for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

キッセイ薬品工業株式会社

4547.T

現在値

2,520.00JPY

変化

-10.00(-0.40%)

出来高

79,200

本日のレンジ

2,497.00

 - 

2,531.00

52週レンジ

2,059.00

 - 

2,658.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,530.00
始値
2,527.00
出来高
79,200
3か月平均出来高
1.99
高値
2,531.00
安値
2,497.00
52週高値
2,658.00
52週安値
2,059.00
発行済株式数
46.12
時価総額
130,564.20
予想PER
26.13
配当利回り
2.22

次のエベント

Kissei Pharmaceutical Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Kissei Pharmaceutical says marketing approval for "Beova® Tablets 50mg" for treatment of overactive bladder

Kissei Pharmaceutical says change of president

Kissei Pharmaceutical says rating withdrawal by R&I

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

キッセイ薬品工業株式会社とは

キッセイ薬品工業グループは、主に医療用医薬品の製造販売を行う。【事業内容】医薬品の開発に係る情報を収集・分析し、医薬品を製造販売する。また、関連する資材の仕入・販売、システム開発・情報処理業務、工場、研究所、事務所等の新築・増改築等の工事請負業務、施設・設備管理業務、情報収集・開発支援業務、麺類の製造販売及び保険代理業を展開する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

19-48, Yoshino

MATSUMOTO-SHI, NGN

399-8710

Japan

+81.263.259081

http://www.kissei.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Mutsuo Kanzawa

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshio Furihata

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Hiroe Sato

Vice President, Director

Keiji Fukushima

Senior Managing Director

Tetsu Takayama

Managing Director, Director of Human Resources

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

60.310

2021

113.250

2022

280.200

2023(E)

96.444
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.00
株価純資産倍率(四半期)
0.58
株価キャッシュフロー倍率
7.79
総負債/総資本(四半期)
0.81
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
5.56
自己資本利益率(過去12カ月)
5.14

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7787円98銭。陰の寄り付き 坊主の形状で、5日移動平均線(2万7807円82銭=5日)を、引き続き回復できな かった。一方、日足・一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)を維持したほか 、下ヒゲを伴い、買いの抵抗力も示された。心理的節目の2万8000円をしっかり上抜 けられるかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調

<15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期を脱し 、見直し買いが続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.66%高。ウェルスナビやメルカリ 、アンジェスなどが堅調だった。一方、FRONTEOやGA tec hnologies、CYBERDYNEはさえなかった。 東証グロース市場で上場2日目のセカンドサイトアナリティカは公開価格の 2.2倍となる3190円で初値をつけた後、ストップ高水準の3890円買い気配で取 引を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、FOMC議事要旨への警戒も

<14:03> 日経平均は小じっかり、FOMC議事要旨への警戒も 日経平均は小高い。徐々に水準を切り上げている。東京エレクトロンなど半 導体関連の一角やファーストリテイリングが前引け時点に比べて高い。ただ「特 に材料も見当たらず、上昇に勢いがつく感じでもない」(国内証券)との声が聞かれる。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(3月15─16日開催分)があす発 表されるのを控えた警戒感も重しのひとつという。ただ、米国の金融引き締めを巡る織り 込みは進んでおり「よほどのタカ派材料が出なければ、相場への影響は限られそうだ」( 別の国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均はもみあい、小幅高の水準で一進一退

<13:10> 後場寄りの日経平均はもみあい、小幅高の水準で一進一退 後場寄り日経平均はもみあい。プラスに転じたが、上値を追う気配は感じられず、前 日比小幅高の水準で一進一退となっている。市場では「ウクライナ情勢、原油価格、為替 動向など環境面に不透明感が漂う中で決め手となる材料に欠き、上下いずれにも振れにく くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、徐々に見送られる 上値の重さを意識 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円17銭安の2万7708円30 銭と、小反落。朝方は、米国株式市場...

前場の日経平均は小反落、徐々に見送られる 上値の重さを意識

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円17銭安の2万7708円30銭と、小反落。朝方は、米国株式市場の上昇を好感して高寄りしたものの、時間外取引で米株先物が軟化したことなどから徐々に見送られ、動きに乏しい展開となった。日経平均で2万8000円を超えた上値水準は重さが意識されるとの指摘もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、上値の重さ意識し徐々に模様眺めに

<10:50> 日経平均は弱もちあい、上値の重さ意識し徐々に模様眺めに 日経平均は弱もちあいとなっている。朝方は米ナスダック高を好感して上値追いで始 まったが、その後は上値の重さが意識されているもよう。市場関係者によると「日経平均 で2万8000円より上値は戻り売りがかさむ。寄り付き後は大台に近づいたが、すぐに 押し戻され、徐々に模様眺めとなってきた」(国内証券)という。    <10:02> 日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し 日経平均は上げ幅を縮小しマイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円ほ ど安い2万7700円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し

   <10:02> 日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し 日経平均は上げ幅を縮小しマイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円ほ ど安い2万7700円近辺。時間外取引での米株先物が軒並みマイナス圏を推移しており 、日本株の重しとなっている。 市場では「新規の材料に欠けるほか、決算を控えており上値を追いづらい。日経2万 8000円手前では売りが出やすいようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在のプライム市場の売買代金は8376億3800万円。東証33業種 では、海運業、保険業、電気・ガス業、銀行業などの23業種が...

寄り付きの日経平均は続伸、米ナスダック高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比229円47銭高の2万7965円94銭と続伸した。4日の米国株式市場で、米ナスダック総合が2%近く上昇した流れを引き継いだ。寄り付き後は上げ幅を縮小し、直近では100円超高の2万7800円台前半となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ピアラが買い優勢 ミライトHLDGは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ピアラが買い優勢  ミライトHLDGは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気 売気 終値 率 配 配 1 ピアラ 20% 882 882 882 732 2 きんでん 18% 1,900 1,899 1,900 1,610 3 栗田工業 13% 5,045 5,040 5,050 4,475 4 クボタ 12% 2,564 2,564 2,564 2,281 5 ネクステージ 11% 2,650 2,649...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。終値は2万7736円47銭。 きょうは東証再編の初日となり積極的な売買が手控えられる中、値動きは限定的だった。 終値は200日線(2万8243円01銭=4日)と5日移動平均(2万7900円71 銭=同)を依然として下回っており、上値に対して慎重な様子となった。 <16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 

<16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイン ト回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数が800ポイントを回復するのは2月2日以来、約2か月ぶり。市場 では「全体的にIT株の物色意欲が強い。割安感を意識した買いが継続している」(国内 証券)との声が聞かれる。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、メドレー<448 0.T>などがしっかり。ヘリオス、ITbookホールディングスは売ら れた。 きょうグロース市場に新規上場したセカンドサイトアナリティカ...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、海外株の底堅い動きが支援

(13:28の本文中の「上海株や香港株」を「香港株」に訂正します。) [東京 4日 ロイター] -    <13:28> 日経平均は小幅高、海外株の底堅い動きが支援 後場の日経平均は小高い水準での推移となっている。米株先物が横ばい圏のほか、香 港株(訂正)がしっかりとなっており「海外株の底堅い動きが支えになっている」(国内 証券)との見方が聞かれた。 一方、東証の市場区分再編をめぐっては、大きな影響はなさそうとの見方が優勢なが ら「まだ始まったばかりでもあり、いったん様子見という向きも少なくない」(別の国内 証券)との声も聞かれる。 東証...

前場の日経平均は続落、手がかり乏しく方向感欠く

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比39円21銭安の2万7626円77銭と、続落して午前の取引を終えた。大きな手がかりに乏しく、方向感を欠く動きとなった。朝方に小高く始まった後は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、資源高一服などで底堅さも意識

   <11:08> 日経平均は一進一退、資源高一服などで底堅さも意識 日経平均は前週末の終値を挟んだ一進一退が続いている。米雇用統計を通過し「大きな手がかりに乏し い」(国内証券)との声が聞かれる。目先の上昇に弾みがつくとは見られていない一方、資源価格が落ち着 いた動きのほか、株価の変動率を示すVIX指数(恐怖指数)が節目の20を下回る中、「下値も堅そうだ 」(別の国内証券)とみられている。 東証33業種では、値上がりは海運業や医薬品、精密機器など18業種で、値下がりは、その他金融業 や陸運業、倉庫・運輸関連業など15業種。プライム市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、半導体関連株に売り

<10:05> 日経平均は弱もちあい、半導体関連株に売り 日経平均は弱もちあい。米雇用統計の発表というイベントを通過した後で、手掛かり材料に乏しく見送 り商状となっている。一方、きょうから東証の新市場区分がスタートしたが、これについて「かなり以前か ら周知されていたので影響は小さい」(国内証券)との声が聞かれた。 前週末の米国株式市場でフィラデルフィア半導体株指数が1.82%下落。それを受けて東京エ レクトロンをはじめ半導体関連株が軟調。市場では「東エレクだけで日経平均を約50円押し下げ る要因になっており、半導体関連株の軟調が株価全体...

寄り付きの日経平均は小反発でスタート、「月曜ボケ」商状に 手掛かり難から見送り

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比19円67銭高の2万7685円65銭と、小反発してスタート。その後はすぐにマイナスに転じたものの、崩れる雰囲気はなく一進一退となっている。典型的な「月曜ボケ」商状で、手掛かり材料難から見送りムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、サイバーリンクスが買い優勢 ミライトHDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、サイバーリンクスが買い優勢 ミラ イトHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気 売気 終値 率 配 配 1 サイバーリンクス 24% 1,328 1,327 1,328 1,070 2 秋田銀行 24% 2,068 2,068 2,068 1,668 3 スター・マイカ・HLDG <2 23% 2,000 1,999 2,000 1,622 975.T> 4 象印マホービン 21% 1,742 1,742...

4日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

4日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・積水ハウス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.17%にあたる80 0万株、取得総額150億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月5日から 2022年1月31日。 ・キッセイ薬品工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.50%にあた る70万株、取得総額15億2040万円を上限とする自社株買いを実施へ。3月5日午 前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を 行う。買い付け価格は3月4日終値の2172...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=13日

RIC 銘柄名 01 サーラコーポレーション 02 アリアケジャパン 03 片倉工業 04 倉敷紡績 05 薬王堂 06 ダイニック 07 アイスタイル 08 エムアップ 09 アステリア 10 大王製紙 11 マークラインズ 12 マクロミル 13 クレハ 14 石原産業 15 森六HLDG 16 日本化薬 17 ロート製薬 18 キッセイ薬品工業 19 生化学工業 20 T&K TOKA 21 フューチャー 22 CIJ 23 JCU 24 東洋炭素 25 中山製鋼所 26 古河機械金属 27 巴工業 28 シチズン時計 29 高島...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=19日

RIC 銘柄名 01 第一カッター興業 02 インテージHLDG 03 中央発條 04 東北銀行 05 小田急電鉄 06 イーレックス 07 コナミHLDG  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up