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テルモ株式会社

4543.T

現在値

3,478.00JPY

変化

-79.00(-2.22%)

出来高

4,046,300

本日のレンジ

3,379.00

 - 

3,492.00

52週レンジ

2,881.50

 - 

4,130.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,557.00
始値
3,456.00
出来高
4,046,300
3か月平均出来高
34.11
高値
3,492.00
安値
3,379.00
52週高値
4,130.00
52週安値
2,881.50
発行済株式数
751.86
時価総額
2,701,616.00
予想PER
--
配当利回り
0.77

次のエベント

Dividend For 4543.T - 14.0000 JPY

適時開示

その他

Microvention Announces FDA Premarket Approval Of A New Flow Diverter To Treat Brain Aneurysms

Terumo Bct Says CEO Antoinette Gawin Will Oversee The Company

Terumo lowers conversion price for 2019 and 2021 due euro-yen denominated convertible bonds

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テルモ株式会社とは

テルモグループは、主に医療機器・医薬品の製造販売を行う。【事業内容】3つのセグメントで構成される。心臓血管カンパニー事業は、国内でカテーテルシステム、人工心肺システムの製品を製造し、また人工心肺システムの一部、人工血管を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて全国の病院、診療所等へ販売する。ホスピタルカンパニー事業は、国内でホスピタル医療器、医薬品類、腹膜透析関連、糖尿病関連の製品を製造し、一部を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて、全国の病院、診療所等へ販売する。また、ヘルスケア関連の製品を製造し、主として一般消費者向家庭用製品の代理店を通じて、全国の薬局・薬店等へ販売する。血液システムカンパニー事業は、輸血関連の製品を製造・販売する。

連絡先

2-44-1, Hatagaya

+81.3.33748111

https://www.terumo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takayoshi Mimura

Chairman of the Board, Representative Director

Shinjiro Sato

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Naoki Muto

Executive Officer, Chief Accounting & Financial Officer, Director of Accounting

Kyo Nishikawa

Senior Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director

Hiroaki Kasukawa

Executive Officer, Chief Technology Officer(CTO)

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.6K

2019

0.6K

2020(E)

0.6K
EPS (JPY)

2017

75.075

2018

129.560

2019

108.700

2020(E)

113.903
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.32
株価純資産倍率(四半期)
3.56
株価キャッシュフロー倍率
19.40
総負債/総資本(四半期)
27.58
長期負債/資本(四半期)
26.25
投資利益率(過去12カ月)
9.09
自己資本利益率(過去12カ月)
7.75

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線下回る 騰落レシオは59%台

<16:14> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線下回る 騰落レシオは59%台 日経平均・日足は「中陰線」。上ヒゲがほとんどない「陰の寄り付き坊主」に近い形状で、投資家の強 い失望感を表している。終値が200日移動平均線(2万2194円58銭=27日)を大きく下回ったこ とも相場の弱さを感じさせる。 ボリンジャーバンドのマイナス3シグマに沿う形で下落する可能性はあるものの、各種オシレーター系 指標は売られ過ぎを示唆。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は59%台に低下しており、目先は自律反 発のタイミングをうかがいながらの展開もあり得...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は4%超安、4年ぶり安値水準

<15:50> 東証マザーズ指数は4%超安、4年ぶり安値水準  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は大幅に3日続落。ジャスダック指数は昨年 10月以来4カ月ぶり、マザーズ指数はは4%超下落し2016年2月以来4年ぶりの安値水準をそれぞれ 付けた。リスクオフムードが広がる中で買い意欲に乏しく、売りに押される展開となった。一方、市場から は「個人投資家の売買コストは低くなっている。うまくこなせている人もいるのではないか」(ネット系証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ザインエレクトロニクス が大幅反落。フューチャーベンチャーキャピ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、日本の政策対応余地少ないことも弱気材料

<13:21> 日経平均は後場下げ幅拡大、日本の政策対応余地少ないことも弱気材料 日経平均は後場下げ幅拡大。前場に付けたきょうの安値を下回り、一時2万1933円44銭まで下落 した。米国株先物が軟調に推移しており、今晩の米国株の続落が警戒されている。 市場からは、新型コロナウイルスの国内感染が拡大する中、日本の政策対応余地が少ないことも日本株 に弱気となる材料になっているとの指摘が出ていた。「為替が円高になっておらず、日銀はこの水準で追加 緩和できないとみられている。財政政策の方も増税対策をしている中で、追加的に何か出すのは難しそうだ...

前場の日経平均は大幅続落、一時2万2000円を割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比401円14銭安の2万2025円05銭で大幅続落。一時、昨年10月11日以来となる2万2000円台割れとなった。新型コロナウイルスへの懸念が一段と広がり全面安商状。市場では、これまで楽観的なムードがあった米国市場が、ここから新型ウイルスの影響を本格的に織り込み始めることを懸念する関係者が多い。米CDCが国内での新型コロナウイルス地域感染の可能性を指摘したと伝わったことも嫌気された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値近辺で小動き、3連休前に手控えムード

   <13:18> 日経平均は前日終値近辺で小動き、3連休前に手控えムード 日経平均は前日終値近辺で小動き、2万3400円台半ばで推移している。日本が3連休前ということ もあり、手控えムードが出ている。 新型コロナウイルスによる肺炎について、市場では「いつかは収束するもので、どこまでも企業業績や 景気の足を引っ張るとは思わないが、足元の1─3月期、次の4─6月期までは影響が出るだろう。株価上 昇の原動力となっていた来期の業績回復期待が少ししぼんだ」(国内証券)との声が出ていた。 ただ 過去に疫病が流行したケースでは、その間止まっていた...

前場の日経平均は反落、円高支えになるが週末で模様眺めに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比65円34銭安の2万3413円81銭となり、反落した。前日の米国株式市場は下落したものの、外為市場で円安が進んだことが支えとなり、安寄りした後は一時プラスとなる場面もあった。ただ、週末とあって次第に模様眺め気分が強まり、前場終盤はジリ安となり、きょうの安値付近で前引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い  日経平均・日足は「小陰線」。ほぼ上ヒゲのない「陰の寄り付き坊主」のような形状で、投資家の失望 感を表している。75日移動平均線(2万3494円85銭=18日)を下回り、日足一目均衡表の雲も下 抜けるなど目先的に上値の重さが意識される。 一方、心理的節目の2万3000円を割り込まなければ調整の範囲内との見方もある。騰落レシオ(東 証1部、25日平均)は71%台と安値圏。各種オシレーター系指標も売られ過ぎ圏内に近づいており、自 律反発のタイミングがくる可能性もある。 <15:08...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」

<15:08> 東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。「新型コロ ナウイルスの国内感染拡大などがセンチメントを悪化させ、日本株全体の上値が重い。個人の狼狽売りも出 やすく、新興株市場は底を打った感じがしない」(東海東京調査センターのシニアストラテジスト、中村貴 司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大木ヘルスケアホールディングス が値下がり率1位。コスモ・バイオ は反落。半面、中京医薬品 は一時ストップ高。大塚家具 、多摩川...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心

<13:50> 日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心   日経平均は後場軟調、一時2万3133円60銭まで下落した。台湾株や韓国株などアジアの株価指数 がマイナス圏で推移しており、投資家心理は上向いていない。米アップルによる1─3月期売上高予想未達 の発表を受け、休日明けの米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。 市場からは「アップル株が向こう何日か下げると雰囲気は悪くなるが、思ったより下げなければ、全体 的に米国株は堅調なので相場が大きく崩れない可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <...

前場の日経平均は大幅続落、アップル決算見通しを嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円80銭安の2万3237円44銭となり、大幅続落した。1─3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと米アップル<AAPL.O>が発表したことを受け、電子部品株や半導体関連株を中心に幅広く売られた。新型コロナウイルスによる感染拡大の景気への影響が、さらに広がるとの不安を増幅させている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、直近IPO銘柄や新型肺炎関連の物色が中心

<15:30> 新興株はまちまち、直近IPO銘柄や新型肺炎関連の物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は反発となった。直近IPO銘柄や新 型肺炎銘柄を中心に物色された。 ジャスダック市場ではワークマン が反落、エスケーエレクトロニクス が大幅続落、先 週新規上場したコーユーレンティア は反落し8.01%安となった。新型肺炎関連銘柄の中京医薬 品 は3日続伸、ハーモニック・ドライブ・システムズ は反発、ホロン は6日続伸 した。 マザーズ市場ではAiming が4日続伸、あんしん保証 が続伸。先週新規上場した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、上値重い 東エレクとアドバンテスは後場もしっかり

<13:50> 日経平均は一進一退、上値重い 東エレクとアドバ ンテスは後場もしっかり 日経平均は後場2万3800円台前半で一進一退。東京エレクトロン やアドバンテスト<6857. T>などの半導体関連は後場も3%超高でしっかりと推移している。ソフトバンクグループ を加える と、3銘柄で約180円日経平均を押し上げる格好となっている。TOPIXはマイナス圏での推移となっ ており、東証33業種では24業種が値下がり、9業種が値上がりと、値下がり業種の方が多い。 市場からは「ソフトバンクGの上昇の効果もあり日経平均は堅調だが、上値は重い。米国株...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、買い一巡後は材料不足で模様眺めに

<11:40> 前場の日経平均は反発、買い一巡後は材料不足で模様眺めに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比127円54銭高の2万3813円52銭となり、反発 した。前日の米国株式市場が堅調だったことが好感されたほか、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大 の影響に対する懸念が後退し、地合いは落ち着いた。ただ、不安を完全には拭い切れておらず、上値を買い 進むには材料不足との声も聞かれ、買い一巡後は模様眺めとなり伸び悩んだ。 11日の米国株市場は、ダウ工業平均がほぼ横ばい。S&P総合500種が0.17%高、ナスダック 総合が0.11...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線を上回る

<16:23> 日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線を上回る 日経平均・日足は「中陽線」。25日移動平均線(2万3598円38銭=6日)を上回り、1月24 日と27日に空けたマド(2万3463円89銭─2万3755円32銭)も埋めた。パラボリックも陽転 するなど底入れの兆候を強めている。 きょうは心理的節目の2万4000円に迫ったものの、しっかり捉えられなかった。2万4000円台 は昨年12月と今年1月に上値を抑えられた水準だけに、追加の強い買い材料が出て売買が活発化する必要 があるとの見方も出ている。 <15:58> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、「相対的に上昇はマイルド」との声も

<15:58> 新興株市場は堅調、「相対的に上昇はマイルド」との声も 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸した。リスクオフが巻き戻 され、しっかりした動きとなったものの、「東証1部の大型株に資金が向かったこともあり、上昇は相対的 にマイルドだった」(ネット系証券)という。 ジャスダック市場では、オーデリック が連日の昨年来高値更新。アバールデータ も5 日続伸し昨年来高値を更新した。半面、興研 が一時ストップ安。アマガサ は一時ストップ 高となったものの、その後、反落してストップ安比例配分となるなど荒い値動...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、中国が米国からの一部輸入品の関税引き下げへ

<13:42> 日経平均は後場一段高、中国が米国からの一部輸入品の関税引き下げへ 日経平均は後場一段高。上げ幅は650円を超え、2万3900円台後半まで上昇している。中国が米 国からの一部の輸入品の関税を半分に引き下げると伝わり、材料視されている。 市場からは「中国の状況を考えると米国と争っている場合ではない。新型肺炎の影響など経済成長率が 低下する要素がでてきた。対処できるところは対処していこうという中国側の考えも出ている」(東海東京 調査センターの仙石誠氏)との声が出ていた。 <12:49> 日経平均は後場上げ幅拡大500円超高、リスクオン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大500円超高、リスクオン継続

<12:49> 日経平均は後場上げ幅拡大500円超高、リスクオン継続  日経平均は上げ幅を500円超に拡大し、2万3800円台半ばで推移している。前 日の米国株高や為替の円安基調が引き続き支援材料。 米株高については「米企業決算がまずまずだったことや、新型肺炎の感染拡大で景気 が減速するなら米連邦準備理事会(FRB)が利下げに動くという思惑が支えとなってい る」(ストラテジスト)という。。 チャートでは、1月17日に付けた直近高値2万4115円95銭も視野に入ってき た。ただ、2万4000円を超えていくには、新型肺炎の感染拡大ペースの鈍化...

前場の日経平均は続騰、米株大幅上昇と円安好感し幅広く物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比483円63銭高の2万3803円19銭となり、続騰した。前日の米国市場が大幅上昇となったほか、為替相場で円安が進んだことを背景に幅広く物色された。急ピッチな戻りとなったことで先物市場ではショートカバーが活発になり上げに弾みを加え、日経平均は500円近い上昇となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀のETF買いへの思惑も下支えに

<14:40> 日経平均は下げ幅縮小、日銀のETF買いへの思惑も下支えに 日経平均は下げ幅を縮小し、2万3000円を回復している。前場は上海総合株価指数 が寄り 付きから戻したことを横目に下げ渋った。後場は日銀のETF(上場投資信託)買いに対する思惑も下支え になったという。 市場からは「株価は新型肺炎のニュースで振らされているが、企業の決算発表をみると業績はそれほど 良くなく、回復が鈍いと思っている人が増えている。新型肺炎が下落のきっかけとなったが、実は探せばネ ガティブ材料は意外とあるという雰囲気だ」(東海東京調査センターのストラテジスト...

前場の日経平均は反落、円高嫌気し再び2万3000円割れ

前場の日経平均は反落、円高嫌気し再び2万3000円割れ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比223円19銭安の2万2981円99銭となり反落、再び2万3000円を割り込んだ。引き続き新型コロナウイルスによる肺炎の影響が懸念されたほか、急速に進んだ円高が嫌気され、輸出関連株を中心に幅広く売られた。一時400円を超す下げとなったが、春節の休み明けとなる上海株式市場が大幅安で始まった後、徐々に戻したことを受けて、日経平均も下げ渋っている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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