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テルモ株式会社

4543.T

現在値

4,624.00JPY

変化

-4.00(-0.09%)

出来高

739,800

本日のレンジ

4,578.00

 - 

4,679.00

52週レンジ

3,788.00

 - 

5,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,628.00
始値
4,676.00
出来高
739,800
3か月平均出来高
45.13
高値
4,679.00
安値
4,578.00
52週高値
5,500.00
52週安値
3,788.00
発行済株式数
756.27
時価総額
3,648,739.00
予想PER
36.77
配当利回り
0.65

次のエベント

Q3 2022 Terumo Corp Earnings Release

適時開示

その他

Terumo Signs Agreement To Acquire All Assets Of Health Outcomes Sciences

Balt Contests Allegations By MicroVention

Microvention- Filed Second Lawsuit Against Balt Usa, Llc And Four Former Employees For Trade Secret Misappropriation

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テルモ株式会社とは

テルモグループは、主に医療機器・医薬品の製造販売を行う。【事業内容】3つのセグメントで構成される。心臓血管カンパニー事業は、国内でカテーテルシステム、人工心肺システムの製品を製造し、また人工心肺システムの一部、人工血管を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて全国の病院、診療所等へ販売する。ホスピタルカンパニー事業は、国内でホスピタル医療器、医薬品類、腹膜透析関連、糖尿病関連の製品を製造し、一部を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて、全国の病院、診療所等へ販売する。また、ヘルスケア関連の製品を製造し、主として一般消費者向家庭用製品の代理店を通じて、全国の薬局・薬店等へ販売する。血液システムカンパニー事業は、輸血関連の製品を製造・販売する。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

2-44-1, Hatagaya

SHIBUYA-KU, TKY

151-0072

Japan

+81.3.33748111

https://www.terumo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takayoshi Mimura

Chairman of the Board, Representative Director

Shinjiro Sato

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Naoki Muto

Executive Officer, Chief Accounting & Financial Officer, Director of Accounting

Kyo Nishikawa

Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director

Fumihisa Hirose

Chief Technology Officer, Senior Executive Officer, Manager of Business Planning Office

統計

2.27 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.6K

2021

0.6K

2022(E)

0.7K
EPS (JPY)

2019

108.700

2020

113.960

2021

102.330

2022(E)

130.640
株価売上高倍率(過去12カ月)
38.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.40
株価純資産倍率(四半期)
4.02
株価キャッシュフロー倍率
24.17
総負債/総資本(四半期)
27.73
長期負債/資本(四半期)
24.20
投資利益率(過去12カ月)
8.38
自己資本利益率(過去12カ月)
7.17

最新ニュース

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日経平均は反発、自律反発狙いで 米ナスダック高も支え

東京株式市場で日経平均は反発した。日経平均が前日に471円下落した反動で自律反発を狙った買いが優勢となったほか、24日の米国株式市場でナスダックが上昇した流れも支援した。ただ、25日の米国株式市場が休場となるため積極的な売買は手控えられ、買い一巡後は高値圏での小動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る ここから正念場に

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る ここから正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に引いた「下十字 」から上値を追ったことで、調整は短期的で完了したとの見方が生じるほか、5日移動平 均線(2万9723円56銭=19日)を上回ったことで、基調が強くなるとの印象を与 えている。 ただ、時価水準より上値に位置する心理的な節目である3万円は、直近の相場で2度 跳ね返された経緯があるだけに、ここからがテクニカル的にも正念場になりそうだ。3万 円を回復できれば、さらなる上値が期待できるようになる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、人気銘柄が売り買い交錯し乱高下

<15:10> 新興株式市場はさえない、人気銘柄が売り買い交錯し乱高下 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がともに続落し た。市場では「直近の人気銘柄に商いが集中。売り買いが交錯し乱高下している」(国内 証券)との声が聞かれる。 きょう、マザーズ市場に新規上場したAB&Company は、公開価格を 6.04%下回る1400円で初値を付けた後は、買い直される動きとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.35%安。JTOWER 、FRONTEO<2 158.T>などが値を消し、グローバルウェイ がストップ高に買われた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、飛び石連休控え徐々に模様眺めに

<14:35> 日経平均は強もちあい、飛び石連休控え徐々に模様眺めに 日経平均は強もちあい。半導体関連株を中心にこれまで上昇をリードしてきた銘柄が 伸び悩み、全体としては一進一退となっている。飛び石連休を控え、徐々に模様眺めとな ってきた。 市場では「経済対策の内容をもう少し見極めたいとの気分が広がっている。来週は火 曜日が祝日で週明けすぐもポジションを取りにくいため、取引が見送られている状況だ」 (東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声も聞かれる。 <13:15> 後場の日経平均は高値もみあい、週末で上値重い...

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<13:15> 後場の日経平均は高値もみあい、週末で上値重い 日経平均は後場寄りで前営業日比159円50銭高の2万9758円16銭ときょう の高値をつけた後は、2万9700円台前半でのもみあいとなっている。週末要因に加え 、前場の香港ハンセン指数が1.76%安となったことが上値を抑えているとの見方があ る。「後場もアジア株や米株先物の動きに左右されるだろう」(国内証券)という。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆7491億9700万円。東証33 業種では、鉱業、卸売業、精密機器、非鉄金属などの16業種が値上がり。パルプ・紙、...

午前の日経平均は反発、米ナスダック最高値で半導体関連に買い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比119円96銭高の2万9718円62銭と3日ぶりに反発した。前日の米国株式市場でナスダック総合が最高値更新となった流れを引き継ぎ、東京市場でも半導体関連を中心としたハイテク株が買い優勢となった。ただ、週末要因から積極的に上値を買う展開には至らず、もみあいに終始した。

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<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、5本連続陰線で弱さを印象付ける 日経平均・日足は、長め上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。4日続落、 しかも5本連続で陰線を引くなど、基調の弱さを印象づけている。一目均衡表の「雲」領 域の上限を割り込むことなく推移しているため崩れる様子はないものの、反転のきっかけ をつかめない状況だ。 当面の下値の目安としては、引き続き10月29日と11月1日に空けたマド(2万 9000円65銭─2万9267円08銭)の下限値が意識されそうだ。このマドを埋め ずに反転するかどうか注目される。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、値動き良い銘柄に資金が向かう

<15:10> 新興株式市場はまちまち、値動き良い銘柄に資金が向かう 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに小動き となった。市場では「全体的に方向感がない中で、値動きの良い銘柄に資金が向かってい る」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合指数は前営業日比0.50%高。夢展望 がストップ高比例配分 となったほか、グローバルウェイ 、FRONTEO が商いを伴い上昇し たが、アスタリスク が反落し、メルカリ もさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.02%安。シーズメン が連日のスト ップ安となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、日経平均は10月末の水準を意識

<14:30> 安値圏でもみあい、日経平均は10月末の水準を意識 日経平均は安値圏でもみあい。地合いは軟弱だが、日本株独自の悪材料は見当たらな いため、好決算銘柄を中心に下値を拾う動きが出ている。市場では「与党勝利を好感して 上昇した直前の10月末の水準が下値の目安として意識されているようだ。これを割り込 まなければ中期的な強い基調が維持される」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:00> 後場の日経平均は下げ拡大、アジア株安で MSCI入れ替え見極 めも 後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比200円超安となった。現在は1...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ拡大、アジア株安で MSCI入れ替え見極めも

<13:00> 後場の日経平均は下げ拡大、アジア株安で MSCI入れ替え見極 めも 後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比200円超安となった。現在は1 50円ほど安い2万9100円近辺での推移となっている。市場では、アジア株の下落や 為替の円高基調が嫌気されていると見方があるほか、日本時間の12日朝に発表を控えて いるMSCI指数の定期入れ替えも相場の重しとなっているという。 市場では「5月に入れ替えが行われた際は日本株の新規採用がなく、除外によって数 千億規模の資金が流出したとの観測もある。今回の入れ替えは確定してはいないものの...

午前の日経平均は続落、米・アジア株安嫌気 米CPI控え見送りも

10日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比88円46銭安の2万9197円00銭と4日続落した。前日の米株安が嫌気されたほか、時間外取引での米株先物の軟化や香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が軒並み下落したことも重しとなった。日本時間の今夜発表される米消費者物価指数(CPI)を見極めたいという見送りムードも強かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、株高持続に期待残す

<16:04> 日経平均・日足は「中陰線」、株高持続に期待残す 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「中陰線」となった。陰の寄り付き坊主の形状で、売 り圧力の強さが示唆された。一方、5日移動平均線(2万9493円32銭=同)がサポ ートとして機能し、株高基調の持続に期待を残した。25日線(2万8755円36銭= 同)はわずかながら上向きを維持。スピード調整の下落の範疇となるかがポイント。 <15:55> 新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続伸した一方、日経ジャスダック平均が4日 ぶり反落...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に

<15:55> 新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続伸した一方、日経ジャスダック平均が4日 ぶり反落となり、まちまちだった。市場では「米ハイテク株高や米金利の低下を受け、ハ イグロース株の多いマザーズ指数がしっかりとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.78%高。フリー やFRONTEO 、JTOWER 、メルカリ の上昇が寄与した。ユーザベース や グローバルウェイ は売られた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%安。フェローテックホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、5日線がサポートに

<14:00> 日経平均は安値もみあい、5日線がサポートに 日経平均は安値圏でもみあっている。米主要株価指数の先物が軟化した場面で一時、 下げが拡大したが、その後、米株先とともに日経平均も持ち直している。「米雇用統計を 控えた週末でもあり、模様眺めが強まっているようだ」(国内証券)という。 一方、心理的節目の2万9500円付近には5日移動平均線が通っており、下押しの 場面ではサポートとして機能。「株高の流れが大きく変わったわけではなさそうだ」(別 の国内証券)との見方が聞かれた。 <12:50> 日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で利益確定売り先行

<12:50> 日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で利益確定売り先行 後場に入ってから日経平均は下げ幅を広げている。前場の安値を下回り、2万950 0円割れ寸前まで下落。その後は下げ渋っている。市場では「米雇用統計発表を控えて買 い見送りとなっているが、直近の上昇が急だったこともあり、週末を踏まえて利益確定売 りが先行している」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、週末控えで 米雇用統計も見送り要因  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円07銭安の2万9593円6 1銭となり、反落した。...

日経平均は軟調、米雇用統計発表控えで見送りムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円07銭安の2万9593円61銭となり、反落した。米株高が好感されて朝方はしっかりだったものの、その後は週末控えもあって軟化した。米雇用統計を控えていることも買い見送り要因となっている。一方、好決算を発表した銘柄については、引き続き堅調なものが目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米雇用統計発表控えで見送りムード

<11:05> 日経平均は軟調、米雇用統計発表控えで見送りムード 日経平均は軟調に推移している。週末で新たなポジションが取りにくい上に、米雇用 統計の発表を控えていることで、見送りムードが広がった。市場では「全体的には上値が 重い状態となっているが、好決算銘柄を中心に個別物色の動きが続いており、地合いが悪 化した様子はない」(国内証券)との声も聞かれる。 <10:05> 日経平均は下げ幅を拡大、 200円超安 米株先物はマイナス圏 日経平均は下げ幅を拡大し、現在前営業日比200円ほど安い2万9500円台後半 でもみあい。時間外取引での米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物はマイナス圏

<10:05> 日経平均は下げ幅を拡大、 200円超 安 米株先物はマイナス圏 日経平均は下げ幅を拡大し、現在前営業日比200円ほど安い2万9500円台後半 でもみあい。時間外取引での米株先物がマイナス圏に転落したことなどが重しとなってい る。現在、S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はともに小 幅安水準。 市場では「日本時間の今夜に米雇用統計を控え手じまいムードが広がっているほか、 週末のポジション調整の動きが加速しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 東証33業種では、海運業、鉄鋼、倉庫・運輸関連、繊維などの30...

ホットストック:テルモが急反落、通期予想据え置き 市場予想下回る

テルモが大幅に反落している。2022年3月期の連結営業利益予想の1200億円での据え置きを4日に発表しており、売りが先行した。IBESがまとめたアナリスト14人によるコンセンサス予想では22年3月期通期の連結営業利益の平均値は1267億円で、会社予想はこれを下回った。

日経平均は反発、米株高を好感 トヨタなどしっかり

東京株式市場で日経平均は反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、米株高となったことを背景に買いが先行した。個別では、企業決算を材料視した物色がみられ、上方修正と自社株買いを発表したトヨタ自動車は反発した。

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