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小野薬品工業株式会社

4528.T

現在値

3,407.00JPY

変化

58.00(+1.73%)

出来高

1,486,000

本日のレンジ

3,329.00

 - 

3,426.00

52週レンジ

2,361.50

 - 

3,990.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,349.00
始値
3,342.00
出来高
1,486,000
3か月平均出来高
30.74
高値
3,426.00
安値
3,329.00
52週高値
3,990.00
52週安値
2,361.50
発行済株式数
488.24
時価総額
1,732,857.00
予想PER
13.53
配当利回り
1.67

次のエベント

Dividend For 4528.T - 33.0000 JPY

適時開示

その他

SK Biopharmaceuticals says Co And Ono Pharmaceutical Enter Licensing Agreement For Cenobamate In Japan

Bayer, Bristol-Myers Squibb And Ono Pharmaceutical Enter Into A Clinical Collaboration Agreement

Schrödinger Gets Milestone Payment From Ono

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小野薬品工業株式会社とは

小野薬品工業グループは、医薬品部門に関係する事業を行う。【事業内容】医薬品事業は医療用、一般用医薬品の製造・販売、販売支援及び医薬品の臨床開発・導出入活動を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

1-8-2, Kyutaro-machi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-8564

Japan

+81.6.62635670

https://www.ono.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Gyo Sagara

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toichi Takino

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Research, Director

Toshihiro Tsujinaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Strategy, Director

Kiyoaki Idemitsu

Managing Executive Officer, Chief Director of Development, Director

Isao Ono

Managing Executive Officer, Manager of Business Investigation Office, Director

統計

2.54 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.4K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

118.470

2021

151.110

2022

162.186

2023(E)

256.186
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.55
株価純資産倍率(四半期)
2.43
株価キャッシュフロー倍率
16.69
総負債/総資本(四半期)
1.29
長期負債/資本(四半期)
0.95
投資利益率(過去12カ月)
12.85
自己資本利益率(過去12カ月)
11.43

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万6386円63銭。25日移動平 均線(2万7292円96銭=27日)からの下方乖離を引き続き拡げた。パラボリック が陰転し、地合いの悪化が意識される。 一方、ローソク足は下ヒゲが長めの「下影陽線」の形状で、買い方の抵抗がうかがえ る。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万6167円52銭=同)に近く、反発 力が蓄積される水準でもある。 <15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る

<15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株は、マザーズ総合が反落した。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総 合が大幅安となり、グロース(成長)株の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.54%安。ウェルスナビやAppier G roup、フリーなどが軟調となり、指数の重しになった。一方、セル ソース、Green Earth Instituteはしっかり。バ ンク・オブ・イノベーションはストップ高となった。 新規上場のモイの初値は公開価格を91.9%上回る902円となった。終 値は1028...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小

<13:45> 日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小 日経平均は安値圏での小動きとなっている。朝方の大幅安後は、徐々に下げ幅を縮め ている。市場では「米株安を受けて売りから入ったものの、下げ渋ったということで買い 戻す動きもあるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。足元の米株先物は堅調な推移 となっている。 値がさ株のファーストリテイリングや東京エレクトロン、ソフトバ ンクグループ、リクルートホールディングスなどが前引け時点より下げ 幅を縮めている。 新型コロナウイルスの感染が拡大し景気への影響が懸念される中国で上海株がプラス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、時間外取引で米先物が堅調

<12:40> 後場の日経平均は安値もみあい、時間外取引で米先物が堅調 後場の日経平均は安値もみあい。前引けよりも約100円高の水準で推移している。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが好感され、下げ渋る格好となった。 市場では「日経平均が2万6000円に接近すると、値ごろ感が働き押し目を買う動 きが出てくる。大型連休前とあって、安値水準での売り仕掛けも難しいようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は急反落、米ナスダック安嫌気 中盤から下げ渋り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比501円...

前場の日経平均は急反落、米ナスダック安嫌気 中盤から下げ渋り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比501円32銭安の2万6198円79銭と急反落した。前日の米国株式市場でナスダックが大幅安となったことが嫌気され、グロース株を中心に軟調な展開。ただ、2万6000円割れ寸前の水準で切り返しに転じ、中盤からは下げ渋る動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、好業績銘柄など買われ下支えに

<10:55> 日経平均は安値もみあい、好業績銘柄など買われ下支えに 日経平均は安値もみあい。2万6000円割れ寸前まで下落したことによって、値ご ろ感が働く一方で、好業績を発表した銘柄などが買われている。全体的に下げ渋っている 状況だ。 市場では「三越伊勢丹ホールディングスなど見通しを上方修正した銘柄が物 色されているほか、値上げを発表したアサヒグループホールディングスなど独自 材料が出た銘柄がしっかり。これらが相場全体を下支えしている」(国内証券)との声も 聞かれた。 <10:00> 日経平均は下げ止まり、2万6000円が下値めどとして...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、2万6000円が下値めどとして意識

<10:00> 日経平均は下げ止まり、2万6000円 が下値めどとして意識 日経平均は前営業日比500円超安の2万6100円台半ばを推移している。一時、 649円07銭安の2万6051円04銭で安値を付け、心理的節目の2万6000円に 接近する場面があったが、下げ止まっている。 市場では「米ナスダックやフィラデルフィア半導体株指数(SOX)の下落を受け、 日本株も半導体関連や電子部品関連が弱い。日経平均は2万6000円が下値めどとして 意識されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:08> 寄り付きの日経平均は大幅反落、米ナスダック...

寄り付きの日経平均は大幅反落、米ナスダック急落を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比386円97銭安の2万6313円14銭と反落した。その後も下げ幅を拡大し、足元の株価は500円超安の2万6100円台半ばを推移している。前日26日の米国株式市場でナスダックが大幅に反落した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、萩原工業が買い優勢 積水樹脂は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、萩原工業が買い 優勢 積水樹脂は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気 終値 率 配 配 1 萩原工業 27% 1,328 1,328 1,328 1,046 2 アインHLDG 17% 6,700 6,700 6,700 5,750 3 大塚商会 16% 4,955 4,955 4,955 4,255 4 ブックオフグループHLDG <927 15% 1,149 1,149 1,149 999...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ 抵抗力示す

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、長い 下ヒゲ 抵抗力示す 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陽線」。終値は2万7665円98銭。長い下ヒ ゲが下値の抵抗力の強さを示唆している。終値は75日移動平均線(2万7460円19 銭=1日)を上回ったものの、200日線(2万8248円63銭=同)と5日移動平均 (2万7942円19銭=同)に上値を抑えられた。当面は200日・5日線を意識した 2万8000円近辺でのもみあいが想定される。 <15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい

<15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が4日続伸し、日経ジャスダック平均が 小幅に反落した。市場では「マザーズは800ポイント手前でもみあい。回復基調に一服 感がみられる」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.37%高の793.20ポイント。個別では、ビジョ ナル、メルカリ、ウェルスナビがしっかり。FRONTEO<2 158.T>、ケアネットがさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。個別では、ウエストホールディン グス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安水準で小動き、米雇用統計の「調整リスク」への警戒も

<14:00> 日経平均は小幅安水準で小動き、米雇用統計の「調整リスク」への 警戒も 日経平均は小幅安の水準での小動きとなっている。きょうは米国で3月雇用統計の発 表を控えており「様子見が強まってきている」(国内証券)との声が聞かれる。 市場では米連邦準備理事会(FRB)のタカ派姿勢の織り込みは進んでおり「市場予 想に対して、よほど強いか弱いかの両極端でなければ、相場への影響は限られそうだ」( 別の国内証券)との見方が、これまでのところ優勢となっている。 もっとも、日米とも株価はウクライナ情勢を警戒して急落となった局面から戻した後 の高値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ縮小、市場の視線は来期の企業業績に

<12:52> 日経平均は下げ縮小、市場の視線は来期の企業業績に 日経平均は後場に入って、前引け時点に比べ下げ幅を縮小している。ただ、市場では 「ウクライナ問題で下げた分をすでに全て戻しており、さらに上がる材料はない」(ミョ ウジョウ・アセット・マネジメント菊池真代表取締役)との声も聞かれる。 4月後半から日米で決算シーズンが始まるのを前に、市場の視線は来期の企業業績に 向かっている。資源高によるコスト増が警戒されており「来期は増益というより、減益の 程度を見極めることになるのではないか」(菊池氏)との見方が出ていた。4月前半は決 算待...

午前の日経平均は続落、米株安など嫌気 様子見ムード強い

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比203円16銭安の2万7618円27銭と、3日続落した。前日の米国株式市場が軟化した流れを引き継いだ。日経平均は安く始まった後も下げ幅を拡大し、一時400円超安となった。その後は日本時間の今夜に発表を控える米雇用統計を見極めたいとのムードが広がり、マイナス圏での小動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調継続、日銀短観「やや重し」 為替見通しは支え

<10:40> 日経平均は軟調継続、日銀短観「やや重し」 為替見通しは支え 日経平均は軟調な推移を継続している。一時400円超安に下押しした水準からは持 ち直す動きとなっている。 日銀が3月短観を発表し、大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス14と、 7期ぶりに悪化した。市場では「市場予想は上回ったが、やや相場の重しになっているよ うだ」(国内証券)との声が聞かれる。 原材料高や部材の調達難が景況感の悪化につながった。ロイターがまとめた予測中央 値(プラス12)は上回った。 一方、大企業・製造業の2022年度の想定為替レートでドル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、売り一巡後に戻り歩調 雇用統計待ちで様子見

<10:05> 日経平均は軟調、売り一巡後に戻り歩調 雇用統計待ちで様子見 日経平均は軟調な展開。朝方は前日の米国株式市場が下落したことを受け、幅広く下 げたものの、売りが一巡した後は戻り歩調となっている。配当金の再投資期待や、新年度 の運用資金流入が見込めることを踏まえれば、大きく崩れることはないという。 市場では「発表を控える米雇用統計を見極めたいとの見方があり、週末も手伝って様 子見気分が強くなりそうだ」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との 声も聞かれた。   <09:05> 日経平均は続落スタート、米株軟化の流...

寄り付きの日経平均は続落、米株軟化の流れを受け売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円32銭安の2万7624円11銭と、続落してスタート。前日の米国株式市場が軟化した流れを受け、売り優勢となっている。名実ともに新年度相場になったが、まとまった新規の運用資金が入っている気配は感じられない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オリジンが買い優勢 阿波銀行は売り優勢 

   <08:20> 寄り前の板状況、オリジンが買い優勢 阿波銀行は売り優勢  東証1部市場の寄り前の板状況における、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 オリジン 25% 1,517 1,517 1,517 1,217 2 スター・マイカ・HLDG <2975 23% 1,622 1,622 1,622 1,322 .T> 3 大倉工業 22% 2,219 2,219 2,219 1,819 4 Link―U 20% 901 901 901 751...

ホットストック:小野薬品がしっかり、発行株数2.2%の自社株買いを実施

小野薬品工業がしっかりとなっている。前週末に自社株買いを実施すると発表したことが材料視された。

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・小野薬品工業 、、自己保有株を除く発行済株式総数の2.20%にあたる 1100万株、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月 29日から2022年4月28日。この自社株買いにより取得した自己株式の全株を20 22年6月30日に消却の予定。 ・ワコールホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.60 %にあたる100万株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は 12月1日から2022年3月...

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