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ロート製薬株式会社

4527.T

現在値

2,374.00JPY

変化

-23.00(-0.96%)

出来高

375,800

本日のレンジ

2,365.00

 - 

2,417.00

52週レンジ

1,575.00

 - 

2,417.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,397.00
始値
2,391.00
出来高
375,800
3か月平均出来高
12.97
高値
2,417.00
安値
2,365.00
52週高値
2,417.00
52週安値
1,575.00
発行済株式数
228.14
時価総額
566,119.40
予想PER
24.44
配当利回り
0.86

次のエベント

Q3 2023 Rohto Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Rohto Pharmaceutical Co Ltd - Announces 2-For-1 Stock Split For Shareholders As Of Dec. 31

Rohto Pharmaceutical, Pharma Foods Say To Form Capital Tie-Up

Shionogi signs license agreement with Rohto Pharmaceutical

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ロート製薬株式会社とは

ロート製薬グループは主にヘルス・ビューティケアの領域で、アイケア関連(目薬、洗眼薬等)、スキンケア関連(外皮用薬、リップクリーム、日焼け止め、機能性化粧品等)、内服・食品関連(胃腸薬、漢方薬、サプリメント等)及びその他(体外検査薬等)の製品(サービス)を製造・販売している。【事業内容】同社は日本、アメリカ、ヨーロッパ、アジア等において業務を運営する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

1-8-1, Tatsumi-Nishi, Ikuno-ku

OSAKA-SHI, OSK

544-8666

Japan

+81.6.67581231

https://www.rohto.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kunio Yamada

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Masashi Sugimoto

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Masaya Saito

Vice President, Chairman of Subsidiary, President of Subsidiary, Director

Shinichi Kunisaki

Managing Director, President of Subsidiary

Masako Rikiishi

Senior Executive Officer, Chief Health Officer

統計

2.00 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

67.565

2021

73.390

2022

92.128

2023(E)

98.058
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.59
株価純資産倍率(四半期)
2.73
株価キャッシュフロー倍率
17.57
総負債/総資本(四半期)
8.69
長期負債/資本(四半期)
5.76
投資利益率(過去12カ月)
11.83
自己資本利益率(過去12カ月)
8.38

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ユーグレナが大幅高、マツダなど4社から資金調達を材料視

ユーグレナが大幅に続伸している。同社は19日、バイオ燃料の普及を進めるため、マツダなど国内企業4社から計78億円の資金調達を行うと発表し、手掛かりになった。株価は一時10%高に上昇した。

ユーグレナ、バイオ燃料普及へマツダなど4社から資金調達

ユーグレナは19日、バイオ燃料の普及を進めるため、マツダなど国内企業4社から計78億円の資金調達を行うと発表した。一部は将来のM&A(合併・買収)向け資金にも充当する予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値で2万6000円維持も弱気相場継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、終値で2万6000円維持も弱気相場継 続 日経平均・日足は、上に短く下に長いヒゲを伴う「下影陽線」に近い「小陽線」とな った。終値は2万6093円67銭だった。 終値は節目の2万6000円を上回ったものの、ローソク足は5日移動平均線(2万 6304円63銭=29日)からやや距離がある下方向に位置しており、弱い地合いが続 いていることを示している。 市場では「目先の日経平均は9月30日の終値(2万5937円21銭)をキープで きるかが注目される」(国内証券)との声が聞かれた。また、来年1月半ばまでに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、売られ過ぎの反動で買い戻し優勢

<15:25> 新興株はマザーズが反発、売られ過ぎの反動で買い戻し優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.37%高の720.88ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.43%高の914.91ポイントだった。新興 株市場はここ2週間ほど下落基調が続いており、「売られ過ぎた反動できょうは買いが優 勢になったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。ただ、地合いが好転したわけで はなく「売られ過ぎた銘柄に買い戻しが入っている状況」(同)だという。 個別では、BTM、ELEMENTSがストップ高で取引を終えた ほか、バンク・オブ・イノベーション...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、売り一巡も方向感乏しい

<14:14> 後場の日経平均は小動き、売り一巡も方向感乏しい 後場の日経平均は前場引け時点より下げ幅を縮小し、前営業日比約280円安の2万 6000円台後半で推移している。売りは一服したものの、大納会を控えて様子見ムード の投資家が多く、明確な方向感はみられていない。 業種別では、水産・農林業や精密機器がプラス転換した一方、鉱業やゴム製品などは 引き続き軟調に推移している。 市場では、大納会前で投資家はどちらか一方向にポジションを傾けづらいとの指摘が 聞かれた。また、「来年1月は第1週の営業日が3日しかなく、投資家が本格的にスタン ス...

午前の日経平均は続落、10月3日以来の安値 米株安が重し

29日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比341円74銭安の2万5998円76銭と続落した。前日の米国市場で主要3指数が下落した流れを受け、東京市場でも幅広い銘柄が売られた。日経平均の下げ幅は一時、前日比約380円を超え、10月3日以来、約3カ月ぶりに節目の2万6000円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 日米金利高が重し

<10:41> 日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 日米金利高が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約350円安の2万5900円後半で推移し ている。節目の2万6000円を割り込み、一時370円ほど安い2万5965円まで下 落した。値がさのファーストリテイリングやソフトバンクグループが引 き続き重く、この2銘柄で約80円、日経平均を押し下げている。 市場関係者からは「日米の長期金利上昇が相場の重しとなっている」(国内証券のス トラテジスト)との声も聞かれた。前日の円債市場では、超長期金利が上昇。20年債は 1.27%台と、2015...

寄り付きの日経平均は続落、値がさ株が指数押し下げ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比265円60銭安の2万6074円90銭と、続落してスタートした。その後も下げ幅を広げ、280円超安となっている。前日の米株安につられ、日本株市場でも幅広い業種で売りが先行している。特に値がさ株の下落が指数を押し下げており、個別では、値がさのファーストリテイリングやソフトバンク、東京エレクトロンなどが安い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、静岡ガス買い優勢 インソース売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、静岡ガス買い優勢 インソース売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況で、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 静岡ガス 26% 1,393 1,393 1,393 1,102 2 広島ガス 23% 0 0 0 0 3 日本工営 21% 4,005 4,005 4,005 3,305 4 市光工業 12% 406 406 406 361 5 ダイヤモンドエレクトリックHD <6699 11% 1,431 1,430...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上 取得期間 立会外取 1株当たり 除く株 限) 引/公開 取得価格 式総数 買い付け に対す る% 三菱地所 7000万株 5.29 1000億円 11/11─2023/11/10 NISSHA 110万株 2.21 25億円 11/11─2023/3/31 ローランド  40万株 3.2 10億円 11/11─2023/2/28 ディー.ジー . トレンドマイ 85万株 0.61 60億円 11/11─12/...

ロート、12月31日の株主に1対2の株式分割

ロート製薬は10日、12月31日の株主に1対2の株式分割を実施すると発表した。効力発生日は2023年1月1日。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も

<15:46> 日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万7819円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8035円32銭=10日)を上回れず、地合いは良くない。パラボリ ックが陰転し、MACDはデッドクロスが目前となっており、短期的な調整が意識される 。下方向は、200日線(2万7550円45銭=同)で下げ止まらなければ、25日線 (2万7389円14銭=同)や心理的節目2万7000円への下落も警戒される。 <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場...

日経平均は続落、半導体関連売られる 米CPI前に模様眺めも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比180円63銭安の2万7819円33銭と、続落して取引を終えた。米国株式市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が安かったことを嫌気し、値がさの半導体関連株が軟調に推移した。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えている上、休日前でもあり、午後にかけて模様眺めムードが強まった。 日経平均は小安く寄り付いた後、下げ幅を拡大して一時、前営業日比270円50銭安の2万7729円46銭に下落した。指数寄与度の大きい半導体関連株が軟調となって指数の重しになった。米半導体大手マイクロン・テクノロジーの軟調な業績見通...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに

<15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場は、マザーズ総合が2.96%安の708.97ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は前営業日比2.95%安の901.58ポイントだった。前日 の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が軟調だったことが、投資家心理を冷 やした。 値がさのそーせいグループやフリーが大幅安となった。ジーエヌア イグループは朝方に年初来高値を更新する場面があったが、大幅安で取引を終え た。一方、JTOWERやスパイダープラスが大幅高。ブリッジインタ ーナショナルはしっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方も

<14:05> 日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方 も 日経平均は小動きとなっている。午後の値幅は36円程度で「7月の米消費者物価指 数(CPI)を待つムードが一段と強まっている」(国内証券)とみられている。 米CPIの市場予想は前年比8.7%プラスで6月の9.1%プラスからの低下が見 込まれている。市場予想を上回るようなら9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での大 幅利上げ継続への警戒感が強まって株安となりかねない一方、下回るようなら警戒感が和 らいで株高が期待される。 一方、市場予想と同水準だった場合、安心感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え

<12:50> 日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え 後場に入ってからも日経平均は軟調。2万7800円を挟んで推移し、弱もち合いと なっている。休日を前にして一段と見送りムードが強くなった。 市場では「米CPIの発表を前に模様眺めだ。半導体関連株など厳しい動きをする銘 柄も多いが、好決算銘柄を個別に買う動きには変化がなく、全体の相場を下支えしている 」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円...

午前の日経平均反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円89銭安の2万7767円07銭と続落した。米国株式市場でナスダックが安かったことを嫌気し、半導体関連株などが軟調に推移した。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えた休日前とあって、模様眺めムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード

<11:10> 日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード 日経平均は安値もみ合い。2万7800円台で推移している。米半導体関連株のネガ ティブな見方が気にされているものの「相場全体に波及している様子はない。足を引っ張 るセクターがある割には崩れない動きからすると、底堅いと言えるのではないか」(国内 証券)という。 売り一巡後は商いが細る傾向にあり、全体の動きも乏しくなってきた。米消費者物価 指数(CPI)の発表を控える上、明日は祝祭日とあって徐々に見送りムードが強くなっ ている。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え

<10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え 日経平均は下げ渋り、前営業日比約140円安の2万7800円台半ばで推移してい る。値がさのハイテク株や半導体関連株の下落が目立っているが、下げ幅がどんどん拡大 する動きにはなっていない。市場では「相場全体に売りが波及する動きにはなっておらず 、底堅さも確認できる」(国内証券)との指摘が聞かれ、好業績銘柄の物色が支えになっ ているという。 TOPIXは前営業日比0.1%安と日経平均ほど下落幅が大きくなく、「日本株の 環境はそこまで悪くないのではないか」(別の国内証券)との見方も出...

寄り付きの日経平均は続落、値がさ株軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円85銭安の2万7955円11銭と、続落してスタートした。徐々に下げ足が加速し、前営業日比200円超安となっている。前日の米国株安の流れを受けて幅広い業種で売りが先行し、特に指数寄与度の大きいハイテク株が軟調で、相場の重しとなっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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