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テルモ株式会社

4543.T

現在値

4,034.00JPY

変化

75.00(+1.89%)

出来高

1,908,800

本日のレンジ

3,943.00

 - 

4,045.00

52週レンジ

3,479.00

 - 

5,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,959.00
始値
3,971.00
出来高
1,908,800
3か月平均出来高
45.14
高値
4,045.00
安値
3,943.00
52週高値
5,500.00
52週安値
3,479.00
発行済株式数
756.33
時価総額
3,076,060.00
予想PER
29.56
配当利回り
0.84

次のエベント

Terumo Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Terumo Says It Will Buy Back Up To 1.98% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Terumo Signs Agreement To Acquire All Assets Of Health Outcomes Sciences

Balt Contests Allegations By MicroVention

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テルモ株式会社とは

テルモグループは、主に医療機器・医薬品の製造販売を行う。【事業内容】3つのセグメントで構成される。心臓血管カンパニー事業は、国内でカテーテルシステム、人工心肺システムの製品を製造し、また人工心肺システムの一部、人工血管を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて全国の病院、診療所等へ販売する。ホスピタルカンパニー事業は、国内でホスピタル医療器、医薬品類、腹膜透析関連、糖尿病関連の製品を製造し、一部を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて、全国の病院、診療所等へ販売する。また、ヘルスケア関連の製品を製造し、主として一般消費者向家庭用製品の代理店を通じて、全国の薬局・薬店等へ販売する。血液システムカンパニー事業は、輸血関連の製品を製造・販売する。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

2-44-1, Hatagaya

SHIBUYA-KU, TKY

151-0072

Japan

+81.3.33748111

https://www.terumo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Takagi

Chairman of the Board, Representative Director

Shinjiro Sato

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Naoki Muto

Executive Officer, Chief Accounting & Financial Officer, Director of Accounting

Kyo Nishikawa

Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director

Fumihisa Hirose

Chief Technology Officer, Senior Executive Officer, Manager of Business Planning Office

統計

2.12 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.7K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

113.960

2021

102.330

2022

117.450

2023(E)

137.028
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.37
株価純資産倍率(四半期)
3.03
株価キャッシュフロー倍率
17.53
総負債/総資本(四半期)
22.32
長期負債/資本(四半期)
22.21
投資利益率(過去12カ月)
7.29
自己資本利益率(過去12カ月)
6.29

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は急反発、678円高 SQ関連の買い戻しも

東京株式市場で日経平均は前営業日比678円93銭高の2万6427円65銭と、急反発した。積極的な買い材料に欠けるものの、 ショートカバー(売り方の買い戻し)に加え、オプションSQ(特別清算指数)に絡んだ売買も交え、踏み上げ相場となった。個別では、日経平均の指数寄与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロン、ファーストリテイリングが大幅高となり、3銘柄で日経平均を約323円押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復で強気シグナル

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、5日 線回復で強気シグナル 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は前営業日比67 8円93銭高の2万6427円65銭。5日移動平均線(2万6175円29銭=13日 )を上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。25日移動平均線(2万6806円 51銭=同)が目先の上値抵抗線として意識されそうだ。 <15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも

<15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発 し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄を中心に連れ高の展開となった。市場では「前日に大幅安となっ た反動もあり、買いが入りやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比4.51%高の648.65ポイント。前日に6%超安と なり年初来安値(620.63ポイント=12日)を更新した動きから一転、大幅高とな った。 個別では、メルカリ、フリー、ミンカブ・ジ・インフォノイド<443 6.T>...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感

<13:00> 後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感 後場に入り日経平均は、前営業日比731円21銭高の2万6479円93銭まで一 時上昇しきょうの高値を付けた後、高値圏でのもみあいとなっている。個別では、指数寄 与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロンが上値追いの展開 となっており、日経平均を支えている。 市場では「このところ軟調な値動きとなっていた銘柄が決算発表後に買われたため、 安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆1340億5000万円。東証3...

前場の日経平均は急反発、買い戻しが活発化 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比673円12銭高の2万6421円84銭と、急反発した。手掛かり材料は乏しいものの、買い戻しが活発化。さらに、好決算銘柄が物色され、上げ足に弾みを加えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクGの上昇が安心感誘う

<10:30> 日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクGの上昇が安心感誘う 日経平均は上げ幅を拡大。前日比600円を超す上昇を記録している。これまでムー ドを悪化させる要因になっていたソフトバンクグループが、決算発表後に上昇に 転じたことが安心感を誘った。このほか、東京エレクトロン、ファーストリテイ リングといった指数寄与度が大きい銘柄の上げが目立つ。 市場では「オプションSQ(特別清算指数)算出を契機にショートポジションの解消 が進んだ可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <09:05> 日経平均は反発、手掛かり難の中で好決算銘柄...

寄り付きの日経平均は反発、手掛かり難の中で好決算銘柄を物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円08銭高の2万5918円80銭と、反発してスタートした。新たな手掛かり材料が見当たらない中、好決算銘柄を中心に物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京きらぼしFGは買い優勢 KADOKAWAは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、東京きらぼしFGは買い優勢 KADOKAWA は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 東京きらぼしFG 24% 2,042 2,042 2,042 1,642 2 メニコン 22% 2,770 2,770 2,770 2,270 3 ヨータイ 22% 1,623 1,622 1,623 1,335 4 デジタルハーツHLDG 18% 1,817 1,817 1,817 1,540...

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・丸井グループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.99%にあたる1 400万株、取得総額240億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1日 から2023年3月31日。 ・アグロ カネショウ 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.60%にあ たる45万株、取得総額7億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日 から2023年3月23日。 ・グローリー 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.2%にあたる500 万株、取得総額...

BRIEF-テルモ、発行済み株式の1.98%・500億円上限に自社株買いを決議

* テルモ、発行済み株式の1.98%・500億円上限に自社株買いを決議 * 取得期間は5月13日から12月30日

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い

  <16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7553円06銭。25日移動平 均線(2万7371円43銭=21日)を終値で上抜け、強い基調を印象付けた。パラボ リックが前日に陽転したほか、MACDもゴールデンクロスに接近し、上昇継続への期待 をつなぐ。心理的節目2万8000円を視野に入れつつある。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る

  <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。市場では「米長期金利が高止まりする中では積極的に買いづらい」(国内証 券)との声が根強く聞かれた。 Appier Groupやウェルスナビ、ジーエヌアイグルー プが軟調だった一方、メルカリは一時年初来安値をつけたがプラスで 取引を終えた。ビジョナルがしっかりだったほか、ティーケーピーは年 初来高値をつけた。 新規上場のフルハシEPOの初値は公開価格を52.0%上回る1733...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、出遅れた投資家の買いが支えとの思惑も

  <14:40> 日経平均は後場一段高、出遅れた投資家の買いが支えとの思惑も 日経平均は後場に一段高となっている。一時、362円79銭高の2万7580円6 4銭の高値を付けた。米株先物の堅調な推移が引き続き相場を支援している。 半導体関連や電子部品が引き続きしっかり。きょう決算を発表するディスコ は、後場も上値を伸ばしている。市場では「企業決算シーズンを前に思惑が交錯する中、 株価は上昇してきており、買い遅れた投資家の買いも入ってきていそうだ」(国内証券) との声も聞かれた。 きょうは、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル臨時議長が世界経済...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、手掛かり乏しく一進一退に

  <13:05> 後場の日経平均は伸び悩み、手掛かり乏しく一進一退に 後場の日経平均が伸び悩んでいる。2万7500円をやや下回る水準で推移。25日 移動平均線を上回るなどテクニカル的には強気に傾斜しつつあるが、手掛かり材料に乏し く一進一退の状態となっている。 市場では「きょうから徐々に発表が始まる3月期企業の見通しについて、十分吟味し てから投資したいという向きが多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株先物高が支え 25日線を上回る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比329...

前場の日経平均は続伸、米株先物高が支え 25日線を上回る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比329円39銭高の2万7547円24銭と、続伸した。米株先物が時間外取引で上昇したことが好感され、終始堅調な展開。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調

   <11:05> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調 日経平均は上値を追う展開。前日比300円を超す上昇となっている。時間外取引で 米株先物が堅調に推移していることが追い風となった。 市場では「日経平均は上値の目安となっていた25日移動平均線を明確に上回ってき ており、テクニカル面では強い基調となっている。戻り歩調をここから鮮明にしそうだ」 (国内証券)との声が聞かれた。 <10:00> 日経平均は200円超高、半導体関連株しっかり 日経平均は前営業日比200円超高の2万7400円台半ばでしっかり。時間外取引 での米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超高、半導体関連株しっかり

<10:00> 日経平均は200円超高、半導体関連株しっかり 日経平均は前営業日比200円超高の2万7400円台半ばでしっかり。時間外取引 での米株先物の値動きが引き続き追い風となっているほか、半導体関連株の上昇も支えと なっている。テクニカル的には25日移動平均線(2万7360円近辺)が75日移動平 均線(2万7170円近辺)を上抜け、強い基調を維持している。 市場では「テクニカル的には日経平均は上に行きやすい。ただ、企業決算の本格化を 控える中、為替の動向も気がかりで、上値は重い」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証...

寄り付きの日経平均は続伸、米株先物高が支え

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円29銭高の2万7259円14銭と続伸した。その後は100円超高の2万7300円台半ばを推移している。時間外取引での米株先物の底堅い値動きが支えとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行

<15:10> 新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反落した。プライム市場とともに見送りムー ドが強まり「手掛かり材料難の中で利益確定売りが先行した」(国内証券)との声が聞か れる。 東証マザーズ総合は、前営業日比4.01%安の761.05ポイント。個別では、 クックビズが大幅安となったほか、直近IPOのギックス、セカンドサ イトアナリティカも軟調、HENNGE、フリーなども反落し た。メルカリもさえないが、BlueMemeがストップ高となり、ピ アズが大幅高となった。 <14...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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