来高値を更新した後も、上値を追う展開となった。た だ、103円台まで円高に振れたことが警戒されているほか、週末も意識されていること なら、伸びが止まっている。「為替動向が気になりながらも、好決算銘柄の物色が続き、 これが全体を下支えする要因になっている」(国内証券)という。 <09:05> 日経平均は小反落スタート、すかさず切り返し年初来高値を更新 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円06銭安の2万4076円 22銭となり...

ホットストック:エーザイが上値追い、18年12月以来の1万円台回復

エーザイが上値を追い、8月11日の年初来高値9890円を更新するとともに、2018年12月以来の1万円台回復となった。

寄り付きの日経平均は小反落、すかさず切り返し年初来高値を更新

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円06銭安の2万4076円22銭となり、小反落してスタート。時間外取引で米株先物がマイナスとなっていることから小緩んだものの、すかさず切り返して日経平均は1月17日の取引時間中に付けた年初来高値2万4115円95銭を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタ自動車などが買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、トヨタ自動車などが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が買い優勢となって いるほか、ソニー 、ホンダ 、キヤノン も小幅ながら買い越し。 東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ はやや売り優勢となっている 。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。前日に続いてエーザイ も買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、転換線・基準線がクロスし相場の転換点に

<16:55> 日経平均・日足は「大陽線」、転換線・基準線がクロスし相場の転換点に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。終値は5日移動平均線(2万3481円01銭= 5日)、25日移動平均線(2万3481円11銭)をともに大きく上回った。一目均衡表でも、日足が転 換線(2万3530円45銭=同)を上抜けた。 一目均衡表では転換線と基準線がクロスし、相場の転換点を表している。今後、転換線が基準線を上抜 けるかが焦点となる。 <15:45> 新興株市場はしっかり、買い戻し中心 米大統領選開票進み 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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