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テルモ株式会社

4543.T

現在値

4,036.00JPY

変化

20.00(+0.50%)

出来高

1,516,600

本日のレンジ

3,992.00

 - 

4,038.00

52週レンジ

3,479.00

 - 

4,993.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,016.00
始値
4,016.00
出来高
1,516,600
3か月平均出来高
47.53
高値
4,038.00
安値
3,992.00
52週高値
4,993.00
52週安値
3,479.00
発行済株式数
753.17
時価総額
3,050,237.00
予想PER
29.12
配当利回り
0.92

次のエベント

Q3 2023 Terumo Corp Earnings Release

適時開示

その他

Terumo Corp - Bought Back 4,289,400 Own Shares For 17.6 Billion Yen In Nov

Terumo Corp - Bought Back 2,834,900 Own Shares In October

Terumo Corp - Bought Back 1,196,200 Own Shares In August

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テルモ株式会社とは

テルモグループは、主に医療機器・医薬品の製造販売を行う。【事業内容】3つのセグメントで構成される。心臓血管カンパニー事業は、国内でカテーテルシステム、人工心肺システムの製品を製造し、また人工心肺システムの一部、人工血管を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて全国の病院、診療所等へ販売する。ホスピタルカンパニー事業は、国内でホスピタル医療器、医薬品類、腹膜透析関連、糖尿病関連の製品を製造し、一部を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて、全国の病院、診療所等へ販売する。また、ヘルスケア関連の製品を製造し、主として一般消費者向家庭用製品の代理店を通じて、全国の薬局・薬店等へ販売する。血液システムカンパニー事業は、輸血関連の製品を製造・販売する。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

2-44-1, Hatagaya

SHIBUYA-KU, TKY

151-0072

Japan

+81.3.33748111

https://www.terumo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Takagi

Chairman of the Board, Representative Director

Shinjiro Sato

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Naoki Muto

Executive Officer, Chief Accounting & Financial Officer

Itaru Sakaguchi

Senior Executive Officer, Chief Operating Officer (COO) of Cardiovascular Company TIS Business, President of Subsidiary

Kyo Nishikawa

Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director

統計

2.13 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.7K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

113.960

2021

102.330

2022

117.450

2023(E)

137.934
株価売上高倍率(過去12カ月)
38.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.00
株価純資産倍率(四半期)
2.58
株価キャッシュフロー倍率
21.18
総負債/総資本(四半期)
20.47
長期負債/資本(四半期)
19.50
投資利益率(過去12カ月)
6.00
自己資本利益率(過去12カ月)
5.23

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.42%安の779.95ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.4%安の991.52ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株安だったことが投資家心理の重しとなった。 新規上場のティムスの初値は公開価格を37.1%上回る919円だった。 初値を下回る769円で取引を終えた。 ビジョナルやマイクロ波化学が大幅安。ウェルスナビは軟 調だった。一方、市場替えが伝わったメドレーが大幅高。ジェイフロンティア<2 934...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に関心

<13:54> 日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に 関心 日経平均は後場に入って前営業日比200円高付近で伸び悩んでいる。勤労感謝の日 で東京市場があす休場となるのを前に、手控えムードが意識されている。23日に公表さ れる米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(11月1─2日開催分)への警戒感 もあるという。 インフレの先行きを巡っては、原油価格などが低下してきている上、遅行指標とされ る消費者物価指数(CPI)でも伸び鈍化が見られたことから、市場では「議事要旨に仮 にタカ派的な内容があっても、インフレが低下方向...

午前の日経平均は続伸、円安など支援 全業種が上昇

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比205円71銭高の2万8150円50銭と続伸した。ドル高/円安などが支援し、幅広く物色された。東証33業種の全てが値上がりした。

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<10:31> 日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も 日経平均は、前日比で200円超高の2万8100円台後半でしっかりと推移してい る。東証プライム市場の値上がり銘柄は8割超と幅広く買われており、東証33業種が全 て値上がりしている。前日の米市場で株安だったこともあり、市場では「意外高」との声 が多く聞かれる。 電気・ガス業、輸送用機器が業種別の値上がり率上位に入り、それぞれ原油安、ドル 高/円安が支援しているという。 医薬品も上位。塩野義製薬が開発した新型コロナウイルスの飲み薬治療薬「 ゾコーバ」の緊急承認の可否...

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ小動き、手掛かり乏しい中で値幅取り

<15:05> 新興株はマザーズ小動き、手掛かり乏しい中で値幅取り 新興株式市場は、小動きだった。マザーズ総合は0.08%安の715.00ポイン トで大引け。東証グロース市場指数は0.06%安の909.26ポイント。「プライム 市場と同様に手掛かり材料が乏しい中で、値幅取りの動きが出ていた」(国内証券・トレ ーダー)という。 個別では、マイクロ波化学が商いを伴い上昇したほか、Retty がストップ高。そーせいグループが連日の年初来高値更新。半面、リックソフト がストップ安となり、キャンバス、QDレーザもさえない。 <14:00> 後場の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみ合い、見送り 振れ幅は上下67円66銭

<14:00> 後場の日経平均は安値もみ合い、見送り 振れ幅は上下67円66銭 後場の日経平均は安値もみ合いで、2万6700円台で推移している。新たな手掛か り材料が見当たらず、先行きの見通しに対する不透明感も強いために見送りムードに支配 されている状況だ。後場に入ってから、午後2時までに日経平均の上下振れ幅は67円6 6銭と小動きとなっている。 時間外取引で米株先物が主要3指数とも堅調に推移しており株価の下支え要因として 注目されているが「戻りを加速させる要因とまではなっていない。新たな材料待ちだ」( 国内証券・ストラテジスト)という...

午前の日経平均は反落、米インフレを警戒 利益確定売り優勢に

17日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比387円76銭安の2万6703円00銭と、反落した。米インフレへの懸念がくすぶる中、前週末の米国市場で長期金利が上昇して株安となったことを嫌気し、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、インバウンド関連しっかり 半導体株は軟調

<10:07> 日経平均は下げ渋り、インバウンド関連しっかり 半導体株は軟調 日経平均は前営業日比約400円安の2万6700円付近で下げ渋っている。前週末 の大幅高の反動もあって、利益確定売りが重しの一方、時間外取引の米株先物が小高く推 移し、投資家心理を支えている。 値がさの東京エレクトロンやテルモ、ソフトバンクグループ<9984. T>といった半導体関連やハイテク株、エムスリーなど高PER(株価収益率)銘 柄が売られ、指数を押し下げている。 一方、百貨店株や空運、陸運といった経済再開(リオープン)関連株が堅調で、相場 を下支えしている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、二番底確認か 25日線が抵抗線に

<15:55> 日経平均・日足は「大陽線」、二番底確認か 25日線が抵抗線に 日経平均・日足は、短い上ヒゲを引き、寄り付きがほぼ「坊主」の「大陽線」となっ た。終値は2万77090円76銭。文句なしの強いローソク足となり、このまま上値を 追って6日の戻り高値2万7399円19銭を上回れば、13日安値2万6237円42 銭を二番底とする理想的な戻り相場となる可能性が高くなる。 ただ、25日移動平均線(2万7148円14銭=14日)を上回ることができず、 上値抵抗線として機能したことが気になるところだ。当面は、同線をクリアできるかどう かが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反発、地合い回復で値幅取り活発化

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反発、地合い回復で値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合は2.24%高の715.58ポイントと、5日ぶり に反発。前日に割り込んだ700ポイントを回復した。東証グロース市場指数は2.36 %高の909.76ポイントで大引け。「地合いの急速な回復から、値幅取りの動きが活 発化した」(国内証券・トレーダー)という。 個別では、キャンバス、マイクロ波化学、ティーケーピー などが商いを伴って上昇。Kudanがストップ高比例配分となった。半面、M &A総合研究所はさえない。 <14:30> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、買い戻し中心 25日線が上値目安に

<14:30> 日経平均は高値もみ合い、買い戻し中心 25日線が上値目安に 日経平均は高値圏でもみ合っている。依然として2万7100円台で推移。全体の流 れから買い戻しのニーズが強く、押せば買いが入る状況で、だれる気配が感じられない。 市場では「ここを売り込むことはできず、週末事情もあってショートカバー中心の動きと なっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 ただ、1000円を超す上昇となるなど、ここから上値を積極的に追う様子もない。 2万7150円近辺に位置する25日移動平均線が上値の目安として、参加者の間で強く 意識...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は堅調、日中高値更新 米株先物はしっかり

<13:01> 後場の日経平均は堅調、日中高値更新 米株先物はしっかり 後場の日経平均は前場引け時点から上げ幅を拡大して前営業日比約910円高の2万 7100円台半ばで推移し、日中高値を更新した。一時、上げ幅は940円を超える場面 もあった。前場に引き続き、指数寄与度の大きい値がさ株や半導体関連株が堅調。米株先 物がしっかりしていることも支援材料となっている。 市場関係者からは、「日経平均は前日までの4営業日続落していた反動で短期的な買 い戻しが中心だが、きょうは後場もしっかりの展開になりそうだ」(国内証券・ストラテ ジスト)との声が聞...

午前の日経平均は急反発、2万7000円回復 値がさ株堅調

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比903円76銭高の2万7141円18銭と大幅反発した。前日の米株市場で主要3指数が2%超と大幅上昇し、日本株にも幅広い業種で買いが先行した。特に、値がさ株の上昇圧力が強く指数を押し上げ、日経平均は節目の2万7000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 値がさ株が一段と上昇

<10:57> 日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 値がさ株が一段と上昇 日経平均は上げ幅を拡大、前営業日比約860円高の2万7100円付近で推移して いる。2万7000円台を回復するのは、10月7日以来。指数寄与度の大きい銘柄群の 上昇が一段と加速し、ファーストリテイリングは6.9%高で、日経平均を19 0円ほど押し上げている。 市場では、「きょうの上昇は、投機筋による短期的な買い戻しの印象が強い」(国内 証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。日経平均が節目の2万7000円を回復した ことから、「ここからは利益確定売りも出てくるのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は700円超高、全面高の商状 ファーストリテは6%超高

<10:09> 日経平均は700円超高、全面高の商状 ファーストリテは6%超高 日経平均は上げ幅を拡大し、一時700円超高となった。東証プライム市場の値上が り銘柄は全体の96%で全面高の商状。東証33業種では、全セクターが上昇している。 前日に好決算を発表したファーストリテイリングは6%超高となり、指数を17 5円程度、押し上げている。 前日までの4日続落で日経平均は1000円超下落し「短期的な反発を期待した買い が入った」(国内証券のストラテジスト)とみられている。米消費者物価指数(CPI) が市場予想を上回りながら米株高となったことが...

寄り付きの日経平均は反発スタート、一時600円超高 米CPI後の米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比361円90銭高の2万6599円32銭と、反発してスタートした。その後も上値を伸ばし、一時600円超高に上昇した。米国で発表された消費者物価指数(CPI)は市場予想を上回ったが、米株は急反発し、過度な警戒感が和らいで自律反発を期待した買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東名が買い優勢 ビーウィズは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、東名が買い優勢 ビーウィズは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 東名 25% 1,51 1,51 1,51 1,21 0 0 0 0 2 ネクソン 20% 2,99 2,99 2,99 2,49 4 4 4 4 3 テルモ 16% 4,83 4,83 4,83 4,17 9 9 9 7 4 ファーストリテイリング <9983. 15% 90,4 90,4 90,4...

日経平均は4日続伸、値がさ株がけん引 米株先物が堅調推移

東京株式市場で日経平均は、前営業日比190円77銭高の2万7311円30銭と、4日続伸して取引を終えた。前日の米国市場では株安となったが、時間外取引の米株先物が堅調な値動きとなって投資家心理を支援し、相場の戻りに弾みが加わった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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